HOLIK:MUSIC GOSSIP MOVIE GAME.... LOTS OF FUN STUFF!!

ENTERTAINMENT NEWS
INDEX > ENTERTAINMENT NEWS > 全米ツアーを敢行

全米ツアーを敢行


MY BLOODY VALENTINE
ギター・ヒーローのKEVIN SHIELDSを前面に、鼓膜を振るわせる混沌の中に4人の存在感を表現するMY BLOODY VALENTINEが4月のコーチェラ・フェスティバルと時を同じくして全米ツアーを敢行する。
彼らは4/19、カリフォリニアのインディオでのフェスのトリを務めた後、オースティン、ダラス、デンヴァー、シアトルでコンサートを行う。
MY BLOODY VALENTINEは16年間の活動休止後、2008年ロンドンのクラブでライブに復活。日本、ヨーロッパのフェスティバルにも参加した。
全米では彼らの知名度は休止している間に急激に上がった。全7回の北米でのコンサートはすべて売り切れ。26,000人の観衆を集め1,000,000ドル以上の収益をあげた。
彼らは2008年9月ニューヨークで開催されたALL TOMORROWのパーティーズ・フェスティバルを監督し、自らもヘッドライナーを務めた。シカゴでは、MBVはアラゴン・ボールルームで演奏。「この会場は1992年に彼らがライブを行った場所の4倍の大きさだ。しかも、1日で売切れてしまった。今までで、最も興奮した瞬間だった」とジャム・プロダクションの副社長のANDY CIRZANは語る。
長年彼らのブッキング・エージェントを務めてきたFRANK RILEYはバンドの独特の音に対する要求に応えてきた。「MBVにとって最も重要なことはグレイトなサウンドをだせたかということだ」とRILEYは昨年ビルボードに語っていた。バンドは新しくレコーディングすると約束しているが、昨年のライブでは1990年代初期のクリエイション・レコーズ時代の曲を中心に演奏した。

Billboard Daily News 2009年3月13日 更新

この記事に関するFacebookコメント

この記事に関するつぶやき

[MUSIC] [ビルボード] [洋楽]

関連キーワード

最新ニュース RSS

  • 送料一律324円
  • 全品SALE
  • 海外発送
  • HAPPYBAG30%オフ!
  • ANAP Beauty Professional
  • LINEスタンプ発売!
  • モバイルきせかえ
  • LINE
  • 海外発送
  • twitter
  • facebook
  • BRAND/CATEGORY

ANAP公式LINE@ 「@anap」 お得なキャンペーン情報などを配信中!

0点/合計:0

カートに商品がありません

0点/合計:0

ご利用ガイド ×閉じる