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新作では官能的なラヴ・ソングにも挑戦 TOBY KEITH


10/28にリリースされるTOBY KEITHのニュー・アルバム『THAT DON'T MAKE ME A BAD GUY』は、これまでの彼の作品とはかなり異なるタイプの楽曲が多数収録されるようだ。
すでに第1弾シングル「SHE NEVER CRIED IN FRONT OF ME」がHOT COUNTRY SONGS CHARTでTOP 10入りを果たしているが、KEITHによるとアルバムには多彩な楽曲が顔を揃えているという。
たとえば彼がイラクに兵士たちを訪問した際に出会ったある人物からインスパイアされた「MISSIN' ME SOME YOU」は、非常にスローなブルース・ソングだし、ルイジアナのあるバーを訪れた男が店で知り合った女の部屋へ行き、そこで呪術をかけられてしまうという内容の「CRY OF THE CREOLE WOMAN」はサザンロックだ。
そして他にも、彼のこれまでのキャラクターとはかなり異なる非常にセクシーなラヴ・ソングも数曲収録されているそうだが、そんな変化の中でもマルチ・プラチナを誇る大物カントリー・アーティストとしての彼の資質は何ひとつ失われていない。そしてアルバム制作に関して、KEITHはこんなコメントもしている。
「僕はずっと以前から複雑に手を加えたようなサウンドは決して望まず、優れたバンドのようなサウンドを実現したいと考えていた。それに曲作りにおいては、バラが最初に色づく瞬間が美しいのと同様に書き始めのイメージを大切にしている。だから決して曲を書く作業に長い時間をかけることもなかったよ」
またKEITHは、シングル「SHE NEVER CRIED IN FRONT OF ME」のほか数曲を共作したBOBBY PINSONの存在を高く評価しており、「今回はBOBBYが新たな方向性を打ち出してくれた。
違ったアプローチで話をしてくれたし、曲を一緒に書くうえで非常にインスパイアされたよ。とにかく物の言い方や言葉の選び方などあらゆる点において他の人とは違うし、世の中を見る目も実にユニークだ。一緒に行動するようになってすぐに意気投合したし、彼のお陰でもっと曲を書きたいと思えるようになったんだ」と賛辞を送っている。
このニュー・アルバム『THAT DON'T MAKE ME A BAD GUY』は、KEITHが自ら立ち上げたレーベルSHOW DONG NASHVILLEからの通算5枚目となり、前作に引き続き2作目のセルフ・プロデュース作品となる。

Billboard Daily News 2008年9月8日 更新

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