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スーザン・サランドン、還暦の記念にタトゥー?
スーザン・サランドン、還暦の記念にタトゥー?
スターのおしゃれの一つといえば、アンジェリーナ・ジョリーやデヴィッド・ベッカムなどが入れているボディー・タトゥー。若者たちの間で人気のタトゥーだが、スーザン・サランドンは60歳の記念に初めてタトゥーを入れたそうだ。現在は61歳のスーザンだが、60歳を迎えたときに思い切って挑戦したよう。テレグラフ紙によると、スーザンは「子どもたちのイニシャルを背中に入れたの。ものすごく痛かったわ! 予想よりもはるかに痛かった!」と語っている。スーザンには、元恋人の映画監督フランコ・アムーリとの間にできた娘、エヴァ・アムーリと、現在のパートナーであるティム・ロビンスとの間にジャックとマイルズという3人の子どもたちがいて、愛しい子どもたちの存在はタトゥーの痛みにも勝るようだ。この痛みにくじけず、スーザンはさらにこの後にも手首に別のタトゥーを入れたが、とりあえずはここまでとのことで「次に入れるのは、70代か80代になるまで待つわ」と語っている。
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