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ゲストとともに全キャリアを振り返る PAUL SIMON


PAUL SIMONの長いキャリアのあらゆる時代の歌が4/24にブルックリン・アカデミー・オブ・ミュージックで取り上げられた。
これは『LOVE IN HARD TIMES:THE MUSIC OF PAUL SIMON』シリーズの「AMERICAN TUNES」と題された最後のインスタレーションの2晩目。選ばれたアーティストとSIMON自身がART GARFUNKELと一緒にスタートした頃から最新作(2006年の『SURPRISE』)までの長いキャリアからの名曲を再現した。
11年ぶりに再結成されたTHE ROCHESが「AMERICAN TUNE」を演奏して幕を開けたショーは、「ANOTHER GALAXY」や「CECELIA」と続き、「50 WAYS TO LEAVE YOUR LOVER」で当夜の主役が登場、「MRS.ROBINSON」ではワウワウ・ペダルを使ってギター・ソロを披露した。
GRIZZY BEARは「GRACELAND」と「MOTHER AND CHILD REUNION」を披露し、ブルースマンのOLU DARAとグルーヴィーなバックバンドが「SLIP SLIDIN’ AWAY」と「STILL CRAZY AFTER ALL THESE YEARS」を演奏した。
JOSH GROBANは「SILENT EYES」と「AMERICA」を取り上げ、SIMONと「BRIDGE OVER TROUBLED WATER」を共演。AMOS LEEは「HOMEWARD BROUND」を歌った。
GILLIAN WELCHとDAVID RAWLINGは「GONE AT LAST」と「DUNCAN」を披露し、SIMONと「SOUND OF SILENCE」で共演した。
さらにSIMONは自分のバンドと「ME AND JULIA DOWN BY THE SCHOOL YARD」、「TRAIN IN THE DISTANCE」などを演奏して客席を大いに沸かせた。

Billboard Daily News 2008年4月30日 更新

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