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リアーナが米ソング・チャート6週目のNo.1、メーガン・トレイナーがTop10に急浮上

 ドレイクをフィーチャーしたリアーナの「ワーク」が米ビルボード・ソング・チャート“Hot 100”(4月9日付)で6週目の1位を獲得した一方、メーガン・トレイナーのニューシングル「No」がトップ10圏内に急上昇。アメリカにおいて最も売れている曲になっている。


 「ワーク」は3月24日締めの集計期間にアメリカで3,160万ストリーミング再生(ニールセン・ミュージック調べ)されており、Hot 100と同じく“Streaming Songs”チャートでも6週目の1位となった。5週連続で3,000万ストリーミング再生を超えたのは、アデルの「ハロー」(昨年11月と12月)に続いて2番目だ。


 今週2位はルーカス・グラハムの「セブン・イヤーズ」が先週3位から上昇し、新たな自己最高位記録を樹立。昨年末に世界的に注目され始めたデンマーク出身の同ポップ・バンドによる同曲は、“Streaming Songs”チャートでも3位から2位へ上昇(1,520万ストリーミング)している。


 また、ジャスティン・ビーバーの「ラヴ・ユアセルフ」は3位へダウンしているものの、“Radio Songs”チャートでは7週目の1位を獲得している。


 その他トップ5では、フロー・ライダーの「マイ・ハウス」が最高位4位へ再上昇し、トゥエンティ・ワン・パイロッツの「ストレスド・アウト」は5位へダウンした。


 なお、メーガン・トレイナーの「No」が先週12位から6位へジャンプアップし、3週目にしてトップ10圏内に急浮上している。オフィシャル・ビデオが3月24日に公開されたことも上昇の要因だろうが、同曲は35%アップの12万8,000ダウンロードを記録し、“Digital Songs”チャートで先週5位から1位へ上昇。アメリカにおいて最も売れている曲となった。同チャートでのNo.1獲得は、8週1位となったデビュー・ヒット「オール・アバウト・ザット・ベース〜わたしのぽちゃティブ宣言!」に続いて2曲目だ。


 続いて7位はG-EazyとBebe Rexhaの「Me, Myself & I」がキープ、ゼインの「ピロウトーク」は先週6位から8位へダウン、DNCEのデビュー・ヒット「Cake by the Ocean」が9位をキープ、マイク・ポズナーの「I Took a Pill in Ibiza」が11位から最高位10位へと再浮上している。


 トレイナーの「No」とポズナーの「I Took a Pill〜」がトップ10に入ったため、2曲が圏外へ追いやられており、アリアナ・グランデの「デンジャラス・ウーマン」が13位へ、21週にわたりトップ10内をキープし続けたビーバーの「ソーリー」が11位へそれぞれダウンした。


 また、トップ10圏外では、タイ・ダラー・サインをフィーチャーしたフィフス・ハーモニーの「ワーク・フロム・ホーム」が先週13位からグループ最高位ともなる12位へ再浮上。ザラ・ラーソンとMNEKの「ネヴァー・フォーゲット・ユー」が17位へ、Bipolar SunshineをフィーチャーしたDJスネークの「Middle」が20位へ上昇。トップ50でみると、イギー・アゼリアの「チーム」とアリアナ・グランデの「ビー・オールライト」の2曲が、それぞれ42位と43位に初登場している。

Billboard JAPAN|Daily News 2016年3月29日 15:35:00 更新

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