HOLIK:MUSIC GOSSIP MOVIE GAME.... LOTS OF FUN STUFF!!

ENTERTAINMENT NEWS
INDEX > ENTERTAINMENT NEWS > サム・スミス Billboard JAPAN洋楽チャート4週目の1位に、チ...

サム・スミス Billboard JAPAN洋楽チャート4週目の1位に、チャーリーXCXがトップ3に登場

 来日効果でますます勢いを増すサム・スミスの「ステイ・ウィズ・ミー〜そばにいてほしい」が、最新のBillboard JAPAN洋楽チャートで1位になった。


 今週で4度目の首位となるサム・スミスの「ステイ・ウィズ・ミー〜そばにいてほしい」。エアプレイ・チャートでは、ワンポイントUPし2位に、またデジタル・セールスやアルバム・セールスも引き続き好調で、『イン・ザ・ロンリー・アワー』は先週と同じく11位をキープ。2位のマーク・ロンソンによる「アップタウン・ファンク feat.ブルーノ・マーズ」に倍以上のポイント差をつけ、堂々の1位となった。現地時間で2月25日に開催される、イギリス最大の音楽の式典【2015 Brit Awards】では最多5部門にノミネートされ、【グラミー賞】同様最有力候補となっていることもあり、結果次第で来週はさらに大きなチャート・アクションも期待できそうだ。


 2月28日付けの米ビルボード・シングル・チャートで7週目の1位を記録し、ブルーノ・マーズにとって自身の首位最長記録を更新する快挙となったマーク・ロンソンによる「アップタウン・ファンク feat.ブルーノ・マーズ」は先週4位から2位にランクアップ。デジタル・セールスは落ち着いてきているものの、エアプレイでポイントを伸ばし、エアプレイ・チャートでは7位にランクを上げてきている。そんな中、TOP3争いに殴り込みをかけてきたのは、2月18日に最新作『SUCKER(サッカー)』の日本盤がリリースされたチャーリーXCXの「ブーム・クラップ」。アルバム・リリースのタイミング、そして同曲が劇中で印象的に流れる映画『きっと、星のせいじゃない。』の公開も重なったことで、ラジオでのエアプレイが大幅に増え、自身初となるTOP3にランクインする結果となった。


 5位に初登場したのは、スウィートボックスやエタニティを手掛ける、クラシックmeetsポップ界の重鎮プロデューサーGEO(ジオ)の最新プロジェクト=シンフォビアによる「ウィ・アー(feat.ダニエル・ダイス)〜運命へのエール〜」。クラッシックにインスパイアされたドラマチックなサウンドとGEOが認めた次世代女性ヴォーカリスト、アディーシャのラップが見事に融合された中毒性の高いポップ・ナンバーに仕上がっており、今後もチャートを賑わしそうだ。また、先日来日ツアーを行ったOK Goの「アイ・ウォント・レット・ユー・ダウン」がTOP20圏外から12位へランクアップしている。

Billboard JAPAN|Daily News 2015年2月25日 14:30:00 更新

この記事に関するFacebookコメント

この記事に関するつぶやき

[MUSIC] [ビルボード] [Billboard JAPAN|音楽ニュース]

最新ニュース RSS

  • 全品送料0円!
  • 全品SALE開催中!!
  • 海外発送
  • ANAPONLINE公式インスタ
  • LINE ギフトコード当たる!
  • 送料無料クーポンをゲット!
  • ANAP Beauty Professional
  • HAPPYBAG30%オフ!
  • LINEスタンプ発売!
  • モバイルきせかえ
  • LINE
  • 海外発送
  • twitter
  • facebook
  • BRAND/CATEGORY

ANAP公式LINE@ 「@anap」 お得なキャンペーン情報などを配信中!

0点/合計:0

カートに商品がありません

0点/合計:0

ご利用ガイド ×閉じる