『chris』関連商品
- [CD] The Promise [関連Movie]
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リリース日:2008-11-18
レーベル:Syco Music
Price: ¥1,783
- [CD] WORK THAT feat.PHARRELL(初回限定盤)(DVD付) [関連Movie]
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リリース日:2009-01-14
アーティスト: TERIYAKI BOYZ [movie] PHARRELL [movie] CHRIS BROWN [movie] BUSTA RHYMES [movie]
Price: ¥1,500
Review
- これは・・・
- なんか・・・大丈夫?と言いたくなる様な・・・・。。
PVがタモリ倶楽部なんだけど・・
プロモーションやプロデューサーにお願いする為にお金使いすぎちゃって、MVにかけるお金無くなっちゃったんですかね・・?キョロキョロしてるファレルが少々可哀想になるくらい・・・・なMVです。。
なんでしょう・・・Teriyaki BoyzはNIGOとPharrellのネームバリュー&『TOKYO』だけって印象です。
曲に関してはファレルのやる気なさげなフックが印象的・・最後の最後でChris Brownがちょっと顔を出します。
BTはあのDJ毛織りさんですか。。
- [CD] One Chance [関連Movie]
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リリース日:2007-09-18
アーティスト:Paul Potts [movie]
レーベル:Syco
Price: ¥1,844
Review
- 少々過大評価されすぎなのでは?
- ここまで評価されるほど上手いとは思えません。
生い立ちなどが付加価値をつけているのでしょうか? - 歌を聴くという良い機会をもらった。
- YouTubeの動画 「Britain's Got Talent」を見て感動しました。同じように関連動画から、さまざまな曲を聞く機会をいただきました。これは、買わずにはいられません。
- ポール・ポッツの歌声はロマンティックです。
- YouTubeの動画 「Britain's Got Talent」のオーディション、セミファイナル、ファイナルの映像を見て感動し、購入しました。
諸外国でアルバムチャート連続No.1を獲得している素晴らしいアルバムです。
お隣の韓国や香港、台湾でもアルバムチャート連続No.1を獲得しているにもかかわらず、日本ではマスコミでもあまり取り上げられないばかりか、一部の自称音楽通の方達が三大テノールと比較して低い評価しか与えていませんが、世界で認められているという事実が、このアルバムの素晴らしさを物語っていると思います。
とくに「誰も寝てはならぬ(NESSUN DORMA)」は、パヴァロッティやドミンゴが力強く優雅な歌い方なのに対して、彼の歌い方はとても繊細でロマンティックです。
心に染み入る美しい歌声は、きっとあなたを癒してくれることと思います。
貧しくて容姿も冴えなかったためにプロになれずに葛藤しながらも、けっして歌に対する情熱の火を絶やすことがなかった彼が世界的オペラ歌手となるまでのサクセスストーリーを、アメリカで映画化されることが決定したそうなので、日本での知名度と評価が上がるよう願ってやみません。
- 1曲2500円
- 1曲目は曲自体が優れているのと彼の高音が生きることで非常にすばらしい演奏になっている。
しかしそれ以外の曲は高音の伸びを生かす曲ではないのと、あまり歌い込んでいない様なので表現力が乏しく、カラオケ並みの歌唱になっている。
1曲に2500円払う価値があるかと言うと、明らかに否である。
さえない男と言う触れ込み(まったくそのとおりの営業マンなのだが)と優れた歌唱力のギャップが商品価値を高めていると言える例である。 - 携帯電話ショップの店員ポール・ポッツ氏は、まだいるのか?
- youtubeの映像は、感動的だった。だから、わたしも、ポール・ポッツ氏のデビュウCD"ONE CHANCE"を買わされてしまったのだ。果たして、このデビュウCDの中に、携帯電話ショップ店員ポール・ポッツ氏は、まだいるのだろうか? このCDを聴いた限りでは、わたしには、携帯電話ショップ店員ポール・ポッツ氏の姿は、よく見えなかった。わたしが受け取ったものは、ただ、とびきりの美声と、小さすぎてはっきり見えない店員ポール・ポッツ氏の片隅の影の向こうに揺らめく、紛れもない神の姿だ。神の手が、誰のものとも知れない輝く美声を、操っている・・・・それだけが、このCDで認識できる全てだ。恐らく、店員ポール・ポッツ氏は、あのパヴァロッティやドミンゴのような、大きな人影ではないかも知れない。店員ポールの影は、小さ過ぎてよく見えない。でもその代りに、紛れもない神の影が、その空隙を満たしている。神の手が、この名も知れぬ美声を操っているのだ。だから、このCDでは、演唱者の存在をあまり感じることができない。ただ、そこには、”歌っていること”があるのだ。この伝達は、人格を通してではなく、神から直接、聴者に届いている。だから、これほどの感動を呼ぶのだ。店員ポールは、もはや、存在せず、単に、神の吹くフルートになっている。これだけが、云える全てだ。ただ、惜しむらくは、店員ポールを取り巻く薄い霧が、まだ在る。最良の瞬間には、ポールにも制御できない力が、この霧をすべて吹き飛ばして、神の息吹が直接、届く。しかし、ある瞬間は、この霧が、少しばかり、この伝達を邪魔していることが感じられる。その場合は、神ももどかしく思っているのだ。何時の日か、この霧が、完全に晴れる時、その時、其処に誰がいるのだろうか?
- [CD] シングルコレクション ニコパチ [関連Movie]
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リリース日:2003-07-30
アーティスト: 坂本真綾 [movie] 坂本真綾 feat.steve conte [movie]
レーベル:ビクターエンタテインメント
Price: ¥2,625
Review
- 「ラーゼフォン」や「地球少女アルジュナ」もこの人ですね
- こちらは「ハチポチ」よりは、ちょっとアニメ関連曲が少ないですね。まあ、これは曲目リストにどのアニメの関連曲かも書かれているので、「さらに詳しく」とはしませんけどね。
また、「2・4」が「アニメわん」、「11」が「アニメわんわん」に収録されましたか。
また、これや「ハチポチ」に収録されなかった曲としては、「地球少女アルジュナ(平成13年1〜3月)」関連でもう1曲「マメシバ(ED曲)」や、これの登場後にアニメ放映されたCLAMP作品「ツバサ・クロニクル」にて、「ループ(平成17年4〜10月の時のED曲)」「風待ちジェット(平成18年4〜11月の時のED曲)」を、「リスキー・セフティ(平成11年10月〜平成12年4月)」の関連で「夜明けの風ききながら(ED曲)」を歌っています、もし次があればその4曲の収録を希望しますよ。 - 菅野祭り
- 菅野よう子祭りのような16曲です。
菅野さんといえば、攻殻機動隊の音楽を担当したことなどで有名、現在でも2年先ほどまで仕事が埋まっているというほどの人気作曲家ですが、様々な曲調、ジャンルの曲をたくみに作っています。
このアルバムは菅野さんによく楽曲提供してもらっている坂本真綾さんのアルバムなわけですが、まさしくその菅野さんの特長というか才能があふれています。
本人も自嘲気味に「金の小手先」というほどの専門外の楽曲さえ難なく作ってしまうセンスにこれでもかとふれられます。
悪く言えば「耳に残りにくい透明な楽曲」ですが、「仕事しながら透明な世界に入れる楽曲」なら間違いないクオリティです。 - さすがです♪
- まさにベストです。正直これに入ってる曲は、ほとんどCD持っているのですが、それでも買って損しなかったですよ。なんか極端に明るくなったり、暗くなったりしてて、統一感がないですが。(まぁ、ベストだから当たり前だけどね。)菅野さんが創りだす素晴らしいメロディと、真綾さんの癒しボイスのコラボは…もう、文句のつけようがないです!!個人的には珍しく、捨て曲がなかったですし。やはり【tune the rainbow】は何度聞いても良い。【指輪】はシングルバージョンの方が好きです。気になる人は是非、シングルも買って聞き比べてみてください♪あと、【キミドリ】は初CD化です。他のシングルやらアルバムには入っていない、貴重な名曲。とにかく、値段からしてもおすすめな一品。
- たった数年でこんなに変化して・・・
- アルバム未収録曲を収録した編集盤第二弾。菅野よう子のやや鼻に付く大仰なアレンジが前面に展開されるようになったのも、そんな過剰な演出から浮かないだけの歌唱力を坂本が持ったからこそ。あるいは、「菅野よう子の楽器」と揶揄されるほどに菅野の作るサウンドに特化したからと言うべきか。特にアンサンブルに溶け込むあまりボーカルから身体性がすっかり希薄化したM-7、M-8、M-15などは、4年前にリリースされた前回のコンピ盤と比べると、愕然とせずにはいられない。
そのほかには、観念的なメッセージを未消化のまま吐き出したようなM-10、珠玉の名バラードM-11など、さまざまなアプローチがなされているが、後半のM-14などはUKロックの大味な習作といった感じで、この時点ではまだ生硬な坂本の英語の発音も相まって今ひとつの出来映え。
良くも悪くも2000年以降の坂本の変遷が如実に反映されている一枚だ。 - いつも聴いていたい!!
- 私は『ヘミソフィア』を聴いてこのアルバムを即買いしました。
中性的で、低音まで澄みきった真綾さんの歌声。
その歌詞から、音楽から、そして何よりも真綾さんの歌声から、憔悴、焦り、不安、絶望、さまざまな感情が私の中にながれこんでくるようで
初めて聴いたとき(TBでした)はホント唖然としちゃいましたvv
【少年】と【大人】の間。そんな難しい時期をすごく的確に描写した歌だと思います。『ヘミソフィア』いいですよお・・・(ぐっ)
今まではハヤリモノをちょこーっとチェックするぐらいで。邦楽とか・・・あんまり聴かなかったんですけど、『ニコパチ』にはいってる曲は、ぜんぶ自信持っておすすめできます!
是非聴いてみて下さいね!
- [CD] 攻殻機動隊 STAND ALONE COMPLEX O.S.T.+(プラス) [関連Movie]
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リリース日:2004-02-25
アーティスト: TVサントラ [movie] Origa [movie] Gabriela Robin [movie] Scott Matthew [movie] Ilaria Graziano [movie] Jillmax [movie] HIDE [movie]
レーベル:ビクターエンタテインメント
Price: ¥3,045
Review
- Inner Universeは世界に通用する曲では?
- 少し前YouTubeやニコニコ動画で偶然
攻殻機動隊のオープニング:Inner Universeを観て
映像の美しさ、そしてそれに負けず素晴らしい音楽に感銘を受けました。
それから攻殻機動隊にハマったのですが、Origaの音楽を聴かなかったら
絶対興味を惹かれなかったと思います。
それほどOrigaの音楽にはインパクトがありました。
特にInner Universeやriseは素晴らしい曲なので是非歌詞カードを見て
もらえたらと思います。歌詞カードに英語とロシア語混じりの原文に加え、
日本語での訳も全部掲載されているので、全ての攻殻ファンとOrigaファンにオススメします。 - 一分一秒たりとも聴き逃すな。
- 作品との融合性、それとは関係ないところでの曲そのものの完成度の高さ。
例えアニメを見ていなかったとしてもその旋律の凄さに圧倒されると思います。
個人的には最後の2曲(S.A.C. 2nd GIGのOPとEDのTVサイズ)は要らなかったと思いますが・・・
むしろinner universeだけでシングルカットして欲しかったというのが本音ですねぇ・・・。
とにもかくにも、聴くときは気合いを入れて聴いて欲しいと思います(笑) - 自分で歌えないのが残念
- 評価は星3つにしました。理由は11曲目の「inner universe 」だけを目当てに買ったのでほかはいらなかったからです。しかし、いい曲ですよ「inner universe」は。何いってんだか全く意味が伝わってこないところがいいです。歌詞の意味を解釈する努力を要求されないので歌声と旋律に割かれる注意力が増します。もちろんそれだけではないですけど。なんというかとても現実との次元の差を感じる曲です。力強くて心細いというか、そんな感じの強力に切ない歌、なように思います。効能は定かではありませんが、鬱になったらとりあえずこれ聞いてなんとかやってます。ちなみに鬱に対する特効薬という趣旨で創られた商品ではないらしいので用法用量はご自分で研究してください。
- 良いものは良い
- 今までこの類の音楽は敬遠していたのですが、本当に素晴らしいです。「inner universe」を初め、カッコイイ、渋い曲がズラリ。「モノクローム」なんかは調べ物をしている時に毎回流して聴き入っています。これらの音楽を聴いているだけで様々な情景が浮かび上がります。私はアニメから入ったクチですが、イメージと見事に融合してます。菅野よう子氏にはどんどん高みに上っていって欲しいです。
- 最高!
- 私はアニメの方を見ていなかったのですが、「Inner Universe」が大好きだったため、購入しました。
アニメサントラの域ではないです。聞き終わり、「これ、本当にアニメサントラ?」と疑ってしまったくらいに。
背筋がぞっとする程クオリティが高く、引き込まれます。何度聴いても飽きません。菅野よう子さんは天才だとしか言いようがないです。
個人的には「beauty is within us」や、「モノクローム」が大好きです。「beauty is within us」は抑揚がついていてしっとり、モノクロームは奇麗で癒されます。
「スタミナ・ローズ」は今まで聴いたことのないものでした。民族音楽のようで、不思議な音色。日本語翻訳がゴテゴテとついていなかったので、色々楽しめました。
このCDは、音楽の中に”起承転結”があるようで、アニメサントラの常識を覆したと思います。
本当に色んなジャンル、型にはまらない音楽、歌唱力抜群の曲の数々。日本語の歌詞ではありませんが。
気分に合わせて、好きな曲を選ぶっていうのもいいかと。
アニメ好きさんだけじゃなくて、音楽好きな人にも十分楽しめる一枚です。文句無しに☆5つです。是非!
- [DVD] Rent: Filmed Live on Broadway (Ws Sub Ac3 Dol) [DVD] [Import] [関連Movie]
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リリース日:2009-02-03
レーベル:Sony Pictures
Price: ¥2,345
- [DVD] セント・オブ・ウーマン 夢の香り [DVD] [関連Movie]
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リリース日:2006-06-23
レーベル:ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン
Price: ¥1,800
Review
- 韻を踏んでいる・ディテールにこだわり!
- タンゴダンスをエスコート時
バック曲には(曲名)「クビの差で」!その後本命男性登場!!
うまい!!!
大佐がチャーリーにフェラーリはダブルクラッチを踏む
を説明をするシーンも好きです。 - アル・パチーノのタンゴが絶品
- 退役軍人のアル・パチーノと名門高校の生徒との交流を描くとともに、アル・パチーノの硬骨と卑劣な校長を対比させていますが、このストーリーは疑問があります。
ここに描かれているような男は、決して名門高校の校長にはなれませんし、アル・パチーノの硬骨ぶりも元中佐ともなれば、これぐらいの言動は当然のことでしょう。卒業式での演説も言っていることは当たり前のことばかりで、これを衝撃的な演説として受け取ることはできません。
四つ星を献上した理由、それはアル・パチーノの存在感があって本作品が成功していること。それと、すでに多くの方が指摘していますが、タンゴを踊る場面ですね。ガブリエル・アンウォーのはにかみを含んだ笑顔の美しさに、ため息がもれた。 - もう少し長期の交流が必要なのでは…
- 本作は、年齢も境遇も違うものの、共に疎外感を募らせる男同士の友情を描くものです。
ボストンの名門高校に通うチャーリー(クリス・オドネル)は、
成績優秀な苦学生で、感謝祭の短い休暇を短期のアルバイトに充てることにする一方、
同級生をめぐるトラブルに巻き込まれ、休暇明けに校長の査問を受ける羽目になる。
チャーリーは、裕福な同級生たちと偽善的な校長の間で板挟みになり苦悩する。
さて、チャーリーのアルバイトとは、
休暇中に、偏屈な退役軍人フランク(アル・パチーノ)の身の回りの世話をすることだった。
自信過剰でマイペースなフランクに振り回されるチャーリーはしかし、
彼の心に充満する絶望や孤独に気づかされる…。
本作は、一見まるでそりの合わない二人が、
やがて心を通わせ、お互いが補い合い、再び人生の一歩を踏み出す様子が描かれています。
うぶな優等生のチャーリーが、人生の酸いも甘いも知り尽くしたフランクに感化される一方、
フランクも、小僧扱いしていたチャーリーに自分の思いの丈を受け止めてもらっています。
ただし、わずか数日間で、
あんなに個性的なおっさんと深く理解しあえるものだろうかと、若干疑問を感じました。
また、同級生の面々と校長にかなり嫌悪感を覚えてしまいました。なんだありゃ? - 男性の魅力にため息・・・
- 素晴らしいレビューがたくさんあるので付け加えることもありませんが、二人の男性の対照的な性格が際立ちます。
盲目とはいえ、この初老の退役軍人フランクの信念・人生への味わい深さの表現は秀逸です。
かたや未だに少年の面影漂うチャーリーの初々しさ、やさしさ、正義感はまぶしいくらいです。
タイトルは「セント・オブ・ウーマン 夢の香り」です。彼らとかかわる女性もまた魅力的です。老若男女にかかわらず引き込まれる作品だと思います。 - 文句なく五つ星
- この映画で印象に残ったとこはタンゴのシーン。
あそこは大佐が一番かっこよくみえた。タンゴ習おうかと思ってしまったほどだ。
何度でもみたくなる作品。
- [CD] イッツ・タイム(初回限定盤) [関連Movie]
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リリース日:2006-08-09
アーティスト: マイケル・ブーブレ [movie] クリス・ボッティ [movie] ネリー・ファータド [movie]
レーベル:ワーナーミュージック・ジャパン
Price: ¥1,980
Review
- 初・ジャズCDには最高の1枚!
- 近年、とても希少なタイプのヴォーカリスト。
甘すぎず、主張しすぎず。
日常のジャマになる音楽ではないと思います。
でも、ずっとそばに置いて、聴いていたい音楽。
映画「嫌われ松子の一生」で劇中使用されていた、「Feeling Good」を初めて聴いたときは
彼のことを何も知らずに、いわゆる「昔のベテランシンガーの歌」だと勘違いして
聴いていました(照笑)・・・恥ずかしい限り・・・。
(映画観終わってからもこの曲が気になってしょうがなくて、購入しました。)
そう思わせるほどの歌唱力・表現力が豊かで、確かな能力を持ったタイプだったのです。
きっと誰もが耳にした事のあるジャズの名曲から、「Home」のようなバラードまで、
1曲ごとにその曲に最適な歌い方を披露しているところがとにかくスゴイ!!
なんて器用なんだ!
(「Home」ではアーティストとしての才能も発揮、まるで映画主題歌並みの出来栄えです・・・)
とにかく、このアルバムを聴き終えた後の満足感は抜群です。
★「スパイダーマン・2」の主題歌1曲でブーブレを評価してしまうのはもったいないですよ!
★ぜひ視聴してみて下さい、充実の内容でこのお値段は絶対にお得! - 買うなら、この初回限定盤!
- 既に何度も聴いていたアルバムなのですが、
この初回限定盤はボーナストラック入りなので
購入しました。
普通、ボーナストラックはどうでもいいような
曲だったり、既存の曲のライブトラックだったり
することが多いのですが、今回は違っていました。
Softly As I Leave youは一度も聴いたことが
なかったのですが、いいですね〜。
マイケルのCDはDVD付きやクリスマスアルバム
など収録時間が短いものが多いですが、これは存分
にマイケルのボーカルが楽しめる一枚です。 - 絶対聴くべき!!
- スパイダーマン2のエンディングを歌っている人です。前に来日もしましたね。
マイケル自ら作曲した『ホーム〜きみのもとへ帰りたい』は必聴です!
凄くやさしい良い曲で、何度も繰り返し聴いて癒されてます。
他にも、日本人にも馴染みのある『ラスト・ダンスは私に』や、有名な曲を歌っていて、洋楽、ジャス好きはもちろん、洋楽やジャスをよく知らなくても楽しめると思います。
とにかく良い声で、飽きません。 - 絶対聴くべき!!
- マイケル自ら作曲した、『ホーム〜きみのもとへ帰りたい』は必聴です!凄く良い曲で、何度も繰り返し聴いてます。他にも、日本人にも馴染みのある『ラスト・ダンスは私に』や、有名な曲を歌っていて、それにアレンジを加えたりして彼が歌を自分のものにしちゃってる感じです。とにかく良い声なので、聴いてみて下さい。
- 爽やかです!!売れてます!!
- とにかく爽やか!!
ファーストに続いてかなり売れてるみたい。
プロデュースがデヴィッドフォスター。
彼が練りに練った選曲なんやろな?
いろんなチャレンジもみえるけれど、どれも気持ち良くまとまってる。
ドライブにも、何かしながらにも、気持ちイイ時間を届けてくれると思う。
かなりおすすめ。
- [CD] エクスクルーシヴ:フォーエヴァー・エディション(DVD付) [関連Movie]
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リリース日:2008-07-09
アーティスト: クリス・ブラウン [movie] リル・ウェイン [movie] ザ・ゲーム [movie] カニエ・ウエスト [movie] ケリ・ヒルソン [movie] バウ・ワウ [movie] T-ペイン [movie] ウィル・アイ・アム [movie] ビッグ・ボーイ [movie] ハリケーン・クリス [movie]
レーベル:BMG JAPAN
Price: ¥2,940
Review
- クリブラに夢中!
- シングル‘Forever'のMVを見て、すっかりクリス君に夢中になりました!この‘Forever Edition'は、DVD付きで文句なしにおすすめです!1stに比べると、声も大人っぽくなり、ハネのある伸びやかなボーカルを聞いていると、こちらも元気が出ますね。朝から大音量で聴いて、毎日を乗り切っています!YouTubeに、セサミストリートのエルモと共演している動画がアップされていますが、クリス君のキュートなこと!クリス・ファン以外の人にも是非見てほしいです。
- Next King of Pop 第2章
- 各方面で“ポスト Michael Jackson”と騒がれているChris Brown君ですが、その称号も大げさではないでしょう。
ハモリやファルセットだけに頼らず、パワフルな地声1本でグイグイ引っ張れるヴォーカル・スキルは言わずもがな。新たに付属されたDVDでは、相変わらずの超人的なダンス・パフォーマンスを楽しめます。
やはり特筆は、ヒット曲『KISS KISS』でしょうか。デビュー曲『RUN IT!』をさらに洗練させたスリリングなバウンス・トラックは、甘いタイトルからの予想を良い意味で裏切ってくれました。
先行シングルだった『WALL TO WALL』や、Lil Wayne参加の『GIMME WHAT YOU GOT』といったクラブ・フレンドリーな曲調は、もう十八番といった感じ。
今回は前作より、いわゆる“茶の間向け”な曲(褒め言葉です)に力を入れた感があり好印象です。 『WITH YOU』はBackstreet Boysなんかが歌ってもおかしくないぐらい爽やかなミドル・ナンバーですが、泣きじゃくるようなエレキがほとばしる『TAKE YOU DOWN』や、切なげなピアノが艶やかに滑る『I WANNA BE』あたりが特に秀逸でしょう。
また、自作詞が約半数にまで増えている点も見逃せません。
通常盤のみ収録だった『FALLEN ANGEL』では、「彼女は天国から舞い降りた堕天使」と、まるで日本人が書きそうな“クサイ”歌詞(くどいようですが褒め言葉です)をサラッと書いちゃってます。
ゲスト/作曲陣もグッと厚くなり、T-Pain, Lil Wayne, Big Boi, will.i.am, Game, Kanye West, Brian“Michael”Cox, Scott Storch……いま旬な人たちが彼をバッチリ援護射撃。そんな中でも抜群の存在感を放つChris君……きみは化け物かね?
――と、800字なんかじゃ全然語り尽くせないぐらい充実したアルバムです。07年のR&B作品では、個人的にイチバンでした。 - なんといってもchris brownの声がいい!!!一番好き(^0^)
- お勧めは
TAKE you down、
With you、
Wall to wall、
Forever
です。
高い声です。高いから「いい」っていうのでは決してないのですが、Chirs Brownの声は、非常に良い声です。大好きな声です。こんな声に生まれて、ウラヤマシー!!です(注:私は女性ですが)。歌はもちろん、大変上手です。
初めはWith you、Foreverをリピで聴いていたのですが、Take You Downのスローな感じもいいな、とはまっています。
癖になります。
ちなみに、No Airもはまります。
Chris Brownはとても気持ちよさそうに歌いますね。爽快な歌声です。
☆4つの理由は、すべての曲をリピで聴いていないからです。(アルバムで全曲いい曲が入っているなんて、あまりないことだとは思います。)
- [CD] ∀ガンダム ? オリジナル・サウンドトラック 3 COCOA [関連Movie]
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リリース日:2000-06-07
アーティスト: TVサントラ [movie] 奥井亜紀 [movie] 大塚宗一郎 [movie]
レーベル:キングレコード
Price: ¥3,059
Review
- 限りなき旅路、最高です。
- というか菅野よう子さんが最高です。
∀好きな人は是非。
てか普通にイージーリスニングとしても最適かな?
1枚目2枚目と比べると少し抑え目な印象があるかも知れません。
月の繭も最高です。 - 「ヒゲ」は最高
- 「ヒゲ」ガンダムであることでファンから一斉総スカンされた、富野作品完結作「∀ガンダム」。
これを見たファンからは、「「ファースト」、「Z」に匹敵する」と惜しまない賛辞が贈られた陰の名作。
音楽は、「攻殻機動隊S.A.C」や「COWBOY BEBOP」等で有名な菅野よう子が担当。
サントラCDは3部構成になっており、中でも特に「COCOA」が素晴しい。
戦う義務と意志の間で整理の着かない主人公ロランは、目的を持って生きている周りの仲間達と過ごしながら焦燥感を募らせてゆく。
しかし、大切なものを守る使命に気付き始め、そのために生を全うしようとする。
物語終盤を収める本作は、彼女の得意とする壮大なスケールのオーケストラがより一層ダイナミックかつセンシティブに演出されている。
それは、己のためでなく愛するもののために生きることの尊さと儚さを奏でている。
「お金が全て」のご時世に手に入れることの出来ない美しさがここにある。 - 月の繭
- 月の繭が好きでこのCDを買いました
聞いていくうちに、その場面が浮かんでくるのは不思議にうれしかったです
ひげのガンダムなんて!と始めは言っていましたが
テーマ、内容に見ていくうちにやられました
なにかと色んな事があった2004年、世界はどうなるのかな?と思ってしまいました。 - コラボレーションの卓越さも菅野よう子さんならでは
- 菅野よう子さんがすごいと思うのは、雄大で重厚なオーケストレーションや、それでいながら、繊細で美麗なメロディもさることながら、ひとに歌わせることのうまさにもあると思います。古くからお付き合いのある新居昭乃さんや、坂本真綾さんをはじめ、マクロス・プラス以来の山根麻衣さんやカウボーイ・ビバップ以来のsteve conteさんなど、このひとに歌わせるのはこの曲しかない、あるいは、この曲を歌わせるにはこのひとしかない、という抜群の選択をされます。
これはもう、おそらく菅野さんの人となりがあってこそと思いますが、どのアルバムでも、菅野さんと参加ミュージシャンが息ぴったりに、しかも楽しくセッションをしている姿が目に浮かぶようです。そして、今回は、奥井亜紀さん。ハイトーンを駆使した聡明な歌唱力をもつ奥井亜紀さんが歌ってこそ、と思われる「1. 限りなき旅路」や「12. 炎と雨」、そして「20. 月の繭」は、この作品の世界観そのものを表しているといっても過言ではなく、壮大な曲になっています。
もちろん、そのほかのトラックも申し分なく、サウンドトラック三部作通じての、ブルガリアン・ヴォイスを想像させるどこかノスタルジックな曲調の「5. 収穫祭」のほか、草原の音楽「10. Vesper Bell」や深閑とした「13. さびしいキエル」「17. Colors of the wind」には、菅野よう子サウンドが全開。「14. The song of a stone」でのボーイ・ソプラノ(大塚宗一郎くん)は本当に美しいです。
∀ガンダム サントラ三部作の終章となる本作品、完成度も非常に高く、お勧めです。
- 不思議な気持ちになる
- 菅野よう子さんの曲を聞いていると,不思議な気持ちになる。
特にElement’sは荒野を走るような感じがして良かったです。
Black Historyはとても重みがある曲で感動しました。











