『carey』関連商品
- [CD] マライア・ザ・バラード [関連Movie]
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リリース日:2008-11-26
アーティスト: マライア・キャリー [movie] ナズ [movie] トレイ・ロレンツ [movie] ボーイズIIメン [movie] ルーサー・ヴァンドロス [movie] ジョー [movie]
レーベル:SMJ(SME)(M)
Price: ¥2,520
Review
- もういいでしょう
- 「恋人たちのクリスマス」はもう飽きました。
選曲自体は悪くない分、残念です。あと、この人って日本に媚売りすぎ。 - 元祖歌姫
- いろいろあったこの人だけれど、
改めてバラードで振り返りましたっていうこのアルバム。
季節的には丁度いい時期のリリースですね。
洋楽女性ボーカルというジャンルが日本に根付いたのも
この人の功績デカイな〜ってところです。
バラードだけでも結構なヒット盛りで、
彼女のCDは結構持ってるけど、何気買っちゃいそう。
ジャーニーのあの曲のカバーも彼女にかかると、また違った
趣きがありいい感じ。
- やっぱりマライアは別格
- 数多くのアーティストが何枚かのベスト盤をリリースした後、
「バラード・ベスト」を発売する(レコード会社の戦略なのであろうが)
が、これほど「バラード・ベスト」が似合うアーティストも
他にいないであろう。
彼女の魅力はなんといってもその声にあり、時には力強く、時には儚く
聴く者の心をここまで揺さぶるアーティストはもう2度と現れないであろう。
最後の「恋人たちのクリスマス」はバラードではないが、
これからの季節を考えると気の利いたおまけと受け取りたい。 - マライアの魅力が詰まったバラードベスト
- 10年前にベストアルバム『ザ・ワンズ』を買って充分だと思っていたが、
その後に出たアルバムの曲「キャント・テイク・ザット・アウェイ」
や「リフレクションズ」「ネヴァー・トゥー・ファー」が収録されている
ので今回も買ってしまいそう。
さらに(全米N0.1じゃなかったからか?)『ザ・ワンズ』に入っていなかった、
「オープン・アームズ」「バタフライ」「エンドレス・ラヴ」の収録がうれしい。
「ドリームラヴァー」収録のUK盤も魅力的だが、やはり「ラヴ・テイクス・タイム」
収録の日本盤にしようかな。
- 最近Funになった方には重宝するアイテム
- 何枚目のベストアルバムだか分かりませんが、今回はバラードベストです。
残念ながら新曲はありません。せめて、新曲を入れて欲しかった・・。
さて、内容ですが。
過去10作品の中から納得の選曲だと思います。
最近聴き始めたFunには「Vision Of Love」やJourneyの名曲で日本では
「海猿」の主題歌で有名な「Open Arms」のカバーVerなど聴いて損のない
楽曲ばかりだと思います。
また、Boyz II Menとのデュエット曲で最大のヒット曲「One Sweet Day」も良い!
と、書いていたらキリがない名曲の数々なので全てのアルバムを購入している人には
推薦は出来ませんが、所有していないアルバムがある方や、最近Funになった方には
重宝するアイテムだと思います。
ただ、ワールドワイドのBONUS TRACKが「All I Want For Christmas」というのが残念。
このアルバムの雰囲気を考えるとこの曲だけ異常に浮くと思います。
1. Hero
2. One Sweet Day ft. Boyz II Men
3. Endless Love ft. Luther Vandross
4. Can't Take That Way
5. Open Arms
6. Reflections
7. Butterfly
8. Love Takes Time
9. My All
10. Without You
11. Always Be My Baby
12. Vision of Love
13. Can't Let Go
14. Anytime You Need
15. Thank God I Found You (Make It Last remix) ft. Nas & Joe
16. I'll Be There ft. Trey Lorenz
17. I Still Believe
18. Never Too Far (日本盤のみ収録)
19. All I Want For Christmas (bonus track) 「恋人たちのクリスマス」
- [CD] メリー・クリスマス [関連Movie]
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リリース日:2004-11-03
レーベル:Sony Music Direct
Price: ¥1,785
Review
- クリスマスに不可欠
- オリジナル曲である「恋人達のクリスマス」と、
クリスマスの定番曲「きよしこの夜」などを中心にまとめられた
マライアキャリーのクリスマスアルバムです。
彼女の美しく少しハスキーな歌声が余すところなく活かされ、
数々のクリスマスソングが見事に歌い上げられています。
1994年発売作品ですが、歳月を越えて愛聴できる名盤です。
毎年、12月になると必ず家で流しています。
価格も安くなっているので、一家に一枚あると重宝すると思います。 - 1年中聴いていたい名アルバム
- クリスマス・ソングというものは、冬の風物詩です。祝祭の気持ちを込められた美しいメロディと歌詞で構成されていますので、一年中聴きたいなあと思うほど好きな音楽ジャンルです。
ベスト・セラーとなったマライア・キャリーの本作品は、バックのコーラスによるゴスペルの素晴らしい雰囲気を持ちながら、豪華で華やかな中に敬虔な気持ちも込められており、全世界的に支持されたのが良くわかるアルバムとなっています。
1994年発売ですから、彼女が24歳の時の収録ですか。実力のある彼女の巧さと圧倒的な声の迫力が伝わってきます。そこが魅力なのでしょう。
リーフレットによりますと、彼女の母親は、ニューヨーク・シティ・オペラのソリストだったそうで、アフリカとヴェネズエラの血を継ぐ父の出自から感じられる大地の叫びのような歌心は、両親の良さをしっかりと受け継いだと理解できました。
今やクリスマスの定番に収まった「恋人たちのクリスマス」を含め、「きよしこの夜」「オー・ホーリー・ナイト」「もろびとこぞりて(ジョイ・トゥ・ザ・ワールド)」「サンタが街にやってくる」「あめにはさかえ/グロリア(イン・エクセルシス・デオ)」等、お馴染みの曲が沢山収録されています。彼女の弾けるような元気良さを生かす素晴らしいポップなアレンジですから、ウキウキワクワク感満載となっています。 - いい!
- 200万枚の大ヒットとなった今作。
クリスマスの定番としてあまりにも有名なミリオンセラー曲『恋人たちのクリスマス』や『もろびとこぞりて』『きよしこの夜』などクリスマスの名曲のカバーも収録。『O Holy Night』はアギレラやセリーヌもカバーしてますが個人的にはマライアver.がベストかな。
毎年冬になると必ず聴きたくなる名盤です。 - クリスマスの決定盤!(女性編)
- もう発売された94年からクリスマスの定盤です。もうゴスペルなフィーリングのマライヤが堪りませんねぇ。この頃のマライヤは純情なお嬢さんのイメージがあったので憧れました(今のチョットH系もGOODですけど)。家族と、恋人と、友人達との素敵な夜に最適な作品になっていると思います。
それまではカーペンターズでしたが、亡くなったカレンの声がなんか悲しく聴こえて困っていたので助かりました(ごめんなさい)。ずぅっとこれがクリスマスの決定盤になると思っていたら次に現れたのが、甘い声のBabyFaceだったのです・・・(浮気な私)。 - かなりいいですよ(*^x^*)v
- かなりいいクリスマスソングです。
ジャケットも歌詞カードもすごくかわいいし
クリスマスツリーとキャンドルと豪華なディナーが出た
師走の月のとある一日にはこのBGM、必須ですvv
- [CD] E=MC2 [関連Movie]
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リリース日:2008-04-15
アーティスト:Mariah Carey [movie]
レーベル:Island
Price: ¥1,314
Review
- まずまずの出来
- 全盛期のアルバムと比較してしまうと物足りないものの
変な曲も無く手堅くまとまっているし、まずまずの出来と言えるでしょう。
クールでライトな8、バラードの13が特に良く感じられました。 - 上昇気流
- 「MIMI〜第2章」というセンスのないレーベルのキャッチはどうでもいいですが、
楽曲自体は、「バタフライ」時代に近いと思う。
勿論、時代とともに変化はしているわけで焼き直しではないが。
R&B,POP,バラード,Rapといった総合的なジャンルという意味で
完全に円熟期を迎えているのではないだろうか?
と、うきうきしてしまうアルバムだと思う。
「バタフライ」以降にリリースされた「グリッター」以外のアルバムは、
周囲が言うほど駄作でもないが「チャームブレスレット」、「MIMI」の
流れは非常に上昇気流に乗っていたと思う。
この作品以降、再び秀作をリリースしてくれることが確信できて非常にうれしい。
そんな作品でした。 - 新生マライア第2弾
- 前アルバム「The Emancipation Of Mimi」で新たなスタートを切ったマライア。
しっとり聴かせる歌姫のイメージから、本格的なR&Bシンガーに変わったという印象。曲調の路線は好みが分かれるようですが、私は結構好きです。
そのせいか、以前のアルバムのMusic Box、Daydream、Butterflyなどは、じっくりと繰り返し聴くことが多かったのですが、前作からは通勤時などに割と気分転換的に聴いています。
本作も前作に続き、リズム重視のノリのよいものばかりで、トータルなアルバムを通じての完成度は高いと思います。ただ、曲のバリエーションは、前作のほうが緩急が付いていたかと思います。
昔からのファンとしては、メロディが印象的なバラードも1曲くらいは欲しいかな。シングルオンリーのスポット企画でもいいので、今後ぜひ実現してほしいですね。 - 円熟味の乗ったマライアのリスタート盤!
- 結論から言うと、マライアの第2期黄金期の到来とも言うべき完成度の高いアルバムです。
過去のいろいろなことを乗り越えてここまでに達した彼女、女王の貫禄さえも見られます。
ここには油の乗り切った、力の変に入っていない自然体のマライアがあります。表現力、抑揚あるヴォーカルもピカイチです。
曲もこのアルバムに関しては捨て曲はありません。今まで、いい曲だけをセレクトして焼きなおして聴いていたのですが、全曲がいい曲で、すぐにその魅力に取り付かれます。
曲順も見事に緩急入れ混じってうまくつないでいて曲中にあるMCの掛け合いもGOOD!-でも少しうるさい気もしないではありませんが、、。
ただ最初の1曲目だけはどうも、、。コピーはシングルになった2曲目からの方がいいかもしれません、、、(この曲、ビルボードでチャートNO1の数をエルビスの持つ記録を超えたそうです。)
ジャケットもいいです。同時期に出た下品なジャケットのマドンナと対極にあります。
これからの季節、ドライブで聞くには GOO!飽きずに長く聞かせてくれます。ぜひお手元に。 - これで今後しばらくは安泰かな?
- すでに金字塔となった前作と比較されてしまうのはしょうがないと思いますが、やはりこれは別物だと思いますので、正直邦盤の『MIMI第2章』というのはかなりファンをバカにしたタイトルだと思います。それはまぁ置いといて。
各曲の個性が主張し合う印象が強かった前作との決定的な違いは『統一感』かと。やさしく、ときに気だるく歌うマライヤがアルバム全体に見られます。まったく曲が発表されていない最初の頃(タイトルが『That Chick』だった頃)は『It's Like That』のようなキラーパーティチューン攻めするのかと思ってましたが、『Touch My Body』が先行となり意表をつかれ、そしてこれが個人的には『Always Be My Baby』以来の名曲だっただけに期待が高まっていたら想像以上の良作だったので安心。
正直オープニングの『Migrate』だけが微妙な立ち位置です。DanjaとT-Pain、流行者コンビが前に出すぎ。。。ここを抜けると『Touch My Body』『Cruise Control』『I Stay In Love』『Side Effects』『I'm That Chick』などの心地よいサウンドが待っています。曲の並べ方がいつもどおりなのはもはやご愛嬌ですが。中盤は少々ダレますが、後半はやはり名曲の『Bye Bye』などが待っているのできっちりと締めるところは締めますといった感じ。
といったわけで即効性はないかもしれませんが、聴き込めば込むほどのめりこめる長く楽しめそうなアルバムです。
- [CD] The Ballads [関連Movie]
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リリース日:2008-10-24
アーティスト:Mariah Carey [movie]
レーベル:Sony
Price: ¥1,958
Review
- 良いけれど、BONUS TRACKがイタダケナイ・・
- 何枚目のベストアルバムだか分かりませんが、今回はバラードベストです。
残念ながら新曲はありません。せめて、新曲を入れて欲しかった・・。
さて、内容ですが。
過去10作品の中から納得の選曲だと思います。
最近聴き始めたFunには「Vision Of Love」やJourneyの名曲で日本では
「海猿」の主題歌で有名な「Open Arms」のカバーVerなど聴いて損のない
楽曲ばかりだと思います。
また、Boyz II Menとのデュエット曲で最大のヒット曲「One Sweet Day」も良い!
と、書いていたらキリがない名曲の数々なので全てのアルバムを購入している人には
推薦は出来ませんが、所有していないアルバムがある方や、最近Funになった方には
重宝するアイテムだと思います。
ただ、BONUS TRACKが「All I Want For Christmas」というのが残念。
このアルバムの雰囲気を考えるとこの曲だけ異常に浮くと思います。
- [CD] グレイテスト・ヒッツ [関連Movie]
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リリース日:2001-12-12
アーティスト: マライア・キャリー [movie] トレイ・ロレンツ [movie] Jay-Z [movie] ウエストライフ [movie] ジャーメイン・デュプリ [movie] ボーイズIIメン [movie]
Price: ¥3,780
Review
- まさに世界の歌姫!!
- ビートルズに次ぐ歴代2位の全米No.1ヒット17曲を持っているマライア。
このアルバムにはそのうち15曲の全米No.1ヒット曲が収録されています。
さらに、日本盤には「恋人達のクリスマス」海猿のテーマ曲だったジャーニーの「オープン・アームズ」のカバー曲も収録されています。
これからマライアを聴こうと思う方はonesのアルバムよりもこちらを買った方が良いと思われます。
「エモーションズ」などマライアの7オクターブの音域(声域)を誇る美声に魅了されること間違いありません。
ダイアナ・ロス&ライオネル・リッチーの名曲「エンドレス・ラヴ」をマライア&ルーサー・ヴァンドロスがカバーしている曲も収録。
歴代1位の16週連続1位を獲得したマライア&ボーイズツーメンとのデュエット曲「ワン・スウィート・デイ」もあります。
マライア・キャリーを知らない人にとっては最高のアルバムになると思います。
とりあえず、聴いてみてください。 - 絶対買ってください(w
- 全米No.1ヒット曲が14曲(!)も入ってるので、買って損は絶対しません。
No.1ヒット曲以外にも、
日本でシングル発売されミリオンセラーになり、ワム!の「ラストクリスマス」同様クリスマスソングの定番となっている「恋人たちのクリスマス」、最近映画「海猿」主題歌に使われたジャーニーのカヴァー曲「Open Arms」(かつて、マライアver.は日本でバレボタイアップが付きました)、CMソングにも使われたニルソンのカバー「Without You」なども入っています。洋楽初心者の方も、洋楽通の方にも是非聴いてもらいたい1枚です。 - 最高級な1枚、いや2枚!
- Through the rainで感動し、charmbraceletでマライアのファンになりましたが、過去の曲をほとんど知らないことに気づき、onesよりもこっちのほうがいっぱい入っているのでこちらのBestを聞きました。
女性最多の全米No.1シングル獲得数をほこるアーティストだけに単純にいい曲が詰め込まれています。驚いたのはそのバラードの多さ、2、3曲バラードが続くのは当たり前。正直全部を聞き通すのは至難の業です。ですが、ほとんどが個人的にあたりはずれがないです。買っても損はありません。マライア初心者の自分でも十分楽しめました。お気に入りは数多いですが、少し紹介。デビュー曲vison of loveこれが二十歳の女性の声量か?と疑いたくなるほど。というか今の自分と同じ年齢のときに歌っていたとは思えません。しょっぱなからやられます。Unpluggedからのシングルで、あのマイケルジャクソンのカバー、I'll be there、これは即興で歌われたらしいですが、そんなこと信じられない。やはり天才!日本でもドラマで使われたHero、マライアといったらこれ!って感じですが、やはりすばらしい。初期の名曲ではないでしょうか?これもカバーWithout You、オリジナルは男性ですが、違和感無く聴ける良曲。これもカバーopen arms、バレーかなにかのタイアップで聞いたことがあるのですが、包み込むようなマライアの声が最高。海猿のアレです。最新アルバムでも大活躍のJDによるAlways be my babyはポップな楽曲。地味だけど個人的には大好き。当時かなり衝撃的だったらしいHoney、このへんからラップを絡め始めたのではないでしょうか?Hip-Hopを柔軟に取り入れ始めたダンスナンバー、こちらはラップのないVer.が収録されています。マライアの象徴といえば蝶々、たぶんこの曲から?Butterflyは壮大なバラードなのですが本国アメリカではシングルカットされていないそうです。かなりいい曲なのに不思議。ディズニーアニメの主題歌だったWhen you believeは監督が不仲と噂されていたmariahとwhitneyをなんとか引き合わせたのは有名な話。このシングルはどちらかの名前が先頭になっている2バージョンのシングルがあります。スーパースター2人ともに配慮がなされています。周りの人たちのほうが大変ですね。彼女の師匠とも言えるブレンダの曲をカバーしたI still believeは彼女の感謝の気持ちがこもっているといえるほどオリジナルと瓜二つ。ブレンダがいなかったら今のマライアはないと言ってもいいでしょう。HeartbreakerはJay-Zを迎え、完璧にHip-Hop畑に手を出しています。正直切れがあるとはいえませんが十分いい曲です。ただし、この辺からこの後訪れる下降時代を予感させるような陰りが感じられてなりません。売り上げ的にも。
代表曲をあげていてもこれだけヴォリュームがあると大変です。ぜひ、一度聞いてみてください。何か自分の好きな曲が見つかると思います。
- 凄まじい重量感
- デビュー10周年を記念して全てのキャリアを網羅した究極のコレクション。ONESでも凄かったが、それを2倍に増やした恐ろしいほどの重量感。並みの忍耐力では1日では聞けないでしょう。好きな曲を掻い摘んで飛ばし飛ばし聴くの聴き方が正解。
バラードの量がさらに増えるのは凄いのだが、嬉しいこともいくつか。コンサートでは取り分け人気だというC+Cの手がけたMAKE IT HAPPENが収録されたのは何より。他にもFANTASYを焼きなおしたHEARTBREAKERや恋人達のクリスマスをジャーメイン・デュプリが作り直し、マライアが歌いなおした別バージョンも収録。
これを持っていれば、以後発売されたグリッターとチャームブレスレットに新作を足していけば昔のアルバムなど買う必要がないくらい事足りる。 - 満足できます☆☆
- たまたま見つけて、「グレイテスト・ヒッツ」に弱い私はこのアルバムを買いました。
さすがマライアだけあって、知ってる曲がたくさん!
その点で聴き応えは抜群だし、この声はやっぱりイイ!!
高い声とかは、もうベルみたいに綺麗♪
2枚組ってコトでも、あとfeaturingなどが多いってコトでも◎をつけたいどんな方にでも、結構な満足感を味わってもらえるでしょう
そう自信をもってオススメします!!
- [Blu-ray] Adventures of Mimi (3pc) (Ring Ws Sub Dlx Ac3) [Blu-ray] [Import] [関連Movie]
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![Adventures of Mimi (3pc) (Ring Ws Sub Dlx Ac3) [Blu-ray] [Import]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/61n9Oy0ElFL._SL160_.jpg)
リリース日:2008-04-15
レーベル:Live Nation
Price: ¥2,818
Review
- ステージセットの綺麗さがすごい
- 内容については同タイトルのDVD盤のほうを参照してください。
同タイトルの輸入盤とUSA盤のみブルーレイででていることを知り、同タイトルのDVDを持っていましたが、ブルーレイも買ってしまいました。
ステージのバックがキラキラなスダレのようなもので覆われてるのですが、DVDではわからなかった綺麗な光がわかってブルーレイ盤はすごく満足してます。
観客の携帯電話の画面の文字までクッキリよめます(ライブ中の撮影がOKなのかは不明)
高ビットレートによるブロックノイズのなさや、HD画質1920X1080フォーマットの繊細な画面はブルーレイならではと感じます。
とはいえ会場内が暗いので、このくらいが画質的には撮影機材の限界なのでしょうか。
個人的主観ですが、今まで見たブルーレイの中で最高画質ではないです。
なぜかDVD盤よりも安いので買うならブルーレイをおすすめします。
- [CD] メリー・クリスマス [関連Movie]
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リリース日:1994-10-29
レーベル:ソニーレコード
Price: ¥2,345
Review
- みなさんによいクリスマスを
- 今毎日車で、「オーホーリーナイト」と「諸人こぞりて」を聴いています。しかし彼女の声はすごいね!クラシックの世界まで見れば彼女の音域はそれ自体は驚くべきものではないと思うんだけど、薄い金属的とも言えるほど澄んだ音で上り詰め、その音をそのまま地声っぽく叩きつけることができる人はざらにはいないでしょうし、それをここまで楽しくさせてくれる、心を揺さぶってくれる歌手としては彼女はやはりスーパースターなんだなー、と思います。どの曲も素晴らしい、クリスマスに毎年かけたくなる一枚です。
- 今でも聞いています。
- このアルバムが発売されたのは、結構前だと思うのですが、今でもクリスマスシーズン前後になると好んで聞いています。『ゴージャスな』とか『ダンサブルな』という感じではなく、選曲もとってもシンプル。音楽やリズムに歌をのせているのではなく、マライアの歌声に演奏をつけていると感じるほど、あの素晴らしい歌唱力を上手く生かしているアルバムだと思います。
子供の声や、笑い声が入っていたり、クリスマスの楽しさがばっちり伝わってきて、聞いているこちらまで楽しい気分になる!それに5曲目と7曲目がオリジナルソングだったと思うのですが、そのメロディーの美しいこと!!
しっとり聞けるところと、ゴスペル調のパワフルな部分との割合が絶妙です。個人的に、クリスマスシーズンじゃなくても聞きたくなるくらい気に入っています♪
- 歌姫マライアの魅力が詰まった1枚。
- ドラマの主題歌になった「恋人たちのクリスマス」(All I want For Cristmas Is You)をはじめ、きよしこの夜などクリスマスの定番ナンバーを世界の歌姫が熱唱する。オルガンと生楽器以外使わず、マライアの歌唱力のみを引き立たせ、コンサートにいるかのような贅沢な仕上がりになっている。
- [CD] ザ・ベスト・オブ・ボーイズIIメン [関連Movie]
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リリース日:2008-12-17
アーティスト: ボーイズIIメン [movie] LLクールJ [movie] マライア・キャリー [movie]
レーベル:USMジャパン
Price: ¥2,500
- [CD] Ancora [関連Movie]
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リリース日:2005-11-29
レーベル:Sony
Price: ¥2,428
Review
- 幸せ〜!!
- やっと、US判を手にしました。もう、ただただため息をつくのみ!昨年、Uk判(?Uk判のボーナストラック「Esisti dentro me」が入っていないのですが)を買って聴いていましたが、USのみ曲順と収録曲が少し違う。「You raise me up」、「Esisti dentro me」この2曲、本当に癒される・・・。聴いていて思わず涙ぐみました。ウルスの声のピュアさといったら・・!大好きなセブの声、艶のあるデヴィッドの声、素晴らしいカルロスのバリトン・・。4人のそれぞれのソロも素敵だけれど、やはりあの美しいコーラス、最高ですよねえ。うっとりとしてしまいます。これまで、クリスマスアルバムとこのUS判を含めて4枚アルバムを聴いてきたけれど、彼らの曲は、いわゆる「捨て曲」が1つもない!これは本当に凄い。世界中の、ありとあらゆる人達に聴いてほしい。そして、癒されて欲しい。「Time of our lives」と、3枚目のアルバム、そして来年の来日公演が本当に本当に待ち遠しい!
- [CD] The Ones [関連Movie]
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リリース日:1998-11-18
アーティスト: マライア・キャリー [movie] トレイ・ロレンツ [movie] JD [movie] ホイットニー・ヒューストン [movie] ブライアン・マクナイト [movie] ボーイズ・II・メン [movie] O.D.B. [movie]
レーベル:ソニーレコード
Price: ¥2,520
Review
- 90年代最大の歌姫
- 90年代の音楽シーンで最も人気があり、ここ日本でも人気が凄まじかったマライア・キャリーのベストアルバム。
歌のうまさに関しては今さら言うことはありません。
アルバムに収められている楽曲で、マライアの歌唱力のスゴさを堪能できます。
やはりその中でも、「ヒーロー」は特別でしょうか。
2001年9・11のアメリカで同時多発テロが起こり、そのチャリティ番組でこの「ヒーロー」を歌っていたことを僕は覚えています。
あと、当時の音楽シーンを引っ張っていたボーイズUメンとの共演「ワン・スウィート・デイ」もこの曲が発表された時期の
95〜96年は、FMなどでイヤというほど耳にしたのを覚えています。
90年代、マライアと一緒に人生を共にした方はもちろん、マライアを知らない方もぜひこのアルバムを聞いて欲しいです。 - 歌姫
- マライア・キャリーのアルバムで、ベスト盤みたいになっています。全米ナンバー1になった曲を中心に集められています。きれいな歌声で、マライア・キャリーが楽しめる1枚になっています。このアルバムの中では、ウイズアウト・ユーがお薦めで、鳥肌ものです。良いアルバムだと思います。
- マライア・キャリー入門編のような一枚
- このベストアルバム1曲目のJ.D.FETUREING「SWEETHEART」から始まりホイットニーヒューストンとデュエットしている映画「プリンス・オブ・エジプト」のテーマ曲「when you belive」、「HERO」、「whenever you CALL」などではバラード系
で聴かせ「HONEY」では色っぽく、アップテンポの「EMOTIONS」、「someday」は高音で魅せラストの「恋人たちのクリスマス」で締めるといった感じにマライアワールド全開の一枚に仕上がってると思います。ただ他の方も書かれてるようにバラード系の曲が多く収録されていますよね。このベスト盤はマライア・キャリー入門編のような一枚だと思います。 - なんだかんだ言って
- マライアなぁ、うまいよなぁ。やっぱうまいよなぁ、マライア。日本人好みの声質に、ずば抜けた歌唱力、超人的な音域。しっとり系からダンス系までなんでもこなす。やっぱうまいよ、マライア。
「プリンス・オブ・エジプト」のテーマはこれまた大物歌姫・ホイットニーとの掛け合わせで最高に感動的。スケールもでかい。「ONE SWEET DAY」なんて楽曲自体の出来が良すぎてBOYZ 2MEN相手に自分がマライアになったつもりで歌ってしまったりする(…のは私だけか)。「EMOTIONS」はあの小鳥のさえずりのような超高音が聴きどころでしょう。あの部分に向かって曲が進んでいくのにワクワク。「LOVE TAKES TIME」は過小評価気味の名バラード。初期の曲だけれど、共作とはいえよくこんなタイトルを付けたものだなぁと思わせられると同時に、キャッチーなメロディーと迫力のあるボーカルにやられてしまう。「WITHOUT YOU」は本家本元が歌ったものより、彼女が歌ったもののほうが今では浸透しているのでは?余談だけれど、以前日本の某女性シンガーがこの曲をカバーしたのを聴いた時には、あまりに歌唱がマライアに似ているので「刷り込みか?」と思ってしまったほどだった…。
ラスト「恋人たちのクリスマス」はすっかり定番ですね。マライア派の人もそうでない人も、季節になると携帯でダウンロードするようになってる…(と思う)。
ジャケットも、まー、足、長い。完璧だ、マライア。 - ファンのためのアルバム
- このアルバムはデビューしてからの10年間で1位になった曲を集めたアルバムです。この頃は彼女のターニングポイントだった。なかなか新しいメロディーにも恵まれず、もう一度昔のヒット曲を集めてみた感じだった。
彼女の昔の曲を聴きたかったら、ベスト盤だけで十分。マライアは熱狂的なファンに支えられてるから、どのCDも良く売れたんだと思う。私は、このCD以外にも買ってみたけど、似てる曲ばかりだった。











