『black』関連商品
- [CD] タイトル未定(初回限定盤)(DVD付) [関連Movie]
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リリース日:2009-02-18
アーティスト:Acid Black Cherry [movie]
レーベル:エイベックス・トラックス
Price: ¥1,680
- [CD] Black Ice [関連Movie]
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リリース日:2008-10-20
レーベル:Columbia
Price: ¥2,034
Review
- そんなに良いかなぁ?
- 一番好きなバンドは?と聞かれたら迷わず”AC/DC”と答えるほど昔からの大ファンです。当然全てのアルバムを聴きこんでいて、前回のツアーでのライブも2回観に行きました。
そんなこんなで、待ちに待った今回の新作なんですが、うーん・・・。世間一般の評価は高いみたいだけど、僕にはどうもイマイチな感じ。15曲も入ってて、どの曲も出来はそこそこなんだろうけど、何かパンチがないというか、キレがないというか。
ブライアンのヴォーカルは予想以上に良いですね。Fly On The Wallの頃は、このまま声が出なくなってしまうんじゃないか、とかなり不安になったものですが、相変わらずの金切り声には感心させられました。
ギターの音もナチュラルなオーバードライブサウンドで最高ですな。
んがしかし、過去の名作と比べると何か盛り上がらないんだなぁ。思うに、ギターのリフが平凡。イントロのリフが始まったとたんに血が騒ぎ、こぶしを挙げて足を踏み鳴らし・・・って感じにならんのですわ。荒々しさがなく、まるでブルースを聴いているみたい。年齢的にしょうがないのかもしれないけど、なんかさびしいな。
それでも僕はがっかりしないぞ。これでいいのだ。AC/DCがまだバリバリ現役っていうだけで僕は嬉しい。頑固一徹、決してぶれないAC/DC節は健在。やっぱ史上最高のハードロックバンドだ。 - 紙一重?
- 最初、試聴した時は”キター!”と思ったんですが。
S.ヘイガー時代のVAN HALLEN を 彷彿させる気がします。
私だけかもしれないけれど。そう思ってしまったら
微妙になってしまいましたね。 - いつものAC/DCでホッとしました
- 自分が子供の頃から聴いている、いつものAC/DCでホッとしました。Rock 'N' Roll Trainが、Back in BlackでのHells Bells、ThunderstruckでのThe Razor's Edgeほど印象深いオープニング曲ではないなと思ったのですが、その後何度か聴いて、このアルバムではスルメっぽいRock 'N' Roll Trainでよかったなと思えてきました。Rock 'N' Roll TrainのPVを観ていると、日本でのライブ待ち遠しいです。
- デジャブ?
- 初めて聴いたアルバムなのに何年も聴き込んだような感じがするのはなぜだろう?「悪魔の招待状」以来のファンですが、この時代に戻ったような感じがします。また、何度聴いても飽きがこないのはAC/ACの凄いところです。このアルバムを聴いてAC/DCを知った新しいファンにはぜひ昔の作品も聴いてもらいたいです。どこを切ってもAC/DC節ですよ。また、当時のファンだった人、相変わらずのサウンドなので安心してお聴きください。邦題の「悪魔の氷」というのも何だか80年くらいの彼ららしくてナイス!
- ベストの一枚!歌詞カードもついてます!
- AC/DCは、国内盤発売の3rdのころからのお気に入りバンドです。B級なノリがたまらないバンドです。最初は、マイナーだったのが、今や超一流のバンドです。でも、ノリは相変わらずのB級という非常に不思議かつ素晴らしいバンドです。
そんなバンドも、よる年波か、もう、アルバム製作もやめたのかなとも思っていたのですが、昨年のDVDボックスの発売の頃からささやかれていた新作がやっと登場!です。
内容は、本当に素晴らしいデキです。彼らのお家芸のロックンロールは健在です。ギターは聴いているだけでヘッド・バンスキンしてるし、ボーカルにいたっては、過去のアルバムの中でもベストの歌いっぷりです。というか、アルバム自体彼らのベストの一枚と思います。
ゼップなんかと違って神格化されたりはしていないけど、ロック好きなら、買って間違いのない1枚です!
- [CD] ブラック・シンフォニー [関連Movie]
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リリース日:2008-12-24
アーティスト:ウィズイン・テンプテーション [movie]
Price: ¥3,800
Review
- 究極の完成度
- もともと彼らの音楽に不可欠の要素であったともいえる、フルオーケストラと混成コーラス隊を帯同し、パイロ&ライティングも工夫を凝らし、1万人クラスの会場で満を持して開催された豪華なコンサートの記録。どちらかというと、DVDがメインで、CDがボーナスという感じだ。海外ではすでに発売されていた作品ということもあると思うが、2CD+DVDでこの値段は良心的。またDVDには完全日本語字幕が入っていて、特にドキュメンタリーやメンバーのインタビューを鑑賞するのにとても役立った。
内容は、もう言うことなし。シャロン嬢の歌声は、「アフレコ?」といいたくなるくらい完璧。オーケストラもコーラス隊も、もともと楽曲に必要とされていた要素なので完璧に融合。現時点での彼らの持ち味を完璧に出し切っているといえる作品だと言える。 - 日本盤発売してください!!
- WTの音楽はもちろんの事、シャロンの声や容姿が好きです。サイレントフォースのライヴも良かったけど、これは格別!待ちきれずに輸入盤を買いましたがオーケストラ付きで迫力あり良いですよ。イントロからして最高!ヒット曲のオンパレード!シャロンの声に癒されます。歌詞を見ながら楽しみたいので日本盤が欲しいのですが、また発売延期してしまうか心配です。輸入盤のようにCD二枚付き完全盤でぜひとも日本盤発売してほしいです!
- とにかくこの作品は完成度が凄い!
- とにかくこの作品は完成度が凄い!
個人的にMetallicaの「S&M」に匹敵する出来栄えだ。
HR/HMアーティストがオーケストラと組むのは珍しくは無いですが
やはり、鬼気迫る迫力が増すので個人的には非常に好きなコラボです。
さて、このアルバムは英KERRANG!誌の「地球上で最高のショウ」
とアルバムレヴューで5Kを受賞した傑作という書評を読んで日本版を我慢できず
Amazon UKで2CD&2DVDというなんとも豪華なパッケージを購入しました。
ゴシックな巨大彫刻が飾られた王室をイメージしたようなステージセット、
シャロン・デン・アデルの透明度を持つ圧倒的な声、
数々の豪華な衣装、巨大スクリーン(全長400mだそうで)を使用した映像効果、
ピエロやパフォーマーがステージ上に沢山・・・
と、演出面はMotley Crueの「カーニバル・オブ・シンズ」にも共通点を感じられる。
そして、やはり60人編成のメトロポール・オーケストラと20人編成のクラシック・コーラス
がサウンドにかなりの厚みを与えていて聴いていて心地よい。
1曲目の「Ouverture」が始まった途端、観客のざわつき、歓声がピタっと止まる
のはまさに圧巻。幻想的な聖歌から交響曲へと展開する迫力に観客が圧倒された
瞬間を映像を通しても伝わってくる。
キース・カピュート(ex. Life Of Agony)、アネク・ヴァン・ガースバーゲン(ex. The Gathering)、
ジョージ・オースソーク(Orphanage)といった豪華ゲスト陣も花を添えているのは確かだが、
WITHIN TEMPTATIONというバンドの完成度とオーケストラとのジョイントが総てを凌駕している。
まずは、ボーナスDVDの映像を目に焼きつけ、その後CDを堪能すると言うのがお奨めだ。
2時間半という時間があっという間に過ぎ去ってしまう。
それぐらい引き込まれる作品だった。 - ゴシックメタルの様式美の一つの完成形
- 日本版が発売延期ということで、少しでも早く見たくてこちらを購入しました。
DVDがフル仕様なので、こちらでかなり堪能できます。
彼らのサウンドにクワイヤとオーケストレーションは重要な要素なので、こういう生オーケストラ&本格的クワイヤ有りのステージは考えたら不思議ではないのですが、現実に見るともう感動しかないですね。
視覚的にも、本編前の美しくも荘厳な雰囲気の映像から始まって彼らが現れる前の序曲のときなど、細部に渡りすべてがゴシック好きを唸らせるに足るものですね。
とにかく、音に深みというか荘厳さが増してもいるし、色々な意味でゴシック度が一つの完成形に達したようなステージだったと思いました。
シャロン嬢もボーカルまで含めて存在感が、これだけのバックの迫力と大会場の雰囲気に負けていなくて、カリスマ性も更に増した様子が見て取れました。最初の衣装のせいもあってシャロン女王でしたね(笑)
また、改めて彼らの色々な楽曲の良さを再認識しました。そして、体を揺らして一緒に歌いたくなるんですよね。
現地アホイアリーナの人たちがうらやましくて仕方ないです。
- 絶対、買い!
- 見事にオーケストラと共演しています。
現時点では日本版が発売延期になっていますが両方持っていても損することはありません。
一刻も早くこの共演を堪能するべきです。
- [DVD] 未来少年コナン 30周年メモリアルボックス (期間限定生産) [DVD] [関連Movie]
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![未来少年コナン 30周年メモリアルボックス (期間限定生産) [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51NXhKkR4mL._SL160_.jpg)
リリース日:2008-01-25
レーベル:バンダイビジュアル
Price: ¥18,900
Review
- 親子で楽しめる「血沸き肉躍る」作品
- 5歳の息子に本当に楽しいものを見せてやりたくて、自分が子どもの頃夢中になったこの作品を購入しました。
コナンが足の指だけでぶら下がったり、モリを武器にする「野生児」だということ以外、具体的な内容はほとんど記憶になく、タイムカプセルを開くような気分で見てみましたが、70年代に作られたとは思えない質の高さに驚きました。
美しい背景画、ダイナミックな構図、魅力的な登場人物、SFなのに子どもにも感情移入しやすい設定、そしてなにより鳥肌が立ったり涙が出そうになったりするストーリーは最近のジブリ作品と比較しても全く遜色ありません。
むしろ映画のフォーマットは約2時間見たら終わりですがこれは計10時間以上あり、かなりの見応えです。
息子と少しずつ見ながら、いったい次はどういうことになるのかと楽しみが続くのも嬉しいです。 - 素晴らしい作品です
- 本当に素晴らしい作品です。
コナンの不屈の精神、ラナの強さ、二人の絶対的な信頼感には、大人になった今でも憧れます。
初めて見る方は、作品解説書は後で読んだ方が良いかもしれません。
ところどころにネタバレがありますので。 - にせんはちねんだ
- 2008年だ!コナンだ!ということだからかよく再放送をしていますね。
このアニメは本当に面白いです。
むかつく人間が本当にむかつくのでコナンをめちゃくちゃ応援してました(^^;
潔いのか、すごくはっきりしていて話にのめりこんでしまいます。
すごいなぁと思うのは、コナンの運動神経の良さ(助けたいという思いが強いシーンほど見ていて気持ちいい)、ラナの気持ちの強さです。
ダイスのあほなときと真面目なときのギャップも面白いです。同一人物に見えない(笑)
モンスリーもかっこいいし、ジムシーも可愛いしみんなが揃うと嬉しいです。あんまりないんですが…
私が好きな話はコナンとジムシーが初めて?きれいな花を見て匂いをかいで感動してたシーンです。 - 語り継ぎたい名作
- 子供に是非見せたい作品としてはNo.1!!
宮崎アニメ好きでも、意外と見てない人が多いんですよね。
観て損はしないはずです!
私は、リアルタイムで見ていたマンガ好きの子供でしたが、ほぼ同年代の主人公に憧れ、目標としたのは、「コナン」只一人です。
数少ない本当のヒーローでは?? - アニメの金字塔的作品
- 30年前にリアルタイムで見ていました。当時自分は8歳で、珍しいNHKのアニメでしたが3話からでしたけどすぐさま夢中になって見ていたのを思い出します。毎回、いい所で終わるので続きが見たくなるエンディングでしたね。この頃のアニメは今と違って画のタッチが柔らかく、又宮崎アニメ特有のメカニック的なところと(ギガント、フライングマシン、ロボノイドなど)キャラも非常に魅力的でした。特にダイス、ジムシィ、モンスリー、レプカが好きです。レプカの大悪党なんだけど以外にも間抜けぶりもあったりします。子供向けとはいえ、太陽エネルギー・核戦争後の未来・ハイハーバーの村の住人達の畑を守り育てていくところや、コナン達が仲間と共に自分の村を作るなど大人の目から見ても十分鑑賞出来ますし、30年前の作品とは思えないほどの完成度ですね。正にSF冒険活劇の最高峰といえます。
- [CD] Five in the Black (DVD付) [関連Movie]
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リリース日:2007-03-14
レーベル:rhythm zone
Price: ¥3,990
Review
- ファンにとっては!!
- このアルバムはとてもいい出来です!!私は今まで出したアルバムの中で1番好きです。
曲はどれも大人っぽくてハーモニーも美し過ぎるくらい!!
東方神起はまだまだ若いのにこんな素晴らしい歌唱力ですから、これからの作品も楽しみです。 - 東方神起最高!
- アジアを旋風してるだけあってどれもお勧めできる曲です。私がお気に入りの曲は4曲目のchoosey loverと5曲目のDEAD ENDです。初回特典のDVDつきもいいですよ。DVDに収録してる1曲目Rising Sunはノリノリの曲なので、東方神起ファン初心者でも聞きやすいよ。
- とてもいいです★!
- たまたま「step by step」で彼らを知り、
気になってこのアルバムを買ったのですが・・
そうとうハマります!!
「sky」「begin」「"O"-正反合」など
名曲ばかり!!^^
とくに「Hello again」は
日韓の架け橋になりたい、という
思いがある感動の曲です!
東方神起が気になったなら、
ぜひ試しに買ってみてください!!♪
3RDアルバムや韓国の曲もいいですよ(^0^)ノ - めちゃくちゃいい!
- CSで放映されていた表題のコンサートを見てすぐに購入。凄く努力したんだろうなと思う日本語はとても上手。韓国の歌い手に上手く発音出来ない人が多い,「つ」の発音もお見事!楽曲にも恵まれ,バラードは最高だし,アップテンポの曲も良し。全員歌が上手く,初めてさらりと聴く人は一人で唄っていて後の4人はダンサーかと思ったそうです。それくらい5人の間に声質の大きな違いがなく,聞き易いです。あまり知られていない様ですが,私の回りでは次々僕(しもべ)になりつつあります。その位馴染み易く,聴く人の心を捉えて離さない魅力があるのだと言えるでしょう。
- 素晴らしいねぇ〜!
- いい!すごくいい!
激しいダンス。
優しいバラード。
甘い歌声!
最高ダァーッ!!
- [CD] 今宵、月が見えずとも [関連Movie]
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リリース日:2008-12-10
レーベル:SME Records
Price: ¥816
Review
- 一聴惚れした!!
- ラジオで初めて聞いた時からカッコイイし良い曲だなぁと思っていました。
今回は昭仁さんと晴一さんの共作ですが、詞も曲もビックリするぐらいベストマッチしてる楽曲だと思います。
来年のライブが今からとても楽しみです。 - 男性視点の…
- 『サウダージ』、『ジョバイロ』など、女性視点での世界観に定評があるポルノですが、今回はシングルとしては初めてではないでしょうか、ストレートに男性視点での恋愛観を書きなぐった作品になっています。
もちろん恋愛だけにとどまらず、今の人にありがちな周りの世界や人に対する内なる皮肉な感情としての歌詞でもあります。どちらとして作詞したかは判りませんが、リスナーの方は自分たちの思うままにとれると思います。
僕はどちらともとれる状況(失恋&勝手に周りに不満)なので、この曲を聴いたときは衝撃を受け、代弁するような歌詞に心の淀みを薄くしてもらったような、ただ傷を掻きむしられたような……そんな意味不明な感情を抱きました(苦笑)
悩んでる時にこの曲を聴いたり歌ったりすれば、少しは気分がマシになるかもしれません。間違いなくポルノグラフィティの代表曲の一曲になりそうな曲です。 - カッコイイ曲!!
- 月をテーマにしたポルノらしい楽曲だと思います。
疾走感のあるサビがカッコイイです。
- [DVD] 2nd LIVE TOUR~Five in the Black〈通常盤〉 [DVD] [関連Movie]
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![2nd LIVE TOUR~Five in the Black〈通常盤〉 [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/317gMwFUYkL._SL160_.jpg)
リリース日:2007-09-26
レーベル:rhythm zone
Price: ¥4,500
- [DVD] ウルトラQ Vol.5 [DVD] [関連Movie]
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![ウルトラQ Vol.5 [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51cJo-VKRxL._SL160_.jpg)
リリース日:2009-01-23
レーベル:バンダイビジュアル
Price: ¥1,890
- [CD] 今宵、月が見えずとも(初回生産限定盤) [関連Movie]
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リリース日:2008-12-10
レーベル:SE(SME)(M)
Price: ¥1,020
Review
- この調子で…
- この作品は大満足です。
次回の作品もこの調子でいってほしいな。 - いっぱいシングルだして
- 喜ぶ人達も多いだろうけど、正直クオリティが低いなと感じました。
駄作だとは思わないし、今年発表した中では一番いいヒットしそうな曲だと思うけど。
まず晴一の作詞が昔と比べてレベル落ちたなぁと。
テレビのニュースなどでポルノグラフィティが紹介される時、代表曲と言われるのがいつも「アゲハ蝶」と「サウダージ」。
これらをこえる曲を作ってほしいものです。 - どんな“エンドロール”で聴かせてくれるだろうか…!?
- 激しくない。ゆったりと見せてくれる、刀刀刀ッ!?
最初は『何だこれは?劇場版BLEACHにしてはやけにシンプル過ぎだな…‥』と思いました。
テンポも良く直ぐに頭に焼き付くサビのメロディーだけに劇場版を観る前の期待と劇場観終えた後の何だかこのしっくり来ない感じ…‥。しかし、後々新たに何度も聴くうちにやはりBLEACH特有の『洗脳』が始まりました。頭から離れない感覚が続きました。常に「刀刀刀…‥」が離れません。
『分かったようなことばかりを言うけど、実のところ薄っぺらい自分をなげく曲。』これがテーマらしいですが歌詞に関してはこれまたBLEACHに関係なくメロディーにのせられての様ですが頭から離れなくなってしまったのはまた事実。
他にこんな症状の方、おられますでしょうか? - 今年の曲の中では一番の出来
- thumpの時のような爆発的なエネルギーは
もう感じられないですね。
これでロックとは・・・普通のJ-popで十分ですよ。
こじんまりとまとまってる感じ。
でも、今年リリースされた曲の中ではこれが一番かな。
いい加減映画のタイアップはやめて
音楽性だけで勝負してもらいたいのですが。 - ダークで皮肉
- これは好みド真中です。
今年リリースされたあなここ、痛い立ち位置、ギフト、ラブデスのどれよりも好きです。最近のはあまりビビっとくるものがなくて(痛い立ち位置は好きでしたが)初期のばっかり繰り返し聴いてたんです。けど「今宵、月が見えずとも」はいいです。私はリビドーや月飼いのような印象を受けました。いつにもまして皮肉な歌詞、フレーズで言うと「太宰を手に屋上に上り」「雨風凌げる屋根の下でグーグル検索で世界を見る」が印象的でした。
そして、昭仁さんのダークな感じのメロディ。「自分自身 その正体」のところなど、こういうのを待ってた!って感じでした。最後の「ダダダダッ」ってとこも好きです。
あなここやラブデスのように一般受けするのかどうかはわかりませんが、初期のファンの方には聴いて欲しいものです。最近のポルノは好きじゃないって方にも。
- [Blu-ray] パイレーツ・オブ・カリビアン 呪われた海賊たち (Blu-ray Disc) [関連Movie]












