『better』関連商品
- [CD] キープス・ゲッティン・ベター~グレイテスト・ヒッツ(デラックス・バージョン)(DVD付) [関連Movie]
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リリース日:2008-11-12
アーティスト: クリスティーナ・アギレラ [movie] リッキー・マーティン [movie] リル・キム [movie] レッドマン [movie] マイア [movie] P!NK [movie]
Price: ¥3,360
Review
- 永久保存版!
- この10年間の彼女の歴史。DVDには過去のPV。永久保存版!もしルックスが悪ければ逆にこの歌唱力がもっと評価されることだろう。これほど過小評価されている人も珍しい。BEYONCEとともにこの時代を代表する女性パフォーマーであることに間違いない。先日のAMERICAN MUSIC AWARDではふっくらとした肢体を披露したが、デビュー当時の純アイドル路線が懐かしい。新曲もカッコいい。
- DVD付きを買うべし!
- アギレラのPVが超クールです。
友達と行くクラブ前(部活で無いよ)に見るとテンションを盛り上げてくれるでしょう。
これが全てではないけど、ベストとして購入するのであればアギレラの主張が垣間見れるDVDつきがベストです。 - DVD!
- 今まであぎれらの曲のPVを見たいなとずっと思っていました。
あぎれらのPVは私が今まで見てきた歌手とは比べ物にならないくらい
迫力があり、すばらしかったです。もちろん最高の画質と音声で
あぎれらを楽しむことができます。
おすすめです☆ - 新録音ものがイマイチ
- これから聞き始める人には入門編としてまさにベストの選曲になっていると思います。
個人的にはハービーハンコックのトリビュートやストーンズへの客演と言った
大御所とのコラボレートの時の方が、彼女のシンガーとして魅力がフラットに出ている様に思え、
今回収録されていなかったのは残念でした。
ストリップドの頃はまだバランスが良かった様に思いますが
どうも濃過ぎるというか露悪趣味に走ってしまっているような・・
ジャケやPVが良く出来ているのでDVD付きで買いましたが、再録音を含む新曲にはかなり落胆です。
な〜んか生臭い感じなんですよね。僕が着いて行けてないだけなのか・・ - Great, but...
- The CD is great... Aguilera rocks... =) But... I do have some reservations... The Tracklisting for the DVD includes a documentary for the greatest hits CD. Upon receiving my copy, i cannot locate such.
- [CD] BETTER SONGS OF THE YEARS [関連Movie]
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リリース日:2008-10-29
レーベル:SE(SME)(M)
Price: ¥3,500
Review
- 超お買い得
- シングルをコンプリートしてないOTファンなら迷わず買いです(って言わんでも買うか)。
また、普通のアルバムとして見てもコストパフォーマンスはめちゃくちゃ高いと思うので、奥田民生ビギナーにもお勧めします。
カップリング曲と言えども侮るべからず。名曲、迷曲、ライブ音源、カバー曲と盛りだくさんです。
個人的には、オリジナル曲では「健康」「ワインのばか」「夕日ヶ丘のサンセット」なんかがたまらなく好きです。
ちなみに、「人の息子」はアルバム『30』に収録されてますよ。
『記念ライダー1号/2号』とあわせると、どのアルバムにも収録されてないのは「休日」だけだと思います。多分。 - あの曲が・・・
- コーヒーのC/Wの人の息子が入ってないのが残念ですね。
自分の中じゃTOP5に入る曲なんですが。
かっこいい曲なんですけどね。
- [CD] Making My Life Better [関連Movie]
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リリース日:2008-12-03
レーベル:ビクターエンタテインメント
Price: ¥3,045
Review
- 香美哲学健在
- 歌一曲一曲に込められた香美哲学は健在です。
難しめで 口ずさめる歌が少ないかも。
かわいい歌が少ない。おとなの歌ばっかり。現在のかわいい歌は他歌手提供曲しかないのかなぁ。
香美ひとりコーラスには磨きがかかってますので聴きどころ。 - 条件付きの名盤
- 名盤が二枚続いたので否が応でもこのアルバムに期待してしまいましたが、一曲目の「冬のモチベーション 」の
インパクトの弱さが二曲目まで続いて、結論としてこのアルバムのモチベーション を下げてると個人的な感想。
が、三曲目以降は期待通りの楽曲が並び大満足。
心配してた再録「ロマンスの神様」も十分新曲として通用する痛快なアレンジでした。
「ミュージカル?Winter」のような曲を全て一人でやりましたという強靱なユ―モアセンスが
この人の真骨頂かと。
とにかく、楽しい人生を送るためのワンピ―ス的アルバムであることに感謝。 - デビュー当時に戻ったか?
- 大絶賛するとこもないですし。
おすすめしようとも思っていないです。
この人って、今も昔も、すんごく
聞いてくれているファンのために、
音楽活動してるんだよなあって感じます。
全体的なアルバム制作の感じとしては、
デビュー当時の感覚に戻ったのではないかなあ。。。
その頃のアルバムを持っている人なら
あるいは押入れにしまってある、みたいな方なら
買って損はないんじゃないかなって思います。
ボーカルも相変わらず大好きですしね・・・(笑)
自分は音源としても、絵画的、映像的な面としても
もっともっとたくさんの曲を
描いてほしいと願ってやまないのですが
もうメロディがどうとか、
一曲一曲がどうとかいうところではなく
ようするにシングルカットしようとかは
ほとんど考えてないんじゃないですかね。
作品のリリース(も、できそうなのに)、
というよりは精神的な部分での存在感は
際立っているのではないかと。
ただけっこういろんなことをやられているようなので
お聞き逃しのないように、とは思うんですけどね。
日本の誇るべきミュージシャンの一人だと思います。 - 冬の訪れとともに。。。
- 冬の訪れとともに聞きたくなる音楽がある。。。
木枯らしは過去のものとなり、初雪のニュースを耳にするのが多いこの季節。
北の街は白い雪化粧で華麗に変貌し、そして都会ではお互いを暖めあうように恋人たちの熱い吐息が聞こえてくる。12月は、恋人たちが肩を寄り添って歩くのが一番“絵になる”季節である。
白一色のメルヘンチックで神秘的な冬世界の中の、ほとばしる雪しぶきと共に繊細で高潔な氷の粒が作り出す雪の結晶とドライで澄み切った空気とのハーモニー。
そして、この独特の冬の世界の本質をきめ細かに描写するこの人が活動し始めると、自然や天候さえもひれ伏すという。。。
広瀬香美のアルバムがリリースされた。
今回、ピアノの弾き語りと多重録音のコーラスが多いのが特長か。
アルバム頭の2曲は、冬へのイントロダクションとして、アップテンポの香美風“冬の王道ソング”。
癒し系のソフトなミディアム・バラード、ピアノ弾き語りバージョンの“ロマンスの神様”はゴスベル風、“ストロボ”風マイナーコードのアップテンポ、“黄昏”風の圧倒的な声量で聞かせるバラードありなど。
いつものレパートリー満載で、あっという間の50分は、まさにこの季節を制するクイーンの独断場という感じ。
- 広瀬節、健在!
- いやぁ、いつもながら痺れさせてくれる歌声です。
聴いていてとても心地よい。
- [CD] SUPER BETTER BETTER DOG [関連Movie]
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リリース日:2008-09-03
アーティスト:SUPER BUTTER DOG [movie]
Price: ¥3,500
Review
- ベターアルバム
- POPでROCKでFUNKでFUNNYな最高の二枚??
- MORE THAN BEST
- 迷っているなら絶対買った方がいいです。
テレビでライブ映像を見て、間違いねえと思って買いました。
今までファンクがこんなにかっこいいと思ったことはなかったです。
そしてなんと言っても泣かせるポイントが曲にぎゅうぎゅうに詰まってる感じです。
解散しないでください。
- スルメ的!
- ハナレグミが好きなので、買いました。
SUPER BUTTER DOGを聞くのははじめて。
買った当初はたいした衝撃も受けなかったのですが、
毎日車の中でかけているうちに、
だんだんクセになってきました。
噛めば噛むほど味が出るスルメ的なCDです。
今ではすっかりお気に入り♪
こういうののほうが、のちのち心に残るんですよね。 - 素晴らしい
- 最高のベスト盤です。 でも、聴き終わった後、切なくなったのは僕だけでしょうか。
解散してしまうのがホント残念です。
でも、ファンクで最高のバンドです!! - あんな曲やこんな曲も入ってますよ…
- バタ犬との出会いは333号室です。もう衝撃的でした…。永積タカシってやっぱり面白いなぁ。このアルバム聴いても解散しちゃうからただ悲しいだけだよ。内容は…そりゃ良いよ。
- [CD] キープス・ゲッティン・ベター~グレイテスト・ヒッツ [関連Movie]
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リリース日:2008-11-12
アーティスト: クリスティーナ・アギレラ [movie] リッキー・マーティン [movie] リル・キム [movie] レッドマン [movie] マイア [movie] P!NK [movie]
Price: ¥2,548
- [DVD] フーズ・ベター、フーズ・ベスト [DVD] [関連Movie]
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![フーズ・ベター、フーズ・ベスト [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/515BrvWz8pL._SL160_.jpg)
リリース日:2008-11-12
レーベル:ユニバーサル インターナショナル
Price: ¥1,980
Review
- GREAT! FROM A WHO FAN
- This is a grate collection just it is too short. The Brazil version called “The Who” is a bit longer! If you'd like more Who concerts go to: http://www.stellarproducts.biz/whodvds.html or http://shop.vendio.com/ROCKnMETAL/category/139/ If you know other web sites which are selling other Who shows PLEASE WRITE their “address” in a review!!!
- [CD] Better Than Knowing Where You Are [関連Movie]
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リリース日:2006-10-03
アーティスト:Spitalfield [movie]
レーベル:Victory
Price: ¥1,314
Review
- 次回作にも期待します!
- 3thだと思いますが、1,2枚目よりもレヴェルあがってます。1thは青々しくてイマイチ、2thはスロー〜ミドルテンポばかりで、中盤からだれてしまう。3thは、軽快ミドル〜疾走チューンが主流で、気持ちよく、また程よく流してくれます。2,3,5,7,8,9辺りが自分の中でベストな曲です。次回作も3Thぽいアルバムであったら良いですが、期待あり〜の、ちょい不安あり〜の。SpitalfieldはこのままのSpitalfieldであってほしいです。Anberlinにも似ていますので、Anberlinの1,2Th好きならお勧めしますが、エモ〜オルタナロック好きでもOKかと。本気で、Spitalfieldカッコイイです。
- [CD] ベター・デイズ+3(K2HD/紙ジャケット仕様) [関連Movie]
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リリース日:2008-06-25
アーティスト:ポール・バターフィールズ・ベター・デイズ [movie]
レーベル:ビクターエンタテインメント
Price: ¥1,500
Review
- ウイスキーを片手に
- ブルース・バンド解散後、バターフィールドが新たに結成した「ベターデイズ」ファースト・アルバム。ボビー・チャールズ、マリア・マルダー、デイヴィッド・サンボーンらがゲスト参加。バターフィールド自身の曲は一曲にとどまっており、ロバート・ジョンスンの?(コーザ・ノストラがイントロをどこかでパクっていた)や、パーシー・メイフィールドの名曲?などの、ブルース、ソウルのカヴァーに、メンバーのオリジナルを数曲加えた構成。ジャニス・ジョプリンが歌うはずだった?は名曲だと思うし、アップ・テンポの?も、個人的にはお気に入り。バターフィールドのブルースは本物だ。聴き終えたあと、心地よく眠りにつける。
- Top of the White Blues
- 20数年前このレコードの輸入盤を上野で買ったとき、店員のお兄さんから「これは、絶対いいよー」と言われたことが忘れられない思い出として残っている。家に帰り聞いてみると、ジャケットから受けた印象ほどドブルースではなかったけど、「古き良き日」を取り戻そうというコンセプトは気に入りました。ブルースの渋い選曲もグッド。
これはリーダーのバターよりも、表面的には、ジェフ・マルダーとエイモス・ギャレットが中心のアルバムだと思う。この二人のカントリー・フレイバー溢れるインテリジェントでエレガントなブルース・プレイは聞き物だ。白人ブルース・マンとしてシカゴ・ブルースを長年追求していたバターだけど、黒人と同じ土俵で勝負するのではなく、一歩引いて、無理せずに白人らしさを隠さず出してブルースをプレーすることでステップ・アップし、本家の黒人越えを果たしたと思う。ウッドストックのハイダ・アウェー的雰囲気と相まっていい味出しています。
久保田真琴と夕焼け楽団のディキシー・フィーバーに参加していたロニー・バロンのピアノと個性的なボーカルもニューオーリンズ丸出しでエクセレント。それに弱冠22歳のクリス・パーカーのどこまでもクールで的確かつ正確な刻みもグレート。
ミシシッピー出身のブルース好きなアメリカ人(白人)と付き合っていたとき、"Top of the White Blues"と言って、買ったばかりのこのCDを貸してあげたら、国(ミシシッピー)に帰ったら絶対このオリジナル・アルバムを見つけると意気込んでいました。コアなデルタ・ブルースではないけだ、白人だって自分達の特長を生かした、ブラックに負けない最高のホワイト・ブルースが出来ると言う証。
- 傑作リマスター盤
- 本当は、99年に紙ジャケにて発売されたリマスタリング盤のレビューがしたいんだけど、売り切れ完売状態の様なので止むを得ずここで紹介。この91年製輸入盤自体を聞いていないので推測になってしまうのですが、恐らくとんでもなく音質が向上していると思われます。それくらいリマスター盤は凄いです。最近多くの素晴らしいリマスター盤を聞いてるけど、その中でも完全に群を抜いたクオリティーです。とろけそうなギターの音色、コロコロ転がるファンキーなピアノ、哀愁を帯びたブルースハープ、滋味溢れるボーカル、その全ての音の粒がはっきりと形をなし、互いに我一番とばかりにその音色を主張するが、全体のバランスは全く損なわれていない。今隣のスタジオで完成したばかりの「できたての音」が見事に封!じ込まれている。日頃、音にはうるさいJAZZファンの耳にもきっと満足に響く事でしょう。
もし、どこかでこの紙ジャケ盤を見つけたら、たとえ帰りの電車賃がなくなたって絶対買うべきです。
このCD聞きながら、歩いて帰る道のりはきっと至福の瞬間となるはずだから・・・・。 - ウッドストックの風
- アグレッシブなブルース求道者だったポール・バターフィールドがバンド名から「ブルース」をはずして結成した「ベターデイズ」。エイモス・ギャレット、ロニー・バロン、ジェフ・マルダーといったウッド・ストックの仲間達と送る珠玉の一枚です。バターフィールドのヴォーカル・ハープはもちろんバックの達人たちのカラーも前面に出し、渋くて深い味わいに仕上がっています。
「Please Send Me Someone to Love」でのジェフの枯れた唄やエイモス・ギャレットの甘くとろけるような脳天逆落としギター、「Broke My Baby's Heart」でのロニー・バロンの柔らかいながらも強い唄声、絶妙にからむポール・バターフィールドのハープと聞きどころ盛りだくさん。
一曲ずつシリアスに聴けば深い音楽性を堪能でき、BGM風に流しながらの読書やコーヒーブレイクにももってこい。楽しめてクセになる長年の愛聴盤です。
- 色々ノックアウト
- 1973年作品。このアルバムは今をさること20数年前高校生の時に聴いたのです。最初に感じたのは、「大人だなあ。」。よく聴いていた英国ブルースとは随分感触が違うなあってことでした。このエレガントな感じがニューオリンズだとゆうことがわかるのはもう少し後になってからなんですが。あと、エイモス・ギャレットのギター。この何か崩壊寸前の美と言いますか、凄く美しくて一発でノックアウト。それにロニー・バロン。このアルバムどこがニューオリンズかとゆうとやはりこの人の存在が大きいと思うのですが、そのまったりとした歌声と、オルガン、ピアノ。一生懸命コピーしようとしました。リフ以外アウトだったけど(笑)。もちろん、ポール先生のハープも衝撃的でした。初めてアンプリファイド・ハープを!!聴いたもので、その音色にびっくり。太くて迫力があって。やっぱりこれ聴いてブルースハープ買って練習したけどなかなかねえ(笑)。と地味なわりには個人的に色々後々まで影響を残してくれたこのアルバム。一生忘れることは出来ないのです。
- [CD] You Could Have It So Much Better [関連Movie]
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リリース日:2005-10-07
アーティスト:Franz Ferdinand [movie]
レーベル:Sony
Price: ¥1,783
Review
- 新作たのしみ
- 全体の密度の高さから、オアシスのセカンドを思い出した。素晴らしく野心的な出来。キャチャーで密度の高い曲がずらりと並ぶ。フランツの後続バンドからはなにも感じないが彼らからは一つ圧倒的なものを感じる。彼らはオアシスのような失敗はしないだろう、あるていど柔軟性にも優れているようだし…
- 自由奔放な音づくりが気持ちいい
- 僕は普段洋楽をほとんど聴かないのだが、彼らが絶賛されるのがよくわかる気がする。
CMソングとして刷り込まれた「Do You Want To」を筆頭に、ずらりとキャッチーな曲がそろう。しかし、単に売れ筋の美メロを並べただけではない。
メロディもコーラスも、あえてダサかっこいいラインを狙っているようで、妙にひねくれている。聴いていて(いい意味で)「こいつら、馬鹿だなあ」と顔がにやけてしまうくらい、自由奔放な音作りをしていて気持ちいいのだ。 - いまいち
- うーん、、、。評判良いみたいですね。知名度もぐっとあがったし。まえのアルバムのが好きかな。なんて言ったらいいのか、、、こっちはかっこよさを追求しすぎたって感じ。ファッションのひとり歩きみたいな。でも一番はまー好きです。
- FRANZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZZ!!!って感じです☆
- 1stアルバムもなかなか衝撃的でしたが、今回はかなり気合が入ってます。兎に角franz以外では味わえない最高のアルバムです!
- Franz Ferdinand is my favorite singer!!
- はじめにラジオでDo you want toを聞いたのがきっかけでCDを買いました。ロック中心で構成されたアルバムで聞いていると気持ちがすっきりします。13曲で41分と決して長いわけではありませんが内容はぎっしり詰まっています。聞いているものを飽きさせない構成でいいと思います。Franzのことが気になっている人はぜひ聞いてみるべきだと思います。
- [CD] Better Days レプリカ・コレクション-6 TO CHI KA(紙ジャケット仕様) [関連Movie]
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リリース日:2005-04-20
レーベル:コロムビアミュージックエンタテインメント
Price: ¥1,800
Review
- フュージョンギターファン!
- 自分は非常にありがちな足跡を持つフュージョンギターファン。ブルーラグーンの高中とユニコーンの香津美に興味を持ち、レコードを買い、FMをエアチェックし、他のプレーヤーの作品へと嗜好を広げていった過去を持つJーフュージョンギターファン。野呂さんや安藤さんもききました。和田さんも好きです。でも、J-FUSIONギターの作品のなかでは、「コクモアイランド」が最高です。香津美さんの溜めたり、突っ走ったりするかっこよすぎるソロもありますし、最後は香津美さんを喰ってしまうブレッカーやハイハットが気持ちよすぎるピーターアースキンなどなど……見所満載!フュージョンギターファンのおじさんの聴いた過去最高の名曲です。
- 空前絶後唯一無二
- 発売と同時に古典になり、時代を超えて常に今であり続け、存在感を増す名盤。乗り越えようにもいまだだれも全くお手上げ。国境・ジャンル・歴史を超えてバンドという形式の到達点を示す。
私は、ジャズ特有の持ち回りソロを聴くと、そのすばらしい音と退屈な音楽のギャップがもたらす違和感に悩まされて全く没入できない。それはおそらく、ソロが主役であることを、聴き手の解釈に強要することが原因である。脇役の音は差し出口になってしまうのである。
だが、このアルバムは違う。
すべてが最初から完全に譜面に起こされてから演奏されたように思える。全員の音は最初から必要に迫られてそこにあり、ソロは単純にその一部分だ。だからといって計算ずくの「パートをこなせばいいんでしょ」というフヌケな部分は全くなく、ソロは確かにその瞬間を引っ張っていて、全員がお互いの音に聞き耳を立て続けるという緊張が、全時間にわたってとぎれない。
そして確かにギター音が主役だ。しかし今時はやりの心地よさだけで主役になることだけは拒否し、その歪んだ音色がアルバムの色を決めている。「音楽に癒しを求める(*)なぞナンセンスだ。音楽は自然ではありえない。脳内現象である以上、純粋に人工だ。」という主張だ。にもかかわらず、すべての部分はお互いに関係しているという意味でひとつの生き物のようだ。
これが二度と実現不可能な理由は正直よくわからないのだが、できないということを素直に受け入れるしかないのだろう。
(*)癒されたければ音楽を聴いてはならない。音楽は人間の主張を必ず含む。他人の主張に晒されては、癒されるはずがない。自然音(例ASIN: B000063L5Z)が必要だ。これは生理現象なので、例外はない。 - ナチュラルで確実にヘブンに行けます!
- 30年間ですべてのジャンルのLPレコード・CDを約3万枚ほど聞き込みました。TOCHIKAをフルボリュームで聴けば、脳内モルヒネが200%分泌され一気にヘブンに行けます。こんなアルバムは50年生きてきて5枚程度しかありません。香津美は六本木のピットインで初めて見たときから神童でした。このアルバムには音楽の神が降臨しています。ラップミュージックやJ−POPにはまっている人も、本当のグッドミュージックの底力を味わえる最高のチャンスアルバムです。
- 世界のカズミ
- LP発売当時毎日のように聞きまくっていた香津美さんの傑作の一枚ですね。もうアドリブの一音一音まで練り上げられたような全曲で駄作曲がまったくない完璧なアルバムだと思います。生でのステージも見ましたがそれほど大きくない手であれだけのフレーズを連発する姿には圧倒されます。自分が弾こうとする意識があればどんなものでも弾けるというかれの言葉が思い出されます。最近はソロギターでの活躍が多いようですが若手を従えてのド・JAZZも今後期待したいです。
- 名盤
- 金字塔アルバム、今までいろんなバージョンを買ったものだ。すべての曲が名曲、名演、優秀録音である。特に「コクモ、アイランド」は当時、46分テープに収まるようにブレッカーのSAXソロがフェイドアウトするのが残念なほど。(10分以上も本当はあるらしい)「サヨナラ」ではギターソロを一度スピーカーから出して空気感をいれて録音しているらしい。今でも理想的傑作だ。











