『apresmidi』関連商品
- [CD] メロウ・ビーツ・ライムス&ヴァイブス [関連Movie]
-

リリース日:2007-11-02
アーティスト: オムニバス [movie] サウンド・プロバイダーズ [movie] スキジー・ラップス [movie] クラウン・シティ・ロッカーズ [movie] ドラゴン・フライ・エンパイア [movie] アーツ・ザ・ビートドクター [movie] マッドヴィラン [movie] ジャネイロ・ジャレル [movie] キッド・ケイオス [movie] スーパーサイ [movie]
レーベル:Pヴァイン・レコード
Price: ¥2,415
Review
- jazzy hip hop 入門盤
- もともとオルタナ系を中心としたロックばかり聞いていましたが、友人の薦めでNUJABES等を聞くようになり、CDショップで見かけたこのCDを視聴して購入しました。
現在このシリーズは4種類発売されており、どれもメロウなJAZZY HIP HOPで僕のような初心者にも非常に聞きやすく、監修者のセンスを感じます。
ジャケットもかなり気に入っており、20曲のボリューム、曲の良さ、価格、と全てすばらしいです。
- [CD] メロウ・ビーツ・ライムス&ヴィジョンズ [関連Movie]
-

リリース日:2007-12-19
アーティスト: オムニバス [movie] ピート・フィリー&パークイジット [movie] シンク・トゥワイス [movie] スキジー・ラップス [movie] スペシフィクス [movie] テス・ワン [movie] フライフォニック・フィーチャリング・セシリア・スターリン [movie] J.R.オブ・モーメンタン [movie]
レーベル:Pヴァイン・レコード
Price: ¥2,415
- [CD] メロウ・ビーツ・スピリッツ&フリーダム [関連Movie]
-

リリース日:2008-04-04
アーティスト: オムニバス [movie] ルイス・ロジック [movie] サウンド・プロバイダーズ・フィーチャリング・ウィー・ビー・フーリッシュ [movie] ニアメイジ [movie] G・フリークエンシー feat.タブリーク [movie] ジョン・ロビンソン [movie] パラノーマル [movie] アトモスフィア [movie] サーリアル feat.DJバランス [movie]
レーベル:Pヴァイン・レコード
Price: ¥2,415
Review
- じっくり聴きこめるアルバム。
- ゆーたろ "u2(うーつー)"さんと同じく、『メロウ・ビーツ』シリーズで、初めて買ったアルバムです。
全体的に、完成度高くて、自然と入り込めるグルーブ感が気に入ってます!!
1、9、10、16曲目いいですねー!ワクワクさせてくれる、テンションあがる楽曲、すごく耳に残って、何度も聴きたくなっちゃいます。
17、18、19曲目の夕日が沈むような、ゆっくりとした曲もあり、メリハリあって良◎
機会があれば、他のシリーズ作品も聴いてみたいです。 - トータル78分…お腹いっぱいです(笑)
- 「メロウ・ビーツ」シリーズの中で私が、買った初めてのアルバムでした。
少し話は、変わりますが、R.E.M.を尊敬する村上春樹氏が次の様に述べてます。
「彼らの音楽(R.E.M.)の音楽を聴き終えると、”何かしっかりしたものを食べたな”という ような不思議な感覚になる」
と述べてましたが、その感覚にちょっと近い感覚になります!というか、メロウ・ビーツシリーズを聴き終えると、超お腹いっぱいになります(笑)
個人的には、6曲目過ぎた辺りからが好きです。個人的には、10曲目の「idiot gear」という曲が1番好きです★頭から「ポン♪ポン♪」って音が離れない(笑)
完成度は、かなり高いアルバムです!
- [CD] カフェ・アプレミディ~エリス・レジーナ [関連Movie]
-

リリース日:2002-03-21
レーベル:ユニバーサル インターナショナル
Price: ¥2,600
Review
- BRAVO!!
- エリス・レジーナの迫力と魅力を余すところなく伝えてくれる絶妙の選曲。一曲めがすごいから、と予告されていても、なおかつノックアウトされてしまう1.カント・ヂ・オッサーニャのライブに始まり、他では聴けないテイクを数々ちりばめ、おなじみジョビンとの28.アグアス・ヂ・マルソでしめる豪華なラインナップ。あっという間の28曲。ライナーノーツも一曲ずつ丁寧に解説を加えてくれていて、エリスを初めて聴く人には上質の教科書みたいな一枚です。エリスを長く聴いている人も、きっとお気に入りのアルバムになるはず。ベスト盤と銘打ったCDは何枚かありますが、その中でもこのカフェ・アプレミディ版はNo.1といってよいかも。(強いてわがままをいうなら、酔っ払いと綱渡り芸人も聴きたかったかな。でも星4つっていうことは絶対ないです。エリスなんだし。)午後のコーヒーにとどまらず、乾杯したくなるシアワセ。
- モノラル録音の凄さ
- たぶん「in London」がみなさん好きだと思いますが、このアプレミディのベスト盤はすごい内容。日本に生まれてよかったなと思える瞬間かも。EP盤のみに収録されていたナンバーも多数収録。ボクは1曲目の「オッサーニャの歌」でド肝を抜かれました。こんなにモノラル録音ってすごかったのかな?って。それだけ迫力あります。このライブ録音の時に居合わせていたらとさえ思うほど。んでラストはボッサデュエットの金字塔「三月の水」で終わる、あっという間の80分。ボクが買ったエリスの初めてのアルバムです。このアルバムから個々のアルバムを買って聞きました。入門としてもかなりポイントの高いオススメ盤です♪
- お買い得
- 有名なジョビンやペレとのデュエットあり、パリEPの「マスカレードの夜」あり「トリステーザ」あり、盛りだくさんな内容です。
BGMとしてのボサノヴァをイメージして購入すると、エリスの力強い存在感に度肝を抜かれることでしょう。決して軽く聞き流せない一枚です。解説もかなり充実しているので、エリス入門の一枚としても最適。これを一枚聴いてみて、自分がどの時期のエリスが好きなのかを知り、それから各作品に行くのも良い方法かもしれません。
- これでエリスにハマリました☆
- 友人からエリスの事を聞き、はじめて買ったアルバムがこのアルバムです。
買って3ヶ月ほど経ちましたが、お休みの日やリラックスしたい時は
必ず聴いてます。
エリスの曲は今聴いてもかなりオシャレでカワイくてステキです。
鳥のようなかわいらしい声や、時には激しいエリスもステキ♪
うちの母と同じ世代の人だと知りビックリしました。私は「イン・ロンドン」よりこのアルバムの方が内容が濃くて好きです。
次はエリスの本「台風エリスーブラジル史上最高の女性歌手
エリス・レジーナ」を買ってみようかな。。。 - カフェ・アプレミディ〜エリスレジ−ナ
- そりゃ皆さん、『イン・ロンドン』が彼女の名盤というでしょう。でも、このベストアルバム『カフェ・アプレミディ』は最高!ボサノバの癒し系というイメージがぶっ飛んでしまうから、1曲目の「カント・ジ・オッサーニャ」を聞いたら腰が抜けますよ。真夏に聞いて鳥肌が立ちました。ボッサ入門者の方にお薦めです。なぜなら、初めて聞いて嵌ったのがこのCDだったから。或る女性からのプレゼントだった。そして涙もぶっ飛んだ!
- [CD] クレプスキュール・フォー・カフェ・アプレミディ [関連Movie]
-

リリース日:2001-11-28
アーティスト: オムニバス [movie] アンテナ [movie] キャシー・クラレ [movie] ペイル・ファウンテンズ [movie] ポール・ヘイグ [movie] ミカド [movie] ウルトラマリン [movie] フレンチ・インプレッショニスツ [movie] ロイ・ネイザンソン・カルテット [movie] ボーダー・ボーイズ [movie]
レーベル:ビクターエンタテインメント
Price: ¥2,520
Review
- その昔、坂本龍一教授が推薦していたレーベル その1
- 英国のチェリーレッドと共に、FM番組で坂本教授が推薦していたレーベルで
「奇特なレコード屋さん」と教授が呼んでいた新星堂が輸入販売して
いたのも懐かしい。ムーンライダース鈴木慶一氏も推薦文を寄せていた。
レーベル名は「黄昏」という意味のようで、
20世紀の黄昏と言うべき時代を踏まえての命名だったのだろう。
当時から人気も高かった曲を選りすぐった感のあるコンピレーションだが
今聴いても初めて聴いた時の新鮮さが甦ってくる気がする。
アンテナやペイルファウンテンズなど個人的なフェイヴァリット曲も収録されているし
曲順等もそれなりに整えられていて聴き易い。
お薦めは2,3,16他多数あるが、2の間奏のヴァイオリンソロ(ブレイン・レイニンガー)
など素晴らしく魅力的だし、ミカド、ポールヘイグ他の音作りもSIMPLEに
見せつつも随分作りこまれていてそれぞれに興味深く、飽きさせない。但し、クレプスキュールレーベルの全体像はこのコンピレーションでは解らないので
もっといろいろ聴いてみて頂きたいと思う。先述のブレイン・レイニンガー
やソフトヴァーディクト、アンナドミノ(「LAND OF MY DREAMS」という名曲有り)ら
本作未収録の作品やギターのドゥルッティコラムやウィスパーヴォイスのキャシークラレのアルバム
にも聴き所は多いし、「ブリュッセルより愛を込めて」他のレーベル自身製作
のオムニバスもあるはず。尤も今は廃盤になっているかも知れないが・・・・。
スティーヴライヒ的なミニマルミュージックからフォーク、ポップス、ボサノヴァまで、
でもそれらがどことなく統一感を持って展開されていたこのレーベルの
ユニークで類稀な一時代を築いた姿がそこにはある。
おそらくはこのレーベルの旗揚げに関った有志の音楽に対する姿勢に
心から賛同するアーティスト達が寄り集まったからなのだろう。 - これからの季節におすすめ
- 10数年まえ少々フレンチかぶれ気味であった私の心を
ぎゅっと掴んだオムニバスです。アンテナありミカドあり
アズティックカメラありetc
懐かしくもあり今聞いても新鮮だったり・・・
クリスマスの曲も何曲かあるので過ぎ去った夏をおもいだしつつ
ワインを片手に
楽しむのにピッタリのアルバムです。 - とにかく素敵☆
- 本当に素敵なCDでした!
とってもお勧めです。
「黄昏」というレーベル名といい
クリスマスソングも入っていてこれからの季節に
ぴったりの1枚だと思います。
洋楽初心者のわたしですが
クレプスキュールの大ファンになりました!
恋人と聞くとロマンチックだと思います(*^_^*) - 私のとっておきのレーベルです
- 私がクレプスキュールに出会った10年以上も昔。レーベルの印象は当時から「おしゃれ〜!」という感じでしたね。
このアルバムも当然オシャレ。クレプスキュールレーベルのセンスの良さが伺えます。
私のクレプスキュールレーベルの印象はボッサ系よりも、いろんなタイプのソフトポップス系という印象が強いです。ベルギーは、オランダ語圏とフランス語圏に二分される事もあって、言語もいろいろといった感じで、二度おいしい??
個人的にはお気に入りのアーティストや曲が入っていなかった事もあり、星4つという所です。
- [CD] カフェ・アプレミディ〜クレモンティーヌが歌うボサノヴァ [関連Movie]
-

リリース日:2001-07-18
アーティスト: クレモンティーヌ [movie] マルコス・ヴァーリ [movie]
レーベル:ソニーレコード
Price: ¥2,520
Review
- バランスが良いです
- クレモンティーヌを聞いて見たいと思い、レンタルで初めて借りて聞いたのがこの作品でした。
選曲のバランスがよく、あーーっという間にハマってしまいました。かなりヘビーリスニングしてます。
コンセプトに非常にあっている作品だと思います。
クレモンティーヌの柔らかい歌声、それにあったアレンジ、とてもよいと思います。
こんなよいCDが廃盤なのが非常に残念です。
迷った末、こちらのマーケットプレイスで中古をGetしました。
一家に1枚の必聴盤だと思います。 - クレモンティーヌの傑作集
- 1曲目の「少しずつ」でのささやくようなクレモンティーヌの声、バックのギターが流れたとたんに、心はすでにこのアルバムに溶け込んでいるようです。
クレモンティーヌの声はどことなくハスキーで、よく聴いてみると少し音程が怪しいなと思う時もあるのですが、その声は落ち着いたサウンドに不思議なくらいにフィットするとともに、実に心地良いサウンドに仕上げられています。彼女の持ち味からすればタイトルにある‘ボサノヴァ’というよりも、むしろ軽いフレンチポップスを聴くような感じかもしれません。
曲目では「ブラジル」や「男と女」「三月の水」「十字路」といったボサノヴァのスタンダードから選曲されているのですが、すべてクレモンティーヌ流の音楽に仕上げているところなどさすがで、録音時期の異なるベストアルバムでありながらも、まるでオリジナルアルバムを聴くような雰囲気です。このアルバムの成功は、もちろん彼女のボーカルの魅力によるところが大きいとは思いますが、選曲の良さ、決して派手なサウンドを選ばなかったこと、そしてボサノヴァサウンドが見直されたこの時期にアルバムが出たこと。これらに尽きると思います。
最近よく言われるように、この種の音楽は昼下がりのCafeに似合う音楽かもしれませんが、このアルバムのように、いい音楽はいつどこで聴いてもいいものですね。 - スバラ
- 選曲、アレンジ、演奏、録音ともに素晴らしい!とうか好みです。
スピーカーから気持ちいいオーラが溢れてくるような感じです。
捨て曲ナシと思います。ヘビーローテションですが聴き過ぎても飽きないです。 - ボサノヴァ好きにはお勧めできません
- 確かに選曲やアレンジは上質ですんなり聴けると思いますが、ボサノヴァが好きな人には期待はずれだと思います。基本的な発声がまったく違うのでボサノヴァの歌手とデュエットをしてもバランスが悪くて聴いていられません。ボサノヴァ風イージーリスニングとしてはおしゃれでいいと思います。まさに聞き流すつもりならお勧めです。
- お家カフェに絶対ほしい1枚
- ボサノバを聴かない人でも、楽しめる曲がたくさん収録されています。Cafeにいけない人は、これでお家カフェができます。
- [CD] チェット・ベイカー・フォー・カフェ・アプレミディ [関連Movie]
-

リリース日:2004-05-26
レーベル:EMIミュージック・ジャパン
Price: ¥2,600
Review
- 夕ご飯のおともに
- 端正で品が良くてリラックスした、気持ちのいいジャズです。
「ひるさがり」もいいけど、週末ののんびりした夕ご飯時に
とってもおすすめ。お酒も進みますよ!
- [CD] クラシック・アプレミディ・プール・ソワレ [関連Movie]
-

リリース日:2006-04-26
アーティスト:ルービンシュタイン(アルトゥール) [movie]
レーベル:BMG JAPAN
Price: ¥2,100
Review
- コンピCDの金字塔による新シリーズ
- 優美な曲線を描く螺旋階段の手摺がモチーフのセピア調ジャケットに包まれ、新しいクラシック・アプレミディのシリーズが始まりました。橋本徹氏のコンパイルするアルバムはいつも、シリーズとして全体のデザインやレタリングが統一され、帯にはキャッチーなコピーが、カバー裏には華麗なエッセイが寄せられて、それらがCDに収録された音のイメージを見事に表現しているのですが、この新シリーズでもそういった仕様は更に徹底され、洗練されています。その手法の完成度はまったく他の追随を許すことがなく、まさにコンピCD界のブランドとして確立していると言えるでしょう。
新シリーズの第一弾は、20世紀最高のピアニストと言われるアルトゥール・ルービンシュタインの演奏集です。クラシックに不慣れな私たちのために、ルービンシュタインの人となりを知るための小冊子が付属しているのも、親切な新趣向でしょう。といっても、あくまでデータ的な情報は最小限に、ピカソの描いた似顔絵(これは恐らく「ルービンシュタイン自伝」の表紙から転載されたもの)やモノクロのスナップ、子息の書いたエッセイと、あくまで感覚的に全体イメージを膨らませるためのものです。
ルービンシュタイン(1887〜1982)は、音楽を愛し音楽に愛されただけでなく、生きること自体を情熱持って味わった天才のようです。太いハバナ葉巻をくわえ、写真に納まった姿はいずれも老齢を迎えていますが、一挙手一投足が様になる人です。
アプレミディのCDは、耳で聴くだけでなく、手にとって嬉しく、見て楽しく、読んでためになり、おいしい食事やお茶のBGMとして、五感で味わえるものだと思います。「プール・ジュルネ」はゆったりした午後の紅茶のひとときに、「プール・ソワレ」はしっとりした一日の終わりにぴったりするように選曲・構成されていますが、どちらも清々しい朝の目覚めや、遅い午前のブランチにも合うでしょう。
- [CD] クラシック・アプレ・ミディ・プール・ソワレ [関連Movie]
-

リリース日:2006-05-24
レーベル:ユニバーサル ミュージック クラシック
Price: ¥2,500
- [CD] カフェ・アプレミディ・マリーヌ [関連Movie]
-

リリース日:2000-12-20
アーティスト: オムニバス [movie] タンバ・トリオ [movie] カルトーラ [movie] ミルトン・バナナ・トリオ [movie] ソルト・ウォーター・タフィー [movie] イノセント [movie] キンテート・テルヌーラ [movie] サリナ・ジョーンズ [movie]
レーベル:BMGインターナショナル
Price: ¥2,548
Review
- やっぱりいいです☆
- どのシリーズもいいですが、色と名前が気に入って買ってしまった一枚です。名前の通り、海辺のカフェで聴きたくなるようなブラジリアンテイストの曲ばかりでGOODです。











