『ak』関連商品
- [CD] 今宵、月が見えずとも [関連Movie]
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リリース日:2008-12-10
レーベル:SME Records
Price: ¥816
Review
- 一聴惚れした!!
- ラジオで初めて聞いた時からカッコイイし良い曲だなぁと思っていました。
今回は昭仁さんと晴一さんの共作ですが、詞も曲もビックリするぐらいベストマッチしてる楽曲だと思います。
来年のライブが今からとても楽しみです。 - 男性視点の…
- 『サウダージ』、『ジョバイロ』など、女性視点での世界観に定評があるポルノですが、今回はシングルとしては初めてではないでしょうか、ストレートに男性視点での恋愛観を書きなぐった作品になっています。
もちろん恋愛だけにとどまらず、今の人にありがちな周りの世界や人に対する内なる皮肉な感情としての歌詞でもあります。どちらとして作詞したかは判りませんが、リスナーの方は自分たちの思うままにとれると思います。
僕はどちらともとれる状況(失恋&勝手に周りに不満)なので、この曲を聴いたときは衝撃を受け、代弁するような歌詞に心の淀みを薄くしてもらったような、ただ傷を掻きむしられたような……そんな意味不明な感情を抱きました(苦笑)
悩んでる時にこの曲を聴いたり歌ったりすれば、少しは気分がマシになるかもしれません。間違いなくポルノグラフィティの代表曲の一曲になりそうな曲です。 - カッコイイ曲!!
- 月をテーマにしたポルノらしい楽曲だと思います。
疾走感のあるサビがカッコイイです。
- [CD] 今宵、月が見えずとも(初回生産限定盤) [関連Movie]
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リリース日:2008-12-10
レーベル:SE(SME)(M)
Price: ¥1,020
Review
- この調子で…
- この作品は大満足です。
次回の作品もこの調子でいってほしいな。 - いっぱいシングルだして
- 喜ぶ人達も多いだろうけど、正直クオリティが低いなと感じました。
駄作だとは思わないし、今年発表した中では一番いいヒットしそうな曲だと思うけど。
まず晴一の作詞が昔と比べてレベル落ちたなぁと。
テレビのニュースなどでポルノグラフィティが紹介される時、代表曲と言われるのがいつも「アゲハ蝶」と「サウダージ」。
これらをこえる曲を作ってほしいものです。 - どんな“エンドロール”で聴かせてくれるだろうか…!?
- 激しくない。ゆったりと見せてくれる、刀刀刀ッ!?
最初は『何だこれは?劇場版BLEACHにしてはやけにシンプル過ぎだな…‥』と思いました。
テンポも良く直ぐに頭に焼き付くサビのメロディーだけに劇場版を観る前の期待と劇場観終えた後の何だかこのしっくり来ない感じ…‥。しかし、後々新たに何度も聴くうちにやはりBLEACH特有の『洗脳』が始まりました。頭から離れない感覚が続きました。常に「刀刀刀…‥」が離れません。
『分かったようなことばかりを言うけど、実のところ薄っぺらい自分をなげく曲。』これがテーマらしいですが歌詞に関してはこれまたBLEACHに関係なくメロディーにのせられての様ですが頭から離れなくなってしまったのはまた事実。
他にこんな症状の方、おられますでしょうか? - 今年の曲の中では一番の出来
- thumpの時のような爆発的なエネルギーは
もう感じられないですね。
これでロックとは・・・普通のJ-popで十分ですよ。
こじんまりとまとまってる感じ。
でも、今年リリースされた曲の中ではこれが一番かな。
いい加減映画のタイアップはやめて
音楽性だけで勝負してもらいたいのですが。 - ダークで皮肉
- これは好みド真中です。
今年リリースされたあなここ、痛い立ち位置、ギフト、ラブデスのどれよりも好きです。最近のはあまりビビっとくるものがなくて(痛い立ち位置は好きでしたが)初期のばっかり繰り返し聴いてたんです。けど「今宵、月が見えずとも」はいいです。私はリビドーや月飼いのような印象を受けました。いつにもまして皮肉な歌詞、フレーズで言うと「太宰を手に屋上に上り」「雨風凌げる屋根の下でグーグル検索で世界を見る」が印象的でした。
そして、昭仁さんのダークな感じのメロディ。「自分自身 その正体」のところなど、こういうのを待ってた!って感じでした。最後の「ダダダダッ」ってとこも好きです。
あなここやラブデスのように一般受けするのかどうかはわかりませんが、初期のファンの方には聴いて欲しいものです。最近のポルノは好きじゃないって方にも。
- [CD] Best Angle for the Pianist-SUEMITSU&THE SUEMITH 05-08-(初回生産限定盤)(DVD付) [関連Movie]
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リリース日:2008-12-03
アーティスト:SUEMITSU & THE SUEMITH [movie]
レーベル:KRE(SME)(M)
Price: ¥3,675
Review
- あくまでもポップ
- 現レーベル・現事務所所属での最後のアルバムでありベスト盤。どこから聴いても、どの曲を聴いても、もう骨の髄までポップです。佳曲揃い、捨て曲なしではあるけど、陰の部分がほとんど感じられないことにかえって窮屈な感じを覚える。制作体制を変えたくなったのも、その辺りに理由があるのかもしれないなあ。たぶん第2期以降はこれまでのポップネスを残しつつ、少し路線を変えてくるような気がする。とにかく今後の再始動に期待。
- あなたに会えてよかった
- 「第一期総集編」といった趣の濃厚なベスト盤です。
あらためてスエミツ氏の音楽はいいな!楽しいな!と感じました。
ピアノという楽器の野性味をがっつりと引き出した、骨太でメロディアスな音。
詩も絶品です。視野の狭いブログみたいな最近のJ-POPの詞とはまるで違って、
一曲一曲に絵画的でエレガントな世界が構築されてます。
ポジティブな詩にひそむ苦々しさや無力感も、ハッと胸を打つ。
ラストを飾るベタなマライアのカバーも、やたらとカッコイイ
(少女隊のカバーといいこの人の引き出しはオモチャ箱ですね)。
めくるめく心地の78分間。モウ大満足でした。
DVD収録のPV集は、何と言ってもすべてにスエミツ自身のコメンタリーが
収録されているというのがうれしい。
曲作りの背景のみならず、見ているだけでは想像もつかない撮影裏話が続々。
スエミツ氏はおしゃべりも上手い(よどみなく喋る!)のですごく楽しい。
全TVスポット映像も収録しているこの初回盤は、ホントお得だと思います。
個人的にこのレーベルからリリースされた作品群はすべて、
パッケージが非常に美しくデザインされているので気に入ってました。
次に移籍するレーベルもこれに負けないパッケージで、S&TS第2期のスタートを
飾っていただきたいです。よろしくお願いします。 - 残念!
- とりあえず、戻ってきてください。
ちゃんとSUEMITSUを生かせるプロモーションが出来る、レコード会社?事務所かな?に行って水を得た魚のように、ピアノロックが出来るステージに立てる事を心から願ってます。
全ての楽曲を持っており、毎日聴いてますが(つもりですが)、 あんまり期待してなかったMerry Christmas BabyをはじめとするリミックスVerは聞きやすくなっておりました。
大好きだからかもしれないけど未発表曲のメロディーが最高!でした。
あと、「All I Want For Christmas Is You 」という楽曲自体、個人的に大っきらいな楽曲でした。この曲にしなくても‥、ビリーでいいのに〜と思ってました。
でも、本当にSUEMITSU Verは別の楽曲に聴こえるくらいロックしてました。
本当に私は嫌いな曲だったので、最後にやりよったな‥良かったです!
と思いました。
全体的な感想はなんかベストアルバムっぽくなく、一枚のしっかりした作品になってました。
寄せ集めのベストアルバムになってないので、ヘビーな私のようなファンが聴いても合格ですし、気になる人は聴いてみてください。きっとFANになりますよ!!
どうせなら、ファーストライブのBlueRay出しませんか?
百譲ってDVDでもいいですよ!
戻ってきて!!!帰ってくるのを待ってますよ。
にしてもしっかりプロモしてあげてよ。
今の旬なアーティストの中で見ても貴重なアーティストだと思いますよ! - 全曲必殺ポップ・ソング集
- オリジナルのフルアルバムは僅か3枚のみのリリースなのに「何故このタイミングでベストアルバム?」と思って調べてみたら、今年(08年)一杯でレコード会社を離れるとのこと。
どういった経緯でそうなったのかは分からないけど、正直期待していた程のスマッシュ・ヒットは起こらなかったのが大きいのかな、と自分は思ってしまいます。ただ、SUEMITSU〜こと『末光篤』という人には時代に左右されないポップ・ソングを作ることの出来る才能があったと自分は信じて疑ったことはなく、むしろドラマや人気アニメなど『色モノ』なタイアップを付けて売っていこうとした『売る側』の人達の責任のほうが大きいような気がしてます。彼の楽曲たちは、売れる公式や方程式だけで作ったようなJ-Popよりも完成度・アレンジ共に優れていたと思うし、かといって気難しい気にさせるような曲は作ってこなかった。それは賞賛に値する才能だし、それだけで十分ファンを掴んで、きっちりやっていけるだけの能力はあったと思うのです。
だけど彼の周辺の人間たちは、『J-Pop』のフィールドで売ろうとはしたけど、もっと広い『音楽ファン』に向けてのプロモーションは大分怠っていたように思えるんですね。いわずもがな、J-Popのフィールドで人気が定着すれば多くの人には聞かれるかもしれないけど、そこで獲得したファンの中に、1〜3年先まで興味を持ってくれる人達はきっとごく僅か。彼の楽曲やルックス(失礼だけど)などを含めてみても、『J-Pop』の中で売るより『ポップス』として売るということの方が彼には合ってたんじゃないかと思えて仕方ないのです。(そういった売り方を本人が最初から望んでいたのだとしたら、ここで書いてきたことは全部意味が無くなってしまうんですけどね。)
『満を持してのベスト盤』という風には思えないので、両手を挙げて喜べるわけではないのですが、こうしてSUEMITSU & THE SUEMITHの代表曲が詰まった『入門編』が世に出ることは価値あることじゃないかな、と思います。代表曲「Astaire」や「Allegro Cantabile」、「Sagittarius」などが目当てで手に取った人には「全曲いいじゃん!」的な形できっと届くであろう、高水準なポップ・ソング集になってほしいし、なり得るだろう!と思います。SUEMITSU〜の音楽に出会ってない人は、このアルバムから是非。 - リリース前だけど
- リリース前で聞いても無いんだけど曲名リスト見ただけでこんなにワクワクドキドキさせてくれるアーティストはそういません。
新曲はもちろんNEW EDITの曲がどうなってんだろうとか 「All I Want For Christmas Is You 」のアレンジとかすごく楽しみ。
でもこれでしばらくCDリリース無しなんて事にならないで欲しい。
- [CD] DAISHI DANCE remix. [関連Movie]
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リリース日:2009-01-21
アーティスト:DAISHI DANCE [movie]
レーベル:エイベックス・マーケティング
Price: ¥2,940
- [CD] THE STORY OF REDSTA~TOUR FINAL’08~Chapter 2(DVD付) [関連Movie]
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リリース日:2009-01-14
アーティスト: AK-69 a.k.a.Kalassy Nikoff [movie] SAND [movie] ROCK DIAMONDS [movie] GRAND BEATZ [movie] ”E”qual [movie] YORK [movie] DJ PMX [movie] DJ GO [movie] DS455 [movie] DJ 4-SIDE [movie] GANXTA CUE [movie]
レーベル:Music Securities,Inc(SME)(M)
Price: ¥3,400
- [CD] THE STORY OF REDSTA~TOUR FINAL’08-Chapter1(DVD付) [関連Movie]
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リリース日:2008-12-10
アーティスト: AK-69 a.k.a.Kalassy Nikoff [movie] ARIA [movie] TWO-J [movie] YORK [movie] GRAND BEATZ [movie] BIG RON [movie] HOKT [movie] BALLERS [movie] EL LATINO [movie] HANGTOWN ALLSTA [movie] 10FOR EFDEE [movie]
レーベル:Music Securities,Inc(SME)(M)
Price: ¥3,400
Review
- カッコイイんだけど
- ディスク2のライブDVDカッコイイんだけど…途中で終わって次回発売チャプター2でその続きをみたいな…一気に観たいのにさ、まず売り方がせこくなってきたなぁ。売れ出すとすぐこれだ。マジカッコイイから買ってるんだけど…ハァ仕方ないかorz
- ライブDVDコイサ------------------------!!!!
- 待ちに待ったライブDVD!実際に見に行った自分としては、あの興奮をまた思い出すことが出来るものとなっています。CDも共演者との曲を集めたものとなっていて、飽きさせないものとなっています。もう、1月に発売される後編CD+DVD予約しちゃったよ。待ち遠しいね。まちがいないっす!
- 69最高
- AKのライブはいつも素敵だ。こった演出になによりも大ホール。インディーズのアーティストがここまで出来るっていうHIP HOPドリームを見させてくれる。でも、せっかくだからライブは一枚のDVDで見せて欲しい。二枚組にしてドキュメントとかを入れればいいかなと思う。値段ももう少し高くてもいいし。それだけ素敵なライブだったんで、通して見たい。
- AK好きなら鉄板でしょ
- 楽しみで仕方ない↑↑↑
AK好きにはたまらん一枚(^∀^)
- [CD] foo? [関連Movie]
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リリース日:2001-02-28
レーベル:ソニーレコード
Price: ¥3,059
Review
- バラエティにとんだ2nd
- 「ミュージックアワー」「サウダージ」「サボテン」と立て続けにヒットを飛ばし一躍トップアーティストの仲間入りをしたポルノの二枚目のアルバム。前作はロックっぽいアルバムだったけど今作は1stの感じを残しつつかなりポップよりのアルバムに仕上がっていると思いました。昭仁と晴一の作曲も入っているし、相変わらず「デッサン#2春光」はいいし、「オレ、天使」「空想科学少年」みたいな新たな試みのある曲があるし、いろいろなタイプの曲が入っています。
- いい感じです
- いい曲が揃ってます。
特に「空想科学少年」「オレ、天使」は、独特な歌詞でとても好きです。
ポルノ入門っていう感じのアルバムです。 - 終わり良ければ全てよしみたいな
- シラタマが残した名曲『夜明け前には』をラストに持ってきたことでうまいこと収まった感じはするが、アルバムとしては穴だらけだと思う。
この頃は、良い楽曲と言えば本間さんが書いた曲がほとんどで、ポルノのメンバーの曲はまだ粗末というか、中途半端なこじつけに終始しているものが多い。グァバジュースとかが典型的。
メンバー(特にアキヒト)のソングライティングの能力が開けるのは、もう少し後。
『foo?』はまだ発展途上。 - カラフル
- 前作以上にカラフルで、個性にあふれた楽曲たちが並んでいます。
「サボテン」「サウダージ」「ミュージックアワー」を代表に、晴一さんの詞の世界にどっぷり浸れます。
特に「グアバジュース」なんて、まるで短編小説を読んでるようです。
ちょっとマイナーな曲ですが、聞いて欲しいなぁ。
ロックバンドというよりは、ポップ寄りですが…初めてポルノのオリジナルアルバムを聞くなら、やっぱコレではないでしょうか!
「サウダージ」はベスト盤とアレンジが違います、イントロのウッドベースが素敵なのでこちらも是非聞いて欲しい! - 私も恋するウサギちゃん
- サザン目当てに見に行った「夢人島フェス」でコテコテ広島弁MCとパフォーマンスに驚いたのはポルノです。最初は「アゲハ蝶」のマキシを買いましたが、「ミュージックアワー」が聴きたくて買いました。
いい味出しているのが故郷因島を舞台にした「デッサン♯2春光」です。「サウダージ(“D”tour style)」も入っています。
夢人島フェスでも「ミュージックアワー」をやりましたが、ラジオ局によってオープニングのバージョンが違うといわれているこの曲は聴けば聴くほどハマります。
- [CD] 愛が呼ぶほうへ [関連Movie]
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リリース日:2003-11-06
レーベル:SME Records
Price: ¥1,223
Review
- 邦楽で初めて買ったCD
- 誰が聴いても良いと思うようなメロディーに歌唱力があり安定したボーカルをのせた本格的なバラード。
ポルノに興味があるひとは是非オススメできる1曲。 - いつ聞いても感動…!
- ポルノといえば、アポロ、アゲハ蝶、サウダージのようなアップテンポ、ラテン調という感じだと思います。
この愛が呼ぶほうへはそれとは全く違ったやさしく、穏やかなバラードです。
愛というと男女の恋愛があげられますが、この歌詞はもっと広い意味での愛を歌っていると思います。あまり難しい言葉を選んでないようで平易にみえますが、その分奥深く歌を感じられるのではないでしょうか。
ちなみにc/wの“Hard Days,Holy Night”はポルノ唯一のクリスマスソングです。
大抵のクリスマスをテーマにした歌とは違ってコミカル?な雰囲気のおもしろい歌詞なので、なかなか楽しいです。 - ジングジングルベル♪♪♪
- c/w良すぎる・・・。なんて最高な曲達なんだぁ('∀`。)
去年のクリスマスにお店で「Hard Days,Holy Night」が流れてて、その時に「良い曲だな〜」ってずっと気になってた曲。
クリスマスのわくわくに拍車をかけるノリノリ◎な曲!!!
「夕陽と星空と僕」もべりぐっ!
勿論「愛が呼ぶほうへ」も大大大好き☆
ポルノ好きなら持ってなきゃ駄目でしょ〜(σ゚ω゚)σ
マジ強者揃いの一枚です!
今日も繰り返し何度も聞き入ってるし☆★☆ - 大好き(*'∀`)ノ
- ポルノグラフィティのシングルの中で一番好きかも知れない、そんな一枚です。
ドラマの主題歌にもなった「愛が呼ぶほうへ」から始まり
隠れた名曲「夕陽と星空と僕」、
今の時期にぴったりのアンチ(?!)クリスマスソング「Hard Days,Holy Night」の3曲。
どの曲もあたたかく、聴くとホっとさせられるものばかりです。
ポルノグラフィティのバラード系が好きな方ならきっと満足!
そうでない方にもじっくり聞いて欲しい3曲です^^
- [CD] ロマンチスト・エゴイスト [関連Movie]
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リリース日:2000-03-08
レーベル:ソニーレコード
Price: ¥3,059
Review
- だいすき!
- ポルノグラフィティ新規ファンの方はこのアルバムから!
聞くだけで体が熱くなるんです
一つも聞きたくない曲はありません。だから全部の音を逃さないように通して聞きます!!!
全部の曲にパンチがあるのにうるさくない
聞き終わったら、まさにライオンのように血を騒がす自分がいます
そして
当時はどうしようもなく生で聞きたくなりました
Liveが楽しいんだろうなって
これを聞いただけでわかりましたからね
今のポルノとは違う熱さがある気がします - 全力
- 私はm-CABI発売の頃にファンになった、まだファン歴浅い者です。だから最初は「ポルノって爽やかで誰からも好かれるような曲が多いねんなぁ」と思っていたんです。勿論、Mr.ジェロニモとか横浜リリーとか個性的な曲もあったんですが、ハネウマとか万人に好かれそうじゃないですか。自分も大好きだし。
でもこのロマエゴを聴いてもうイメージがガラッと変わりました!なんてアクの強いバンドなんじゃ!笑 いい意味で、ですよ。一曲目から「爽やかバンド」のイメージぶち壊しでした。こんな歌詞あるん?!ってびっくりしましたが、聴いていくうちにのめり込んでハマって……今は大好きなアルバムです。メンバーが「全曲シングル化目指して作った」というほどあって捨て曲ナシです。特にjazz up、センラバ、ヒトリノ夜、ライオン、アポロ、デッサン♯1……いやもう全部ですね。大好きです。玉ちゃんの印象的な曲、晴一さんのかっこいい詞、昭仁さんの個性的で伸びのある声がすごく生きてます。本間さん作詞の曲が2曲も収録されてるので、そこも魅力です。
今出しているベストを聴く前にこのロマエゴを聴いてほしいです。そしたらポルノの魅力がもっとわかるはず。 - ロックなアルバム
- 「アポロ」「ヒトリノ夜」2曲とも良かったので迷わず発売日に購入しました。半分以上本間さんが作曲ですがTamaの曲も5曲あります。このアルバムを聞いた時なんて完成度が高いんだろうと思ったのを覚えています。全体的にロックっぽくて個人的に一番好きなアルバムですね。
特にバラードである「憂色ーLove is youー」「デッサン#1」が素晴らしいですね。昭仁の押さえ気味に歌うのが新鮮だった。他に「Century Lovers」「ライオン」「Heart Beat」なんか好きですね。オススメです。 - ファーストにして最高のアルバム
- ポルノのアルバムを一枚勧めるとしたら、迷わずこれをあげるだろう。
新藤氏の魅力である詞が、このアルバム以上に引き出されているものはない。岡野氏の歌声も、今(2008年)とは違う力強いもので、今にはない魅力がある。
ポルノを語るならこの一枚を聴いてからにしろ、とも言えるアルバム。 - ポルノの原点にして最高傑作
- 原点とも言えるポルノグラフィティの記念すべきファーストアルバム。ファーストにしてはどの曲も完成度が高く、濃厚で、個性が出て、そしてポルノのアイデンティティが目立つと思います。
冒頭はのりのりでアップテンポな曲が続き、「ライオン」から徐々に減速し、バラード系になります。そして最後は「ロマンチスト・エゴイスト」でさようなら、といった感じ。個人的には、どれも好きなのですが特に、「アポロ」「ロマンチスト・エゴイスト」「ライオン」が大好きです。
「アポロ」「ヒトリノ夜」「ジレンマ」「Century Lovers」といったロック系ののりのりの曲から、「デッサン#1」「ロマンチスト・エゴイスト」「憂色〜Love is you〜」のようなのびのびとした美しいバラードまで、まさにポルノの圧倒的世界観を全面に出し切っている一作となっています。
これはポルノの隠れた名作と言えるのではないでしょうか。Tama脱退後のポルノが好きなという人も、ポルノ入門の人も、聞いていない人は是非聞いてみてください。きっと満足できると思います。損することは絶対ありません。
- [CD] サウダージ [関連Movie]
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リリース日:2000-09-13
レーベル:ソニーレコード
Price: ¥1,223
Review
- 完成度高いですね。
- お別れの後の心情を歌い上げています。
歌詞、メロディともに素晴らしいと思うのですが、
特に編曲のよさが光ります。ここでその音持ってくるかー!!ナイス!!と思わせます。
うまく言い表せないのですが、
それぞれの音が打ち寄せる「波のようなうねり」を作り出しています。
個人的にはその「うねり」と歌詞が融合してより感慨深いです。
哀愁漂う歌ですね。しんみりします。
しかし、ノリも良いので明るく歌えてしまうところが良い。
すっきり歌い上げて深刻に失恋を思い込まずにすむ、そんな優しささえ感じさせます。 - 哀。
- サウダージの哀しい歌詞を、もう暗記するほど聴いた。それでも思わず眼を閉じて聞き惚れてしまうほど良い曲だ。
どことなく海やマーメイドを連想させる歌詞で、ちょうどアンデルセンの『人魚姫』のような哀愁漂う作品になっている。
果てしなく一途でありながらも、ぞくぞくするような潔さを見せる女心が、とても耳に心地よい。
おそらく、この歌詞を聴きながら、あるいは口ずさみながら涙した方も多いのでは?
失恋の詩でありながら、みじめさは歌わない。
メロディ自体が軽めのせいか、曲全体としての印象が重くなりすぎていない。
この絶妙な組み合わせ!
まちがいなくポルノグラフィティの最高傑作だと思う。 - 何から何まで完璧
- この曲は一言で言うと完全な曲です。曲のリズムもいいし歌詞もただいいんじゃなくて少し考えさせられるような深い意味のある曲です。
恐らくポルノの悲しい歌のなかでは一番だと思います。
一応悲しい歌なのですがあのテンポの速さは異色だと思います。
ポルノの曲の中で一番早いと思います。あの速さがなかなか
印象に残り悲しみを引き立てています。 - 名作!
- タイトル曲であるサウダージは説明しなくともご存知の方が多いと思います。
しかし、ただポルノの有名な曲として聴くだけでなく、歌詞カードを見ながらきちんと意味を理解しながら聴くと、本当に心に響きます。
また、このCDはカップリングも非常に名曲揃いです。
ポルノのCDのカップリング曲は、『どうせカップリング曲』となめて聴いてはいけません。
どれも完成度の高い楽曲ばかりです。
このCDのカップリングは、3曲共どのアルバムにも収録されていませんが、名曲ばかりです。
是非聴いてみて下さい!! - これまでとはちょっと違う
- サウダージはポルノのなかで一番有名な曲だが、意味を理解してないで聴いてる人が多い。そしてカップリングの曲。完成度はかなり高い。
ジョバイロがあとに続いたが、ラテンはこのサウダージが初めてだろう。今後このラテンテンポで曲を作るならおそらく彼らは大きな可能性
を秘めている。(こんなこと言って私は一体何様なのか?)あまり言うことはないでしょう。十分いい曲です。











