『Yui』関連商品
- [CD] EXILE BALLAD BEST(DVD付) [関連Movie]
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リリース日:2008-12-03
レーベル:エイベックス・マーケティング
Price: ¥3,990
Review
- オリジナルのアルバムを
- 今回のアルバムはBEST最後のBALLADE BESTですが、正直第一章の曲はアツシとシュンで歌い第一章のメンバーひとりひとりによってつくりあげられたものに第二章のカバーでは明らかに第一章のほうが心に響きます。第二章の曲は聞いていてもいい曲も多数あるのに第一章の曲を使う事でEXILE自体の価値や多くのフアンからの見られ方がかわったと思います。
でもこの再録は個人的に最近になってシュンのためにやっているのかとも思いました。シュンはいつも「元EXILEの・・・」と言われ続けているのでシュンが清木場俊介として確立するためにやったのかとおもいました。でも独立など色々ありそれも違うんだなぁと思い残念です。
EXILEはENTERTAINMENTといつもいっていますがひとつのグループ、アーティストとして歌で真剣に勝負してほしいです。 - たぶん…
- 初めはこのアルバム最高って思ってたけど…
アツシはシュンの事引っ張り過ぎだと思う。だって、今回の唄い直しは、金目当てって言われてるけどそうじゃなくてシュンの作った詩唄ってどっかにシュンの存在置いときたいだけだと思う。第二章のアルバムやのに、第一章引っ張ったらダメじゃない??そりゃあ、アツシはシュンが自ら脱退して辛いと思うけど…一万人の中からタカヒロ見つけたのに、このままじゃタカヒロはアツシのオモチャじゃない?別に、タカヒロの肩持つ訳じゃないけど…色んなオファー断って、落ちるかもせんボーカルバトルに何もかも捨てて賭けたのに…なんか可哀想。もし、今シュンがもう一回仲間に入れてって言ったらアツシは多少悩んでOKすると思う。タカヒロなんかほって…実際にそうじゃなくても今の私にはアツシはタカヒロよりもシュンを愛してるとしか思えない。 - うーん‥
- ベストアルバム第1弾、第2弾は買おうって気になりませんでしたが、バラードベストとなるとちょっと聴いてみたいなと思いました。私は第一章からEXILEが大好きですが、第一章の曲をカバーする事に関して怒りを感じたりはしませんでした。だから、友人からこのアルバムを借り、聴いてみました。 う〜ん‥なんか妙にあっさりしちゃってる感じでした。正直、あれ〜‥こんなだったっけ?って思いました。これは第一章を求めたくもなりますね。第二章なりの良さに期待していただけにちょっとがっかりしました。ただ、TAKAHIROの歌の上達っぷりが伺えたのが嬉しかったです。ATSUSHIの影響ですよね、やっぱり。 でもこのアルバムはあまり良くないです。第二章からのファンの方には良いのかもしれないですが、そういう方は第一章の頃のを一度聴いてほしいなあと思います。 まあ、このアルバムではがっかりましたがEXILEが好きなことには変わりはないので、2009年もがんばってほしいです(^^) もちろん第二章の曲でですけど。
- またですか,,,
- またベストですか,,,
何回だせば気が済むの?
購入する側がお金の無駄使いでしょ - まぁ…
- レビュー見てて腹立った事は「新しいボーカルの人がめっちゃ頑張ってる」ってリスナーにとってはどうでもいいのでは?頑張ってるから何? アーティストの善し悪しは曲で判断するのでは?アイドル以外 苦労話に同情して昔が良いって批判されると「でも頑張ってるじゃん」 は?何様だ? 同情されてるアーティスト可哀想 ドシロウトに頑張ってるって認められるのはアーティストとして恥では? 努力してるなんて当たり前 「でも頑張ってる」って下手って認めてる事では? 同情とか偏見を抜きにして曲を聴いて欲しい 悪かったら悪い、良いなら良いって判断して欲しい 第一章ファンとしてはやはり第一章の方がはるかに良い やはり今のEXILEは物足りない でもLoversAgainは評価する 第二章からファンになった人は再録された第一章の曲も聴いて欲しい そうすれば批判してるファンたちの事もわかるだろう 皆、少し意固地になってるだけだと思う 個人的に再録は時期尚早 たまにライブで歌うだけで良かったのに… avexの商法は失敗かと思う… 結果…第一章からのファン離れ、ミーハーなファンが増えた、第二章EXILEの実力不足を露呈してしまった、TAKAHIRO批判が更に増えた… EXILEはアーティストとしては素晴らしい ただそのEXILEのファンとしての態度はふさしくないと思う……
今年は期待しましょう
- [CD] My song Your song [関連Movie]
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リリース日:2008-12-24
レーベル:ERJ(SME)(M)
Price: ¥3,059
Review
- 地味な良作
- シングル曲は「気まぐれロマンティック」をはじめ、どれもキャッチーで聴きやすい。ただアルバム曲が若干地味かな。でも十分聞けるレベル。今作は「はじめていきものがかりに触れる人」もターゲットにしてると思うので、こんくらいで別にいいと思う。
彼女らに期待する身としてはここ最近のハイペースなリリースが気になる。
ソニーは稼ぎ頭のYUIが休止になって焦ってるのはわかるけどね。でもこんな急ぎ足で進むグループでは本来ないと思うんだけど…まあ2009年に期待。 - いいにはいい。
- ハイスピードでアルバムをリリースする
いきものがかり。
ただ、何だろう。良い曲はいい。
「ブルーバード」と「プラネタリウム」は
いいと思った。
でも収録曲がいつもマンネリ化。
同じく聴こえる。
面白味がない。
それをいいと思うか悪いと思うかは
聴く人次第だとは思いますが・・・
少なくとも私の心に残るものというものが
あまりありませんでした。
- 薄っぺらポップアルバム(笑)
- もうちょっと作曲能力のある人に書かせた方がいいと思うけど・・・
才能ないよこの二人。
こんなのがヒットするなんて今の邦楽も落ちたなww
90年代にデビューしてたら、間違いなくセルアウトレベル。 - すごい
- 私はここ最近CDを買っていませんでした
でもテレビでいきものがかりのことをよく見ていいなと思ったので購入しました
実際に聞いてみるとやっぱりすばらしいメロディーでした 口ずさみたくなる曲ばかりで全く飽きません
買うか買わないか迷っている人はぜひ買うことをオススメします
- 昭和の香りが漂うアルバム
- 「帰りたくなったよ」
映画砂時計エンディング曲きっかけで購入。
映画は、途中で帰りたくなる程つまらなかったが、
音楽は、昭和のノスタルジックな香りがして、耳に残った。
優しく温かいフレーズと、
優しく温かいメロディラインが、心に残る。
ボーカルの吉岡さんも
「これまでで、一番聞いてもらいたいアルバム」と雑誌のインタビューに答えている。
紅白にも出場しますし、
2009年、さらにブレークするかもしれませんネ。
- [CD] SUPERMARKET FANTASY [通常盤] [関連Movie]
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![SUPERMARKET FANTASY [通常盤]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/61vgHoktbfL._SL160_.jpg)
リリース日:2008-12-10
アーティスト:Mr.Children [movie]
Price: ¥3,059
Review
- ミスチルの新境地
- もちろん、これを書いている時点では、発売前である。実際、ふたを開けてみないとどんなアルバムになっているのか分からない。が、しかし、本当に心の底から期待してしまうのである。勝手な想像であるが、今回のアルバムは、明らかに「HOME」とは違うであろう。「旅立ちの唄」や「GIFT」など若干、「HOME」色を感じさせる曲も収録されているが、「HANABI」に見られるような、90年代でもない、そして「HOME」ともまた違う、またさらに進化したアルバムに仕上がっていると勝手に予測してしまう。
ミスチルのすごいところは、僕のような30代後半の往年のファンだけでなく、どんどん、若い世代をも取り込んでいるところである。以前、僕が塾の講師をしていたとき、数年前であろうか、中学生たちがミスチルのファンだったのだ。もちろん、彼らは「ATOMIC HEART」をリアルタイムでは聞いていない。確か「It's a wonderful world」が最初に買ったアルバムだと言っていたような気がする。その後、その他のミスチルのアルバムを買ったと言っていた。そして、どんどんミスチルが好きになったと。
つまり、何が言いたいか?それは、ミスチルの音楽は何年経っても、色あせない、普遍的であるということである。ミスチルの音楽が、桜井が書いた歌詞が、現代の中学生にもしっかり届いているのである。いろいろなアーティストがいていいと思う。いろいろが曲があっていいと思う。何を聞くかはその人の自由だ。しかし、ミスチルほど、世代を超えて支持されているバンドはないであろう。進化をやめることなく、常に新しい世界を見せてくれるミスチル。僕はミスチルのファンであることを誇りに思う。
そして、実際に聞いてみた。まず驚いたのは、ジャケットや歌詞カードが今までになく、非常にカラフルであったこと。ミスチルのあそこまでカラフルなジャケットは見たことがない。「彩りやGIFT」の歌詞に色ついての歌詞がよく出てくるが、桜井は最近色にこだわっているのだろうか?「HOME」は少し穏やか過ぎた、90年代はいい意味でとんがっていた。
実際聞いてみて、このアルバムは「HOME」でもなければ、90年代のアルバムでもない。それらがミックスされた、それらを超えた、ミスチルの心境地のアルバムであると感じた。
どの曲も決して同じではなく、桜井にしか歌えない、桜井節全開の曲であったし、シングル化された曲はもちろん、その他の曲も聴けば聴くほどよくなってくる。ミスチルがまた、さらにパワーアップしたアルバムだと感じた。
一体、「Tomorrow never knows」の歌詞にもあるように、「人は変わりゆく生き物」。桜井もいろんなことを経験し、年を重ねるごとに、いい意味で変わってきている。いや、進化してきている。往年のファンも新しくファンになった人も十分に楽しめるアルバムであろう。間違いない! - 好みでいうなら
- まだ聞き込んでいないせいかもしれませんが、今回のアルバムは前作に比べるとバラエティの幅が若干ないような気がします。モチーフやイメージ、詞の中の小道具もどこか被っていたりして(「少年」の自転車と「水上バス」のペダルなど)。そしてどう言ったらいいかわからないけど、全体に若作りというか聞いていると少しだけ息切れする感じ?「エソラ」とか「風と星とメビウスの輪」が壮大なスケールに仕上がっちゃったせいかもしれませんが。例えばもっと斜めに構えた歌もあっていいんじゃないかな?ちょっと昔の、思い切り不誠実でとんがっててでも愛はある、みたいな?!なんてのも思いました。
ただ、ここまで書きましたが、アルバムの出来の良し悪しはともかく、好みで言うならやっぱり良かったです(「少年」をやっと聞けましたし、「HANABI」「GIFT」はよく耳にしたせいかすんなり心に染み入ります。個人的には「羊、吠える」に思うところがあったり)。
十代の多感な時期に聞いて育ったのが彼らの音楽だったこともあって、彼らの詞や音は聞いていて一番自分にしっくりきます。 もう少し聞き込んで、さらに楽しみたいと思います。 - ミスチルが嫌いなだけだろ
- ここはさぁ、Mr.Childrenを批評するところじゃなくてMr.Childrenの「作品」を批評するところなんだ。
だからね、ファンでもアンチでも本作を聴いてない奴はレビュー書いちゃいけねぇんだよ。
聴いてもいないくせに「最高!」とか「笑止」とかよくぞまあ(笑)。
とくに笑止の人はMr.Childrenの作品のレビューに絶対いるよね(笑)。キチガイ乙(笑)。
国民的バンド、Mr.Childrenを批判してる俺カッコイイ!ってか(苦笑)。 - 暖かく優しさに満ち溢れたMr.Childrenの意欲作
- とにもかくにもCDを聴いてまずホッとします。
何だろうこの優しさ、暖かさは。
トゲのない名曲で綴られた1枚のアルバムはまさにFANTASY。
アルバム収録曲はどの曲もシングルカットされてもおかしくないレベル。
なんか泣ける曲も多くて久しぶりに音楽で感動しました。
個人的には初期のミスチルもいいけど今回のスタンスのミスチルの方がしっくりします。
ジャケット見て買った人って正解のような気がします。
そんな幸せいっぱいの曲が詰まったアルバムです。 - ダメすぎ
- 歌もヘタだし話にならない。こんなのを良いと思うファンばかりだから腐るんだよ。批判も出来ないファンばかりだし売れてるから聴こうみたいなリスナーばかりなんでしょう。ミスチル聴くならレミオやバンプのが遥かに良いと思う。
それにコブクロを意識しすぎ。虚像の歌しか歌えないミスチルは偽物だ。聴いたけどちっとも伝わりませんでした、桜井の声嫌いだから無理ないか。
- [CD] SUPERMARKET FANTASY [初回限定盤:CD+DVD] [関連Movie]
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![SUPERMARKET FANTASY [初回限定盤:CD+DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/61vgHoktbfL._SL160_.jpg)
リリース日:2008-12-10
アーティスト:Mr.Children [movie]
Price: ¥3,359
Review
- 暖かく優しさに満ち溢れたMr.Childrenの意欲作
- とにもかくにもCDを聴いてまずホッとします。
何だろうこの優しさ、暖かさは。
トゲのない名曲で綴られた1枚のアルバムはまさにFANTASY。
PVを先に観たのだけど、アルバム収録曲はどの曲もシングルカットされてもおかしくない
レベル。
「花の匂い」のPVもそうだけどなんか泣ける曲も多くて久しぶりに音楽で感動しました。
個人的には初期のミスチルもいいけど今回のスタンスのミスチルの方がしっくりします。
ジャケット見て買った人って正解のような気がします。
そんな幸せいっぱいの曲が詰まったアルバムです。 - 宝石箱みたいな
- 私はMr.Childrenが大好きで、長い間ファンをしてきましたが、HOMEはあまり好きになれませんでした。
というかもう、シフクノオトあたりからあまり良いアルバムが無かったように思います。
偉そうなことを言うと、一曲一曲は素晴らしい曲もあるのに、アルバム全体を通して聴くといまいち…。
やはり、atomic heartや深海、BOLEROの頃がピークだったのかなと。
さて本題ですが、今回のアルバムには、その頃を感じさせるような曲があります。
特にエソラは"昔のミスチル"の雰囲気がしますね。
ポップな曲調や、明るい未来を予感させるような歌詞。
ジャケットが示している通り、きらきらした、まるで宝石箱のようなアルバムだと思います。
私は好きですよ。
ただ、今回のアルバムが非常にポップだっただけに次回のアルバムに注目したいです。 - 「今」のミスターチルドレンが聞ける喜び
- 日本の音楽シーンの頂点に位置しているミスターチルドレンはこれまで何回も解散の危機があった
それはアルバム「深海」期の桜井さんの精神がヘビーな状態に追い込まれていた時
音楽的に全てを出しつくしたという「Q」を作り上げた時
桜井さんが小脳梗塞という病気に見舞われた「シフクノオト」の楽曲制作が始まる前など
奇しくもその解散の危機の前後に発表された作品にミスチルの最高傑作と呼ばれる作品が集中している。
もしその時期に解散していたのならミスターチルドレンは最高の名作をのこし去っていった伝説のバンドとして人々の心の中に残っただろう
しかし彼らは解散する事なくいったんバンドをリセットする、原点に立ち返るなどしてmr.childrenはタフに生き残ってきた。
その結果
数々の名曲を残しシーンを去ったバンドではなく、
今も多く名曲を作り出しながら音楽シーンを走り続けるバンドとして僕達の生活に存在している
そしてエソラ、口がすべってなどのキラキラした楽曲が並んでいる今回のアルバムを聞いて
この「今」の時代にmr.childrenの音楽が現在進行形で聴ける幸せというものを改めて感じた
そんな今回のアルバムの中でも花の匂い、HANABIはミスターチルドレンの全楽曲の中でもトップクラスの出来!
長いキャリアを刻みながらもクオリティの高い作品を作り続けるmr.childrenに脱帽! - つまんない
- こいつらの音楽のどこが良いのか分かりません。羞恥心のがマシですね。ミスチルみたいのはおとなしい奴らが聴いてれば良い。商品の感想はまともに聴ける曲がないってこと。
- ファンタジー、そうファンタジー
- 僕はエセバンドマンなもので、どうしてもバンドサウンドというもの、グルーヴというものの活躍を、バンドとして活動しているアーティストには求めてしまいがちです。
それは今作も例外にはあたらず、コレを聴いた僕の頭には「またピアノかよ、ストリングスかよ」という言葉が出てきました。そのぐらい小林が前に出てきた感じです。桜井が曲を作って小林がそれをアレンジするという工程の中で、他のメンバーが仕事しないから小林が大げさなアレンジでごまかしているような。「口がすべって」「風と星と〜」「花の匂い」なんかひどいもんじゃないですか。
けれど、彼らはこれを一つのMr.Childrenのカタチとして世に売り出した。TV番組や雑誌のインタビューでも桜井が言及していますが、「ラジオで聴いた『君の瞳に恋してる』から、こんな大げさなアレンジを施すのもアリなんじゃないかと思った」のです。また「花の匂い」の配信についても「音楽がただのデータになっていくことってすごくつまらないし、リスナーとしても損だ」としています。
もしかしたら彼らはこのアルバムを作って買って聴いてもらって、ツアーを敢行して人と接することで、ふれあった人々からなにか答えを得ようとしているのかもしれません。そのひとつの返答として星4つ。
- [CD] LOVE LETTER(DVD付) [関連Movie]
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リリース日:2008-12-17
レーベル:エイベックス・エンタテインメント
Price: ¥3,800
Review
- LOVE LETTER .
アーティストってやっぱり
アルバムには色々な想いを込めてると思うけど
大塚愛のこういう素直な表現は昔から好きでした。
彼氏がいることを明かしているけど
だからこそ彼女の本当の気持ちなんだなと
心に入ってきやすいです。
歌詞カードの字も本人が書いたりと
ポエムっぽいのも書いてあって好きです。
今までで一番いいアルバムだと思います。
- バランスの良いアルバム
- まず、トータルバランスが良いアルバムだと思いました。前作はクムリウタを筆頭に個々の曲は良いのですが、オリジナルアルバムらしさに欠けていたように思います。曲数ももの足りなかったので、キミにカエルやハニカミジェーンが入っていたら良かったかも…
今作、派手さはないけど長く聴けそうな、大塚愛がアーティストとして末永くやっていけそうな、落ち着いた印象を受けました。
シングル曲とラストの愛はもちろん良いですが、Creamy&Spicy、ド☆ポジティブ、360°とか好きです。でも一番聴いてるのは問題の(?)シヤチハタかも…
今回DVDは曲が沢山入っているので絶対お得です。 - あの頃の大塚愛
- 自分は桃ノ花ビラや向日葵、帰り道、雨色パラソルなどが好きでした。
最近はそのデビュー当時のような楽曲は聞けずにいましたが、このアルバムは好きだった頃の大塚愛を思い出す「バイバイ」のような曲もあり「愛」のような今までに無かった感じの曲もあり満足度の高いアルバムだと思いました。
DVDはメニュー画面の種類が沢山あり思わず「カッコイイ」って言ってしまいました。メニューだけでも必見です!! - 10曲めの歌がなければもっとよかった
- 全体的にとても良い感じにしあがったアルバムだと思います。
けれど、10曲めの曲が、まったく好きになれません。
ひたすら
ダバダバラ〜、ダバダバ〜と歌っていて、
大塚愛の歌じゃないみたいだし
大塚愛の声じゃないみたい。。
この1曲をいちいちとばしてきくのがめんどくさいです。
全体的に気に入ってるだけで
このマイナスポイントがすごく気になります。
曲数すくなくてもいいから、
こういう曲はいれないでほしい。
正直、ダバダバダ〜♪っていう歌なら
大塚愛の歌でなくてもいいし。
辛口になってしまったかもですが
その曲以外は気に入っています。
ジャケ写もかわいい!! - 彼女がやりたかった事が表れた1枚
- デビュー当時は某歌手の物真似と思っていましたが、この1枚で彼女がやりたかったアルバムに仕上がっていると思います。正直AVEX系の歌手は好きじゃないですが、このアルバムで応援していこうと思います。シンプルだけど巧く、彼女の自然体さが心地よく、全曲聞き応えがあります。
- [CD] BLEACH BEST TUNES(DVD付) [関連Movie]
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リリース日:2008-12-17
アーティスト: アニメ主題歌 [movie] KELUN [movie] Lil’B [movie] pe’zmoku [movie] Aqua Timez [movie] サンボマスター [movie] YUI [movie] JUNE [movie] 星村麻衣 [movie] オレスカバンド [movie] チャットモンチー [movie]
レーベル:Aniplex Inc.(SME)(M)
Price: ¥3,990
Review
- シングル買わずに待ってて良かった
- 前作同様いい曲を使ってます。それぞれのシングルはカップリングの曲が気に入らなかったりして
買ってないので発売を待っていました。
ただ一曲目のYUIのRolling star はアニメで使われていた出だしにアカペラが入っているものでは
なく、おそらくはYUIのシングルとして発売されたものが収録されています。なので星を一つ減らして
星四つにしました。 - なんで今回、隠しトラックが無いんだろう・・・・・
- 前回のベスト[[ASIN:B000J4OYVI BLEACH THE BEST(DVD付)]
の時のように、DVDの隠しトラックが当然あると思っていたのだが。
今回は無くて、期待はずれ。
なんで付けなかったのか知りたいです。
CDはベストなので当然良かった。
- 『歌詞が合っていない』逆にある意味そこが凄い!
- この第二弾になるBESTアルバム、第一弾と比べるとやや劣るのかなと思われがちですが、比べる事事態がまずは間違いなのかと思いました。
第一弾のBESTアルバムに関しては明るいイメージ(雰囲気)や格好良さも感じられる選曲になっていてOP・EDアニメーションもそれに合わせて作られていましたが意外や意外。ベストマッチと言い様がない作りに大拍手です。今までにあれほど引き込まれた作品集は中々ありませんでした。
続く第二弾となるこちらの作品は一通り聴いてみての感想は『斬新』でした。分かりづらいですが一番この言葉に尽きると思います。第一弾にあった明るいイメージや格好良さとは違いOPは『ダーク且つ、渋さ』に作られており、EDは『心情』を表したBLEACHのお話の流れにそって作らています。
その為、好き嫌いがはっきり出てしまう作品でもありますが特典のDVDをじっくり見て私はその点上手いこと作り上げているなぁとただひたすらに感心です。
とにかく、BLEACHは1人1人のキャラクターを大切にしているのが良く分かります。
あと、嬉しい事に劇場2作品の主題歌も入っているのはとても良いです。これは価値があると思います。
そして、私は最近知ったのですが劇場2作目のエンディング終了後に出る言葉の意味を知り深い思いを感じ、ただただサンボマスターが歌う『光のロック』の余韻に浸っていました。
しかしながら、今作は1曲1曲の質がかなり高いと思われます。何度リピートして聴ける曲も多くとにかく『桜日和』、『感謝。』等も本当にお薦めです。
ただ、物足りなさを言えば第一弾の特典DVDのシークレット『ほうき星』・『LIFE』の別バージョン(AllPlay鑑賞後に見れます)の様なものがなかった事。『Baby It's You』での別バージョンが見れなかったので残念でした。イラストカードの様なものも数枚入っているのですがあまり魅力は感じられないかと…‥とは言え、コレクション用として考えれば良しでしょう。まぁ、それを差し引いても十分な価値はありますが。 - アニメじゃない!
- BLEACHファンはもちろんですが、そうではなくても、アニメとは思えない曲で、普通の方でもお勧めできます。一つのアルバムで色々なアーティストの曲が聴け、曲もいろんなタイプが揃ってます。BLEACHファンは特典も嬉しいですよ。でも、特典にイラストが描かれたものがついてきますが、アニメDVDの表紙に使われたものなので、アニメDVDもってる方は残念かも。好きなキャラなら嬉しいですが…BLEACHはキャラ多いので、どのキャラにしようか選ぶのも難しいのでしょうね。私の好きなキャラは居なかったです。残念。でも、DVDは嬉しい特典で前作に続きあって良かったです。色々書きましたが、いい曲で満点!!
- 前回もそうですが
BLEACHの主題歌を歌ってる方々が全体的に微妙です
ハガレンのアルバム見たいにラルクや北出菜奈が作品に感動してその気持ちを曲にしてるって感じの
曲と作品の繋がりがBLEACHのアルバムにはないと思えます
BLEACHと曲の関連性があまりなく
BLEACHの魅力がBLEACHのアルバムには伝わりません
事務所の都合に合わせて仕方なくタイアップ見たいな曲や新人の宣伝にBLEACHの主題歌に見たい感じのJ-POPの寄せ集めてきなものになって(他のアニメでも言えますが)
内容が薄いです
BLEACH の関連性を含め 千の夜をこえて ぐらいしかこのアルバムの曲の魅力が感じられません
このCDを買う人は多分、音楽を聴きたくて買うってよりも
特典目当てで買うファンの方が多いと思います
今の日本のCD は音楽ってよりもグッズとして扱われてる見たいですね
- [CD] BEST FICTION(DVD付) [関連Movie]
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リリース日:2008-07-30
レーベル:エイベックス・エンタテインメント
Price: ¥3,990
Review
- 良かったよー
- 小室時代の曲も良いけど、安室ちゃんがやりたいことをやってる、安室ちゃんは楽しいだろうし、ファンとしても嬉しい。CDもDVDも安室ちゃんの魅力たっぷりだったよ。買って良かったー
- 久々に安室を聴いてみて。
- 安室は小室プロデュース時代の作品しか知らなかったのですが、このアルバムを聴いてみて、改めて彼女の魅力を再認識しました。
スターですね、こりゃ。売れるべくして売れたんだなあ、と納得しました。 - 未だ健在!和製ジャネットジャクソン!
- <アーチスト紹介>本名安室奈美恵、本籍沖縄県那覇市、年齢31歳、私と同じO型乙女座、ジャネットジャクソンに憧れアクターズスクール入校。1994年スーパーモンキーズ結成!1995年頃より小室哲哉プロデュースにより大ブレーク!アムラーブーム到来!CAN YOU CELEBRATEがダブルミリオンし10代としては史上初の総売上2000万枚突破!第38回第39回と2年連続でレコード大賞を受賞!2007年にはBaby Dont Cryがオリコントップ10連続を13年に更新し女性アーチスト歴代1位の記録を樹立!同曲で着歌ではミリオンにあたる90万ダウンロードを記録!2008年にはこのCD、BEST FICTIONが女性ソロアーチストとし28年ぶりに6週連続首位を獲得し今年のレコード大賞最優秀アルバム賞を受賞しました。安室奈美恵の実力は小室哲哉プロデュースが無くても実証済みです。今回のCDはジャネットジャクソンを意識したサウンド構成になっています。ダンスも含めアメリカサウンドで沖縄の楽器とのコラボがとても不思議な雰囲気を出しています。個人的にはCD、DVDともクリスマスソングのWhite Lightが気に入りました。
- カッコイ〜
- 私は15才なんですけど、安室ちゃんが大好きです!!
スタイルもいいですし。
カワイイ曲からカッコイイ曲まであって、PVもカワイイのからカッコイイのがあって、超ー憧れてます!!
曲は何回聴いても飽きません。
PVも何回観ても飽きません。
むしろ、何回も聴きたくなり、観たくなります。
とにかく、飽きが来ない!! - 大復活!
- 私の10代は本当にアムロちゃん全盛期でした。それから10年。紆余曲折を経て再び注目を浴びている事に嬉しさを感じています。
以前美輪明宏さんが(女性に支持が多いと息が長い)とお話ししていましたが,まさしくこの言葉はアムロちゃんにあてはまりますね。これからも第一線の活躍楽しみです
♪(*'-^)-☆
- [CD] GAME [関連Movie]
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リリース日:2008-04-16
レーベル:徳間ジャパンコミュニケーションズ
Price: ¥2,800
Review
- テクノっていうだけじゃない名盤
- 年末に購入してしまった。
「ポリリズム」からスタート。
リズムがきもちいい。
アルバム全曲を聞いて思うのは、
Perfumeは、
「テクノを大胆に取り入れて成功したアイドル」ではなくて、
「アイドルがテクノを演っている」のだということです。
「ポリリズム」、
「Baby crusing love」、
「チョコレイト・デイズ」、
「マカロニ」。(歌謡曲的な)名曲がずらり。
強烈なテクノ・アルバムではありますが、
本作「GAME」は正統的なアイドルアルバムとしても成立しています。
そこが凄いなあ。
売れたのにも納得。世間の評価は正しいです。
最後にこのグループの声は素晴らしい!
気持ちいいです。 - 08年に現れた『Solid State Survivor』
- その人工的な音楽性が、賛否両論を巻き起こしているPerfume。
しかし彼女達の思惑を超えて、人気は沸騰するばかり。
彼女達を取り巻くそんな状況は、YMOがブレイクした時を想起させる。
あの時代にも、色んな批判があった訳で。
機械仕掛けの音楽なのに、各メンバーの個性に注目が集まる状況も似ている。
YMOには、中田ヤスタカのような影の首謀者は確かにいないのだけど。
とにかくこのアルバムでPerfumeは、時代の要求に見事に応えている。
聴く者を強く引き寄せるタフな音の塊。
単調だけど、ハマると抜け出せない。
散りばめられた甘酸っぱい毒にご用心。
この路線を継続するのか。
それとも、大胆に変更するのか。
次のアルバムが待ち遠しい。 - 大好きです!!
- 大好きです!!
イヤホンではなく、ヘッドフォンで聞き込むとより新しい発見が出来て楽しいです。
何より音が楽しいですし、曲もサウンドとマッチしていて心地よいですよね。
車で聴くのもいいですね。
声は感情を抑えて機械的に無機質なのも楽器ひとつになっていて現時点では最高です。
という訳で別に加工するから唄うのは彼女達でなくてもいいと言うのが私の結論です。
正直テレビで真ん中のちょっと派手な顔の娘がしゃべっていろのを見ると、ますますその
思いが強くなってしまいます。今おバカキャラはやってるからわざとそうしているのかなぁ
彼女達だから良いのかもしれないけど、逆に聴く世代の年齢制限かけているのも確かですよ。
自分の歳であのジャケットだとレジに行くの恥ずかしいっすよ。
だからアマゾンで買えばいいんですね!!なるほど。
- たぶん5年ぶりくらいにCD買った。
- それまではレンタルだったり借りたりしてたけど、
このCDは買っちゃったw
耳からはなれないよ。
ただ車で大音量できくとちょっと恥ずかしいかな。 - 中田さんいつ寝てるんでしょうね。。。
- ラジオからチョコレイト・ディスコ が流れてきてハマりました。
日本のハウスというと安っぽいキックに適当に選んだようなプリセット
のシンセ音が多いけど中田さんの作るトラックはキック一発とってもいままでの
ポップフィールドでは聴くことができなかったと思います。
普段マニアックなエレクトロニックミュージックばかり聴いていますが
ここまで突き抜けた作品だといいですね。
大沢さん(モンドグロッソ)とかが日本の音楽を変えようとしていろいろ挑戦してい
ていて結局は残念な結果に終わってしまったけど、中田さんがこれからおもしろく
してくれるのではないでしょうか。
同じ20代にこれだけの作品数をリリースできるクリエイターがいることが
心強いです。
これからも突っ走ってください。
- [CD] VOICE (DVD付)(初回限定盤) [関連Movie]
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リリース日:2008-11-26
アーティスト: 中島美嘉 [movie] MICA 3 CHU [movie]
レーベル:SMA(SME)(M)
Price: ¥3,500
Review
- 紛れも無い”本物の声”
- 1〜4曲目まで、疾走感のあるナンバーが続きます。
2.SAKURA?花霞? は、ピアノとストリングスが効いた、辛い別れの中にも、新たな”決意”を感じさせるような力強い曲です。
4. 永遠の詩 は、レゲエ調でありながら、疾走感のある曲に仕上がっており、繊細ながらも
その奥に秘めた”強さ”を感じさせる曲です。
”TRUST YOUR VOICE ”8曲目の彼女作詞の曲名です、そして彼女自身の右手首にもその文字がタトゥーで刻まれています。
「無理をして笑って 媚びた結果には もう 胸なんて張れないから」
彼女の内に秘めた、力強い決意の程がこの詞からもうかがえます。
MICA 3 CHU の異色のロックナンバーも10. 11. とあり、このあたりは人により好みが分かれるところかも知れません。
2008年の紅白でも歌われ、一番のヒット曲となった 5.ORION も収録されています。
最後に個人的な感想ですが、何回も繰り返し聴いてるうちに最も”耳に残った曲”は、
” 7.MY GENTLEMAN と、 14.声 ” です。
7.は、中島さんのの声とアコギのみ、 14.は、中島さんのの声とピアノ、ストリングスのみです。 14.声 は、柴田淳さん作曲の作品でもあり、中島さん自身も彼女の大ファンだそうです。
打楽器もシンセも無いシンプルなアレンジの曲は、よほど”声”に説得力が無い限り、聴き手を魅了させることは困難を極めます。その点で、この二曲が最も私の耳に残ったということは、彼女の”声”が、紛れも無い”本物”であるということの証であるように思います。
”自分の心の声を信じて” また新たな”声”を聴かせて欲しい。 - 冷めた温もり、
- 彼女の曲は普段そんなに聞く事はないですが、
「ORION」の、あのしみじみとした雰囲気が好みだったので
今回初めてアルバムを聞いてみましたが、
ハズレなしの名盤だと思います。
アルバム・タイトルの文字通り、
中島美嘉の“声”にスポットをあてた作品なので
耳で聞いて、身体に染みる曲が多い気がします。
特に、よくTVで披露されている「ORION」は、
ちょうど今の季節を反映した曲なので、
心にグッとくるものがあります。
ブックレットも
鹿児島県の屋久島の、大きな屋久杉の木々の中に彼女がポツリと、、、
これまでの華やかさとは違い、シンプルな仕上がりです。
しかし、収録されている曲調はロック、バラード、エレクトロと
振れ幅ありますが、
やはり、本人作詞の「TRSUT YOUR VOICE」。
この曲が、このアルバムの全てを示していると思います。
中島美嘉に馴染みのある、ダンサブルな曲調ですが、
“MY VOICE, YOUR VOICE,”
とにかく「声を信じる」ことに何も恐れるなという思いを強く感じる詞です。
また柴田淳・提供の曲「声」がこれまた素晴らしい曲で、
完全に中島美嘉の声にハマってしまいました。
もちろん、星5つです!! - 言葉にならない
- 歌を聴いてこんなに感情が込み上げて涙させる歌声、楽曲なんてそうなかなか出会えないんじゃないかと思う。この時代に同じくして、貴女と出会えたことほんとに感謝せずには、いられません。ありがとう中島美嘉‥。
- 癒しの空間
- 恥ずかしいもので、初めて
中島美嘉さんのCDを購入しましたが
聴いたときベスト盤と勘違いしましたw
どの曲も、いい。
「ORION」が一番好きです。
全部いいんですけどね^^
DVD見ると
自分もっと痩せなきゃなって思うほど
細くてうらやましいです(>_<)
- 良い
- 永遠の詩〜ORION〜あなたがいるからの流れは圧巻。これだけでも聞く価値ありだと個人的には思います。アルバムとしては、TRUST YOUR VOICE、FOCUSなど、1stAL「TRUE」の頃を彷彿とさせるニュアンスが比較的多いように思う。前作YESがやや微妙な出来だっただけに今作は期待以上の仕上がりだったものの、全体としては収録曲がやや多く(MIKA 3 CHUまで収録されているため)全体のコンセプトが散漫になってしまった印象もあり、その点でマイナス1。絞りに絞った曲数で、渾身の1枚というアルバムを次回は作ってほしい。
- [CD] EXILE CATCHY BEST (DVD付) [関連Movie]
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リリース日:2008-03-26
アーティスト: EXILE [movie] EXILE feat.VERBAL(m-flo) [movie] NEVER LAND [movie]
レーベル:エイベックス・エンタテインメント
Price: ¥3,990
Review
- ベスト3枚もいらない
- 1枚にまとめてくれたら、星5つくらいなのに
残念でならない - 意味が分からない
- EXILE。正直、ファンでも何でもない。でもアルバムは売れているらしい。ベストなんかもいろいろ出したりしている。彼らは本当のミュージシャンではない。ファンに何を伝えたいのか全く分からない。彼らの歌は全く心に響かない。ただ、売れればいい。それだけしか考えていないような気がする。avexだからなのかな、やっぱり。EXILEは、本気で、その曲を聴く人たちに何かを伝えようと思っているのだろうか?本当のミュージシャンなら、オリジナルアルバムで勝負すべきであると僕は思う。
- キャッチー?
- ちゃっちーな間違いだろ。
金のないファンはいりません、それがEXILE。 - ボーカルの人変わったんですね
- 私はそれほどコアのファンでもありませんが、昔たまたま買ったCDで「ki・zu・na」という曲が好きでしたので、たまにはBESTも買ってみるか、という気持ちで購入しました。
しかし、だんだん曲を聴いていく内に違和感を感じました。前に買ったCDとはかなり間が空いているので、私の耳がおかしいのか、それとも声が変わってしまったのか…。そしてレビューを見てやっと原因が分かりました。
前の曲を一曲しか知らないので私の比較では頼りないのですが、今回のBESTの曲は悪い意味で声が軽い(しかも薄い)。
新しく入ったボーカルのタカヒロさんは、上手いですけど深みがないです。アツシさんは相変わらず良い声をしてますが、良い声なだけに、タカヒロさんの未熟さを引き立たせてしまっているような気がします。
きっと私でこう思うのですから、前からずっと応援していたファンは違和感を払拭できないと思います。思い入れが強いだけに。
あと、どうでもいいですが一章・二章という風に分けるのは何故でしょうね?同じEXILEなのだから、大した意味はないと思いますが…。なんだか話題作りのようで、見ていて馬鹿らしい。
全体的に、このBESTはパッとしない印象です。「ki・zu・na」のシングルCD一枚の方がもっとインパクトがあった。
今後も良い曲があれば聴きたいと思いますが、コアなファンになるには彼らEXILEの力が足りないと思います。 - 何故…。
- 私がEXILEで大好きな曲。HEROを再録してしまうなんてショックでなりません。落ち込んでた時にいつも聴いて、励まされていました。 TAKAHIROが歌うと、この曲の良さは半減・無いに等しいです。 SHUNの曲を軽々しく歌って欲しくない。 今のEXILEは、何がしたいのか分かりません。 エンタ-テイメントと言えば、何でも許されるのですか? もう一度、足元を見て初心に戻って下さい。
2章の曲で勝負して下さい。











