『Year of the Gentleman』関連商品
- [CD] イヤー・オブ・ザ・ジェントルマン+3(50000枚生産限定) [関連Movie]
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リリース日:2008-12-03
アーティスト:Ne-Yo(ニーヨ) [movie]
レーベル:ユニバーサル インターナショナル
Price: ¥1,680
- [CD] Year of the Gentleman [関連Movie]
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リリース日:2008-09-16
レーベル:Universal Japan
Price: ¥1,551
Review
- サイコー☆
- Ne-Yoの名前を知らない人でも1度はどこかで耳にしたことがある曲が入ってます!!
メロディ・歌詞もステキですが声が本当に曲にあっていて最高です☆
是非とも聴いてみてください
I LOVE Ne-Yo!!! - 大胆なまでにポップに。それでもグッド・ミュージック満載!
- 創作アイディアが枯渇しないのかと心配になるほどコンスタントに新作をリリースするNe-Yo。しかもどのアルバムも完成度が高いから驚きだ。しかし,今回はもう一つの「驚き」が。アルバム全般を通してポップになったのである。もともとアコースティックでメロウなバラードが多かっただけに「黒っぽさ」を余り感じさせなかった人だが,それにしても今回は大胆。結果は・・・というと,もちろん「成功」。
アルバムは乾いたビートで幕を開ける。疾走感のあるアップテンポ「Closer」だ。流麗でメロウなアコースティック・ギターの起用は彼らしいが,シリアスでスリリングな展開がこれまでの作風にはない斬新さ。弾けるビートとファルセット・コーラスなども多用したクールしたサウンドの組み合わせが絶妙な「Nobody」は,マイケル・ジャクソンの絶頂期を思わせるような爽快なナンバー。同じアップテンポでも「Single」はいかにもNe-Yoらしいナンバー。メロウで郷愁を誘うシンセサイザー・サウンド,ピュアで伸びやかなヴォーカルが胸に染みる。特にエンディングのピアノ・ソロは泣ける。中盤では「So You Can Cry」が秀逸。アコースティック・ギターの柔らかな音色と,そよ風のようにさわやかなコーラスが胸に染みる。流麗で透明感のあるピアノ・フレーズをループしたピュアな「Why Does She Stay」,硬質なビートとは裏腹に感傷的なメロディーの「Fade Into The Background」もいい。終盤では,映画のテーマ曲になりそうなぐらいドラマテッィクな「Stop This World」や,ちょっとブルージーなピアノが小粋な「What’s The Matter」などロッカ・バラード風のナンバーも。
今回の路線変更は,賛否両論あるだろうが,人の心をつかむGood Musicであることには変わりはないわけで,やっぱり凄いわ,この人。 - 少し違った・・・
- インマイオウンワーズ、ビコーズオブユーにつぐ3rdアルバム。
今回のアルバム、前までの曲を求めている人にとっては「あれ?」って感じではないだろうか
例えば、ファーストシングル「クローサー」は、R&Bとハウスビートを融合させたNe-yoにとって新境地となる楽曲である。
彼はインタビューの一説でこんなことを言ったらしい「現在のR&Bのシーンに対してうんざりしている」、「だから俺は、新作を通してお手本を示そうとしてるだけさ」と。
純粋なR&B、POP、中にはビートルズのような音楽まで・・・
R&Bという単体でのジャンルにカテゴライズできない3rdのアルバムは、音楽業界に新しい方向性を示そうとしていて、普遍的でなおかつ、すばらしい楽曲で溢れている。
- 良い
- 「because of you」に続くアルバム。
前作がキラーチューンが並ぶ万人受けする内容であることに対し、今作は雰囲気重視と言えそう。
シングル「closer」、「miss independent」は文句なく最高でよくドライブに流したりもします。
アコギの旋律がいささか新鮮な「back to what you know」もアルバム曲の中でも一番印象に残りましたね。
あくまでも個人的なレビューですので購入の際の参考になれたらと思います。 - Ne-Yoスタイルが完成
- 2008年6月24日リリース。Ne-Yoの3rdアルバム。どうもNe-Yoは毎年1枚のペースでアルバムをリリースしてくれるようだ。Ne-Yoは本名Shaffer Chimere Smith。芸名は友人がマトリックスでキアヌ・リーブス演じるネオ(Neo)から付けた。権利上の都合や新しいものだという意味をこめ、綴りをNe-Yoにしたようだ。アフリカ系アメリカ人のベーシストの父と中国系アメリカ人のピアニストの母の元に生まれ、家族全員シンガーという音楽一家。抜群のソング・ライティング能力と歌声はそこからきているのだろう。
この3rdアルバムでほぼ『Ne-Yoスタイル』と言えそうなものが完成した感がある。1stあたりの他のボーカリスト(特にマイケル・ジャクソンかな)がほとんど感じられなくなった。特に好きなのは『Single』と『Mad』。ほんとに聴いていてほっ、とするアルバムである。
ただやはりバックの演奏は薄っぺらで特にバス・ドラのアレンジは信じられないほどヒドイ。アカペラで歌っても素晴らしいであろう彼であるからして、最高のバックとアレンジがここに加わったらもう文句なしである。
- [CD] イヤー・オブ・ザ・ジェントルマン(初回限定特別価格) [関連Movie]
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リリース日:2008-09-11
アーティスト: Ne-Yo(ニーヨ) [movie] ジェイミー・フォックス [movie] ファボラス [movie]
レーベル:UNIVERSAL INTERNATIONAL(P)(M)
Price: ¥1,980
Review
- サイコー☆
- Ne-Yoの名前を知らない人でも1度はどこかで耳にしたことがある曲が入ってます!!
メロディ・歌詞もステキですが声が本当に曲にあっていて最高です☆
是非とも聴いてみてください
I LOVE Ne-Yo!!! - 大胆なまでにポップに。それでもグッド・ミュージック満載!
- 創作アイディアが枯渇しないのかと心配になるほどコンスタントに新作をリリースするNe-Yo。しかもどのアルバムも完成度が高いから驚きだ。しかし,今回はもう一つの「驚き」が。アルバム全般を通してポップになったのである。もともとアコースティックでメロウなバラードが多かっただけに「黒っぽさ」を余り感じさせなかった人だが,それにしても今回は大胆。結果は・・・というと,もちろん「成功」。
アルバムは乾いたビートで幕を開ける。疾走感のあるアップテンポ「Closer」だ。流麗でメロウなアコースティック・ギターの起用は彼らしいが,シリアスでスリリングな展開がこれまでの作風にはない斬新さ。弾けるビートとファルセット・コーラスなども多用したクールしたサウンドの組み合わせが絶妙な「Nobody」は,マイケル・ジャクソンの絶頂期を思わせるような爽快なナンバー。同じアップテンポでも「Single」はいかにもNe-Yoらしいナンバー。メロウで郷愁を誘うシンセサイザー・サウンド,ピュアで伸びやかなヴォーカルが胸に染みる。特にエンディングのピアノ・ソロは泣ける。中盤では「So You Can Cry」が秀逸。アコースティック・ギターの柔らかな音色と,そよ風のようにさわやかなコーラスが胸に染みる。流麗で透明感のあるピアノ・フレーズをループしたピュアな「Why Does She Stay」,硬質なビートとは裏腹に感傷的なメロディーの「Fade Into The Background」もいい。終盤では,映画のテーマ曲になりそうなぐらいドラマテッィクな「Stop This World」や,ちょっとブルージーなピアノが小粋な「What’s The Matter」などロッカ・バラード風のナンバーも。
今回の路線変更は,賛否両論あるだろうが,人の心をつかむGood Musicであることには変わりはないわけで,やっぱり凄いわ,この人。 - 少し違った・・・
- インマイオウンワーズ、ビコーズオブユーにつぐ3rdアルバム。
今回のアルバム、前までの曲を求めている人にとっては「あれ?」って感じではないだろうか
例えば、ファーストシングル「クローサー」は、R&Bとハウスビートを融合させたNe-yoにとって新境地となる楽曲である。
彼はインタビューの一説でこんなことを言ったらしい「現在のR&Bのシーンに対してうんざりしている」、「だから俺は、新作を通してお手本を示そうとしてるだけさ」と。
純粋なR&B、POP、中にはビートルズのような音楽まで・・・
R&Bという単体でのジャンルにカテゴライズできない3rdのアルバムは、音楽業界に新しい方向性を示そうとしていて、普遍的でなおかつ、すばらしい楽曲で溢れている。
- 良い
- 「because of you」に続くアルバム。
前作がキラーチューンが並ぶ万人受けする内容であることに対し、今作は雰囲気重視と言えそう。
シングル「closer」、「miss independent」は文句なく最高でよくドライブに流したりもします。
アコギの旋律がいささか新鮮な「back to what you know」もアルバム曲の中でも一番印象に残りましたね。
あくまでも個人的なレビューですので購入の際の参考になれたらと思います。 - Ne-Yoスタイルが完成
- 2008年6月24日リリース。Ne-Yoの3rdアルバム。どうもNe-Yoは毎年1枚のペースでアルバムをリリースしてくれるようだ。Ne-Yoは本名Shaffer Chimere Smith。芸名は友人がマトリックスでキアヌ・リーブス演じるネオ(Neo)から付けた。権利上の都合や新しいものだという意味をこめ、綴りをNe-Yoにしたようだ。アフリカ系アメリカ人のベーシストの父と中国系アメリカ人のピアニストの母の元に生まれ、家族全員シンガーという音楽一家。抜群のソング・ライティング能力と歌声はそこからきているのだろう。
この3rdアルバムでほぼ『Ne-Yoスタイル』と言えそうなものが完成した感がある。1stあたりの他のボーカリスト(特にマイケル・ジャクソンかな)がほとんど感じられなくなった。特に好きなのは『Single』と『Mad』。ほんとに聴いていてほっ、とするアルバムである。
ただやはりバックの演奏は薄っぺらで特にバス・ドラのアレンジは信じられないほどヒドイ。アカペラで歌っても素晴らしいであろう彼であるからして、最高のバックとアレンジがここに加わったらもう文句なしである。
- [CD] Because of You [関連Movie]
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リリース日:2007-05-01
レーベル:Mercury
Price: ¥1,314
Review
- 1/fのボーカルに癒される
- 2007年5月1日リリース。Ne-Yoの2ndアルバム。Ne-Yoは本名Shaffer Chimere Smith。芸名は友人がマトリックスでキアヌ・リーブス演じるネオ(Neo)から付けた。権利上の都合や新しいものだという意味をこめ、綴りをNe-Yoにしたようだ。アフリカ系アメリカ人のベーシストの父と中国系アメリカ人のピアニストの母の元に生まれ、家族全員シンガーという音楽一家。抜群のソング・ライティング能力と歌声はそこからきているのだろう。
前作『In My Own Words』に比べ落ちると評する人が多いようだがぼくはそんなことはないと思う。むしろ前作はマイケル・ジャクソンなど先達のボーカル・スタイルの影響が微妙に感じられたが本作では『Ne-Yo』独自の世界が確立しつつあるのが感じられる。既に1/fの美しいボーカルと優れたソング・ライティングだけでも聴くに十分値する。
ただ一つ残念なのは演奏が若干陳腐だと思う。マイケル・ジャクソンが『スリラー』でやったような超豪華なスタッフでNe-Yoがアルバムを作ったらどんなところまで到達してしまうのだろう。これからも楽しみだ。 - きれいな歌声。
- because of youはもちろんのことNe-Yoの美声に溢れた一枚。
個人的には無難な線にまとまってしまった印象。軽やかに流れて行ってしまい、これという衝撃がないです。
それと購入した輸入版はあまりライナーノーツが豊富じゃありませんでした。歌詞を見てみたかったので少し残念でした。 - まぁまぁです
- ne-yoのCDはファーストも含めて持っているけど、いまいち聞かせる歌が少ないかな。
高音パートが少ないせいか、あまり幅が感じられない。やっぱりusherくらいの歌唱力がないとな。
でも、Because of Youは好きです。 - うーん。
- ☆3つというのも、前作が良すぎるためです。
とにかく前作が良すぎて、前作を聞いた後に聞くとしょぼく感じます。
個人的には1曲目Because of Youと最後のしか☆5つに至っていません。
いづれにせよNe-Yoファンなら買いだと思いますが…。 - 1年ぶり
- 早かったなぁ〜〜!!
前作出てすぐな感じが意外やった。まだ前作あんまり聴けてないのに…(買って一週間で友達に借りパク状態に)
トラックもいいしもっともっとメジャーになりそうですな。
- [CD] In My Own Words [関連Movie]
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リリース日:2006-02-28
レーベル:Universal
Price: ¥1,314
Review
- Ne-Yo登場
- 2006年2月28日リリース。Ne-Yoのデビュー・アルバム。とは言っても、既にマリオの大ヒットとなった『Let Me Love You』他、たくさんの曲供給をソング・ライタとして行っている本名のShaffer Chimere Smithの方が知られている。芸名は友人がマトリックスでキアヌ・リーブス演じるネオ(Neo)から付けた。権利上の都合や新しいものだという意味をこめ、綴りをNe-Yoにしたようだ。アフリカ系アメリカ人のベーシストの父と中国系アメリカ人のピアニストの母の元に生まれ、家族全員シンガーという音楽一家。抜群のソング・ライティング能力と歌声はそこからきているのだろう。
美しい歌声を見事に生かしたソング・ライティングである。最も好きな曲は『So Sick』。歌詞を読んでいるとかなりキザなことを歌っているのだけれど、歌い出すとぴたりとはまる。ただ若干、マイケル・ジャクソンなどの歌い方に似ているかなぁ、と思う部分が出てきて、うーんと思うが、デビュー作としては満点に近いのではないか、と思う。
のちのちの3rdアルバムまでの共通した残念なところはバックの演奏の多くが打ち込みで、しかも若干腕が落ちるところ。ここがピッタリ決まれば何の文句もない。実に癒されます。 - とっても印象深い曲ですね。
- どこからともなくいつからということもなく、この曲が聞こえてました。
ニーヨってゆうんですね。最高です。言葉なんて要りません。まじはまります。
すいませんコメントができません。(じゃあ書くなって、ごめんなさい。)
書くことが失礼になりそうです。(もう書いてるってば)
モーリスホワイトのアイニードユー以来、私の脳裏に焼きついています。まじで!
thanks!ニーヨ!
20070821 from_kobe_JAPAN - 傑作。
- R&Bが余り好きではなかった。
妙に湿っぽかったり、嘘っぽいドラマチックさが満載な気がして。他のジャンルだってそうだという突込みは、まさにその通り。
しかし、曲自体のよさは認めつつも、なんとなく馴染めなかったのだ。
そんな折、このアルバムに出会った。
ビックリした。
柔らかいのに張りのある声と、天性の表現力でもって、美しいメロディを紡いでいく。
緻密なのになぜか過剰には聞こえないバックトラックとコーラスアレンジは、曲と歌の持つ魅力を最大限に引き出している。
また、全ての曲が等しく素晴らしくて、ちょっと信じがたいクオリティである。
このアルバムの美しさは、僕らの日常に深く融け込む類のものだ。
そして、僕らの呼吸とか、鼓動とか、瞬きの無意識的な連続に、一瞬、光を射す。意識を呼び起こすかのように。
アルバムの最後まで、それが何度も繰り返される。
このアルバムの美しさが褪せないのは、そうやって、彼の音楽とそれを耳にする聴き手が相互に代謝を続けるからなんだろうと思う。
当初の僕のようにR&Bに苦手意識を持っている人にも、是非聴いてみて欲しい一枚。 - ピュアで透明感のあるソウル・ミュージックが満載の秀作
- ピュアで繊細なメロディーを書ける人だ。今時のR&Bアーティストだからヒップホップ色が強いのは当然だが,この人の場合,ヒップホップ色の強い曲でも何処となく透明感があって胸に染みる。ヴォーカルも軽めの声質ながら爽やかでソウルフルだ。
デバージの「Stay With Me」をサンプリングしたメロウ・グルーヴに,Peedi Peediのラップとスクラッチ音でヒップホップ的彩りを添えた「Stay」や,流れるようにスムースでグルーヴィーな「When You’ve Mad」もいいが,秀逸は「So Sick」,「I Ain’t Gotta Tell You」,「Sexy Love」の3曲。「So Sick」は,クラップ・サウンドと流麗で感傷的なピアノのメロディーの組み合わせが絶妙。クールで何処となく哀感を帯びたヴォーカルが印象的だ。「I Ain’t Gotta Tell You」は,ピュアで郷愁を誘うメロディーのミッド・テンポ。感傷的なトランペットの響きが胸を打つ。「Sexy Love」は,透明感のあるバラード。マイケル・ジャクソンの「Human Nature」を一瞬想起させるピュアで何処となく感傷的なナンバー。この他にも,’70年代あたりのオーセンティックなソウルにも相当思い入れがあるようで「Get Down Like That」という力作があるなど,駄曲が1曲もない完成度の高いアルバムだ。
いかにもディープなUrban Mysticやビタースウィートなジョン・レジェンドとは少しタイプが違うが,これからが楽しみな逸材。 - 悪くない
- 最初はchris brownみたいな新手のシンガーかなと思ったらソウルフルで全然いけます。クラブで流れたりするSo SickはもちろんStay、Sexy Loveなどもあるので是非一度聞いてみては。
- [CD] アイ・ラヴNe-Yo~Ne-Yoソングス(エコバッグ・セット) [関連Movie]
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リリース日:2008-09-11
アーティスト: オムニバス [movie] クリスティーナ・ミリアン [movie] フランキー・ジェイ [movie] DJフェリ・フェル feat.カニエ・ウェスト、ジャーメイン・デュプリ、ファボラス、Ne-Yo [movie] ハヴィエアー [movie] キャサリン・マクフィー&エリオット・ヤミン [movie] LLクールJ [movie] ジェイ・Z [movie] リアーナ [movie] ファボラス [movie] クリス・ブラウン [movie]
レーベル:USMジャパン
Price: ¥2,400
Review
- 期待はずれでした
- 期待してたからか、全体を通して聴いてまとまりがない感じがするし、
確かにNE-YOが関わった曲ばかりなんだろうけど、いまいちです。
ただHate that I love youはとってもいい曲です。
NE-YO本人のアルバムの方が聴きごたえがあります。 - Ne-Yoに「関連する」だけのコンパイル
- タイトル通り、彼に関係するだけ(浅い深い問わず)のただのComp.アルバム。
Feat.曲やProd.曲・ただのSampling Remixと…(目の付け所はつまらなくはないが)ただそれだけ、
CDタイトルである「I Love Ne-Yo」などとは相当に遠い出来上がり・流れか。
Ne-Yo自身のスタイルや楽曲・アルバムが好きな方には向いておらず、
メインストリーム・アーバンラップ(Southern StyleやWest Coast Styleと区別するとこうなるだろうか)の重圧のかかる陰鬱な感じも含めて好きな「I Love New York」な方のためのComp.でしょう。
ただハンズクラップ風のスネア音を聞くと多少Ne-Yoを感じれ、
そして何と言っても、Sexy LoveやBecause Of Youと同路線で、Rihannaのイメージを180°変えることにも成功(?)したHate That I Love Youが良すぎる程良いのでこの評価。
1st・2ndの爽やか風味のLove Songが好きなら、(正直な話Rihannaのシングル等であってもいいのだが…)Hate〜だけでも是非聞いていただきたい、聞く価値はあるのではないだろうか。
- [CD] Brass Knuckles [関連Movie]
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リリース日:2008-09-16
レーベル:Universal Japan
Price: ¥1,551
Review
- 33 years old
- 約4年ぶり久々のNellyのアルバム
1stシングルの予定だったWadsyanameがイマイチだったので、次のアルバムは期待できないかなぁ、と思っていたんですけどParty People, Body On Me, Stepped On My J'zと次々に新たなシングルが発表されるにつれ、いつものNellyのアルバムだと確信できた。
#1. U Ain't Him, #14. Ucud GeditはRick Ross, Gucci Maneというラッパーが参加し、非常にサウス色の強い曲になっている。
#3. L.A.は打って変わってSnoop, Nate DoggをFeatし、Nellyの曲と言うよりSnoopの曲?って言うくらいの西の曲に仕上がってる。
#4. Long NightはUsherとの絡みだが、個人的には微妙・・・。
#8. Body On Meは今回のアルバムで一番好きな曲、Ashantiのアルバムの曲とかぶってるんだけど、こっちのVersionの方が断然好き。
#11. One And Onlyは歌うラッパーNellyの真骨頂。
#12. ChillはSt. Lunaticsのマイクリレー、今回のアルバムで一番好戦的な曲。
本当に今回のアルバムは客演が非常に多い、挙げていくとRick Ross, T.I., LL Cool J, Snoop, Nate Dogg, Usher, St. Lunatics, Fergie, Chuck D, Akon, Ashanti, JD, Ciara, Pharrell, Gucci Mane, R. Kelly, (Keri Hilson, Avery Stormは知らないけど)、という書くだけでも面倒くさいほどいる。
このレビューを書いてる時点でBillboardのランキングは分かってないけど、1位をとってもまったくおかしくないアルバム(どうせならWarriorも入れて欲しかったなぁ)。
またNelly近辺ではT.I,とのコラボアルバム、Murphy Leeの2ndなど、まだまだ目が離せない。
- [CD] Year of the Gentleman [関連Movie]
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リリース日:2008-09-15
レーベル:Mercury
Price: ¥2,043
- [CD] Year of the Gentleman [関連Movie]
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リリース日:2008-11-10
レーベル:Def Jam
Price: ¥2,947
- [CD] アンソロジー1(2CD+DVD) [関連Movie]
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リリース日:2008-01-20
レーベル:ライス・レコード
Price: ¥4,830











