『Words』関連商品
- [CD] The Words(DVD付) [関連Movie]
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リリース日:2009-02-04
レーベル:キューンレコード
Price: ¥1,575
- [DVD] namie amuro PLAY tour 2007 [DVD] [関連Movie]
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![namie amuro PLAY tour 2007 [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51l8hTCFVlL._SL160_.jpg)
リリース日:2008-02-27
レーベル:エイベックス・エンタテインメント
Price: ¥5,040
Review
- ライブ=彼女自身、を最も感じさせるアーティスト
- 物言わずただ見てくれ。まさに安室さんのライブは彼女自身が投影されてますね。
ライブそのものが安室奈美恵そのものであるように。
トークは少ないです。年々少なくなっていくそれには彼女自身がこれから先、30代、40代と続いていくであろうキャリアの中で、海外のアーティストの姿を目の当たりにしつつ自分も今現在どこまでやれるか広い展望でチャレンジしていってる気がします。
ここまで踊り倒すのは、年齢的にもこれから先いつまでも今と同じように踊れるとは限らないから。
だから今ここまで踊り倒しパフォーマンスしてみたい、のではないかと伝わってくるような。
私はそう感じました。
息を整えたり小休止のMCは一切なし。
自分に妥協を許さず、ショーとしての流れを中断、乱すことも許さず。
去る者は追わず来るものは拒まず。
これが安室奈美恵であり、合うなら付いてきて。合わなければバイバイ。
その変わり自分の限界以上の、極上のエンターテイメントを約束します。
そんな気概を感じさせる彼女は本当の意味でのアーティスト。
流されやすいこの世の中で、その眼差しに映るものは揺らぐことなく。
媚びず、流されず。それが時に頑固に映ったり。しかし驕らず。
今付いてきてるファンさえ時には振り落とすように揺さぶる真似さえする。
売れても売れなくても、流行っても流行らなくても、私の心を惹きつけてやまない人です。 - DVDとしては
- 悪くないです。
ダンスはやっぱりカッコイイし、良いショーを見せてもらったって感じです。
でも、実際ライヴを観た感想としては、CDとDVDだけで十分だったかな〜と思いました…
安室奈美恵さんが最高だと思っているファンの方はもっと視野を広げて頂きたいと思いました…。 - これぞ、ショー!
- 実は、私はライブのDVDが嫌いなのです。アーティストも客を乗せるために、歌い方を変えたり演出や語りをがんばるし(それは実際ライブ会場にいたら私も盛り上がるんでしょうけど)、なにより観客の感動してる泣いてる顔のアップが結構挟まれるのがきらい・・・「ここは感動しなければいけないシーンなんだぞ、お前も感動しろ!」という押し付けがましさを感じるのです。私だけ?!
だけどこのDVDにあえて手を出したのは、ケーブルテレビの音楽チャンネルで、「Hide & Seek」を観て、「すっごいかっこいい!!」また観たかったからで、他の方のレビューも参考になったからです。
彼女のライブは、ほんとに完成度の高い、かっこいいセクシーな、だけどいやらしくないダンスでいっぱいでした。
こんなダンスしながら歌えるのか…?もしや口パクかな?と思ったけど、観ていくうちにそうでないことがわかった。
すごい!また女性目線からいうと、あんな高いピンヒールのブーツで、ダンスなんて、常人にはできないことです。階段を使うシーンも多かったのに、まったくぶれない!
私はモンローウォークならぬ「アムロウォーク」がとても好きです。美しい!
そして、彼女の左二の腕のタトゥー・・・愛する息子の名前。
ツアーなどで会えない日が続くでしょう。でも彼女はそうすることでいつも息子と一緒にいるのだと心に決めて、仕事を続けてきたのではないか、と推察するのです。
あれは、世界一カッコいいタトゥーだと思います。
そして冒頭で述べた観客席の映像ですが・・・観客の顔がフューチャーされることは一度もなく、ただ、どれだけ盛り上がって観客が喜んでいるかだけはわかる編集の仕方。やった!
余談ですが、彼女のステージを観ていると、映画「ムーランルージュ」のサティーン(二コール・キッドマン)と重なります。
スパークリングダイヤモンド。彼女はスターなのですね。
真剣勝負、実にエンターティナー!そしてアーティストです!
すばらしいDVDです。ぜひご覧ください。 - 最高のステージなのに
- 最高のアルバムを引っさげて、最高のステージを見せているのに
音が悪い。もっとドラムの音も、安室ちゃんの声他すべての音をもっとクリーアーにして欲しかったです。ただマイクで拾った音をミックスしてるだけという感じの音で最悪です。
5.1Chでなんでセンタースピーカーの安室ちゃんの声にエコーかかってるの?おかしいよ。
画質が悪い。
この時代にハイビジョンカメラで撮ってないの?
(ということはブルーレイ化も消えた…)
あまりにも安易な内容で残念でなりません。
この内容で「GOサイン」出している人の神経がわかりません。
すべての商品に対して敬意を持って欲しいです。
アーティスト本人、バンド、ダンサー、その他スタッフに失礼な作品です。
でもステージの内容、安室チャンはカッコイイので観る価値はあります。
今度のLIVE DVDは最高な物にしてください!
- ヤバイです!
- 安室奈美恵はやっぱりすごい!ダンスと歌で魅せる力が半端ない!かっこよすぎです!
DARLINGとComeでは女性らしさが際立っていてしなやかなダンスに見惚れてしまいました(≧∇≦)
また安室ちゃんの笑顔も多くてLiveが楽しいんだろうなぁというのが伺えてこちらまで嬉しくなっちゃいます(^-^)
安室ちゃんのLiveDVDを見るたびに『私も頑張ろう!』って気持ちにさせてくれていつも元気をもらってます!
あとダンサーさん達がハイタッチなどをしたりして仲良さそうな感じが私的にはツボでした(^w^)
- [CD] BETWEEN THE WORD&THE HEART [関連Movie]
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リリース日:1995-03-25
レーベル:ファンハウス
Price: ¥2,548
Review
- 秀作アルバム!「僕の贈りもの」はOff Courseに劣るが‥
- これ、良いアルバムっすよ、いやマジで。少なくとも半分以上の捨て曲(駄作)ありの『個人主義』、聴く価値無しの『LOOKING BACK』とその続編、それを含んだ『自己ベスト』と『自己ベスト-2』好きにもお勧めの一枚!
- 小品だけど佳作
- スタジオに籠ってマニュファクチュア的に仕上げた小品、といった佇まいの作品です。事実インパクトを取りに来る感じはまったくないですが、それがまたいい味出してます。当時はオフコースの方が終焉の頃でしたので、その辺のモヤモヤも微妙に影響してるような歌詞もまた、グッと来ます。次作からは一気にポップ路線になって行くので、そういう意味でも、今の小田氏とは少し違った雰囲気が感じられる貴重なアルバムだと言えるでしょう。
- 素の小田和正
- ひょっとすると小田さんで1番好きかもしれない、超地味なアルバム。オフコースは一時の勢いを失い、かたやオフコースとしてのアルバムも発表された年に、その片隅でこんなに素敵な作品を作っていた、という事実に感動します。このアルバムは、いろんな事情から作られることになったので、いい意味で肩の力の抜けた、小田さんの素が出ている感じのするアルバムです。あまり誉めている人がいないのですが、僕は「一枚の写真」がとても好きです。このアルバムが出た頃、世間では「乾杯」が流行っていましたが、僕は「誇れるのはただ」の方が個人的には好きでした。シングルしか聴く価値のないアルバムも多い中、本当によくできたアルバムだと思います。
- 初期の小田さん
- 初期の歌も聴いて欲しいです。
今の小田さんと違ってとってもクールです。
今の小田さんの歌しか知らない(聴いたことない)って人に
ぜひとも聴いてもらいたいですね。
ただ、なんだか暗い…って思われるかもしれません。。?
ファンなので。なんと言われようが好きですけど。 - 小田和正の素
- サウンドには重厚感がなくなり、歌唱もずいぶん力が抜けてきたように感じる。オフコースの解散が決まって、自分が本当にやりたい音楽を模索し始めたのではないだろうか。オフコースの頃に比べると、売れ線を意識してつくった様子もなく、原点に戻った感じ。その結果、素の小田和正を堪能できる仕上がりになった。
しんみりとした気持ちにさせる曲が多く(たぶん全部)、何かかけがえのないものを感じる。すべての曲が好きだが、特に”ためらわない、迷わない”がお気に入り。いままでの葛藤を振り切り、まっすぐに生きていこうとする小田和正の決意表明を歌ったもので(きっとそうだと思う・・)、私もこういう生き方がしたいなぁとしみじみ思った。
メッセージ性が強く、いろいろと考えさせられる曲が多い。小田和正が何を思って歌っているのか、考えながら聴くのもおもしろい。
- [CD] L Word: Season 2 [関連Movie]
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リリース日:2005-02-22
アーティスト:Original Soundtrack [movie]
レーベル:Tommy Boy
Price: ¥1,784
Review
- Lの世界のオープニング曲以外にも良い曲満載
- L-word(Lの世界)シーズン2の格好いいオープニング曲が気になって
音源を探してこのCDを見つけました。
このテーマソング、アルバムの一番最後に入っています。
歌っているのはBettyというグループ。他にもBettyの曲が入っていますが
なかなかファンキーでポップな感じで聴きやすいです。
それ以外にも劇中で使われたさまざまな曲が収められています。
あんなシーンこんなシーンを思い浮かべて聞いてみるのもよし。
別の角度からL-wordを楽しんでみることのできるCDです。 - 全体的にいい感じ
- 最初はThe L World Theme目的で買いましたが
全体的に色々なジャンルの音楽が折り込まれていて
とてもいい感じですね。
聞いてみる価値はあると思います - オープニング曲良いです!!
- オープニング曲の
The L Word Theme - BETTY (Bonus Track) がとにかくカッコ良いです!!
ジャケットも良いのでL WORDファンはコレクションの1つにしても良いと思います。
- [DVD] Magic English あいさつの言葉 [DVD] [関連Movie]
- [CD] 音♪劇場メモリアルソングス [関連Movie]
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リリース日:2008-11-19
アーティスト: 若林直美 永井真衣 [movie] 若林直美 [movie] 永井真衣 [movie]
レーベル:ワードオブマウスレコード
Price: ¥2,000
Review
- 楽♪CD
- 音♪劇場には行けなかったのですが若林さんということで購入しました
アプリコットティーはふんわり優しい感じに、ハテナるはポップでかわいく!
でも蒼紫の花では物思いに浸って、光の意味でまたスタートに立って・・・
とにかく若林さんと永井さんの歌声がイイ!
さよならさえ、そこがスタートライン・・・本当にそんなCDだと思います
劇場を知らない人にもぜひオススメです!
- [CD] イン・マイ・オウン・ワーズ+3(初回生産限定特別価格) [関連Movie]
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リリース日:2008-09-11
アーティスト: Ne-Yo(ニーヨ) [movie] LLクールJ [movie] ゴーストフェイス・キラー [movie] リック・ロス [movie] ピーディ・ピーディ [movie]
レーベル:ユニバーサル インターナショナル
Price: ¥1,470
Review
- Ne-Yo登場
- 2006年2月28日リリース。Ne-Yoのデビュー・アルバム。とは言っても、既にマリオの大ヒットとなった『Let Me Love You』他、たくさんの曲供給をソング・ライタとして行っている本名のShaffer Chimere Smithの方が知られている。芸名は友人がマトリックスでキアヌ・リーブス演じるネオ(Neo)から付けた。権利上の都合や新しいものだという意味をこめ、綴りをNe-Yoにしたようだ。アフリカ系アメリカ人のベーシストの父と中国系アメリカ人のピアニストの母の元に生まれ、家族全員シンガーという音楽一家。抜群のソング・ライティング能力と歌声はそこからきているのだろう。
美しい歌声を見事に生かしたソング・ライティングである。最も好きな曲は『So Sick』。歌詞を読んでいるとかなりキザなことを歌っているのだけれど、歌い出すとぴたりとはまる。ただ若干、マイケル・ジャクソンなどの歌い方に似ているかなぁ、と思う部分が出てきて、うーんと思うが、デビュー作としては満点に近いのではないか、と思う。
のちのちの3rdアルバムまでの共通した残念なところはバックの演奏の多くが打ち込みで、しかも若干腕が落ちるところ。ここがピッタリ決まれば何の文句もない。実に癒されます。 - いいです!
- 今更ながらカッコイイNe-Yoです。
クルマの中で聞いていますが、かなりいいですよ。
- [CD] samurai champloo music record impression [関連Movie]
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リリース日:2004-09-22
アーティスト: Nujabes,fat jon FORCE OF NATURE [movie] MINMI [movie] FORCE OF NATURE [movie] SUIKEN [movie] S-WORD [movie]
レーベル:ビクターエンタテインメント
Price: ¥3,045
Review
- 1曲1曲はよいが
- NUJABESが好きで、このアニメも大好きです。
このアルバムも、1曲1曲よく出来ています。ただ、サントラとして聴いたときに、なぜかどの場面の曲なのか、思い出せないのが多いです。アルバムとしては星4つ、サントラとしては星3つ。場面に曲が合ってないのかな? - 日常のBGMに.
- 洒落ていてFunkyな曲が目白押しですよ。
個人的にオススメなのがTr.11「tsurugi no mai」です。
晴れた日の繁華街を歩くような明るい曲調がなかなかキャッチーw
他にも「日出ヅル〜」のようなラップ入りの曲など、買っても損はない一枚だと
思いますよ。Hip Hopが苦手な方でも、すんなりと聴けるのでは? - 乱文乱筆失礼します
- この作品との出会いはレンタルでしたがどうしてももう一回聞きたくなって遂に購入してしまいました。それくらい耳に残って離れない曲ばかりです。
初めから(1 just forget)哀愁漂うメロディから切り込んでいくのは印象的。
インストばかりではなく(3 日出ヅルSTYLE/23Who s Theme)のように歌詞があるのもいいですね。BGMとして一番オススメです。
CDケースもデザインチックで決まってます - 凄い素敵サウンド
- 凄い素敵なサウンドです。
3人のトラックメイカーが手がけていることもあって
7「the million way of drum」の鬼気迫る暴力的なサウンドから
14「world without word」の宇宙空間を漂うような綺麗なものまで
バリエーションに富んだ一枚になっています。
アニメの後半に使用される音源を収録していることもあって
全体を通してドラマチックな作りになっています。
それにしてもアニメのサントラとは思えないほどクオリティーが高い。聴く度に飽きるどころかますます深みをましていく様には脱帽! - 音色
- nujabesの方向性が初期の頃とは変わってきていて曲に上品さが増したように感じた。前回のdepatureよりかはキャッチーに仕上がったと思う。fatjonはもう自分のビートを確立して空間を想像させる美しい曲をつくっている。force of natureの新たな参加によりdepatureにはなっかたファンクさや、土臭さがでてhiphop色も加わってアルバム全体の色も多彩になった。日本人好みの曲であり、こういう音色を待っていたという人も多いのでは?三人のトラックメイカーの色、三つの音色を堪能できるアルバムだ。
- [CD] サウダージ・デ・ロック [関連Movie]
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リリース日:2008-08-13
レーベル:ビクターエンタテインメント
Price: ¥2,520
Review
- 今日のライブを見て
- CDまだ聴いて無いが今日のライブを見て、このアルバムが悪い訳無いと確信!よって50点
- good!
- 久々の新譜で期待して聴きましたが期待通りです。
ヌーノを追っかけ続けていたファンは楽しめると
思います。
ただ、昔のアルバムとは若干方向性が違うので
昔のような(2ndとか)アルバムを期待している
人にはお勧めできないかもしれない・・。
個人的には大満足の作品なので☆5つ! - まちがいなくEXTREMEだけど・・
- EXTREMEの5thというより、新生EXTREMEの1stアルバムという感じですね。
音的なところは2ndや3rdに近い、間違いなくEXTREMEの音です。
男くさいゲイリーの声も相変わらずで、ヌーノも相変わらず、
天性のリズム感を活かしたプレイを展開しています。
そういう意味では「安心」できました。
しかし、メロディ的に印象が薄く、J-POPじゃあるまいし、
中途半端に打ち込みみたいなフレーズが続く退屈な曲が多い。
入っている曲もちぐはぐで、アルバムというより、今ある曲を
まとめたCDという印象で、コンセプトというものを感じられません。
過去の2nd〜4thアルバムのような、明白な「色」を出してほしかった。
ほぼメンバーは同じものの、EXTREMEの1stといった理由はここにあります。
ただし、同時にそれは2nd以降に素晴らしいものを出して来てくれるのでは、
という期待でもあります。
これはヌーノ主体の話で恐縮ですが、EXTREMEでもMourning Widowsでも、
彼の参画するプロジェクトの2ndは、ファンもうなずく傑作ばかりでした。
「新生」EXTREMEの2ndに期待します。 - 待ってなかった。
- ここのところ(っても数年前から)動きが騒がしくなってたところに新作の知らせ。
4作目の失敗(?)からEXTREMEが崩れたと個人的には勝手に理解しているので、
どんな音で戻ってきたか少々心配だった・・・
が、1曲目の「Star」のコーラスで入る1音目からEXTREME節全開!!
ボーナストラック含め、ドコを切っても(曲調の好きキライは別にして)EXTREMEだ。
EXTREMEの音だ!!
ドラムのポールが合流しなかったのはオリジナル復活期待してたワタシには少々残念だが、
新ドラマーのケヴィンもなかなかいいグルーヴを持っているので役不足は感じない。
(4作目から参加したマイク・マンジーニは音数多過ぎでEXTREMEに合ってなかったと思う)
ゲイリーの圧倒的なパワー感と多彩な声色のボーカル、
ヌーノのファンキーでドラマティックなギター、
そしてパッドのストイックでタイトなベース、
躍動感とハーモニー、そしてメロディー。
我々は解散前の4作目にこれを期待していたはずだ。
ともあれ彼らは我々の前に戻ってきた!
心から今のEXTREMEを楽しめる快作として5つ星!! - 新生エクストリームの1st
- ファンクでエッジの効いた、ヌーノの超絶超カッコ良いギター!そのヌーノを喰っちゃう程に存在感のあるゲイリーのヴォーカル!エクストリームの高度で多彩なグルーヴを支えるパットのベース!つまり…エクストリーム健在!! ポップセンス溢れるコーラスワークも、多彩な音楽性も、全て昔のまま…いや、パワーアップしてます!
かつて彼等のアルバムには、みんな明確な個性がありました。 瑞々しい才気に溢れた1st。ファンクメタルの頂点である2nd。さらなる音楽性の広がりを示す3rd。一転、抜き身の刀のようなギラギラしたロックのカッコ良さを見せてくれた4th。
僕は案外、1stが好きだったりします。どうだすごいだろ!カッコ良いだろ!これが俺達の音楽なんだぜ!…みたいな勢いが、やっぱりデビュー作だけあってすごくあって。
じゃあ、本作の個性はと言うと? 僕的にはですが、なんか1stと同じ匂いを感じます。曲とか音とかは、勿論違うけど。 でもエクストリームとしての、そしてソロとしてのキャリアを経て帰って来て、今まで得て来たものを全部詰め込んでやれ!見てくれ!これが新生エクストリームの音楽なんだぜ!!すげーだろ!そんな生きの良さを感じます。
かつて1stを原点に、あれほど多様な音楽性を示して来た彼等が、今度は本作を起点にどれだけスケールのでかい音楽を作って行くのか、ワクワクします。
かつてギター少年のヒーローだったヌーノには、いつかブライアンメイみたいな歴史的ギタリストになって欲しいな〜
- [CD] イメージズ・アンド・ワーズ [関連Movie]
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リリース日:1997-12-15
レーベル:イーストウエスト・ジャパン
Price: ¥1,785
Review
- 音楽を見る目(聴く耳)が変わった。
- メタルのメの字も知らず、歌しか聴いてなかった中学生の当時、このアルバムに出会った。
演奏を聴く習慣がなかったので、最初は地味でパッとしない曲だなあとしか思わなかった。
ところがガッテン。考え尽くされた展開や変態演奏に酔いしれていました。
10回も聴かない内に、自分の中で何かの扉が開きました。
このアルバムのおかげで今ではメタルにどっぷりでございます。 - 驚きのアルバム
- このアルバムを聞き出した瞬間にただ者じゃないと思いました。
やっぱり大当たりと言えるアルバムです。 - 構成力冴える一枚。
- 「幻のバンド」から起死回生を図った新生Dream Theateによる初作。
硬質で冷やかなサウンドとは裏腹に、叙情的でイマジネイティヴな歌詞世界とメロディーが絶妙な世界観を紡ぎ出している。歌詞、メロディー、収録曲に至るまで完璧な調和の取れた本作は、正にDream Theaterの傑作と呼ぶに相応しく、メタルというジャンル・カテゴリ全体を俯瞰してみても、これほどの作品は先ず無いと思えるほど高質な作品である。
メタリックで淡々と綴るドラムが印象的な「Pull Me Under」、一転してドラマティックなバラード「Another Day」へ。
「Take The Time」は、彼らの所信表明であり、力強いメロディーに貪欲なまでの意志が乗せて歌われる。
「Surrunded」は、静と動の中道的な色合いを持つ作品で、本作の隠れた名曲だろう。実際の尺の長さ以上の余韻を残す佳曲。
「Metaropolis Part.1」は言わずと知れた彼らの代表曲。10分にも及ぶ名曲を持つバンドも少ないとは思うが、体感時間はそれほど長く無く、圧倒的なソロ・バトルの応酬に呆然としている間に楽曲はあっという間に終わってしまう。そして、また繰り返して聴きたくなる。「Under A Glass Moon」は本作に収録されている楽曲の中では最もメタル色の強い楽曲。アンニュイな雰囲気を湛えながら、サビに入った途端ヒステリックで焦燥感を煽るような展開を見せる。ギター・ソロも必聴。
ラストの二曲はメドレーでつながっている。序曲に当たる「Wait For Sleep」はピアノのイントロが美しい小品。この一曲の存在が、アルバム全体の印象に与える効果は大きく、収録曲の順序までもが一部の隙無く構成されているのが分かる。アルバムを締めくくる「Learning To Live」は、ベースのジョン・マイアングが歌詞を担当した曲展開の冴える一曲。特に目立つフレーズもパートも無いが、良い意味での地味さがアルバムに人間味と温かみをもたらす。そして深い余韻と感動のうちに作品は幕を閉じる‥‥。
聴き込めば聴きこむほど作品の良さが分かる、聴き飽きとは無縁の作品だ。「Images(曲)」と「Words(詞)」の織り成す世界観を存分に堪能して欲しい。 - マンネリ化したメタルに飽きた人に
- このアルバムを聞いたら超すごいと思うか、なんて変なロックなんだと思うかのどっちかだと思います。
最近ロックが全部同じに聞こえるという重症気味の方はこのアルバムを買って損はしないでしょう。
発売した当時はキング・クリムゾンの登場によりロックの世界が変わったのと同じように、確実にメタルの世界が広がったと思います。
「ただのメタルには興味ありません。」なんて言いたくなった人には是非。 - 最高傑作
- 今もアルバムを出し続けているDTですが、
これからもこのアルバムを上回る作品は生まれないでしょう。
数ある傑作の中でも特に飛びぬけている、まさに「最高傑作」です。
しかし、構成がまた難解なためプログレを聴いてきた人でないとまず良さがわからないと思います。
実際私も名作と言われる「METROPOLIS PT.1 : THE MIRACLE AND THE SLEEPER」
の良さがわかるのに1年近くかかりました(笑)
皆さんメトロポリスがお気に入りのようですが、
私は「Learning To Live」が大好きです。
特にWait for Sleep後のギターソロとキーボードソロ。
あの2つは今まで聴いてきた全アーティストの中でもトップクラスのソロです。
まさに芸術です。
アルバム買った人はぜひ聴いてください。
![Magic English あいさつの言葉 [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51WHi4xb7lL._SL160_.jpg)











