『Wild』関連商品

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[CD] pearl~The Best Collection~ [関連Movie]
pearl~The Best Collection~

リリース日:2006-02-01

アーティスト:KOKIA [movie]

レーベル:ビクターエンタテインメント

Price: ¥3,045

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Review

日本が世界に誇れる歌手
こんなに素晴らしい歌手が日本にいることを、日本人は知るべき。

言葉や芸術に誇りを持っているあのフランスでも絶大な人気を得ている歌手です。
日本国内で言えば、他のアーティストとは歌唱力に圧倒的な差があります。
これは「I believe〜海の底から〜」等を聴くと(パリ公演の同曲が最高ですが)
感じると思います。

どの曲もKOKIAさん自身が作曲していますが、どの曲を聴いても彼女の作曲に対するセンスを感じます。歌詞も老若男女、人種、文化、時代を問わず、人の心の中にスーッと入ってくるもので、また、聴いている者に強さや優しさを分けてくれる頼りがいのあるものです。
なによりも強い感銘を受けたのは彼女の献身的な音楽活動なのですが、レビューとは違ってくるので書きません。しかし、その音楽活動にも、個々の曲にも
彼女の音楽観、音楽が本来持つ力を信じて止まない彼女の気持ちを感じ取ることができます。
他のレビューワーの方も書かれていますが、このアルバムと合わせて
個人的には「天使」、「私にできること」、「ぬくもり」等も聴くことをオススメします。

彼女を知らないなんて本当にもったいない。KOKIAさんの音楽に出会って生きることに自信が持てました!
★★★★
不思議だ、、歌に「魂」がある。
TVゲームの動画サイトを見回っていたらこのアーティストに辿り着いた。

人と人との出会いや別れを
こんなにも「心の音」で表現している人は他にいないといえる。

歌、、いや、音そのもの全てがそれを聞く人間とシンクロし始める。

歌姫、、いや、歌神とも思える至高のアルバム。
★★★★
最近ラジオで聴いてようやくkokiaさんを知りました
ラジオで聴いてびっくりしました。
とりあえずベストセレクションアルバムを購入しましたが、
初期作品のレビュー評価がかなり高いようなので次回購入してみます。
★★★
全身鳥肌立ち無制限です
まだKOKIAさんの事を何も知らなかった頃、
たまたま洋楽のカバー「DESPERADO」を聴いたことから、
素晴らしい歌声にすっかり虜になりました。
初めは、ホテルビーナスのサウンドトラックを購入して
「DESPERADO」ばっかり延々と聴いてました(リピーターです)

そのうち、KOKIAさんのオリジナル楽曲も聴きたくなりましたが
なにしろ全くの初心者なもので、
気軽にベストアルバム「pearl?The Best Collection?」
を聴きはじめました(一般的なパターンかも知れません)

初めの頃は、なんとなく流して聴いていたのですが・・・
そのうち、
「あ、私の太陽 良い曲だな・・・、I believe?海の底から?この曲も凄いな・・・」
と、少しずつ覚えて行き
結果、「な、なんなんだ、この素晴らしい楽曲群は・・・!!」となりました。

もう1年以上もこのベストアルバムを聴いています。

I believe?海の底から?
私の太陽
dandelion
かわらないこと?since1976?
愛のメロディー(original ver.)
歌う人・・・

傑作ぞろいで、ただただ圧倒されます。

KOKIAさんの他のアルバムも非常に興味があるのですが、
まだまだこのベストアルバムを堪能したいと思います。

私は男性ですが、カラオケでも平気で歌いまくります。
カラオケボックスで、自分の陳腐な歌唱力で歌っても鳥肌が立ちます(笑)

私は洋楽も邦楽も、気になったものは何でもiPodに入れて聴きますが、
再生回数の上位には、KOKIAさんの楽曲がズラリとランクインしています。

「Ah〜あなたに出会えて Ah〜私幸せ」KOKIAさんの歌詞の1部ですが、
この台詞は、そっくりそのままKOKIAさんに御返ししたいですね。
★★★★
愛を歌う人
愛を歌うのに相応しい歌手は、KOKIAさんが一番だと常々思っています。
このベストアルバムは、彼女の最高傑作達が並んでいますが、やはり『ありがとう…』何回聴いても涙がこぼれます。
「ありがとう」「さようなら」はKOKIAさんがよく歌詞で使う言葉ですが、いつも希望の光が感じられるのは、彼女の心が表れているからでしょう。
★★★★
[CD] THE MUSEUM(DVD付) [関連Movie]
THE MUSEUM(DVD付)

リリース日:2007-02-07

アーティスト:水樹奈々 [movie]

レーベル:キングレコード

Price: ¥3,000

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Review

付属DVDの音質
CDの方の音質の酷さついては色々と意見が出ているようですが、
付属DVDの音質の悪さに全く触れられていないのが非常に不思議です。

チャプター1のCrystal Letterについてはともかく、
チャプター3以降の楽曲は音質があまりにひどいです。

再生ハードを変えてみたり、友人のディスクを借りて再生してみたりしましたが駄目でした。
ロットによって改善されているのでしょうか?是非とも皆さんに確認してほしいです。

水樹奈々の最新のシングルについても音質の悪さがとりたざされているようですが、
一体どんなレコーディングをしているのか疑問に思います。
本人が素晴らしい歌手であり、声優であるからこそ尚更です。
水樹奈々のCD=音が悪い というイメージを払拭するためにも、
レコード会社は音質の良いベストCDを売り出すなど、何らかの対策をしてもらいたいものです。
アニオタではありませんが
Justice to believeを有線で聞いてかっこええ!と思ってこのアルバムにたどり着きました。
タイトル通り声優としての水樹奈々は今もほとんど知りません。普通にシンガー水樹奈々としか見てませんが
非常にいい歌い手だと思います。

他のレビューにもありましたが、確かに音質が悪いです。iPodやプアなPCで聞いてるうちは気づきませんでしたが、
友人宅のすげえステレオで聞いたら唖然としました。裏に傷が入ってる?と確認したりで、たしかに作品としては優れたものでしょうが、商品としてはイマイチですね。
うーん
声は綺麗だから好きなんだが。。。
なぜアニソンに限らずJ-pop等で、もてはやされるアーティストはここまでしつこい程ビブラートを使いたがるのだろう・・・・
もう少し伸ばす所を最後まで伸ばしたり、跳躍が出来ればこそ本当の歌唱力が問われると思う。
これは酷い
最近は録音の悪いCDが多いですが、これはその中でも群を抜いた酷さ。
人に勧められて聞いてみましたが、本人の歌唱力があるだけに余計に残念。

エンジニアは今の時代は携帯オーディオが全盛だから、音の違いなんて判らないだろうとでも思っているのでしょうか?
レコード会社は反省してください。
録音が悪いとレビューしている人がいますが、その通りだと思います。
これで、堂々と売っているのだからあきれます、はっきり言って欠陥商品です。
TRANSMIGRATION2007の、3分54秒近くで音とびのような雑音も歌い方では無いと思います。
これだと、CD=高音質と期待して購入する人を騙す事になると思います。
おまけDVD等のヴィジュアルで、購入者を釣って肝心のCDとしての品質は置き去りでは、歌手水樹奈々を愚弄していると気付いてください。
STARCAMP EPも音質が最悪でしたが、キャラソンの音質は良かったです。
せっかく、曲もアレンジも歌も良いものばかりなのに、録音で全てを台無しにしているCDの1枚だと思って間違いないです、購入する人は、覚悟して購入してください。
[CD] alone the world~ワイルドアームズ・ヴォーカルコレクション~ [関連Movie]
alone the world~ワイルドアームズ・ヴォーカルコレクション~

リリース日:2002-07-24

アーティスト: ゲーム・ミュージック [movie] 麻生かほ里 [movie]

レーベル:SME・ビジュアルワークス

Price: ¥3,045

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あ〜なんていいんだ…
自分は高校生ですが、4から始めて、プレステの1、2やってます!
こんないいゲーム、楽曲があるなんて…幸せだな〜。
買って損なし!
★★★★
名曲揃いです
ワイルドアームズ1〜3までの曲が収録されています。どの曲ともとても良いのですが
自分にとって一つだけ不満があるとするとCONTINUOUS 2002ver. は TVバージョンの方が
良かったです。
★★★★
まさに最高!
WA1〜3、WATVでの曲が収録されています。
WAシリーズが好きで、思いきって買ってみたのですが、飽きません!
聴けば聴くほど良いですvv

麻生かほ里さん×なるけみちこさんコンビは最高だと思える一枚です。
★★★★
一生聴き続けるCD
私は天使の詩2をプレイして以来、なるけみちこさんの曲のファンになったのですが、なるけさんが歌曲の作詞・作曲をされているのは、このワイルドアームズシリーズだけです。
そのなるけさん作曲の力強くも丁寧に紡がれた歌曲の魅力が、アルバム1枚に凝縮されています。
他に、ワイルドアームズF、4thで歌曲を発表されていますが、私が一番好きな曲は、このアルバムの12曲目の「CONTINUOUS 2002ver.」です。『朝焼けに滲む荒野の果て どこまでゆけば終わりに辿り着けるの?』の部分で、聴く度に歌詞の情景を頭に描いてジーンとしています。
なるけさんの曲と詩は、ジャケットイラストにも表現されているように、荒野に咲く一輪の小さな花のような希望を私に与えてくれます。
私にとって、一生聴き続けるCDになりそうです。
★★★★
あまり知られていませんが・・・・・
 ワイルドアームズはそれぞれのシリーズにも、そして作品を全部通してのファンも多い作品です。曲自体はWA2などは大変秀逸です。「どんなときでもひとりじゃない」の間奏の後の麻生さんの声の伸びは最高ですね。最近の音程も怪しい歌手とは違いますから。
 ただ、わたしのお薦めは「CONTINUES」という曲です。これはワイルドアームズ・トワイライトヴェノムという作品の最終回の最後のシーンにたった一回だけかかった曲です。
恋人の口から自分以外の女を愛していると聞きたくなくて、恋人を撃ち殺してしまった女性が、その恋人が生まれ変わるのを1万年も待ち続けると言う、歌なのです。
本当はその女性以外に好きな人などいなかったのに。テレビを見てすごく切なくなった歌です。本来の曲はWATVのサウンドトラックに収録されていますが、こちらは大変スケールの大きい編成になっています。この曲を聴くためだけに買いましたが、ヴォーカルコレクションはどれも秀逸です。

明日、家を出た時に、思いっきり青空を見上げてがんばるぞっ て言いたくなるはずですよ。
★★★★
[CD] Into the Wild [関連Movie]
Into the Wild

リリース日:2007-09-18

アーティスト:Eddie Vedder [movie]

レーベル:RCA

Price: ¥1,783

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新年早々素晴らしい作品と出会えた!
いい音楽との出会いは、もしかしたらいい小説との出会いと同じかもしれない。
「Into The Wild」はショーン・ペンが手掛けた作品と原作から興味を持っていた。
残念ながら映画で観る機会はなかったが、DVDでこの作品を楽しむつもりでいた。そんなことからサウンドトラックに関する情報を得たのだが、Eddie Vedderは何とも魅力溢れるシンガーであった。当然、Peal Jamというバンドの存在も知らなかった。ある偶然からとは言え、これ程に説得力があり、素晴らしいソング・ライティングのあるシンガーを知ることが出来たのは新年早々嬉しい発見であった。
シンプルで、力強く、男臭い声はブルース・スプリングスティーンを彷彿させる。
DVDの発売が待ち遠しい。
★★★★
映画とソングライターの魂の心中
 『イントゥ・ザ・ワイルド』は大傑作だったけど、この映画を時に映像以上に高めたのは、パール・ジャムのフロントマン、エディ・ヴェダーの絶唱だった。往年のカヴァーを織り交ぜつつ、アコギやマンドリンの弾き語りをベースにしたトラッドな作風は、確かにバンドではできないシンプルでラフな味わい。
 そして、ただただ「声」に圧倒される。旅の開放感も高揚感も、孤独も迷いも代弁するかのような、意志を持った「声」。つくづくこの人は「アメリカなる歌」のピュアな継承者だと思う。そういう意味でも、監督であるショーン・ペンが真っ先に彼の「声」を思い浮かべたという話には納得。

 『ブラウン・バニー』におけるジョン・フルシアンテのように、映画とソングライターの魂が濃密にシンクロしきった名サントラであるのはもちろんのこと、パール・ジャムとしての最新作『Pearl Jam』 以降、エディがシンガーとして脂の乗り切っていることを十二分に証明してみせた初ソロ・アルバムになっている。“Guaranteed”以外にも、“Setting Forth” 、“Hard Sun” 、“Society” と名曲ばかり。


 ちなみに、“Going Up the Country”とかMCハマーとか(笑)、劇中で流れる往年の楽曲はこのアルバムに収録されていないのでご注意を。
★★★★
ジャケットもいいですよ
映画に感動して、家でじっくり聴きたいと思い、オーダーしました。
エディ・ヴェダーもパール・ジャムもよく知らなかったのですが、
魂の叫び(ちょっとオオゲサ?)を感じました。

ジャケットの装丁が、ハードカバーのミニ写真集という感じで、
感激しました。宝物になりそうです。

大切な人へのプレゼントにいいかも?
★★★★
ショーン・ペンの思想性と作家性を窺わせる楽曲たち。
実在の人物を題材にしたジョン・クラカワーのベストセラーになったノンフィクションが原作であるにも拘らず、「イントゥ・ザ・ワイルド」は、まるでショーン・ペンのオリジナル作のような彼の思想性に貫かれた傑作だ。拝金・物質主義からの脱却、世俗的成功の欺瞞、高邁な意識、自然との共有、魂の真の解放、その自己陶酔的で向こう見ずな感覚とスピリチュアルな衝動。正に遅れてきたアメリカン・ニューシネマの肌触りだが、音楽もまたそのテーマのスピリットを感じさせる楽曲揃いだ。
サウスダコタ、コロラド、グランドキャニオン、アラスカ、雄大にして過酷な大自然、ひたすら荒野へと足取りを進める主人公の高揚感そのままの“Going Up the Country”や、主人公の魂が安住の空に旅立つラストに流れ、ゴールデングローブ主題歌賞にも輝いた“Guaranteed”を聴きながら、“Everybody Talk'n”(「真夜中のカーボーイ」)、"Curcle Game"(「いちご白書」)、"When There's a fire in your heart"(「ファイブ・イージー・ピーセス」)、"Getting Straight"(「YOU、、、」)、"This Land Is Your Land"(「ウディ・ガスリー」)らかってのニューシネマの名曲たちをも想起させるのが、懐かしくもあり嬉しくもある。
今作と、やはりインディーズ系の「ONCE・ダブリンの街角で」でのアカデミー賞受賞主題歌“Falling Slowly”が多くの人々に普遍的で熱い支持を受けた’07年は、幸福な年だったと思う。
★★★★
シリアスなルーツ的アメリカンロック
PEARL JAMのフロントマン、EDDIE VEDDERによる初のソロアルバム(映画「Into the Wild」のサントラ盤)。
インストなどの小作品を含む、シリアスなアメリカンロックはときどきブルース・スプリングスティーンを思い起こさせるほど硬派な印象を与えてくれる。
PJファンは必聴♪
★★★★
[CD] Two hearts / WILD SOUL (CHANGMIN from 東方神起) [関連Movie]
Two hearts / WILD SOUL (CHANGMIN from 東方神起)

リリース日:2008-02-06

アーティスト: 東方神起 [movie] CHANGMIN from 東方神起 [movie]

レーベル:エイベックス・エンタテインメント

Price: ¥1,050

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せつなくて不思議なかんじ
せつなさがたまらない、
アラビアンナイトのような不思議なかんじのする曲。
一度聞いたら、毎日聞かないといられなくなって.....
trickにおちたかも。

Wild Soulは、おだやかで寡黙なチャンミン君の胸にあるあついものを
見せられたような、そのギャップにドキッとさせられる、
ワイルドでセクシーなノリノリのロックです。
理屈ぬきで魂が開放され、気分すっきり。

東方神起のアカペラもバラードもR&Bもかっこいいダンスも好きだけど、
また別の魅力を見せられて.....ha〜










★★★★
面白い!!
TRICKの企画1では、とっても激しいrockをチャンミンが聴かせてくれます!
彼にしか出せない音が聴けると思いますよ。

アルバムに入っている「TRICK」の一つ目の物語として「two hearts」という曲が
このシングルに入っています。
それぞれの物語がどうなってるのか、歌詞もそうですが、
曲のアレンジがどうなっているのか早く聞きたいですね!!
★★★★
カップリングはロックチューン。
新曲は、メンバーの一人をメインボーカルとしてフィーチャー。
CHANGMIN!!

カップリング曲「WIDE SOUL」は、
ハイトーンボーカルを活かした、ラップもある激しい楽曲!
女性でも出しにくい高い音域のサビが歌えるチャンミンならではの
ロックチューン。
★★★★
[CD] 執行部+WA VOCALアルバム“LOVE×ALL” [関連Movie]
執行部+WA VOCALアルバム“LOVE×ALL”

リリース日:2007-06-22

アーティスト: アニメ主題歌 [movie] 森川智之 [movie] 石川英郎 [movie]

レーベル:マリン・エンタテインメント

Price: ¥3,150

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これはいい…!!
私は石川さん目当てで買ったのですが…予想以上にクオリティが高くてびっくりでした!
森川さん、石川さん好きの方なら買って損無しだと思いますよ!!
★★★★
最高w
自分は声優の森川さん(久保田誠人)目当てで買ったのですが、曲のクオリティの高さと、声優さんの歌唱力にびっくり。
ラップ調の曲、バラード調の曲といろいろな種類があるのは漫画の違いによるものですが、どの曲も歌声とあっててとても素晴らしいです。
いくつかの歌詞は原作者の峰倉さんが担当しており、漫画の雰囲気が出てきている感じもしました。
自分はWILD ADAPTERしか読んでないのですが、このCDは漫画を読んだ事が無い人でも十分に楽しめると思います。
★★★★
久保時SONG集大成
主人公2人(久保田と時任)を同じくする
「私立荒磯高等学校生徒会執行部」「WILD ADAPTER」2作品の
ドラマCD・サントラに収録されていたボーカル曲を1枚にまとめたアルバム。
ドラマCDの内容と少なからずリンクしている曲もあり、
ドラマと通しで聞いてもいいですが、単独で曲だけを聞いても満足できました。

ボーナストラックは既存3曲(三日月の夜、零唄〜Love song、泡沫)のアレンジ版。
また違った雰囲気が出ていてよかったです。
特に「泡沫」は久保田ソロverと時任ソロverを収録。
1人ずつ歌っているとそれぞれ個性的で全然違うのに、
2人合わさったときは見事に調和しているのはさすがです。

1つ残念だったのは、新曲がなかったこと。
これは8月にミニアルバムを発売するからかもしれませんが、
やっぱり1曲くらい新曲が欲しかったので、星4つ。
★★★
[CD] Justice to Believe [関連Movie]
Justice to Believe

リリース日:2006-11-15

アーティスト:水樹奈々 [movie]

レーベル:キングレコード

Price: ¥1,050

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いい!いいよこれ!!すご〜くいい!!!
ワイルドアームズは聞いたことがあるだけでやったことはありませんでしたがユーチューブでこの曲を聴いてやってみたくなったので買いました。水樹奈々さんの曲はどれもカッコイイ感じがしますので好きです。
それから声も好きです。特によかったと思うのはテイルズオブシンフォニアのコレットとリリカルなのはストライカーズのフェイトさんです。コレットは天然なところでフェイトさんは一言で言うとかっこいいと思います。レベッカもコレットと同じ幼馴みキャラで性格はコレットと正反対ですが悪くないです。
それから、ディーンの声優さんとはテイルズでまた共演するそうなので楽しみです。
★★★★
俺的視点による評価
このCDには、PS2専用ソフト「ワイルドアームズ ザ フィフスヴァンガード」のオープニング曲とオリジナル曲が収録されています。
「Justice to Believe」もいい曲ですが、c/wの「アオイイロ」もすごくいい曲でした。
ちなみに、「ワイルドアームズ」のエンディング曲は水樹奈々さんのベストアルバム「THE MUSEUM」に「Justice to Believe」のアレンジバージョンと共に収録されているのでよろしかったらどうぞ。
★★★★
よく似た景色と書いて、楽しい想い出と読む?
うん、良い曲です。
歌声や歌詞もですが、メロディ部分、例えばイントロの
ジャララン、デデデデンデンデン〜とか。

主題歌となっているワイルドアームズは未プレイですが、それとは関係なしに良い曲です。

雑誌のインタビューに、「よく似た景色を広げ懐かしむ」の部分について、

迷ったり恐れた時って人は過去の良い事ばかりを思い出してそこから動けずにいる

と、ありました。

要するに、現実逃避するなと言いたいのでしょうか?

強い心をお持ちなんですね…

両A面のせいか、2曲だけなのが残念でした。
★★★
どっちもいいけど
Justice to Believeとアオイイロ
どちらもとてもいい曲だし、好きだけど、アオイイロは奈々さんの曲の中でも(僕ランキング)ベスト3に入るくらい良いものです。
特にPVが・・・・w

とっても可愛い奈々さんの様子が伺えていつものパワーのある奈々さんの歌声とはまた違う感じの声が聞けて最高です!堀越時代はとてもまじめだったらしく、このPVのようにハジけたことはしなかっただろうけど、当時の堀越男子生徒がうらやましいです
★★★★
想像以上でした。
 正直、初めはあんまり期待していませんでした。
 WAシリーズのヴォーカリストが変わると聞いて安いし、と思って買ってみたんです。でも、聞いた瞬間鳥肌がたちました。
 声優の方が歌う曲は甘えたような声で歌っているというイメージが強かったのですが、これはいい意味でそのイメージをぶち破ってくれました。
 上手ですし、声も綺麗。流石、声優界のNo,1アイドルと言われるだけのことはあります。
 声優の歌にあまり良いイメージを持っていない方に是非是非聞いて欲しい物だと思います。
★★★★
[CD] WILD EYES [関連Movie]
WILD EYES

リリース日:2005-05-18

アーティスト:水樹奈々 [movie]

レーベル:キングレコード

Price: ¥1,300

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哀愁漂う曲
『WILD EYES』『ヒメムラサキ』 は他の方が書かれているようにアニメ『バジリスク甲賀忍法帖』のEDです。
ぶっちゃけ,このCDを買った当初はパッとしない曲だなぁと思っていました。そんな私がこの曲にハマリ始めたのはこのCDを買って数カ月が経った頃にアニメ『バジリスク〜甲賀忍法帖』の存在を知り,そぉいえば水樹さんの曲が使われているアニメだなぁと思い,CDに入っているのとアニメで流れているのでは聞き応えも違うだろうと思ってDVDを借りたコトがきっかけでした。
そして,バジリスクを見てからの『WILD EYES』『ヒメムラサキ』への考えは一気に変わりました!!アニメの方が悲恋を描いていて,そんな話を見たあとにこの2曲が流れたら急に切なくなってしまいました。。。とにかくアニメの内容と合っていて哀愁を誘います。買った当初は買わなければ良かったかもと思っていた私が今では毎日聞いている始末です(^_^;

まだ聞いたことのない方はぜひ,アニメの方とご一緒に見聞きして下さい。EDの映像ともピッタリですよ☆★☆
★★★★
驚き!
え!!
五十嵐公太さん?
「好き!」って曲の作曲なのですが、元JUDY AND MARYのドラムさん
じゃないですか。
しかも、普通にこのマキシの中で一番良いし。
ほぅ、流石ですね。JAMの名曲「散歩道」「あたしをみつけて」
以来、こんなとこで懐かしい人の懐かしい曲を聴くとは、びっくりでした。
YUKIちゃん以外の人が歌うのも新鮮で、よかったです。
★★
とても良いです。
とても良かったです。
表題曲は水樹さんの力強いヴォーカルを堪能できる曲だと思います。
ただ、彼女の書く歌詞はどの曲の物も好きになれません。無理のありすぎる当て字がとても嫌です。
綺麗な言葉を並べているだけという感じで、陳腐に思えます。
私個人はプロの作詞家の方にお願いした方が良いと思いますが、ファンの方は水樹さんの歌詞の方が良いのでしょうか?
けれど、水樹さんの歌は上手ですし、とても好きですのでオススメします。
★★★
ギターソロがステキ!
WILD EYESとヒメムラサキは曲自体はありきたりだと思いますが、久々の矢吹さんのギターソロが素晴らしい!今までの矢吹さんのギターソロと違います。渡辺格さん、北島健二さんという素晴らしいギタリストに何曲もギターソロを入れてもらい、矢吹さんもそこから学んだのではないでしょうか?ますます矢吹さんが面白くなってきました。そろそろ、矢吹さんのシングルのタイトル曲を聴きたいです。
★★★★
なつかし〜
ラジオやら有線やらCMで流れていたので、
買ってしまいました。
"WILD EYES"や"76th Star"はREBECCAのカバー?
かと思っていましたが、"WILD EYES"は曲名だけ
一緒で内容は違いました。"76th Star"はカバー。
"REBECCA"好きで"水樹奈々"ファンにはたまらない
一品です。
うまく、水樹奈々バージョンとして歌い上げており、
聞き惚れてしまいました。
20年前のREBECCAアルバム"WILD&HONEY"
と"REBECCA ? Maybe Tomorrow"を聞き返しました。
これは、REBECCAの中でも自分の好きなアルバムなん
ですよ〜。
自分は中学、高校と好きなバンドで良く聞いてましたね〜。
NOKKOより歌うまい〜(^^)
この機会に、REBECCAの曲を聴いて見てはいかがですか?
★★★★
[CD] Wild flower [関連Movie]
Wild flower

リリース日:2006-11-22

アーティスト:罔号儀 [movie]

レーベル:ジェネオン エンタテインメント

Price: ¥3,000

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思わず聴き入ってしまう!
心地よいメロディーと歌声、思わず聴き入っていまう歌詞。バリエーション豊富な曲調。
ファーストアルバムなのに既にアーティストとして完成された感じがします!

樹海は主にアニメとのタイアップが多いようですが、私の場合アニメで流れているのを聴いて知った・・・
のではなく友人からの紹介で樹海を知り、一体どんなアニメに使われているのか?
と思ってアニメを見てしまった方でした。
こういうパターンって普通はあんまりないんじゃないでしょうか(笑

それだけのパワーというか、魅力のある曲揃いだと思います。
ただただ、知名度が低いのが残念です。。
★★★★
こいつは・・・
もう最高!文句なしの満点ですね!
Fate/stay nightとか見てた人ならわかると思うけど、
ヒカリとか聴きながらFateのことを思うと・・・(アーチャー! 未来の士郎!)って感じになりますよねw
バーサーカーと戦って死んだ話にだけ入っていた曲でしたよねw
あと、最終話用のed、君との明日とかもよかったですよねw

とにかく、このアルバムは最高でしたw
聴いているとなにかを思わせるような曲でしたね〜
この曲で3000円は安い!
もちろんあなたも買いますよね?
★★★★
〜名前があれですが…〜
アーティスト名が「樹海」となにやら危ない感じですが、
曲は良い感じで、少し荒削りという感じですが聴きやす
いです。特に良いのが、ノリの良い「追い風」と痒いと
ころをついてくる「恋人同士」です。まぁ初めてならシ
ングルの「恋人同士」から聞く方がいいかもしれませんね。
★★★
野の花のように優しく力強く。
樹海の最初のアルバムです。
シングル収録曲が3曲、あとはFateの幻の挿入歌「ヒカリ」をはじめとして、
此処が初出となる曲たちです。

流して聞いていて、途中で早送りしたくなるような曲がなく、
癒し系とかとは別の意味で耳当たりのよいハイレベルな曲たちに魅了されました。
そして、聞けば聞くほど味が出てきます。

文句なしにとてもおすすめです。
★★★★
聴かなきゃ損
愛未さんの繊細で力強いボーカルに加え、一曲一曲の完成度がとても高くシングルや名曲「ヒカリ」さえもアルバムの一曲になってしまうほど。

それぞれの主張が強いせいか全体のまとまりという点ではやや欠ける部分があるかもしれないが、聴き応えは充分。とても1stアルバムとは思えない出来だと感じた。

これは聴かなきゃ損!!
★★★★
[CD] ゴールデン☆ベスト [関連Movie]
ゴールデン☆ベスト

リリース日:2003-06-25

アーティスト: 本田美奈子 [movie] MINAKO WITH WILD CATS [movie]

レーベル:EMIミュージック・ジャパン

Price: ¥1,980

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本田美奈子、ポップス時代の魅力iに感激
本田美奈子さんが38歳の若さで、急性骨髄性白血病で急逝されてからついに3年が経過しようとしている。私は、彼女の生前にはあまり熱心なファンではなく、なぜか漫然と遠くから眺めていただけで時を過ごしてしまったが、突然の悲報に接して、あまりのことに気持ちの整理が出来ず、彼女の歌をやっと本格的に聴き始めたのはやっと最近のこと。
彼女の生前からの熱心なファンの皆様とは逆に、クラシック→ミュージカル→ロック→ポップスへと聴き進んで、彼女の歌に対する情熱と誠実さ、歌唱力の高さ、情感のこまやかさ、それに何にも増してその美しく、力強く、可憐で愛らしい歌声の魅力で、今ごろになって急速に彼女のファンになってしまった。特に今さらに驚くのは、まずアイドルと言われた時代からすでに難曲を堂々と歌いこなすポテンシャルの高い歌唱力を身につけていたこと、それにロックからクラシックまで、幅広いジャンルのすべてに対して、それぞれにふさわしい歌唱法を発揮していたことで、歌手・本田美奈子の天才的な実力のほどを改めて見せつけられる思いがした。改めて惜しんでも余りある人を失ってしまったものと思うが、これほどの美しい天才歌手だったからこそ、早く天に召されてしまったのかも知れないが。
彼女のポップス時代のベストアルバムは、2000年前後から今日まで数点が発表されているが、このアルバムは彼女・本田美奈子さんの初のクラシックアルバム『Ave Maria』の発表直後の2003年に発売されたもので、内容は2005年の『CD & DVD TH BEST』および2006年の『Best Selection(BEST★BEST』の内容と重複する曲が多いが、このアルバムの最大のポイントは、何と言っても“モーニング美奈子ール(ナレーション)”が収録されている唯一のベストアルバムという点である。熱心なファンの方なら、この1作品だけのために購入する価値があるかも知れない。
もちろん“殺意のバカンス”、“好きと言いなさい”、“Temptation”、“1986年のマリリン”、“Oneway Generation”等、彼女の魅力炸裂のの代表曲はもとより、“STAND UP”、“あなたと、熱帯”のスリリングな魅力が充分に満喫出来る。個人的には特に“7th Bird”が秀逸と思う。なお、この商品の歌詞カードには、彼女のシングル盤のジャケット写真32点が収録されている。
どんなアーティストのものでもそうだが、デビュー当時からの熱心なファンの方々にとっては、とかく“ベスト盤”というものは評価の低いもの−−すでにすべての作品を揃えている方には当然のこと−−だが、私のように、遅れて今ごろになってファンになった立場のものには、こうしたベスト盤の内容もまた新鮮で、その存在はありがたいものである。とにかく、今は帰らぬ本田美奈子さんの作品をもっともっと聴いていたい想いがつのるが、私と同じような気持ちの方には、ぜひ一聴をお勧めしたい。
本田美奈子さん、たくさんのすばらしい優しさと愛情のこもった歌をありがとう。心を込めて。
★★★★
永遠のマリリン
彼女の美声がCDでしか聞けなくなってしまったのが少し残念ですが、懐かしさいっぱいのベスト版です。私が一番好きな曲はTEMPTATIONなのですが、今聞いても名曲です。
★★★
青い週末
限定盤で発売した「青い週末」を含むベスト盤。特にレアな曲は無いが、ふと思い出す「青い週末」。いわゆるアイドル色の強い曲だが、肩に力が入って無く、「好きと言いなさい」と並んで、「一年目の路線はよかったな」と再確認。やはりターニングポイントは「マリリン」で、以降、企画色の強いシングルが並ぶ。「悲しみSWING」は後半では素直に聴ける一曲。昔のCDでは変だったミキシングのバランスもちゃんと直ってますね。あと一曲東芝時代のシングルが足りないけど、80年代の全シングルは網羅。
★★★★
17枚のシングル
本ゴールデン☆ベストは本田美奈子の東芝音源のデビューから17thまでのシングルがリリース順に収録されている点。18thの「SHANGRI-LA」は収録されていない。価格的にお徳用だが、1991年からのミュージカル「ミスサイゴン」「王様と私」「十二夜」や、オムニバス盤のみに収録されたテイク(スイートメモリーズなど)もひとまとめにしたベストのリリースも企画してほしい。
★★★
決して忘れません!!。
38歳という若さで天に召された本田美奈子さん。

その清らかな歌声はたくさんの人を癒してくれた。

「Oneway Generation」はドラマ「パパはニュースキャスター」の主題歌でした。
非常に残念である。彼女の歌声をもう一度聴きたかった・・・

本当に天使のような人だった・・・・・。

★★★★