『Warner Bros.』関連商品

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[CD] Minutes to Midnight [関連Movie]
Minutes to Midnight

リリース日:2007-05-15

アーティスト:Linkin Park [movie]

レーベル:Warner Bros.

Price: ¥1,784

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Review

これは進化でも変化でもない
このアルバムはかなり酷評されているようだが
全く、ファンは何故解らない?
これはLinkin Parkの可能性を手の内を大きく魅せてくれ、メロディセンスが光り過ぎる程に輝いているアルバムである

こんなにキラキラのLinkin Parkを自分は未だかつて見たことが無かった
まるでUKロックのようなメロディにLinkin節を乗せてくる
寧ろ贅沢過ぎて
「ありがとう」と言いたいくらいである

1st.2ndは氷山の一角であったことを思い知らされる3rdである
★★★★
LINKIN PARK
本物のファンゎ理解できる
ミーハーゎ前の聞いてれば十分?ミクスチャーならZERO時代の曲とLPUシリーズを聞いた方がぃぃょ
★★★★
LINKIN PARK
マティアスIAエクルンド。ロン・サール並の変態フレーズのオンパレード。飛び道具系なソロをやらせたらこの人かロン・サールかと言うど面白いソロです。曲は普通ですがね。"
★★★★
懐の深さ、怪物に近づいた作品
あまりに評判が割れていた作品、客観的に聞けるように、わざと1年間購入を我慢しました。
Bonus Track もはずして、こちらを購入いたしました。

個人的には、前座ライブやJAY−Zとの実験作が好みですが、
本作はバンドの幅の広さと懐の深さを見せつけました。

35歳とか40過ぎて2ndのような作品を演じていたらヤバイですが、
本作をリリースしたことにより、歳を重ねても2ndのような作品も出せます。
頭の固いグラミーの審査員も納得させるバンドの才能と勢いはさすがです。

僕の世代は「怪物」とか「化け物」と呼ばれる人がたくさんいて、オバケ屋敷世代ですが、
U2以降、20年間化け物が出現しておりません。
現時点では、一番それに近いバンドだと思います。

なかなかいないぜ、今どきこんなにワクワクさせてくれるバンド



★★★★
これはもうハードかそうじゃないかの問題ではなく
季節はずれにもほどがありますが、今頃買いました。

そして後悔。
みなさんが「終わった」と嘆くのも納得です。
これはもうハードかそうじゃないか、という問題じゃありません。
単にクオリティが低い。

ハードじゃなくても、仮に全編ミディアム&スローでも、要は聴かせてくれればいいんです。
だけどこのアルバム、名曲どころか良曲と呼べる曲すら見つからない。
3rdにしてこの失速はかなりのショックです。
[CD] Revolutions in Sound: Warner Bros. Records - The First 50 Years [関連Movie]
Revolutions in Sound: Warner Bros. Records - The First 50 Years

リリース日:2008-12-16

アーティスト:Various Artists [movie]

レーベル:Warner Bros.

Price: ¥9,397

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[CD] Death Proof [関連Movie]
Death Proof

リリース日:2007-04-03

アーティスト:Original Soundtrack [movie]

レーベル:Warner Bros.

Price: ¥1,784

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名盤! 買って損なし! 相変わらずの選曲センス!!
日本では2本立てでは上映されない(かもしれない)GRINDHOUSEの
タランティーノ篇“Death Proof”のサントラ。

ロドリゲス篇の“Planet Terror”が(音楽面でも)往年ホラーへのオマージュ全開であるのに対し
タランティーノのほうは『パルプ・フィクション』や『キル・ビル』とおんなじ雰囲気で
しかしマンネリではない、「これぞタランティーノ!」といった具合の
期待を裏切らない選曲集となっています。

収録アーティスト名を書き写しておくと・・・

1.Jack Nitzsche
2.Smith
3.Eninio Morricone
4.Eli Roth & Michael Bacall(台詞)
5.T Rex
6.Rose McGowan & Kurt Russel(台詞)
7.Pacific Gas &Electric
8.Joe Tex
9.Eddie Floyd
10.The Coasters
11.Dave Dee, Dazy, Beaky, Mick & Tich
12.Pino Donaggio
13.Willy DeVille
14.Tracie Thoms & Zoe Bell(台詞)
15.Eddie Beram
16.April March

となっています。
★★★★
[CD] Do Right Man [関連Movie]
Do Right Man

リリース日:1994-06-08

アーティスト:Dan Penn [movie]

レーベル:Warner Bros.

Price: ¥938

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アメリカにはすごい人がいるもんだ
しかし格好良い曲をいくつも作れるなあ、と感心してしまう。一言で言えば渋いオヤジですが、この人は基本的に作曲家で、いろんなアーティストが歌っています。
最初に知ったのはジャニス・ジョップリンのA Woman Left Lonelyです。この曲を辿ってDan Pennにたどり着いたわけです。
J.J.Caleなどアメリカのルーツ・ミュージックが好きな方であれば最高の気分になれます。
★★★★
京都のtakutakuまで見に行きました・・・
もう!!!超 劇渋!!ゆうことありませーん。dark of the end of streetから始まってかっちょいいおじいちゃんの世界。ぜんっぜん知らない衝動買いでしたが、これでサザン・ソウルにはまりました。来日公演で京都のtakutakuまで見に行って、あくしゅ!!スプーナー・オールダムもあくしゅー!!一番前でみました。最高のライブでした。
★★★★
感涙…。
まさか出してくれるとは思わなかった。サザンソウルの立役者、大御所、偉大なる作曲家の作品だ。これだけのリアルなサウンドを90年代において白人がやってのけるとは…。まさに本物だけが持つ輝きだろう。マッスルショールズってなんて素敵なんだろう。ダン・ペンってなんてかっこいいんだろうか。(1)を聴いた時は鳥肌が立ち言葉が出なかった。アルバムタイトル曲はウイリー・ネルソンもカヴァーしているが、あれは完全カントリータッチ。勿論チップス・モーマンなどアメリカンスタジオのセッションだから悪いはずもないのだが、個人的にこっちのほうが心に響いてくる。スプナー・オールドハムなどと一時代を築き、未だに輝きの失せない男の美しい一枚。この人のはジャケットも最高にかっこいい。男、ミュージシャンが惚れる伝説の人。絶対に買いだ!
★★★★
サザン・ソウル黄金期が蘇る。ホンモノ!
サザン・ソウルの立役者、ダン・ペンの復帰第一作。
抑制された渋い歌声に、力強いマスル・ショールズサウンドは、
まさしく黄金期そのままの再演。
これが懐古調になっていないのが素晴らしい。最高!
★★★★
[CD] The Black Album [関連Movie]

リリース日:1994-11-22

アーティスト:Prince [movie]

レーベル:Warner Bros / Wea

Price: ¥1,596

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Princeの最高傑作
Princeの最高傑作はこの"Black Album"です。断言いたします。
ただし、ブートレッグとして発売されたので、一般には入手しずらく、
評価もそれなりにマニア向けになってしまうのは致し方ないと思うのですが、
それでも息をもつかせぬ完璧な楽曲が次から次へと展開する様は、
さすが殿下と言うよりほかありません。
同時期の兄弟アルバム"Lovesexy"がポジティブなイメージを放つのに比べ、
確かにこの作品は陰のイメージを持っていますが、だからこそ
ユニセクシュアルな魅力を放っていたPrinceのファンクが
体に染み渡る名盤です。
殿下が好きな人は、高いかもしれませんが、Warnerから発売された
正規盤をぜひ入手してください。
生涯の愛聴盤になること請け合いです。
★★★★
だから「ブラック・アルバム」なんじゃないの
Pファンク、スライ、JB...... プリンス!
ファンク!ファンク!ファンク!
ブラック・ミュージックのおいしいところを濃縮。
カッコよくてセクシーでノリノリでしっとりもあり。
ポップな曲ばかりで耳あたりもとても気持ちいい。
殿下のファンでなくても最近で言う「R&B」好きならゼシ!
★★★★
プリンス・ファンは絶対に手に入れるべき『宿命』の一枚
全部で8曲だが実際はぶっ続けで演奏される。音的には同時期の『Sign 'O' The Times』と同じでるべきなのだろうが、さにあらん(●^o^●)、もっと凄くファンクである。なんとなく、ワーナーとの確執をエネルギーに変えたりしている感は否めないプリンスだが、より自由気ままにこの天才を製作にあたらしたらいったいどれだけのものを作ってしまうのか、と思ってしまう。否、抑圧があり邪魔がはいるからより燃え上がって製作するのか、何しろ人には難しいと思われることをカンタンかつあっという間に完成させてしまう凄さが、このアルバムには滲み出ている。

もしかしてもっともっとお蔵入りになっている音源がワーナーのおかげでいっぱいある気がする(●^o^●)。最近では会員向けインターネット専門みたいになりつつあるプリンスだが、産み出した創造物は計り知れない価値だ。

プリンス・ファンは絶対に手に入れるべき『宿命』の一枚である。(●^o^●)
★★★★
ファンクの王道!
まさにゴリゴリのファンク。ブラックアルバムというタイトルがぴったしって感じ。プリンスがこれまでのブラック(ファンク)ミュージシャンの影響を受けてきたものを存分に活かしきり、また自分のこれまでのファンクナンバー、たとえばDMSR(1999)KISS(PARADE)といった超かっこいい曲をさらに研ぎ澄ませて作り上げたアルバムといってよいのでは。
個人的には、遅ればせながらここからJBやP−FUNKに走って行ったりしたけど、ファンク入門としても、最高の一枚。全曲かっこいいので、一曲を選ぶことなんてできないけど、SUPERFUNKYCALIFRAGISEXYのイントロなんて、まさに鳥肌もん!ぜひとも聞いてもらいたい!
★★★★
プリンスのもうひとつの可能性
「Sign 'O' the Times」で早くも第二展開を昇華させてしまったプリンス。そこで、この「Black Album」である。しかし、このアルバムは諸事情で正式には発売されなかった。

「Black Album」は先人へのリスペクトとオマージュに満ち溢れている。スライ・ストーン、ジョージ・クリントン、ジミ・ヘンドリックス…?などタイトルからしてパーラメント/ファンカデリック風。しかし、しっかりとプリンスである。

プリンスはここからどこへ行こうとしていたのか…。この先のプリンスを見たかった。

ちなみに、当時は海賊版が大量にでまわり日本でも比較的簡単に入手できた。その後、こっそり正式発売されたが、当時より入手しづらい気がする…。

★★★★
[CD] Gold Experience [関連Movie]
Gold Experience

リリース日:1995-09-26

アーティスト:Prince [movie]

レーベル:Warner Bros./NPG

Price: ¥1,596

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「ようこそ」
確か改名してた時期に出されたアルバムです。
これです。私が好きなプリンスはこれなんですよ。

「ようこそ」から始まるこのアルバム。
アルバムを通すと彼のワールドに招待してもらった感覚にさせる
この繋ぎのオペレーションは面白い。
そして次々聴ける楽曲はエロティックに腰を動かして誰かが踊ってるような
ナンバーから美しいものまで多様。
本当に奇才です。

「エンドルフィンマシーン」はプリンスを知らない人でも
「あ!」と思う有名な曲です。プリンス最高。
★★★★
ようやく手に入れました。
すごいアルバムですね。間のナレーションのつなぎが絶妙です。つなぎがなかったLovesexyと対称的です。
3を聴いたときには目が点になりました。今まで知らずにTVで聴いていた自分が恥ずかしかったです。
The most beautiful girl.. も以前からよく耳にしていたとはいえやはり綺麗なメロディでうっとりします。
奥深さでは、Around the world in the dayの方が好きですがでもGold Experienceですからね。
名に恥じない名曲(最後がGoldというのもすばらしい)ぞろいでほんといい買い物をしました。
★★★★
吟味された絶妙のバランス
迷走の90年代の中では均整のとれた珠玉の一枚です。80年代にリスナーのイノベイトを終え全てを手に入れた彼ですが更なる戦い
を業界に挑み我々を驚かします。しかしよく彼が公言していた[Slave]に付いては莫大なインカム・破格の契約を手に入れた者の主張
としては説得力に乏しく完全な支持を得られたとはいい難いのが事実です。1.はその声明と言って良いでしょう。アルバムのクオリティ
は相変わらずの高水準で聴き手を幸せにします。コマーシャリズムと音楽性のバランス取りが絶妙です。シングル 5.の美しさと洗練は
彼の起こしたミラクルの中でも最高のものではないでしょうか。やはり彼はそのキュートさを前面に出した時が魅力を発揮すると思わせる
のに充分な驚きの楽曲の完成度です。3. 16. のナンバーも強烈な魅力とオーラを放ちます。今までの彼は持てる能力を革新と芸術性の
向上・市場通念の破壊に使ってきましたが、ここでの彼は純粋に音楽(それもすこぶるPOP)のみを抽出し振舞ってくれています。それが
物足りないとの意見も耳にしますが、このアルバム発売時の未発表曲にはエッジの立った実験Funkも多数あり技巧と曲の極端なブラッシュアップ
は控えているとも言えます。カテゴライズ(レイシズム)の愚かさと闘いニューブリードを名乗る事で勝利してきた彼が、90年代に入り曲での主張
ではなく言葉として「Black」に言及しはじめた事は当然の帰結ともいえます。しかし私的な考えとしてはその行為が彼の見事な音楽史の中では
プラスに働くばかりでは無いのだと思います。勿論彼の主張には耳を傾けますが彼には全てのリミットから完全な独立を図りキングで居て
欲しいのです。
★★★
エクセレント!!!
改名後初のアルバム。本来は1994年に出るはずが、レコード会社とのゴタゴタから、95年にリリースされました。その間、いろいろ変更が加えられ、当初入るといわれていた”Days of Wild” や ”Love Sign”(どちらも超カッコイイ)が外されてしまいました(涙)。
前作「Come」とほぼ同時期にレコーディングされ、「Come」と本作に曲が振り分けられたといわれております。
本作は『<+(O』(←文字化けじゃないよ)のデビュー作と位置付けられ、前作の幽玄的な音とは対照的に、明るく、ギターが前面に出たストレートな音となっています。現時点において、プリンス史上最もパワフルな作品です。Hip Hopからスタジアムロックまでいろいろなタイプの曲がありますが、統一感があり、音の要素一つ一つが生き生きとしています。
しかしセールスは振るわず。欧米では"P Control"(茶の間で流れたら腰抜かす)がまずかったのかな…? 特にアメリカではこの頃から2004年くらいまで「過去の奇人」扱い(失礼<(_ _)> でも、そんな空気感じた)になっていたように思います。
余談ですが、”Endorphin Machine” と “Gold” はK-1のテーマ曲に使われています。
捨て曲なし! ですが、個人的に ”Gold” はプリンスの中で一番好きな曲です。”Gold”にまつわるライナーもグー。プリンスの中で最もおすすめの作品です。
2007年時点で廃盤。残念。orz 最も再評価されて欲しい作品です。
★★★★
正に黄金の体験が実感できる!!
当時しばらく不振の続いていたプリンスの起死回生の95年の大傑作。
不朽の名曲。「エンドルフィンマシン」を収録!絶対誰もが知ってるあの曲だよ♪
ロック、ファンク、ポップ、ゴスペル、ソウルと幅広く全ての楽曲のレベルの高さに驚くこと間違いなし。
オペレーターをはさんで物語が流れるかの様なつくりはミニ・コンセプトアルバムともいえるだろう!!
タイトル通り、正に黄金の体験をさせてもらえるよ!!
★★★★
[CD] Solo Guitar [関連Movie]
Solo Guitar

リリース日:1989-09-20

アーティスト:Earl Klugh [movie]

レーベル:Warner Bros.

Price: ¥938

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何度聴いても味わい深い作品
ガットギター1本でこれだけの表現ができて
ソロギターとは思えないのびのびした演奏はゆったりとした
気持ちにさせてくれます。
フォークギターソロの押尾コータローも大好きですが,
アールクルーもいいですよ。
★★★★
[CD] Cannibal [関連Movie]
Cannibal

リリース日:2007-04-03

アーティスト:Static-X [movie]

レーベル:Warner Bros.

Price: ¥1,502

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野獣、鉄を食うべし!
オリジナル・メンバーのコーイチ・フクダ復帰後、初のアルバム。
久々に固定したメンバーでレコーディングできたせいか、前作から1年弱という短期間にも関わらず、これまでのアルバムを遥かに凌ぐヘヴィさと凶暴性を持った作品となっている。
映画「SAW V」のサントラにも収録されている「No Submission」の破壊力は絶大。
自らの音楽をEvil Discoと称し、近未来的なメタル・サウンドを売りにしてきた彼らの“野生”を感じさせる傑作。
★★★★
国内盤出なさそうなので
痺れを切らして買ったものの、「なぜこれを国内盤で出さない!?」てくらいの会心作。2nd.の頃が一番好きだった人は少なくないと思うのだが、そんな人にオススメ。そもそも、レイブミュージック+ラウドギターこそ彼らの持ち味ではなかったか?その意味で原点回帰。歓迎。但し、エッジの弱いギターとこもり気味のドラムはデモテープのよう・・・予算少なかったのか?国内盤出ないことといい、これが現実か・・・せっかく日本人ギタリスト(兼テクノ味付け)戻ったのに・・・
★★★★
文句なく
満点です。個人的に思う傑作マシーンを越えていると思います。前作、前々作では勢いが落ちているかのようで多少不安はありましたが、今作はかなりアグレッシブに、更にテクノ色が見えてきています。ギタリストの福田さんのザクザクリフ(ウェインも弾いているが)もかなり攻撃的で素晴らしいです。
★★★★
[CD] The Hits [関連Movie]
The Hits

リリース日:2007-10-22

アーティスト:Faith Hill [movie]

レーベル:Warner Bros.

Price: ¥1,784

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[CD] Vision Quest: Original Soundtrack Of The Warner Bros. Motion Picture [関連Movie]
Vision Quest: Original Soundtrack Of The Warner Bros. Motion Picture

リリース日:1990-10-25

アーティスト: Original Soundtrack [movie] Madonna [movie] Journey [movie] John Waite [movie] Style Council [movie] Don Henley [movie] Foreigner [movie]

レーベル:Geffen

Price: ¥938

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Crazy for this album ;-)
本作('85年作)も、サントラ百花繚乱時代('70s末〜'80s中期)にあって印象に残る一枚です。
映画そのものの内容や興行成績については個人的に全く興味はありませんが(^^;、ずらり有名どころを並べたと言う点については、他のサントラを頭一つ位は抜きに出ているかも知れません。
各曲とも独立して十分んに楽しめるだけのクオリティの高さは十分にあると思います。取り分け、個人的には当時から[10](マドンナ)と[3](スタイル・カウンシル)に惹かれっ放しでした(^^;
#確か、ベスト盤やコンピ盤を除いて、マドンナのオリジナルアルバムには
#収録されていなかったと思いますが…どうでしたっけ?
★★★
ひゃ〜 懐かしい!
たしかマドンナのクレイジーフォ−ユーって、このサントラなんだよなぁ。
ギャンブラーって曲も収録されてて 何気にこっちのほうが好き。
映画も見たなぁ、アマレスかなんかの青春もの。

でもマドンナよりジャーニーによる主題歌、オンリ〜ザ〜ヤ〜ング〜の方が名曲だったと今更思う。
★★
こんなに一貫性のない選曲も珍しい大ヒットサントラ盤
80年代前半に数多くリリースされた「フラッシュダンス」や「フットルース」「カリブの熱い夜」等のサウンドトラック盤は映画の内容と同等に、主題歌の作曲者やアーティストを誰にするかで真剣に討議され、質の高い楽曲とPVが製作された。もし主題歌がヒットすればMTVで何度も何度もオンエアされ、映画の大きな宣伝となり、映画の大ヒットに結びつくからだ。本作は1985年の冬にリリースされ、マドンナの「クレージーフォーユー」ジャーニーの「オンリーザヤング」が大ヒットした。当時バカ売れしていたこの2人の質の高い新曲を収録した時点でこのサントラの成功は保証されたようなものだったが、映画の内容自体はパッとせず、僕のような仙台の田舎に住む者は映画を見たくても見れないような状況だった。個人的なベストトラックは「ミッシングユー」で大ヒットを記録した元ベイビーズのメンバーの楽曲「チェンジ」でサードシングルで中ヒットを記録した。この曲の爽快感、疾走感がたまらなく好きだ。他にも「オールシーウオンツドウザダンス」がヒット中だったドンヘンリーの新曲やマドンナも新曲「ギャンブラー」も注目曲だった。当時のマドンナはマテリアルガールもヒット中で、まさにキングオブショウビズといった感じだった。
★★★★
サントラとしては上出来です!
1985年発売。マドンナも歌手として出ていた「VISION QUEST」邦題(青春の賭け)のサントラです。映画はあまりぱっとしなかったようですが、サントラとしては当時人気のアーティストを揃えていて(Journey,John Waite,Style Council, Madonna,Don Henley,Foreignerなど)、豪華で上出来だと思います。特にBackにGo-Go'sを従わせてDon Henleyが歌う?なんか聞いていて楽しくて好きです。
最近CMでよく聞く「Shuot To The Top」も私はこのサントラで知りました・・当時は「Fast Time At Richmond High」や「St.Elmosfire」など青春映画サントラブームでしたね・・
★★★
映画は凡庸、サントラは○
 この映画が公開された当時、「ベストヒットUSA」でマドンナのCrazy for youがよくかかっていたことを思い出します。当時映画は見なかったのですが、最近この映画のDVDが安くなって買って見てみたら、まあ凡庸。タイトルどおり高校生の「自分探し」映画なんですが、なんでこんな平凡な作品にドン・ヘンリーやらマドンナやらジャーニーのような大御所をつかうのか理解に苦しみました。まあ、当時「ダーティー・ダンシング」やら「フットルース」やら「フラッシュダンス」やら映画自体の中身は無いけどサントラはスゴイ映画がたくさんあったからこれもそのひとつ。
 当時不況だった音楽業界はこれでセールスを上げ、映画業界はMTVなどで映画に使われている曲がかかることによる相乗効果をねらったタイアップ作品。それぞれ大人の事情があったのでしょう。

 上記のように映画はお勧めしませんが、80年代洋楽に親しんでいた人ならお勧めします。

★★