『Wacken』関連商品

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[DVD] タイランツ・オブ・ザ・ライジング・サン [DVD] [関連Movie]
タイランツ・オブ・ザ・ライジング・サン [DVD]

リリース日:2008-11-26

レーベル:トイズファクトリー

Price: ¥4,200

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Review

今が旬のバンドのライヴ
前作の「ライヴ・アポカリプス」もいい内容だったのですが、
今回のSTUDIO COASTでのライヴDVDも非常にいい出来にあります。

前作との違いは、音質がかなり良くなっています。
こういった混沌とした音楽の場合、たいがい音が潰れてしまうものですが
この作品はCDの収録もあったせいなのでしょうか、異様なくらい音の分離が良くて、
各パートの音がハッキリと聴こえてきます。ギターの音は特に優秀。
これは、相当スタッフが頑張ったようですね。
ライティングは、前作に比べて明るめなので、個々の演奏が観やすいです。
楽器を演奏される方には、いい教材になるのではないでしょうか?
ダニエルのドラミング、スティックさばきもよく映っています。

メンバーのパフォーマンスも文句無し。
来日に合わせてコンディションを整えてきたのでしょう、素晴らしいです!
彼らは、ホントに日本が好きなんですね(笑)有難いことです。

メンバーのインタビューがおまけとして入っていますが、なかなか面白くて
見入ってしまいました。日本の紹介ビデオみたいになっていて、結構ウケます。
何か、映像が古臭くて何とも言えない雰囲気があります。日本はやっぱりアジアです。
神社をバックにインタビュー・・・ナイスなセンスですよ(笑)

日本のファンのためだけに出したというよりは、日本とは、日本のファンとは
こんなんですよ〜みたいなのを知ってもらいたくて作ったような、そんな内容です。

※当日の盛り上がりは半端無く、私は後ろの方で大人しく観ていましたが
日本のHM/HRシーンも、まだまだ捨てたもんじゃないなと再認識しました。
音の良さは特筆もの。結局、CDも買いました(苦笑)
★★★★
人気の理由はこれを観て納得
本作は前作よりライブ感増量になってて凄く良いです。

その違いは前作より解像度の高い映像がライブの生々しさを伝えています。

お馴染みのアンディー・スニープのミックスもCDより有利なDVDフォーマットを生かしたいい仕事をしいて各パートの分離も良いです。

高い画質と迫力の音でテレビの前でヘド・バン出来るほどのメタルDVDをお探しの方にお勧めしたいです。

しかし、これもバンドのライブパフォーマンスが強力だからで、伝統的なメタルをルーツに持つ懐の深さを伝えるメタリカ以降のバンド中では別格の証明をしているのではないでしょうか。

以上の理由で本作を観ればアーク・エネミーの人気が判ると思いますよ。

アルバムでは批判の多いアンジェラですが、フロントマンとしてのパフォーマンスは凄いの一言。

所々入る余計な白黒画像カットが余計でその分だけ割り引いて星4評価ですが、それ以外は最高の作品で、メタルDVDのマストアイテム間違い無し!
★★★
[CD] Tales for Bad Girls [関連Movie]
Tales for Bad Girls

リリース日:2008-08-04

アーティスト:Forever Slave [movie]

レーベル:Wacken

Price: ¥1,262

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Review

何か足りない普通ロック…
ANGTORIA、NIGHT WISH、WITHIN TEMPTATIONなどと比べるとかなり物足りなさを感じました…シンフォメタルではなく、重低音とは言えないポップにすら聞こえてしまう、ただのロックです。Vo.の声で誤魔化している気がしてなりません…。日本のロック曲が好きな方はいいのかもしれませんが…。全く迫力のない曲ばっかりで退屈でした。
ガッカリ
メロディに乏しいです 1st聴いて期待してましたが 星★の方に同感です これを買うならIN THIS MOMENTの2ndの購入をオススメします 又は比べて下さい
((○(^▽^)○)) ウキウキ気分にさせてくれるアルバム(^-^)
ジャンル分けすれば「メロディアス・ゴシック・ヘヴィーメタル」かなぁ〜!
前作Allice's Infelno(2005)はソフトだったが今回のアルバムはヘヴィーで音作りも凝らして
アンジェリカの声帯も心成しか太くなってる気がする。(^ ^)//゛゛゛ パチパチ
メタルファンなら多くの人は気に入って貰えるはずなので、買って損はしないよ
♪o(^0^o)♪o(^-^)o♪(o^0^)o♪
★★★
透き通った声
ジャケ買いで購入しました。ゴシックシンフォは個人的に好きなので、どんな物かと興味を持ったのですが・・・
まず聴きやすい。メタルなんですがデス声が苦手という人にはお勧めですね。
で、voは女性。Lady Angellycaという御方です。
シンフォ系ではよくオペラ声が見られるのですが、レディ嬢の場合は比較的ソフトな声質。
どこか弱々しさすら見られます。が、とにかく声が透き通ってる。
弱々しい声であるが為なのかもしれませんが、聞いてみてその印象を受けました。
まずシンフォニックメタルを知りたいという方は聞いてみる価値あり。
WTやEPICA等のようなオペラ声ではないので入りやすいと思います。
既にシンフォメタルにハマってるような人も新鮮に感じて良いと思いますよ。
メタルを聞かない人でもすんなり入っていけるようなバンドです。
次回作も期待して待ってますよー。てな訳で☆5。
長文失礼しましたー。
★★★★
[DVD] ライヴ・アット・ヴァッケン2007〈3枚組〉 [DVD] [関連Movie]
ライヴ・アット・ヴァッケン2007〈3枚組〉 [DVD]

リリース日:2008-11-07

レーベル:ジェネオン エンタテインメント

Price: ¥7,350

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[CD] Caledonia [関連Movie]
Caledonia

リリース日:2007-05-22

アーティスト:Suidakra [movie]

レーベル:Wacken

Price: ¥1,502

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[CD] Hellbound [関連Movie]
Hellbound

リリース日:2008-07-19

アーティスト:Torture Squad [movie]

レーベル:Wacken

Price: ¥1,262

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[CD] Legacy [関連Movie]
Legacy

リリース日:2008-11-04

アーティスト:Girlschool [movie]

レーベル:Wacken

Price: ¥1,596

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30周年記念&Kジョンソン追悼盤
疾走感あふれるロックンロールでファンを虜のにする彼女達の30周年記念盤で去年亡くなったKジョンソンの追悼の本作はこれまでにも増して、キム・マッコーリフの反骨心あふれたパワフルな一枚です! それを讃えかのようにゲストもレミーやFキャンベル、EFクラーク、Tアイオミ、RJディオ、Nマーレイ、と豪華です! 今だに現役で夏には欧州のフェスティバル中心にライブをやってるだけに演奏の方はバッチリです。 まさに継続は力成り!5曲目と7曲目がとくにお気に入りです。9曲目はMヘッドのカバーです。熟女の意地で 生涯現役でがんばってほしい。2月には初期作品が紙ジャケで再発するそうです。
★★
[CD] Command to Charge [関連Movie]
Command to Charge

リリース日:2006-08-01

アーティスト:Suidakra [movie]

レーベル:Wacken

Price: ¥1,502

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[CD] Finished with the Dogs [関連Movie]
Finished with the Dogs

リリース日:2006-09-26

アーティスト:Holy Moses [movie]

レーベル:Wacken

Price: ¥1,502

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フィニッシュ ウィズ ザ ドォォォォグス
曲のクオリティ自体はかなり高くて、スラッシュメタルの隠れた名盤だと思います。
音質面では1987年のものをリマスターしているのですがギターの音が少し薄いです、まぁ慣れれば気になりませんし他のパートがよく聞こえます。
特にサビーナ・クラッセンのVoはそいじゃそこらの男性Voを遥かに凌駕しており純粋にかっこいいです。それと、このアルバムでは元ハロウィンのウリ・カッシュがドラムでいい仕事してて、後半のボーナストラックのライブ音源(ウリが叩いてません)と比べるとわかるけどウリの叩いてるスタジオ版のドラムの方がスラッシュしてます。
ハロウィン時代も凄いと思ったけど、彼の本質はココにあると思います。復帰してほしい・・・
個人的には1,2,8,10,がハマりました。
スラッシュファンは買いです。
★★★
やっとでた!
ついに再発!
今まで廃盤だったのが不思議です(いや、売れなかったからです。多分)。
女性デスシンガーのパイオニアとしての資料的価値もあると思うんですが・・・。

ひとつ、ハイテンションで暴走寸前のイケイケ・スラッシュに、ファースト・ストライク・イズ・デッドリィ。
ふたつ、インナースリーヴの綺麗なお姉さまがシンガーってことに、セカンド・ストライク・イズ・スティル・デッドリィ。
みっつ、その事実が信じられんデスヴォーカルに、サード・ストライク・イズ・ザ・モスト・デッドリィ!

いや、この際、女性怒号voなんてことは抜きにして、相当カッチョよいスラッシュです。
ギターはメタリックにザクザクしてるし、高速ドラムのヒキツリ具合が絶妙な緊張感をカモしてます。
モチロン、あの黒盤以前の作品なので、「グルーヴ感を・・・」に由するスロー曲は皆無。
自分の耳を信じるアナタに薦めます。
★★★★
[CD] Wacken Carnage [関連Movie]
Wacken Carnage

リリース日:2008-06-24

アーティスト:Bloodbath [movie]

レーベル:Snapper UK

Price: ¥1,628

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ライヴ栄えしてます
演奏、選曲、音質、画質(同内容のDVD付き)、
どれも個人的にかなり秀逸なライヴ盤です。

メンバー皆のステージングが格好良い上に、
高い技術でしっかりと演奏してくれるので、
スタジオ作品が好きな方であれば、完全に
このライヴ盤に期待しても良いと思います。

どうしても音質が粗悪気味だった最初のEP、
"Bleeding Death"と比べれば単純に音質が
こっちの方が良くて迫力がとてもあります。

初期メンバーのダンスワノ(Gt)がこの後、
メンバーを抜けるので、彼が参加してた
時期の作品達の統括とも言えるのでは??

DVDのリージョンはフリーなので、
国内プレイヤーで再生可能でした。

わがままを言うなら、CDとDVDまるっきり
内容が一緒なので特典映像やステージ裏、
ちょっとくらい差別化があったらな、と。
★★★
ライブアルバムだから注意
ということです。スタジオ新録だと思い込んで買ってしまいました。「うぉー、ライブDVD付きだー」と、届いたときは非常に喜んだのですが、中身はCD、DVD同じですね。予約注文したときは商品説明がなかったし。悪くはないけど個人的にライプ盤は好きでないので・・・。今後はよく調べてから購入します。
★★
初ライヴアルバムです+初DVD。
プレステ2で観れます。(NTSC Region 0)
CDとDVDは同一内容です。

音質はクリアで良好です。
内容は激烈で物凄くタイトにまとまっており安定感は抜群です。
新旧織り交ぜた曲構成でオールドからモダンまで、良質なデスやスラッシュが堪能できます。

OPETHとは一味違うMikaelのデスヴォイスが見られます。
ドラムのAXEのプレイもOPETHより先にこれで見れます。(ただ、プレイ内容はOPETHとはかけ離れているので注意)さすがOPETHに加入できるだけありテクや安定感はかなりのものです。
初見だったのでDanがジミヘン弾きだったのには驚きました。
Mikaelと同様AndersとJonasも自身のバンド(KATATONIA)とは全く違う一面が見れますが、Jonasがおとなし過ぎます。意図があってそうしてそうですが。

このバンドがサブバンドっていうのがめちゃくちゃ勿体無い内容のライヴアルバムです。
★★★★
[DVD] ライヴ・イン・ヴァッケン:時空を越えた奇跡の一夜 [DVD] [関連Movie]
ライヴ・イン・ヴァッケン:時空を越えた奇跡の一夜 [DVD]

リリース日:2007-12-26

アーティスト:スコーピオンズ [movie]

レーベル:BMG JAPAN

Price: ¥3,990

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最高かな〜
画像、音質的にはこんなもんでしょう!マイケルが全く弾けてないのにはガッカリさせられた。もしかしてクラウスより弾けてないかも・・しかし、ウリ・マイケル・ルドルフ揃い踏みの演奏は圧巻!選曲もなかなか良いのでは・・・お得でお薦めのDVDだと思います。一言で表現すれば、真面目にロックやってる!但しホワイトスネークのイン ザ スティル オブ ザ ナイトには劣っているかも・・
★★★★
音も良いし演奏も良い
ウリ・ロートやマイケル・シェンカーも参加している豪華ライブ。
他の方も指摘しているように、やたらカメラが切り替わるのが
玉に瑕ですが、スコーピオンズファンなら持っておかないわけには
いかないでしょう。


★★★
他の方のレビューを読んで…
カメラワークが悪いクラウスの声が聞こえない等の批評が気になり考えた結果出た答えはどうしても画質の良いウリ(笑)が見たかったので買いました。画像はみなさんのおっしゃる通りヘンテコなカメラワークで…ギターソロでギターを写さないのは最低限のマナー違反だと思います。音に関してはHRなんだから歌声が聞こえないんじゃなくギター・ドラムの音が前面に出てると考えれば私は納得出来ましたし、そんなにクラウスの声が聞こえない(聞こえ難い)とも感じませんでした。ウリは変わらずのギタープレイで今更ながら『もう少し日本でも世界でも評価が高くてもバチが当たらないプレイヤー』だなぁと痛感しました。最後に★ですがやはりカメラワークで4つです。

★★★
なんともいえぬ
2006年の8月、ドイツのヴァッケンで開催されたフェスティヴァル「Wacken
Open Air」に出演した時のパフォーマンスを収録しています。

アルバムで「UNBREAKABLE」までの楽曲を網羅しています。

ウリ・ジョン・ロート、マイケル・シェンカー、ハーマン・ラレベルなどの
旧メンバーで非常に重要な人物もゲスト参加している。よく見るとマイケル
シェンカーの息子もギターで参加している。

ライブ内容は非常にすばらしく、選曲も最高だったと思う。音質も良かった
が、ライブ音源の為かクラウスのヴォーカルが少し心もとない気がしました。

歴代メンバーが集合したことにより、speed's coming や in trance
lovedrive など、彼らの古典とも言うべき楽曲など、当時の薫風を運んで
くれた。

バンドよりも若い私のような世代には、貴重なステージだ。

カメラワークによる損失は他の人同様の意見です。見づらい。
★★★
ジャーマンメタルの歴史の重み
加入当時あんなに若かったマティアスがいつの間にかダンディーなおじさんに
なっていましたが、当然プレーにはまだまだキレがあります。
マイケルには既に'70〜'80代当時のカリスマ性はありませんが、ご愛嬌といった感じです。
ウリはさすがに別格といった趣で、初期の名曲をなつかしく聴かせてくれます。
“東京テープス”の音とだぶってしまう位です。
とにかく、ジャーマンメタルというカテゴリーを一歩一歩築き上げ、
それを堂々と守り続けているメンバー達全員が輝きを保ち続けていることに感激しました。
プロデュース上の障害は多々ありますが、音に関してはある程度以上のクオリティーの
再生機器で視聴すれば大きな問題ではありません。
むしろ、それらを有り余るほどの存在感で補っている彼らの演奏をまずは視聴してみては?
★★★★