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[DVD] THE VIDEOS + DOCS SEP 2005 ? NOV 2008(初回限定盤) [DVD] [関連Movie]
THE VIDEOS + DOCS SEP 2005 ? NOV 2008(初回限定盤) [DVD]

リリース日:2009-01-28

レーベル:UNIVERSAL SIGMA(P)(D)

Price: ¥5,500

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[CD] クロノ・トリガー オリジナル・サウンド・ヴァージョン [関連Movie]
クロノ・トリガー オリジナル・サウンド・ヴァージョン

リリース日:1995-03-25

アーティスト:ゲーム・ミュージック [movie]

レーベル:プライエイド

Price: ¥3,873

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Review

クロノトリガーはやはりクロノトリガー
DSバージョンが出たのをきっかけに昔買えなかったサントラを買ってみた

良い・・・
やはりクロノトリガーの曲はRPG史に残る最高峰のものだと思う
自分個人としてはクロノトリガーという作品を超えるRPGはこれから先現れるとは思わない
そういった強い思い入れを抜きにしても素晴らしい曲の数々
クロノトリガーを昔やっていた人も、これからDS版などをやる人も買って損はないサントラ

★★★★
音質はDS版よりもオリジナル版の方が上
これまでもスーパーファミコン版で何度もプレイしましたが、先月にDS版のリメイクが出たのでこちらも購入しプレイしました。

サウンドの出来としてはDS版もオリジナル(SFC)版に近い高音質でありそれはそれで良かったのですが、全体的にはオリジナル版であるこちらの方が上。

13年前に出た本作のオリジナルサウンドバージョンとDS版のサウンドとぜひとも聞き比べて欲しいと思います。
★★★★
言いたいことが沢山あって…
辿り着いた時代は雪の世界。
吹雪の音だけが響いている。
そこにぽつんとあった魔方陣。
とりあえず上に乗ってみる。
空に飛ばされて…吹雪の音は消え…
やがて聞こえてくる神秘的な音の旋律。
初めて見た、空に浮かぶ王国。

この場面はクロノ・トリガーで一番の衝撃でした。
ジールの神秘的な雰囲気を、時の回廊が表現する。
音楽でこんな演出ができるのか!と感心しました。

また、メインテーマでもあるクロノ・トリガーのメロディーはとても美しいと思います。
みどりの思い出、遥かなる時の彼方へ、続編のクロノ・クロスでは、時の草原、クロノマンティーク、時の見る夢。
これらは全てクロノ・トリガーのメロディーが使用されているのですが、どの曲も素晴らしいです。

まだまだ言いたいことはあるのですが、とりあえず全て素晴らしい曲です。
★★★★
やっぱり名曲!
今までプレイしたゲームの中で、一番心に残ったタイトル、『クロノトリガー』。


もちろんシナリオやキャラクターも良いのですが、なんといっても音楽がすばらしくて、コントローラーを放置してずーっと聴き続けていた記憶があります。




前置きが長くなりましたが、 DSで発売されるのが待ちきれなくて、サントラを買ってしまいました!


プレイしていた当時が多感な時期だったので、今聴いたら実は大したことなかったらどうしようと少し思ったのですが、そんな事は杞憂でした。


皆様が書かれているように風の憧憬や時の回廊は本当に素晴らしいです。

もう十数年も前のゲームなのに、決して古くさくなく、毎日聴いても飽きないですし、私にはすごく癒やしになっております。



フルオケでも聴いてみたいなと思ったのですが、これは当時のゲーム音源だからこそ良いのかもしれませんね。




長くなりましたが、「クロノの音楽が大好きだった!」という方は買って損はないと思います。
もちろん初めて聴くという方にもおすすめ!




★★★★
もっと聞いていたい
実にいいアルバムです。
聞いた瞬間からかっこいいと思えるアレンジでセンスが光ってます。
ジャズアレンジ、しかも決して安易なものではなく、派手さは無いながらとても味わいがあるつくりです。
ちゃんと原曲のメロディを活かしながらここまで大胆にゲームミュージックをアレンジする例は他に多くないのではないでしょうか。
それだけに全10曲が自分には物足りなく、もっと長く聞いていたいなぁと思いました。
良い内容ゆえの物足りなさに星4つにしようかと思いましたが、やっぱり大好きななので5つ。

ただし、「ゲームミュージック」というカテゴリだけでしかこの音楽を評価出来ない人は聞かない方がいいと思います。
音楽そのものの良さを理解出来る人にこそ聞いてもらいたいアルバム。
★★★★
[CD] アーマード・コア フォーアンサー オリジナル・サウンドトラック [関連Movie]
アーマード・コア フォーアンサー オリジナル・サウンドトラック

リリース日:2008-03-19

アーティスト:ゲーム・ミュージック [movie]

レーベル:アニプレックス

Price: ¥2,310

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Review

独特の存在感、圧倒的スケール感。
 シリーズ全体を通してテクノサウンドを貫き通してきたアーマードコアだが、4シリーズは以前のシリーズとはまったく異なる味を持つサウンドが高い評価を得た。
 基本的には前作4のBGMの雰囲気を踏襲しているこのサントラだが、こちらは4にあった陰鬱さや湿った感覚は薄れ、ひたすらに壮大で勇壮なイメージを受ける。また爽快感も4より前面に押し出され、ピアノ、ドラム、ギター、女性コーラスを主軸とする曲の数々は、まったく違う方向性でありながらどこか統一感がある。

一方で私が唯一残念に思うのは、曲のメリハリの無さだ。メロディー自体ではなくゲームミュージックである宿命か、一部の低音が弱めに設定されていて単体で聞くときにふと貧弱だなと感じる瞬間がある。それでもエレクトロニカのようなエフェクトとロックのようなギターの融合、加えてそれらとはまったく違う方向性を持つサウンドの融合は、どんどんクセになっていく。

 特にほとんどのステージ曲は、ゲームをプレイしていなくとも病みつきになること間違いなしだ。
 ACFAをプレイした、あるいはその曲を耳に挟んで気になっている人が居たらぜひ手を伸ばしてほしい。お気に入りは最低でも二、三倍に増えると思う。
★★★
まあ、ありじゃないか、このサントラ(某水没王子風に)
今回のサントラですが、やはり最高傑作だと思い、星5つに直しました。
最初は「4」の方が良いと考えていましたが、暫く聞いていて自分の好きな曲が分かってくると、フォーアンサーの方がお気に入りの曲が多かったです。

特に4「Scorcher」と30「Remenber」は、ゲーム中で流れるミッションの印象と相まって、聞く度に鳥肌が立ちます。曲が単にループするのではなく、途中で一度静かになってから、またじわじわと盛り上がる感じで、今までのACの曲でこういった曲の流れはなかった様に思います。
例えるなら曲の始まりと共に物語が始まって、曲の終わりと共に1つの物語が終わるといった感じでしょうか(少し誇大表現かもしれませんが)。
少なくとも、この二つの曲の最後の余韻で「ああ、終わった…」と感じられました。
また他の曲も、「08 The Bloody Honey cannot Stop」「16 Precious Park」「21 I Can See All」「28 Cosmos」辺りは何回聴いても飽きないです。他にも「12 Match the Bottom」は突然曲調が変わって面白いです。

私個人では、「4」よりも評価は上です。「4」のサントラが楽しめた人はサントラだけを買われても十分に楽しめると思います。ただゲームをやってから、聴いてみると曲の印象、感じ方も変わってきますので、ゲームを一通り遊んだ人にお勧めします。
★★★★
パない
 参考になられるかわかりませんが、少々レビューを。

 俺はソフトと同時に購入し、ゲーム自体を始める前に聴きました。今回も重厚かつ壮大なオーケストラサウンドが序盤から盛り上げてくれます。車で聴くのもテンション↑がりますよ。
 さて内容ですが、前作「4」から比べると、シンフォニックなオーケストラはより激しさを増し、それでいて重厚で、かつ一方では静かな威圧感を与えます。個人的にはtrack02、26、28、29、30、32などが良いですね。また今回はテクノ系が若干増えました。私的にはtrack14、22がテクノではオススメです。track09はARMORED COREのサウンドにしては新しく感じました。それとロックも健在です。track04、08、13が最高。主立った個人的オススメナンバーはざっとこんな感じです。今回のラストはACサントラにしては珍しく、静かな曲で締めくくります。
 ただ全体的な流れはいつも通り素晴らしいのですが、一曲単位で前作と比べると、一部の曲とかは少し物足りなさを感じますね; ★も5つですが、厳密に言うと評価は4.5です。それでも曲数は前作より8曲も増えているし、ACサントラを総じて考えてもこのアルバムも良いと思います。ただ「最高傑作は?」と聞かれたら、やっぱ俺は「4。あのサントラ、パない」と答えるでしょうね。

 迷っている方は、公式HPでもいくつかBGMが試聴できるので、購入前に一度そちらで検討するのも良いと思います。あとは前作を持ってない方は是非「4」のサントラも聴いてみてください。しつこいけどあれ、本当パないっす。
 それでは、良きACライフを!

08/03/28 追訂:
全曲目を載せておきます。

01 Someone is Always Moving on the Surface
02 4 the Answer
03 Intro
04 Scorcher
05 Radiation
06 Dexter
07 Water Down
08 The Bloody Honey cannot Stop
09 Test Pattern
10 Orange
11 Turn it Around
12 Match the Bottom
13 Viper
14 Afterimage
15 Fade Away
16 Precious Park
17 Dragon Dive
18 ACfA〜opening act〜
19 Welcome to the Earth
20 Interlude
21 I Can See All
22 Cicada
23 Great Wall
24 Set the Sunset
25 World is Down
26 Today
27 Evening Mist
28 Cosmos
29 Spilit of Motherwill
30 Remember
31 After the Time
32 Curtain Fall〜end roll〜
33 Outro
★★★★
[DVD] ビデオ・グレイテスト・ヒッツ~ヒストリー [DVD] [関連Movie]
ビデオ・グレイテスト・ヒッツ~ヒストリー [DVD]

リリース日:2005-12-07

アーティスト:マイケル・ジャクソン [movie]

レーベル:Sony Music Direct

Price: ¥2,940

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Review

完璧。
曲を徐々に聴いていき、ついに映像を見たくなったのですが…
素晴らしいですね。平成生まれの私から観ても凄い新鮮さです。
色んなゴシップがありますが、もっとマイケルを見てほしい。
こんな素晴らしいエンターティナー居ません。きっとこの先も現れない気がします。

それと…
リメンバー ザ タイム の最後の笑顔は飛びきり可愛いですよ!!笑
★★★★
子供が夢中に
先日NHKのサラリーマンNEOの喫茶80’Sでスリラーが取り上げられ、
説明するより、見せたほうが早いということでこのDVDを購入した。


やっぱりよいものは時代を超え、言葉を超えるのだと実感させられた。


私と妻がそれぞれの曲の頃の思い出話に花を咲かせている間、
小学生の息子は夢中になって、モニターにかじりついていた。
その間一言も発せず、食い入るように見ていた。
英語のロックやポップスなんて、初体験のため
かなり衝撃を受けたようで、
「これって映画」って聞く息子に、
PVの説明までさせられるおまけまでついた。
感想はと聞くまでもなかった。


以来、息子は、80’sが何を取り上げるか、楽しみにしているし、
暇があれば、スリラーを見ている。


親が楽しんだ音楽に子供が衝撃を受けた、
そして、家族がその音楽で盛り上がるなんて
理想を実現させてくれたマイケルに感謝。
★★★★
マイケル最高
色褪せない スリラー
マイケルを超えるダンサーはいないと思う
シンガーもいないと思う
ああいう存在感の俳優もいないと思う
彼を支えたのは白人とのトラウマ コンプレックス
実らない恋か
どういう人生を送ろうとも神様は残酷で美しい
マイケル・ジャクソンは神の子だ
★★★★
キングオブポップ。
収録されているのはヒット曲ばかりなので、マイケルはCDだけではなくPVも楽しい!ということに気づくと思います。BADはヒストリー2やデンジャラスにはないのでBADだけでも価値ありです!また、曲の前にマイケル主演のストーリが展開されていて、「へぇ〜、こういう流れ(歌詞の意味とか)だったんだ〜!」とBADがさらに楽しめます。マイケルがワルな昔の仲間に「ユー・アー・ナッシング!」とシャウトすることがカッコいいです!(余談ですがマイケルは演技がうまいと思います。ちなみに、ここでのBADは「悪い」ではなく「クール」とかの意味です。)同じくザウェイ・ユーメイクミー・フィールも歌の前にちょっとしたストーリーがあり、へぇ〜!という感じでした。マイケルが好きな人はもちろん、ぜんぜん興味がない人も、これらのPVが流れていたら絶対見入ってしまう、マイケルの重力を自在に操るようなダンスです。若い時の踊りは情熱的で、終わりの方のリメンバー・ザ・タイムなんかは大人のマイケルでかっこよく、マイケルの成長振りも楽しめます。ブラック・オア・ホワイトも歌のあとにマイケルが黒豹を表現したダンスがあります。ちなみにデンジャラスのDVDにはリメンバ〜とブラックオア〜のメイキングがありそれも楽しいですよ!日本語と英語の字幕があり、また、リプライスでお得です。マイケルのPVは日本ではDVDを購入しないと見れないものばかりなので、是非一見を!マイケルPVの基本です!
★★★★
もっとダンスが見たかった・・・
こーゆービデオというか最近じゃDVDですが、の特徴的なところで変にストーリー展開しているところなんです。
マイコーファンには貴重映像的で必見かもしれないですが、筆者は音楽とダンスを見たかったのにあまりおもしろくなかったです。ですが、むかしの「ロック・ウィズユー」のころのマイコーは終始ニコニコ顔で懐かしかったです。
ちょっと踊りのウマい郷ひろみみたいでした。(笑)
★★★
[CD] Everything That Happens Will Happen Today(Hi Quality CD仕様) [関連Movie]
Everything That Happens Will Happen Today(Hi Quality CD仕様)

リリース日:2008-11-19

アーティスト:デヴィッド・バーン&ブライアン・イーノ [movie]

レーベル:Beat Records/Todomundo/Opal

Price: ¥2,500

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Review

日本盤はHQCD仕様
内容は、カントリー、ゴスペル、ソウルなどを取り入れたオルタナティヴ・ロックで、イーノのアンビエントよりもバーンの最近の大人志向のロックの延長にある音楽です。
日本盤について言うと、ボーナストラックは10のリミックスで、対訳がついています。でも、輸入盤のブックレットにも歌詞は印刷されているようですから、それらは大した違いではないでしょう。それよりも、大きな違いは、日本盤は、HQCD仕様だということにあります。
★★★
スピリチュアルな共同作業
1曲目から予想を裏切るその弛緩したムードと包容力すら感じさせる歌声に続けざまに肩透かしを喰らい、呆気に取られているところをそのまま温かいサウンドと歌によってグッと引き込まれてしまった。
アルバムの大半はそういったアコースティックでフォーキーな曲で占められており、ブラスがソウルフルな味わいを加える5や、カラフルなサウンドの6などもあるものの、いずれも開放的でピースフルなムードで統一されている。言うまでもなく美しく繊細なenoらしいサウンドと、包容力すら感じさせるbyrneの歌声が実に気持ちよい。

一方で、2人の名前から連想される実験的でエキセントリックなテイストは、3や8あたりに顕著なのだが、美しいピアノの響きとヒップかつアーシーなグルーヴの対比が刺激的な3も、いかにもbyrneらしいユニークな表現力が聴かれる8にしても、やはり印象としてはポップにまとまっているように感じられる。それは、多彩なギターや生ドラムなどが効果的に用いられているからに違いなく、ライト・タッチのファンク7やグルーヴィーな10といったダンサブルな曲もポップにスタイリッシュに際立っている。

ボーカルとサウンドの有機的な親和具合、そしてそこから放たれる温かくピースフルなムードからすると、このアルバムがひとつのスタジオで生まれたのではなく、音源のやり取りという実に現代的な分業制がとられたということが俄かには信じがたいのだが、それはお互いが必要なものを明確に認識したうえで、顔を付き合わせるまでも無くそれこそスピリチュアルなレベルで交流できていたからではないかと思えるほど、優しく温かく心に響く作品である。
★★★★
普通に良いロックアルバムですが、イーノらしいヒネリも効いている。
買う前から個人的に期待はしていたのですが、その期待を大きく上回るアルバムとなりました。
大体がデヴィッド・バーンのアルバムですからそれだけでもう保証つきのようなものですが、アンビエントの巨匠にして、今や大プロデューサーでもあるブライアン・イーノとの共作、悪かろうはずもありません。イーノはボーカルアルバムのプロデュースは得意なんですね、ですから、気心のしれたバーンとの本作は想像以上の傑作となりした。

やはり所々に現われる不思議な音使いは、ハズシ具合が丁度良くて、非常に新鮮です。
またブライアン・イーノがらみの名盤が誕生した瞬間です!
日本盤はボーナストラックとして1曲多いですから、この際こちらを買った方が後々いいかも。

問答無用の、間違いない傑作アルバムです。
★★★★
[CD] FINAL FANTASY IX ORIGINAL SOUNDTRACK [関連Movie]
FINAL FANTASY IX ORIGINAL SOUNDTRACK

リリース日:2004-05-19

アーティスト: ゲーム・ミュージック [movie] 植松伸夫 [movie] 白鳥英美子 [movie]

レーベル:スクウェア・エニックス

Price: ¥3,873

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素晴らしい
オープニングの「いつか帰るところ」のノスタルジーで一気に引き込まれる大傑作。原点回帰には賛否両論あり(とはいえ、トータルで見て2000年に発売された同系統のRPGでは群を抜いてはいるが)、如何せん地味な印象のあるFF9。が、ことさらこのサウンドトラックについてはシリーズでも屈指といっていいでしょう。全体を通しての統一感が素晴らしい。どこか懐かしいファンタジーの世界がサウンドに凝縮。タイムズではそのサウンドプロダクションの広さから日本版ジョンウィリアムズと称されたが、ファンタジーに似合う音楽を作れと言われたらこの人より上を小生は知らない。(ジョンウィリアムズはA.I.やスターウォーズのようなSFに合う立体感のある音作りが得意)
★★★★
植松のFF音楽最後にして最高の出来!
タイトル通り巨匠植松さんが、一人でFFの音楽を手掛けた最後の作品であると同時に、坂口さん自ら企画、プロデュースする最後の作品です。
テーマは「原点回帰」だけあって昔懐かしの名前が出てきたり、FF7やFF8と違って本当のFFという内容ですね。ストーリーやシステムは過去のFF最高峰なだけでなく、場を盛り上げたり雰囲気にあった植松さんの音楽に感動します。
主題歌のMelodies Of Lifeをモチーフにした曲が多数存在し、また幅広いアレンジをされています。時に悲しく、時に寂しく、またあるときは明るくなっていたり、同じ曲でこれだけアレンジ出来る植松さんの才能に脱帽です。
悲しいことに植松さんがスクウェアを辞めて、今ではFF主題歌作曲のみの参加になりましたね。一方の坂口さんもスペシャルサンクスとしか名前が載らなくなり、初期のスタッフ達は今バラバラの道を歩んでいますね。 坂口さんの「これでダメならこの業界を降りよう、だからファイナルファンタジー。」 もうダメじゃないですか!終わりにすればいいと思いますよ! やっぱ坂口さんが指揮し、植松さんが音楽を作る、これがファイナルファンタジーです!
和田社長この素晴らしいサントラを聞いて!そしてこの作品を作った坂口さんと、この究極とも言えるべき素晴らしい音楽達を作った植松さんを呼んで、本当の「ファイナルファンタジー」を作って下さい!
最後に植松さん、極限の精神状態で作り上げた一曲一曲を聞かせてくれてありがとうございます。そしてこれからも素敵な音楽を楽しみにしています。
★★★★
ピアニストが素晴らしい!!
全てのピアノコレクションズの中でこのアルバムのピアニスト、ルイ・レーリンク氏はぶっちぎりで素晴らしい!!手放しで絶賛してしまいます。個人的にはテンポの速い曲がオススメです。ピアノをお弾きになる方なら是非楽譜もご一緒に…♪
★★★★
もう最高!
FF9の音楽は植松氏の会心作ともいえる出来だったので、非常に印象に残っていた。このたび、ピアノコレクションが作られて買ったわけだが、すごいの一言だ。感情がこもった美しい音色。繊細的で、格調高い作品となっている。最後までたっぷり堪能できた。
★★★★
詰めに詰め込んではみ出して
全FFシリーズの中で一番曲数が多いのがFF9
アルバム製作当初によると全曲収めると六枚組みになってしまうらしく
商品流通には余りにも宜しくないと言う事で削る(ゲーム収録曲)に削り(時間)
なんとか4枚組として世に出たアルバムです。だからこれは全曲集ではありません。

それにより曲によっては1ループで終わったり、1ループ半で終わる等なにかモヤモヤ感を感じる場合があります。
特にお気に入りの曲の場合だと悲しくなります。(【独りじゃない】が1ループちょいの収録なのでとても残念です)

だけれでもFF9は全体的に澄んだ曲目が多いのでオススメです。
なんせゲーム上でも1回しか聴けない曲が沢山あるのでCDで何度も聴く事を薦めます。
SFCやFC時代の音楽を思い出す事でしょう。

先に全曲集ではないと言いましたが、その後、未収録曲だった(このCDに収める事の出来なかった)曲を
【FINAL FANTASY IX Original Soundtrack PLUS 】でリリースしています。
そちらも一緒に買うといいでしょう。
★★★★
[CD] more&more quality RED 〜Anime song cover〜 [関連Movie]
more&more quality RED 〜Anime song cover〜

リリース日:2008-12-03

アーティスト:桃井はるこ [movie]

レーベル:エイベックス・マーケティング

Price: ¥3,000

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Review

Gamble Rumbleがすばらしすぎ
「Give a reason」、「DASH!!〜レーサーミニ四駆のテーマ〜」、
「愛・おぼえていますか」など、懐かしい曲が現代的に豪華にアレンジされ聴けるのが嬉しい。
モモーイファンでなくて原曲ファンが感涙物!?

そして、必聴は
Gamble Rumble(m.o.v.e)。
RAPをmotsu、アレンジt-kimuraと、m.o.v.eメンバーで手がける豪華さ。
原曲はクールに歌っていましたが、このverでは熱く歌い上げられ、
ググッっとカッコよくなってます!
★★★★
桃井さん独特の歌唱術が炸裂!
まずは同時リリースのWHITEとの比較ですが、こちらの方がハジケてて、桃井さんが
桃井さんにしか出せないその独特の歌唱を楽しんで発揮している感じがします。
どちらか一方しか買えないのであれば、こちらのREDの方をお薦めします。

一番気に入ったのは、8の「INVOKE」です。SEEDの初代オープニングで、印象も強い
し好きな曲なのですが歌いづらいことこの上ない曲で、僕的には歌えない曲にカテゴ
ライズしていました。
しかし、この桃井さんバージョンの心地良いこと。カバーが聴けて本当に良かったと
思える曲です。(もちろん原曲を格好良く歌い切ってるTM.Rの実力を高く評価した上
でのことです。)

それから6の「DASH!!〜レーサーミニ四駆のテーマ〜」は、原曲を聴いた事はないの
ですが妙に心に残る曲で、このアルバムの二番目にお薦めしたいです。

そして10の「ロマンスの神様」。これはロマンスを打っている打ち師に捧げる曲でし
ょうか?相の手で「ろ〜ま〜ん〜すっ」って入ってますしね。
まぁ僕的に広瀬香美といえば、CCさくらの楽曲なんですが、桃井さんにカバーして
貰って、この曲がかなり気に入りました。
僕はロマンスを打った事はないのですが、ライブで楽しそうに打ってる方々を見てい
るので、桃井さんがこの曲をカバーしたいと思った気持ちに共感しちゃいます。

三曲を挙げましたが、買った方によってツボとなる曲が随分変わるアルバムだと思い
ますので、自身の最高曲を聴き取って頂きたいなと思います。

それから初回特典としてキラキラシールが入っています。というかCDのジャケットが
キラキラしていれば、それがキラキラシールです。通常のジャケットは、Amazonの画
像のもので、これはシールの下に入っています。まあ、僕はこれを部屋以外の場所に
貼る勇気はありませんが、桃井さんのイベントの際にでも貼って参加する勇者を見て
みたいなと思います。
★★★★
まったく・・・・
まったく、モモーイの歌唱の幅の広さには驚かされます。
わたしは初代マクロスファンですが、「愛おぼ」はいままでいろいろある
カバーの中で一番のデキかもしれません。
#でもやっぱり原曲が一番ですけどね

ロマンスの神様もいい。

ただ残念ながら知らない曲も結構あるので、個人的には星4つ
#それはモモーイのせいではないですが(汗)
★★★
極上のアニソンを!
アニソン大好きのモモーイが贈る会心の一枚です!
原曲を知らない人にも、きっと楽しんでいただけるはず。
楽曲ごとにアレンジや歌唱のしかたに工夫を凝らして、
とても聴きごたえのあるアルバムになっています。
モモーイのミラクル・ヴォーカルを堪能して下さい。
アニソンカバーとうたいながら、「DASH!!〜」や「ロマンスの神様」が
収録されているのがモモーイ・クオリティ。
★★★★
楽しみです!
待ちに待ったモモーイカバーアルバム第二弾!
「Feel So Easy」の帯で告知&リクエスト募集をしてから、
決まったのが以下の10曲!

1.「Give a reason」(林原めぐみ)
2.「Gamble Rumble」(m.o.v.e)
3.「Butter-Fly 」(和田光司)
4.「ハッピー☆マテリアル」(麻帆良学園中等部2-A)
5.「SOLDIER DREAM『聖闘士神話』〜English version〜」(影山ヒロノブ)
6.「DASH!!〜レーサーミニ四駆のテーマ〜」(横山智佐)
7.「愛・おぼえていますか」(飯島真理)
8.「INVOKE」(T.M.Revolution)
9.「STEP」(a・chi-a・chi)
10.「ロマンスの神様」(広瀬香美)

なかなかに心憎い選曲です(^.^)/
やはりモモーイと同年代のツボを押さえているのではないでしょうか(me too!)

個人的に嬉しいのは、『ワタル』のOPですが。
欲を言うならEDの「achi-achiアドベンチャー」のが良かったなー。埋もれた名曲と思うのですが。
あとは定番「残酷な天使のテーゼ」や「ムーンライト伝説」も入れて欲しかった(笑)。

しかし「ロマンスの神様」はCMソングですよね。
まぁ、カバー電車にも英語の歌あったし、歌いたかったのでしょう。
歌唱力はあるので、十分ハマるとは思いますが。
そんな期待も含めて、今から楽しみです!

ひとつひとつ集めるのは面倒な、けど懐かしい名曲たちを、
このCD1枚で集められるのでとってもオトク!

ぜひ幅広い世代に聴いてもらいたいですねー。

同時発売のセルフカバーアルバムもご一緒にどうぞ!
そちらも、モモーイが生み出した名曲がたっぷりです!
★★★★
[DVD] HITOMI YAIDA COMPLETE MUSIC VIDEOS(仮) [DVD] [関連Movie]

リリース日:2009-02-18

アーティスト:矢井田瞳 [movie]

レーベル:青空レコード

Price: ¥2,500

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[DVD] ビデオズ・オブ・ザ・ジェントルマン [DVD] [関連Movie]

リリース日:2008-12-24

アーティスト:Ne-Yo(ニーヨ) [movie]

レーベル:ユニバーサル インターナショナル

Price: ¥2,980

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[DVD] We Are the World: Story Behind the Song (2pc) [DVD] [Import] [関連Movie]
We Are the World: Story Behind the Song (2pc) [DVD] [Import]

リリース日:2005-02-01

レーベル:Image Entertainment

Price: ¥1,879

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Review

なつかし〜
約20年前、FMでエアチェックして何度も聞いていた大好きな曲でした。
それが当時の映像も一緒に楽しめるなんて最高です。

ほんとに懐かしい青春をありがとうって感じです。

あと、商品説明にはDVDのリージョンコードが1と書いてありましたが、届いたDVDはリージョン0の表示があり自宅の家庭用DVDプレーヤーで再生できました。
★★★★
本当にすばらしかった
昨日無事届き見ました。本当にすばらしかった。そして若かった。
私は、LP,CDと持っていたが、今回のDVDの購入で映像で楽しむことができた。
但し作品が古いため画像は若干悪いところもあるが、音楽はすばらしい
今アメリカでもプロモーションが行われているみたいです
★★★
こんなの出るなんてずるいよ
“We are the World”が、1985年1月28日に誕生してから20周年を記念したDVDは2枚組で、カラオケ、アメリカン・ミュージック・アワードでのパフォーマンス、ライブエイドの演奏、グラミー賞クリップなど盛りだくさんです。
それぞれのアーティストが個性を出して、聴いても観ても楽しめます。
先日We are the WorldのDVDが再発売されましたが、すぐにこんなのが出るとは!日本盤が待ち遠しいです。

当時のアメリカの雰囲気が味わえます。
★★★