『Universal Republic』関連商品
- [CD] Take It to the Limit [関連Movie]
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リリース日:2008-11-04
レーベル:Universal Republic
Price: ¥1,359
Review
- 参った…
- ラジオで曲を聞き、気に入ったんでアルバム買いました。
うたい文句通りで、80年代を彷彿させる音楽で、80年代の様々なエッセンスが、曲ににじみ出ている。
とにかく、
参った…
やられました…
捨て曲なし…
今年の締めくくりとして、このアルバムに出会えたことに…
感謝
感謝
ただ感謝… - 彼らが一発屋じゃないことを祈る
- コイツラの音楽聴いてると八十年代のモトリークルーを思い出す。
オーディエンスをノリノリにさせるキャッチーな曲と涙させる必殺バラード・・・
HINDERの音楽は八十年代のモトリーそっくりだ(Lips〜はモトリーでいうとHOME SWEET HOME)それ故に彼らが一発屋で終わることを相当危惧していた。
その真価が問われる2ndだが内容はかなりイイ線イってるよ。
LIPSに続く物語として書かれた曲WITHOUT YOUもレベルが高い。二曲目のLOADED AND ALONEも本家を超えるキャッチーさで気分を爽快にさせてくれる!
個人的には八曲目のHEVEAN〜と十曲目のLOST IN SUMMERがおすすめ。
このアルバムは批評家たちには相当酷評されているようだが俺から言わせれば
そんなものはクソ食らえだ!問題は大衆に受け入れられるか?彼らは批評家を
満足させるためにロックやってるんじゃないじゃないからな。そこんとこ批評家の
馬鹿ドモは理解しとけってんだ - 作品の質を上げた2nd
- オクラホマ出身HINDERの3年ぶりの2nd。
デビュー作からのシングル「Lips of an Angel」がアメリカでかなりヒットしたため、
2ndはバラード中心でくるのかと予想していたのですが、全くその逆でした。
デビュー作では見られなかった軽快なノリのナンバーが半数を占め、その他の曲も
全体的に明るめに仕上げられています。
#2なんかはBON JOVIっぽい感じ(特にサビのあたり)になっていて
今作はオルタナロックというよりもっと普遍的なハードロックに近付いた印象を受けました。
普通のロックファンからハードなのが好きな人にまで幅広く支持される良作だと思います。 - 評論家から批判の嵐
- こいつぁ、凄い産業ロックアルバムだ!!きゃつらお得意のバラ-ドの出来は相変わらず最高だ。三曲目の 「Last Kiss Goodbye」なんて鳥肌たっちまったぜ。「Lips of an Angel」に負けないドラマティック泣きバラ-ドで、絶唱系シンガ-・オ-スティンの
旨味を存分に楽しめる。
「Loded and Alone」も最高に良い。前作には無かった、夜の街を歩きながら聴くのにぴったりなドラマティック哀愁系ハ-ドロックナンバ-。カッコ良すぎるぜ!
他にもシンガロング必至の実にライヴ映えしそうな曲が満載だ!頭の悪い評論家連中はこのアルバムに5点中1点をつけた事から判るように、商業主義の産業ロックアルバムだ。
産業ロック万歳!!きゃつらにセカンドのジンクスは関係無かった!! - 待ってました!!
- デビュー作、「Extreme Behavior」の、Lips- を初めてMTVで聞いた瞬間、完全にはまってしまったHINDERがやっと新作を届けてくれると知り、首を長くして待っていました。
Use me と Without youの2曲はyoutubeで聞きましたが、期待を裏切らない素晴らしい曲でした!!
ただ、2曲とも、前作に入っていても違和感ない感じだったので、前作から何らかの進化を感じさせてくれるような全体の出来であって欲しいですね。期待を込めて★4つで!!
- [CD] New Surrender [関連Movie]
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リリース日:2008-09-30
レーベル:Universal Republic
Price: ¥1,068
Review
- いい!
- anberlinの新盤です。今回は前々作のDAY LATEや前作のGOD SPEEDのようなキラーチューンはないですが、全体的なクオリティではまったく引けを取らず安心してきけると思います。 これまでのanberlinが好きな方は間違いないと思います。 また、同じ時期に新盤を発売したエモバンドneverthelessやjacks manequinよりは個人的にオススメです
- [CD] Coco [関連Movie]
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リリース日:2007-07-17
アーティスト:Colbie Caillat [movie]
レーベル:Universal Republic
Price: ¥1,314
Review
- ♪nice♪
- 最高です☆歌声が音が心地良い。落ち着いて聞ける、場所や時間を選ばない一枚★オススメです!
- ビッグ・スマイルなジャケとガーリーなサーフ・ミュージック。
- 2007年の初夏にデビューして瞬く間にスターになった、Colbie Caillatのデビュー作。
日本でも近年サーフ・ミュージックがJack Johnsonを筆頭に浸透してきましたが、そのブームにも拍車をかけるような、素晴らしい出来です。
USでは既にアルバムとともに、シングル・Bubblyが大ヒット中。
昨年の下半期からのヒットだったので、年間チャートは優れませんでしたが、今年の年間チャートではかなり良い位置につけるのでは、と思うほどのヒットぶりです。
オススメはOxygen, Feeling Show, Midnight Bottle, Realise (2nd シングル), Capri, ボーナストラックになりますが、Olderも是非聴いて欲しい一曲。
どの曲もサーフ・ミュージックらしい雰囲気で一気に虜になってしまいますが、「サーフ・ミュージック」などと定義しなくても、非常に好感度の高い作品です。
歌詞もサウンドもメロディもシンプルだけど、とても丁寧で繊細、女性的。
言うならば、ガーリーなサーフ・ミュージック。
もともとMySpaceから火がついた彼女なので、聴いてすぐに良さが分かるシンプルさが魅力の一つなのでしょう。
ライブでもJohn Mayerと共演したり、同じく新人でカントリー・アーティストのTaylor Swift(美少女!)やJason Mrazの新作でも共作をしているらしく、これからの活動にもとても期待が出来る、でもガツガツしていない素敵なアーティストです。
今時、珍しいほどの笑顔でのジャケット写真。
ジャケ買いしても後悔無しの、Colbieの等身大な作品を、是非聴いてみて。 - 今年のジャケ買いNo.1
- iTMSのホームでも取り上げられ、ipod touchのハメ込み画面にもアルバムジャケットが登場してますのでご覧になったり、視聴された方も多いと思います。
父であるKen Caillat(モンスターセールスを記録したフリートウッド・マック「噂」のプロデューサー)もプロデュースに加わってデビューアルバムは制作され
ハワイアンテイストが漂う1-「Oxygen」,4-「Bubbly」,6-「Midnight」,11-「Tied Down」やギター1本で聴かせる12-「capri」等、アルバム中に聴き飛ばす曲は存在しません。
声も魅力的で疲れた夜に聴くと癒されます。ビルボードのシングルチャートでは4-「Bubbly」がTOP10入りしています。
もうちょっと聴きたいと思った方はiTMSでボーナストラックとして「Older」と「Dreams Collide」をダウンロードしてみて下さい。
- [CD] In the City [関連Movie]
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リリース日:2008-11-24
アーティスト:Kevin Rudolf [movie]
レーベル:Cash Money/Universal Republic
Price: ¥1,033
- [CD] Seven Second Surgery [関連Movie]
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リリース日:2007-10-09
アーティスト:Faber Drive [movie]
レーベル:Republic/Universal
Price: ¥938
Review
- ホントいい☆
- このアーティスト、このアルバムほんといい。捨て曲は1曲もないし、それぞれの曲が似てる訳でもないし、全曲いい☆Tongue TiedとWhen I'm With Youは泣ける。歌詞とか知りたいと思うよ。頑張って自分で和訳しよ(^_^;)他の曲は元気出る曲が多いと思う。個人的にYou'll Make It超元気出る♪
- 最高★
- ほんま最高(∀d)!
大概どんなアルバムも
お気に入リの曲と
そうぢャない曲が
あるモンやけど
私の場合,
このアルバムに限ッては
なかッた!!
キャッチ-だッたリ
切ないメロディ-だッたリ
全曲おすすめデス★
ボ-カルの声も
なんかsexyで
いいかんぢ(笑)
Tongue Tied,
Second Chance,
When I'm with You
この3曲は
特にツボ(`・ω・') - こんな奴ら待ってたぜ
- 久しぶりにいい奴らきましたよ!メロディ最高だしそれでいてノリもいいし…ほんと最高です!!しかも全部の曲がそれぞれ個性だしてて最高なんです(*^-^)bこれは聞かなきゃ絶対損すると思いますよ。笑
いつかビックバンドになってくれると信じてます! - 哀愁漂うメロディが印象的!
- 当初、ポップパンク系のバンドかと思いきや、骨太で疾走感もある
アメリカンロック(カナダのバンドらしいです)を聴かせてくれます。
比較的落ち着いたミディアムチューンが多いですね。その分、哀愁漂う
メロディラインも際立ってます。オルタナの要素もあり、ベテランバンドの
貫禄すら感じさせます。もちろん全曲素晴らしいですが、特にお薦めは
『Tongue Tide』と『Sex and Love』でじっくり練られた良曲です。
ラストを飾る『You'll Make It』も超キャッチーなポップロックチューン!
ホント購入してよかったCDでした! - いいっしょw
- 自分はエモ、スクリーモとか関係なくとにかくパンクロックが
好きなんですけど
このバンドはマジでいい!似てるバンドはSwitchfootかな?
でもSwitchfootよりは激しいかな?
とにかくいいバンドなんで一度聞いてみてください
- [CD] Fables from a Mayfly: What I Tell You Three Times Is True [関連Movie]
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リリース日:2007-06-12
アーティスト:Fair to Midland [movie]
レーベル:Universal Republic
Price: ¥938
Review
- 最近のアメリカは凄い
- SOADのサージ・タンキアンが立ち上げたレーベル、「サージカル・ストライク」からデビューした、テキサス出身のバンド。
レビューで軒並み高評価ですが、噂にたがわずいいアルバムでした。さすがサージ、お目が高い。
なかなか不思議な音楽性ですが、強いて分類するならプログレッシブ・メタルなんかのジャンルに収まるんですかね。
曲の良さについてはみなさん紹介してくれていますが、僕の場合「カゲロウからのお話;私があなたに三度言うことは真実です」というアルバムタイトルが妙に気に入ってしまいました。
独特な詩の世界も魅力だと思います。
- …すごいです
- 自分は結構洋楽アルバムを聞いてて耳も肥えてるほうだと思います。
そんな私が今まで何度か衝撃を受けたアルバムはありますが、これほどまでに衝撃を受けたの初めてです。
Vo,の伸びるようなハイトーンボイス
繊細で豪快かつ独特な雰囲気をかもちだすメロディ
すべてが病みつきになる曲の構成
はっきり言って全ての曲がヤバイです!!
1曲1曲が丁寧に作られていて後悔することは絶対ないと思います!!
視聴ではこのバンドの良さを把握する事ができないので購入する事をお勧めします!!! - 今年のベストアルバム
- テキサス出身の5人組バンドFair To Midland
通算3作目のフルアルバムの今作でSerjical Strike Recordsから待望のメジャーデビュー。ビルボード新人アーチストチャート初登場第2位を記録!
抽象的なリリックスのせいかToolと比べられることが多いようだが、音の方は既存のどのバンドとも比することが出来ないユニークさ。美しいメロディとボーカリストDarroh Sudderthの驚異の超高音と地鳴りの如き低音の魅力が全開。
今年はこれ以上のアルバムに出会えない気がする。傑作。 - スゲエ。
- 美麗なキーボードにヘヴィなギターリフが絡む様はとにかく素晴らしい。
それに乗る特徴的な抑揚を持つVo.がまたこのバンドを異質に感じさせます。
プログレバンドの中でも今までにない展開を持つバンドだと思いますね。
切なくなるような曲もあれば、激しい曲もあり。
一曲一曲が大変濃く、質が高いです。今年絶対に聴くべき一枚。
- [CD] Tubthumper [関連Movie]
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リリース日:1997-09-23
アーティスト:Chumbawamba [movie]
レーベル:Republic/Universal
Price: ¥938
Review
- あれから10年
- もう10年経つのですね。Tubthumpingを最初に聞いたときの衝撃が今でも忘れられません。「こんな音楽があるのか!?」と。
- [CD] Take the Lead [関連Movie]
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リリース日:2006-04-04
アーティスト:Original Soundtrack [movie]
レーベル:Republic/Universal
Price: ¥1,314
- [CD] Freedom's Road [関連Movie]
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リリース日:2007-01-23
アーティスト:John Mellencamp [movie]
レーベル:Universal Republic
Price: ¥1,359
Review
- ジョンがルーツ・ロックに戻ってきたぜ!
- 90年代以降のジョンと言えば、“Human Wheels”から“Cutting Heads“辺りまで、特にリズムを意識した(というか拘った)アルバムが続いていた感があった。無論それはそれで力の入った素晴らしい作品群であったが、ベスト版を挟んでの今作では、80年代の最も輝いていた時代の諸作、例えば“Uh-Huh”“Scarerow”のような、泥臭いルーツ・ロックに再び舵を切ってきた、そんな感触のあるアルバムを届けてくれた。
何かいろんな紆余曲折を経て、結局は人の温もりや手触りが感じられる、“らしいロック”が一番だと達観したのかも知れない。気の合うバンド仲間で“せぇ〜の”と一発録りでもしたような音だが、今の時代、こんな音で勝負することの方が、案外チャレンジングなことなのかもしれない。少なくとも僕は大歓迎である。 - アメリカンロック
- Cuttin Heads以来の新譜。
アメリカンロックの伝統を受け継ぐ、守り続ける素晴らしきミュージシャン、ではあるが、90年代中盤あたりからは若干の迷いも聞き取れた。
しかし、前作もそうだが、徐々にアメリカンロックたるサウンドとは何ぞや?という問いに答えられる貴重な存在になった男ならではのロックを表現しているように感じる。
もはや70年から最も変わっていないアメリカンロック野郎の筆頭かもしれない。
本作はハートランドロックならではの雄大さ土臭さが詰め込まれた良作。
ざくざくしたストイックなロックは確かに薄れているが、30年以上もの間、アメリカンロックの良心を守り続けている草の根出身の「当たり前の音」が、なんとも心強い。 - 涙…
- 待ってて、よかった。
このアルバムを購入しようかどうか迷ってる方、John MellencampのオフィシャルサイトのVIDEOSをご覧になってください。
待ち焦がれていた音がそこにあります。本当に。涙… - あのしゃがれた声にやられます!
- Whenever We Wanted以来、「John Mellencamp」のアルバムはどれも力作で逆にサウンドプロダクションが力入れすぎで聞きつづけると疲れてくるものが多かったですが、このアルバムは自然なサウンドと曲そしてあの声がMellencamp節を最大限に生かされているように思います。
オススメは3ですがどれも素晴らしく市井の人々の視点で描かれた詩で、はまります。 - 80年代のジョンが戻ってきたー!
- 前作からなんと5年ぶり!のニューアルバムです。前作は「ピースフル・ワールド」、「ディープ・ブルー・ハート」のような素晴らしい曲がありましたが、それ以外は何か時代に無理矢理合わせようとしているジョンの姿が見え隠れしたアルバムでした。今回はまるで、80年代特に
「スケアクロウ」、「ロンサム・ジュビリー」の頃のジョンが戻ってきたようなアルバムです。さすがにあの頃のエッジが利いたようなメロディーは影を潜めてますが、等身大のジョンが泥臭いアメリカン・ロックを演っています。今回も、聞くだけで元気になる「The Americans」、2007年版スモール・タウンといっていい「Our Country」など、名曲も多いです。
正直言って、90年〜2007年までのジョンのアルバムの中で、1、2位を争うアルバムではないでしょうか?80年代のジョン・メレンキャンプが好きな方にはお薦めですよ。アルバム・ジャケットも渋いし・・・。今度はアコーディオン・フィドルが入ったロックを演って欲しいですね★
- [CD] Take It to the Limit [関連Movie]
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リリース日:2008-11-04
レーベル:Universal Republic
Price: ¥1,879











