『Universal Motown』関連商品
- [CD] The Renaissance [関連Movie]
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リリース日:2008-11-04
レーベル:Universal Motown
Price: ¥1,314
Review
- Q−TIP おかえりなさい
- 約10年ぶりのアルバム
やっぱりこの人のサンプリングはすごいです
2のwon't tradeがなにげにはまります
ファーストではありません
未聴の方はファーストのNTも聞いてください
- [CD] Underdog Alma Mater [関連Movie]
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リリース日:2008-04-29
アーティスト:Forever the Sickest Kids [movie]
レーベル:Universal Motown
Price: ¥1,033
Review
- とにかくキャッチー!そして意外と実力派。
- とにかく1曲目を聴いてみて下さい。
これが好きならこのアルバムは間違いなく買いです。
1曲目だけ聴くとキッズっぽくて敬遠されそうでもありますが、意外と聴けます(ごめんなさい)。
勢いだけの曲じゃなく、どの曲も良くできていて聴く側を飽きさせません。メンバーが6人もいるだけあります。
最近の新人エモバンドの中では群を抜いていると思います。
ルックスも良いしジャケットも良いですね。
blink182ぐらい大成しないかと期待してます。
試聴するならとにかく1曲目、♯3、♯12なんかもオススメです。 - エネルギー
- キャッチーなメロディと親しみやすい詩で話題になり始めているforever the sickest kidsの1st album。 六人で奏でるパワーポップな音楽は彼らのキャラクターを反映したかのように愉快で心が躍る。いたって一般的な歌詞世界を持ち共感を誘い、デビューのきっかけとなった一曲「hey brittany」や、聞けば一発で元気が出る爆発力を持った「whoa oh! 〜me v.s. everyone〜 」は必聴だ。とにもかくにも聞いていただければ、彼らの未来に期待したくなるであろう一枚。
- このまま突っ走っていってくれ!!
- エモだとか良く言われてますが耳障りが良く溶け込みやすいアルバムだと思いました。
この手のバンドって似たり寄ったりで途中で飽きちゃうんだけど彼らは一曲一曲バリエーションが広く、全曲スーッと聞けて尚且つ口ずさみやすい☆
彼らは大きくなるでしょう、このまま突っ走っていってほしいです。
サマソニ、一日目のみの参戦だけどこのバンドの為だけに二日目行きたいと思いました☆ - 嗜好の一品
- 久々に
自分の中のテンションが
一気にハイになりました。
全曲☆☆☆☆☆
といっても言いです!
自分的には特に"Woah Oh!"がお気に入りです。
まだアルバム第一弾だけれでも
一発屋で終わる気配がない
よいグループだと確信しました。 - エモなんだけど・・
- 結構良いです。 エモって、どれも似たような曲が多いんですが、これだけ支持を受けているということは、やはり、聞きやすさ・・・なんでしょうかね〜?
これは、誰にでも受けいられるバンドだと思います。
- [CD] Nelson Motown + [関連Movie]
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リリース日:2008-10-29
アーティスト:Nelson Super Project [movie]
レーベル:UNIVERSAL MUSIC K.K(P)(M)
Price: ¥3,000
Review
- 良質のカバーアルバム +α
- NSPの二枚目は、私の好きな懐かしきモータウンの名曲を、
超一級のミュージシャン達が丁寧にカバーしています。
アレンジもオリジナルに忠実といいますか、奇を衒ったところ
がなく、安心して聴けます。とても心地よいアルバムです。
オリジナル曲、これがまた良いんですよ!!
また各メンバーのソロもさり気無く、カッコイイ。
達郎さんの参加はありませんし(笑)、派手さもないけど、
末長く付き合えるエバーグリーンなアルバムだと思います。
達郎ファン以外の方々にも是非聴いてもらいたいです。
早くソードアルバムが聴きたくなります。
ライブもまたやって欲しいですね。
- [CD] Tha Carter III [関連Movie]
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リリース日:2008-06-10
レーベル:Universal Motown
Price: ¥2,428
- [CD] Innervisions [関連Movie]
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リリース日:2000-03-21
アーティスト:Stevie Wonder [movie]
レーベル:Uptown/Universal
Price: ¥1,359
Review
- 天才スティービーの頂点
- 世界最高のシンガーソングライター、スティービーワンダーの最高傑作です。 美しくもあり、時に厳しいメッセージ…。 全ての曲が耐えることのない輝きを放っている…。 例えるなら、筋骨隆々のボクサーの激しいボクシングの合間に美しいラウンドガールがリングに上がる…そのギャップに観客は酔いしれる…ような感じ。
レコード時代の作品なので9曲と、今からすれば少ない曲数ですが、束の間の極楽に酔いしれてください。
これを聴かなきゃソウルミュージックは語れない! - 完璧な作品!
- 73年発表のアルバムにして、「前作、次作と合わせ3部作」あるいは「『キーオブライフ』までを合わせ4部作」と呼ばれ、スティービーの最高傑作に挙げられることも多いアルバムです。最高傑作かどうかは、個人の好みもあり、ご意見も分かれることもあると思いますが、70年代の3部作(4部作)は、まさに、神が乗り移ったとでもいえるような出来で、嫌いと言うような方はいない出来かと思います。実際、このアルバムは、スティービーが寝る間も惜しんで作ったという逸話がある位で、当時のスティービーは、アイディアが次から次へと湧き上がってきたのだと思います。
サウンド的には、ポップス、R&B、ロック、レゲエ等々が、程よく混ざったポップスですが、バラードあり、乗りの良い曲ありと、バラエティに飛んでおり、楽しめます。多くの音楽ファンにお奨めのアルバムです。 - 超えるものを聴いたことがない
- 70年代の彼にはおそらく現世の音楽ファンのために過去の偉人が摂り付いているに違いない。先日のライブではいきなりToo HighからスタートしHigher Groundまでメドレーで生演奏を聴かせてくれた。20年以上何千回このアルバムを聴いてきたものとしては言葉にならぬ感動であった。当時スティービーはほとんど寝ることもなく数ヶ月このアルバム製作に没頭したという。しかも完成直後味覚を失う大事故に遭う。暗示的スピリチュアルな曲がメドレーで歌われている。前作および後の2作もすばらしいが他のアーティストの作品も含めアルバムとしてこれを超えるものを聴いたことがない。POP,POCK,R&Bに興味のあるあらゆる人に聴いてほしい20世紀の遺産である。
- ロックフィールドにも通用する一生盤
- しかし70年代のスティービーワンダーはすごい、特に三部作、四部作と言われるあたりは嫌いな人がいるのか?と思えるほどだ、多分音楽が好きならなにかしらの驚きがあるだろうし、特に好きじゃなくても聴き流すには最高のバックミュージックになるだろう。「あ、これ聴いたことある」的なもの、ポジティブな印象で聴きたいなら「キーオブライフ」だと思うが、「インナーヴィジョン」は一言で言えばマニアックなのではないだろうか。しかし捨て曲なし、ゴールデンレディーやハイアーグラウンドはカヴァーされたりもした、これはむしろロックフィールドの人が聴くと驚きや感動がすさまじくあるアルバムだと思う。
- 神懸かりな作品
- Stevie Wonderの最高傑作とも言われる作品。前作"Talking Book"にて成功を得た彼が相当ストイックな環境と覚悟で制作に臨んだ事が音源を通しても伝わってくる。実際この時のStevieは自分自身を世間から隔離した環境の中で、眠るのも惜しいと言うほど音楽漬けの生活を送っていたという。
"Talking Book"というアルバムは全ての曲自身が輝きを放ち、尚且つポップセンスに溢れた作品であった。それに代わって今作の"Innervisions"は勿論1曲1曲のクオリティも素晴らしいが、アルバムトータルで見てコンセプチュアルで一貫した輝きに満ちている。曲やアルバムの完成度の高さ、そしてStevieのスピリチュアルなメッセージ。ジャンルの枠に捕われない沢山の音楽の要素が1枚に凝縮した密度の濃い作品だ。
作品全体にピンと張り詰めたような空気が漂い、フィジカルな強さから生み出されるタイトなリズムと破壊力のあるサウンドが洪水の様に押し寄せてくる。そのサウンドは中毒性のある快感に満ちたサウンド。そして極めつけはセンチメンタル溢れる世にも美しい楽曲が上手くその間に落ち着き、アルバムにスピリチュアルで神聖な空気を醸し出している。
オープニングから強烈な緊張感の溢れる"Too High"。静謐で神秘的なバラード"Visions"。ファンキーだけれど何処か危険な香りが漂う"Living For The City"。心の琴線に触れるような優しいサウンドが溢れる"Golden Lady"。全てのリスナーをハイにしてしまう"Higher Ground"。この流れは正直度肝を抜かれてしまう。
僕はStevie Wonderの数多くの曲の中で、このアルバム収録の"Golden Lady"が一番のお気に入り。何故かこの曲を聴くと自分の淡い思い出とリンクして切なくなってしまう。気だるいシンセサイザーの音が心の柔らかい部分を突いてくる。
- [CD] Songs in the Key of Life [関連Movie]
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リリース日:2000-05-02
アーティスト:Stevie Wonder [movie]
レーベル:Uptown/Universal
Price: ¥1,942
Review
- おこがましいですが
- このアルバムを評価する=何様のつもり?!
みたいな。
「聴く」というより、「聴かさせていただく」というぐらい神々しい。
スティービーワンダーの全盛期のアルバムは本人はもちろん絶大なオーラがあり、外れ曲って何?という声が聞こえるようです。
スティービーは良くないとか言うなら音楽聴くの止めた方がいいね。 - 高い! でもその価値がある!
- 今、話題のSHM-CD、その中でも、音楽通の仲間が飲み会の席で口を揃えて言っていたのが「『キー・オブ・ライフ』のSHM-CDはいい!」ということでした。「マジ!? 明日買いに行く!」と言ったものの、初回盤はとうに売り切れ。やっべーと思っていたらありがたきアンコール・プレス! 早速、手に入れました。
うお。冒頭のスティーヴィーの多重録音コーラス、この生々しさがもう違う!まるでそこにいるかのようです。とにかく音のシャープネス、定位がビシッと決まるカンジ。マスター自体は2000年に再発された時と同じもののようですが、やっぱりポリカーボネイトの素材を変えるだけでここまで変わってしまうんですね……まだまだオーディオは深い(そんなマニアじゃないけど)。でもって、CDもまだまだ捨てたもんじゃない! 嬉しいです! - 墓場まで持っていくアルバム
- 彼の最高傑作というとコレとInnervisionsで意見が分かれるところでしょうが、
私はこのアルバムが最高傑作だと信じて疑いません。
本人が人間として、またアーティストとして間違いなく絶頂期にあり、
その充実感や幸福感がそのまま楽曲に表れています。
きっと湯水の如く曲が溢れ出し、厳選しながらも必然的に大作に仕上がったと
感じます。尺の長い曲も多いですが、飽きることはありません。
ちなみにLP時代は2枚組+EP1枚という変則でしたが、CDになって2枚に
収まりました。Saturn以降の4曲がこのEPにあたります。
一時は2曲ずつ各CDに加えるという暴挙がありましたが、この4曲は決して
ボーナストラックではありません。計算しつくされた見事な曲間や流れを
是非味わってみてください。
言い忘れましたが、今回はSHM-CDでの発売です。この音質は驚きです。
各パートの音像がはっきりして距離感がきれいに感じます。今までモヤッと
した後ろで鳴っているハイハットの音やリムショットの音がここまで
鮮明になるのかと感心します。録音技術は日進月歩ですが、まるで現在の
最新録音機器でレコーディングされたようです。
騙されたと思って買ってみて下さい。損はしませんよ。 - 永遠の名作
- これはスティ−ビ−・ワンダ−が76年に発表した作品で、
彼が70年代にリリ−スしたアルバムの内、最高傑作であろうと思います。
(というか彼の全アルバムの中でも最高傑作)
私が音楽の素晴らしさを知ったアルバムです。
2枚組の作品なんだけど、ムダな曲なんて一曲も収録されていない、
超名曲ぞろいの奇跡的な作品。
特にアルバム1枚目の「VILLAGE GHETTO LAND」や
「PASTIME PARADISE」、「SUMMER SOFT」あたりは
何十回聴いてもその度に感動してしまいます。 - 無人島にR&Bを何か一枚持っていけるならコレにします。2枚組ですが。
- 手塚治虫風の壮大なジャケット画。冗談抜きでパクりやないの?これ。
むしろそうであって欲しい。日米二人の天才が繋がるコトになるから。
フィナーレのような曲で始まるこの2枚組は、曲と曲の間の繋ぎ方も絶妙で、
グルーヴが全く中だるみしません。2枚が甲乙つけ難い。(つける必要ないか)
黒人音楽というジャンルすら超越した名盤中の名盤。
今でもCMで使われてる曲も入っていますが、何と言っても「I WISH」
このアルバムを知るまで、「ワウワウ、ウエスト」のウィルスミスってのは、
カッコいいリズムを駆使する、音楽的にもセンス抜群の役者やなって思ってました。
何の事はない、犯人は20年以上も前のワンダーさんでした。
しかも最近、この曲のドラムもワンダーさん本人という事実を知りました。
開いた口がふさがりません。仕方ないので、その口で午後の紅茶でも飲む事にします。
いずんし、ラあブリ〜
- [CD] New Amerykah, Pt. 1: 4th World War [関連Movie]
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リリース日:2008-02-26
アーティスト:Erykah Badu [movie]
レーベル:Universal Motown
Price: ¥1,314
Review
- あざとい商売
- 二枚目まではシーンの中枢にいて、新しい音楽を作る側にいた彼女。
現在は、アンダーグラウンドの音楽から、よいところを吸い上げ、
いかにも、新たなシーンの先にいるように見せる。
つまり、ここにある音も、数年前のアンダーグラウンドの音だ。
某アンダーグラウンドのプロデューサーが言うように、
シングルは売れるようにし、アルバムは、一般には知られていない音をチョイスしている。
それを進化と言えるだろうか?
すべての音に、新鮮さがない。
ニーヨを起用したジャネットも、アンダーグラウンドからいいものを選んで使うだけの彼女も…
どちらも商売だ。
でも、前作よりはいいですけど。 - 新たな世界
- エリカらしくないと賛否両論はありますが、これは最高傑作です!
アルバム事に進化していくのがアーティストとして正しい姿でしょう。
オーガニック系は1st,2nd聞けばいいですしね。
新作でも数曲ありますが。
ファンク色が強いアルバムですがポップって感じはしませんでした。
もっと黒い感じです。
今年買ったR&Bのアルバムの中では一番カッコイイです。
SA-RAとのコンビが実にマッチしていました。 - So Dope!!
- これはヤバいです。
Hip-Hop Soul誕生からはや十数年が経ち、その影響下にない人の方が少なくなっていますが、
さすがErykah嬢、これまでのどの作品とも異なる新しいレベルの音になっていると思います。
個人的には1stを聴いた時と同じような衝撃を受けました。(ベクトルは全然違いますが)
年内に発売予定というPt.2もとても楽しみです。 - 今回は良いぞ!エリカ様!
- オーガニックソウルとか何とか言われてた彼女でありますが、正直キライでした
独り善がりな姉ちゃんってイメージ
黒くなくアフリカカンなんだかアメリカカンなんだかわからないIDが強く感じられない
そうです魂(ソウル)が無かった
日本人は騙せても、雰囲気だけでヒットする程米国チャートは甘くないのに気づいたのか、それとも自信のIDを確立したのか?(笑)
今回はUniversal Motown (モータウンも今やユニバーサルの傘下とはね。)社長も絶賛らしい
もう1から超ファンクです! いやすごいファンク!かっこ良すぎ!
有る意味、ジャネットの新作以上です! 勿論「黒さ」はこちらに軍配!
いやいや見直した! だからエリカ様と呼ばせてもらおう!(笑) - オ一ガニックソウル??
- あれ?なんだこりゃァ??エリカらしくないなァ。。正直こんな気持ちでした。エリカらしい曲は数曲、これはキビしいっすね。。
- [CD] Diana [関連Movie]
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リリース日:2006-05-23
アーティスト:Diana Ross [movie]
レーベル:Universal Special Products
Price: ¥678
Review
- CHIC! CHIC!
- '70年代後半からのCHICムーヴメント、N.ROGERS、B.EDWARDSという楽器も達者なプロデューサーが'80年代を大きく席巻、T.THOMPSONも交えて'80年代はほんとCHICの再評価がビンビンに高まっていましたね。この躍進の端緒となった作品といえると思いますし、CHICの名が大きく知らしめられることになった作品!
CHIC本丸の3名の参加とともに、前述の両氏をプロデュースに迎えた完全に“CHIC featuring DIANA ROSS”とでも言うべき、‘ウラ’CHICというような仕上がりです。
DIANA本人もブラックの方向性に少し悩んだ時期だったのかもしれませんが、このお三方、見事に自分流に楽しく仕上げることに成功しました。DIANAもノッてますよね。以外にこのゴリゴリのファンクとDAIANAの声がマッチするんですよね。CHICそのものも女性の声を意識、押し出した曲もこれまであったので、全く違和感なく入ってきます。
いやあ、気持ちいいです。従来からのDIANAフリークの皆様には評価は分かれるかもしれませんが、単純に気持ちのいいブラックを追求する方、そして、まさしく‘CHIC FREAK’の方、満足すること請け合い!
当時は他流試合も始めた頃のCHIC、何となく緊張もあるような気が少しするのですが、それもまあノリです!
CHIC好きの私にとっては飽きずに長く付き合える作品です。 - ダンス!!!!!!!!!
- 自然と体が反応する!!!!
ベースライン、ギターのフレーズがグルーブしている!!!!
これはダイアナロスのアルバムだが、
バンドとして機能しているの!!
ダイアナロスが突出していないから
全体のバランスが非常に良い!!!!!
曲も非常に!!!!良い。
当時のライブしている姿を想像して聞けた。。。
!!!!!! - カッコいいよ。
- これもキレが好くてカッコいいアルバムだな。
オンラインダウンロードで買うより安いところもまた良い。
Motown全盛時代のアメリカに住みたかったなぁ。 - 文句なくカッコイイ
- 全曲いいです。ジャミロクワイが好きならハマるでしょう。ヒットした1、4の良さは言うにおよばず、個人的には6なんかがちょっとせつないダンス系って感じでお気に入りです。
- CHICの最高傑作
- ダイアナ・ロスというよりは、70年代ファンクテイストの音質が良いものをお探しの方で、しかも生ドラムじゃないとダメな方にオススメです。リマスターによって、ドラムがとても気持ち良く抜けてます。特に4曲目のイントロは鳥肌モノで思わずカッコイイと叫んでしまうことでしょう。3曲目以外は全て完璧な楽曲、演奏でまさに奇跡的名盤といえます。これほどのモノはめったにおめにかかれませんぜ。
1曲目後半では故バーナードのカッチョいいベースを聞くことができます。
是非家宝に1枚。
- [CD] Soul Speak [関連Movie]
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リリース日:2008-03-04
アーティスト:Michael McDonald [movie]
レーベル:Universal Motown
Price: ¥1,359
Review
- Not Only Soul But Also Rock and McDonald Songs
- オリジナルアルバムは97年の「Blue Obsession」以来途絶えているMcDonald。21世紀に入ってからは「Motown」という
タイトルのアルバムを2枚リリース。文字通りMotownナンバーのカヴァー作である。新作もカヴァーアルバムとなった
ので、正直またカヴァーかあ、と思ってしまったし、タイトルが「Soul Link」なので、またソウルかねえ、とやや食傷
気味の先入観を持ってしまった。しかしながら、漠然とした予想は良い意味で裏切られた。単なるソウルミュージックの
カヴァー集に留まらず、久々にロックなMichaelを聴けたからだ。
そもそもピックアップしているのがソウルと言う範疇に留まらないPop/Rockのスタンダード的なトラックが多いのだ。
Stevie Wonderの#2「Liveing For The City」を目一杯ソウルフルに歌い上げるのは最早McDonaldのオリジナルと言うべき
雰囲気がある。Van Morrisonの#7「Into The Mystic」ではMorrisonが持つ欧州トラッド的なカラーを彼独自の解釈で上手く
フォローしている。他にもLeonard CohenやBob Marleyの曲も取り上げており、ソウル・R&B・ロック・ポップスと広範囲
なカテゴリーのメロディに乗せてMichaelの歌声が楽しめる。
また、オリジナル曲も3曲入っている。AORロック的な#9「Enemy Within」とAC的なバラードが2曲。#5「Still Not over You」
と#11「Only Got Can Help Me Now」。特に前者は80年代前半のAOR時代のポップな感覚が心地良い。
お気に入りは久々にロックなMichaelが楽しめる#6「For Once in My Life」と#10「(Your Love Keeps Lifting Me)
Higher and Higher」。どちらも多くの著名アーティストが取り上げている名曲だが、Michaelのキーボードアレンジ
と歌声は違和感無くジャンプしてくれる。
Michaelのソロとしては個人的に93年の「Blink of An Eye」以来の当たりだった。単なるカヴァーとしてではなく
Michaelのアルバムとしてファンで無くても堪能出来るだろう。 - 天賦のノドと名作のコラボレーション
- モータウンの名曲カバー集2枚に続く作品。
モータウン以外の曲が中心になっているが、
どこかで耳にしたことのあるものばかりだと思う。
カバーばかりで儲けるアーティストを、
冷たい視線で見る人たちがいるが、
私はカバー集に大賛成。何度聞いても飽きることがない。
世の中に歌がうまい人はゴマンといるが、
ボーカリストで食っていくからには、
その声を聞きたい、と思う天賦のノドがないといけない。
そんな声の主が、名曲たちと結びつくのだから、
すばらしくないはずがない。 - What a fool listens !
- いいアルバムだろうけと、今さらCDを買うほどはあるまいと思っていたら、カミさんが偶然買ってくれ、聴きました。相変わらずのマイケル節、しかし今回は#9にオリジナル曲が!「Enemy within」「敵は我にあり」です。彼は過去には生きていません。スティービーワンダーとは違います(すません...)。ジーニアス・マイケル、かっこいいぜ!
- いい感じです。
- マイケル・マクドナルドさん、見事に健在ぶりを証明してくれた作品に仕上がっている。#1は、久しぶりにマイケル・マクドナルド節を炸裂してくれている。覚えやすいメロディーの助けもあり初めて聴く曲でありながら、途中から一緒に口ずさんでしまった。他の曲も親しみやすくもあり、渋くもありと存分に楽しめる内容に仕上がっている。アレンジも素晴らしく、音楽センスの良さが如何なく発揮されている。これからの季節、ドライブで聴くも良し、グラスを傾けながら聴くも良し、何でもござれといった出来。流石、脱帽しました。
- サウンドよし! アレンジよし! マイケル節 やはりよし!
- おーっ! 来たーっ!と思わずニンマリとさせられるアレンジで始まる1曲目では“マイケル節”がいきなり全開です!
前二作はモータウンに敬意を払ってか自身のキャラクターを少し控えめにしていたのかと思わせるくらいに今回の第3弾(ソウルカバー)は伸び伸びとした印象が伝わってきます。
アレンジや音作りが“西海岸+都会的寄り”に戻ったような仕上がりで“らしさ”が強調されたマイケル特有の心地良さと迫力が満載です。
クリスマス・アルバムも含めてここ何年かはカバーばかりなので、次回は完全オリジナルを期待していますよ!!!
- [LP Record] The Renaissance [Analog] [関連Movie]
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リリース日:2008-11-04
レーベル:Universal Motown
Price: ¥1,502
Review
- Q−TIP おかえりなさい
- 約10年ぶりのアルバム
やっぱりこの人のサンプリングはすごいです
2のwon't tradeがなにげにはまります
ファーストではありません
未聴の方はファーストのNTも聞いてください











