『Trustkill』関連商品
- [CD] Memphis May Fire [関連Movie]
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リリース日:2007-12-04
アーティスト:Memphis May Fire [movie]
レーベル:Trustkill
Price: ¥562
Review
- 素晴らしいです。
- BFMVに負けてないですね。
シャウトがかなり格好良いです。
今後が楽しみなバンドです。
アルバムの発売が待ち遠しいです。 - 新人Screamoバンド登場!
- このバンドは1曲目から飛ばしてくれます。全曲完成度高すぎ!
- 個人的には2007年のベストルーキー!
- まず、5曲入り1000円以下ということですので購入してください。
私は、UNDEROATH、SAOSIN、THE USED、FFAF、BFMV等、多くのスクリーモ、エモ、メタルといったジャンルの作品を聞いてきましたが、間違いなくこのバンドは逸材です。
プレイテクニック、楽曲センスは完全に他の新人バンドのレベルを超えています。
そして、ツインヴォーカルの圧巻のスキルは衝撃的です。
個人的には、2007年のベストルーキーです。
収録曲ですが、私なりに辛口に評価しても、1、4曲目は大変優良な作品だと思います。 - Bullet For My Valentine以来の衝撃と称されるバンド!
- trustkillの社長にBFMVのデビューEP以来の衝撃と言わせる程のバンドです。
Memphis May Fireは俗に言うスクリーモに分類されるジャンルに属しています。
デビューEPとは思えないぐらい完成度であり、スクリーモ好きにはたまらない1枚です。
クリーンパートの比率は高くなく、ちょっとした香辛料といった感じです。
次世代のスクリーモ界を担うといっても過言ではない、このMemphis May Fire!
1度聴いてみる価値はありますよ!!
ちなみに4番が1番キャッチーな曲です。
- [CD] Declaration [関連Movie]
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リリース日:2008-09-30
アーティスト:Bleeding Through [movie]
レーベル:Trustkill
Price: ¥1,314
Review
- しぃぃすぅぅたぁーっ!!!
- 待ちに待ったBLEEDINGの3rdは今まで以上に激しくかつ更にメロディアスになりファンだけでなくヘヴィ系が好きな人に是非とも聴いて頂きたい一枚になった。個人的にはラストのSISTER CHARLATANはBLEEDING史上最もドラマ性を重視した哀愁のヘヴィ・ソングだと思う。ブランダンの雄叫びが病み付きになる一曲で何度もリピートしている。勿論、アルバム其の物が過去の作品のなかでは群を抜いていて『傑作』と言いたくなる品物だ。
- ミッドテンポのハードコア。
- ミッドテンポの曲が増え前作より激しくなりました。。時折フェイスノーモアを彷彿させる珠玉のボーカルラインが現れ、最高に気持ちいいです。力押しのメタルコアがお好きな方は気に入るはずです。売れなくともリスペクトされたいアルバムとボーカルのブランダンは言ってましたが、まさに文字どうりの作品です。同郷のアベンジドとは真逆の方向に行く1枚。
- [CD] Hand of Blood [関連Movie]
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リリース日:2005-08-23
アーティスト:Bullet For My Valentine [movie]
レーベル:Trustkill
Price: ¥678
Review
- 曲全体、格好いいよ
- 雑誌の評価では確か78点くらいのアルバムですが、僕は78点くらいか逆に84点あげたいですね。
捨て曲は一つありましたが、残りの曲はかっこいいですよ。 また、このアルバムは国内盤はタイトルが違いますが、こちらの輸入盤の方がタイトルからジャケットもイかしますよ!かなり、いいんで聞いてください。 - ライブで聞いた
- 前回の来日公演で演奏されたNo controlが気になって購入しました。よりハードなbulletの一面が見れると思います。
just another starも名曲。
早く新作出して欲しいバンドの一つです。 - メタルコアfromウェールズ
- Trastkill配給、US盤です。バンドの成り立ち、音楽性は他の人が書いてくださってるので割愛しますが、US盤の魅力は、
1.6曲入り(UK盤は5曲だったような)
2.エンハンストでPVが2曲(Hand of Bloodと4 Words)
3.で、この値段。まだ未聴、未買の方は、UK盤、日本盤よりこちらUS盤のほうが圧倒的にオトクかと思います。
- [CD] The Poison [関連Movie]
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リリース日:2006-02-14
アーティスト:Bullet for My Valentine [movie]
レーベル:Zomba/Trustkill
Price: ¥1,314
Review
- 次世代メタル
- UKから彗星の如く現れた新人。
UKやUSでかなり売れていて、UKのメタル誌の「ケラング」で新人賞を獲得しました。
メイデンの後継者として扱われています。
日本でもかなり取り上げられていて、渋谷等で放送されているくらいです。
ジャンル的にはメタルなんですが、何故か世間一般ではエモ、スクリーモ系、へヴィロック系として扱われています。(いかに売り手の感性がないかわかります。ちなみに本人達は「メタルバンド」と言っています。)
楽曲だけで見れば、メイデンやメタリカ等の遺伝子を受け継ぐ伝統的なメタルなのだが、歌がデス声だったりスクリームだったりエモ風だったりするので、なんかパッと聴いた感じは「スクリーモやエモ風メタルコア」って感じです。
多分純メタラーにしてみればエモ風のクリーン声にかなり抵抗を覚えるかもしれませんが、やってる事はメタルど真ん中です。
これがメタルじゃなかったら、何がメタルなんだ!?って感じです。
しかも本人達はメイデンにインスパイアされていると公言しているだけあって、リフやリック、フレーズ、ツインギターの導入の仕方、ソロ、どれをとっても『メイデン』です。
しかも本家に負けじとドラマティックかつ重厚で、久々にメインストリームに良いバンドが出てきたなあと思った。
もしエモやスクリーモが好きで、このバンド聴いた方がいるなら、この機会に彼らの原点である伝説的なUKメタルバンドの『IRON MAIDEN』を聴いてみてください。
個人的には少しだけエモっぽい不安定なVOに不満があったりするので、星4つです。
もっと堂々とした歌唱をしてくれればいいのに。。なんか少し頼りなく感じてしまう。
まあそれがエモなんだろうなあと。
デス声はかなりかっこいいからいっそメロデスにすればよかったんじゃないのか!?
とか思いますが、多分一般的に「メタル」という認識がないからここまで売れたのかあと思います。
でも言い換えると「メタルは売れる」って事なんだよね。。
皆『メタル』という言葉に偏見持ち過ぎ!!
だからやっぱ売れる路線で攻めたいのかなあと。。
寂しいなあ。
でもこのバンドのお陰で再びメタルに脚光が当たる日は遠くないと思う。
成長の楽しみな素晴らしいバンドです! - こりゃー、ハマった!
- いやぁユニークですよね、このバンド。こんだけ様式美的なリフ刻みながら古さはまったく感じさせず、またメロディアスな絶叫サビのエモーショナルなことと言ったら!All These Things I Hateなんて、ずーっと頭ん中離れませんもん、サビメロディが。PVも面白かったなぁ。
ボーカルの人インタビューで「あと100曲はストックがあるよ!」なんて豪語してたけど、それはウソつけ!って感じなんだけど、何かその自信たっぷりな言動も含めて「頼もしいバンドだな〜」って思っちゃう。
こういうバンドが出てくると、捨てたもんじゃないなって思いますね、ヘヴイロック界も。今後が実に楽しみです。 - 捨て曲無し
- 個人的に好きなヘビィとクリアボーカルの融合。from autumn to ashesよりはもっとメロディックでスピードが速いです。
8月28-30日に来日公演をするそうですが、いけないのが残念です。
トラック5を聞いて、気に入ったなら購入すべきです。 - 桁外れ
- デビューして間もない新人としては、桁外れな演奏力・歌唱力を誇るウェールズ出身のグラインド・コアバンド。
同郷にはロストプロフェッツがおり、エモ好きさんにも聴いて欲しい一枚です。
曲調は、ハイ〜ミドルで、メタルリフバリバリ弾きつつもキャッチーな展開、メタルファンに留まらない日本人好みな音を聴かせてくれます。
なんといっても、デス声とクリア声の応酬が痛快。 - VisualもCool!!
- バンドキャリアはまだ浅いが日本人好みのギターリフ、スクリーモそして美しいともいえる旋律を持ち合わせている。また日本びいきなのか何度も来日している。LiveやPVを見た人ならわかるだろうがルックスまでもがCOOLである。人気が出てきて当たり前である。
- [CD] Singularity [関連Movie]
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リリース日:2008-11-11
レーベル:Trustkill
Price: ¥938
- [CD] Life on Life's Terms [関連Movie]
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リリース日:2007-07-10
アーティスト:Bedlight for Blue Eyes [movie]
レーベル:Trustkill
Price: ¥1,126
Review
- 聴き過ぎてしまう
- やばいんすよ。良すぎです。
M5なんか、今の自分にはまりすぎ。泣けます。
僕と同じように恋の病にかかってるみなさん、この曲聴いてみて下さい!きっと毎晩枕を濡らすことでしょう。
他の曲ももちろんいいよ! - ドンピシャ
- キャッチーなメロディの中にも凄まじいエモーションと爽快感があります。
そこらへんにある典型的で‘コテコテ’なエモとは少し違い、彼らの独自性が伺えるアルバムですね。
とにかくボーカルが上手い。どこまで声が出るのか不思議なくらい。
ここ数年あまり見ないボーカルではないでしょうか。個人的に感情的で好きな声です。
それなのにアコースティックなバラード系にも対応出来ていて、見事にマッチしているのが凄いです。
大きく歪みながらもニュアンスを大切にするギター、曲をしっかりと支え腹の底から伝わってくるベース、ハイハットとキックが特に心地よいドラムなど、サウンド面のどれを取って見ても、完成度が高い曲を展開しています。アコースティックギターの組み合わせがある曲も優しさがあり非常に良い具合ですね。
M-1、M-2、M-4、M-5、M-6、M-8が好きです。ほとんどですね(笑)
それほど万人向けで素晴らしいアルバムと言ったところです。
遠出のドライブの中で聴くには最高の1枚ではないでしょうか。
多くの人にオススメしたいですね。
- RunKidRunが好きなら
- キャッチー、ポップロック、エモ
この3つでRunKidRun好きな自分にはど真ん中でした。
まずM1を聴いて甘いメロディでぐっと来るはず。
ハイトーンなVoに躍動感があって即買いしました。
他はM2、M5、M6、M10、M11あたりがオススメ。
Voが良すぎる分(二人いますが、がなって無いM1の方)、
ギターやドラムが若干単調に聴こえてしまうけど、
おそらくこの手の音楽が好きな人には大した問題ではないはず。
- [CD] The Truth [関連Movie]
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リリース日:2006-01-10
アーティスト:Bleeding Through [movie]
レーベル:Trustkill
Price: ¥1,314
Review
- 切ない…
- 他メタルコア系のバンドの中では、少し異質なオーラを放っているバンド。ガチガチのハードコアの中に、ブラックメタル風リフや、不穏なキーボードを織り交ぜ、その上に極上のエモーショナルなメロディを付け加える事で、他の若手バンドが見落としてしまいがちな「情」というものを引き出す事に成功している。Vo.のデスボイスは迫力十分で説得力があり、非常に格好いい。クリーンボーカルはあまり上手ではないが、無理なくメロディを大切に 歌っている。これからが期待できるバンドだ。
- メロデスな勢い
- メタルコアですが、デスメタルベースな気もします。
普段はタフガイ系ハードコアが好きで、メタルコアはALL THAT REMINSやATREYUやANEARTHくらいしか気に入ってこなかったのですが、これは気に入りました。
今はゴスな感じですが、初期はフリップアップキャップにバンダナのスイサイダルスタイルだったのには驚きました。 - メタルコアの怪物。
- オレンジカウンテイーメタルコアシーンの最も危険な男
ブレンダンがついに前作を超えてくれました。
ちなみにジャケットのアートワークが残虐という事で
全米のターゲットストアでは取り扱えないとのこと。
マータさんの腕がもげて血まみれになっているフォト
あり。とにかくかっこいいです。ゴスやミスフイッツ
好きな方も要チェックです。それにしてもアベンジドセブンフオールド。アトレイユ。エイテイーンビジョンズ。とオレンジカウンテイー
のシーンは今真っ黒ですごいです。
- [CD] Forever Crossing the Line [関連Movie]
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リリース日:2008-09-09
レーベル:Trustkill
Price: ¥1,126
- [CD] The Caitiff Choir [関連Movie]
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リリース日:2004-09-21
アーティスト:It Dies Today [movie]
レーベル:Trustkill
Price: ¥1,126
Review
- !
- 激しいパートは単調すぎると思う。そこらのデスメタルより単調でした。テクニックでカバーするか、もうちょっと工夫するかしてほしい。
メロディー部分はすばらしいです。 - 今年最強
- スピードからなにから全て完璧!
リードギターがかなりかっこいい!!
ソロもばっちり決めるし!!
ドラムもツーバスなんかも入れてくるし、かなりメタル!!
ATREYUなんかに比べると、こっちの方が一枚上手!
クリーンヴォイスとデスヴォイスの使い分けもバッチリ!! - まとまり感があってかなり充実の好作
- 前作EPからかなりの期待を持っていたIDTのフルレングスが遂にMETAL/HCの名門TRUSTKILLからリリースされました!!
前作で見せていた勢いと破壊的なエネルギーが一段とパワーアップして曲構成も綺麗にまとまり、フルレングスとしては間違い無しの好作品に仕上がっています。
EP時の歌うパートと吼えるパートの比率が1:5位だったのに対して
今作では3:5位(これはあくまでも個人的な感想ですが)になったのでメロディーパートがかなり印象に残るようになりました。
曲展開もよりドラマティックになり、
IDTのEPからの成長とEPでは味わう事の出来なかった新たなる音楽の段階と広がりをじっくりと味わう事が出来ます。
ただ、ちょっと最近のシーンリーダー達のフォロワー的な音になってしまったのが残念な事で、
もっとブルータル方面に力を注いで欲しかったなという個人的なわがままな意見で星は4つ。
でもこの完成度の高さは間違い無いので是非!
- ブルータル→エモメタル
- 前作1stEPはめちゃめちゃブルータルだったけど
今作はブルータル度が減ってエモ度がアップ!
クリーンVoと絶叫デスVoのスイッチもかっちょいいし
メロディがめちゃめちゃいい!
エモメタルバンドのATREYUよりも
こいつらの方がかっこいいんじゃなかろうか
AVENGED SEVENFOLDみたいな展開もあったり
IN FLAMESみたいなメロデス風味もありと
そんな感じ。 - ブルータル→エモメタル
- 前作1stEPはめちゃめちゃブルータルだったけど
今作はブルータル度が減ってエモ度がアップ!
クリーンVoと絶叫デスVoのスイッチもかっちょいいし
メロディがめちゃめちゃいい!
エモメタルバンドのATREYUよりも
こいつらの方がかっこいいんじゃなかろうか
AVENGED SEVENFOLDみたいな展開もあったり
IN FLAMESみたいなメロデス風味もありと
そんな感じ。
- [CD] Vendetta [関連Movie]
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リリース日:2005-06-28
レーベル:Trustkill
Price: ¥1,359
Review
- 好みによります。
- 極悪ハードコアに凝っている僕はこのTHROWDOWNのアルバムを買いました。
確かにハードコアなのは、ハードコアなのですが、極悪ハードコアの王、HATEBREEDと比べてインパクトはそんなにありません。
まあ、聴く人には好き嫌いに分かれるかもしれません。けど、僕的にはそんなに悪くはないです。
因みにこのアルバムにはHATEBREEDのメンバーとKILLSWITCH ENGEGEのメンバーが参加しています。 - 小指がねえぞ!
- なジャケのカリフォルニアキング、THROWDOWNのたぶん四枚目くらい(適当)
Voが変わって二枚目で前作の延長ですが、ギターのザクザク感が際立ってた前作に比べ、今作はうねるような重さが際立ってます。漢の音です。
カッコ良いですが、前作が好きです。
STRAIGHT FUCKING EDGE FOREVER!











