『Tommy heavenly6』関連商品

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[CD] Magic Time(DVD付) [関連Movie]
Magic Time(DVD付)

リリース日:2009-01-01

アーティスト:中川翔子 [movie]

レーベル:SMR(SME)(M)

Price: ¥3,800

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Review

良アルバム
BigBangがタイトルにシンクロして全体的にパワフルだったのに対し、今回もまたタイトルの意味どおりの雰囲気を持ったアルバムでした。
明日への希望や少しの儚さ、キラキラした可愛さ…いろんなしょこたんが詰まっています。
歌唱力に関しては、(歌によっては)細かく突っ込めばまだまだ力量が足りない部分もあると思いますが、そんなには気になりません。
むしろ下手な歌手より、格段に上手い方かと…
個人的に好きなのはロック要素の強めな、
・Spiral
・Brand-new day
です♪
ロックテイストだけど「続く世界」の時ほど歌い方が粗くなく、上達しているのかなと思いました。
もちろん可愛い系も好きです、しょこたんの可愛らしさが炸裂しています。
前回に比べて、ただ「歌う」だけではなく、一曲一曲を自分の中に取り込んで自分なりのものにしようとしている姿勢が感じられました。
★★★
抜群の表現力
Magic Timeを聴いて思ったのは、しょこたんは歌の世界観を表現するのが抜群に優れているということ。
1曲1曲を大切にしていてかつ自分なりの個性をうまく出している。
特に冬の遊園地のせつない歌声には鳥肌がたった。
明るさ、せつなさ、強さ、感謝と感情がうまく曲に伝わっているからこそ彼女の歌は「生きた」歌となる。
さらに彼女の声はとても美しい。
ロック調の歌は春の全国ツアーで盛り上がること間違いなし。
ぜひたくさんの人に聞いていただきたい1枚。
様々な世界観を味わえるいいアルバムです。
★★★★
アルバム「MAGIC TIME」が良すぎる件
ファーストアルバム「Big☆Bang!!!」そして今回のセカンドアルバム「Magic Time」を聴いて感じたこと...それは...収録されている曲の全てが素晴らしい。シングル曲は勿論、アルバムのオリジナル曲も中川翔子が歌ってこそ魅力を発揮する良曲揃い。

良い曲を提供してもらえるのも、礼儀正しく人付き合いを大切にする中川翔子の人柄であろう。曲の提供者(選曲者)は中川翔子の人間性やイメージを理解しているようで、ピュアなメロディでかつ繊細な詩の中にも一部で遊び心が感じられる。歌い手もそれに答えるだけの歌唱力を備えている。なので、このようにして完成された曲は、聴く側が意識せずとも心に染み込んでくるのだろう。

そんなアルバムですが、まず1曲目、インストの「your“Magic Time”」から素晴らしい。柔らかく心地の良いサウンドが今から始まる「Magic Time」の方向性を確立する。

で、アルバムとは直接に関係のある話では無いのですが、3月から始まる全国ツアーもオープニングは「your“Magic Time”」からだろうか...そんなことを考えてしまう程、僕にとっては重要な位置付けにあるインストです。

次に...収録曲を全て批評しようと思ったが...止めた!!下手な批評で変な先入観を植えつけるのは勿体無い。是非、自身で聴いて感じて下さい。

アルバムの全体的な感想としては他の方々がレビューしている内容にほぼ同意です。切なく響くバラード、疾走感のあるロック、爽やかなアイドルポップス。癒される。前向きになれる。伸びのある綺麗な声、豊かな表現力、ちょっぴり大人なしょこたん...

(1月6日:加筆・修正)
★★★★
大好きになりました
最近しょこたんに興味がありなんとなく聞いてみようかなと言う気持ちでCDを買ったのですが
想像以上の良さにとにかく満足です♪全体的に女の子らしくて可愛いなぁと思いました。歌詞カードも可愛いし(^^)買って良かったです♪
★★★★
意外にも
Mステのスペシャルを観て、『綺麗ア・ラ・モード』を気に入りました。今日、CDショップに行ったらこのCDがあったので、取り敢えずこのDVD付きを購入してみました。意外とハマリました!!ついでに『空色デイズ』のDVD付きも購入しました。ちなみにアルバムには、『空色デイズ-天元突破EDITION-』というのが入ってました。 自分はアイドル系(アキバ系?)は今まではAKB48しか聴いてなかったけど、こっち(しょこたん)にも別の魅力を感じました! でも1番はAKBにかわりはないですが、、、
★★★★
[CD] GIRL NEXT DOOR(DVD付) [関連Movie]
GIRL NEXT DOOR(DVD付)

リリース日:2008-12-24

アーティスト:GIRL NEXT DOOR [movie]

レーベル:エイベックス・エンタテインメント

Price: ¥3,800

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Review

楽曲自体は別に…
一通り聴いてみましたが、楽曲自体はそこまで悪くないと思います。
個人的にではですけども……

ただ逆に
・歌詞が陳腐すぎる。一応作詞家さんとの共作ですよね?
・編曲が似たり寄ったり。14曲通して聴くとなると少々しんどい。
・楽曲の歌い手が千紗である必要性を感じない。
という風なことも感じました。

なんだか敢えてavexの王道の楽曲で行く必要があったんだろうかって感じです。
煽ったことが見事に全て空回りしてる感じがします。
宣伝しまくってる割には完全に赤字であろうセールス。
「特待生でした!」って割にはそんなに歌も上手くなかったですし
だからといって声に魅力も特に感じませんでしたし。
今後がこのグループの本当の正念場だと思います。
似た様な曲ばっかり(笑)
弟がアルバムを借りてたので一通り聞きましたが終わってる
全曲リズムとかが似てる
しかも歌詞が低レベルすぎて聞いてて恥ずかしい
avexは必死で宣伝してるけどもう辞めてほしい
歌も決して上手くないし
しかもボーカルの勘違い特待生さんドラマ出るんですって(笑)

何がしたいねん

今年中に消えてほしい
毎日聞いてます!
高校生です。

このアルバムは,「ガルネクが好きな人」にとっては最高のアルバムだと思います。

どの曲もとばすことなく最初から最後まで聞けます。

DVDは4曲だけですが,なかなかいいです。
 
今までのシングル3曲を聴いてイイと思ったら買ってもいいと思います。
★★★★
ガルネク
曲は、わりと好きです。だけど、ボーカルの子のキャラがあんまり好きじゃない、個人的に...。音楽とは関係ない話ですが、前にHPみたら千紗のプロフィールに、(今後様々な分野で活躍する事間違いなし)と紹介されており引いてしまいました。なぜ断言できる?曲は好きだけど、こうゆうのは何だか嫌ですね。持ち上げるのやめてほしいです。この人達には直接、関係ないけど。
★★
レンタルしてみます
avex的にはELTにしたいと思ってるんでしょうが、まったくもってday after tomorrow
となんら変わりませんね。
しかし他のレビューで400件以上の反響がついてるって凄い・・汗
良くも悪くも認知されてるっていう事ですね。

逆に認められると反動でブレイクする、と言っていたmax matsuuraの戦略なのですね。
そういう意味では、初期の浜崎あゆみと近いです。
ボーカル(名前知りません)がどれだけ歌詞が書けるか、とう点と、
day after tomorrow時代、いまいちの曲止まりだった鈴木大輔が
そこそこいい曲をが作れるか、がブレイクできるかのポイントではないでしょうか。
とりあえずレンタルしてみたいと思います。
★★
[CD] LOVE LETTER(DVD付) [関連Movie]
LOVE LETTER(DVD付)

リリース日:2008-12-17

アーティスト:大塚愛 [movie]

レーベル:エイベックス・エンタテインメント

Price: ¥3,800

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Review

LOVE LETTER .

アーティストってやっぱり
アルバムには色々な想いを込めてると思うけど
大塚愛のこういう素直な表現は昔から好きでした。

彼氏がいることを明かしているけど
だからこそ彼女の本当の気持ちなんだなと
心に入ってきやすいです。

歌詞カードの字も本人が書いたりと
ポエムっぽいのも書いてあって好きです。

今までで一番いいアルバムだと思います。

★★★
バランスの良いアルバム
まず、トータルバランスが良いアルバムだと思いました。前作はクムリウタを筆頭に個々の曲は良いのですが、オリジナルアルバムらしさに欠けていたように思います。曲数ももの足りなかったので、キミにカエルやハニカミジェーンが入っていたら良かったかも…
今作、派手さはないけど長く聴けそうな、大塚愛がアーティストとして末永くやっていけそうな、落ち着いた印象を受けました。
シングル曲とラストの愛はもちろん良いですが、Creamy&Spicy、ド☆ポジティブ、360°とか好きです。でも一番聴いてるのは問題の(?)シヤチハタかも…
今回DVDは曲が沢山入っているので絶対お得です。
★★★★
あの頃の大塚愛
自分は桃ノ花ビラや向日葵、帰り道、雨色パラソルなどが好きでした。
最近はそのデビュー当時のような楽曲は聞けずにいましたが、このアルバムは好きだった頃の大塚愛を思い出す「バイバイ」のような曲もあり「愛」のような今までに無かった感じの曲もあり満足度の高いアルバムだと思いました。

DVDはメニュー画面の種類が沢山あり思わず「カッコイイ」って言ってしまいました。メニューだけでも必見です!!
★★★★
10曲めの歌がなければもっとよかった
全体的にとても良い感じにしあがったアルバムだと思います。

けれど、10曲めの曲が、まったく好きになれません。

ひたすら
ダバダバラ〜、ダバダバ〜と歌っていて、
大塚愛の歌じゃないみたいだし
大塚愛の声じゃないみたい。。

この1曲をいちいちとばしてきくのがめんどくさいです。

全体的に気に入ってるだけで
このマイナスポイントがすごく気になります。

曲数すくなくてもいいから、
こういう曲はいれないでほしい。

正直、ダバダバダ〜♪っていう歌なら
大塚愛の歌でなくてもいいし。

辛口になってしまったかもですが
その曲以外は気に入っています。

ジャケ写もかわいい!!
★★★
彼女がやりたかった事が表れた1枚
デビュー当時は某歌手の物真似と思っていましたが、この1枚で彼女がやりたかったアルバムに仕上がっていると思います。正直AVEX系の歌手は好きじゃないですが、このアルバムで応援していこうと思います。シンプルだけど巧く、彼女の自然体さが心地よく、全曲聞き応えがあります。
★★★
[CD] Prototype [関連Movie]
Prototype

リリース日:2008-12-03

アーティスト:石川智晶 [movie]

レーベル:JVCエンタテインメント

Price: ¥1,200

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Review

隠れたプロの中のプロ
この歌は歌声も音程も歌詞も曲も全て認めてしまいました。 特に歌詞が個性的で曲にマッチしています。何だかテレビに出てるほとんどの女性アーティストの曲が心に届かないくらいです。
★★★★
毎回鳥肌が立ちます
私が彼女のことを知ったのは「ガンダム00」のEDです。
彼女の透明感と哲学的な歌詞に引きこまれました。

製作者のリクエストもあったと思いますが、ガンダムという言葉を使わないで
マイスターの境遇や立場を歌い上げてます。

ドラマの中でも効果的に楽曲が使用されてます。
この楽曲が流れると「今日もここでおわりかよ〜」って感じ
次回への期待をいだかせてくれます。

これからも、SEEDのSee-Sawのように楽曲で作品を盛り上げてくださることを期待します。

「ガンダム」Fanはもちろん、皆さんにおすすめいたします。
★★★★
無垢なる心に秘めた鮮やかなる闘志
もはや圧倒的な歌唱力を超えた歌声の存在感で、そして、
彼女でしか捉えられない独自の審美眼で世界そのものを照らし出す―。
そこにあるのは俗っぽさを赦したギリギリの聖域(サンクチュアリ)。

今回の最新作「Prototype」も見事にそんな彼女、石川智晶の完成された
世界観を描き出している。その歌声は確かに、どこまでもたおやかな美しさと、
無垢なるしなやかさを携えているのに、実際その心情は非常にアグレッシブな
闘志を秘めている。そのギャップが物凄い悲壮感を炙り出しては心離さない。
石川智晶の魅力は、そんな揮発性の高い挑発を常にその身に宿している所だ。

彼女は、決してきっと泣かない。いやもう既にその領域を通り過ぎてきたからこそ、
描き出せる確固とした揺るぎない"世界"を持ち得ている。いつもそんな圧倒的な
世界観に挑発させられ、心ゆくまでその鮮やかな感傷という絵画に心酔させられる。
多くを語らない抽象性に溢れた"したり顔"の歌詞の眼差しが視つめる先には、常に
新鮮な感動が待ち受けていて、その確信犯的手腕には否応なく平伏すしかない。

「焦燥と放心の反動...それでも I Shelter you」
コーダから続くこの一連の流れに、わけの解らぬままの鳥肌に襲われる。
どこまでも完成された、けれどその圧倒感でさえ嘆き哀しむように、
無垢(prototype)であるということへの憧れを希(こいねが)う。
そして、いつか来る明日を迎えるために...アリエス(牡羊座)のマイスター。
傷だらけの満身創痍でも必ずやすっくと立ちあがる、その男前の闘志がどこまでも美しい。

 
★★★
震えが来ました
この曲はたまたま耳にして(CMか何か?)、余りに鮮烈なフレーズが頭から離れず、うろ覚えのサビのメロディだけを頼りにずっと探していました。同僚から「多分最近発売された筈だから、CD屋のNew Releaseコーナーにあるんじゃない」と聞き、勇んで買いに走ったものの見つけられず・・・。店員さんに尋ねたらアニメソングのコーナーに連れて行かれて、ちょっと引きました(アニメファンの方、申し訳ありません!)
しかし実際フルコーラスで聴いてみると、辛辣でやさしい歌詞とチープさと神々しさが混在する曲・・・、想像以上のクオリティと圧倒的なドラマ性に涙が出ました。
決して元気がもらえるような歌ではないのですが、何度でもリピートかけてしまいます。もう麻薬ですよ、これ。
★★★★
共有するはずのなかった世界と世界
石川智晶さんは、ここ最近のシンガーでは見ることのできない、
かなり独特の世界観を放っているシンガーさんだと思います。
だけどその世界は、みんなでわいわいと共感する、というより
孤高の世界の真ん中でただひとり光を放つような、
近寄りがたさがある音楽だと思うのですが、
こうして聴いてみますと、若者たちの間で揺れ動くガンダムの世界と
そんな不安定で近寄りがたい石川さんの世界とが、
その一端で共有しているような印象を受けました。
タイアップ曲だからあたりまえといえばあたりまえなのですが(笑)、
石川さんの曲に人智を超えた印象を持っていたのでちょっと意外でした。
同時収録のc/w「squall」も、孤独な物悲しさが漂う秀曲。
ちょっと昔なじみの歌謡曲ぽさを感じるフレーズなど、もはや、
彼女のサウンドテイストのひとつと言えるかもしれません。
★★★★
[CD] Gothic Melting Ice Cream’s Darkness“Nightmare”(DVD付) [関連Movie]

リリース日:2009-02-25

アーティスト:Tommy heavenly6 [movie]

レーベル:DefSTAR RECORDS

Price: ¥3,800

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[CD] 機動戦士ガンダムOO ORIGINAL SOUND TRACK 3 [関連Movie]
機動戦士ガンダムOO ORIGINAL SOUND TRACK 3

リリース日:2008-12-24

アーティスト: TVサントラ [movie] the brilliant green [movie] ステファニー [movie]

レーベル:JVCエンタテインメント

Price: ¥3,045

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Review

煩悩
セカンド・シーズン用に新たに製作されたVOL.3アルバム。
本編では、ファースト・シーズンで製作されたトラックも多用されているが
特に戦闘シーンでの新たなトラックの重厚さは特筆。

一部川井氏製作の「スターシップ・オペレーターズ」に似ているトラックもあるが
それはそれ、新たな魅力として生きている。

本編の異常な緊張感が音楽に呼応するように、各トラックの緊張感は
過去のVOL1&VOL2には存在しないもの。何より、「daily」や「holliday」
のような穏やかなトラックは最早皆無。

悲劇と戦闘と謀略。ここにあるのはそれだけ。

川井氏のスコアは、ここに登場する全ての人たちへのレクイエムを
鳴らしているかのようだ。

間違いなく本編は主要なキャラクターの悲劇で収束すると思われる。
そして音楽は益々、ダークに悲劇的になっていく。

さて、VOL4はリリースされるのだろうか?

またしても、パッケージが必要以上の豪華なパッケージになり、高額に
なってしまった。ただのジュエル・ケースでのリリースでもガンダム・マニアは何も
不満は漏らさないと思うのだが。
更にいえば、最近は川井氏の所謂、「ゆるい」解説文も掲載されず
残念。

もう一つ、ボーナス・トラックが何故かファースト・シーズンのOPテーマとEDテーマがそれぞれ
TVサイズで収録されているが、ここはセカンド・シーズン用のテーマを収録するべきだろう。

★★★
勇壮な曲も叙情的な曲も一級の川井音楽作品です。
「ウルトラマンネクサス」やTV「Fate/stay night」でもその実力をまざまざと見せつけ……否、聴かせつけてくれた大ベテラン・川井憲次氏による、「ガンダムOO」サウンドトラック3枚目です。

曲は無論、セカンドシーズンのもので構成されています。OO起動時の場面をこれ以上ないほど盛り上げた「OO GUNDAM」や「Take-Off」などの勇壮を極める曲。冒頭を飾る「Unified World」やアロウズのテーマ曲「A-LAWS」などの重々しい曲。失われた過去を想う場面に流れる「Affection」のような切ない曲。どれも素晴らしく質が高いです。目を閉じればそれだけで、鋭く思い緊張感を有するOO本編の名場面が甦るでしょう。

やや大仰な表現を赦していただけるなら「心震わす名曲」揃いの一枚。OOファンはもちろん、川井音楽ファンならば購入して間違いなしの名盤と言えます。
唯一残念なのは、川井氏のコメントがサントラ「01」のときのように語られていない点。ぜひ、傑作の第二期に関わる氏の思い入れを知りたかった。
次の4枚目が出れば、おそらくそれがOO最後のサントラになるでしょう。そこに期待したいです。
★★★★
テーマの集合したCD
ジャケットはセカンドシーズン前半のワンシーンワンシーンが組み合わさって出来ています。近くで見ると、凄いの一言です。手が込んでいます。


一つ一つの曲が何のテーマなのか、とても分かりやすいです。曲タイトルも素直につけられています。


1曲目がセカンドシーズン第一話冒頭の曲で始まるこのアルバム。
やはり、アルバムの代表曲は00 GUNDAMでしょう。

アレルヤ奪還作戦が始まる前に流れた11曲目、アレルヤ救出後の3曲目は個人的におすすめです。3曲目は壮大…アニメではここまで流れてなかったような…。

曲の雰囲気は、カタロン・アロウズ・イノベイターのテーマを始めとして、それぞれの勢力の雰囲気が色濃く出ています。アロウズの背後にイノベイターがいるからなのか何となく似た雰囲気だったり…。
9曲目Affection、意味は愛情ですがおそらくアレルヤとマリーのテーマですね。

それぞれの曲にかっこよさ、切なさ、怪しさなどが出ています。

全ての曲でダブルオーなのだなぁと改めて思いました。

おすすめです。
00のサントラは揃えたい。
★★★★
足りない?
Strike(セラウ゛ィー初登場時)やOO Gundam(OO、アリオス起動時)、Restart(半壊エクシア戦闘時、次回予告)など良曲が多いですが、アルケーとの戦闘時の曲が入ってないのが残念。その点(恐らく次のサントラに入るでしょうが)を除けば良かったです。
★★★
一番いい
3作目のサントラとなりましたが、今までで一番好きです。
8曲目の「OO GUNDAM」、これだけで購入する価値があります。
このサントラのCMで使われていた曲です。
うん、良かった。
★★
[CD] Strawberry Cream Soda Pop“Daydream”(DVD付) [関連Movie]

リリース日:2009-02-25

アーティスト:Tommy February6 [movie]

レーベル:DefSTAR RECORDS(SME)(M)

Price: ¥3,800

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[CD] PAPERMOON(初回生産限定盤)(DVD付) [関連Movie]
PAPERMOON(初回生産限定盤)(DVD付)

リリース日:2008-12-10

アーティスト:Tommy heavenly6 [movie]

レーベル:DefSTAR RECORDS(SME)(M)

Price: ¥1,500

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Review

良い
初めてトミーヘブンリー6のCDを買いました。
良い曲ですね。
ソウル・イーターの現OPとしても良いです。
★★★
ハマった!
Tommyを知ったのは約1年前...
それから…すっかりはまってしまいました。
ブリグリも最高ですが、Tommy Hevenly6のサウンドは大好きです。

PAPERMOONのおかげでソウルイーターも好きになりました。

この曲は買っておいて損はないです。

ガンダム00でのUnlimited skyも最高なのですが…
配信限定なので…(T_T)/???
CD出ないかなぁ…アルバムの中でもいいのに…
★★★★
ドロシーちゃんっ☆☆☆


キラキラなTommy heavenly6サウンド炸裂です☆


Tommyの曲は勿論の事。。。注目すべきはPVっ!!!!!

毎回、可愛いったらありゃしない☆今回『PAPERMOON』のPVは“オズの魔法使い”になってましてメチャクチャCUTEです☆Tommy可愛ぇー☆


なので俄然DVD付をオススメします♪♪♪
★★★★
哀愁の美
the brilliant green、折角華々しく活動を再開させたと思ったらまたソロに?
そんな若干の拍子抜けを感じつつも彼女らしいマイペースさがまた相変わらずで嬉しい☆

やりたいコトをやりたいカタチでやれてる姿はファンとしてもナイスだし、
どれにしてもコレをやるならココ(=この名義及びキャラで)という適材適所の場があるというのもとても幸福な環境ですよねぇ♪
名盤セカンド以来となる、なにげ久々本作もTommy heavenly6のソウルが満載!
さらに世界観が研ぎ澄まされていて、どこまでも突き詰めちゃうのがやっぱ好きなんだろうなっ
強いて類似性を言えば前回のアニメタイアップ♪Pray(銀魂OP)に程近い疾走感でグイングイン迫り来るグルーヴ!
アニソンらしいいい意味での大袈裟さとTommyならでわの哀愁の美が折衷した、絶妙な仕上がり。
ほどよく低温なクリアボイスも建材で、心地よく胸キュンだし!

ジャケットやPV含めアートワークも毎回の例に漏れず一切の妥協も許さないであろう狂気的美学が発散された素晴らしいクオリティ!
ほんと裏切らねぇ!

ガンダムタイアップのナンバー(♪Unlimited Sky。。これもまたカッコいいんだな〜)もこちらに入るのかと思ったら違ったので、近いウチに恐らくシングルとして?

こっからまたヘブンリーの冒険が続くらしい!

楽しみ過ぎてもう。。
そしてまたTommy自身が楽しみ過ぎている姿がまた嬉しいんだなぁ♪
★★★
待ってました!
昨年のライブ以来、
バンド『the brilliant green』として
活動した後に、彼女らのベストを発売。

そして、いよいよ長い沈黙を破り彼女が帰ってきました。

人気アニメ『ソウルイーター』の
オープニングとして放映してます。

PVは『オズの魔法使い』をイメージしつつ、ソウルイーターの世界観を彼女自ら勉強し、プロデュースもしてます。

ファンにとっては、
きっと必需品ですし、
新規で聞く方にも、
これまでの彼女の活動を震撼させる作品になってるので、オススメです。

初回盤には、
アニメファンにとって嬉しい仕様があるみたいなので、公式サイトで確認してみて下さい。
★★★★
[CD] 今宵、月が見えずとも [関連Movie]
今宵、月が見えずとも

リリース日:2008-12-10

アーティスト:ポルノグラフィティ [movie]

レーベル:SME Records

Price: ¥816

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Review

一聴惚れした!!
ラジオで初めて聞いた時からカッコイイし良い曲だなぁと思っていました。

今回は昭仁さんと晴一さんの共作ですが、詞も曲もビックリするぐらいベストマッチしてる楽曲だと思います。

来年のライブが今からとても楽しみです。
★★★★
男性視点の…
『サウダージ』、『ジョバイロ』など、女性視点での世界観に定評があるポルノですが、今回はシングルとしては初めてではないでしょうか、ストレートに男性視点での恋愛観を書きなぐった作品になっています。

もちろん恋愛だけにとどまらず、今の人にありがちな周りの世界や人に対する内なる皮肉な感情としての歌詞でもあります。どちらとして作詞したかは判りませんが、リスナーの方は自分たちの思うままにとれると思います。

僕はどちらともとれる状況(失恋&勝手に周りに不満)なので、この曲を聴いたときは衝撃を受け、代弁するような歌詞に心の淀みを薄くしてもらったような、ただ傷を掻きむしられたような……そんな意味不明な感情を抱きました(苦笑)


悩んでる時にこの曲を聴いたり歌ったりすれば、少しは気分がマシになるかもしれません。間違いなくポルノグラフィティの代表曲の一曲になりそうな曲です。
★★★★
カッコイイ曲!!
月をテーマにしたポルノらしい楽曲だと思います。
疾走感のあるサビがカッコイイです。
★★★★
[CD] 今宵、月が見えずとも(初回生産限定盤) [関連Movie]
今宵、月が見えずとも(初回生産限定盤)

リリース日:2008-12-10

アーティスト:ポルノグラフィティ [movie]

レーベル:SE(SME)(M)

Price: ¥1,020

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Review

この調子で…
この作品は大満足です。

次回の作品もこの調子でいってほしいな。
★★★★
いっぱいシングルだして
喜ぶ人達も多いだろうけど、正直クオリティが低いなと感じました。
駄作だとは思わないし、今年発表した中では一番いいヒットしそうな曲だと思うけど。
まず晴一の作詞が昔と比べてレベル落ちたなぁと。

テレビのニュースなどでポルノグラフィティが紹介される時、代表曲と言われるのがいつも「アゲハ蝶」と「サウダージ」。
これらをこえる曲を作ってほしいものです。
★★
どんな“エンドロール”で聴かせてくれるだろうか…!?
激しくない。ゆったりと見せてくれる、刀刀刀ッ!?

最初は『何だこれは?劇場版BLEACHにしてはやけにシンプル過ぎだな…‥』と思いました。


テンポも良く直ぐに頭に焼き付くサビのメロディーだけに劇場版を観る前の期待と劇場観終えた後の何だかこのしっくり来ない感じ…‥。しかし、後々新たに何度も聴くうちにやはりBLEACH特有の『洗脳』が始まりました。頭から離れない感覚が続きました。常に「刀刀刀…‥」が離れません。



『分かったようなことばかりを言うけど、実のところ薄っぺらい自分をなげく曲。』これがテーマらしいですが歌詞に関してはこれまたBLEACHに関係なくメロディーにのせられての様ですが頭から離れなくなってしまったのはまた事実。

他にこんな症状の方、おられますでしょうか?
★★★★
今年の曲の中では一番の出来
thumpの時のような爆発的なエネルギーは
もう感じられないですね。
これでロックとは・・・普通のJ-popで十分ですよ。
こじんまりとまとまってる感じ。
でも、今年リリースされた曲の中ではこれが一番かな。

いい加減映画のタイアップはやめて
音楽性だけで勝負してもらいたいのですが。
★★
ダークで皮肉
これは好みド真中です。
今年リリースされたあなここ、痛い立ち位置、ギフト、ラブデスのどれよりも好きです。最近のはあまりビビっとくるものがなくて(痛い立ち位置は好きでしたが)初期のばっかり繰り返し聴いてたんです。けど「今宵、月が見えずとも」はいいです。私はリビドーや月飼いのような印象を受けました。いつにもまして皮肉な歌詞、フレーズで言うと「太宰を手に屋上に上り」「雨風凌げる屋根の下でグーグル検索で世界を見る」が印象的でした。
そして、昭仁さんのダークな感じのメロディ。「自分自身 その正体」のところなど、こういうのを待ってた!って感じでした。最後の「ダダダダッ」ってとこも好きです。
あなここやラブデスのように一般受けするのかどうかはわかりませんが、初期のファンの方には聴いて欲しいものです。最近のポルノは好きじゃないって方にも。
★★★★