『T-ペイン』関連商品

『T-ペイン』関連商品    『T-ペイン』関連Movie
[CD] ジェニファー・ハドソン(2ヶ月限定スペシャル・プライス盤) [関連Movie]
ジェニファー・ハドソン(2ヶ月限定スペシャル・プライス盤)

リリース日:2008-10-29

アーティスト: ジェニファー・ハドソン [movie] リュダクリス [movie] T-ペイン [movie] ファンテイジア [movie]

レーベル:BMG JAPAN

Price: ¥2,300

詳細はこちら

Review

彼女の実力はこんなものではないはず
『Dreamgirls』で、彼女の歌声に魅せられたぼくは、デビューアルバムを心待ちにしていた。国内版を待てずにUSA盤を買った。だが、そこにあるのはありふれたR&Bだった。もちろん、彼女の歌唱力はうかがえる。でも、『Dreamgirs』でぞくぞくさせてくれた、あのパワフルでソウルフルな歌声は、全体として抑え気味になっている。売れることを願うのはわかるが、今風のR&Bでは彼女の魅力を十分に引き出せない。時代の流れなんかに左右されない、彼女らしいアルバムをつくってほしいので、あえて★三つです。
★★
“Next One”への期待、そして“祈り”をこめて、☆5つ。
惜しい。もうちょっとで名盤なんだけど、全体にちょっと散漫で、何かが足りない。同じ“ボス”が手がけたホイットニーのデビュー・アルバム『そよ風の贈りもの』を100とすると、これは77ぐらいだろうか。楽曲の粒も揃っているし、もちろん彼女もその実力を惜しみなく見せてくれているので、『ドリームガールズ スペシャル・コレクターズ・エディション』などにより、彼女に対して何らかの思い入れのある人(含むオレ)であればそれなりの満足感は得られるはずなのだが、それほどでもない人にとって、このアルバムがどの程度魅力的に感じられるのかは、ちょっとわからない(試聴されることをおすすめする)。
それでも、シングルカットされ(全米60位を記録)、彼女の名刺代わりとなっている“And I Am Telling You I'm Not Going”が再収録され(『ドリームガールズ:デラックス・エディション(DVD付)』収録のものとは異なる、トラックの最後に“Love, Love Me Baby”がかぶさらないバージョン。ちなみにこのサントラには、全米ダンスチャートで1位になった同曲の“Dance Mix”も収録)、加えて“SATC”劇場版サントラに提供した曲を含む2曲―どちらもダウンロード販売あり―が追加されるなど、パッケージとしての魅力はしっかり持っていると感じた。
もちろん、解説・歌詞・対訳つき。

さて。
ここ1週間の間に、彼女とその家族の身に降りかかった出来事は、あまりにもむごすぎるものだった。彼女が心に受けた傷が一体どれだけのものか、おそらく、彼女以外の誰にもわからないだろう。けれど我々は、その歌声を耳にすることで、彼女とつながっている。世界中にいるたくさんの人々が、それぞれの想いと共に彼女の歌を聴いている。そのこと自体が、きっと彼女の力となってくれるはずだ。
どれだけ時間がかかってもいい。
“Next One”を、待っています。
★★★★
[CD] エクスクルーシヴ:フォーエヴァー・エディション(DVD付) [関連Movie]
エクスクルーシヴ:フォーエヴァー・エディション(DVD付)

リリース日:2008-07-09

アーティスト: クリス・ブラウン [movie] リル・ウェイン [movie] ザ・ゲーム [movie] カニエ・ウエスト [movie] ケリ・ヒルソン [movie] バウ・ワウ [movie] T-ペイン [movie] ウィル・アイ・アム [movie] ビッグ・ボーイ [movie] ハリケーン・クリス [movie]

レーベル:BMG JAPAN

Price: ¥2,940

詳細はこちら

Review

クリブラに夢中!
シングル‘Forever'のMVを見て、すっかりクリス君に夢中になりました!この‘Forever Edition'は、DVD付きで文句なしにおすすめです!1stに比べると、声も大人っぽくなり、ハネのある伸びやかなボーカルを聞いていると、こちらも元気が出ますね。朝から大音量で聴いて、毎日を乗り切っています!YouTubeに、セサミストリートのエルモと共演している動画がアップされていますが、クリス君のキュートなこと!クリス・ファン以外の人にも是非見てほしいです。
★★★★
Next King of Pop 第2章
各方面で“ポスト Michael Jackson”と騒がれているChris Brown君ですが、その称号も大げさではないでしょう。

ハモリやファルセットだけに頼らず、パワフルな地声1本でグイグイ引っ張れるヴォーカル・スキルは言わずもがな。新たに付属されたDVDでは、相変わらずの超人的なダンス・パフォーマンスを楽しめます。

やはり特筆は、ヒット曲『KISS KISS』でしょうか。デビュー曲『RUN IT!』をさらに洗練させたスリリングなバウンス・トラックは、甘いタイトルからの予想を良い意味で裏切ってくれました。
先行シングルだった『WALL TO WALL』や、Lil Wayne参加の『GIMME WHAT YOU GOT』といったクラブ・フレンドリーな曲調は、もう十八番といった感じ。

今回は前作より、いわゆる“茶の間向け”な曲(褒め言葉です)に力を入れた感があり好印象です。 『WITH YOU』はBackstreet Boysなんかが歌ってもおかしくないぐらい爽やかなミドル・ナンバーですが、泣きじゃくるようなエレキがほとばしる『TAKE YOU DOWN』や、切なげなピアノが艶やかに滑る『I WANNA BE』あたりが特に秀逸でしょう。

また、自作詞が約半数にまで増えている点も見逃せません。
通常盤のみ収録だった『FALLEN ANGEL』では、「彼女は天国から舞い降りた堕天使」と、まるで日本人が書きそうな“クサイ”歌詞(くどいようですが褒め言葉です)をサラッと書いちゃってます。

ゲスト/作曲陣もグッと厚くなり、T-Pain, Lil Wayne, Big Boi, will.i.am, Game, Kanye West, Brian“Michael”Cox, Scott Storch……いま旬な人たちが彼をバッチリ援護射撃。そんな中でも抜群の存在感を放つChris君……きみは化け物かね?

――と、800字なんかじゃ全然語り尽くせないぐらい充実したアルバムです。07年のR&B作品では、個人的にイチバンでした。
★★★★
なんといってもchris brownの声がいい!!!一番好き(^0^)
 お勧めは
TAKE you down、
With you、
Wall to wall、
Forever
です。
 高い声です。高いから「いい」っていうのでは決してないのですが、Chirs Brownの声は、非常に良い声です。大好きな声です。こんな声に生まれて、ウラヤマシー!!です(注:私は女性ですが)。歌はもちろん、大変上手です。
 初めはWith you、Foreverをリピで聴いていたのですが、Take You Downのスローな感じもいいな、とはまっています。
 癖になります。
 ちなみに、No Airもはまります。 
 Chris Brownはとても気持ちよさそうに歌いますね。爽快な歌声です。
 ☆4つの理由は、すべての曲をリピで聴いていないからです。(アルバムで全曲いい曲が入っているなんて、あまりないことだとは思います。)
★★★
[CD] メール・オン・サンデー [関連Movie]
メール・オン・サンデー

リリース日:2008-04-09

アーティスト: フロー・ライダー [movie] ヤング・ジョック [movie] トレイ・ソングス [movie] リック・ロス [movie] T-ペイン [movie] リル・ウェイン [movie] ティンバランド [movie] ショーン・キングストン [movie] バードマン [movie] ウィル・アイ・アム [movie] ブリスコ [movie]

レーベル:Warner Music Japan =music=

Price: ¥1,980

詳細はこちら

Review

ジムやドライブに最適
とにかくアメリカのラジオでのヘビーローテーション・iTune Storeでのダウンロード数と、行き交う車のスレテオから響いてくる回数の頻度は凄まじかったといえるぐらい、社会現象にもなったT-PainをフィーチャリングしたLOWはもちろん、個人的にお勧めはTimbalandをフィーチャリングしたElevator。ElevatorはpimpよろしくのFLO-RIDAとTimbalandが最高にノリのいい楽曲で届けるジムや車の中で聴くと、テンションのUPは必然的に起こりそうです。とにかくPVは必見です。他にも、Will.I.AmをフィーチャリングしたIn the Ayerも聴きやすいし、ミディアムのMs. Hangover、スローなMe & Uなど、LOWだけでなく聞き応えのある楽曲が詰められた楽しめるアルバムです。フロリダ出身の苦労人ラッパーには注目。
★★★★
リズム感、ノリですよ
LOW聞いたけど、要するにクラブでセクシーな女の子がいて、フロアで踊ってて、それを見ている男の、その女を称える歌だよね。
 歌詞とか、メロディーとか聴いて、たしかにHIP HOPらしく、歌詞の言い回しも、メロディーラインも歌い方もまだ粗いけど、まずノリというか歌詞の言葉のリズム感、韻を踏むとか同じ接尾語を繰り返したりするすることによって、前から次の言葉を食っていくように歌う、メロディーへのノリみたいのがいいですね。
★★★
[CD] メール・オン・サンデー【最強版】 [関連Movie]
メール・オン・サンデー【最強版】

リリース日:2008-10-22

アーティスト: フロー・ライダー [movie] ヤング・ジョック [movie] トレイ・ソングス [movie] リック・ロス [movie] T-ペイン [movie] リル・ウェイン [movie] ティンバランド [movie] ショーン・キングストン [movie] バードマン [movie] ウィル・アイ・アム [movie] ブリスコ [movie]

レーベル:Warner Music Japan =music=

Price: ¥2,580

詳細はこちら
[CD] ビートン・ダウン・ヨー・ブロック [関連Movie]
ビートン・ダウン・ヨー・ブロック

リリース日:2007-08-22

アーティスト: UNK [movie] ジャジー・フェイ [movie] バックボーン [movie] ビッグ・コレイ [movie] ベイビー・D [movie] ドルゥ [movie] DJジェリー [movie] アウトキャスト [movie] T-ペイン [movie] ロコ [movie] ジズルマン・オブ・デム・フランチャイズ・ボーイズ [movie]

レーベル:ビクターエンタテインメント

Price: ¥2,520

詳細はこちら
[CD] ディフィニション・オブ・リアル~“リアル”の定義 [関連Movie]
ディフィニション・オブ・リアル~“リアル”の定義

リリース日:2008-07-23

アーティスト: プライズ [movie] Ne-Yo(ニーヨ) [movie] キーシャ・コール [movie] T-ペイン [movie] エイコン [movie] トレイ・ソングス [movie] J.ホリデイ [movie]

レーベル:Warner Music Japan =music=

Price: ¥1,780

詳細はこちら

Review

メロディアス!!
メロディアスだー(∀)
Bust It BabyはNe-Yoを迎えての激甘メロウチューン!!

個人的にオススメなのはJ.HolidayとK.Coleとの#1 Fanですね〃

ゲストに他のラッパーを呼ばないあたりが自分のフロウへの自信を覗かせます。

ボーナストラックも1stのヒット曲だからお買い得ですよ(∀)
★★★★
[CD] グラデュエーション(期間限定特別価格) [関連Movie]
グラデュエーション(期間限定特別価格)

リリース日:2007-09-05

アーティスト: カニエ・ウェスト [movie] モス・デフ [movie] ジョン・メイヤー [movie] T-ペイン [movie] リル・ウェイン [movie] ドゥウェレ [movie] アル・ビー [movie]

レーベル:ユニバーサル インターナショナル

Price: ¥1,980

詳細はこちら

Review

商業芸術の理想像
このアルバムの世間的な評価があまりに軽はずみすぎる気がする。

ヒップホップの可能性をあらゆる意味で押し広げたカニエの3枚目のアルバム。
独自のトラックメイキングの技術をさらに押し進めて、もはや誰も予想していなかったようなネタ使いや、どこかにソウルを残しつつのポップな感覚など、実に画期的な作品だと思う。
聞きやすいことは決して評価のマイナスに繋がることではない。

PVやジャケットにアーティストを起用していることや、その作品全体の内容からカニエ・ウェストがヒップホップを一音楽という視点からというより、アートのコンセプチュアルな視点から見ていることも伺える。
自分にはこれらのアーティストの起用は売名というよりも必然に写る。

今回のアルバムの目的は歌詞へのメッセージ性以上に、トラックやコンセプトを利用してのヒップホップの可能性の提示だったのではないだろうか。
そういう意味ではこのアルバムは大成功だ。

さらに村上のスーパーフラットという作品コンセプトは、ヒップホップのサウンドメイキングを表すのにふさわしいコンセプトだと思う。
よく見ればこのジャケットの配色や線の太さ等を巧く利用して、この平面のジャケットの中に非常に立体感のある世界を村上氏は作り上げている。
この線一本の配色にまでこだわるのはまさに一流の仕事だろう。

トラックメイキングの手法や、相変わらずのユーモア、アルバムの流れなどを考慮しても評価は揺るぎないが、なにより彼の提示したヒップホップの可能性に☆5つを与えたい。
★★★★
すごいよ。いやすごいけどさ,
Strongerのトラックはかっこいいけど、ただのラブソング。
リリック構成は相変わらずの上手さ、でも中身は?
オンナと金以外の意味のある曲を作りたいとの1stの頃の発言はどこにいったか。

アルバムを通して、トラック自体も前作から予測できるレベル。
むしろキャッチーな曲が多い分、カニエのラップの下手さが耳についた。
曲だけで言うなら1st, 2ndや、G.O.O.Dのテープを聞いたほうがいい。

ジャケもどうかと思うのは俺だけ?

減点は、前作までのシリアスさが消えた分と、Popに走りすぎた分と、ジャケの悪さ(2点減点)

メジャーとアンダーグラウンドの間を目指す姿勢がどっちつかずに向かわないように。4作目に期待したい。
50CENTよりKANYE WEST!
DUFT PUNKとのSTRONGERにはやられてしまいました。かなり中毒性があるし、とてもカッコイイ曲でもあります。これは普段HIPHOPとか聴かない人にもオススメです。
トークボックス?みたいな声も◎全体的にHIPHOP過ぎない、色々な人が聴きやすい曲が多いと思います。これはKANYE WESTの良さであると思います。テリヤキボーイズやDUFT PUNKなどで興味を持った人にもぜひ聴いてほしいです。
ただ、個人的に残念なのはJAY-Zとの共演曲がないことです。これはJAY-ZからGRADUATION(卒業)ということでしょうか?
★★★
やっぱ凄い!
ハズレませんねぇ蟹江さん。前二作品同様高いクオリティーに感服いたしました。

内容は多少クロスオーバー化が進みましたが安心の内容です。
ですが個人的に7と8は他と違ってダークな色が強いんでアクセントには良いんだろうけど受け付けないです。
10にプリモがスクラッチでまた参加してるけど曲のテンポがトロく、参加自体嬉しいですが別にいなくていいんじゃねって感じです
(the gameと比べるとどうしても存在感が希薄)。
あと13ですがやってくれましたDJ Toomp!前作のjust blazeに引き続き外部として頑張ってくれました(Nottzは・・・)
あとボートラ2曲ともいいですし満足です。
★★★
多少不満アリ
Kanye westの3枚目
今作もかなり豪華なゲスト。特にdaft pank との「ストロンガー」がかなり期待大だったし、実際に聞けば聞くほどハマる。
不満があるのは曲じゃなくってCDのほう。まず前作ではボーナストラック以外全部歌詞と対訳がついてたのに今作は一部の曲だけ。これはかなりイタかった。せめて英歌詞だけでも全曲につけてほしかった。あとこれは自分のCDプレーヤーが悪いのかもしれないけど、ボーナストラックに入るまでに5分位の間がある。前作みたいに20秒くらいなら逆に演出みたいな感じがするけどさすがにながすぎる。リンプビズキットのアルバムにもこんなんあった気がするけどこれはダメだろう。曲自体にはかなり満足してるだけにかなり残念。
★★
[CD] THE R&Bマスター“マグナム” [関連Movie]
THE R&Bマスター“マグナム”

リリース日:2007-01-24

アーティスト: オムニバス [movie] マションダ [movie] TLC [movie] T-ペイン [movie] アウトキャスト feat.スリーピー・ブラウン [movie] N.E.R.D. [movie] ジョンB feat.ダート・マックガート [movie] ジョー feat.G-ユニット [movie] ティナ・ノヴァック [movie] ネクスト [movie] SWV [movie]

レーベル:BMG JAPAN

Price: ¥3,150

詳細はこちら
[CD] サイクロン [関連Movie]
サイクロン

リリース日:2007-11-21

アーティスト: ベイビー・バッシュ [movie] ライアン・テダー [movie] キース・スウェット [movie] ピンプ・C [movie] T-ペイン [movie] ショーン・キングストン [movie] マルコス・エルナンデス [movie] アンドレア [movie] チンゴ・ブリン [movie] ポーラ・ディアンダ [movie] ミスター・ファブ [movie]

レーベル:BMG JAPAN

Price: ¥2,548

詳細はこちら

Review

バラエティ豊富なコラボレーション
トリップする「Cyclone feat.T-Pain」
キャッチーな「Supa Chic feat.Paula DeAnda」
ポップな「What is it feat.Sean Kingston」
ヘビーな「Just Like That feat.Play-N-Skillz」
切ない「Na Na feat.Jean」
爽やかな「Don't Stop feat.Keith Sweat」(produceがあのDJ Felli Fel)など特に◎
歌詞がYouTubeとかMyspace friendとか、フツーに日常を歌ってておもしろい。
「ママ」を意味する言葉が多いけど、生い立ちのせいかも・・・。
時々スペイン語が入ってたり、かわいい発音の時があるのも、くすぐるポイント。(メキシコ系アメリカ人=チカーノの為)
私の中ではツンデレ系のタイプだと思ってるんだけど、声は優しくて、ほっとする低音♪最後にインタビュー収録ってめずらしい。ますますトリコ〜。
★★★★
[CD] エクスクルーシヴ(3ヶ月限定スペシャル・プライス) [関連Movie]
エクスクルーシヴ(3ヶ月限定スペシャル・プライス)

リリース日:2007-11-07

アーティスト: クリス・ブラウン [movie] リル・ウェイン [movie] ゲーム [movie] カニエ・ウェスト [movie] T-ペイン [movie] ウィル・アイ・アム [movie] ビッグ・ボーイ [movie]

レーベル:BMG JAPAN

Price: ¥2,200

詳細はこちら

Review

泣けます With You
こちらオーストラリアでもFMで聴かない日はありません。♪With you with you with you〜♪が頭から離れずCDを購入。まっすぐな純愛をさわやかに歌っていて、大好きな曲のひとつです。このCDはおすすめです!
★★★★
WithYouもいいです。
先日「Top40」で「WithYou」のPVを見ました。
歌もパフォーマンスも抜群で、一気にとりこに。
初めてMJを見たときの衝撃を思い出しました。
(そして私も目頭がアツくなりました・・・)。
このCDも買うと思います。
★★★★
これは買い!
マイケル・ジャクソンの後釜、キングオブポップの称号を受け取るとされるクリスブラウンの2ndアルバム。
TSUTAYAで何となく試聴して、即購入しました。
今では一番のお気に入りアルバムとなっています。
今まではキングオブポップはジャスティン・ティンバーレイクなんだろうなと、イン・シンク時代からのファンの自分はそう思ってました。
しかし、このアルバムを聴いて、いつの間にやら色んな新人が出ているんだなと感じた次第です。
クリスブラウン、歳は自分の一つ下の22歳だったかな?
ポップと聞くと、コテコテのアイドルを思い浮かべますが、クリスブラウンはちょっと前からクラブで流れているR&B調の曲を歌います。
ブームが去ったアイドルグループの曲が好きな方も聴ける曲です。
何を言う、自分がコテコテのアイドルグループのファンなんで。
是非購入して下さい。
連れと一緒に行った名古屋のクラブで、クリスブラウンの曲が流れてました。
2曲目のkiss kissって曲だったかな?
★★★★
いい
私もかなぞうさんと同じく、ノースキャロライナに滞在しているのですが
FMで聴きまくって購入するに至りました。
kiss kissのPVいいですね〜
★★★★
思わず買ってしまいました
普段はこのジャンルはあまり聴かないんですが、出張でノースカロライナに来たら
現地のFMではKiss KissをめちゃくちゃヘビーローテーションでON AIRしてました。
チューナーを回せば、どこかの局がON AIR中という感じです。出張中にも関わらず
ついCDショップで購入しちゃいました。

このCDの他のトラックもいい曲が揃ってますよ。オススメです。
★★★★