『Spice』関連商品
- [CD] The Spice of Life [関連Movie]
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リリース日:2008-04-29
アーティスト:Earl Klugh [movie]
レーベル:Koch
Price: ¥1,690
Review
- なかなか良い
- 前作がスタンダード・アルバムだったので、ひさしぶりにアール・クルー節
を聴けて、しあわせな気分になりました。スタンダードとカバー曲も4曲あり
ますが、その他はオリジナル曲です。
1,2,8,9,10,11がすごくおすすめです。特に2がアール・クルーらしい軽快な名曲です。 - 久々にほっとした一枚
- 別の旧アルバムを買いに行って遭遇、試聴後即買いした一枚。
イマドキFusionに新しいものを求めることはなくなっていることもあってか、久々のEarlのアルバムにほっとさせられるものがある。小難しくひねらず、かといってイージーリスニングというにはしっかりした作りである点、アコギであればGベンソン氏が、ガットギターであればやっぱり彼(というか彼しかいないような感じ)である。
といった中でも#9、#13にギターソロを入れてきている、それもクラシック系(の雰囲気)のものを入れている点が、余裕というか、イキで良い。
肩の力を抜きつつもなごみつつ楽しませてくれる一枚。 - この音色!この雰囲気!
- さっぱりとかつ深みのあるガットギターが復活!
さわやかに切ないこの音色!さりげに心に響く雰囲気!
70〜80年代のクルーを彷彿とさせる無理のない音作りです。
(個人的には、90年代のエレクトリック・ガットギター×スムーズ・ジャズ
の音作りは多少無理があったと考えている)
ちなみに、使用ギターは70〜80年代に多用したMANUEL VELAZQUEZ!
クルーが使うギターで一番人気の、叙情感たっぷりの音がでるやつです。
高音の伸びがたまらない!
音楽的には、スムーズ・ジャズとクルー節、それにモダンジャズがそれぞれ誇張しすぎない
形でうまく統合されているように思う。実に洗練された音楽であると感じた。
クルーにしては珍しくスウィングしちゃってる曲もあります。
過去に戻るとともに、新境地をも開くという面白い試みだなと思う。
アール・クルーが大好きな人も、まだ聞いたことがない人も是非
聞いてみて欲しい!1枚。 - 音色のスパイス
- 久々にアール・クルーがグループによるオリジナル・アルバムを出した。
アール・クルーが原点に返り、そして、進化して、これがアール・クルーの音色であるとさりげなく主張している。
曲ごとに、アール・クルーがギターを通してトータルに彼の音楽を表現している。
アール・クルーの音色であるとすぐわかる。
アール・クルーは、やっぱりメロディー・メーカーだ。
特に、私は、5.Driflin' 10.C'est Si Bon が好きだ。
このアルバムは、アールクルーの音色のスパイスがちりばめられいる。
もちろん、平穏な気持ちになる。
聴いてみましょう。
ジャケットは、紙仕様でシンプルだ。
- [CD] 狼と香辛料 番外編ドラマCD 狼と琥珀色の憂鬱 [関連Movie]
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リリース日:2008-07-16
アーティスト: ドラマ [movie] 胼鎡掩修 [movie] 小清水亜美 [movie] 辻親八 [movie] 中原麻衣 [movie] 名塚佳織 [movie] 岩村琴美 [movie]
レーベル:ムービック
Price: ¥3,150
Review
- 少しずつ聞くのがBEST
- 原作7巻の同タイトルの話とは、微妙に違います。
WEBラジオで放送していたドラマの完全版。
全部で10幕あり、面白いのは面白いのですが、
いっぺんに全部聞くと疲れます。
10幕中4幕が夢オチで、その部分が、狼と香辛料の面白さである、
会話の巧みさといったことよりも、オチ依存のようで、違和感を覚えます。
変に原作をいじり回さずに、そのままドラマ化した方が良かったのでは、
と思える内容でした。
- [CD] immature [関連Movie]
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リリース日:2007-04-25
アーティスト:Dirty Old Men [movie]
レーベル:SPICE RECORDS
Price: ¥1,500
Review
- 秀逸
- Dirty Old Menの特徴は歌詞ではないでしょうか
歌詞には独特の世界と物語があります
はまってしまうと全ての楽曲に興味がわくはずです
凄く音楽好きというわけではないので巧さはわかりませんが,
聞いていて快いです
声もすばらしい
『bud』のほうがクオリティが高いですが,
こちらにも良さがあります - bud を 聞いてからの購入です
- は?
っていうのが第一印象。
今とレベルが全然違う。ここから1年間でbudみたいなのをを作れたのは
頑張ったのか、REC環境がよくなったから良く聞こえるだけなのか…。
噂の「セオリス」も
先日見たライブの方が歌もうまいし、演奏のアレンジもカッコいい。
ちょっと損した気分。budとの差がありすぎ。 - まだまだ伸びる!
- 物語調の詞を、エモーショナルなサウンドに乗せ、優しくも力強い歌声…。
キタんじゃないでしょうか…!
まだまだ、ギターは聴いてて力弱く不安定な感は否めませんが…。
インストアライブにも行きました。アコースティックバージョンでもイケてました。
曲目は
1:ghost singer
2:mini theater
3:select
4:bell
5:セオリス
6:blue“D”
ライブでやったのは、1・5・6。好きなのは1・3・4・6。個人的には「bell」はオリジナル版の方が演奏も勢いもあるので好きです。
前作は宇都宮のタワレコ限定なんですが、こっちも良いです。
これからの成長に賭けて、☆1つ分あけときます。
- [CD] ESCAPE [関連Movie]
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リリース日:2003-11-01
レーベル:BACCHANAL 45 records
Price: ¥2,625
Review
- 最高です!!
- レゲエ初心者ですが、かなり聞きやすいと思います!
MICKY RICH、KEN-U最高です!
オムニバスなので飽きずに聞くことができてオススメです! - ファンの方必見!
- このCDはなかなかCDショップでは売ってないです!多分渋谷に行ってもなかなかありません!この頃人気が上がってきたKEN−UのDOKOとかホントに自分が大好きな曲です!全ての曲のバックミュージックが一緒なんです!できれば全ての曲の歌詞を載せてほしかったです。なので星4つ!
- HEMO+MOOFIRE最高
- とにかく最高の出来です。中でもWINE YEAH/MICKY RICHやDOKO/KEN-Uはやばいです。なによりトラックが最高。HEMO+MOOFIREのセンスはかなりいいです。一度聞いてみてください。ハマること間違いなし!
- [CD] ラジオDJCD 狼と香辛料 小清水亜美と福山潤のオオカミックラジオ [関連Movie]
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リリース日:2008-07-16
アーティスト: 福山潤 小清水亜美 [movie] 小清水亜美 [movie] 胼鎡掩修 [movie]
レーベル:ムービック
Price: ¥3,675
Review
- フル収録してくれ
- CD二枚組なのにダイジェスト編集はちょっと。アニメイトTVで聞いていた人にはいいかもしれないが初めて聞く人には編集されて話しのつながりがよくわからずイマイチ楽しめなかった。フル収録して出してくれ〜
- [CD] MYSTIC SPICE [関連Movie]
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リリース日:2007-12-12
レーベル:インディペンデントレーベル
Price: ¥3,000
Review
- さりげなく自然でクール
- さりなげく聞きやすく、クールな声で、
曲はとてもシンプルで耳にしっくりくる。
馴染みやすいアルバムだと思います。 - 突然のリリースにびっくり!
- 96年の最高傑作「miss.G」でファンになり今でも聴いています。
その後、2枚を出した後、姿を忽然と消し、08年に突然現れ
正直驚きと嬉しさが込み上げてきました。
音楽的には彼女路線は守られていますが、1曲目を聴いた時に
以前より少々若々しい声になっているように感じられました。
彼女のアルバムは聞き込んでいくと良さが増すので、これから
じっくりと味わいたいと思います。
ゆったりとした気分になりたい方にはオススメです。 - 1曲1曲が静かに輝く宝石みたい
- 前作『mellow medicine』から実に8年ぶりの新作リリース。2005 年頃からご自身の
HPでアルバム製作が伝えられていたので、少なくとも製作に2年間は費やしたはず。
音数が少なくシンプルなサウンドで、それが逆に艶のあるヴォーカルを際立たせ、押しの
強さは皆無なのに聴くと強烈に惹きつけられる、という彼女の元々持っていた作品スタイル
は、周囲の贅肉をそぎ落としたこの作品でより明確になったような気がします。この長い
製作期間のなかで本当に納得のいく形に熟成されたような、そんな背景を想像できる
アルバムです。
個人的フェイバリットはオープニングの「1969」。(具島さんの作品との)久々の再会の最初
の接点、という感慨もありますが、彼女の生まれた年をタイトルに掲げたこの曲、歌詞を
読みながら聴くと 2nd.アルバムの『Quiet Emotion』収録の「Tell me oh mama」の
続編、みたいな気もしてきて、何とも言えない優しい気持ちになれるようなナンバー。
このアルバムで具島さんの音楽に共感した方は是非過去の作品も聴いて欲しいな。
高いクオリティをずっとキープし続けているアーティストさんなので。
- [CD] ヴァラエティー・イズ・ザ・スパイス [関連Movie]
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リリース日:2005-03-23
アーティスト:ルイス・ヘイズ・グループ [movie]
レーベル:インディペンデントレーベル
Price: ¥2,400
Review
- what's goin' onといえば
- What's goin' onといえば,これとほぼ同じメンバーで前の年に吹き込み(Frank Strozierがリーダー)がある.カタルシスのある演奏で,当時,ジャズ喫茶でよくかかっていたが,その成功に気を良くしてここで再演したものと思われる.ここでは前作のミニチュア盤と言った感じでこじんまりとまとまった演奏になっている.気になるのは,5曲目ほかでLPの周期的なキズ音が入ることである.マスターテープではなくLP(しかも状態ベストでないもの)から音を起したのではないかと思われる.少しガッカリした分,星一つ減点となった.
- 神棚ものです。
- 海外のサイトを調べた所、その昔一度CD化された形跡があったので実の所血眼になって
探していたのだ。 ネットオークション、中古CD屋、どれぐらいまわった事だろうか。
それが国内盤として(それも完全紙ジャケット!)復刻されるとは・・・、感激!!!
が、帯に踊っている語句を見て俺は絶句した。「世界初CD化」。・・・・・・今までの俺の
苦労は何だったのだっ!洋楽・邦楽含め数多の「名盤」といわれる物が存在する。 様々なアーティストに多大
なる影響を与えた名盤、音楽史上空前の売れ行きのベストセラー物、多々あろう。 この
アルバムも間違いなくその仲間に入っている。 このクオリティ!現時点でまず約束
出来るとすれば、これから先また発売されるだろう「再発(初CD化も含め)」の中でも
まず今年は一位であろうな、という事ぐらいか。タイトル通り実にヴァラエティーとんだ収録内容で、カバーも含めての全9曲収録。
スタンダードナンバーの「STARDUST」はもちろんの事、MARVIN GAYEの「WHAT’S
GOIN ON」、JOHN COLTRANEの名演奏でお馴染みの名曲「MY FAVORITE THING」
までかなり盛りだくさんの内容になっている。特筆すべきは何と言ってもVO・LEON THOMASが歌った「LITTLE SUNFLOWER」。
正に極上の調べ・・・、聴いているだけで後頭部の上の方から何かに引っ張られ、何処
かしらと誘われそうな、そんな感じである。 「STARDUST」のアレンジっぷり、
「DANCE WITH ME」の軽快さ! 嗚呼・・・、もう語る事なし!! CD化に感謝!! - 聴かせるドラム
- 最近は?色々と名盤/希少盤のCD化および再発が続いているようで、本作なども初CD化という永らく待ち続けたファンの方には嬉しさもひとしおの作品かと思います。
個人的にはL.ヘインズ(ds)その人についてよく知った上での入手ではなく、寧ろ、ジャケットのナイスな構成と”クラブシーンでも人気の云々。。”という文句に惹かれたというのが正直なところです。
不安と期待の中で聴いた感想はと申しますと、、OKでした(^^; [1]での素晴らしいスウィング感から既に不安は吹き飛び(テーマのなんとカッコいいこと!)、[4](M.ゲイの名曲)で軽快に飛ばすasとL.ヘインズのこれまた軽快なds。更に勢いは[7](J.コルトレーンの演奏で有名ですね)でも維持。速めのパッセージで飛ばすH.メイバーンのpがなんともいい感じです。
また意表を突くel-pのリフからミディアムなファンキーナンバーへ展開してゆく[8]など個人的には大好きなノリです。
#ラベルズの”レディー・マーマレード”みたい(^^;
dsのプレースタイルについては明るくないのでどのように表現してよいのか判りませんが、全編を通じて感じたのは、手数の多さではなく表情の豊かさというか、いろんな音がとめどなく流れ出してくるような、そんな感覚をL.ヘインズその人のdsに感じました。
曲を聴くのはもちろん面白いのですが、dsだけを集中して聴いても不思議に面白いのですね。
- [CD] ワーシップ・オブ・セルフ [関連Movie]
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リリース日:2008-06-18
アーティスト:ラーシュ・ヤンソン・トリオ・ウィズ・アンサンブル・ミッド・ヴェスト [movie]
レーベル:Spice of Life
Price: ¥2,520
- [CD] LOVE RING BEST [関連Movie]
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リリース日:2000-04-19
アーティスト: オムニバス [movie] ザ・ライチャス・ブラザーズ [movie] スパイス・ガールズ [movie] デュラン・デュラン [movie] シニード・オコナー [movie] デヴィッド・ボウイ [movie] ジャニス・イアン [movie] ブラー [movie] ライオネル・リッチー [movie] ウイングス [movie] ジョン・レノン [movie]
レーベル:EMIミュージック・ジャパン
Price: ¥2,600
Review
- 探していた曲の数々
- 幼い頃にTVで流れていた『岸辺のアルバム』の主題歌
『ウィル ユー ダンス』にやっと出会えました
曲名もわからず、ずっと口づさんでいました
他にも懐かしくホッとできる曲ばかりです
BGMとしてずっと聞いていたいです - 探していた曲の数々
- 幼い頃にTVで流れていた『岸辺のアルバム』の主題歌
『ウィル ユー ダンス』にやっと出会えました
曲名もわからず、ずっと口づさんでいました
他にも懐かしくホッとできる曲ばかりです
BGMとしてずっと聞いていたいです - あきずに何度でも・・
- ラブソングの嵐ですが、それぞれのアーティストの違った魅力が満載であきずに聞ける1枚です。30代、40代の方におすすめ!私はドライブの友に愛用しています。
- [CD] 花火の色 [関連Movie]
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リリース日:2007-02-14
アーティスト:UPLIFT SPICE [movie]
レーベル:インディーズ・メーカー
Price: ¥1,575











