『Sony Music Direct』関連商品
- [CD] supercell<初回生産限定盤> [関連Movie]
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リリース日:2009-03-04
アーティスト:supercell feat.初音ミク [movie]
レーベル:Sony Music Direct(Japan)Inc.(SME)(M)
Price: ¥3,500
Review
- 歌手として。
- 彼女の歌声は確かに存在する。
ただ彼女そのものの存在はあまりにも儚い。
初音ミクを一人の歌手とした時、一般的なアーティストと異なることの一つが彼女との距離だ。
我々の存在は彼女に届くことがない。
そして彼女が我々の存在を知ることも決してない。
交わることのない世界で唯一、刹那、歌だけが彼女との距離をゼロにする。
それは紛れもなく我々に届いて−
音楽である以上そこから先は個人の嗜好に委ねられるであろう。
彼女は儚くも確かに存在する。
伝えてくれることがあるからだ。
このCDを通して抱く感情を共有できるなら、それは奇跡ではないか。
名曲揃いなので是非手にとって頂きたい一枚である。 - 全曲ryo氏です
- Supercellは元々ryo氏の人柄と才能にほれ込んだ人たちで構成されているようなものですよ。今回の収録曲の作詞作曲も氏がひとりでやっています。細かい話をすると氏の代表作ともいえるメルトにまで遡るのですが、その時に出会った絵師さんがryo氏をいたく気にいり、ご自分の周りの才能ある人たちを紹介されたようです。この人の楽曲のすごいところはリリースから何ヶ月と経過してもブログで記事を書く人が絶えないところですね。長期で愛される曲を書くというのは簡単なことではないでしょうから。
- えっ?
- 『SP』という方が、全部ryoという方が作詞作曲と言っていますが、ちょっとちがいますね。元々、supercellとは音楽を作るチーム名で、その中にryoという方がいるという事なので、全部が全部という訳ではありません。くるくるまーくのすごいやつとかは他の方が作詞作曲してます。
- ついに一般流通
- 知らない人のために、ページの上の方の商品の説明に分かりやすく書いてあるので細かいことは割愛しますが、
初音ミクのフルボーカルアルバムです。全曲supercellのryoさんが作詞作曲されています。
C74で頒布されたものに、メルト、初めての恋が終わる時が追加され、さらにリミックス、リマスターされているようです。
ほかの初音ミクのアルバムと比べると割高感がありますが、出し惜しみなし。まさにベストです。
(きみをわすれない、オーケイ?、など厳密にいえば収録されてないものもありますが、ほぼ揃います)
話題の初音ミクのCDが聴いてみたいけど、何を聴けばいいのかよく分からない、という人にもオススメ。もちろん某動画サイトで試聴できます。
メルト以降、毎作動画サイトで大ヒット。見せ方や発表のタイミングなど、もう何から何までうまいと言わざるを得ません。しかも商業主義のにおいがしない。
大げさかもしれませんが、今J-POPに足りない何かが、このアルバムには詰まっているような気がします。
本当に発売が待ち遠しいです。 - メロディは素晴らしい
- (曲に関しては他人があれこれと言うのを聞いている時間があるならニコニコ動画やYouTubeや公式サイトなどで聞いてみるといい。)
メロディラインは素晴らしいものがある。
しかし、少しでも音楽をかじっている者ならわかると思うがドラムが非常に手抜きである(とくにメルト)
そこらと価格に適する音質がしっかりと対策されれば、良作となるだろう。
- [CD] クライマックス 80’s BLUE [関連Movie]
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リリース日:2008-12-24
アーティスト: オムニバス [movie] 安全地帯 [movie] 今井美樹 [movie] 大沢誉志幸 [movie] 鈴木聖美 with Rats & Star [movie] 南佳孝 [movie] LOOK [movie] TUBE [movie] 渡辺美里 [movie] 小林明子 [movie] 松田聖子 [movie]
レーベル:Sony Music Direct(Japan)Inc.(SME)(M)
Price: ¥3,150
Review
- 80年代ブーム再燃
- YELLOWにも書きこんだのですが、BLUEもブルーにならずハッピーになれます。こちらは80年代後半の曲も多く、90年代以降のJ-POPに続く流れを感じます。ちょうど書いているときUNICORN再結成のニュースも飛び込んできて、思わず「大迷惑」をもう一度聴いてしまいました。何度も繰り返した80年代ブームがまた起こるのか。南佳孝の「スローなブギにしてくれ」は最近缶コーヒーのCMで流れていたし、缶ビールのCMでよく聴く中村あゆみもまた復帰したみたいだし。よく考えたてみたらTUBE、浜田省吾、鈴木雅之、杏里、徳永英明、みなさんまだバリバリ現役でした。彼らから今年もやっぱり元気をもらえそうだ。
- ひとり同窓会気分!
- プリプリ、レベッカ、渡辺美里、ユニコーン、ZIGGY! とにかく懐かしいし、今でもカラオケで歌うのはこのへんの曲ばっかり。当時観てたテレビの内容とか、友達との会話まではっきり思い出します。同級生と一緒に聴いて盛り上がりたい。「そして僕は途方に暮れる」と「翼の折れたエンジェル」は今聴いてもいい曲だなあ・・・。
- [CD] クライマックス 80’s YELLOW [関連Movie]
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リリース日:2008-12-24
アーティスト: オムニバス [movie] 八神純子 [movie] ゴダイゴ [movie] 西田敏行 [movie] 谷村新司 [movie] ばんばひろふみ [movie] クリスタルキング [movie] 岩崎宏美 [movie] 五輪真弓 [movie] 山口百恵 [movie] 村下孝蔵 [movie]
レーベル:Sony Music Direct(Japan)Inc.(SME)(M)
Price: ¥3,150
Review
- なぜか元気になれる80年代の曲
- 同時に発売されたBLUEも一緒に買い、この正月を楽しみました。聴いていると当時その曲を聴いた光景が浮かんできます。久保田早紀の「異邦人」は高速道路をドライブ中にカーラジオから流れてきたとか、もんた&ブラザーズの「ダンシング・オールナイト」は出ない高音を無理やりカラオケで歌った思い出とか。
80年代の曲は失恋の歌でさえ元気をもらえるような気がするのはなぜだろう。きっとあの頃は100年に一度というような不況じゃなくて、将来に希望が持てた時代だったからではと思います。時代に歌が後押しされたのか、歌が時代を先読みしたのか、その両方かもしれないけど。
- 80年代前半に、涙のリクエスト!
- 1979年(実質ヒット1980年)から1985年の大ヒット曲、名曲がズラリ37曲。“80年代前半”という潔いテーマに、かなり好感の2枚組。45回転ドーナツ盤アナログ時代の楽曲ばかりだけに、アラフォー世代にとっては、やっぱりこういうコンピCDは有り難い。ミュージックビデオなんて概念もない頃だけに、代わりに浮かぶ映像が、TBS系の『ザ・ベストテン』だったりもする(「ルビーの指環」は12週連続1位!)。ラストを飾るのは中村雅俊の「恋人も濡れる街角」。この名曲の作詞・作曲はサザンの桑田佳祐。あ〜、素晴らしい時代。
- [CD] クライマックス ロマンティック・ソングス [関連Movie]
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リリース日:2008-08-20
アーティスト: オムニバス [movie] 佐野元春 [movie] 浜田省吾 [movie] 藤井フミヤ [movie] 大滝詠一 [movie] 今井美樹 [movie] 中島みゆき [movie] THE BOOM [movie] CHAGE and ASKA [movie] 膠括嘘CLUB [movie] 久保田利伸 [movie]
レーベル:Sony Music Direct(Japan)Inc.(SME)(M)
Price: ¥3,150
Review
- ロマン飛行な90'sに乾杯!
- 「90年代がフラッシュバック!! 32曲で3150円!!ミリオンセラー20曲!!!」のコピーに思わす手が伸びゲットしたが、これが予想以上に素晴らしい!!!! 全曲、タイトルをなぞるだけでそのまま歌えてしまうし、当時のカラオケの映像までもが、まさにフラッシュバック。超ド級ヒットが皆無の昨今では、この32曲のスーパーヒット曲群の時代のパワーにも圧倒されてしまう。チャゲアス「YAH YAH YAH」で力強く&華やかに幕を開け、バブルガムの「WON'T BE LONG」でメガヒット咲き乱れ宴会に大団円を迎えさせた収録構成は、“あの時代”を分かっている人の選曲だね。ロマン飛行な90'sに乾杯!
- 懐かしい!お得!!
- 昔シングルCDで買ったり、レンタルでカセットに落としていて、
もう一度聴きたかった曲が山ほど入っていて、CM見て即買い!
特に久保田利伸、中西保志、KANあたり、当時好きだったけど
最近全然聴いていなかった曲が入っていて嬉しかった。
当時のことがありありと蘇って、懐かしいなぁと主人と浸ることしばし。
いわゆる「捨て曲」がほとんどなく、この内容でこの曲数・値段は良心的だと思います。 - なんでまた?
- 2007年に発売された「クライマックス ドラマティック・ソングス」の続編。
今回は90年代の代表曲集、という体裁をとっているものの前作収録漏れになったヒット曲をフォローする性格が強い。
全32曲、時代を象徴し後世に伝えていくべき名曲だらけ。当時を体感した世代はもちろん若い世代も十分楽しめる内容になっている。
…しかしだ。どうにも納得できないことがある。
小田和正「ラブ・ストーリーは突然に」
佐野元春「約束の橋」
大滝詠一「幸せな結末」
これら3曲は前作に収録済みのはずだ。購入者の多くを占めるであろうリピート層に二度買いさせるつもりなのだろうか?
あえてこの3曲を再録せずとも90年代には名曲が星の数ほどあるだろうに。
良心的な価格設定だが配慮の足りなさで星-2。
- [CD] 歌姫~オリジナル女性ヴォーカリスト~ [関連Movie]
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リリース日:2008-09-03
アーティスト: オムニバス [movie] 渡辺真知子 [movie] 大橋純子 [movie] ハイ・ファイ・セット [movie] 沢田知可子 [movie] PRINCESS PRINCESS [movie] 赤い鳥 [movie] 松田聖子 [movie] イルカ [movie] 山口百恵 [movie] 小林明子 [movie]
レーベル:Sony Music Direct(Japan)Inc.(SME)(M)
Price: ¥2,520
Review
- 懐かしいけど新鮮
- 好きな曲が何曲か入っているのですが、フルで聴いたことがない曲の方が多かったので買おうかどうしようか
迷っていました。ジャケットのデザインが可愛かったのでハズレてもいいか〜と買って聴いてみたところ..
これはイイ!!
リアルタイムで聴いてなかった私でも懐かしいような、昔からずっと聴いていたような不思議な気持ちになりました☆
耳に心地いいというか馴染む曲ばかりで、もっと早くに聴いておけば良かったです。
18曲入りというボリュームにも大満足です☆ - 18曲はお徳!
- 徳永さんの『VOCALIST』を買いに行ったときに偶然見つけました。テレビでよく聴く、カラオケで歌える曲ばかりですが、私がリアルタイムで聴いていたのはプリプリとかホンの数曲だけ。ちゃんとオリジナルを聴くのは初めての曲が多くて新鮮でした。どの曲もビックリするほど古さを感じさせない、というか、今こそこういう歌らしい曲に惹かれます。あとやっぱり一緒に歌ってひたれるのがポイント。名曲ってこういうことか〜、としみじみ実感してます。
- 徳永英明『VOCALIST』のオリジナルは、やはり美しい
- 何に対しての『オリジナル女性ヴォーカリスト』なのか?と、あらためて考えるまでもなく、おそらく徳永英明なのだろう。あの女性ヴォーカル曲カヴァー集『VOCALIST』シリーズの収録曲がズラ〜リ。あらためてオリジナル楽曲の素晴らしさを実感。全曲、70?80年代を飾ったヒット曲ばかりなので、R35世代は胸キュンなはず。にしても、石川ひとみ「まちぶせ」、松田聖子「瞳はダイヤモンド」は何度聴いても泣ける。これぞ名曲。ま、作曲が全盛期ユーミンですからね。そんな時代のSWEET MEMORIESに乾杯。
- [CD] ヘイト船長とラヴ航海士~鈴木慶一 Produced by 曽我部恵一~ [関連Movie]
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リリース日:2008-02-20
レーベル:Sony Music Direct
Price: ¥3,000
Review
- 是非ともマルチch環境で!
- ライダーズファンという事もあり、このアルバム自体は発売日に購入し、iPodやPC用スピーカーで頻繁に聴いてました。そんな折、自宅に5.1ch環境を導入する事になり、あらためてマルチch環境で聴いてみました。はっきり言って目から鱗でした。全く別の作品のようで、聞き慣れていた楽曲にも関わらず新鮮そのもの。一粒で二度美味しい・・と言ったらいいのでしょうか? ハッキリ言ってこの値段はお得過ぎます。
このアルバムを購入する人は、是非ともマルチch環境で聴いてみてください。音の洪水です。新たな感動を体感すること間違い有りません。マルチch録音ものに関してはあまり詳しく有りませんが、自分の知る限りライブ一発録りのものが中心で、スタジオ録音でここまで凝った作品は、珍しいのではないでしょうか? 本当に、慶一さんの新しい事へのあくなき探究心には感服します。(余談ですが、モノラル仕様のLPも購入してますが、こちらはまだ聴いてません。) - おめでとうございます!
- レコード大賞優秀アルバム賞おめでとうございます!!
昔からのファンからするとちょっといまさらこんな大きな賞を
慶一さんが貰って気恥ずかしい気もするのが不思議です。
これでもっとファン以外の人にも聞いてくれるチャンスが増えましたね!
聴いたこと無い人はぜひとも聞いてみてください。
- 1枚で3度美味しいディスクです。
- 鈴木慶一ファンにとっては、待ちに待ったソロアルバム。はちみつぱい時代のセルフカバーも含めて、非常に充実した作り。
その上、このレコードは、オーディオファイル的にも非常に面白いモノなのです。このメディアには、SACD Multi, SACD 2ch, CDの3つの録音が入っています。
同じ2ch同士でもCDとSACD 2CHは音作りを変えてあり、メディアの特性を生かしたものになっています。SACD Multi Channel録音は、リアチャンネルを最大限に活かした録音となっていて、左右にそれぞれの音が定位するなど、ちょっとびっくりするような音楽の作りこみがされています。
こういうレコードがあると、リアスピーカーにもよいものが欲しくなります。マルチチャンネル再生環境の構築にも非常に役立つレコードです。 - 船旅盤
- 一度や二度聴いたくらいでは、それほど心打たれませんが
聴きこむほどに、どっぷり浸かってゆくはずです
船長あるいは航海士にいざなわれ、海上へ連れ出されます
しかし甲板よりは、うす暗い船室で聴くべき一枚です
また、凝った歌詞カードなどにちりばめられた
慶一氏の満足げなたたずまいが、なぜかうれしいです
それでは、
宜候
- [CD] SHO-CO-SONGS collection 2(DVD付) [関連Movie]
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リリース日:2008-12-24
レーベル:Sony Music Direct(Japan)Inc.(SME)(M)
Price: ¥6,000
- [DVD] LIVE!清水ミチコのお楽しみ会“リップサービス” [DVD] [関連Movie]
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![LIVE!清水ミチコのお楽しみ会“リップサービス” [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/41cDlcR1EjL._SL160_.jpg)
リリース日:2008-09-17
レーベル:Sony Music Direct
Price: ¥4,500
Review
- 清水のミッちゃんは生の人である
- 清水ミチコさんといえばモノマネ。
だけどもうちょっと清水ミチコさんを知ってる人は知っているでしょう。
清水ミチコさんは歌が大好きな人だよ言う事を...。
そして好きすぎてその人になりきってしまいモノマネが生まれる...。
清水さんも言っていますが「ご本人からするとこれほど迷惑な話はありません」(笑)
ということでDVDを見ての感想は、私は清水ミチコさんが大好きなのでどれも好きでしたが、全体を通して「歌」が多いように感じました。もともとピアノも上手な清水さんは弾き語りネタも多いので自然な事なのですが。そしてお笑いライブなのに音楽のライブみたいな感じもあるのは清水さんならでは。
ネタだけみたいんだよっていう人には物足りないかも?でも清水さんは歌も上手いし歌っててもやっぱり笑いをいれてきやがります(笑)
でも、やぱっり一番感心したのはお客さんとの絡みというか生のトークで笑いました。アドリブとかトークが本当に上手な人だなと。さすがラジオやバラエティにの人気者です。
発売延期になったりカットされてる所が多いとか聞かなければ気にならないんですが、でも知っちゃったし....。その点でマイナス1で。個人的にはそんなに気になりませんでした。 - 微妙
- 一度発売延期になってどうなるかと思ったら、ものすごく中途半端なツギハギ
編集されたって感じです。笑いが続かない。
もったいないですね。 - 笑えます!
- ミっちゃんのライブDVDが出ると聞いた時は
あの笑いがテレビでも見れるなんて!と喜びました。
致し方ないのですが、
実際のライブよりかなりカットされてますね…。
ま、それでも充分見ごたえ、笑い応えがあります。
モノマネも新しいものにチャレンジしていて、
ミっちゃんのやる気も感じられます。
ライスは必見。 自分は研ナオコがお気に入りです。^-^
- [DVD] ビデオ・グレイテスト・ヒッツ~ヒストリー [DVD] [関連Movie]
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![ビデオ・グレイテスト・ヒッツ~ヒストリー [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/41oBDYxw5BL._SL160_.jpg)
リリース日:2005-12-07
アーティスト:マイケル・ジャクソン [movie]
レーベル:Sony Music Direct
Price: ¥2,940
Review
- 完璧。
- 曲を徐々に聴いていき、ついに映像を見たくなったのですが…
素晴らしいですね。平成生まれの私から観ても凄い新鮮さです。
色んなゴシップがありますが、もっとマイケルを見てほしい。
こんな素晴らしいエンターティナー居ません。きっとこの先も現れない気がします。
それと…
リメンバー ザ タイム の最後の笑顔は飛びきり可愛いですよ!!笑 - 子供が夢中に
- 先日NHKのサラリーマンNEOの喫茶80’Sでスリラーが取り上げられ、
説明するより、見せたほうが早いということでこのDVDを購入した。
やっぱりよいものは時代を超え、言葉を超えるのだと実感させられた。
私と妻がそれぞれの曲の頃の思い出話に花を咲かせている間、
小学生の息子は夢中になって、モニターにかじりついていた。
その間一言も発せず、食い入るように見ていた。
英語のロックやポップスなんて、初体験のため
かなり衝撃を受けたようで、
「これって映画」って聞く息子に、
PVの説明までさせられるおまけまでついた。
感想はと聞くまでもなかった。
以来、息子は、80’sが何を取り上げるか、楽しみにしているし、
暇があれば、スリラーを見ている。
親が楽しんだ音楽に子供が衝撃を受けた、
そして、家族がその音楽で盛り上がるなんて
理想を実現させてくれたマイケルに感謝。 - マイケル最高
- 色褪せない スリラー
マイケルを超えるダンサーはいないと思う
シンガーもいないと思う
ああいう存在感の俳優もいないと思う
彼を支えたのは白人とのトラウマ コンプレックス
実らない恋か
どういう人生を送ろうとも神様は残酷で美しい
マイケル・ジャクソンは神の子だ - キングオブポップ。
- 収録されているのはヒット曲ばかりなので、マイケルはCDだけではなくPVも楽しい!ということに気づくと思います。BADはヒストリー2やデンジャラスにはないのでBADだけでも価値ありです!また、曲の前にマイケル主演のストーリが展開されていて、「へぇ〜、こういう流れ(歌詞の意味とか)だったんだ〜!」とBADがさらに楽しめます。マイケルがワルな昔の仲間に「ユー・アー・ナッシング!」とシャウトすることがカッコいいです!(余談ですがマイケルは演技がうまいと思います。ちなみに、ここでのBADは「悪い」ではなく「クール」とかの意味です。)同じくザウェイ・ユーメイクミー・フィールも歌の前にちょっとしたストーリーがあり、へぇ〜!という感じでした。マイケルが好きな人はもちろん、ぜんぜん興味がない人も、これらのPVが流れていたら絶対見入ってしまう、マイケルの重力を自在に操るようなダンスです。若い時の踊りは情熱的で、終わりの方のリメンバー・ザ・タイムなんかは大人のマイケルでかっこよく、マイケルの成長振りも楽しめます。ブラック・オア・ホワイトも歌のあとにマイケルが黒豹を表現したダンスがあります。ちなみにデンジャラスのDVDにはリメンバ〜とブラックオア〜のメイキングがありそれも楽しいですよ!日本語と英語の字幕があり、また、リプライスでお得です。マイケルのPVは日本ではDVDを購入しないと見れないものばかりなので、是非一見を!マイケルPVの基本です!
- もっとダンスが見たかった・・・
- こーゆービデオというか最近じゃDVDですが、の特徴的なところで変にストーリー展開しているところなんです。
マイコーファンには貴重映像的で必見かもしれないですが、筆者は音楽とダンスを見たかったのにあまりおもしろくなかったです。ですが、むかしの「ロック・ウィズユー」のころのマイコーは終始ニコニコ顔で懐かしかったです。
ちょっと踊りのウマい郷ひろみみたいでした。(笑)
- [CD] ビリー・ザ・ベスト [関連Movie]
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リリース日:2003-11-06
レーベル:Sony Music Direct
Price: ¥2,625
Review
- US盤には名曲オネスティが入っていません。
- CDDBで調べるとびっくりすると思いますが、
US盤には超名曲オネスティが入っていません。
ビリー・ザ・ベストと言って、この曲が入ってないのはかなり???なので
日本側の配慮だと思います。
このオネスティはアラフォー世代なら、必ず知っている超名曲ですが、
20代だったら、全く知らない方もいるかもしれません。
そんな方は必聴です。歌詞も確かめながら、是非聴いてみて下さい。 - リマスターでまさかのミス…
- 内容については言うまでもありません。ビリーに全面降伏。私はタイムリーに聴いてきた世代じゃありませんが、ビリーの紡ぎ出すサウンド、ソウルには胸打たれるものがありました。今まで一度も接したことがなかった人にはとくにオススメしたい。きっと感動の嵐ですw
で、レヴュタイの件。
初っぱなのピアノマンで残念ながら、リマスター段階で入ってしまったと思われる、歪み音がする箇所がいくつかあります。オリジナルのほうでは確認できなかったので、これは非常に残念です。もう少し細部まで入念にやってほしいものです。
とはいえ、ミニコンポで聴く分にはわかりません。ヘッドホン等使って聴くと、やはり気になってしまいますが… - どちらを選んでも問題なし
- このアルバムはビリージョエルの集大成と言えるアルバムですが、後から発売
されたビリーザヒッツの方が収録曲が多いです。こちらの方が収録曲が少ない分
曲の濃度が濃いと言えます。両者比較して検討されるのが得策かと思われます。
またヒッツと比べてこちらの方が曲順が時代の流れに沿ってると思います。
特に編集などされずにそのまま聴かれる方には自然な流れで楽しめるアルバムです。
どちらもオススメなので自分に合っている方を選んで下さい。
収録曲については語る必要などありません。ビリーの曲は懐かしくもあり、
時代に色褪せない魅力があります。何十年も聴き飽きない完成度はさすがです。 - wanna buried in my grave
- 今にして思えば10〜20代において最も良く聴いたアーチストは洋楽ではこのビリージョエルかH&OATESだったんではないかと思う。この作品は学生時代最後の年に紙ジャケ版を中古で購入した。山水(理解頂けるだろうか?)のアナログプレーヤーが95年ごろにぶっ壊れて以来自宅に所有してないためもう15年近く全く聞いていないがこの2枚組はきっと死ぬまで、いや死んでからも宝物である。ニューヨークの想い、プレッシャー、アレンタウン、さよならハリウッド、オネスティ、etc・・・まったくどの曲もどの曲もことごとく自分の青春時代そのもので、全ての曲が心の奥深いところにしっかりと刻み込まれている。物体の表面にインクで描かれた文字は何十年も経つとどうしても消えてしまい読めなくなるが、レリーフのように刻印された文字はどんなに時が経っても消えることはない。ここに収められた1曲1曲ははまさにそんな音楽であり、自分が駆け抜けてきた青春そのものと完全に一致する。ベスト版でこれ以上のものは自分の中ではこの世に存在しない。
- 天才!!
- 詩人であり、メロディーメーカーであり、BILLY JOELの代名詞は云わずもがなの「ピアノマン」である。この人の凄いところは、一度聴いただけで惹きつけられてしまうところにある。若かりしのライブではジョークを交えたエンターテイナーぶりを演じ、観客のハートを射抜く術を知り尽くしてるかのように感じるが、実は演じてるのではなく彼の偽りのない生き様であると確信している。
余談:このベストアルバムにある「オネスティ」は日本のベストのみ収録で、海外では「Don't ask me why」が収録されている。また、アルバム『ニューヨーク物語』にある「プレリュード〜怒れる若者」はカッコ良く、コンサートのオープニングで馴染みの曲。また最高傑作『ストレンジャー』でベスト収録されなかった「ウィーン」は極上のバラード!ホントに天才!











