『She's』関連商品

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[CD] She Watched the Sky [関連Movie]
She Watched the Sky

リリース日:2007-01-23

アーティスト:A Skylit Drive [movie]

レーベル:Tragic Hero

Price: ¥844

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良くも悪くも典型的なスクリーモ
スクリーモバンドの中では比較的スクリーム多めかと思います。
基本的にヴォーカルは一人みたいですが、スクリームはキレ味鋭く、
クリーンヴォイスもこれでもかというくらい高音出してます。(時折びっくりするくらい高い声出していて思わず感心してしまいます)
Underoathのようなメタル・ハードコア寄りのスクリーモ、Alesanaのような超ハイトーンヴォーカルが好きな人にはもってこいかもしれません。
音もかなりエモーショナルなので、スクリーモ好きにはたまらないのでは。
個人的には、典型的すぎてちょっと飽きやすかったかな。
おすすめは2,4,6。
★★★
大型新人スクリーモバンドの称号を与える価値あり
このEPはA Skylit DriveのデビューEPである。
俗にいうスクリーモというジャンルに属するバンドである。

曲の多くは壮大なスケールを持っているような、引き込まれてしまうような感じである。
勢いだけで突っ走ってしまう、といった印象はあまりうけず、どちらかというと落ち着きを持ったスクリーモバンドではないだろうか。

またこのバンドはVoの存在が大きく、このスクリームは今後のスクリーモ界を担っていくと期待できる。

次世代型スクリーモバンドA Skylit Driveをスクリーモ好きの方が聴かないと、時代遅れになってしまうかもしれません。


ただ熱しやすく冷めやすいという感じで、はまるのに即効性はあるのですが飽きやすいので☆は4つです。
★★★
絶叫!
『UNDEROATH』+『SAOSIN』みたいな…新人スクリーモバンド!
★★★★
[CD] Alfa Sound1~compiled and mixed by Toshio Matsuura Featuring 8C competizione~ [関連Movie]
Alfa Sound1~compiled and mixed by Toshio Matsuura Featuring 8C competizione~

リリース日:2008-07-30

アーティスト: オムニバス [movie] ラファエル・セバッグ [movie] イバノ・アトゾーリ [movie] マーズモービル [movie]

レーベル:Rambling Records

Price: ¥2,800

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イイカンジ
ちょっと装飾が多めかも?と思われるあたりも(贔屓目ですが)アルファっぽいとも思える、よいドライブミュージックです。
どこを走っていても、スピード出さなくても、心地よくさせてくれてます。時々(ほんの少し)入るエンジンサウンドも控えめだけど、それもイイカンジ。
これを8cで聞かれる方はどんくらいいらっしゃるのだろうか。そうでない多くのアルファ乗りも、聞いてソンはありません。
★★★★
[CD] She Was Too Good to Me [関連Movie]
She Was Too Good to Me

リリース日:2008-04-01

アーティスト:Chet Baker [movie]

レーベル:Sbme Special MKTS.

Price: ¥679

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人生の哀しみや苦しみをたたえて
晩年に差しかかったチェットが、1974年にクリード・テイラーのプロデュースで制作した1枚。ヒットを連発するクリード・テイラーらしく、そつなく聴き易くまとめている。しかし、一見何気ないイージーリスニング風のチェットのトランペットは、人生の哀しみや苦しみを背後にたたえている。と、言っても、聴いていて暗くならず、心の奥に暖かいものがこみ上げてくる。ロン・カーター(ベース)ジャック・デジョネット(ドラム)、ポール・デスモンド(アルト・サックス)、ボブ・ジェームス(ピアノ)ヒューバート・ロウス(フルート)と他のプレーヤーも豪華。一曲目の「枯葉」と「タンジェリン」を聴いて欲しい。(松本敏之)
★★★
[CD] coloris [関連Movie]

リリース日:2009-01-21

アーティスト:シー [movie]

レーベル:ポニーキャニオン

Price: ¥1,680

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[CD] ヴォリューム・ワン [関連Movie]
ヴォリューム・ワン

リリース日:2008-05-16

アーティスト:シー&ヒム [movie]

レーベル:Pヴァイン・レコード

Price: ¥2,520

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[CD] And She Closed Her Eyes [関連Movie]
And She Closed Her Eyes

リリース日:1994-03-23

アーティスト:Stina Nordenstam [movie]

レーベル:WEA International

Price: ¥1,190

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凄すぎる…
天才オブ天才。世界一深遠な音がここにあります。路線としてはファーストと同じで、ロマンチックな不思議なポップという感じです。ファーストも凄いアルバムなんですがこれは更にそれを凌いでる。アレンジは更に深みを増し深海のようになり、もともと愛らしかったウィスパーボイスには更に磨きをかけられ、この路線としてはこのアルバム以上のものはもうできないと思う。それほどのアルバム。だからサードは今まで築いたイメージをばっさり捨てて、過激でダークな方向に走ったんだと思う。時間がない方はMurder in Mairyland Parkだけでも是非。とんでもないほどの深い精神世界を垣間見ることが出来ます。しかし俺何回深いって言っただろ
★★★★
しあわせ
他の方々が書かれている通り
確かに内省的・深遠という言葉がぴったり合います
しかし、このアルバムにあるのは絶望ではなくて希望であり
とてもピースフルなアルバムだと私は思います
暖かいのです
★★★★
婀娜と魔法
日本においては実力の割りにまだまだ無名な感のある彼女の、この二枚目のアルバムは、内容はもちろんジャケットがとにかく美しい。
北欧の歌姫と言うことでお決まりのように BJORK を引き合いに出されるSTINAですが、例えば、BJORKが「母性的」、「神秘的」という「広い」イメージなら、STINAはその逆、極めて内省的なイメージ。稚拙な喩えかもしれないけれど分かり易く言えば、「宇宙」と「深海」の差。
だから「内省的」というキーワードでいえば、NICK DRAKEとかELLIOT SMITHとかの男性シンガー・ソング・ライターの系譜として捉えてもいいかもしれないです。実際、DAVID SILVIANとは接触があるみたいだし。
音に関しては、単純に、「言葉で説明すればするほどつまらなくなる」と思うので語りません。SIGUR ROSを聴く人ならわかると思うけど、僕らの生活の心象風景や音像とあまりに遠くにありすぎて、僕らが能動的にならない限り、決してその音は鳴りません。
別に「言葉では足りない」とかいう、手垢の付いた賛美の表現をしてるわけでは決してなく、あるのはただただ「能動的にならない限り決して鳴らない音」、という事実であり、それ以上でも以下でもない別世界。
★★★★
静けさがいい
なんの無駄もない音に ウィスパーボイスwな
感じがとても心地いいです
ほどよい静けさがいいですね・・

最新作はこの 静けさがなくなってしまっていて
どうも別物になってしった気がします
聴いていて、どうも普通すぎました

★★★
これアルバムが最上の作
歌というものは話すことの延長なんだと改めて気がつきます。
前作の「memories of a color」と比べるとオーソドックスな音なので今でも聴きやすいアルバムだとおもいます。
前作はシンセサイザーの音が少々古臭く感じてしまうから。
音自体はオーソドックスでも楽器の編成、効果音の使い方、歌詞のフレージングはStinaという感じが濃厚にあらわれています。

「Dynamaite」とはまったく違った作風ですが、このアルバムこそがStinaでしょう。

★★★★
[CD] シーズ・ソー・アンユージュアル(紙ジャケット仕様) [関連Movie]
シーズ・ソー・アンユージュアル(紙ジャケット仕様)

リリース日:2008-06-18

アーティスト:シンディ・ローパー [movie]

レーベル:ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル

Price: ¥1,890

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'80年代を象徴するガールズポップロック!歴史に刻む作品!
売れました。当時マドンナと張ってたところがあったような気もしますが、自然体で音楽的なキャリアも長いはずの彼女を応援したい!松田聖子とマドンナってダブりますが、エンタテイメントというより気持ちのいいやりたい音楽を正直に伝えるある意味の愚直さがあったというイメージで一線を画していると思います。
一方、ポップスを極めたかったはずの彼女、拘りがある中での名曲ぞろい。すでにマイルス、タック&パティもカヴァーしたスタンダード“TIME AFTER TIME”を始め、パンクにも興じていた彼女の趣味も感じられる中、捨て曲なく一気に聴ける作品。シングルチャートにも登場した曲も多い中、そうでない曲も非常にいい!まさにガールズポップ、可愛いんですよね、曲が。辛辣な歌詞も多く、その意味でのメッセージ、拘りが感じられます。単なるポップじゃないっていうのがタイトルのメッセージですし、こんなの歌っていいのかって歌詞もあります。
質素なんだけどしっかり伝えたい、という一貫した彼女のスタンスがすでに感じられる一枚、'80'sに興じてみたい方は一聴して損なし。この絶妙の軽さもある意味で時代。肩の力抜いて楽しもうという雰囲気がとっても良く伝わります。構えて聴くタイプの作品ではないかもしれませんが、とてもいい気持ちにさせてくれますよ!バラードも切なくていいです。音楽ってこういうもんかなあなんて少し耽ってしまうのは私だけではないはずです。
★★★★
[CD] LOWBITFEVER [関連Movie]
LOWBITFEVER

リリース日:2008-03-14

アーティスト: オムニバス [movie] 8GB [movie] コロン・オープン・ブラケット [movie] コーヴォックス [movie] シー [movie] テンペスト [movie] 8-ビット [movie] シダビットボール [movie] アナメナグーチ [movie] A.R.Y. [movie] ノールレフ [movie]

レーベル:intikrec

Price: ¥1,000

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[CD] squarewave surfers~memory of 8bit [関連Movie]
squarewave surfers~memory of 8bit

リリース日:2008-09-03

アーティスト:オムニバス [movie]

レーベル:GEMMATIKA Records(DDD)(M)

Price: ¥2,000

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[DVD] ジャニス [DVD] [関連Movie]
ジャニス [DVD]

リリース日:2007-08-09

レーベル:ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン

Price: ¥3,990

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生まれながらにしてシンガーだった、ジャニスの姿を垣間見れる
久しぶりだった。
彼女のCDはことある毎に聞いているが、彼女の姿を見るのは本当にに久しぶりだった。
僕がジャニスを聞き始めた頃には既に彼女は夭折していた。
その2,3年後、高校生の頃に映画「ジャニス」を見たのだと記憶している。
あのハスキー・ボイスで歌う彼女の数々の名曲。
このDVDを見ながら、"Summer Time"を一緒に歌ってみたりした。
このDVDの中でジャニスは「私は歌手になったんじゃないの。歌手だったの」と注目すべき発言をしている。
そしてまた「(歌うということは)自分の内面そのものだもの。歌っているうちに、(自分の内面にあるものを)わかるようになると思う」とも。
生まれながらにしての歌手にして、歌うことで本然の自分を知るジャニス。
人間は皆なんらかの表現をしながら生きているが、
"音楽"表現方法に自分の運命を感じとり、その道に生きた。
それはすごく幸せなことだと思う。

高校生時代には絵も描いていたようだが、ジャニスにとって最も根源的な表現方法は歌であり、
それこそが”本来の自分である”と10代の終わりには確信していたみたいだ。
27歳にしてドラッグのために逝ってしまったため、悲劇とか悲惨とかいう言葉も未だに見受けられるが、
数十年の歳月を経て再会した僕の目には、ジャニスの強烈にシャウトする姿---それはやはり最高に光り輝やいていた。

「職業というのは宿命に選ばされている」という北野武の言葉が思い出される。

「歌手になるべく生まれた人」「本然的表現者」---- まさにこの言葉がジャニスにはふさわしい。
★★★★
メーカーの怠慢。歌に字幕がないのは致命的!
 この映画のビデオやレーザーディスクには、歌っているときも全て字幕が入っていた。
 やはり、字幕が入っていたほうが、ジャニスの世界観に入りやすい。
 ドアーズやデビッドボウイのジギースターダストでも同様のケースがあった。
 「初回版アウターケース付き」だけでは、誰も急いで購入しようとは思わない。メーカーは怠慢だ! 宣伝もロクにしていない。今若いJ−ポップシンガーがジャニスを持ち上げているのを知らないのだろうか? 誰もが認める60年代ロック映画の金字塔的作品である。再度検討して、完全字幕版リマスターを発売してもらいたい。売り上げが全く違ってくるはずだ。
 所持しているレーザーディスクを手放せなくなってしまった。
素晴らしいパフォーマンス
劇中で、ママ・キャス(プロのシンガー)が、ジャニスの歌唱を見て口をポカーンと開けて驚いている場面があります。ジャニスを見たことがない人はきっとこうなるでしょう。

ただ、ジャニスの私生活が悲惨だったというのはステレオタイプな推測です。それは、自分の理解できないもの、嫌いなものを否定していた(否定すれば自分が安心できる)ジャニスの田舎の連中の思考と同じ。

美空ひばり、ビートルズ・・登場したときには「権威」という古い価値観に叩かれていました。
★★★★
痛々しいジャニス
 VHSから買い直ししました。その歌唱の素晴らしさは今更言うに及ばないが、酒、薬に溺れていきボロボロになっていく彼女は実に痛々しい。歌っている時だけが自分自身を感じている幸せな時間だったのでしょう。それ以外は自己嫌悪というか世間からの冷たい視線、欺瞞なお世辞からの逃避を続けていくだけの時間だったのでしょうね。TVインタビューの場面を観ても皆面白半分な質問ばかりですよねぇ。ジャニスも退屈そうに答えていますね。もっと音楽の事を訊いてあげれば良いのになぁ・・・。

 自伝も読みましたが、型破りな私生活には驚きました。当時Rock界(今も?)では常識というか当たり前の事なのでしょうが、自分に置き換えると絶えられない時代ですね。マリファナ1本だって嫌ですね。彼女の作り上げた「作品」は素晴らしいが、その土台となった暮らしは悲惨なものだった。それを興味本位で覗いてしまう我々もいけないのだが・・・。1970年、亡くなる3ヶ月前のトロント公演で声を振り絞って歌うその姿を観ると、こちらまでも身を捩りたくなってくる。ジャニスが逝った1970年10月4日は私の14歳の誕生日でした・・・・。何とまぁ奇遇な・・忘れられないに決まってる。
★★★
もっと工夫して欲しい・・・
インタビューでの会話の内容は字幕で出ますが、歌っている時の歌詞の字幕が入っていないのが残念。
せっかくだから英語の歌詞と日本語の訳詞両方を字幕表示できるくらいにしてほしかった。
★★