『SION』関連商品
- [CD] MAGNUM COLLECTION 1999”Dear” [関連Movie]
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リリース日:1999-12-08
アーティスト: 福山雅治 [movie] 斎藤誠 [movie] 小原礼 [movie] 中村修司 [movie] 後藤次利 [movie] 松本晃彦 [movie] 星勝 [movie] 佐橋佳幸 [movie] OKAMOTO [movie] 白浜久 [movie] SION [movie]
レーベル:RCAアリオラジャパン
Price: ¥3,780
Review
- 好きになりました。
- 私はそんなに福山さんのファンではなかったのですが、このアルバムを聴いて、福山さんの曲はいいなと思いました。
捨て曲はないと思います。
歌詞カードの紙が厚くしっかりとしていて、高級感があります。
福山さんの写真もGoodです。
初めて福山さんのアルバムを聴く人には特にお勧めです。 - 福山雅治さんのCDを選ぶならこのマグナムベスト盤CD
- このマグナムコレクションのベストアルバム「DEAR」は,非常に
名曲揃いだと思います。DISC1はデビュー曲「追憶の雨の中」か
ら始まり「DEAR」で〆,一連の曲の流れが素晴らしいものがある
なあと思いました。DISC2も「HELLO」から始まりLIVE版の「SO
RRY BABY」で最後を〆,DISC1,2を総合で評価すると福山さんの
有名な曲しか収録されていないので福山さんの音楽をはじめて聴
く人にとっても買ってみて聴く価値は存分にあるような気がしました。 - 楽曲の良さにムラが多いアーティスト
- 福山さんは非常に「良い曲」と「そうでない曲」の差が大きいアーティストだと思います。このアルバムでもそれが表れています。中でも私が一番の名曲だと思うのが「IT'S ONLY LOVE」この曲は本当に素晴らしく、他のアーティストでもこんなに良い曲を持っているアーティストは少ないと思います。他にも素晴らしいと思うのが、「追憶の雨の中」「風をさがしてる」「MELODY」「1985年 Factory Street 夏」「明日へのマーチ」「Dear」「HELLO」「Message」「Peach!!」「Squall」…しかしこれ以外の曲は何度も聴かないと魅力がわからない曲ばかりです。あとこのアルバムは音に少々アレンジが加えられているのですが、どうも原曲の方が良く聴こえます…(汗)そのため、同じベストアルバムでも、音にアレンジが加えられていない原曲が収録されている「M Collection 風をさがしてる」の方がお勧めです。「M Collection 風をさがしてる」には、このアルバム未収録の名曲がたくさん収録されていて、全体的な曲群もこのアルバムよりもずっと良いと思います。
また福山さんにはこのアルバムや「M Collection 風をさがしてる」には未収録の名曲がたくさんあるため、ここでそれらの名曲が収録されているお勧めのオリジナルアルバムを紹介しようと思います(「f」以降は除く)。オリジナルアルバムの中では特に「伝言」「BOOTS」「ON AND ON」がお勧めです。この3枚はアルバム全体としての完成度が高く、かなりの名曲揃いです。この他のアルバムは、聴いてもらいたいような名曲はほとんど「M Collection 風をさがしてる」に収録されています。ただし「LION」収録の「雨のメインストリート」と「Calling」収録の「Good Luck」もなかなかの名曲なので聴いてもらいたいですが…。 - この1枚あれば、福山さんの世界を満喫できます。
- デビュー当時のシングルから、
アルバム「SING A SONG」の名曲までが
詰まっている2枚組みのアルバムです。最初の楽曲は、サビに力を入れている感じがしますが、
新しい曲になればなるほど、
曲全体でアピールしている感覚が味わえます。バラード中心で、親しみやすい雰囲気が味わえる2枚組みです。
お勧めします。 - 名曲ライターに成長したのですね。
- 初期の曲は、ギターが爽やかだが、とりわけ名曲というほどでもないですね。主にdisque 1。それが経験を重ねて、disque 2ではテレビはほとんど見ない私でも知っている名曲「you」「Squall」が入っています。本当にシンプルで分かりやすい、そして口ずさみたくなる曲です。アコギの素晴らしさ、シンプルでもイイものを創れば、名曲になることを証明しているようなアルバムです
- [CD] 住人~Jyunin~ [関連Movie]
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リリース日:2008-06-11
レーベル:インディーズ・メーカー
Price: ¥3,150
Review
- レビューじゃないけど
- 「昨日もだめで 今日もだめだった だから明日出来るかもしれない」
11年前、そう歌っていたオッサンが、今もここにいる。
このオッサンはまだ何処にも辿りついていない。
まだ何も手に入れちゃいない。
「…何処までもSIONについて行く」だって?
甘えんな…
SIONの言葉の何を聞いてきたんだ
自分で歩いて行け…
そう言ってんだよ
- 参った!
- もうレビューなんてどうだっていいのさ!
キレイな、ホントにキレイな
SIONがたまらなく好きだ! - まだ行くぜ、そして
- 前作が20枚目、1つの区切りとしての、
ある意味綺麗にまとめられた作品だったとすれば
これからを強く感じさせるのがこの作品だと思う。
SIONの音楽はSIONの音楽で
一つにくくってしまえないが
個人的に受けた印象はロックな「夜しか泳げない」。
先日知人を亡くした自分には
ジョニーデップ以外は、はこたえた。
タイトルだけ見てどんな歌なのかと思っていたが。
”カミサマ”への大きな怒りを抱えながら
静かな優しさが同居している。
そして今Naked tracksを聞いている。
sionがMOGAMIと作り出す音は、sionには必要なのかもしれない、と思う。
音楽的などうか、はしらない。
でも。例えば。
どけ、終わりの足音。
Naked tracks の音は心を痛くする。
住人のそれは心を強くするが。
そして、私を泣かせるのは、Naked tracks のそれなのだ。
- SIONの最高傑作
- 前作(20th milestone)を聴いてこれ以上いいアルバムは世の中に必要ないんじゃないだろかと思った。
アコ−スティックな前々作(東京ノクターン)を聴いた時も同じことをおもい泣いた。
デビュ−以来アルバムが出る度そんなSIONにしか歌えない曲たちに救われてきた。
今回最高傑作を作ってくれた。ロック色を全面に押し出して。
このアルバムが出る前のSION & The Cat Scratch Comboとしてのツア−では、
新旧問わず疾走感あふれるロックンロ−ルを披露してくれノックアウトされた。そのライブをそのまま一発どりした感じ。
ライブハウスで目の前で藤井一彦がギタ−を弾いてるあの感じ。
シオンは今日もまんざらじゃなかったと呟き、月を見ながらあした出来るかもしれないと吐き捨てた。
これ以上完璧なアルバムなど必要ない。 - SIONはSIONであり続ける。
- インディーズ・レーベルであろうと、SIONはSIONである。
SIONはSIONであり続ける。
これまでずっとそうしてきたように、SIONはSIONの歌を伝えてくれる。
- [CD] M Collection 風をさがしてる [関連Movie]
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リリース日:1995-06-09
アーティスト: 福山雅治 [movie] 中村修司 [movie] 後藤次利 [movie] 松本晃彦 [movie] 小原礼 [movie] 斎藤誠 [movie] 服部隆之 [movie] 竹花いち子 [movie] OKAMOTO [movie] 白浜久 [movie] SION [movie]
レーベル:BMGビクター
Price: ¥3,873
Review
- ベスト盤としてオススメです!
- こちらは「初めて福山雅治の曲を聴いてみたい!」と思っている方に、私もオススメのアルバム(シングルコレクション)です♪
私自身・・マシャの歌声は現在の方が好みなんですが・・(^^;)
なかなかの名曲揃いです♪
マシャは、最近のライブでも結構昔の曲を歌うことがあるので、初めてマシャのライブに参加されるという方にも、ぜひ聴いてもらいたいです♪
メジャーな曲もたくさん収録されている中、「ひとりきり歩いてく帰り道で」はメロディーラインがとてもキレイで、聴いているとじ〜んとしてきます・・
Liner notesには、「追憶の雨の中」〜「HELLO」までのシングルジャケット写真が掲載されています♪
そしてマシャ自身が収録曲ひとつひとつにコメントを書いていて、曲に対するマシャの思い入れが伝わってきます(*^^*) - 福山さんのアルバムの中で一番お勧めのアルバムです。
- 1stアルバムから6thアルバムまでのシングル曲と、オリジナルアルバムには未収録のシングル曲6曲と、「IT'S ONLY LOVE(ストリングス・ヴァージョン)」を収録したベストアルバムです。
ベストアルバムではもう一つ「MAGNUM COLLECTION 1999”Dear”」がありますが、このアルバムは音に少々アレンジが加えられていて原曲よりも若干魅力が落ちていたり、また曲群の良さが「M Collection 風をさがしてる」に比べると少々劣るため、私は「MAGNUM COLLECTION 1999”Dear”」よりも「M Collection」の方がずっとお勧めだと思います。福山雅治に興味を持った方はまずこのアルバムを聴いてみる事をお勧めします。またここでお勧めの「福山雅治のアルバムを聴く順番」を紹介したいと思います。
1番目「M Collection 風をさがしてる」
2番目「f」
3番目「ON AND ON」
4番目「BOOTS」
5番目「伝言」
6番目「acoustic live best selection “Live Fukuyamania”」
7番目「fukuyama masaharu MAGNUM COLLECTION “SLOW”」
8番目「MAGNUM COLLECTION 1999”Dear”」
9番目「SING A SONG」
10番目「LION」
11番目「Calling」
12番目「BROS.」
13番目「BIRTHDAY PRESENT」
この他に福山さんのアルバムでは、カヴァーアルバム「The Golden Oldies」がありますが、実はこのアルバムが福山さんのアルバムの中で、アルバムの出来としては最高の出来だと思うのですが、様々な邦楽の名曲をカヴァーした「カヴァーアルバム」であるため、純粋な福山雅治のアルバムとは言い難い面があったのでこの順番からは外しました。しかし「The Golden Oldies」もかなりお勧めです。 - パワフルに疾走した初期−中期ベスト
- 最近の福山の(というより邦楽全般)曲はあまり聴かなくなってしまったが、やはりこの時代の曲は聴き応えのある曲が多い。
若いせいか勢いに任せて歌うロック調の曲が多い、実際荒削りなこの時代より最近の曲の方が支持を受けるケースも多いみたいだが、私はこちらの方が好みの曲が多い。確かに「追憶の」「風を」のように勢いのある曲が散在するが、これはこれでデビュー直後の若若しくスピード感溢れる曲で素晴らしい。特に「風を」のようにヘビー過ぎる歌詞もあるが、バイクライダーとしての等身大の情景を浮かべ心にずんずん迫る曲でもある。
勿論それだけでなく「good night」のように初期とはいえ外せない名バラードもあるし、DISK2になればいよいよビッグヒットを連発する時代に差し掛かり、それだけに多くの人が聞けば懐かしさに浸れる曲がDISK2には満載されている。懐かしむという点では、とても薦められるCDだろう。
- いいねぇ
- これはいいねぇ。恋人とIT'SONLYLOVEが好きです。
- [CD] GATEWAY [関連Movie]
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リリース日:2008-03-05
レーベル:ジェネオン エンタテインメント
Price: ¥3,150
Review
- シビれた。
- 前作の名盤『FOR NO ONE』から次回作を待つこと数年...
こんな形で次のアルバムがリリースされるとは予想外でした。
『FOR NO ONE』でお気に入りの曲、「しらけちまった空なら」「RUN SILENT,RUN DEEP」の
延長線上の曲が聞きたいと思ったら、まさにその通り!しかも全曲SLIDERSのカバー!
何も言う事はありません。
シャープに削ぎ落とされ、グレードアップしたHARRYの名盤!! - 生々しく壮絶な1人スライダーズ。
- 冒頭の「のら犬・・・」の生々しさにまず呆気にとられてしまった。
ギターをアコギに持ち替えただけのスライダーズそのままの自分のギターパートに、他の音を被せるわけでもなく1人ぼっち。
リバーヴのかかっていないHARRYの生ヴォーカルが必要以上に際立ち、演奏の音数の少なさやギターソロのタドタドしさが、
よけい痛々しさを誘い・・・・あ然。
他にもスライダーズのパートそのままの「ペースメイカー」「あんたがいない夜」など、まるで1人スライダーズ。
そしてラストの「Easy Come・・・」の後半など、まるで苛立ちから集中を切らしたごとく目茶苦茶にギターをかき鳴らす。
当然、収録曲は「JOYーPOPS」名義のモノは無く「HIRO MURAKOSHI」のみ。
あえてブザマさを、さらけ出すがごとく振る舞うHARRYの男気というか何というか・・・・。
そんなこともあり、素直にカッコイイとは言えない「生々しくて壮絶」な作品。
セルフカバーと聞いて普通イメージするような、ロバート・ジョンソンを彷彿させるブルージーなアレンジの「カメレオン」や、
12弦ギター??の音色が美しく原曲とは違った魅力を持った「ダンシング・ドール」など、ポジティブな楽曲も
あるにはあるが、なにせ「のら犬・・・」のインパクトが強すぎて、何度聴いてもその印象は拭い切れない。
あえて、生々しく壮絶な「1人スライダーズ」を演じるHARRYの意図する所は何????
変に勘ぐらずにはいられない、そんな作品。 - やられたな。
- スライダーズはデビューちょっと前から見てて、今回の企画はちょっと心配だった。
オリジナルを超える事は難しいかなってさ。
ソロのライブでも結構スライダーズの曲はエレキでガンガンやってたし、新鮮味に欠ける
んじゃないかなってね。
けどそんな心配吹っ飛んだね。
単に昔の曲をアコギで料理しましたって、アルバムじゃなかったから。
HARRYが昔言ってた「シンプルに削ぎ落とすほうが難しい」ってのがようやく形になって
来てるし、ギターのストロークひとつ取っても重みを感じる。
今回発売されたBOXと聴き比べてみたらかなり面白いと思うし、HARRYの次回作にはもっと
期待してしまうね。
- HARRYのブルース
- 「スライダーズの曲をアコギでやってみた」だけのアルバムでは断じてありません。
ソロになってからのHARRYはよりブルース色を強めている。
ストーンズが未だにブルースのカヴァーにこだわるように、HARRYはスライダーズの曲をカヴァーしている。そして、そこに新しい解釈がある。
素晴らしいアルバムです。 - アコギでやってみたー
- スライダーズ時代の曲をアコギでやってみた、というそれだけのCDです。
そりゃスライダーズファンは喜ぶだろうけれど、何で今ごろ?
オッサンになって昔が懐かしくなったのか?(聞いてるこっちも大抵オッサンだが)
いかした新曲聞かせてくれる方がよっぽど嬉しいです。
- [CD] 20th milestone [関連Movie]
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リリース日:2007-08-08
レーベル:インディーズ・メーカー
Price: ¥3,150
Review
- 今年も野音いくよ!!
- いろんな意味でとても重要な20作目とっても大事な宝物になりました。いつまでも着いてくよ!!早く次のアルバムも聞きたいね(^^)
- 元気はなくさんさ。
- SION。20枚目おめでとう!1STからずっと聴いてるよ。みなさんの意見での多いけど、インディーズからっていうのは、SIONらしくもあり、世の中、不条理ですね。
「動かずに抜け出せるトンネル」は無いから、動くよ。
そして、是非、また、MOGAMIでのライブみたいな。
文さんとのライブもステキだけど。
ミドルルテンポで、アコースティツクな雰囲気なこのアルバム。
夜に一人で一杯やりながら、新しい朝をつかむよ。
SION。ステキなアルバムありがとう。
ずっと、続けてくださいね。 - また立ち上がらせてくれた
- 長いこと待った通算20作目。
1曲目に、「ガード下」や「風邪」を思い出させるような「マイナスを脱ぎ捨てる」を
持ってきているところに、今回のアルバムに対するSIONさんの決意のようなものを
感じる。最後の「ラ〜ラ〜ララ〜」というところは、何度聴いても涙。
人生って晴れた日ばかりじゃない。だけど、曇ったり雨が降ったらこのアルバムを
聴けばいい。きっと立ち上がれる。何度でも、また立ち上がれる。
何人かの方も書いていますが、こんな素晴らしいアルバムが、メジャーから出せない
ことに憤りを感じる。正直、ミリオンが狙えるとは思わないが、こんなに心に突き刺さる
アルバムは、そうそうない。 - 最高傑作
- 『シオンがいなきゃ/とっくに俺は気が狂ってるかもしれない』
20枚目は受け取った。21枚目もすぐに届けてくれ。 - ukicchi
- 自分のような音楽を、メジャーでやっていることにも意味があると思う。
確かsionはどこかでそんなことを言っていた(もし間違ってたら教えてください)。
だから、20枚目のインディーズ、はsionにとって色んな思いがつまってるんではないかと思う。
マイナスを脱ぎ捨てるを、野音で、聴きたい。と思った。
歌ってるsionが目に浮かんだ。
夕暮れと夜の間の空の下で。
だから、sionの歌は強い。
歌がsionを連れ、みんなを連れて行く。
染みる音楽を求めているなら、是非一度聴いてみてほしいと思う。
色んな音のつまった1枚である。懐かしい音、強い音。優しい声、絞り出される声。
個人的にはアンビエントな香りのアレンジが広がる”忘れな草”が耳に残っている。
これからも楽しみ。
- [CD] たまには自分を褒めてやろう(初回限定盤DVD付) [関連Movie]
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リリース日:2005-06-08
アーティスト: SIONと福山雅治 [movie] 福山雅治 [movie] SION [movie]
レーベル:BMG JAPAN
Price: ¥1,575
Review
- 意外な組合せ?
- そもそも不思議な縁だと思う。福山さんと組んだ動機をぜひ知りたい。
シオンさんはかなりのしゃがれ声なのだが、好きな人は好きだと思う。
夜中に聴いたせいか、やはり「明日があるから」と寝に行く様子がしっくりくる。究極の癒しか? - SIONさんと福山さん
- SIONさんが大好きな福山さんが遂に二人で名義でリリース!しました。SIONさんも福山さんが「大好きだ」とおっしゃってました。随分昔福山さんが初回限定で出したSIONさんの曲も素敵でしだ。しかしこの曲も素晴らしく素敵です。声と顔のギャップありすぎのSIONさんの可愛い笑顔のジャケットも買う価値があります。
- エンジン全開
- おれは正直言って福山どんのファンです
野球やサッカーに邁進していて
時折聴いてました
これからの福山を予感させる唄だと思う
SIONについてもこの前テレビでみて共感を覚えた
皆さんは唄をきかれると詩やメロディーを口ずさみたくなるでしょうね
多分
OK - 福山雅治は背後で歌っているだけだが・・
- 「一緒に同じ歌詞を歌っている」
そして福山雅治はバック。欲を出せば、すこし掛け合いになる歌詞が欲しかったかな?アルバムのSIONソロバージョンとの違いは、SIONがとてもうれしそうに歌っていること。そして、SIONのしゃがれ声と福山雅治の甘い声が絡み付いていること。
二人ラブだろ?見つめ合って歌ってるだろ?と突っ込みたくなるほどの出来です。 - ”心を揺さぶる”とはこの人の歌を表現するための言葉
- 私も”曇り空、ふたりで”の歌詞にやられました。初めて聞いたときから
心を鷲づかみされて一言一言が本当にリアルな重みを持って心に響いて。
日本で最も過小評価されている私たちの世代で最高のソングライター。
これからも”本当のうた”を歌い続けて私たちを叱咤激励してほしい。
- [CD] 東京ノクターン [関連Movie]
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リリース日:2005-06-08
アーティスト: SION [movie] 藤井一彦 [movie] 松田文 [movie] 井上富雄 [movie] 福山雅治 [movie] 細海魚 [movie]
レーベル:BMG JAPAN
Price: ¥3,059
Review
- 悪い事をやったら罰があたったのは、いつまで・・。
- 少し遅めのレビューです。心に引っかかったので・・。
今、自分は精○病で、休養している最中です。
SION。デビューからの付き合いです。
SIONに出会ってから、いつも、また一週しただけ?か、
と思い暮らしていました。
新作、「マイナスを・・」でいつも、励まされ、
この渦の中から脱しようと思い過ごしています。
このアルバムの「悪い事をやったら罰があたったのは、いつまで・・。」
を聴くと涙が出ます。自分も悪い事をやった覚えはない・・。
そして、SIONのアコギの音を聴き、「たまには、自分を褒めてやろう」で、
自分に言い聞かせます。
人を二種類にしか分けない街の中へ、もう一度戻ります。
小さな朝を迎えて、ゆっくり始めます。
渦の昼中に・・。 - あぁ、ダメになりそうだ
- SIONはやっぱりアコースティックが合ってる。声がアコースティックそのものだし。天気のいい朝にこのアルバムを聞いていると、海を見たくなる。なんとも切なく心にしみる1枚。6の福山のギターも悲しいくらいにきれい。そういえば、昔アコギ1本でコンクリート・リバー歌ってたSIONはやっぱりかっこよかったなぁ。
- どこに行くんでしょ?
- ちょっと時間が経ってから聞きましたが、
いつもの通りメロディを掴むのに少々必要でした。
なんなんでしょ、スルメみたいな声とでも言うか、
ピンとくるのに<間>が必要だったりするんですよね。
ジンワリきますよ、コレ。
唄は「本当のこと」で溢れてるし、音は無駄が無い。
ツクリモノの唄を、誤魔化す様に飾る歌が多い中、
こういう唄は貴重なんじゃないかな?
取り立てて新しい事をするわけでもなく、
だからって「原点回帰」みたいな慰めもしない、
今のまんまが詰まってるアルバムですね。
痛風が厳しいのか、近頃は寒いトコに来てくれませんが、
ダーリンってば、次はどこに行くんでしょ? - 今も信じてる...
- 商業主義全盛の日本の音楽に愛想尽きて洋楽を聴きルーツを探る事で頭でっかちにロックに接してきた。いい歳になってもまだまだ青臭い気持ちを捨て切れずにもしかしたら良い音楽に出逢えるかも知れない...
そう考えながら毎日自分でも音楽やってますが...東京ノクターン...やられました。何処へ行くんだろう〜道があるなら...まるで人生の縮図みたいな楽曲構成。GROOVERSの藤井氏が陶酔するのもよくわかる。まるでフランス映画のように等身大の人としてそこに存在している シオン。人生の酸いも甘いも噛み砕いてここまで歩き そしてまだ歩く事を止めない。ハリウッド映画の主人公の様な特別な才能もありえない設定も其処には無い。ただ一人の心優しき酔いどれが歩いてきた足跡が俺たちに話しかけてくれているような...そんなアルバム。おそらくこれまでのシオンの最高傑作であり俺が人にシオンを語るときに欠かせない一枚である事は間違いない。 - まだ行けるんだと思って歩いてきた...。
- 学生だった頃にSIONのデビュー作とセカンドを毎日のように聴いていた。
そういえば当時はアナログレコードだったな。あれから約20年。久しぶりにSIONの作品を買って聴いた。
すっかり社会人になり、女房、子供を持ち何か自分が変わったように思っていたが、
彼の声、詩、そしてそれらを聴いて自分の心が揺さぶられる感覚は、何も変わっていない事に気づかされた。20年ぽっちの時の流れが人間を変える事って大した事ないんだなと思った。
- [CD] SION TWIN VERY BEST COLLECTION [関連Movie]
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リリース日:2002-12-18
アーティスト: SION [movie] 松田文 [movie] THE NOIS [movie] EVAN LURIE [movie] MARC RIBOT [movie] OKAMOTO [movie]
レーベル:インペリアルレコード
Price: ¥3,500
Review
- 人間そのものへの愛情表現
- シオンのうたのことを、どう形容したらいいのだろう。ベストアルバムでシオンの道のりを俯瞰すると、どんどんええおっさんになっていってるなぁ、と思うわけで。
一度どん底を知った人間だけが語ることのできる、人間そのものへの、生きることそのものへの愛情表現。蛇足ながら、一番好きなのは「早く帰ろう」。シオンの歌って人によってベストソングは全然違うんだろうね、きっと。入ってないええ曲まだまだたくさんあるもの。あ、せめて「コンクリートリバー」は入れといてほしかったなぁ。
- SIONの兄ぃはやっぱり最高や!!(涙)
- 絶対に聞いて欲しいミュージシャンの一人です。特に#13曲目の『12号室』はSIONの感性・音楽センスを凝縮した名曲です。それ以外にはDISC2の#16曲目の『30年』は今回のCDで初めて聞いたのですが、聞いた瞬間に鳥肌が立つ位の名曲で涙を流してしまいました・・・。
焼酎を飲みながらひっそりと聞いて欲しいですね。 - 最高☆
- 自分は、テイチク時代のsionのCDをほとんど持っていなかったので、
このベストはかなりうれしいです。
オマケに春夏秋冬の映像特典がついていて、
買う価値は大いにあります。 - 懐かしい
- ファーストアルバムに収録されている曲を今聴くと
すごい懐かしい。螢初回限定版に付いてきた CD シングル2曲と昔サイズ
と演った「冬の街は」が収録されているのはありがたい。
- [DVD] SION’S EARLY TIMES...~SION復刻盤発売記念LIVE with THE MOGAMI~ [DVD] [関連Movie]
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![SION’S EARLY TIMES...~SION復刻盤発売記念LIVE with THE MOGAMI~ [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/217ZS20ADML._SL160_.jpg)
リリース日:2004-09-13
レーベル:インディーズ・メーカー
Price: ¥4,200
Review
- SIONは世界に誇れるアーティストだ!!!
- 衝撃のデビューから久しぶりに動く生のSIONを観ました。日本一かっこいい踊るベーシストの井上富雄、最近年とったなぁ〜と感じる、でも九州一の、いやいや日本一のドラマー池畑潤二、グルーバーズの藤井一彦、バンドも最高です。学生の頃を思い出しました。懐かしいあああああああ懐かしいああああああああああああ
- 失神しそうだった
- このライヴは実際見に行きましたが
神がかっているとすら思いました。
一彦君のギターは格別で、ほんとに鳥肌が立ちましたし。
一生忘れられないライヴです。 - 夢の一夜!
- SIONファンなら納得のセットリスト!!夢の一夜って言葉、決して大げさじゃありません。SION自身が本当に楽しそうで、もちろんMOGAMIの演奏も最高!!絶対、買いですっ。
- [CD] 夜しか泳げない(紙ジャケット仕様) [関連Movie]
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リリース日:2008-08-27
レーベル:テイチクエンタテインメント
Price: ¥2,400











