『RCA』関連商品

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[CD] David Cook [関連Movie]
David Cook

リリース日:2008-11-18

アーティスト:David Cook [movie]

レーベル:19 Recordings/RCA

Price: ¥1,964

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待ってました!!!
AIでトップ24に残った時点から応援してました。アーチー派の人には解せないかもしれないけど、私は絶対DCが優勝だと思ってた! でもって、AIで彼が披露した楽曲を色んなところからダウンロードし、オリジナルアルバムを個人的に作りこの作品が出るまで聞いてたけど、それでもかなり質が高かったです。ちょっとしたカバーアルバムとしても結構いけてました。そんな彼なので、このアルバムが良くないはずないです。ちょっと哀愁あるハスキーヴォイスがセクシーで、特にアメリカンロック好きな人には聞いてもらいたいです。
★★★★
AI Season 7's Winner !!
ジャケ写の髪の毛を指で隠すと・・・Chris Daughtry〜(笑)
オーディション中から、つい比較してしまいますね。
同じAIファイナリストでROCKER、髭イケメン!!
Chrisのデビューアルバムほどの感動は受けなかったものの、いい出来ですよ!
AMERICAN ROCKファンとしても、オススメの新人です。

”HELLO”で聴かせてくれたような、ズバ抜けたセンスを持ってる彼だから、次のアルバムが楽しみになります。

ちなみに、12曲目の12分にシークレットトラック!!
つい次のデビュー曲へ飛ばしそうになるけど、聴き逃さないように〜。

(う〜ん・・・何度聴いても、TIME OF MY LIFEはアーチ向きな曲やなぁ。)
★★★★
すごい新人!!
力強いロックだけど、彼の声には哀愁があり、心に響く。 音楽好きの友達に真っ先に進めたくなった秀逸な一作です!
★★★★
またまたDavid対決!!
今年のアメリカンアイドルの優勝者は、クックなんだけど、彼は最初からファイナルまで勝ち進むだろうなって気がしてた♪
毎回、Rock調に曲をアレンジして自分のものにして歌っていたクック!
彼がAIで歌ったカバー曲アルバム出たら、迷わず買っちゃうな♪(笑)
個人的には、Archie派だけどこの際だから、ダブルDavidのアルバムまとめて買うのもありだな!

Rockが好きな方には、クックがオススメです★
彼が歌ったマライアの曲、まぐれで収録されてたらいいのにな…。

Always be my babyのアレンジ、めっちゃ鳥肌&感動&涙だったもん♪

まだまだ、Archieとクック対決は、終わりませんね!(笑)
★★★★
[CD] Jennifer Hudson [関連Movie]
Jennifer Hudson

リリース日:2008-09-30

アーティスト:Jennifer Hudson [movie]

レーベル:RCA

Price: ¥1,964

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[CD] 道化師~ロシア管弦楽名演集 [関連Movie]
道化師~ロシア管弦楽名演集

リリース日:2007-11-07

アーティスト:コンドラシン(キリル) [movie]

レーベル:BMG JAPAN

Price: ¥1,680

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異国の薫り
管弦組曲「仮面舞踏会」の「ワルツ」を聴くために購入しました。

某ビール会社のCMに使われていて、その独特の異国の薫りに魅せられて、曲名を探しました。「ワルツ」といっても、「肉体的に踊る」というだけでなく、天井の高いホールの中で、仮面舞踏会という非現実的な空間を、飛翔して流れるような感覚に襲われました。

ハチャトリアンというと「剣の舞」が圧倒的に有名ですが、この「ワルツ」を聴くと、また違った魅力を発見すること、請け合いです。
★★★★
[CD] Into the Wild [関連Movie]
Into the Wild

リリース日:2007-09-18

アーティスト:Eddie Vedder [movie]

レーベル:RCA

Price: ¥1,964

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映画とソングライターの魂の心中
 『イントゥ・ザ・ワイルド』は大傑作だったけど、この映画を時に映像以上に高めたのは、パール・ジャムのフロントマン、エディ・ヴェダーの絶唱だった。往年のカヴァーを織り交ぜつつ、アコギやマンドリンの弾き語りをベースにしたトラッドな作風は、確かにバンドではできないシンプルでラフな味わい。
 そして、ただただ「声」に圧倒される。旅の開放感も高揚感も、孤独も迷いも代弁するかのような、意志を持った「声」。つくづくこの人は「アメリカなる歌」のピュアな継承者だと思う。そういう意味でも、監督であるショーン・ペンが真っ先に彼の「声」を思い浮かべたという話には納得。

 『ブラウン・バニー』におけるジョン・フルシアンテのように、映画とソングライターの魂が濃密にシンクロしきった名サントラであるのはもちろんのこと、パール・ジャムとしての最新作『Pearl Jam』 以降、エディがシンガーとして脂の乗り切っていることを十二分に証明してみせた初ソロ・アルバムになっている。“Guaranteed”以外にも、“Setting Forth” 、“Hard Sun” 、“Society” と名曲ばかり。


 ちなみに、“Going Up the Country”とかMCハマーとか(笑)、劇中で流れる往年の楽曲はこのアルバムに収録されていないのでご注意を。
★★★★
ジャケットもいいですよ
映画に感動して、家でじっくり聴きたいと思い、オーダーしました。
エディ・ヴェダーもパール・ジャムもよく知らなかったのですが、
魂の叫び(ちょっとオオゲサ?)を感じました。

ジャケットの装丁が、ハードカバーのミニ写真集という感じで、
感激しました。宝物になりそうです。

大切な人へのプレゼントにいいかも?
★★★★
ショーン・ペンの思想性と作家性を窺わせる楽曲たち。
実在の人物を題材にしたジョン・クラカワーのベストセラーになったノンフィクションが原作であるにも拘らず、「イントゥ・ザ・ワイルド」は、まるでショーン・ペンのオリジナル作のような彼の思想性に貫かれた傑作だ。拝金・物質主義からの脱却、世俗的成功の欺瞞、高邁な意識、自然との共有、魂の真の解放、その自己陶酔的で向こう見ずな感覚とスピリチュアルな衝動。正に遅れてきたアメリカン・ニューシネマの肌触りだが、音楽もまたそのテーマのスピリットを感じさせる楽曲揃いだ。
サウスダコタ、コロラド、グランドキャニオン、アラスカ、雄大にして過酷な大自然、ひたすら荒野へと足取りを進める主人公の高揚感そのままの“Going Up the Country”や、主人公の魂が安住の空に旅立つラストに流れ、ゴールデングローブ主題歌賞にも輝いた“Guaranteed”を聴きながら、“Everybody Talk'n”(「真夜中のカーボーイ」)、"Curcle Game"(「いちご白書」)、"When There's a fire in your heart"(「ファイブ・イージー・ピーセス」)、"Getting Straight"(「YOU、、、」)、"This Land Is Your Land"(「ウディ・ガスリー」)らかってのニューシネマの名曲たちをも想起させるのが、懐かしくもあり嬉しくもある。
今作と、やはりインディーズ系の「ONCE・ダブリンの街角で」でのアカデミー賞受賞主題歌“Falling Slowly”が多くの人々に普遍的で熱い支持を受けた’07年は、幸福な年だったと思う。
★★★★
シリアスなルーツ的アメリカンロック
PEARL JAMのフロントマン、EDDIE VEDDERによる初のソロアルバム(映画「Into the Wild」のサントラ盤)。
インストなどの小作品を含む、シリアスなアメリカンロックはときどきブルース・スプリングスティーンを思い起こさせるほど硬派な印象を与えてくれる。
PJファンは必聴♪
★★★★
[CD] The Script [関連Movie]
The Script

リリース日:2008-08-11

アーティスト:Script [movie]

レーベル:RCA

Price: ¥2,195

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何度も繰り返し聴きたくなる
We Cryも確かに良いのですが、このアルバム自体、何度も繰り返し聴きたくなる
素晴らしい1枚だと思います。実際に繰り返し聴いています。
Break EvenのメロディやThe End Where I Beginの歌詞がじわじわしみ込んできて
頭も心もほぐされるような気持ちになります。ライブで聴くと本当に最高!
★★★★
[CD] MAGNUM COLLECTION 1999”Dear” [関連Movie]
MAGNUM COLLECTION 1999”Dear”

リリース日:1999-12-08

アーティスト: 福山雅治 [movie] 斎藤誠 [movie] 小原礼 [movie] 中村修司 [movie] 後藤次利 [movie] 松本晃彦 [movie] 星勝 [movie] 佐橋佳幸 [movie] OKAMOTO [movie] 白浜久 [movie] SION [movie]

レーベル:RCAアリオラジャパン

Price: ¥3,780

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好きになりました。
私はそんなに福山さんのファンではなかったのですが、このアルバムを聴いて、福山さんの曲はいいなと思いました。
捨て曲はないと思います。
歌詞カードの紙が厚くしっかりとしていて、高級感があります。
福山さんの写真もGoodです。

初めて福山さんのアルバムを聴く人には特にお勧めです。
★★★★
福山雅治さんのCDを選ぶならこのマグナムベスト盤CD
このマグナムコレクションのベストアルバム「DEAR」は,非常に
名曲揃いだと思います。DISC1はデビュー曲「追憶の雨の中」か
ら始まり「DEAR」で〆,一連の曲の流れが素晴らしいものがある
なあと思いました。DISC2も「HELLO」から始まりLIVE版の「SO
RRY BABY」で最後を〆,DISC1,2を総合で評価すると福山さんの
有名な曲しか収録されていないので福山さんの音楽をはじめて聴
く人にとっても買ってみて聴く価値は存分にあるような気がしました。
★★★★
楽曲の良さにムラが多いアーティスト
福山さんは非常に「良い曲」と「そうでない曲」の差が大きいアーティストだと思います。このアルバムでもそれが表れています。中でも私が一番の名曲だと思うのが「IT'S ONLY LOVE」この曲は本当に素晴らしく、他のアーティストでもこんなに良い曲を持っているアーティストは少ないと思います。他にも素晴らしいと思うのが、「追憶の雨の中」「風をさがしてる」「MELODY」「1985年 Factory Street 夏」「明日へのマーチ」「Dear」「HELLO」「Message」「Peach!!」「Squall」…しかしこれ以外の曲は何度も聴かないと魅力がわからない曲ばかりです。あとこのアルバムは音に少々アレンジが加えられているのですが、どうも原曲の方が良く聴こえます…(汗)そのため、同じベストアルバムでも、音にアレンジが加えられていない原曲が収録されている「M Collection 風をさがしてる」の方がお勧めです。「M Collection 風をさがしてる」には、このアルバム未収録の名曲がたくさん収録されていて、全体的な曲群もこのアルバムよりもずっと良いと思います。
また福山さんにはこのアルバムや「M Collection 風をさがしてる」には未収録の名曲がたくさんあるため、ここでそれらの名曲が収録されているお勧めのオリジナルアルバムを紹介しようと思います(「f」以降は除く)。オリジナルアルバムの中では特に「伝言」「BOOTS」「ON AND ON」がお勧めです。この3枚はアルバム全体としての完成度が高く、かなりの名曲揃いです。この他のアルバムは、聴いてもらいたいような名曲はほとんど「M Collection 風をさがしてる」に収録されています。ただし「LION」収録の「雨のメインストリート」と「Calling」収録の「Good Luck」もなかなかの名曲なので聴いてもらいたいですが…。
★★
この1枚あれば、福山さんの世界を満喫できます。
デビュー当時のシングルから、
アルバム「SING A SONG」の名曲までが
詰まっている2枚組みのアルバムです。

最初の楽曲は、サビに力を入れている感じがしますが、
新しい曲になればなるほど、
曲全体でアピールしている感覚が味わえます。

バラード中心で、親しみやすい雰囲気が味わえる2枚組みです。
お勧めします。

★★★★
名曲ライターに成長したのですね。
初期の曲は、ギターが爽やかだが、とりわけ名曲というほどでもないですね。主にdisque 1。それが経験を重ねて、disque 2ではテレビはほとんど見ない私でも知っている名曲「you」「Squall」が入っています。本当にシンプルで分かりやすい、そして口ずさみたくなる曲です。アコギの素晴らしさ、シンプルでもイイものを創れば、名曲になることを証明しているようなアルバムです
★★★
[CD] Play: The Guitar Album [関連Movie]
Play: The Guitar Album

リリース日:2008-11-04

アーティスト:Brad Paisley [movie]

レーベル:RCA

Price: ¥1,964

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[CD] The Chopin Collection [関連Movie]
The Chopin Collection

リリース日:2007-07-10

レーベル:RCA Victor

Price: ¥3,311

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ルービンシュタインが残した宝物
RCAにルービンシュタインが録音したものの集大成。
かなり以前に、一枚でのショパン名曲集を購入して感動したが、
これで彼のショパンの全貌が分かる。
新旧再録音のものまで含まれ、聴き比べも出来、何だか得した気分。
色んなピアニストがショパン作品を録音しているが、
これはもちろん買いです!!!!
★★★★
[CD] Only by the Night [関連Movie]
Only by the Night

リリース日:2008-09-23

アーティスト:Kings of Leon [movie]

レーベル:RCA

Price: ¥1,757

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原点回帰とは無縁でアルバム毎に進化&深化 
全英アルバムチャート初登場1位で1週で44万枚以上のセールスを記録。日本では渋谷の某有名レコード店で現在品切れ状態。おそらく売れる枚数を少なく見積もって発注したんでしょう・・・現在日本でもっとも過小評価されているバンドかも。(アメリカでもらしいが) 本当にオリジナルでクラッシックになりうる音、独特の空気感、そして官能的な声。ロック好きは必ず一度聞いたほうがいいアルバム(2stアルバムもお勧め)
★★★★
ビリビリとヒリヒリの奇跡的な融合
前作because of the timesにおいて、グルーヴ主体の前半とメロディ志向のアンセミックな曲を中心とした後半、という風に明確に線引きされていたように、さらにそのアンセミックな曲もサウンドは相変わらずラフで生々しいままだったように、ビリビリしたグルーヴとヒリヒリと胸に沁みる歌心が、そのままの状態でそこにあるというのが、彼等のサウンドという感じだった。

しかし、今作ではその強靭なグルーヴとさらに魅力を増したメロディが奇跡的な融合を果たしている。1stシングルsex on fire級、もしくはそれ以上の曲がゴロゴロしているというポップな感触にも関わらず、ビリビリとしたグルーヴが矯められることなく、メロディと渾然一体となっているのだ。
いわば暴れ馬の如き生々しいグルーヴを意のままに操るかのような離れ業であり、アレンジやビートが多彩になったからとか、まして洗練などという言葉で説明できるレベルではない。

それはやはり奇跡と表現するしかなく、しかも前作からわずか1年半というのだから驚くばかり。もちろんグルーヴはビリビリと身体中を刺激し、歌はヒリヒリと胸に染みる。驚きと興奮と感動に頭がクラクラする、そんなとんでもないアルバムだ。
★★★★
[DVD] Best Damn Tour: Live in Toronto [関連Movie]
Best Damn Tour: Live in Toronto

リリース日:2008-09-09

レーベル:RCA

Price: ¥1,758

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「ヘイヘイ〜ユー」 アブリルのトロントツアー!
 最新ツアーの冒頭曲はもちろん「ガールフレンド」。
アルバムでは「ヘイヘイ ユーユー」でスタートだが、ツアーでは「ヘイヘイ ユー」と繰り返す。「ユー」一発の省略で「妙な落ち着き感」をかまして、出足からやるもんだなあアブリル!
すっかり大人になって、歌唱力、ステージマナーとも一段とレベルアップです。
アルバムが3連続で大ミリオンヒットの偉業を成し遂げたアブリル。最新CDにちなんだベストダムツアーのトロントライブで、1時間15分の収録。
明るい笑顔が多く、背筋をピンと伸ばし堂々としたかっこいいアブリルが楽しめる。現在、東京・武道館などで同じ内容の日本全国ツアーが進行中で、各会場はきっと沸いていることだろう。
まず歌手として声がよく伸びると同時にはっきりしたメリハリ。歌唱がより「後乗り」に変化したようで、重量感が増した感じを受けた。
得意なギタープレイに、今回はピアノと、ドラムス(これは正直言って下手だったけど)の演奏まで追加。スケートボードで鍛えた身体でのダンスは動きがシャープだ。
ファッションは相変わらずのアブリルカラーで衣装替えも多く、少し大人のイメージ。中ほどで着用の黒のミニタリー風ジャケットは、BEPのウィル・アイ・アムを意識したのかな?
「ガールフレンド」のダンス付きを冒頭と、終わり(これはリミックスバージョンでラップ風)
に持ってきた。「ベストダム」収録曲が中心だが、「コンプリケイテッド」や「スケー8ターボーイ」など過去の名曲もキチンと入っていて、今どきのNO1ライブでしょう。
★★★★
ライヴ映像キター!!
2005年のライヴ・アット・ボーンズから早3年・・・
ついにAvrilの3枚目(だったっけ?)のライヴ映像きた!
しかも格安!
9月にはドームツアーも控えていて、7月13日からチケット販売可です。
Avrilは最近喉を痛めたようで、それを気にしていたようですが、ライヴではしっかり
ROCKしているようです。
風のうわさではありますが、今ツアーはBest Damn Thingからの選曲が多いようです。
逆にUnder My Skinからは選曲が少なめとか。
ファンとしては、Avrilが楽しく盛り上がれるライヴにして欲しいので、
どの曲をやって欲しい! とか言うのはないです。
9月のツアーに行く前に、本場アメリカでのライヴを見て、
予習をしてみてはいかが?
★★★★