『Polydor』関連商品

『Polydor』関連商品    『Polydor』関連Movie
[CD] ROCKFERRY [関連Movie]
ROCKFERRY

リリース日:2008-04-07

アーティスト:DUFFY [movie]

レーベル:POLYDOR UK

Price: ¥1,701

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Review

プロデューサーが好き
バーナード・バトラー。
15年前には我がままなギター青年だった彼も今では

スーパープロヂューサーです

バーナードさんが関わった作品は全て聴いていますが、
これは五本指に入る出来。
歌手の魅力を最大限に引き出しながら、
素朴さも感じさせられるいい仕事、
ありがとうございました。
★★★★
自然体で聞きましょう
僕はもろ60年代に生きてきた人間で、よく言われている「ダスティ・スプリングフィールド」も実地体験してきた者からすれば、全然そっくりさんでないです。素直に自然体で今のはやり歌としてすんなり聞けばいいと思ってます。評論家さんたちのいらぬ能書きは要らないんじゃないでしょうか?NO.1ヒットの「mercy」はやはりインパクトありますね。他にラストの「distant dreamer」は佳曲です。1曲目も気に入ってます。
★★★
快感♪
濃厚な60年代を彷彿させながらも新しい…
上手くいえないけど心地よいサウンドです♪
全曲良いのですが、特にCDタイトルになっているROCKFERRYや
SERIOUSが個人的には響きや音色が深くて好きです。
待ちきれなくて輸入盤を購入しましたが
歌詞カードがついてないのが残念。。
でもジャケットやCDケースは気に入ってます(^^♪
★★★★
ロンドンの今を伝えるサウンド
2008年3月30日、初めてのロンドン。地下鉄のコベントガーデン近くのCDショップに時間つぶしに入った時にかかっていたのが、DUFFY。かったるい、低いややかすれた声とジャジーなサウンドが店を出てからも耳に残り、引き返して買ったのがこのCD。ロックバラードとジャズをミックスさせたような感じ。
USAのポップスが持っているような明るさや軽快さ、あるいは、クラッシックジャズが持っているような重厚感はない。サラリと歌っているのに伝わるメッセージ性と落ち着き。これは一体何なんだろう?帰国してから、車に積んだまま何度も聴いているが、その度に、ロンドンの地下鉄で毎日目にした通勤風景を思い出す。
デビューアルバムというから、この後どうなるのか全く予想もつかない。でも何だか次を待ってしまいそうなアーティストだ。
ちなみにこのCD、10.8ポンド、日本円に換算して2000円以上しました。消費税が17%以上というイギリスより、日本で買ったほうがお得なんですね。
★★★★
新人にしてすでに貫禄がある
バーナード バトラー(ex.suede/ex.The tears)のプロデュース&作曲作品と言うことがきっかけで聴いてみました。
新人にしてはなかなか貫禄のあるシンガーだなと思いました。
サウンドが60年代ポップス調なのが斬新です。一歩間違えるとただの回顧主義的でダサい物になってしまいそうですが、Duffy本人の存在感とバーナード バトラーの絶妙な音作りでかなり個性的な一枚になっています。
音響はバーナードのソロアルバム「People move on」の様に深くアンビエント/エコーがかかってフォーキーな感じです。
ヒットしたシングル「Mercy」の軽快なハモンドのイントロはバーナードの新境地だと感じました。
全体的にSuedeやThe tearsで聴けたような派手なギターは弾いておらず、楽曲のトータルプロデュースに努めている印象です。彼も随分大人になった。
Duffyに関してはまだこれから成長するだろうし楽しみなシンガーですね。
★★★
[CD] Saint Dominic's Preview [関連Movie]
Saint Dominic's Preview

リリース日:2009-01-12

アーティスト:Van Morrison [movie]

レーベル:Polydor

Price: ¥1,485

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[CD] Love Power Peace [関連Movie]
Love Power Peace

リリース日:1992-06-23

アーティスト:James Brown [movie]

レーベル:Polydor

Price: ¥970

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Review

いままでで最高!
ライブ盤でこの音質!
あまりの感動に鳥肌が立ちました。
選曲で買おうかどうかちょっと悩んだけど買って良かった!
JAMESBROWN一枚目の人には是非。
★★★★
音質は良いです
これほどテンション高いファンク・ソウルのライブアルバムは他にないんじゃないでしょうか。

Maceo Parker の Life on planet groove も凄まじいけど、やっぱりJBのほうがもっとすごいです。もう半笑いで聴くしかないですね。

音質は良いです。低音から高音まで綺麗に録音できてます。
revolution of the mindみたいに音圧も低くないし、素晴らしいです。

星100個くらいあげたいです。

★★★★
録音は良いです。
僕が持っているのは国内盤ですがRevolution of the Mindより全然良い音ですしライブ盤としては最高の音質だと思います。
スネアの抜けが良く、ベースを始め各パートの音も聞き取り易いですし、ある程度しっかりした装置で聴いても安物の装置で聴いてもその印象は変わりません。
「録音が悪い」というレビューを読んで買うのを躊躇している方がいたら大変損です。
内容は「凄まじい」の一言。
純度100%の純金ファンク。「EARTH TOUR」以上かも…
★★★★
あほ丸出し
私が大学生だった'92にCD屋さんでCDを選んでいた時、隣から聞こえてきました。
「これ、聞いた?」「おうっ、あほ丸出し。」
この、関西で最上級とも言える言葉聞いて、彼らがいなくなってから、
このCDを持ってレジに直行。
その言葉に偽りはありませんでした。

あれから15年、今尚、このCDは私の中で一番の「あほ丸出し」です。
★★★★
会場の熱気がモロに伝わる!乗る、乗る、乗らせられる!
CD発売時に速攻で入手、かれこれ15年位の愛聴盤です。他の方のレヴューのとおり、録音状態は決して良くないですが(大袈裟に言えば録音状態が異常にいい海賊版みたい?)、当時それ程発達してなかったPAに思いを馳せれば、それが逆に会場の雰囲気、臨場感をダイレクトに伝えてくれる感じです。
ブーツィー兄弟在籍時のオリジナルのJB'Sをバックに従えたライヴ盤は本作だけとの認識ですが、1曲目から圧倒される疾走感、パワーがあります!ブーツィーのベースをしっかり聴きたい方には音質の問題から断然オススメできるという訳ではありませんが、P-FUNK参加前の若い頃の演奏に興味があればこれは絶対OKのはず!ファンクマシーンも使っておらず、かつ当時はフラットワウンド弦しかなかったハズなので、あの一般的なイメージとは違いますが、なかなかどうして、かなり重いところをツボを押えてしっかり支えています。
長らくお蔵入りになっていたのも、やっぱり「やり過ぎた」感がJB大魔王にあったのかもしれません。
真っ黒なファンクなのに疾走感があって一気に聴けるという意味ではなかなか貴重な作品だと思います。
まあ、色んな意味でかの『EARTH TOURS』とは完全に比較できるものでもない気もしますが、根っこのパワー感、グルーヴ感は同種でありながらかなり出色が違っているというのも体験してみて損はないでしょう。しつこいですが、音が綺麗じゃないとイヤという方、敢えて聴かなくても結構です!
★★★★
[CD] A Period of Transition [関連Movie]
A Period of Transition

リリース日:2009-01-12

アーティスト:Van Morrison [movie]

レーベル:Polydor

Price: ¥1,535

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[CD] Hymns to the Silence [関連Movie]
Hymns to the Silence

リリース日:2009-01-12

アーティスト:Van Morrison [movie]

レーベル:Polydor

Price: ¥2,190

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[CD] Chasing Lights [関連Movie]
Chasing Lights

リリース日:2008-11-04

アーティスト:The Saturdays [movie]

レーベル:Polydor UK

Price: ¥1,537

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Review

デビューアルバム!
デビューCDの「If This Is Love」
セカンドCDの「Up」の曲も収録してあるので買いですよ。
イギリスで有名なGirls Aloudと同じプロデューサーなので是非!
★★★★
theSaturdaysデビューアルバム
まだ発売される前ですが、書かせていただきます笑
"If This Is Love"
"Up"
"Keep Her"
"Issues"
"Lies"
"Work, Work"
"Chasing Lights "
"Set Me Off"
"Fall"
"Vulnerable"
"Why Me, Why Now"
"Up" [Wideboys Radio Edit] (UK Bonus Track)
の計12曲を収録したこのアルバムはtheSaturdaysのデビューアルバムです☆
キャッチーな1stシングル"If This Is Love" に始まり、かっこいい2ndシングル"Up"、ライブでお馴染みの"KeepHer"、さわやかで耳からは慣れない綺麗なメロディーの"Issues"(アコースティックバージョンは以前にTVでパフォーマンスしました。Unaがギターを弾いている曲です。)、ダイナミックで美しい"Lies"、2009年1月発売予定の3rdシングルの"WorkWork"、どこか切なく美しい"Chasing Lights"、テクノっぽく力強い"SetMeOff"(この曲はOfficialSiteで無料配布されました)、切なく上品なバラード"Fall"、R&Bっぽい"Vulnerable"、そしてポップで可愛らしい"WhyMe,WhyYou"など、捨て曲なしの素晴らしいアルバムです。
全員の実力が高いグループだと思います。しかし、この先リードボーカルが絞られそうで心配です。。
GirlsAloudっぽいUKポップにRihannaっぽいR&Bを混ぜたような、万人ウケする曲の中に、彼女たちの魅力が詰まった素晴らしいアルバムです♪デビューシングルから順調だったので、このアルバムが全英何位までいけるか楽しみです。
★★★★
[CD] Beautiful Vision [関連Movie]

リリース日:2009-01-12

アーティスト:Van Morrison [movie]

レーベル:Polydor

Price: ¥1,259

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[CD] Revolution Of The Mind: Live At The Apollo, Vol. III [関連Movie]
Revolution Of The Mind: Live At The Apollo, Vol. III

リリース日:1993-03-23

アーティスト:James Brown [movie]

レーベル:Polydor / Umgd

Price: ¥970

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Review

ファンキーというより、ファンクそのもの
アポロシアターでのライブ盤にしては意外に知名度が低いように思えるこのアルバム、内容的にはむしろ一般に持たれているイメージ「J.B.=ファンク」の絶頂期のものなのでぜひおすすめしたいです。とにかく熱いです! 終盤なんかすごいもんです。生まれていたら生で聴きたかったな。個人的にはvol.1、vol.2より好きですね。
★★★★
[CD] Tell Me Something [関連Movie]
Tell Me Something

リリース日:2009-01-12

アーティスト:Van Morrison [movie]

レーベル:Polydor

Price: ¥1,485

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[CD] In the Jungle Groove [関連Movie]
In the Jungle Groove

リリース日:2003-06-17

アーティスト:James Brown [movie]

レーベル:Universal/Polydor

Price: ¥970

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Review

いまだにこれが最高
JBもたくさん買いましたが(各種オリジ仕様盤、編集盤)
結局は当時ネタ絡みで編集されたこの『IN THE JUNGLE GROOVE』
(と『MOTHERLODE』)をいまだに一番聴きます。
(そういう人多いんじゃないでしょうか)
60's後半〜70's初期のJBの最良の部分を凝縮している編集盤で
この2作品に勝るのはいまだに無いんじゃないでしょうか。
オリジナル作品は正直ダルイ曲も入ってるし
ただのベスト盤も飽きてくるし。
デイスコ、ラップ、テクノなどの時代をくぐり抜けても
今でも全然古くないのは驚異的だと思います。
★★★★
JBの中でかなり上位にある盤です。
 コンピレーション盤ですが、個人的には、JBの中では一番とは言わないまでも、かなり上位にランクする名盤です。
 60年代末頃から70年代初めと言うJBにおいては、何回目かのピークにある頃の作品の中から選りすぐったベストで、長尺のナンバーで延々と素晴らしいビートを聴かせてくれます。と言うかそういうアゲアゲなナンバーばかりを集めたもので、CDプレーヤーをリピートにし、BGMとして鳴らせていると精神的にかなり元気になります。
 アゲアゲですが、汗臭くないもので、ロック好きの方にも結構とっつきやすい盤でしょう。一応ベストをお持ちの方、代表作は押さえたという方、次にこれをチョイスしてはいかがでしょうか。
★★★★
リズムしか聞いてない人
ジェームズ・ブラウンって、まったくリズムだけのファンクで、すごくいいですよね。すごく踊れる上に、寝そべってリスニングしてても楽しいリズムなんです。ほかにないですよ、そんな音楽。ハウスやテクノでいいグルーヴで踊れて最高なやつも、寝そべって聞くと何もおもしろくないですからね。何が、JBの音楽を寝そべってもおもしろいほど、充実させてるんでしょう?これから注意して聞いて突き止めたいです。

きのう12月25日、JBが死んでしまったので寝る前にJBのCDを聞きました。同時に鳴ってる3層くらいのリズムがすべて、ハーモニーしている。これが寝そべって聞いててもおもしろい理由です。JBを聞くときって、同時に鳴ってるいくつかのリズムを、意識的に同時に聞き取るようにすると、すごくおもしろいんですよね。ハーモニーしてることがわかるんです。こういう聞き方をさせるのはJB独特です。

エレクトロニック音楽よりいい、というわけではありませんけど、やっぱりリズムの重ね方とか breakbeat とか、エレクトロニック音楽のモデルになった音楽だからすごいのだと思います。
★★★★
リマスターの効果は大,だけど…
リマスターで音質は大幅に改善されており,旧規格のCDを持っている人も買いなおして損はありません。ただ,演奏者のクレジットが1986年発売当時のままで,その後明らかに誤りと分かっているものも訂正されていません。(これは今回同時に再発となったmotherlodeも同様です)また,今回ボーナストラックとして追加された曲も,単にレアなだけで演奏の出来は没テイクの域を出るものではありません。折角これだけの名盤を再発するのですから,もう少し企画に配慮が欲しかったところ。
★★★