『Pendulum』関連商品
- [CD] Oracular Spectacular [関連Movie]
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リリース日:2008-01-22
レーベル:Columbia
Price: ¥1,262
Review
- すばらしい
- 確かにフレーミングリップスっぽい、ドリーミーでサイケデリックでポップ
2008年の良い一枚だ。
胸が苦しくなるような美しいメロディ 取り返しのつかない、戻れない、終わってしまった、
そんな、大きい声を出したって何も取り返せない立ち尽くしてしまう気持ち、にうってつけ
失恋気味だった僕はこれになぐさめられて冒頭三曲で涙すら出そうになる
そういう音楽としても聴けるっていう意味で。
昨今のサイケ勢の勢いでは、60、70年代あたりの感覚に注目がおかれるけれども
この近い90年代のサイケ感覚が、巧い具合にそこに名乗りをあげて参入していってる
っていうのは、良いですよね
ブルックリンからっていうことで、もっとアヴァンギャルドかと思いきや、とても聞きやすい - 久々のジャケ買い大当たり
- ジャケが怪しい、バンド名も意味深、デイヴ・フリッドマンによるプロデュース、フレーミング・リップスを彷彿とさせる云々といった、USインディ風に吹かれない自分としては見た目と一連の宣伝文句に一抹の不安もあったんだけど、これはかなり素晴らしい。サウンドがカラフルに際限なく広がっていく印象を与える一方で、しっかりポップスとしてのツボは押さえてある。リップスより世界観絞れてて入りやすい人が多そうだし、今年のサマソニで目撃した人は既にクセになってるかも。
当初はジャケからPOP GROUPのようなポリリズムめいたサウンドというか、不法集会的なポスト・ロック(今でいうとGANG GANG DANCE)のようなものを想像してたけど、(センスの無い直訳をすると)「神託めいた超大作」というシニカルなタイトル通り、こいつら凄い皮肉屋だなっていう風に思えます、PV見ると。今後に期待大
- [CD] Celldweller [関連Movie]
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リリース日:2003-02-11
アーティスト:Celldweller [movie]
レーベル:Esion Media
Price: ¥1,262
Review
- 実際に聴いてから購入オススメ。
- ダンスミュージックとロックの融合と言うよりまんまロックな CDですね。確かにトランスな部分とテクノやミクスチャーな感じな曲も有りますが後半はスリップノットと大部分被る曲が多いです。実際中途半端な感じです。トランス、テクノ、ミクスチャー純粋に楽しむなら専門のCD買った方が絶対に後悔はしないはずです。デスメタル嫌いな人はOUTなCDです。メタルやデスボイスが好きな人は変わり種として楽しめるかも知れません。
- 名盤
- ダンス、テクノ寄りのインダストリアルロックといった印象。
一曲一曲が実にクールで聞き飽きない。
dopeのようなザックリギターリフもあれば、踊りたくなるようなノリノリの曲もある。
決してマンソンやdopeの二番煎じ的存在ではない。知名度こそ彼等には劣るかもしれないが、楽曲の質自体は彼等を肩を並べられる。
ロック好きな人にもダンス、フロアー系が好きな方に勧めたい一枚。 - インダストリアルシーン最後のカリスマに成り得るか
- プロジェクトの主導者クレイトンは(特にヴィジュアルや美意識に)なかなか貫禄・個性のあるミュージシャンであり、
個人的に、停滞気味のこのジャンルに一石を投じてくれる事を期待しています。
で、音の方はまさに以下のレビューの通り、その手のファンを唸らせる高レベルのインダストリアルロックです。見事にテクノ界隈の音を消化し、更に細部まで非常に作り込まれてます。特に4曲目ではトランスまで導入した上で約8分間突っ走るという異常っぷり。しかもSE含んで70分全18曲。流石にミディアムテンポメインの中盤は少しフックが足りませんが、そんな点を考慮しても、この界隈では間違いなくトップクラスの音です。
基本はメロディアスな近未来型ヘヴィロックって趣なので、非常に聴きやすいのも好印象。LINKIN PARKやSPINESHANK、KMFDM、BUCK-TICK等のファンは是非。 - 本当にカッコイイ!
- ハードコア、ミクスチャー、トランスが中心だがしっとりとした曲もある。しかもどれも半端なく仕上がりが良い。欠点がない。今まで聞いてきたCDの中で10本の指に入ると言える。それぐらい素晴らしいアルバムなので是非、買うべきだ。Celldwellerが先だがDOPEなどのバンドが好きな人は気に入ると思う。インダストリアルが好きなら尚更買うべし。
- 素人ですが・・・
- 音楽は週一のラジオ以外全く聞かず音楽CDは一枚も持っていなかったのですが、1年前に初めてCDを衝動買い。ラジオでSwitchbackが流れ気になってアーティスト名に耳を傾けて、Celldwellerっていうんだ・・・という程度だったのですが、数日後にI believe youやFrozenも偶然流れ、全く行かないCDショップに行って全曲視聴し、そのままお会計。
他のレビュアーの方たちのようにサウンドがどうとか分からないですが、一曲はまると全曲はまります。日本ではまだメジャーじゃないだろうけど、公式サイトに行けば視聴できるので是非。
- [CD] Hold Your Colour [関連Movie]
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リリース日:2007-08-06
レーベル:Breakbeat Kaos
Price: ¥1,392
Review
- カスタマーレビュー
- オーストラリアから。
幅広い音が詰まってる。
ジャンプアップからリキッド、アンセムらしいトランシーでゴリゴリのから
冷徹な歌モノまで、高い水準で作られた細やかなセンスが光る。
個人的にはStreamlineが綺麗で好き。
ゴリゴリな感じのトラックの方が若干多いかも。
良作だと思う。 - ヘビーローテ!!!
- 特に、2.Slam、8.Tarantulaの激しさがヤバいです!!!
4.Fasten Your Seatbelthはテクノっぽい感じ、イカれてます。
3.Plastic World、10.Hold Your Colourはどこか切ない感じがしていいですね。
本当に長く聴きたいアルバムだと思います!!!
おすすめです!!!
- [CD] Pop-Up [関連Movie]
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リリース日:2008-12-24
レーベル:Virgin France
Price: ¥1,220
Review
- 健全なエレクトロ勉強用に
- 昨今のエレクトロシーンって何ぞや?って方には
聞きやすい曲があるはずです。そうじゃなくても
単純に英語以外のダンスミュージックを探している
ムード重視の方におすすめ出来る内容です。
曲調からは往年のデジタル音楽への愛を感じます。
- [CD] In Silico [関連Movie]
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リリース日:2008-05-27
レーベル:Atlantic
Price: ¥1,359
Review
- オーストラリアの「羞恥心」
- HADOUKEN!の隣に置かれていたオーストラリアのバンド、Pendulum。試聴してみたらハドーケンよりパンチが効いてたので買ってみた。サマソニで楽しんだ人も多いんじゃないかと思う。
初めてEnter Shikari(エンター・シカリ)を聴いた時の感想 と結構似てる。巨バカ、強烈、強引、でもオモロー。
とは言え、ハードコアとテクノを強引に接着させてしまったエンター・シカリのように違和感むき出しのエネルギーを放っているわけではなく、まず飛び込んでくるのはすげえ分かりやすくてチープなシンセとリズム。プロディジーとかドラムンベースとか言われてるが実際そんなもんでもなくて、このバンド、ドンタ-ドタっていう大振りなビートしか持ってない(笑)。哀しいほどオーストラリアって感じな、バカ一辺倒素材そのまんまな味なんだけど、これがヘッドフォンで聴くとビートが鼓膜にガンガン効いてくる! ここまで洗練から遠ざかり即効性のみに特化した「おバカ・ビート」を最近誰もが避けてきたということでもあり、目のつけどころがいいかもしれないと思った次第。
- [CD] ペンデュラム(40周年記念盤)(紙ジャケット仕様) [関連Movie]
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リリース日:2008-12-10
アーティスト:クリーデンス・クリアウォーター・リヴァイヴァル [movie]
レーベル:ユニバーサル ミュージック クラシック
Price: ¥2,800
- [CD] ミュージック・フォー・アン・アクセラレイテッド・カルチャー [関連Movie]
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リリース日:2008-07-09
レーベル:Warner Music Japan =music=
Price: ¥1,980
Review
- たのしい
- ピコピコヒップホップ!
ヒップホップは苦手な私でもピコピコ効果なのかノリノリです。
パンチ効いてます。
おすすめ! - すごくイイじゃんねー。
- かつて聞いてた、ヘビメタなんかを思い出したりして、チョイと赤面。音はすごく気持ち良くて文句無し。歌詞は案外まじめなコト歌ってたりでビックリ。
- こういう系統のアーティストは初めてでしたが・・・
- 先行シングルの「リキッド・ライブス」の怒涛のサウンドに強い衝撃を受けてこのアルバムを購入してみました。こういう系統のアーティストのアルバムを買ったことがなかったので、最初聴いた時は若干戸惑いもありましたが、二回目以降はわりと馴染めてきました。最初から最後まで一気に聴き通せる作りになってます。6曲目に収録の「クランク・イッツ・アップ」も「リキッド・ライブス」なみの激しさとキャッチーさがあって気に入りました。他にも打ち込みサウンド炸裂な楽曲が名を連ねていますが、曲調的にもバランスよく構成されているので聴いてて飽きません。それぞれの歌詞世界は歌い手である彼らと同年代ぐらいの若い世代の青春ゆえの愚行や苦悩を大胆かつ冷静にリリックとして曲内に収めており、その構成には私のように若者という世代からだんだん押し出されつつある人間にも敷居なしに楽しませてくれる破壊力と扇動力を感じさせます。激しいサウンドの曲にありがちな軽々しさや無鉄砲さをも武器として利用されているようで、その不敵な創作活動からは今後も目を離せませんね。今作は全英でも初登場12位を記録しており、日本でもサマソニ出演等で着実にファンを増やしているようなので、洋楽に馴染みのない方にもぜひチェックしてもらいたいです。
- マイスペ世代の新人類?参上!
- 日本生まれの某有名TVゲームの必殺技名を冠した、名前からして普通じゃない感バリバリの彼ら。本国イギリスの音楽紙で「レイジ・アゲインスト・ザ・マシーンが、ポンコツのパックマンのゲーム機でプロディジーと邪悪生命体ベビーを生み出しているようだ」と紹介されたそうだが、言い得て妙だなぁ…。
昨今のヘヴィロックにも通じる攻撃的なラップにエッジの効いたレイブサウンド、そしてファミコンやゲーセンを思わせる下世話な電子音(笑) しかし歌詞はイギリス人らしいユーモアとアイロニーがあり、スマートな感覚も同時に持ち合わせているところが魅力的。そして、マイスペースやiTunesやグーグルなんて言葉が出てくるあたり、2000年代の若者文化を体現していて面白い(と同時に連帯感を感じる!)。
ともあれ、この過剰なサウンドはハマる!ジャンルこそ違え、マキシマム・ザ・ホルモンと同質の「コイツら熱い!」感を受けるし。“熱い”音楽を求めているリスナーに是非。 - 新鮮味はない
- プロディジーを意識したようなミクスチャーバンド。
何年か前のこういうバンドって結構いたような。
- [CD] グレイテスト・ヒッツ (初回生産限定盤) [関連Movie]
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リリース日:2005-08-10
レーベル:ソニーミュージックエンタテインメント
Price: ¥3,990
Review
- NFS&ワイルドスピードX3
- このCDに入っている『Under My Wheels』は、ゲーム『ニードフォースピードモストウォンテッド』のBGMと映画『ワイルドスピードX3 東京ドリフト THE FAST AND TEH FURIOUS-Tokyo Drift』の最後のシーンなどに使われています。
- 映像の価値
- 自分はベストから入ったんですが、豪華さに驚きと満足。
音だけでも十分カッコ良いし楽しめますが、なんといってもDisc3のDVDがすごい。
ビデオクリップとライブ映像が濃いです。海外ではDVDが別売り扱いだったよう。
ビデオクリップ見ると見かた変わって更に楽しめます。
ライブの迫力にも圧倒。最近はどうなのかな?
今年、サマーソニックに来るようですね。
前回来日時には行けなかったので楽しみです。 - 激ヤバ!!!!!
- 中学生の時にこいつらを知ってから10年以上、ついに出ました!!!
LIVE映像ヤバイです!!!
2年前に大阪のELECTRAGLIDEでこいつらのLIVE見たときを思い出して、鳥肌立ちまくりです!!!
絶対に買うべきです!!! - プロディジーの歴史
- LiamはクラブでDJとして活躍していたのが始まり‥そこからキース、マキシムらと結成し長く続いているのも彼らの魅力、Liamの才能があるからでしょうが日本では知らない人も多い。名は知っていても聴いたことが無い人も多いだろう。私は今後も彼らに注目します!!
- 最新鋭!
- PRODIGYは2007年現代における最新鋭の音楽集団だと思う。彼らが行った革命は即ち、リズム革命だ。既製のリズム感覚は無視し、踊りを強要する様なハイハイスピードにしてしまった。サウンドの新しさで言えば2ndで終わり。3rdから退化を始めた。だからこそ尚更、ヴィジュアルとサウンドを遺憾無く利用したこのソフトは、全世界音楽の最新鋭を味わう事が出来る唯一無二のものだ。特に初期Vの超高速ダンスパフォーマンスはスゲェ!世界で唯一想像の全てを越えてます。新しいモノ見たかったら悪い事言わねーから、コレだ!!!
- [CD] Jungle Sound Gold [関連Movie]
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リリース日:2006-03-20
レーベル:Breakbeat Kaos
Price: ¥1,236
- [CD] THE OWL OF MINERVA [関連Movie]
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リリース日:2008-04-19
レーベル:KLEE / RALLYE
Price: ¥2,415
Review
- ミクスチャー系?
- サマソニ'08出演
ライブがよかったので、買ってみました。帰りの車の中で聞いたんですが、意外とちゃんと聞けました。耳触りはあまりいいとは言えませんが…
ちょっと前のマリリン=マンソンが好きな人はウケるかもしれません。(系統は少し違いますが) - 大音量で聞くべし!
- たまに出てくるラウド&ノイズなサウンド。でも良質。
癒し系ポップス&ロックやメジャーなハードロックに慣れてしまっていた耳と脳を目覚めさせてくれる音です。











