『Pain』関連商品
- [CD] Thr33 Ringz [関連Movie]
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リリース日:2008-11-11
レーベル:Nappy Boy/Konvict Muzik/Jive/Zomba
Price: ¥1,942
- [CD] フリーダム(初回限定特別価格) [関連Movie]
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リリース日:2008-11-26
アーティスト: エイコン [movie] ワイクリフ [movie] コルビー・オドニス [movie] スウィート・ラッシュ [movie] リル・ウェイン [movie] T-Pain [movie] レイ・ラヴェンダー [movie] カーディナル・オフィシャル [movie] ヤング・ジージー [movie]
レーベル:UNIVERSAL INTERNATIONAL(P)(M)
Price: ¥1,980
Review
- 期待通り!!!
- ファーストから気に入って今回も国内盤をさっそく購入しすぐに聴きました!!自分の中では(☆o☆)な感じで最高でした!!!どのCDのどの作品でもハズレがないと思いました(b^-゜)
- [CD] Celldweller [関連Movie]
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リリース日:2003-02-11
アーティスト:Celldweller [movie]
レーベル:Esion Media
Price: ¥1,262
Review
- 実際に聴いてから購入オススメ。
- ダンスミュージックとロックの融合と言うよりまんまロックな CDですね。確かにトランスな部分とテクノやミクスチャーな感じな曲も有りますが後半はスリップノットと大部分被る曲が多いです。実際中途半端な感じです。トランス、テクノ、ミクスチャー純粋に楽しむなら専門のCD買った方が絶対に後悔はしないはずです。デスメタル嫌いな人はOUTなCDです。メタルやデスボイスが好きな人は変わり種として楽しめるかも知れません。
- 名盤
- ダンス、テクノ寄りのインダストリアルロックといった印象。
一曲一曲が実にクールで聞き飽きない。
dopeのようなザックリギターリフもあれば、踊りたくなるようなノリノリの曲もある。
決してマンソンやdopeの二番煎じ的存在ではない。知名度こそ彼等には劣るかもしれないが、楽曲の質自体は彼等を肩を並べられる。
ロック好きな人にもダンス、フロアー系が好きな方に勧めたい一枚。 - インダストリアルシーン最後のカリスマに成り得るか
- プロジェクトの主導者クレイトンは(特にヴィジュアルや美意識に)なかなか貫禄・個性のあるミュージシャンであり、
個人的に、停滞気味のこのジャンルに一石を投じてくれる事を期待しています。
で、音の方はまさに以下のレビューの通り、その手のファンを唸らせる高レベルのインダストリアルロックです。見事にテクノ界隈の音を消化し、更に細部まで非常に作り込まれてます。特に4曲目ではトランスまで導入した上で約8分間突っ走るという異常っぷり。しかもSE含んで70分全18曲。流石にミディアムテンポメインの中盤は少しフックが足りませんが、そんな点を考慮しても、この界隈では間違いなくトップクラスの音です。
基本はメロディアスな近未来型ヘヴィロックって趣なので、非常に聴きやすいのも好印象。LINKIN PARKやSPINESHANK、KMFDM、BUCK-TICK等のファンは是非。 - 本当にカッコイイ!
- ハードコア、ミクスチャー、トランスが中心だがしっとりとした曲もある。しかもどれも半端なく仕上がりが良い。欠点がない。今まで聞いてきたCDの中で10本の指に入ると言える。それぐらい素晴らしいアルバムなので是非、買うべきだ。Celldwellerが先だがDOPEなどのバンドが好きな人は気に入ると思う。インダストリアルが好きなら尚更買うべし。
- 素人ですが・・・
- 音楽は週一のラジオ以外全く聞かず音楽CDは一枚も持っていなかったのですが、1年前に初めてCDを衝動買い。ラジオでSwitchbackが流れ気になってアーティスト名に耳を傾けて、Celldwellerっていうんだ・・・という程度だったのですが、数日後にI believe youやFrozenも偶然流れ、全く行かないCDショップに行って全曲視聴し、そのままお会計。
他のレビュアーの方たちのようにサウンドがどうとか分からないですが、一曲はまると全曲はまります。日本ではまだメジャーじゃないだろうけど、公式サイトに行けば視聴できるので是非。
- [CD] Chapter 4: Labor Pains [関連Movie]
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リリース日:2009-01-13
アーティスト:Syleena Johnson [movie]
レーベル:Federal Distribution
Price: ¥1,502
- [CD] ジェニファー・ハドソン(2ヶ月限定スペシャル・プライス盤) [関連Movie]
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リリース日:2008-10-29
アーティスト: ジェニファー・ハドソン [movie] リュダクリス [movie] T-ペイン [movie] ファンテイジア [movie]
レーベル:BMG JAPAN
Price: ¥2,300
Review
- 彼女の実力はこんなものではないはず
- 『Dreamgirls』で、彼女の歌声に魅せられたぼくは、デビューアルバムを心待ちにしていた。国内版を待てずにUSA盤を買った。だが、そこにあるのはありふれたR&Bだった。もちろん、彼女の歌唱力はうかがえる。でも、『Dreamgirs』でぞくぞくさせてくれた、あのパワフルでソウルフルな歌声は、全体として抑え気味になっている。売れることを願うのはわかるが、今風のR&Bでは彼女の魅力を十分に引き出せない。時代の流れなんかに左右されない、彼女らしいアルバムをつくってほしいので、あえて★三つです。
- “Next One”への期待、そして“祈り”をこめて、☆5つ。
- 惜しい。もうちょっとで名盤なんだけど、全体にちょっと散漫で、何かが足りない。同じ“ボス”が手がけたホイットニーのデビュー・アルバム『そよ風の贈りもの』を100とすると、これは77ぐらいだろうか。楽曲の粒も揃っているし、もちろん彼女もその実力を惜しみなく見せてくれているので、『ドリームガールズ スペシャル・コレクターズ・エディション』などにより、彼女に対して何らかの思い入れのある人(含むオレ)であればそれなりの満足感は得られるはずなのだが、それほどでもない人にとって、このアルバムがどの程度魅力的に感じられるのかは、ちょっとわからない(試聴されることをおすすめする)。
それでも、シングルカットされ(全米60位を記録)、彼女の名刺代わりとなっている“And I Am Telling You I'm Not Going”が再収録され(『ドリームガールズ:デラックス・エディション(DVD付)』収録のものとは異なる、トラックの最後に“Love, Love Me Baby”がかぶさらないバージョン。ちなみにこのサントラには、全米ダンスチャートで1位になった同曲の“Dance Mix”も収録)、加えて“SATC”劇場版サントラに提供した曲を含む2曲―どちらもダウンロード販売あり―が追加されるなど、パッケージとしての魅力はしっかり持っていると感じた。
もちろん、解説・歌詞・対訳つき。
さて。
ここ1週間の間に、彼女とその家族の身に降りかかった出来事は、あまりにもむごすぎるものだった。彼女が心に受けた傷が一体どれだけのものか、おそらく、彼女以外の誰にもわからないだろう。けれど我々は、その歌声を耳にすることで、彼女とつながっている。世界中にいるたくさんの人々が、それぞれの想いと共に彼女の歌を聴いている。そのこと自体が、きっと彼女の力となってくれるはずだ。
どれだけ時間がかかってもいい。
“Next One”を、待っています。
- [CD] Another day comes [関連Movie]
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リリース日:2007-09-12
アーティスト:Pay money To my Pain [movie]
レーベル:バップ
Price: ¥2,300
Review
- よいと思ぃますょ☆☆
- 今年のパンスプに出ていて、予備知識なしに観たら即ノックアウトしました(ただパンクつぅか、ラウド・メタル寄りなんで、他バンドに比べ少し浮いていた感じはしましたが…)
まず他の方も言ってる通り、ボーカルが上手いです☆スクリームも違和感ありません
確かにラウド・メタル系アーティストは今、洋・邦合わせ数え切れない程のフォロワーを生み出し、このバンドも特別に抜きん出ているというわけではありませんが、オリジナリティがなぃわけではなぃと思います。むしろ、やっと邦楽アーティストでここまでのレベルが増えてきてくれた事が喜ばしいです。今後が注目出来る、楽しみなバンドではなぃかと。
日本のバンドなんで、ライヴも身近に参加出来るし♪フェス等で出ていたらチェックしてみては如何でしょうか(サマソニ08に出ます)自分はライヴが最初だったんですが、CDに負けずボーカルは素晴らしく曲にひきこまれました。
ラウドメタル系好きな方は、一度試聴してみて下さい。 - このバンドはメタルと言ってる方へ
- 近年の各ショップのジャンル分けにはどうも不満でならないのですが、どうかメタルを聴き倒した上で「これはメタルだね」と判断していただきたいのです。
しかし、いろんな物を聴いてきた自分としては、ジャンルはあまり重要視する必要はないんじゃないかなと思います。
私は元々ベースのT$UYO$Iさんに憧れてて、このバンドの曲も好んで聴いているのですが。
ボーカルのKさんはピアノもできて、ドラムもできて、綺麗な声も出すしスクリームも完璧なので、聴いてるうちに「本当に音楽が好きなんだなあ」ってピュアな気持ちになっちゃいます。
今回のアルバムはとことん音にこだわってて、やたら分厚いケースの意味は、彼らの魂が詰まっているからだろうと勝手に解釈しています(またDVD入りだ!とぬか喜びしたけど)。
良い音楽を知っていれば、受け入れられない音楽に辿り着いた際でも、原点に戻れるのでそれもいいことだと思います!
ギターのJINさんがこの度脱退してしまいましたが、更なるご活躍を期待しております。 - 国内限定。
- 決して悪くないんですが、洋楽よく聞く人には物足りないんじゃないかなぁ?
英語が上手いから逆に普通のどこにでもあるニューメタにしか聞こえない。
だったら洋楽聞いたほうが早くないですか?
これぐらいならアメリカあたりに吐いて捨てるぐらいいるでしょ?
やっぱオリジナリティって難しいんですよ。
同じアジアのニューメタでもフィリピンのSLAPSHOCKってバンドはこの人たちの10倍ぐらい個性的でカッコイイですよ。 - K
- 日本人だろーが他国の人であろーが、日本語だろーが英語であろーが、ボーカルKの声は唯一無比の存在(感)。つくづくそう感じる。
聴いてて救われる声。
是非LIVEも体感して頂きたい! - なかなか
- HOMEを聞くために買ったんですが、これが思ったとおりなかなかいい曲で、買ってよかったと思いました
- [CD] SP(エスピー)オリジナルサウンドトラック [関連Movie]
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リリース日:2007-12-19
レーベル:エイベックス・エンタテインメント
Price: ¥3,059
Review
- 久しぶりにサントラ買いました
- 音楽がいいと作品自体が非常に面白く感じられます
というか、「音楽がいい=作品がいい」が成り立つ事って多いと思うけど
SPってその典型だよなぁ - ハマッた〜
- アクションがメインなやつだったから、なぜか最近になってSPにハマッて音楽もカッコ良くて買ってしまった。1曲目が特に最高!!!!
- 音だけで強くて悲しいSPの物語
- SPを見ていない方も一度聞いてみてはどうでしょうか。一曲目は有名なテーマソングで「出動」をテーマにした曲のような感じでした。また、このトラックには悲しい風景が生まれる音楽V6の「Way of life」も入っています。歌っているわけではありませんが曲だけでここまで想像がうかぶのは初めてでした。ドラマを見ていた方はもっと楽しめます。「SPとは肉体的にも強くて正義感の強い人たちであるが、一方悲しい印象も強い」というメッセージを受け取ることができます。
ぜひきいてみてください! - どの曲もすばらしい!
- 平均視聴率15%を超えた深夜ドラマSP(エスピー)のサウンドトラックです。
ガリレオに続いて菅野祐悟氏が手がけた傑作です。
全体的にスピード感がある曲が多く何回でも聴きたくなります。
特に「Security Police」はこのドラマのメインテーマになっておりこのドラマを盛り上げてくれました。
また「Sudden Panic」や「Schizoid Paranoia」はドラマでも多く使用されおり、聴くたびに名シーンやアクションを思い出します。
これほどドラマに合っているサントラはなかなかありませんよ! - ドキドキ!
- 緊迫したシーン、跳躍のスローモーションが浮かび、とても心穏やかには聴けません。
いい意味で心拍数あがっちゃう!落ち着けないCDです(笑)
昨今の癒しCDから脱却してみたい方に超!お勧めですね♪
…テンション上げたい受験生(我が娘)にも!
- [CD] Knows the pain [関連Movie]
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リリース日:2008-09-03
レーベル:インディーズ・メーカー
Price: ¥2,100
Review
- 最高!!
- 実力派若手俳優であり、ミュージシャンでもある徳山秀典率いる新バンド「eroica」のデビューアルバムです。私は、一足先に先行予約で購入しましたが、最高!の一言に尽きます。
1.Dead or die
ネットドラマ「TOKYO PROM QUEEN」で徳山さん演じるシンジの初登場シーンで歌われた曲。シャウトする彼の声がとても魅力です。
2.Bounce High
これも1曲目同様、ドラマの劇中で使用。ポップロックで、歌詞も可愛い♪
3.Ever free
唯一のバラード。澄んだ声でしっとり歌い上げられていて、彼の表現力が堪能出来る名曲♪歌詞も深く、涙が出ました。
4.Reverberations
ハードな曲調ですが、びっくりするくらいセクシーです。彼の声の持味とぴったりマッチする曲です♪
5.Knows the pain
アルバムの標題曲。まとまった歌詞と耳に心地良い曲調で、高音を歌う彼のハスキーな声が素敵です♪
昨年の「score BeAt」も素敵な作品でしたが、更に歌唱力が上がっていて、バンドにかける意欲をひしひしと感じます。
次回はフルアルバムを希望したいと思います♪
ファン目線なレビューですが、初めて手に取る方でも満足する作品だと思います。少しでも参考になれば幸いです。
- [DVD] On the Two Deaths of Pain of Salvation (4pc) [DVD] [Import] [関連Movie]
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![On the Two Deaths of Pain of Salvation (4pc) [DVD] [Import]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/61V06wyxodL._SL160_.jpg)
リリース日:2009-01-26
レーベル:Inside Out Music
Price: ¥3,287
- [CD] Writing in the diary(DVD付) [関連Movie]
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リリース日:2008-07-30
アーティスト:Pay money To my Pain [movie]
レーベル:バップ
Price: ¥1,600
Review
- PTPのメロウサイド
- 日本産メタルコア/スクリーモバンドのギタリスト脱退後初の通算三枚目
今まで以上にKの歌唱にフォーカスしておりPTPのメロウな面が押し出されているためおとなしくなったと感じる人も多いかもしれない
しかしKの紡ぎ出すしなやかなメロディーはさらに磨きがかかり、ヘヴィーからメロウまで自在に操る独特のスタイルは新たなフェイズに踏み入ったと言える
DVD内容はツアーファイナルからのParalyzed Ocean、From Here To Somewhere、Against The Pillの三曲に加え、EP未収録のAll Because Of Youと先行カットのOut Of My HandsのPVを収録
特筆すべきはライブでKの鬼神のごときパフォーマンスが堪能できる(早くフルライブDVDが観たい)
買い! - 4人編成になったし
- JINが脱退したこともあり、以前のような重厚感には少し欠ける。しかし、4人になろうとも、P.T.Pの音はブレない。疾走感溢れる#01は必聴。
DVDがこれまた良い。PVだけでなく、2007年のツアーファイナルの映像も入っていたり。
アルバムが楽しみである。
P.T.P Babyよ、買って損はない。











