『POLYDOR UK』関連商品

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[CD] ROCKFERRY [関連Movie]
ROCKFERRY

リリース日:2008-04-07

アーティスト:DUFFY [movie]

レーベル:POLYDOR UK

Price: ¥1,701

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プロデューサーが好き
バーナード・バトラー。
15年前には我がままなギター青年だった彼も今では

スーパープロヂューサーです

バーナードさんが関わった作品は全て聴いていますが、
これは五本指に入る出来。
歌手の魅力を最大限に引き出しながら、
素朴さも感じさせられるいい仕事、
ありがとうございました。
★★★★
自然体で聞きましょう
僕はもろ60年代に生きてきた人間で、よく言われている「ダスティ・スプリングフィールド」も実地体験してきた者からすれば、全然そっくりさんでないです。素直に自然体で今のはやり歌としてすんなり聞けばいいと思ってます。評論家さんたちのいらぬ能書きは要らないんじゃないでしょうか?NO.1ヒットの「mercy」はやはりインパクトありますね。他にラストの「distant dreamer」は佳曲です。1曲目も気に入ってます。
★★★
快感♪
濃厚な60年代を彷彿させながらも新しい…
上手くいえないけど心地よいサウンドです♪
全曲良いのですが、特にCDタイトルになっているROCKFERRYや
SERIOUSが個人的には響きや音色が深くて好きです。
待ちきれなくて輸入盤を購入しましたが
歌詞カードがついてないのが残念。。
でもジャケットやCDケースは気に入ってます(^^♪
★★★★
ロンドンの今を伝えるサウンド
2008年3月30日、初めてのロンドン。地下鉄のコベントガーデン近くのCDショップに時間つぶしに入った時にかかっていたのが、DUFFY。かったるい、低いややかすれた声とジャジーなサウンドが店を出てからも耳に残り、引き返して買ったのがこのCD。ロックバラードとジャズをミックスさせたような感じ。
USAのポップスが持っているような明るさや軽快さ、あるいは、クラッシックジャズが持っているような重厚感はない。サラリと歌っているのに伝わるメッセージ性と落ち着き。これは一体何なんだろう?帰国してから、車に積んだまま何度も聴いているが、その度に、ロンドンの地下鉄で毎日目にした通勤風景を思い出す。
デビューアルバムというから、この後どうなるのか全く予想もつかない。でも何だか次を待ってしまいそうなアーティストだ。
ちなみにこのCD、10.8ポンド、日本円に換算して2000円以上しました。消費税が17%以上というイギリスより、日本で買ったほうがお得なんですね。
★★★★
新人にしてすでに貫禄がある
バーナード バトラー(ex.suede/ex.The tears)のプロデュース&作曲作品と言うことがきっかけで聴いてみました。
新人にしてはなかなか貫禄のあるシンガーだなと思いました。
サウンドが60年代ポップス調なのが斬新です。一歩間違えるとただの回顧主義的でダサい物になってしまいそうですが、Duffy本人の存在感とバーナード バトラーの絶妙な音作りでかなり個性的な一枚になっています。
音響はバーナードのソロアルバム「People move on」の様に深くアンビエント/エコーがかかってフォーキーな感じです。
ヒットしたシングル「Mercy」の軽快なハモンドのイントロはバーナードの新境地だと感じました。
全体的にSuedeやThe tearsで聴けたような派手なギターは弾いておらず、楽曲のトータルプロデュースに努めている印象です。彼も随分大人になった。
Duffyに関してはまだこれから成長するだろうし楽しみなシンガーですね。
★★★
[CD] Chasing Lights [関連Movie]
Chasing Lights

リリース日:2008-11-04

アーティスト:The Saturdays [movie]

レーベル:Polydor UK

Price: ¥1,537

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デビューアルバム!
デビューCDの「If This Is Love」
セカンドCDの「Up」の曲も収録してあるので買いですよ。
イギリスで有名なGirls Aloudと同じプロデューサーなので是非!
★★★★
theSaturdaysデビューアルバム
まだ発売される前ですが、書かせていただきます笑
"If This Is Love"
"Up"
"Keep Her"
"Issues"
"Lies"
"Work, Work"
"Chasing Lights "
"Set Me Off"
"Fall"
"Vulnerable"
"Why Me, Why Now"
"Up" [Wideboys Radio Edit] (UK Bonus Track)
の計12曲を収録したこのアルバムはtheSaturdaysのデビューアルバムです☆
キャッチーな1stシングル"If This Is Love" に始まり、かっこいい2ndシングル"Up"、ライブでお馴染みの"KeepHer"、さわやかで耳からは慣れない綺麗なメロディーの"Issues"(アコースティックバージョンは以前にTVでパフォーマンスしました。Unaがギターを弾いている曲です。)、ダイナミックで美しい"Lies"、2009年1月発売予定の3rdシングルの"WorkWork"、どこか切なく美しい"Chasing Lights"、テクノっぽく力強い"SetMeOff"(この曲はOfficialSiteで無料配布されました)、切なく上品なバラード"Fall"、R&Bっぽい"Vulnerable"、そしてポップで可愛らしい"WhyMe,WhyYou"など、捨て曲なしの素晴らしいアルバムです。
全員の実力が高いグループだと思います。しかし、この先リードボーカルが絞られそうで心配です。。
GirlsAloudっぽいUKポップにRihannaっぽいR&Bを混ぜたような、万人ウケする曲の中に、彼女たちの魅力が詰まった素晴らしいアルバムです♪デビューシングルから順調だったので、このアルバムが全英何位までいけるか楽しみです。
★★★★
[CD] Best: The Greatest Hits of S Club 7 [関連Movie]
Best: The Greatest Hits of S Club 7

リリース日:2003-07-08

アーティスト:S Club 7 [movie]

レーベル:Polydor

Price: ¥706

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好きです。S club 7
ほとんどクラシックしか聴かなかった頭でっかちの私が、ポップスも聴くようになったきっかけが、このS club 7の"Bring It All Back"をTVで聴いたことでした。

軽くて、明るくて、聴いていて悩みが晴れるような歌ばかりです。" Two In A Million"などは疲れているときに聴いても邪魔にならない綺麗な歌です。ベスト盤だけあって、良い曲が揃っていると思います。少し高いけど、日本盤も出ているみたいです。
★★★
歌、うまいな〜って素直に思った
皆さんと同じで彼らを知ったきっかけは教育テレビの英会話番組でした。オープニングのBring It All Backをmp3に入れたくて、せこくもCDをレンタルしようと色々探し回るも、どこにもないので諦めて購入しましたが、結論、買って大正解です。(歌詞カードがないのはちょっと残念)。前述の曲以外は初めて聞きましたが、最初の感想は「歌うまいなぁ〜」。アップテンポなものはもちろん、バラード系もとても綺麗です。まっすぐな若さが響く感じでとても好きです。もっともっと日本でもメジャーになっても良かったのにな、と思います。
★★★★
S Club 7最高!
NHKの「ドラマで楽しむ英会話」を見てS Club 7に惚れてしまい、早速CDを購入しました。
ドラマのオープニングにも使われている「Bring It All Back」も入っていて本当に楽しい曲ばかりです。
私のお勧めの曲は(ほんとは全部お勧めなんだけど…)、「Bring It All Back」「Reach!」「S Club Party」「Never Had A Dream Come True」です。
ノリが良くて楽しい曲ばかりのようなS Club 7ですが、中には「Never Had A Dream Come True」や「Say Goodbye」など少し落ち着いていてロマンティックな曲もあります。
中学生の私でも何度か聞いていれば歌詞が聞き取れてくるので、歌詞カードが無くても大丈夫だと思いますよ♪
でも歌詞カードを見て完璧に歌いたいという方は日本オリジナル版を買うことをお勧めします。
ですが、輸入版の方が収録されている曲も多いですし、価格も安いので断然お得だと思いますよ!!
もっと大勢の方にS Club 7を聞いて興味を持ってもらいたいです☆★☆
※もちろん歌も最高なのですがメンバーの7人も曲に負けないくらい最高なので、プロモーションビデオやライブ映像などを見ればもっと曲を楽しく聴けると思います(*ゝω・)b
インターネットなどで検索すると出てくるので、皆さんも是非検索してみて下さい。
きっともっとS Club 7が好きになると思いますよ♪
★★★★
MIAMI7
 MIAMI7をいつも見ていて面白く思い、毎回見ていました。中学生ですが本当に見れるし、英語も理解できるものばかりで笑うこともできました。そしてこのCLUB7がCDを出していることを知り、注文しました。本当にいい歌ばかりです。一番お勧めは初めに入っている曲なのですが、番組でもよく流れる(オープニング?)曲で楽しむことが来ます。番組を知らない人でもあのコミカルさが楽しいです。楽しんで聞くことできるのでどの世代の人でも楽しめるかと思います。輸入版ということで犬猿しがちな人も多いと思いますが、なんら変わりはありません。そちらのほうが早く入りますし、その上価格もお手ごろです。でも日本語の歌詞などの日本オリジナルを求める方は日本語のご購入がいいと思います。CLUB7入門ならばこのCDから入られる方がいいでしょう。BESTアルバムですから一押しが入っています。またその他のCDの場所には試聴もできるようになっているので聞いてみるといいでしょう。
★★★★
Best版 おすすめです!
NHKの「ドラマで楽しむ英会話」を見て、Sclub7のCDが一枚欲しくなった私ですが、1stアルバム「Sclub」、2ndアルバム「7」、そしてこの「Best:The Gratest Hits」のどれを買おうか迷いました。
Bestにはドラマ英会話マイアミ7のオープニングで使われている「Bling It All Back」を始め、よく流れる「S Club Party」、ジョーが恋人ロバートと別れた時に歌っていた「Two In A Million」、ティナが映画撮影でメンバーとはぐれ、再会した時に流れていた「You're My Number one」など…ドラマ内で聴いたことのある曲がたくさん詰まっています。
Sclub7のどのCDを購入しようか迷っている方は、Bestを買えばきっと満足できますよ☆
★★★★
[CD] Who Are You [関連Movie]
Who Are You

リリース日:1996-11-18

アーティスト:The Who [movie]

レーベル:Polydor

Price: ¥706

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オリジナルメンバー最後の作品というけれど?
この作品はあまりフーらしくありません、曲がストレートじゃないし なんか聴いてて 欲求不満になります。キースはほとんど駄目で レコーディングしたほとんどはセッションドラマーによる演奏だと後年ピートが告白してます。バンドのピークを過ぎたことを思い知らされる
アルバムですが このアルバム発表直後に キースが他界し アルバムは全米4位まで上昇したのを 昨日のことのように思い出します。ある意味 ザフーの一つの時代の終わりを告げる
アルバムです。決していい作品だとは思いません このころピートは 四重人格以降  いい曲を書いていないと ファンやプレスから批判されていました。
最後の輝き
 最初の5曲はキース・ムーンの元気がない事もあってやや精彩に欠けますが、最後の4曲は『フーズ・ネクスト』と並ぶ70年代のフーの傑作です。ジョン・エントウイッスルのハード・ロックな「トリック・オブ・ザ・ライト」、ピートらしく苦悩をユーモラスにコギミ良く聴かせる「ギター・アンド・ペン」、ロジャーの力強い歌唱力が驚くほど感動的な「ラヴ・イズ・カミング・ダウン」、そして最後の最後でロック魂そのものを聴かせる「フー・アー・ユー」。
 まさに名作です。
★★★
キース最後の作品
 このアルバムは愛すべき問題児キースムーンの最後の作品です。
この頃のキースはもうボロボロだったようで、ピートは違うドラマーを雇うことを考えたこともあったそうです。
 キースの最後の作品とういうことで思い入れもあるんですが、なんかザ・フーらしからぬ曲が結構あってあまり好きになれません。でもいい曲も入ってるよ。
 
★★
[CD] Who's Next [関連Movie]
Who's Next

リリース日:1995-06-22

アーティスト:The Who [movie]

レーベル:Polydor

Price: ¥706

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圧倒的
「Whoは敷居が高い」というイメージが一般的に浸透しているようです。確かにWhoは日本ではBeatlesやRolling Stonesのような認知度はないし、もうひとつの代表作「Tommy」なんか聴いてみると、一聴しただけでは難解です。しかし!しかしですよ。この「Who`s next」はそんなWhoのイメージを一発で吹き飛ばしてくれるほどの迫力に溢れてます。



オリジナル(1〜9)に全くスキは見当たりません。シンセが始まりを告げる1、ピアノが美しい5、神秘的な8など、非常に強力な楽曲群が並びます。しかし、その中でも圧倒的なのが9の「Won`t Get Fooled Again」。鳴り続けるシンセ。タウンゼントの風を切る音まで聞こえてきそうな節目節目のギター。ダルトリーのロック史上最強のシャウト。そして、僕がこの曲で最も衝撃を受けたのはキース・ムーンのドラムです。特に終盤シンセがかなり長く続いた後の闇を裂くようなドラム・ソロ、凄すぎです。他に言葉が見つからない。凄すぎです。こればっかりは言葉で全然説明できないので、未聴の方はぜひ。




これをヘッドフォンで大音量で流せばどんな気取った評論家も「ごめんなさい」としか言えない快作。ロックリスナーでこのアルバムを聴いていいと思わない人は、きっと生まれつきWhoを嫌いになる才能を持った人です。そう断言してもいいほどの世紀の大傑作でしょう。
★★★★
いい出来です。
このシリーズ(でかジャケ)を購入される大半の方々は作品内容に関しては熟知されている方々やと思います。そういうスタンスで評価すると
特殊ジャケットではないので、単純に「やはりこのサイズはいいわ」と
思いました。CDサイズの紙ジャケより個人的には好きですね。収納がめんどくさい方は紙ジャケがいいんでしょうけど。ただ個人的にボーナストラックはいらないですね。
★★★★
青春を語らせたら
最近「青春パンク」なる言葉をよく耳にするが(もう、ほんと耳にするだけでどんな人達が該当するのかってこともわからない。)、ブリティッシュ・ロックを代表するバンドThe Whoはまさに「青春」を表現対象の主軸に据えて活動してきたバンドだと思う。「年とる前に死んでしまいたい」と歌った「My Generation」に始まり、ロックオペラとして名高い「Tommy」、「四重人格」も少年の葛藤を描写したものだった。

本作はその「Tommy」と「四重人格」の間に発表されたアルバムで当初は「ライフハウス」なるタイトルでやはりロックオペラ的な作品として製作されようとしていたもの。然乍、諸事情から計画は頓挫し、新曲を収めたノー・コンセプトのアルバムとして発表されることになった。リーダーであるピート・タウンジェンドには未だに当初コンセプトに未練がある様だが、本作はまさにバンドの絶頂期を捉えた名作で完成度では、「Tommy」、「四重人格」を凌ぐ。音的にも、当時のロックシーンではまだ実用的には使われていなかったシンセサイザーを使ったループが「ババ・オライリー」、「無法の世界」において効果的に用いられている等、創造性もピークを迎えていた時期だと思う。

彼らの存在なくしては、Green Dayの傑作「American Idiot」もまずありえない。後進のバンドに与えた影響は他に比較するものが無いほど大きいと思う。

★★★★
衝撃がはしった
 これを聴いたとき、正直ぶっ飛んだ記憶がある。それまで自分の中のロックは内面のフラストレーションを炸裂させ、手当たり次第に暴発していくものと思っていた。ストーンズやツェッぺリンしてもどこか箱の中で聴いているような鬱屈感があった。
 これはそうしたロックに対するイメージを根底から覆してくれたアルバムである。聴いた瞬間に大空の下にいるイメージが沸き、何者からも開放されてしまう。もともとWHOは大好きなバンドだが、この一枚は別格である。自分の精神の世界を広げてくれるアルバムなんて、今だにめぐり合ったことなど無い。
 
★★★★
ババ・オ・ライリー
のイントロを初めて聞いた時に,全てを聞く前から,このアルバムはきっと凄いと言う予感がした。彼等のLIVEビデオを見ていると,この曲のイントロで聴衆の反応は際立っている。私は今でもこのイントロを聞くと心が高揚する。そして,勿論「ティーンエイジ・ウェストランド,イッツ・オール〜」でそれは最高潮に達する。

おまけにこのアルバムにはちょっと出来が悪いレベルの曲が一曲もない。
エントホィッスルの「マイ・ワイフ」も傑作だし,「ブルーアイズ」「バーゲン」「無法の世界」「モーバイル」などの秀作が並んでいる。

でも,一つ大きな疑問がある。それは,後に発表される事になる「ピュアー・アンド・イージー」と言う名曲が何故にこの時点で落とされたのかと言う事である。「オッズ&ソッズ」の中のこの録音は秀逸な出来である。なのに何故?
「ライフハウス」のなぞは深そうだ。

★★★★
[CD] The Albums [関連Movie]
The Albums

リリース日:2009-01-20

アーティスト:Abba [movie]

レーベル:Polydor UK

Price: ¥7,773

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オリジナルアルバム全8枚+ボーナストラックチョイス盤のリマスターがこの価格
[1] Ring Ring (1973)
[2] Waterloo (1974)
[3] ABBA (1975)
[4] Arrival (1976)
[5] The Album (1977)
[6] Voulez-Vous (1979)
[7] Super Trouper (1980)
[8] The Visitors (1981)
以上オリジナルアルバム全8枚(ボーナストラック無し)紙ジャケ全曲2005年以降のデジタルリマスター

[9] Bonus Tracks
1.Merry-Go-Round (1972)
2.Santa Rosa (1972)
3.Ring Ring (Bara Du Slog En Signal) (Swedish Version) (1973)
4.Waterloo (Swedish Version) (1974)
5.Fernando (1976)
6.Crazy World (1976)
7.Happy Hawaii (1977)
8.Summer Night City (1978)
9.Medley: Pick A Bale Of Cotton/On Top Of Old Smokey/Midnight Special (1978)
10.Lovelight (1979)
11.Gimme! Gimme! Gimme! (A Man After Midnight) (1979)
12.Elaine(1980)
13.Should I Laugh Or Cry (1981)
14.You Owe Me One (1982)
15.Cassandra (1982)
16.Under Attack (1982)
17.Day Before You Came (1982)
★★★★
[CD] Mamma Mia! [Special Edition] [Original Cast Recording] [関連Movie]
Mamma Mia! [Special Edition] [Original Cast Recording]

リリース日:2004-04-12

レーベル:Polydor

Price: ¥1,103

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気分はブロードウェイ
劇団四季で「マンマミーア」を観て真っ先にCDを探したのですが、残念ながら日本人オリジナルキャストが無く、調度ロンドンキャスト5周年版が発売されていたので、迷わず購入しました。
聞いて見るとヤッパリABBAは英語の歌詞の方が違和感無く聞けて臨場感溢れる素晴らしいCDでした。
最初の希望に反して購入したCDなのに、結果としてこちらの方が大変満足していました。
★★★
サイコー!!
劇団四季版をみてマンマミーアの虜になりました(^_^)CDは発売されていないかと必死に探していたところこれが目に留まり、なんとアンコールで歌っていた「DANCING QUEEN」や「WATERLOO」まで入っているではありませんか!!!即行買ってしまいました。

やっぱりABBAの歌はいいねー♪
車でも部屋でもお風呂でも聴きまくってます!

劇団四季の皆さんの歌声も最高だったんですが、こちらも負けないくらいいいです☆ソフィー大好き!!!

気がついたらノリノリで踊りながら聴いてます(笑)

★★★★
話と曲の絡み合いが絶妙!
日本でも劇団四季が公演していた
『Mamma Mia!』のイギリス盤サウンドトラックだが、
これは公演開始5周年を記念してリリースされた特別盤で、
アンコールで披露される3曲
「Mamma Mia!」「Dancing Queen」「Waterloo」が追加されている。

最近ロンドンのウェスト・エンドやニューヨークのブロードウェイでは
従来のようなクラシックの曲をベースにしたミュージカルに加え、
ある有名なアーティストの曲をフィーチャーしたミュージカルが増えている。

『Mamma Mia!』も後者にあたる1つで、
1970年代を中心に世界的に有名になったグループ
ABBAの曲でストーリーが展開される。

このミュージカルのおもしろいところは、
底抜けに明るいはちゃめちゃコメディながら
話と曲とがうまい具合にかみあっていて、
「この場面でこの曲を使うか!」と思えるところだ。

これがライブ録音だったら間違いなく星5つにしたのだが、
そうではないので星4つにした。
(演奏自体は素晴らしいのでご安心を)

劇団四季の公演でこのミュージカルを知った方も
特にABBAの音楽をオンタイムで聴いていた方で
歌詞も知っている方なら、このオリジナル盤のCDを聴いてみることをお勧めする。
このミュージカルの素晴らしさをさらに実感することができるだろう。

★★★
甦る!
ロンドンで観た「MAMMA MIA!」の感動が甦りました!
曲を聴くだびに、その場面が思い出されます。
きっと、もう一度客席でミュージカルを
観ている様な気持ちになれますよ。
お勧めの1枚です♪
★★★★
ABBA サイコー!
Mamma Miaは、すごく楽しいミュージカルです!
普段ミュージカルを見ない、ABBAのCDを1枚も持っていない、
しかも英語が全く分からない私でも凄く凄く楽しめました!
このミュージカルを見てない人でも、ABBAをあまり聞いたことがない人でも、
このCDには聞いたことのある曲がいっぱい詰まってます。
例えば、「MONEY MONEY MONEY」はTV番組「1ヶ月1万円生活」のテーマ曲になっていますし、
「GIMME GIMME GIMME」「DANCING QUEEN」などなど。

このCDは幅広い年齢層から受け入れられること間違いないです!

★★★★
[CD] 11 + DVD [関連Movie]
11 + DVD

リリース日:2008-11-10

アーティスト:Bryan Adams [movie]

レーベル:Polydor

Price: ¥2,282

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Bryan Adams 11 + DVD
◆DVD
最高に楽しいです。リハーサル風景ですが、それ、本当?と思うくらい、ブライアンやメンバーは本気で演奏しています(笑)。弦楽四重奏団とのコラボもいいですね。終わりはWay Of The Worldと共にクレジットが流れます。感動です。ブライアンのコンサートに行きたくなりました。早く来日して欲しい。ブライアンの強みはライブだと思います。CDを聴いてがっかりした方にはぜひ予算を工面してDVD付を買って、観て頂けたらと思います!
◆CD
新曲(Saved)と、シングルに入っている曲(Miss America)がメイントラックとして入っています。Way Of The Worldについても、今回はメイントラックとして入っています。(「11」の国内盤にはWay Of The Worldが入っています)また、She's Got A Way (DVD)はアップテンポのバージョンです。もともとCDに入っているバージョンと、Chicane remixバージョンとも違うので、3バージョンが楽しめます。盛りだくさんですね!すでにCDをお持ちの方にもおすすめです。
★★★★
[CD] Missing...Presumed Having a Good Time [関連Movie]
Missing...Presumed Having a Good Time

リリース日:1993-05-13

アーティスト:The Notting Hillbillies [movie]

レーベル:Polydor

Price: ¥706

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最後の一曲だけでも買う値打ちあり、です.
NHKのFMでオンエアされたFeel Like Going Homeを聴いて即、買い!
このアルバムラストを飾る一曲だけでも買う値打ちありです.
それも、曲終盤でのマークノップラーが奏でるギターソロだけでも買う値打ちあり、といっても過言じゃないです.
ゆったりとやさしく、でも情熱的で、人の心を動かすギター. こんなギターソロは今まで聞いた事がありません.

当然、他の曲もすばらしく、このアルバムを聴いてると時間があっという間に過ぎてしまいます. なんとなく、心が優しくなれるような一枚.
★★★★
Good Music!!
ちょっと無骨で不器用そうなオヤジ達(まだ若かった!?)のくつろぎの時間。
皆がそれぞれ楽しみながら作った音楽だから、聴くこちら側にもその雰囲気がビシビシ伝わってきます。代わる代わるボーカルをとりながら旧友との会話。音がとっても温かく柔らかいです。ノップラーもとてもリラックスしているのがわかります。特に11. Feel Like Going Homeはブレンダン・クロッカーの声もよし、ノップラーのギターもよしで沁みる泣ける曲です。できれば最後もっとギターを聴かせて欲しい!
売れる音楽がイコール良い音楽というわけじゃない。何万枚売れたからといっても必ずしも良い物とは限らない。そんな意味からすれば、こんなCDこそGood Musicと言われていいんじゃないでしょうか。
★★★
I’m Going Home
長い間、私の車載CDでした。勿論、帰り道に聴いてました。特に夕暮れ時にハマるのです。一曲目のイントロからラストの「Feel Like Going Home」まで、ゆったりと、時に心躍らせ、時にせつなく、時にノスタルジックに、聴くものの心をとらえて離さない名盤なのです。「Your Own Sweet Way」、「Run Me Down」、「Will You Miss Me」等、好みの曲はもちろんのこと、全てにおいて、ハーモニーやギターの音色の心地よさ、「これを演りたかったんだ」という、マーク・ノップラーをはじめとするメンバーの心意気がひしひしと伝わって来ます。今では、深夜、部屋でグラス片手に聴くことが多くなりましたが、車で聴いていた時同様、ふと「帰る場所がある、ということは幸せだ」と、柄にも無いことを感じさせてくれる一枚なのです。 そんなわけでマーク・ノップラーやダイアー・ストレイツ・ファン、カントリー・ファン以外の人たちも是非聴いてみて下さい。
★★★★
カントリー版ダイア・ストレイツ
1990年作品、約41分収録、

メンバーは、Mark Knopfler、Steve Phillips、Guy Fletcher、Brendan Crokerの四人、ペダル・スティール・ギターでPaul Flanklinがゲスト参加、トラック3はマークの曲、バンド名義で3曲、

トラック1のトラッド・ソング「鉄道労働歌」のタイトルから想像できるようなダイア・ストレイツ以後を感じさせる秀逸なカントリー・ミュージック集、
全員がボーカルを担当し絶妙なハーモニーを聞かせます、ボーカルの合間合間に奏でられる抑えたギターの音色にしびれるファンも多いはず、J・J・ケール・ファンには特にお奨めの内容、

アルバム・タイトルが暗示するような回顧趣味の強さよりは70年代・80年代を生き抜いたベテランによる大人のための大人のバンドです、

★★★
[CD] Greatest Day [関連Movie]
Greatest Day

リリース日:2008-11-24

アーティスト:Take That [movie]

レーベル:Polydor

Price: ¥398

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