『Nickelback』関連商品
- [CD] MR.VOCALIST [関連Movie]
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リリース日:2008-11-26
アーティスト:エリック・マーティン [movie]
レーベル:SMJ(SME)(M)
Price: ¥2,730
Review
- 素敵☆
- 買ってさっそく聞いてみました。
全曲知っているし、私の大好きな「Time goes by」が入っているのも良かったです!
また、時折聞かせるエリックの裏声もセクシーだと思いました。
ただ一つ欲を言えば、ジャンルをバラードだけに絞らずに、色んなタイプの曲を歌ってほしかったです。例えば今再びブームになっている「翼の折れたエンジェル」とか、彼に合っていると思うのですが。と、いうことで星4つにしていますが、聞く価値のあるCDですよっ!オススメです(^-^)/ - 普通の歌手になったエリック
- 全体的にとてもおとなしくまとめてあります。
選曲が絶妙で、「ああこの曲ー!」とツボにはまる人も多いのではないでしょうか。
聞きなれたメロディーラインで邪魔にならないので夜とか、パーティとかのBGMにぴったり。
まじめに聞いてると、飽きちゃう人もいるかなぁ。
エリックの声はやっぱり素敵だし、歌も上手だし、安心して聞けます。
ただJPOPの曲調は彼の声には合ってないのかな、と感じました。
個性がイッキに消えた感じです。
主張がないです。まさにカラオケという表現がぴったり。
というより女性曲ばかり選んだのが逆に悪かったような?
テレビでは「女性の曲を男性の視点で歌ったら…」みたいなことを言っていたけど、
なんか感情移入しきれてないように感じました。
むしろ男性曲を歌った方がよかったのでは。キーを上げるとかしてでも。
でもやっぱり彼のような素敵な声は、その声のために作った曲で存分に生かして欲しいなぁ。
このCDを聞いた後にMR.BIG時代の曲を聴くとものすごくほっとします。
…といろいろ言っておきながら、結局はこのCDをちょこちょこかけちゃいそうな予感。
そんな感じの作品です。 - 祝!復活
- TMG以降これといった活動が聞こえてこなかったエリック・マーティンですが、久々復活。
以前竹内まりあトリビュートアルバムSincerely II 〜MARIYA TAKEUCHI SONGBOOK 〜にて「元気をだして」のカバーを発表しておりますがそのときよりも歌い方に幅が出てきています。
週刊文春2008年12月25日号の記事によれば本人はアタッキングボイスにて短く音節を切る歌い方が多かったがオリジナル曲の雰囲気を損なわず自分らしさを出すため苦労したとのこと。
それがわかってから聴いたので内容は納得でした。 - 優しい感じのアルバムです
- しっぽりとした雰囲気でいいですね。肩肘張らずに聴けます。邦楽はさっぱりな私ですが、TVや街中で良く耳にしたヒットソングなのでなじみも良いし・・・。もっとエモーショナルに歌い上げる楽曲があればエリックの本領が発揮されたような気がします。
- 再結成に向けて...
- モトリー・クルー、エクストリームと再結成してアルバムを出しましたが、このアルバムの売れ行きを期にMr.Bigの再結成の可能性が高まることを強く期待しています!もちろんオリジナルメンバーで!でもこのアルバムの続編にも期待したいな。
- [CD] ロード・トゥ・レヴォリューション:ライヴ・アット・ミルトン・キーンズ [関連Movie]
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リリース日:2008-12-17
アーティスト: リンキン・パーク [movie] ジェイ・Z [movie]
レーベル:Warner Music Japan =music=
Price: ¥3,480
Review
- LP
- Minutes to Midnightを出した後のライブで,Shadow of the Day等の聴かせるバラードが入っていてライブとしてのバランスがとれている気がする。 また夕方から始まったライブなので夕日が今のLinkin Parkらしくて凄く格好良かった。 ただ1つ気になったのはDVDを全部見終わるとアンロックされる曲,Somewhere I Belong,Papercut,Petrified + Points of Authority + マイクのラップ(特にこのラップが格好良い)も同じ日なのだろうから得点映像ではなく一貫して観れるようにして欲しかった。
- 最高!
- 今まで数多く音楽DVDを見てきましたが、このDVDが最高です!
- 隠しトラック
- エンドロールをずつと見ていくと、SOMETHING I BELONG、PAPERCUT、POINTS OF AUTHORITY の3曲が隠しトラックで出てきます!だから、最後までしっかり見てみてください!
内容も、最高です。 - 良いんだけどなー
- ペイパーカットが入ってないのが不満。それ以外は良かった。前のライブ盤より良かった。
ブレイキングザハビットは良いわやっぱ。 - 新作まだかな・・・
- 1曲目のOne Step Closerが良かった。
でも去年の大阪公演の時のセットリストのほうが良かったと思う。
- [CD] CHINESE DEMOCRACY [関連Movie]
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リリース日:2008-11-24
アーティスト:GUNS N' ROSES [movie]
レーベル:Geffen
Price: ¥2,026
Review
- 売り物にはなってる
- 予想以上にいい。悲惨な出来かと思っていたが、ファンは満足する。
でも、多分このアルバム聞いて
「かなりいいじゃん!やっぱり一昔前のバンドのほうが今のクソ新人よりいいよね♪」
なんて言ってしまう時代錯誤さんは、ただ自分が音楽を聞こうとしてないだけだと気付け。
あされば、このアルバムよりいいアルバム作ってる奴はいる。
もちろんインディーロックだけでなく、HRHM界隈にもです。 - 期待以上の出来映え
- ここ最近、METALLICA、AC/DCと待ってた新作が続けて出てきた。
1年、いや2年でもいいから間をあけて出してくれても良かったのに。
そこへこのGUNSの新作!
久しぶりに(十数年ぶりか?)ROCK魂が騒ぎ出したね、おじさんはうれしいよ。
さて、本作を聞いた感想は・・・
事前にデモ音源を聴いてたせいか、落胆はしなかった。
初めて聴いてたら期待外れだっただろう。
しかし完成形となった本作、この出来映え、このAXLのSOULは何なんだ!
NEW GUNSのNEW ALBUMとして、AXLの表現したかったことは充分に理解出来る。
今のGUNS、AXLを明確に表現していると思う。
となれば、これ以上を求めるのはどうかと・・・
☆5つは当然導き出される答えでしょう。
AC/DCの相変わらずのVSOPにも参ったが、これほどの変化を見せたGUNSにも参った。
APPETITE〜は非常に衝撃的な作品で当時は中毒になったが、本作は40〜50代のおじさんにも
付いていける中毒性が有る。
ここ最近あまりそういう作品が無かったが、この作品は毎日聴いても飽きが来ない。
久しぶりにAPPETITE〜を聴いて比べてみたが、20年経ってもAXLはAXLだった。
AXL=GUNSであり、SLASH=GUNSではない!
SLASH、DUFFが居なくても、間違いなくこれは立派なGUNSのNEW ALBUMである。
例に挙げると、これはKING CRIMSONに近い感覚が有る。
21ST CENTURY〜での衝撃性と、それ以降、現在までのCRIMSONの変化。
これもまた、ROBERT FRIPP=CRIMSONである為だ。
本作は10年、20年後に間違いなく傑作として語られるであろう作品に仕上がっている。
AXLの才能には(行動にも)、ただ驚かされるだけである。 - カッコいいです
- 全般にカッコいい楽曲のオンパレードです。
でも自分的にはもう少し出来の悪い子もほしかったです。
テープが擦り切れる(古っ)ほど聞くのはちょっと不完全な方が愛着がでます。
まとまってて良いと思いました。 - 歓迎!!新生GN’R
- もう二度とお目にかかることはないと思っていたGN'Rのニューアルバムを手にすることが出来て感謝。ジャケットからして、かつてのGN'Rではないだろうということは容易に想像できる。おしゃれなインテリアになりそうなジャケットだ。
タイトルも「Chinese Democracy」。早速ショップで視聴するも「これは、何だ!!!」
ロックバンドも10年、20年と続ければ、メンバーチェンジもあるだろうし、楽曲の方向性も違ってきたりする。GN'Rの場合、それが17年の年月を省略していきなり「キターッ!!!」って事でしょうか。
一言モノを申したい衝動にかられるも、1〜2度聴いたくらいじゃ失礼だ。というわけで3〜4度聴いてみる。聴くたびに感じ方が変わってきた。かつてのGN'Rのイメージは払拭しないと...
とりあえず、連続プレイ10時間目に入った。飽きない。それどころか、聴き心地がどんどん良くなる。あの頃のハードでイケイケのバンドではなく、GN'Rを聴いて切なくなるのか!って位バラードが良い。先行シングルのイメージだけで判断すると、だいぶ違うのでご注意を。
一番気に入ったのは、ラテン風の5曲目。これぞ、新生GN'Rの新世界と勝手に思っています。
僕の中で一番のアルバムは、GN'Rの「Appetite For Destruction」。もう100回以上は楽に聴いている。何度聴いてもよい。ハードでメロディアスでキャッチー。
今回の新生GN'R「Chinese Democracy」。100回以上聴くことは間違いなさそうだ。
このアルバムがGN'Rのもので良かったと思う。GN'Rじゃなかったら出会わなかっただろうから。
もうバンド名もアクセルローズの名前さえどうでも良い位気にいった。
ありがとうGN'R。
※このImport録音レベルがちょっと低いんじゃないかしら? - これはこれでok!
- 最初このアルバムが出るのアマゾンでみて目を疑りました。昔は音楽雑誌とかみてて情報早く
知ってましたがもう今はただのおっさんだし。
聞いた時アクセルの声が懐かしくて目から涙でそうでした。17年の歳月のブランク感じないですね。さすがプロですね。
肝心の音なのですが賛否両論ですが自分は結構すきですね。思い出してくださいアペタイトも
最初は受け入れられない人もいましたし、なんせ全米も時間かかったじゃないですか。
確かにインパクトは弱いかもしれないですけど17年前のパワーは人間無理だし、おっさんが
無理しても良い作品にならないと思います。
個人的にガンズのアクセルとワムのジョージマイケルは音楽的に才能あるのに周囲の人間関係
等の理由で作品が出せないという環境が許せないです。
音楽もしくはロック・ポップスってもっと気楽に自由に聞いたり作品提供して欲しいと思います。自分はアメリカ経済が衰退している最中にガンズ名義でこのアルバムが出た事に大いに賛成です。アクセルの声を聴いてて自分も元気が出ました次も期待します。
- [CD] チャイニーズ・デモクラシー(初回限定)(SHM-CD) [関連Movie]
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リリース日:2008-11-22
アーティスト:ガンズ・アンド・ローゼズ [movie]
レーベル:UNIVERSAL INTERNATIONAL(P)(M)
Price: ¥2,800
Review
- 音楽の評価と時代・人
- 「思ったよりもずっといい!」それが、最初の感想。そうか僕が好きだったガンズのアクセルはいまこんな音楽がやりたくって、しかもこんなに歌えてるんだ!バラードでの声の伸びは相変わらず。
だけどまてよ、こんなバンドだったけ。数あるレビューをみていたら、考えも変わってきた。「時の経過は残酷かもしれない」と。
この間に、ガンズという名称は権利になりかわり、アクセルが独占することに。そこに何があったのかは、ほんとうの理由はわかりえないけれど、ずいぶんいろんな変化もあった。
スラッシュは、ソロアルバムに加えて、ヴェルヴェットリボルバーを始動させている。このバンドにアクセルがいればなんてこと、このバンドが好きになればなるほど思う、そういうバンドだ。それに加えていまの時代を感じさせる、新しいボーカルと進化したメンバーたち。
ダフもいくつか新しいバンドを経験した。どれも彼のマルチな才能があふれたものだった。
マットも。それにヴェルヴェットにはいないあの彼もまた。
そうだ、スラッシュのギター、ダフのあのベースライン、マットのドラムも。すばらしいソングライターも。
どれもこのアルバムにはない。いまのガンズには。
これはユーズユアイリュージョンの延長アルバムのような感じだ。スラッシュは、かなり不満をもっていたようだ。でもアクセルはその方向性をおしすすめたかったのかもしれない。
僕は彼らのどのアルバムも好きだし、アクセルの声は聞きたかったから、これでよいし、ロックのアルバムでこれほど程度の良いものもほかにあまりないのも現実。
やっぱりあのバンドはもう戻ってこないのかもしれない。でもアクセルは元気でよかった。
それがいま。
未来はまだ見えない。でももう一度、アクセル&スラッシュ。元気なうちにみておきたいよね。
- axel is axel
- velvet revolverは好きな音でした。良く効いています。この曲にアクセルの声がかぶるとgunsだよねぇ…なって思っていました。久しぶりにアクセルの声をまじまじと聞きました。やっぱりアクセルはアクセルでした。この声、歌があってgunsが成立していたのだと思いました。いろいろ理屈をつける人もいるかと思いますが、vocalistというのはやはりバンドにとってとてつもなく重要です。vocalistが代わってもバンドの色を出し続けていたrainbowなんてのはやはりリッチーがかなり偉大だったのでしょう。普通じゃありえないですよ。
気になるのは曲作りやレコーディングの段階でどのくらいバンドとしてのケミストリーがあったのかってことです。それがなければ、バンドではなくソロアルバムですね。でも、アクセルの圧倒的な存在感はやはりすごいです。理屈抜きにすばらしいvocalistです。アルバムもいいです。制作費の14億円は考えないようにしましょう。 - 2008年のBESTアルバム
- 過去のガンズは嫌いだった。アペタイトだけは良いアルバムだと思ったけどその他には興味なかった。イジーが脱退してイイ曲ができなくなったと思ったら、イジーのソロ作がしょぼかったのでそうじゃないと思った。スラッシュはギタリストとして高い評価を得ていたが、たいした腕がないのにナゼって思ってた。曲作りのセンスはあったのかと思ったら、ベルベットが失敗してわかるように、スラッシュ、ダフ共にダメだったと認識した。昨年のRock and Roll Hall of FameのセレモニーでVAN HALENの曲を演奏したときには失笑してしまった。アレンジもだめだ。
しかし、このアルバムはスゴかった。今年最高のアルバムだと思う。これでわかった。アクセルがいる所がガンズなんだ。 - これはこれ
- この作品に対する評価は賛否が分かれている。
それはこの作品を過去のガンズ作品と比較するのか否かに起因しているようだ。つまり、過去のガンズと比べるとイマイチということになり、比べなければこれはこれでよいという評価になる。
確かに、過去の作品と比べるといくらか分が悪い。
まずは、かつての軽快さが失われた。以前、キース・リチャーズは「ロックバンドはたくさんいるが、ロックンロールバンドはほとんどいない」と言った意味の発言をしたことがある。「ロール」という言葉に表現される軽やかさみたいなものがかつてのガンズにはあったのだが、今回のアルバムにはそれがない。
さらに、収録曲に多様性がない。もうひとりのメインソングライター、イジー・ストラドリン脱退の影響だろうか、多様な楽曲の「詰め合わせ」的楽しさがなく、聴後の印象は単調である。
ガンズ特有の抒情性も幾分後退している。これはリードギター、スラッシュ不在の影響が大きいだろう。たとえば、スイート・チャイルドやノベンバー・レインやペイシェンスなどスラッシュの容姿に似つかわしくないメロディアスで叙情豊かなギターフレーズがガンズの楽曲を特別な位置にまで引き上げていた。もしそれがなければ、これらの曲は「ただのいい曲」で終わっていたにちがいない。
このようにかつてのガンズと比較してしまうとどうしても厳しい評価にならざるを得ないが、比較しなければこれはこれでよくできた作品であるといえる。
ハードなナンバーもバラードも楽曲として一定のクオリティを誇り、技巧を凝らしたアレンジも時間をかけただけあって完成度が高い。アクセルのハイトーンボイスも健在である。
私は肯定的な評価に1票を投じたい。
- よかったです
- バケツ頭ファンとしては「Bucketheadキタァ〜」というところが随所にあって思わずにやけてしまいます。GUNS N' ROSESというバンドにもアクセル・ローズにも全く思い入れはありませんが、Bucketheadがギターを弾いている、という一点で私は本アルバムを買いました。でもアクセル・ローズも意外といい声だったので気に入っています。
- [CD] キープス・ゲッティン・ベター~グレイテスト・ヒッツ(デラックス・バージョン)(DVD付) [関連Movie]
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リリース日:2008-11-12
アーティスト: クリスティーナ・アギレラ [movie] リッキー・マーティン [movie] リル・キム [movie] レッドマン [movie] マイア [movie] P!NK [movie]
Price: ¥3,360
Review
- 永久保存版!
- この10年間の彼女の歴史。DVDには過去のPV。永久保存版!もしルックスが悪ければ逆にこの歌唱力がもっと評価されることだろう。これほど過小評価されている人も珍しい。BEYONCEとともにこの時代を代表する女性パフォーマーであることに間違いない。先日のAMERICAN MUSIC AWARDではふっくらとした肢体を披露したが、デビュー当時の純アイドル路線が懐かしい。新曲もカッコいい。
- DVD付きを買うべし!
- アギレラのPVが超クールです。
友達と行くクラブ前(部活で無いよ)に見るとテンションを盛り上げてくれるでしょう。
これが全てではないけど、ベストとして購入するのであればアギレラの主張が垣間見れるDVDつきがベストです。 - DVD!
- 今まであぎれらの曲のPVを見たいなとずっと思っていました。
あぎれらのPVは私が今まで見てきた歌手とは比べ物にならないくらい
迫力があり、すばらしかったです。もちろん最高の画質と音声で
あぎれらを楽しむことができます。
おすすめです☆ - 新録音ものがイマイチ
- これから聞き始める人には入門編としてまさにベストの選曲になっていると思います。
個人的にはハービーハンコックのトリビュートやストーンズへの客演と言った
大御所とのコラボレートの時の方が、彼女のシンガーとして魅力がフラットに出ている様に思え、
今回収録されていなかったのは残念でした。
ストリップドの頃はまだバランスが良かった様に思いますが
どうも濃過ぎるというか露悪趣味に走ってしまっているような・・
ジャケやPVが良く出来ているのでDVD付きで買いましたが、再録音を含む新曲にはかなり落胆です。
な〜んか生臭い感じなんですよね。僕が着いて行けてないだけなのか・・ - Great, but...
- The CD is great... Aguilera rocks... =) But... I do have some reservations... The Tracklisting for the DVD includes a documentary for the greatest hits CD. Upon receiving my copy, i cannot locate such.
- [CD] Black Ice [関連Movie]
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リリース日:2008-10-20
レーベル:Columbia
Price: ¥2,034
Review
- そんなに良いかなぁ?
- 一番好きなバンドは?と聞かれたら迷わず”AC/DC”と答えるほど昔からの大ファンです。当然全てのアルバムを聴きこんでいて、前回のツアーでのライブも2回観に行きました。
そんなこんなで、待ちに待った今回の新作なんですが、うーん・・・。世間一般の評価は高いみたいだけど、僕にはどうもイマイチな感じ。15曲も入ってて、どの曲も出来はそこそこなんだろうけど、何かパンチがないというか、キレがないというか。
ブライアンのヴォーカルは予想以上に良いですね。Fly On The Wallの頃は、このまま声が出なくなってしまうんじゃないか、とかなり不安になったものですが、相変わらずの金切り声には感心させられました。
ギターの音もナチュラルなオーバードライブサウンドで最高ですな。
んがしかし、過去の名作と比べると何か盛り上がらないんだなぁ。思うに、ギターのリフが平凡。イントロのリフが始まったとたんに血が騒ぎ、こぶしを挙げて足を踏み鳴らし・・・って感じにならんのですわ。荒々しさがなく、まるでブルースを聴いているみたい。年齢的にしょうがないのかもしれないけど、なんかさびしいな。
それでも僕はがっかりしないぞ。これでいいのだ。AC/DCがまだバリバリ現役っていうだけで僕は嬉しい。頑固一徹、決してぶれないAC/DC節は健在。やっぱ史上最高のハードロックバンドだ。 - 紙一重?
- 最初、試聴した時は”キター!”と思ったんですが。
S.ヘイガー時代のVAN HALLEN を 彷彿させる気がします。
私だけかもしれないけれど。そう思ってしまったら
微妙になってしまいましたね。 - いつものAC/DCでホッとしました
- 自分が子供の頃から聴いている、いつものAC/DCでホッとしました。Rock 'N' Roll Trainが、Back in BlackでのHells Bells、ThunderstruckでのThe Razor's Edgeほど印象深いオープニング曲ではないなと思ったのですが、その後何度か聴いて、このアルバムではスルメっぽいRock 'N' Roll Trainでよかったなと思えてきました。Rock 'N' Roll TrainのPVを観ていると、日本でのライブ待ち遠しいです。
- デジャブ?
- 初めて聴いたアルバムなのに何年も聴き込んだような感じがするのはなぜだろう?「悪魔の招待状」以来のファンですが、この時代に戻ったような感じがします。また、何度聴いても飽きがこないのはAC/ACの凄いところです。このアルバムを聴いてAC/DCを知った新しいファンにはぜひ昔の作品も聴いてもらいたいです。どこを切ってもAC/DC節ですよ。また、当時のファンだった人、相変わらずのサウンドなので安心してお聴きください。邦題の「悪魔の氷」というのも何だか80年くらいの彼ららしくてナイス!
- ベストの一枚!歌詞カードもついてます!
- AC/DCは、国内盤発売の3rdのころからのお気に入りバンドです。B級なノリがたまらないバンドです。最初は、マイナーだったのが、今や超一流のバンドです。でも、ノリは相変わらずのB級という非常に不思議かつ素晴らしいバンドです。
そんなバンドも、よる年波か、もう、アルバム製作もやめたのかなとも思っていたのですが、昨年のDVDボックスの発売の頃からささやかれていた新作がやっと登場!です。
内容は、本当に素晴らしいデキです。彼らのお家芸のロックンロールは健在です。ギターは聴いているだけでヘッド・バンスキンしてるし、ボーカルにいたっては、過去のアルバムの中でもベストの歌いっぷりです。というか、アルバム自体彼らのベストの一枚と思います。
ゼップなんかと違って神格化されたりはしていないけど、ロック好きなら、買って間違いのない1枚です!
- [CD] フォリア・ドゥ-FOB狂想曲~デラックス・エディション(DVD付) [関連Movie]
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リリース日:2008-12-10
アーティスト: フォール・アウト・ボーイ [movie] ジョン・メイヤー [movie]
レーベル:UNIVERSAL INTERNATIONAL(P)(M)
Price: ¥2,980
Review
- ほほう
- 今回のは完全にパンクというカテゴリから外れた感じだな‥
上手い事言えないけど前々作からのR&Bテイストにブリティッシュロック的なもんを取り入れた感じ。
DanceDanceを超える様なキラーチューンはないけど全体通してはかなり聞きやすいかも?
2と8はオススメ♪
ボートラはぐだぐだ - アルバムはいいけど
- 付属のDVDが物足りない。通常版とは定価が1000円も違うのに、そのDVDがライヴ映像とオマケで14分くらいのボリューム。来年に来日する予定なので、来日記念盤が出る可能性大。まだ買ってない人は待つのもあり。アルバムの出来は最高。
- 涙!!
- 色んな挑戦をしてるにも関わらず、失敗もせず飽きさせないのは、さすがの一言。
進化というより、無邪気な子の無限の好奇心による成長を描いているよう。
感動はけして止まらない!
そして今日も一人、パトリックの声に酔いしれ、ピートの目立ちたがり屋に苦笑いするだろう…。 - 良作
- アメリカのパンクロックバンド・Fall Out Boyのメジャー3rdアルバム。
リードシングルI Don't Careを聴いて期待していたのですが、
前作と比べると少し落ち着いたような感じになってます。
中盤がちょっと中だるみしてるかな?と思いますが、終盤が綺麗にまとまっていて面白い展開です。
最初聴いた時はちょっとインパクト不足かな?という印象がありましたが何度も聴きなおしてる内にFOBらしいエモさと、グラマラスさが出ている良いアルバムだと思いました。
前作の弾けた感じが好きだったんですが、ちょっと年をとったFOBも結構オススメです。
オススメは2.7.9.10.11 - Coooooool!!!!!!
- 前作のとくらべるとゆっくり目の曲が増えたけど、また違う味がでてていいですっ!!!
DVDも格好よかったです^^でも・・・自分的には4曲だけだからもっと多かった方がうれしかったです....でも最高なんでfall out boyFUNはぜひ聞いてください!!!!!
- [CD] Dark Horse [関連Movie]
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リリース日:2008-11-18
アーティスト:Nickelback [movie]
レーベル:Roadrunner
Price: ¥1,845
Review
- 今年最高のアルバム!
- ニッケルバックの最高傑作!
と言って過言ではない出来。
持ち味である骨太な感じの音が、
マットラングのプロデュースによって、
より際立った感じです。
聴いていて最高に気持ちいいアルバム。
車でヘビロテ中! - 音は悪くないし、良い曲もあるが・・・
- ニッケルバックのファンの中では評価が分かれるような気がする。僕のある友人は非常に気に入っているようだが、個人的には残念ながら前作を上回ったとは思えない。
1曲目の"Something In Your Mouth"が個人的にはベストで、これは超Coolな曲だと思う。2曲目の"Burn It To The Ground"もシャッフルのリズムが気持ち良い。他もそれぞれは良い曲だと思うが、印象としては全体的に「ポップなアルバム」に仕上がってると思う。必ずしも「ロックなアルバム」とは言えないと個人的には思う。
ただそれでもほぼ毎日車の中でこればかり聴いてるわけで(笑)、聴いてて気持ち良いのは間違い無い。 - まさにダークホス!!
- 3年振りのニッケルバックの新作です。巨匠マット・ラングがプロデュースしたと言う事で、80’S時代の音と期待してましたが、良い意味で、モダンなエッセンスが配合されて
良質なハードロックな音となってます。日本とアメリカの温度差があるバンドですが、聞いた事のないオールドスクールな80年代HR/HMファンから若いロックファンまで、一聴して
みてほしい佳作です。何度も聞き返すと良さが増すスルメ・イカなアルバムです。
個人的にはガンズの新作より、こちらの方が良かったです。
気になるロックファンは是非聴いてみてください。
後世に継がれる名盤となる予感はします。
ちなみに輸入盤は歌詞がついてます。日本盤はボナトラもないので音だけを聴きたい方は、安価な輸入盤をオススメします。
デフ・レパードのジョー・エリオットの最新インタビューで、ニッケルバックの新作の音を聴いてから、次回作はマット・ラングに頼むかを考えると言ってましたが、
この音を聴いたら、次回作はマット・ラングでしょう!(笑)
ニッケルバックには是非、来日してもらって日本でも大ブレイクに期待です。
祈・来日!!
- [CD] Folie a Deux [関連Movie]
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リリース日:2008-12-16
アーティスト:Fall Out Boy [movie]
レーベル:Mercury
Price: ¥1,359
Review
- ・・・。
- フォロワ-が沢山現れ、大丈夫かFOB、と思っとったがとんでもない。数多おるフォロワ-を大きく突き放す幸作じゃ。ピアノ、ホ-ンを多用した華やかなサウンドは、今の季節イルミネ-ションに彩られた街の景色にぴったり。
パトリック君のヴォ-カルは今までより低音を強調し、太く逞しく歌い上げておる。間違いなく彼らの最高傑作でしょう。
特に7の胸キュンソングから一転、8の激甘バラ-ドへの繋ぎは秀逸でした。
- [CD] Day & Age [関連Movie]
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リリース日:2008-11-24
アーティスト:The Killers [movie]
レーベル:Vertigo
Price: ¥1,359
Review
- 多様な音は魅力です
- ポール・マッカートニーが彼らのコンサートを見に行ったと聞いて買いました。多様な音とそれを作り出す才能はあるのでしょう。悪くはありませんが、ポールがアルバムに入れなかった失敗作を聞いている感じです。若いバンドなら、もっと元気を出して欲しいと思います。
それでもけっこう売れてますね、このアルバム。子ども向けに売れているのか、ライブを見て彼らの底力を感じた人向けに売れているのか気になります。キング・オブ・レオンとの差はかなり大きいと感じます。頑張って欲しいバンドです。 - いまやスタジアムが似合う音に
- 今や、世界クラスの人気バンドの彼らですが、今作も非常に質の高い音楽を展開しています。
前作はかなりアメリカン・ロックに傾倒し、ギターを前面に押し出した作風だったのに対して
今作ではシングルにもなったヒューマンでも分かるようにかなりシンセや打ち込むが多用されています。
1stが好きだった人にかなりアジャストでしょう。
しかし、一方でスペースマンのように展開がめぐるましく変わる壮大な曲を入れている辺りはバンドとしてでかくなってきた証拠のような気がします。
全体として、1stの路線をよりニューウェーブに寄り添い、さらにそこでクィーンのような壮大な楽曲を展開してる感じ。
個人的には今までで一番好きです。
インディー好きからも普通のリスナーからも支持される作品だと思います。
ヒューマンが気に入ったなら買いです。 - 多彩に広がり、際立つthe killersサウンド
- 2ndと比較すると明らかにギターは控えめで、その分シンセなどエレクトリックな要素が増している。しかし、だからといって1stにおけるニューウェイヴ的感覚に回帰したわけではない。
シンセは、1stのようにシンセありきという使われ方ではなく、洗練されたテイストとしてより効果的に用いられているし、いわゆるロックギターが鳴りを潜めたからといっても、そのダイナミズムはさらに壮大になった世界観とエモーショナルなグルーヴとして、深みを増すとともに重層的に鳴っている。
それゆえに、ブラスにパーカッション、そして溢れるアイディアを恐れずに取り入れた楽曲が驚くべき多彩な広がりを見せる一方で、その音楽性がより明確になり、the killersサウンドが焦点化されたように感じられるわけである。
ブラスがグラマラス度を高める1、ディスコティックな4、80年代後半の成熟したポップテイストの9、ユーモラスなコーラス6などの新機軸にさえ、結局は「新しいのにやっぱりthe killers」という印象が強く残る。
もちろんポップなメロディが全編を通して冴え渡り、多彩な楽曲に対応するbrandonの表現力も素晴らしい。
これまでの実績と新しい要素が絶妙にリンクし、それがポップなメロディと揺るぎ無いグルーヴのもとに見事な融合を果たした大傑作と断言できる。











