『Neyo』関連商品

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[CD] アイ・アム… サーシャ・フィアース(CD2枚組) [関連Movie]
アイ・アム… サーシャ・フィアース(CD2枚組)

リリース日:2008-11-12

アーティスト:ビヨンセ [movie]

レーベル:SMJ(SME)(M)

Price: ¥1,980

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Review

気分によって選べる2枚組み
ヒップホップやR&Bをあまり聞かないのですがこのアルバムはすごく聞きやすかったです。
ミディアムテンポの曲を集めた1枚目とアップテンポの2枚目に分かれていて気分に合わせて選べるのがすごくいいです。
個人的にはSingle LadiesとRadio、Ave Mariaが気に入ってます。
★★★★
俺は好き
ビヨンセの3rdアルバムですね。

率直な感想では今までのアルバムの中では一番よく聴ける。

特に圧巻なのが「I am」サイドの収録曲。
「If I were a Boy」「Halo」「Broken-hearted Girl」などなど
ここまで自分の感情を露にして歌っている
ビヨンセがあまりに痛々しい感じで聞き手にまで感動を掻き立てる。

まるで一時の鬼束ちひろのような魅力を「I am」サイドから感じ取れた。

これまでのビヨンセの曲って「Deja Vu」「Crazy in Love」のような
テンポ早めのキツいビートに乗せた声が魅力的だと感じていたものの、

今回のアルバムでは
アリシア・キーズのお株を奪うかのような
シンプルな声とサウンドでの魅力を強く打ち出している。

アリシア・キーズには土臭い感じが残っているが、
ビヨンセはやはりアーバンなエッセンスをそれでも残しているので
基本は比較できないけれど。

正直こういうアルバムをビヨンセが用意してくるとは思っていなかったけど
こういう期待の裏切り方は嫌いじゃないし、
かなり肯定的に受け止めたいと思っている。


評価されてしかるべき作品だと個人的には思っている。
★★★★
冷やかし半分でしたが
If I Were A Boyのメロディが頭の中でヘヴィローテーションになってしまい、昨今、流行の
ブラックミュージックを買ってしまいました。ブラックアイドピーズは、ファーギーが、好き
なので数枚持っていましたが、なにせ If I Were A Boyがあまりにも素晴しすぎて、ファーギー
のBig Girl Don't Cryに匹敵するくらいに楽曲に惚れてしまいました。
★★★
有限実行
次の目標はクラシックで、伝説になるような、記念碑的作品を作ることだわ、と思っていたの。「その時においてクールなこと」じゃなくて、時代を超えて残るような何かをしたかった。



とは本人の言葉。
まさにその通りのアルバム。

流行りものが好きなDjキャレドとかを聴いてるような人達には物足りなかったでしょうが、ながーくながーく聴かれるアルバムでしょう。

現段階ではかなり賛否両論ですが、10年後の評価は「ビヨンセ史上屈指の名盤」かも。
★★★★
…この程度じゃないでしょ?
正直言って完成度の低さにガッカリです…。だってByonceですよ?現代の女性R&BのツートップはAlicia KeysとByonceだと断言してもいいかと思いますが、去年のAlicia Keysの傑作の足元にも及びません。日本の音楽シーンに置き換えると宇多田ヒカルと浜崎あゆみの違いみたいな感じでしょうか。同じように商業的な成功を収めていても、質は全く違います。アーティストとして高く評価されるAlicia Keysと宇多田ヒカル。名ばかりで芸能人化していくByonceと浜崎…。実力があることは充分分かってます。名に恥じない傑作を期待してます。
[CD] Viva la Vida [関連Movie]
Viva la Vida

リリース日:2008-06-17

アーティスト:Coldplay [movie]

レーベル:Toshiba Emi

Price: ¥1,784

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Review

言うほど悪くない
「ド・メジャーバンドのくせにイーノに下駄を履かせてもらって、シリアスきどってんじゃねー」

主にそんなことを言われているような可哀そうなクリスですが、そこまで言うほど悪くない。
というか、まぁメジャーシーンのビッグバンドの中で、依然やってる音楽のレベルはそれなりに高い。

もちろんU2やレディオヘッドな感じには成れてませんし、アレンジをこねくり回しても所詮はバラード中心です。
でもUSの金太郎飴売れ線バンドよりは幾分マシだし、日本と比べたら言わずもがな。

何より、いまだ轟音ギターや分かりやすすぎるようなサビに頼ってないことは評価していい。
★★★
人生万歳
2000年代最高のロックアルバムとなるであろうコールドプレイの新譜です。

そして、彼らの4枚目のアルバムが届きじっくりと聴きました。7はiPODのCM曲で流れているので、すでに耳にした人も多いでしょう。そして、コールドプレイを知らなかった人も興味を惹かれる彼ら独特のメロディが光る曲です。

このアルバムは「美しき生命」というこのアルバムの一面だけにスポットを当てた邦題が付いています。原題は日記のタイトルの通りに「人生万歳(スペイン語)または、死とその仲間たち(英語)」という二つのタイトルが付いています。これは、メンバーがインタビューで答えているように、どの曲も聴き所がメロディーとギターの音などのように2カ所あるので、どちらか一つでも好きになって欲しいという意味だそうです。

1曲目のリラックスできるインスト曲を含め、全10曲45分間にまとめられたこのアルバムは、超えられないだろうと言われた彼らの1、2枚目のアルバム(パラシュート、静寂の世界)を乗り越えています。もちろん3枚目(X&Y)やライブ盤も含めて最高傑作といえます。シングル・ヒット重視の人は、前3枚のような大ヒットを期待できそうな突出した曲がないので、物足りなさを感じるかもしれません。

2は重く暗くて困ります。でも、この手の曲を好きな人多いでしょうね。僕も困りますが好きです。

4は、死を歌っているように感じられますが、メンバーはアルバム完成後に日本語でタイトルが42(しに)と発音できることを知り大喜びしているそうです。ラッキーだったのでしょうか。

僕が一番好きな曲は、美しいメロディとちょっと派手なギターが折り重なる8です。輸入盤は紙ジャケで良い感じなのですが歌詞カードが付いていないため、歌詞は適当な聞き取りとなりますが、重く考えさせられる内容です。
「権力者のお祭りが将来を築き、銀行が教会となり、霧が神となるのは、長い冬のあいだだろうし、人々の倫理観は消え去ってしまう。そうだよね?〜ヴァイオレット・ヒル概訳」

ビートルズに捧げる曲9は、架空の場所を歌った落ち着いて聴くことのできる曲です。
生命の幻影という邦題になった、もう一つのアルバムタイトル曲10はアルバムを締めくくるに相応しく(日本盤はボーナス曲付きだそうですので、この後にもう一曲あるようです)苦しみに立ち向かう前半と穏やかな希望を感じる後半が見事に調和している名曲です。最もこの曲だけ聴くと訳が分からないでしょうね。あくまでも「美しき生命」の最後を飾る曲なのです。

最高です。
★★★★
あふれる闘志が力みになったか、、

最近、色んなサイトで買い物をするようになり、
たくさんの宣伝メールを頂くのですが、本作の紹介メールはもの凄く、
おそらく購入履歴からでしょうが、半年間無視していました。

現在でもビルボードやベストヒットはチェックしているので、
このバンドは知っていましたが、好きでも嫌いでもありませんでした。
リズム感が良いバンドだと思っていました。

ジャケットの絵から無視をしていたのですが、先日、どんなものか購入してみました。
リズムやビートがバラバラで、ボーカルも暑苦しいです。
曲の構成はすばらしく、技術もあるのに惜しいです。

おそらく本作でチャート1位を獲りに行ったのではなく、世界を獲りに行ったものと推察致します。
そのあふれる闘志がメンバーの力みになっています。

このバンドの信者とUKミーハー以外の硬派な方にはお勧めできません。
大切なお金は次回作まで貯金しておいた方が宜しいかと思います。
いちばんの謎は、イーノがトラックダウンの段階でSTOPをかけなかったことです。

ジャケットはフランス7月革命「民衆を導く自由の女神」
このバンドはアンサンブルだけでなく、歴史までなめています。






個人的意見
売れに売れているコールドプレイ。どんなに凄いのかと気になります。これから買う人の参考になればと思い書きます。

ドラムのビートが利き、ベースがうねり、ギターが引っ張っていくバンドが好きな人にはまず向きません。技術力や勢いを売りにしているバンドではないんです。
レディオヘッドを思わせる所もあるのですが、本家の創造性にはやはり及んでいません。
そして曲もそれほどキャッチーではない。
リード曲に至ってはドラムがほとんど叩かれていなく、せっかくいい曲なのに残念!
詰まるところ、あまりいいところがない。

あれだけ絶賛されれば気になるけど、宣伝効果でかなり過大評価されているバンドだと感じました。
なんか・・・
この作品、いろいろパクって作られてるみたいだけど。。。

ジョー・サトリアーニからタイトル曲パクり、ジャケットはドラゴン・アッシュとかぶり、しかもタイトルも"Viva la Vida"って "Viva la Revolution" と半分かぶってるし(笑。

なんか良いイメージないです。

[CD] キープス・ゲッティン・ベター~グレイテスト・ヒッツ(デラックス・バージョン)(DVD付) [関連Movie]
キープス・ゲッティン・ベター~グレイテスト・ヒッツ(デラックス・バージョン)(DVD付)

リリース日:2008-11-12

アーティスト: クリスティーナ・アギレラ [movie] リッキー・マーティン [movie] リル・キム [movie] レッドマン [movie] マイア [movie] P!NK [movie]

レーベル:BMG JAPAN Inc.(BMG)(M)

Price: ¥3,360

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永久保存版!
この10年間の彼女の歴史。DVDには過去のPV。永久保存版!もしルックスが悪ければ逆にこの歌唱力がもっと評価されることだろう。これほど過小評価されている人も珍しい。BEYONCEとともにこの時代を代表する女性パフォーマーであることに間違いない。先日のAMERICAN MUSIC AWARDではふっくらとした肢体を披露したが、デビュー当時の純アイドル路線が懐かしい。新曲もカッコいい。
★★★★
DVD付きを買うべし!
アギレラのPVが超クールです。
友達と行くクラブ前(部活で無いよ)に見るとテンションを盛り上げてくれるでしょう。

これが全てではないけど、ベストとして購入するのであればアギレラの主張が垣間見れるDVDつきがベストです。
★★★
DVD!
今まであぎれらの曲のPVを見たいなとずっと思っていました。
あぎれらのPVは私が今まで見てきた歌手とは比べ物にならないくらい
迫力があり、すばらしかったです。もちろん最高の画質と音声で
あぎれらを楽しむことができます。
おすすめです☆
★★★★
新録音ものがイマイチ
これから聞き始める人には入門編としてまさにベストの選曲になっていると思います。
個人的にはハービーハンコックのトリビュートやストーンズへの客演と言った
大御所とのコラボレートの時の方が、彼女のシンガーとして魅力がフラットに出ている様に思え、
今回収録されていなかったのは残念でした。
ストリップドの頃はまだバランスが良かった様に思いますが
どうも濃過ぎるというか露悪趣味に走ってしまっているような・・
ジャケやPVが良く出来ているのでDVD付きで買いましたが、再録音を含む新曲にはかなり落胆です。
な〜んか生臭い感じなんですよね。僕が着いて行けてないだけなのか・・
★★
Great, but...
The CD is great... Aguilera rocks... =) But... I do have some reservations... The Tracklisting for the DVD includes a documentary for the greatest hits CD. Upon receiving my copy, i cannot locate such.
★★★
[CD] イヤー・オブ・ザ・ジェントルマン+3(50000枚生産限定) [関連Movie]
イヤー・オブ・ザ・ジェントルマン+3(50000枚生産限定)

リリース日:2008-12-03

アーティスト:Ne-Yo(ニーヨ) [movie]

レーベル:ユニバーサル インターナショナル

Price: ¥1,680

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[CD] Year of the Gentleman [関連Movie]
Year of the Gentleman

リリース日:2008-09-16

アーティスト:Ne-Yo [movie]

レーベル:Universal Japan

Price: ¥1,551

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サイコー☆
Ne-Yoの名前を知らない人でも1度はどこかで耳にしたことがある曲が入ってます!!

メロディ・歌詞もステキですが声が本当に曲にあっていて最高です☆
是非とも聴いてみてください
I LOVE Ne-Yo!!!
★★★★
大胆なまでにポップに。それでもグッド・ミュージック満載!
創作アイディアが枯渇しないのかと心配になるほどコンスタントに新作をリリースするNe-Yo。しかもどのアルバムも完成度が高いから驚きだ。しかし,今回はもう一つの「驚き」が。アルバム全般を通してポップになったのである。もともとアコースティックでメロウなバラードが多かっただけに「黒っぽさ」を余り感じさせなかった人だが,それにしても今回は大胆。結果は・・・というと,もちろん「成功」。
アルバムは乾いたビートで幕を開ける。疾走感のあるアップテンポ「Closer」だ。流麗でメロウなアコースティック・ギターの起用は彼らしいが,シリアスでスリリングな展開がこれまでの作風にはない斬新さ。弾けるビートとファルセット・コーラスなども多用したクールしたサウンドの組み合わせが絶妙な「Nobody」は,マイケル・ジャクソンの絶頂期を思わせるような爽快なナンバー。同じアップテンポでも「Single」はいかにもNe-Yoらしいナンバー。メロウで郷愁を誘うシンセサイザー・サウンド,ピュアで伸びやかなヴォーカルが胸に染みる。特にエンディングのピアノ・ソロは泣ける。中盤では「So You Can Cry」が秀逸。アコースティック・ギターの柔らかな音色と,そよ風のようにさわやかなコーラスが胸に染みる。流麗で透明感のあるピアノ・フレーズをループしたピュアな「Why Does She Stay」,硬質なビートとは裏腹に感傷的なメロディーの「Fade Into The Background」もいい。終盤では,映画のテーマ曲になりそうなぐらいドラマテッィクな「Stop This World」や,ちょっとブルージーなピアノが小粋な「What’s The Matter」などロッカ・バラード風のナンバーも。
今回の路線変更は,賛否両論あるだろうが,人の心をつかむGood Musicであることには変わりはないわけで,やっぱり凄いわ,この人。
★★★★
少し違った・・・
インマイオウンワーズ、ビコーズオブユーにつぐ3rdアルバム。
今回のアルバム、前までの曲を求めている人にとっては「あれ?」って感じではないだろうか
例えば、ファーストシングル「クローサー」は、R&Bとハウスビートを融合させたNe-yoにとって新境地となる楽曲である。

彼はインタビューの一説でこんなことを言ったらしい「現在のR&Bのシーンに対してうんざりしている」、「だから俺は、新作を通してお手本を示そうとしてるだけさ」と。
純粋なR&B、POP、中にはビートルズのような音楽まで・・・

R&Bという単体でのジャンルにカテゴライズできない3rdのアルバムは、音楽業界に新しい方向性を示そうとしていて、普遍的でなおかつ、すばらしい楽曲で溢れている。

★★★★
良い
「because of you」に続くアルバム。
前作がキラーチューンが並ぶ万人受けする内容であることに対し、今作は雰囲気重視と言えそう。
シングル「closer」、「miss independent」は文句なく最高でよくドライブに流したりもします。
アコギの旋律がいささか新鮮な「back to what you know」もアルバム曲の中でも一番印象に残りましたね。
あくまでも個人的なレビューですので購入の際の参考になれたらと思います。
★★★
Ne-Yoスタイルが完成
2008年6月24日リリース。Ne-Yoの3rdアルバム。どうもNe-Yoは毎年1枚のペースでアルバムをリリースしてくれるようだ。Ne-Yoは本名Shaffer Chimere Smith。芸名は友人がマトリックスでキアヌ・リーブス演じるネオ(Neo)から付けた。権利上の都合や新しいものだという意味をこめ、綴りをNe-Yoにしたようだ。アフリカ系アメリカ人のベーシストの父と中国系アメリカ人のピアニストの母の元に生まれ、家族全員シンガーという音楽一家。抜群のソング・ライティング能力と歌声はそこからきているのだろう。

この3rdアルバムでほぼ『Ne-Yoスタイル』と言えそうなものが完成した感がある。1stあたりの他のボーカリスト(特にマイケル・ジャクソンかな)がほとんど感じられなくなった。特に好きなのは『Single』と『Mad』。ほんとに聴いていてほっ、とするアルバムである。

ただやはりバックの演奏は薄っぺらで特にバス・ドラのアレンジは信じられないほどヒドイ。アカペラで歌っても素晴らしいであろう彼であるからして、最高のバックとアレンジがここに加わったらもう文句なしである。
★★★★
[CD] I Am… Sasha Fierce [関連Movie]
I Am… Sasha Fierce

リリース日:2008-11-18

アーティスト:Beyonce [movie]

レーベル:Music World Music/Columbia

Price: ¥1,358

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2枚に分けて正解
DISC-1が6曲、DISC-2が5曲収録、タイトルの「I AM」が前者に「SASHA FIERCE」が後者に相当する。当然通しで全曲聴こうと思うとディスクを手動で入れ替えなければならないが、これがアナログLP時代のレコード盤をひっくり返す作業に似てなんとなくイイ。ボリュームも40分強でアナログ風だ。DELUXE EDITIONだとまた違う思いを抱くのかもしれないが、取りあえず今はこの通常盤で満足できる。
★★★★
[CD] One of the Boys [関連Movie]
One of the Boys

リリース日:2008-05-29

アーティスト:Katy Perry [movie]

レーベル:Virgin

Price: ¥1,845

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I kissed a girlは最高
I kissed a girlが気に入り、国内盤発売を待ちきれず、こちらの輸入盤購入。
この曲は超キャッチーでサビも簡単で、日本人にも余裕で鼻歌できます。

その他の収録曲も”I kissed a girl”のような曲調やパンチの効いた歌声を期待すると、
ガッカリするかもしれません。
(私はガッカリしたクチなので星3つです)


★★
今後注目していきたいアーティスト
向こうの保護者達が同姓愛者なのか?と思わせるような
「I Kissed A Girl」の過激な歌詞に激怒したとか、ニュースに取り上げられてましたね。
まあ、過激といえば過激ですが
放送禁止用語をバンバン使っちゃってる歌手なんて今の時代結構いるし
そんな方々と比べたら「I Kissed A Girl」は全然可愛いもんですよ。

そしてキュートな顔してるのに、結構なハスキー声を出すケイティ。
私的にアップテンポな「Hot N Cold」「Fingerprints」が好きです。

日本デビューは今年の9月3日。
「I Kissed A Girl」の動画PV見て9月まで待ちきれなくて
輸入版買ってしまいましたが、日本版も発売次第買う予定です。
死ぬ前に一度ライブ行って、生歌聴いてみたい、そんなアーティスト。

音楽はもちろん人それぞれ好みというものがありますから
全ての人に100%受け入れられる音楽なんて存在しませんが
私個人の感想は「買って損ナシ」「聴いて損ナシ」です。

ただ、シングル「Ur So Gay」のカップリング曲
「Use Your Love」が収録されていなかったのが残念;;
★★★
意外と骨太な歌声
一見どっちに転ぶか賭けに出てしまいそうなジャケ写だが、あのマドンナが「最近お気に入りの新人」と紹介したとのことで女王のお言葉を信じて購入。
聴いてみると予想以上に芯の通った歌声でかっこ良い。ただ、アルバムは全体的に軽い感じ。もうちょっとi kissed a girlテイストな曲が聴きたかったかも。
★★★
[CD] Umbrella(初回生産限定盤)(DVD付) [関連Movie]
Umbrella(初回生産限定盤)(DVD付)

リリース日:2008-11-26

アーティスト:清水翔太 [movie]

レーベル:SMR(SME)(M)

Price: ¥3,300

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やっぱり買って後悔なかった!!!!
何回も何回も聴きました。
しかし、どうしても最後のHOMEの別Ver.だけは前奏を聴いているだけで車に酔ったような気分になるのであまり聴いていません。
他の曲は何回も何回も聴いています。

あと、アイシテルなどよりHOMEやMy treasureなど人生を語る感じの曲が好きだったのであと、1,2曲くらいそういう曲を入れて欲しかったな。

DVDは大阪でのライブの映像が良かった。 思わず泣いてしまいそうでした。

何はともあれ、BESTが出るのをずっと待っていたので、すごくお気に入りの一枚です。
このアルバムでは最高の評価はつけられないけど、清水翔太君大好きなのでこれからも頑張って欲しいです。
★★★
hanohanoさん
HOMEはデビューシングル2008年2月20日発売。
GReeeeN『キセキ』2008年5月28日発売ですよ。
★★★★
びっくりします!
2. HOME の前奏が、今年流行ったGREEENの『キセキ』にそっくりです。最初聞いたときカバー曲かと思いました。ぜひ視聴してみてください。
しっとり馴染む曲
なかなか いい感じです。 19歳?で今風な感じはなく 流行歌ぽくもなく 心にすーっと染みて馴染む感じです。 『ソレゾレ』、『My Love』、『Rainy Day's Morning』は特にいいです。 朝の眠たくイライラ気味の気分を解き放してくれます。

売り方はまぁ 歌手が職業なんだからそりゃ売れたいですよ。 売り方なんかどーでもいいですがね。

次のアルバムは 80年代のR&B、ソウル系?風?の曲が聞きたいです。 次回作も気になるところ、、、
★★★★
いい声です
とにかく声がいい!というのが一番の感想。
アポロシアター云々っていう大人の事情的な押し売りには辟易としますが、
声が魅力的なので自然とつい聴きたくなってしまう、そんなアルバムです。
★★★★
[CD] Jennifer Hudson [関連Movie]
Jennifer Hudson

リリース日:2008-09-30

アーティスト:Jennifer Hudson [movie]

レーベル:RCA

Price: ¥1,844

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Review

納得の実力派
なにはどうあれ、聴いて損することはない、流石の実力って感じ。
パンパンに張ったようでいて、余裕があるからか、ストレスに感じられない。
僕のナンバーワン!ってなるか否かは、これからですけど、でも、聴いて良かったなぁ。
僕の友人も、流していたら、これ誰よ?って聞いてきました。
是非、一度は聴いてみてください!

…って、事件のこと僕も心配してます。
★★★★
いまのジェニファーを感じられます
06年の映画「ドリームガールズ」で主演のビヨンセを
食ってアカデミー賞まで獲得してしまったアメリカンアイドル出身のジェニファーハドソンですが最初にこのアルバムを聴いたときには「あれ??」といった印象を受けました。
一度作ったアルバムを破棄して作り直した割には印象に残らないというか、一般的なボーカリストになってしまった感が出てしまっていたんです。
でも何回か繰り返して聴いているうちに「これがジェニファーハドソンか…」と思いました。
ついつい映画の中のエフィー・ホワイトを求めてしまうのですが本来彼女が持っている才能を伸ばす意味でもこの内容で良かったのだと思います。
アルバムタイトルの通りに今現在のジェニファーハドソンを感じたい方にはお勧めですが、それだけに今回の事件での影響が心配です。
乗り越えるのは難しいとは思いますが何年掛かってもいいから今回以上の作品を待ち続けたいです。

ちなみになんとなくですがこの人って誰かと絡んだ時のほうが才能以上のものを出すのではないでしょうか??
タミー・テレルがそうであったように…
ファンテイジアとの絡みはこのアルバムの目玉だと思います。
★★★★
豪華メンバーによる待望の初アルバム
プロデューサー陣に、ビヨンセ、ニーヨを手がけるスターゲイト(ニーヨの作曲で2曲提供しています)、マドンナ、ジャスティン・ティンバーレイク、ジェイZを手がけるティンバランド、クリス・ブラウンを手がけるアンダードッグ、ミッシー・エリオットにTパイン。
そんな感じですから、当然ながらトータルなクオリティの高いアルバムになっています。
構成としては、半分が、ジェニファーの歌唱力を生かした歌い上げる系のバラードで、半分がヒップホップ的テイストが入り交じるミディアムテンポです。個人的には、1〜2曲アップテンポでポップな曲や、「ドリームガールズ」の"One Night Only"みたいな、スローから変調してゆくようなドラマティックなナンバーが欲しかったところですが、特に若いR&Bフリークにとっては、ツボにはまる要素がふんだんに織り込まれた作品だと思います。
★★★
[CD] グッド・ガール・ゴーン・バッド+3(期間限定特別価格) [関連Movie]
グッド・ガール・ゴーン・バッド+3(期間限定特別価格)

リリース日:2008-06-25

アーティスト: リアーナ [movie] マルーン5 [movie] ジェイ・Z [movie] Ne-Yo [movie]

レーベル:ユニバーサル インターナショナル

Price: ¥1,980

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良かったんだけど…
追加された曲が聞きたくて買いました!
でも残念な事に+3の
歌詞・訳がありませんでした(;_;)
でも、TAKE A BOWわ特にいいので曲を聞くだけだったら絶対買った方がいいですね
★★★
買っちゃいました〜
前に輸入盤買って持ってるんですが、追加収録曲が欲しくて買ってしまいました!ボーナストラックも気になっていたので、国内盤を選びました。16曲目の「Take A Bow」凄く良いです♪リアーナって本当歌上手いですね☆マルーン5とのコラボ曲は、マルーン5の元の曲より更に良くなってると思いました♪
★★★
若い、うまい、何より曲がいい!
10代で、3作目だというのに貫禄を感じる。Jay-Z, Ne-Yo,ジャスティン・ティンバーレイクのバックアップという付加価値もいらないくらいの存在感がある。2作目もよかったが曲のバラエティがさらに広がり、1、3、5曲目など一回聞けば耳に残る曲だけでなく、10曲目など抑えた曲でも個性のある声で聴かせてくれる。ライブが圧巻なのでDVDが早く出るのを期待する。
★★★
思ったより多様。
買ったきっかけはやはりあの
キてるPV Umbrella だったのだけども、
意外にも長い間聞き続けてる気がします。

一般的な嗜好を無視せずに
ちょっぴり新しいリズムとか
メロディとかアレンジとかを試してる
そういう少しの実験気質が良いのかもしれないなぁ。

個人的に一番面白かったのは
Sell Me Candy のサビへの抜け方
凄くスペースの広い感じがします。
★★★
カッコかわいい
とにかくTimbalandが好き! なのと、「Umbrella」が気に入ったので購入しました。
ティンパプロデュースは3曲しかないけど、他の曲とのバランスもよく全体的にすごく聞き易く、カッコいい作品。
ジャンルにとらわれないあらゆる国の融合による曲が増えていて、このアルバムもそんな感じでバラエティにとんでます。
JAY-Zのレーベルというのはかなりな強みと思ったわりに、同系色の半端ない参加アーティストでまとまってます。
ちなみに、近頃Michael Jacksonの曲がよく使われますが、
「Don't Stop The Music」はWanna Be Startin' Somethinからうまくサンプリングされていていい感じ。

そして、彼女はとにかく声がいいですよね。
女性らしい綺麗な声というのでなく、太くて張りのあるエキゾチックな声。
「Umbrella」のような一つ間違えると童謡っぽくなる(彼女自身も最初はそう感じて好きではなかったらしい)曲も、
彼女の声がぴったりハマってエキゾチックで独特な感じになってますよね。
すごくしっかりした発音で一音一音きっちりなぞるような、アップテンポな曲も弱冠スローに聴こえる歌い方だからか、
ハードな曲からバラードまで安心して聴いてられるところがとても気に入ってます。

そろそろ彼女自身やりたかったことや方向性が伺える頃と思ってましたが、
タイトル通りクールでバッドな魅力をすごく感じさせる、期待を裏切らない一枚になってると思いますよ。
でも、こんなに内容いいんだったらデラックスエディション買ったらよかったな。
★★★★