『Ne-Yo』関連商品
- [CD] EXILE BALLAD BEST(DVD付) [関連Movie]
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リリース日:2008-12-03
レーベル:エイベックス・マーケティング
Price: ¥3,990
Review
- オリジナルのアルバムを
- 今回のアルバムはBEST最後のBALLADE BESTですが、正直第一章の曲はアツシとシュンで歌い第一章のメンバーひとりひとりによってつくりあげられたものに第二章のカバーでは明らかに第一章のほうが心に響きます。第二章の曲は聞いていてもいい曲も多数あるのに第一章の曲を使う事でEXILE自体の価値や多くのフアンからの見られ方がかわったと思います。
でもこの再録は個人的に最近になってシュンのためにやっているのかとも思いました。シュンはいつも「元EXILEの・・・」と言われ続けているのでシュンが清木場俊介として確立するためにやったのかとおもいました。でも独立など色々ありそれも違うんだなぁと思い残念です。
EXILEはENTERTAINMENTといつもいっていますがひとつのグループ、アーティストとして歌で真剣に勝負してほしいです。 - たぶん…
- 初めはこのアルバム最高って思ってたけど…
アツシはシュンの事引っ張り過ぎだと思う。だって、今回の唄い直しは、金目当てって言われてるけどそうじゃなくてシュンの作った詩唄ってどっかにシュンの存在置いときたいだけだと思う。第二章のアルバムやのに、第一章引っ張ったらダメじゃない??そりゃあ、アツシはシュンが自ら脱退して辛いと思うけど…一万人の中からタカヒロ見つけたのに、このままじゃタカヒロはアツシのオモチャじゃない?別に、タカヒロの肩持つ訳じゃないけど…色んなオファー断って、落ちるかもせんボーカルバトルに何もかも捨てて賭けたのに…なんか可哀想。もし、今シュンがもう一回仲間に入れてって言ったらアツシは多少悩んでOKすると思う。タカヒロなんかほって…実際にそうじゃなくても今の私にはアツシはタカヒロよりもシュンを愛してるとしか思えない。 - うーん‥
- ベストアルバム第1弾、第2弾は買おうって気になりませんでしたが、バラードベストとなるとちょっと聴いてみたいなと思いました。私は第一章からEXILEが大好きですが、第一章の曲をカバーする事に関して怒りを感じたりはしませんでした。だから、友人からこのアルバムを借り、聴いてみました。 う〜ん‥なんか妙にあっさりしちゃってる感じでした。正直、あれ〜‥こんなだったっけ?って思いました。これは第一章を求めたくもなりますね。第二章なりの良さに期待していただけにちょっとがっかりしました。ただ、TAKAHIROの歌の上達っぷりが伺えたのが嬉しかったです。ATSUSHIの影響ですよね、やっぱり。 でもこのアルバムはあまり良くないです。第二章からのファンの方には良いのかもしれないですが、そういう方は第一章の頃のを一度聴いてほしいなあと思います。 まあ、このアルバムではがっかりましたがEXILEが好きなことには変わりはないので、2009年もがんばってほしいです(^^) もちろん第二章の曲でですけど。
- またですか,,,
- またベストですか,,,
何回だせば気が済むの?
購入する側がお金の無駄使いでしょ - まぁ…
- レビュー見てて腹立った事は「新しいボーカルの人がめっちゃ頑張ってる」ってリスナーにとってはどうでもいいのでは?頑張ってるから何? アーティストの善し悪しは曲で判断するのでは?アイドル以外 苦労話に同情して昔が良いって批判されると「でも頑張ってるじゃん」 は?何様だ? 同情されてるアーティスト可哀想 ドシロウトに頑張ってるって認められるのはアーティストとして恥では? 努力してるなんて当たり前 「でも頑張ってる」って下手って認めてる事では? 同情とか偏見を抜きにして曲を聴いて欲しい 悪かったら悪い、良いなら良いって判断して欲しい 第一章ファンとしてはやはり第一章の方がはるかに良い やはり今のEXILEは物足りない でもLoversAgainは評価する 第二章からファンになった人は再録された第一章の曲も聴いて欲しい そうすれば批判してるファンたちの事もわかるだろう 皆、少し意固地になってるだけだと思う 個人的に再録は時期尚早 たまにライブで歌うだけで良かったのに… avexの商法は失敗かと思う… 結果…第一章からのファン離れ、ミーハーなファンが増えた、第二章EXILEの実力不足を露呈してしまった、TAKAHIRO批判が更に増えた… EXILEはアーティストとしては素晴らしい ただそのEXILEのファンとしての態度はふさしくないと思う……
今年は期待しましょう
- [CD] BEST FICTION(DVD付) [関連Movie]
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リリース日:2008-07-30
レーベル:エイベックス・エンタテインメント
Price: ¥3,990
Review
- 良かったよー
- 小室時代の曲も良いけど、安室ちゃんがやりたいことをやってる、安室ちゃんは楽しいだろうし、ファンとしても嬉しい。CDもDVDも安室ちゃんの魅力たっぷりだったよ。買って良かったー
- 久々に安室を聴いてみて。
- 安室は小室プロデュース時代の作品しか知らなかったのですが、このアルバムを聴いてみて、改めて彼女の魅力を再認識しました。
スターですね、こりゃ。売れるべくして売れたんだなあ、と納得しました。 - 未だ健在!和製ジャネットジャクソン!
- <アーチスト紹介>本名安室奈美恵、本籍沖縄県那覇市、年齢31歳、私と同じO型乙女座、ジャネットジャクソンに憧れアクターズスクール入校。1994年スーパーモンキーズ結成!1995年頃より小室哲哉プロデュースにより大ブレーク!アムラーブーム到来!CAN YOU CELEBRATEがダブルミリオンし10代としては史上初の総売上2000万枚突破!第38回第39回と2年連続でレコード大賞を受賞!2007年にはBaby Dont Cryがオリコントップ10連続を13年に更新し女性アーチスト歴代1位の記録を樹立!同曲で着歌ではミリオンにあたる90万ダウンロードを記録!2008年にはこのCD、BEST FICTIONが女性ソロアーチストとし28年ぶりに6週連続首位を獲得し今年のレコード大賞最優秀アルバム賞を受賞しました。安室奈美恵の実力は小室哲哉プロデュースが無くても実証済みです。今回のCDはジャネットジャクソンを意識したサウンド構成になっています。ダンスも含めアメリカサウンドで沖縄の楽器とのコラボがとても不思議な雰囲気を出しています。個人的にはCD、DVDともクリスマスソングのWhite Lightが気に入りました。
- カッコイ〜
- 私は15才なんですけど、安室ちゃんが大好きです!!
スタイルもいいですし。
カワイイ曲からカッコイイ曲まであって、PVもカワイイのからカッコイイのがあって、超ー憧れてます!!
曲は何回聴いても飽きません。
PVも何回観ても飽きません。
むしろ、何回も聴きたくなり、観たくなります。
とにかく、飽きが来ない!! - 大復活!
- 私の10代は本当にアムロちゃん全盛期でした。それから10年。紆余曲折を経て再び注目を浴びている事に嬉しさを感じています。
以前美輪明宏さんが(女性に支持が多いと息が長い)とお話ししていましたが,まさしくこの言葉はアムロちゃんにあてはまりますね。これからも第一線の活躍楽しみです
♪(*'-^)-☆
- [CD] アイ・アム… サーシャ・フィアース(CD2枚組) [関連Movie]
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リリース日:2008-11-12
レーベル:SMJ(SME)(M)
Price: ¥1,980
Review
- 気分によって選べる2枚組み
- ヒップホップやR&Bをあまり聞かないのですがこのアルバムはすごく聞きやすかったです。
ミディアムテンポの曲を集めた1枚目とアップテンポの2枚目に分かれていて気分に合わせて選べるのがすごくいいです。
個人的にはSingle LadiesとRadio、Ave Mariaが気に入ってます。 - 俺は好き
- ビヨンセの3rdアルバムですね。
率直な感想では今までのアルバムの中では一番よく聴ける。
特に圧巻なのが「I am」サイドの収録曲。
「If I were a Boy」「Halo」「Broken-hearted Girl」などなど
ここまで自分の感情を露にして歌っている
ビヨンセがあまりに痛々しい感じで聞き手にまで感動を掻き立てる。
まるで一時の鬼束ちひろのような魅力を「I am」サイドから感じ取れた。
これまでのビヨンセの曲って「Deja Vu」「Crazy in Love」のような
テンポ早めのキツいビートに乗せた声が魅力的だと感じていたものの、
今回のアルバムでは
アリシア・キーズのお株を奪うかのような
シンプルな声とサウンドでの魅力を強く打ち出している。
アリシア・キーズには土臭い感じが残っているが、
ビヨンセはやはりアーバンなエッセンスをそれでも残しているので
基本は比較できないけれど。
正直こういうアルバムをビヨンセが用意してくるとは思っていなかったけど
こういう期待の裏切り方は嫌いじゃないし、
かなり肯定的に受け止めたいと思っている。
評価されてしかるべき作品だと個人的には思っている。 - 冷やかし半分でしたが
- If I Were A Boyのメロディが頭の中でヘヴィローテーションになってしまい、昨今、流行の
ブラックミュージックを買ってしまいました。ブラックアイドピーズは、ファーギーが、好き
なので数枚持っていましたが、なにせ If I Were A Boyがあまりにも素晴しすぎて、ファーギー
のBig Girl Don't Cryに匹敵するくらいに楽曲に惚れてしまいました。 - 有限実行
- 次の目標はクラシックで、伝説になるような、記念碑的作品を作ることだわ、と思っていたの。「その時においてクールなこと」じゃなくて、時代を超えて残るような何かをしたかった。
とは本人の言葉。
まさにその通りのアルバム。
流行りものが好きなDjキャレドとかを聴いてるような人達には物足りなかったでしょうが、ながーくながーく聴かれるアルバムでしょう。
現段階ではかなり賛否両論ですが、10年後の評価は「ビヨンセ史上屈指の名盤」かも。 - …この程度じゃないでしょ?
- 正直言って完成度の低さにガッカリです…。だってByonceですよ?現代の女性R&BのツートップはAlicia KeysとByonceだと断言してもいいかと思いますが、去年のAlicia Keysの傑作の足元にも及びません。日本の音楽シーンに置き換えると宇多田ヒカルと浜崎あゆみの違いみたいな感じでしょうか。同じように商業的な成功を収めていても、質は全く違います。アーティストとして高く評価されるAlicia Keysと宇多田ヒカル。名ばかりで芸能人化していくByonceと浜崎…。実力があることは充分分かってます。名に恥じない傑作を期待してます。
- [CD] Viva la Vida [関連Movie]
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リリース日:2008-06-17
レーベル:Toshiba Emi
Price: ¥1,784
Review
- 言うほど悪くない
- 「ド・メジャーバンドのくせにイーノに下駄を履かせてもらって、シリアスきどってんじゃねー」
主にそんなことを言われているような可哀そうなクリスですが、そこまで言うほど悪くない。
というか、まぁメジャーシーンのビッグバンドの中で、依然やってる音楽のレベルはそれなりに高い。
もちろんU2やレディオヘッドな感じには成れてませんし、アレンジをこねくり回しても所詮はバラード中心です。
でもUSの金太郎飴売れ線バンドよりは幾分マシだし、日本と比べたら言わずもがな。
何より、いまだ轟音ギターや分かりやすすぎるようなサビに頼ってないことは評価していい。 - 人生万歳
- 2000年代最高のロックアルバムとなるであろうコールドプレイの新譜です。
そして、彼らの4枚目のアルバムが届きじっくりと聴きました。7はiPODのCM曲で流れているので、すでに耳にした人も多いでしょう。そして、コールドプレイを知らなかった人も興味を惹かれる彼ら独特のメロディが光る曲です。
このアルバムは「美しき生命」というこのアルバムの一面だけにスポットを当てた邦題が付いています。原題は日記のタイトルの通りに「人生万歳(スペイン語)または、死とその仲間たち(英語)」という二つのタイトルが付いています。これは、メンバーがインタビューで答えているように、どの曲も聴き所がメロディーとギターの音などのように2カ所あるので、どちらか一つでも好きになって欲しいという意味だそうです。
1曲目のリラックスできるインスト曲を含め、全10曲45分間にまとめられたこのアルバムは、超えられないだろうと言われた彼らの1、2枚目のアルバム(パラシュート、静寂の世界)を乗り越えています。もちろん3枚目(X&Y)やライブ盤も含めて最高傑作といえます。シングル・ヒット重視の人は、前3枚のような大ヒットを期待できそうな突出した曲がないので、物足りなさを感じるかもしれません。
2は重く暗くて困ります。でも、この手の曲を好きな人多いでしょうね。僕も困りますが好きです。
4は、死を歌っているように感じられますが、メンバーはアルバム完成後に日本語でタイトルが42(しに)と発音できることを知り大喜びしているそうです。ラッキーだったのでしょうか。
僕が一番好きな曲は、美しいメロディとちょっと派手なギターが折り重なる8です。輸入盤は紙ジャケで良い感じなのですが歌詞カードが付いていないため、歌詞は適当な聞き取りとなりますが、重く考えさせられる内容です。
「権力者のお祭りが将来を築き、銀行が教会となり、霧が神となるのは、長い冬のあいだだろうし、人々の倫理観は消え去ってしまう。そうだよね?〜ヴァイオレット・ヒル概訳」
ビートルズに捧げる曲9は、架空の場所を歌った落ち着いて聴くことのできる曲です。
生命の幻影という邦題になった、もう一つのアルバムタイトル曲10はアルバムを締めくくるに相応しく(日本盤はボーナス曲付きだそうですので、この後にもう一曲あるようです)苦しみに立ち向かう前半と穏やかな希望を感じる後半が見事に調和している名曲です。最もこの曲だけ聴くと訳が分からないでしょうね。あくまでも「美しき生命」の最後を飾る曲なのです。
最高です。 - あふれる闘志が力みになったか、、
最近、色んなサイトで買い物をするようになり、
たくさんの宣伝メールを頂くのですが、本作の紹介メールはもの凄く、
おそらく購入履歴からでしょうが、半年間無視していました。
現在でもビルボードやベストヒットはチェックしているので、
このバンドは知っていましたが、好きでも嫌いでもありませんでした。
リズム感が良いバンドだと思っていました。
ジャケットの絵から無視をしていたのですが、先日、どんなものか購入してみました。
リズムやビートがバラバラで、ボーカルも暑苦しいです。
曲の構成はすばらしく、技術もあるのに惜しいです。
おそらく本作でチャート1位を獲りに行ったのではなく、世界を獲りに行ったものと推察致します。
そのあふれる闘志がメンバーの力みになっています。
このバンドの信者とUKミーハー以外の硬派な方にはお勧めできません。
大切なお金は次回作まで貯金しておいた方が宜しいかと思います。
いちばんの謎は、イーノがトラックダウンの段階でSTOPをかけなかったことです。
ジャケットはフランス7月革命「民衆を導く自由の女神」
このバンドはアンサンブルだけでなく、歴史までなめています。
- 個人的意見
- 売れに売れているコールドプレイ。どんなに凄いのかと気になります。これから買う人の参考になればと思い書きます。
ドラムのビートが利き、ベースがうねり、ギターが引っ張っていくバンドが好きな人にはまず向きません。技術力や勢いを売りにしているバンドではないんです。
レディオヘッドを思わせる所もあるのですが、本家の創造性にはやはり及んでいません。
そして曲もそれほどキャッチーではない。
リード曲に至ってはドラムがほとんど叩かれていなく、せっかくいい曲なのに残念!
詰まるところ、あまりいいところがない。
あれだけ絶賛されれば気になるけど、宣伝効果でかなり過大評価されているバンドだと感じました。 - なんか・・・
- この作品、いろいろパクって作られてるみたいだけど。。。
ジョー・サトリアーニからタイトル曲パクり、ジャケットはドラゴン・アッシュとかぶり、しかもタイトルも"Viva la Vida"って "Viva la Revolution" と半分かぶってるし(笑。
なんか良いイメージないです。
- [CD] A COMPLETE ~ALL SINGLES~ [関連Movie]
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リリース日:2008-09-10
レーベル:エイベックス・エンタテインメント
Price: ¥4,800
Review
- たしかに”あゆ”だけど…
- デビュー曲poker faceが気に入って、以来”あゆ”の曲を聴き続けてきました。最初は出るシングル、アルバムをもれなく購入していましたが、やがてシングルの置き場に困り、泣く泣くアルバムのみ手元に残し、シングルは処分してしまっていたので、このリリースにとても期待をしていました。リマスタリングぐらいはあるかなと思っていましたが、1枚目のCDを聴いてがっかり、期待を裏切られた気持ちでいっぱいです。
全曲録り直しているという意気込みは良いのですが、CD1枚丸ごと同じバックバンドの演奏で綴られているので、かつてシングル発売時に聴いた各曲の輝きは無く、全体がモノトーンの単調な感じになってしまっていました。言い方を替えればチョット酷ですが手抜きとも取れます。
シングル発売時の”あゆ”はこんなものではなかった。もっと素晴らしい感動がありました。
私は個人的にはどちらかというと最近の曲より、デビュー当時の初期の曲が好きです。
途中から”あゆ”を聴き始めた方が、初期の”あゆ”がこのアルバムに収録された曲で判断されるかもしれないことを考えると、”あゆ”自身にとっても大きな損失です。
品切れで手に入らなかったり、コストもかかりますが、初期の”あゆ”を含めた、”あゆ”の曲の素晴らしさを本当に知りたければ、オリジナルのシングルを聴くことをお勧めします。
一ファンとして、このアルバムには裏切られた気持ちで残念でなりません。 - 究極のベスト
- 1曲1曲にすごく気持ちが込められていて、歌詞には共感してしまいます。
こんな素晴らしい詞は、浜崎あゆみさんだから出来る事なんだと思います。
ここに収録されている曲は、全て聴いたことがあるけど、
1stシングルが最新の新曲まで順番に聴くと、やはり歌詞は共感でき、素晴らしいです。
買って損はしないと思います。 - もう、買わない・・・
- もう、あゆの作品は買えない・・・
このアルバムも発売日に買ったけど、
今、購入すれば
オリジナルポーチが貰えるそうです・・・
発売されて数ヶ月経ってから
新たに特典が付くってどういう事でしょう・・・
それにシングルコレクションではありません・・・
アルバムバージョンを収録している時点で
このアルバムの価値はないと思います。
最近は声も変わってしまいましたし、
歌唱法も変なビブラートが付いてしまい
私の好きだった、
浜崎あゆみではなくなってしまいました・・・
バラードは出来損ないの演歌を聞いているようです・・・
年齢を重ねて、
歌よりも外見を意識し始めてから、
あゆは終わってしまったのかもしれません・・・
30歳になったあゆに期待をしていたけれど、
姫メークやキャバメークを繰り返し、
衣装も豪華というより悪趣味な感じです。
安室さんにセールスで負けてしまった事が凄く悔しかったけど、
今では納得していまいました。
もう、あゆの作品は買いません・・・ - とても気に入りました
- 浜崎あゆみさんのCDを初めて購入してみました。正直言ってこのCDを聞くまでは、彼女の曲はテレビなどで流れるサビの部分を耳にしていた程度で、1曲たりとも最後まで通して聞いた試しがありませんでした。そんな時、ふとシングルをまとめたCDが出ていることを知り、興味本位で買ってみたのですが、1曲2曲と聞いていくうちに、彼女の声の素晴らしさ曲のすごさに、段々と心奪われていく自分がいました。1曲終わるたびに、次はどんな曲だろう?と、曲のスタートが待ち遠しく感じるほどでした。彼女の声は、耳を通して脳を介し、優しく強く、時には激しく心に響き、彼女の感性が直接ぶつかってくるような感動を覚えました。私は彼女については初心者なので、どのCDを買うのがいいのか迷いそうだったのですが、このシングルコレクションは、テレビで流れたシングル曲がほとんど入っているということなので、迷わず購入を決めました。久し振りに良い買い物をしたと思っています。
- 大物女性歌手同士のせめぎ合いの中で彼女は?!
- 浜崎あゆみさんはBoAやこうだくみや大塚愛に負けじとこれらのアーティストがベスト盤を世に次々と出す中でとうとうここまで行き着いたかと言う様なコンプリートベスト盤を3枚組みでリリースしたのは私のような浜崎ファンにとっては誠にうれしい事だと思います。ジャケットの表紙のイラストも浜崎さんの魅力が出ていて良いし,収録曲もベスト盤として絶対にはずせない曲だらけで選曲も良いし良く三枚で彼女の曲を収めたなあと思いました。また浜崎さんは歌唱力に美貌と天に二物を与えられた方の様な気がしてなりません^・^)
- [CD] EXILE ENTERTAINMENT BEST(DVD付) [関連Movie]
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リリース日:2008-07-23
アーティスト: EXILE [movie] SHOKICHI(J Soul Brothers) EXILE TAKAHIRO + NESMITH [movie] EXILE ATSUSHI+AI [movie] GLAY×EXILE [movie] Bach Logic [movie] Sowelu [movie] DOBERMAN INC [movie]
レーベル:エイベックス・エンタテインメント
Price: ¥5,040
Review
- 好きだった
- 以前はEXILEのファンであることに誇りを持っていましたが今のEXILEは1章からのファンから見るとEXILE(笑)みたいな扱いになっちゃったね
。もうファンやめますわ。
ついでに今から2章のCD全部売ってきます。 - 飽きてしまった
- 何回も聴いていると正直飽きる
次のバラードベストに期待 - 買ってよかった♪♪
- バラードベストと一緒に買ったんですが、ノリがいい曲ばかりで元気出ます!!
SUPER SHINEとEVOLUTIONが気に入っています。
もちろんバラードベストも最高です^^
べらべら勝手なこと言ってる意見は見てて悲しくなります。
というか、もううんざりしました。
好きなだけ言ってりゃいいじゃないですか。
そんなの私にとってはどうでもいいことだし、私がEXILEのファンの一員だということには変わりありません。
それぐらいEXILEというグループが、メンバー全員が大好きですから。
- 早くも飽きられましたね
- あんだけ宣伝した上に無駄な特典付けといてもミリオンいかないとかダサいw
しかもどうせCD買ってんのは流行に流されて自分の考え持たない典型的なゆとりだけでしょ?
純粋なファンなんかいるのですか?
そして流行があればいつかは廃れる時がくるって事はお分かりだよね?
例えるなら濃い空が映画ではヒットしたけどドラマで大コケしたのと同じ現象ですよ。
ゆとりは飽きやすいですからね。え愚ザイルはせいぜいあと1、2年がピークでしょう。 - 子供バージョン…
- PVに入っている子供バージョン…ホンマにいりません…
EXILEの歌で子供が踊ってるPV見たって面白くもなんともありません。
前もありましたが、何故子供??
PVを楽しみにしてる私には、今回のアルバムはイマイチでした。
TAKAHIROを非難する方いますが、SYUNと比べられるのを解りつつ頑張ってるんですから、頑張りを評価してみては??
- [CD] キープス・ゲッティン・ベター~グレイテスト・ヒッツ(デラックス・バージョン)(DVD付) [関連Movie]
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リリース日:2008-11-12
アーティスト: クリスティーナ・アギレラ [movie] リッキー・マーティン [movie] リル・キム [movie] レッドマン [movie] マイア [movie] P!NK [movie]
Price: ¥3,360
Review
- 永久保存版!
- この10年間の彼女の歴史。DVDには過去のPV。永久保存版!もしルックスが悪ければ逆にこの歌唱力がもっと評価されることだろう。これほど過小評価されている人も珍しい。BEYONCEとともにこの時代を代表する女性パフォーマーであることに間違いない。先日のAMERICAN MUSIC AWARDではふっくらとした肢体を披露したが、デビュー当時の純アイドル路線が懐かしい。新曲もカッコいい。
- DVD付きを買うべし!
- アギレラのPVが超クールです。
友達と行くクラブ前(部活で無いよ)に見るとテンションを盛り上げてくれるでしょう。
これが全てではないけど、ベストとして購入するのであればアギレラの主張が垣間見れるDVDつきがベストです。 - DVD!
- 今まであぎれらの曲のPVを見たいなとずっと思っていました。
あぎれらのPVは私が今まで見てきた歌手とは比べ物にならないくらい
迫力があり、すばらしかったです。もちろん最高の画質と音声で
あぎれらを楽しむことができます。
おすすめです☆ - 新録音ものがイマイチ
- これから聞き始める人には入門編としてまさにベストの選曲になっていると思います。
個人的にはハービーハンコックのトリビュートやストーンズへの客演と言った
大御所とのコラボレートの時の方が、彼女のシンガーとして魅力がフラットに出ている様に思え、
今回収録されていなかったのは残念でした。
ストリップドの頃はまだバランスが良かった様に思いますが
どうも濃過ぎるというか露悪趣味に走ってしまっているような・・
ジャケやPVが良く出来ているのでDVD付きで買いましたが、再録音を含む新曲にはかなり落胆です。
な〜んか生臭い感じなんですよね。僕が着いて行けてないだけなのか・・ - Great, but...
- The CD is great... Aguilera rocks... =) But... I do have some reservations... The Tracklisting for the DVD includes a documentary for the greatest hits CD. Upon receiving my copy, i cannot locate such.
- [CD] イヤー・オブ・ザ・ジェントルマン+3(50000枚生産限定) [関連Movie]
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リリース日:2008-12-03
アーティスト:Ne-Yo(ニーヨ) [movie]
レーベル:ユニバーサル インターナショナル
Price: ¥1,680
- [CD] ULTRA Treasure(DVD付) [関連Movie]
- [CD] Year of the Gentleman [関連Movie]
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リリース日:2008-09-16
レーベル:Universal Japan
Price: ¥1,551
Review
- サイコー☆
- Ne-Yoの名前を知らない人でも1度はどこかで耳にしたことがある曲が入ってます!!
メロディ・歌詞もステキですが声が本当に曲にあっていて最高です☆
是非とも聴いてみてください
I LOVE Ne-Yo!!! - 大胆なまでにポップに。それでもグッド・ミュージック満載!
- 創作アイディアが枯渇しないのかと心配になるほどコンスタントに新作をリリースするNe-Yo。しかもどのアルバムも完成度が高いから驚きだ。しかし,今回はもう一つの「驚き」が。アルバム全般を通してポップになったのである。もともとアコースティックでメロウなバラードが多かっただけに「黒っぽさ」を余り感じさせなかった人だが,それにしても今回は大胆。結果は・・・というと,もちろん「成功」。
アルバムは乾いたビートで幕を開ける。疾走感のあるアップテンポ「Closer」だ。流麗でメロウなアコースティック・ギターの起用は彼らしいが,シリアスでスリリングな展開がこれまでの作風にはない斬新さ。弾けるビートとファルセット・コーラスなども多用したクールしたサウンドの組み合わせが絶妙な「Nobody」は,マイケル・ジャクソンの絶頂期を思わせるような爽快なナンバー。同じアップテンポでも「Single」はいかにもNe-Yoらしいナンバー。メロウで郷愁を誘うシンセサイザー・サウンド,ピュアで伸びやかなヴォーカルが胸に染みる。特にエンディングのピアノ・ソロは泣ける。中盤では「So You Can Cry」が秀逸。アコースティック・ギターの柔らかな音色と,そよ風のようにさわやかなコーラスが胸に染みる。流麗で透明感のあるピアノ・フレーズをループしたピュアな「Why Does She Stay」,硬質なビートとは裏腹に感傷的なメロディーの「Fade Into The Background」もいい。終盤では,映画のテーマ曲になりそうなぐらいドラマテッィクな「Stop This World」や,ちょっとブルージーなピアノが小粋な「What’s The Matter」などロッカ・バラード風のナンバーも。
今回の路線変更は,賛否両論あるだろうが,人の心をつかむGood Musicであることには変わりはないわけで,やっぱり凄いわ,この人。 - 少し違った・・・
- インマイオウンワーズ、ビコーズオブユーにつぐ3rdアルバム。
今回のアルバム、前までの曲を求めている人にとっては「あれ?」って感じではないだろうか
例えば、ファーストシングル「クローサー」は、R&Bとハウスビートを融合させたNe-yoにとって新境地となる楽曲である。
彼はインタビューの一説でこんなことを言ったらしい「現在のR&Bのシーンに対してうんざりしている」、「だから俺は、新作を通してお手本を示そうとしてるだけさ」と。
純粋なR&B、POP、中にはビートルズのような音楽まで・・・
R&Bという単体でのジャンルにカテゴライズできない3rdのアルバムは、音楽業界に新しい方向性を示そうとしていて、普遍的でなおかつ、すばらしい楽曲で溢れている。
- 良い
- 「because of you」に続くアルバム。
前作がキラーチューンが並ぶ万人受けする内容であることに対し、今作は雰囲気重視と言えそう。
シングル「closer」、「miss independent」は文句なく最高でよくドライブに流したりもします。
アコギの旋律がいささか新鮮な「back to what you know」もアルバム曲の中でも一番印象に残りましたね。
あくまでも個人的なレビューですので購入の際の参考になれたらと思います。 - Ne-Yoスタイルが完成
- 2008年6月24日リリース。Ne-Yoの3rdアルバム。どうもNe-Yoは毎年1枚のペースでアルバムをリリースしてくれるようだ。Ne-Yoは本名Shaffer Chimere Smith。芸名は友人がマトリックスでキアヌ・リーブス演じるネオ(Neo)から付けた。権利上の都合や新しいものだという意味をこめ、綴りをNe-Yoにしたようだ。アフリカ系アメリカ人のベーシストの父と中国系アメリカ人のピアニストの母の元に生まれ、家族全員シンガーという音楽一家。抜群のソング・ライティング能力と歌声はそこからきているのだろう。
この3rdアルバムでほぼ『Ne-Yoスタイル』と言えそうなものが完成した感がある。1stあたりの他のボーカリスト(特にマイケル・ジャクソンかな)がほとんど感じられなくなった。特に好きなのは『Single』と『Mad』。ほんとに聴いていてほっ、とするアルバムである。
ただやはりバックの演奏は薄っぺらで特にバス・ドラのアレンジは信じられないほどヒドイ。アカペラで歌っても素晴らしいであろう彼であるからして、最高のバックとアレンジがここに加わったらもう文句なしである。












