『Money』関連商品
- [CD] Circus Money [関連Movie]
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リリース日:2008-06-10
アーティスト:Walter Becker [movie]
レーベル:Sonic 360
Price: ¥1,408
Review
- レゲエ!
- これはレゲエなんですよ〜
スティーリーダンは都会的、とかAORの代表、みたいな言われ方をしてますけど
実はね
ブルース大好きなドナルドフェイゲンと
レゲエ大好きなウォルターベッカーの
その時代に対する抵抗というか
挑戦みたいなものが
私には感じられます
フェイゲンのモーフザキャットは
彼のお母様が亡くなったことが結構影響しているせいか
ちょっと閉塞感があるんですが
本作はベッカーのやりたいことを前面に押し出してて
きれいな音、というだけじゃなく
ドライブ感というか
ソウルフル?(表現がうまくできずスミマセン)
とにかくハマると抜けられなくなる感がありますよ
殺伐とした現代に
原点に帰れ!的な
メッセージを送ってるような気がします。
えらそうなコト言ってゴメンナサイ〜m(__)m
- モーフ・ザ・キャットよりも、聴く回数でいえば、こちらが優位になりそうです
- 相変わらずヒネくれて凝りまくった高度なポップスです。無理なベースラインに無理なメロディを乗っけるなど、痛痒気持ちいい素晴らしさです。今回のアルバムはレゲエっぽい曲調が多いです。
スティーリー・ダンやドナルド・フェイゲンのアルバムほどに話題にならないのは何故でしょう、ボーカルスタイルが分かれめなのでしょうか? 私はウォルターのボーカル、好きです。前作(14Tracks・・・)もマイ・フェイバリット・アルバムです。
プロデューサーはLarry Kleinです。多くの曲で共作となっています。少しベースも弾いています。スティーリーダン系のアルバムへは多分初参加? 数多くのジョニ・ミッチェルのアルバムのプロデュースとベースプレイで知られています。確かジョニのハズバンドです。他のミュージシャンは相変わらずのスティーリー・ダンご一家です。(余談ですが、バックアップボーカリストの常連、Carolyn Leonhartのソロアルバム、良いですよ)
スティーリーダンの80%くらいはウォルターのカラーだと思います。でもドナルドのカラーも80%くらいです。計算が合わないって? つまりですね、二人は双生児のように基本的なカラーが、そう、60%くらい、カブっているんです、だからこういう計算になるんです。(笑)
モーフ・ザ・キャットよりも、聴く回数でいえば、こちらが優位になりそうです。
- ...どうかな?
- Walter Beckerは私のお気に入りギタリストBest5に入る。前作も買い、酷評をよそに結構現在まで気に入って聞き続けている。そんな私だが、残念ながらこのニューアルバムを高く評価できないし、ましてや万人に薦めることはちょっと...難しいかな。歌詞もアレンジも活動再開後のSteely Danのアルバムのトーンの延長にあるが...頑張って歌っているのはわかるが、もっとエネルギーをギターに注いでくれた方が...少なくとも私のようなファンには嬉しい。彼らの曲はギリギリの線でPopsになっているところが何ともスリリングなのだが、今回は残念ながら紙一重で踏み外してしまっている感じである。日本発売が決まらないのもしょうがない。ニューアルバムが出たのはとてもサプライズで嬉しかったのだが...。カタルシスを得るために、ストレートのウィスキーとチェイサーを交互に口に運ぶように、Morph The Cat(絶賛!)とこのアルバムを交代で聞いている毎日である。
- スティーリー・ダンの魅力はウォルターだったかも・・・
- 意外と傑作ですよ。暑い季節にぴったりのレゲエサウンドをベースに都会的センスながらもワイルドな音、歌がいいよ。スティーリー・ダンの魅力はドナルド・フェーゲンと思ってたけど間違いだと気づかされた。ウォルターのスパイスが効いてたんですね。で、このソロ作なんですが、スカスカのアナクロ的ロックが肩こらないでいいねぇ。緻密なサウンドばっかり流れてる音楽界でいい仕事してます。たとえるなら、B級映画の傑作という感じです。今年の夏は温暖化対策に協力して扇風機のなま温っかい風とウォルターのCD流して、だらっと暮らすぞ。
- ウォルター・ベッカー
- どういうわけか不当に評価の低いウォルター・ベッカー。
スティーリー・ダンのあのひねった感じやくすんだ感じはこの人によるものだと個人的
には思うんですが。
ところが、彼のことをフェイゲンのおまけのように思っている人がいるようですね。
前作は、音がチープだったためか曲の良さには注目されず、かえって不当な評価を広げた
感がありますが、今回はいいですよ。そんな人にも良さがわかってもらえると思います。
あのクセのある曲があります。そんなに派手さはないですが、これは買いです。
(このサイトの試聴だけで判断しないで下さい。良さが全然伝わらないんで)
参加しているミュージシャンはスティーリー・ダンの「エヴリシング・マスト・ゴー」や
ドナルド・フェイゲンの「モーフ・ザ・キャット」と基本的に一緒なので、二人のときや
それぞれの違いの聞きくらべもおもしろいかも。
いいですよ、これ
- [CD] Old Money [関連Movie]
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リリース日:2009-01-27
アーティスト:Omar Rodriguez-Lopez [movie]
レーベル:Stones Throw
Price: ¥1,456
- [CD] Another day comes [関連Movie]
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リリース日:2007-09-12
アーティスト:Pay money To my Pain [movie]
レーベル:バップ
Price: ¥2,300
Review
- よいと思ぃますょ☆☆
- 今年のパンスプに出ていて、予備知識なしに観たら即ノックアウトしました(ただパンクつぅか、ラウド・メタル寄りなんで、他バンドに比べ少し浮いていた感じはしましたが…)
まず他の方も言ってる通り、ボーカルが上手いです☆スクリームも違和感ありません
確かにラウド・メタル系アーティストは今、洋・邦合わせ数え切れない程のフォロワーを生み出し、このバンドも特別に抜きん出ているというわけではありませんが、オリジナリティがなぃわけではなぃと思います。むしろ、やっと邦楽アーティストでここまでのレベルが増えてきてくれた事が喜ばしいです。今後が注目出来る、楽しみなバンドではなぃかと。
日本のバンドなんで、ライヴも身近に参加出来るし♪フェス等で出ていたらチェックしてみては如何でしょうか(サマソニ08に出ます)自分はライヴが最初だったんですが、CDに負けずボーカルは素晴らしく曲にひきこまれました。
ラウドメタル系好きな方は、一度試聴してみて下さい。 - このバンドはメタルと言ってる方へ
- 近年の各ショップのジャンル分けにはどうも不満でならないのですが、どうかメタルを聴き倒した上で「これはメタルだね」と判断していただきたいのです。
しかし、いろんな物を聴いてきた自分としては、ジャンルはあまり重要視する必要はないんじゃないかなと思います。
私は元々ベースのT$UYO$Iさんに憧れてて、このバンドの曲も好んで聴いているのですが。
ボーカルのKさんはピアノもできて、ドラムもできて、綺麗な声も出すしスクリームも完璧なので、聴いてるうちに「本当に音楽が好きなんだなあ」ってピュアな気持ちになっちゃいます。
今回のアルバムはとことん音にこだわってて、やたら分厚いケースの意味は、彼らの魂が詰まっているからだろうと勝手に解釈しています(またDVD入りだ!とぬか喜びしたけど)。
良い音楽を知っていれば、受け入れられない音楽に辿り着いた際でも、原点に戻れるのでそれもいいことだと思います!
ギターのJINさんがこの度脱退してしまいましたが、更なるご活躍を期待しております。 - 国内限定。
- 決して悪くないんですが、洋楽よく聞く人には物足りないんじゃないかなぁ?
英語が上手いから逆に普通のどこにでもあるニューメタにしか聞こえない。
だったら洋楽聞いたほうが早くないですか?
これぐらいならアメリカあたりに吐いて捨てるぐらいいるでしょ?
やっぱオリジナリティって難しいんですよ。
同じアジアのニューメタでもフィリピンのSLAPSHOCKってバンドはこの人たちの10倍ぐらい個性的でカッコイイですよ。 - K
- 日本人だろーが他国の人であろーが、日本語だろーが英語であろーが、ボーカルKの声は唯一無比の存在(感)。つくづくそう感じる。
聴いてて救われる声。
是非LIVEも体感して頂きたい! - なかなか
- HOMEを聞くために買ったんですが、これが思ったとおりなかなかいい曲で、買ってよかったと思いました
- [CD] Writing in the diary(DVD付) [関連Movie]
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リリース日:2008-07-30
アーティスト:Pay money To my Pain [movie]
レーベル:バップ
Price: ¥1,600
Review
- PTPのメロウサイド
- 日本産メタルコア/スクリーモバンドのギタリスト脱退後初の通算三枚目
今まで以上にKの歌唱にフォーカスしておりPTPのメロウな面が押し出されているためおとなしくなったと感じる人も多いかもしれない
しかしKの紡ぎ出すしなやかなメロディーはさらに磨きがかかり、ヘヴィーからメロウまで自在に操る独特のスタイルは新たなフェイズに踏み入ったと言える
DVD内容はツアーファイナルからのParalyzed Ocean、From Here To Somewhere、Against The Pillの三曲に加え、EP未収録のAll Because Of Youと先行カットのOut Of My HandsのPVを収録
特筆すべきはライブでKの鬼神のごときパフォーマンスが堪能できる(早くフルライブDVDが観たい)
買い! - 4人編成になったし
- JINが脱退したこともあり、以前のような重厚感には少し欠ける。しかし、4人になろうとも、P.T.Pの音はブレない。疾走感溢れる#01は必聴。
DVDがこれまた良い。PVだけでなく、2007年のツアーファイナルの映像も入っていたり。
アルバムが楽しみである。
P.T.P Babyよ、買って損はない。
- [CD] サーカス・マネー [関連Movie]
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リリース日:2008-12-17
アーティスト:ウォルター・ベッカー [movie]
レーベル:ビクターエンタテインメント
Price: ¥2,800
- [CD] Drop of INK(DVD付) [関連Movie]
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リリース日:2006-12-06
アーティスト:Pay money To my Pain [movie]
レーベル:バップ
Price: ¥1,600
Review
- P.T.Pの本格始動!!
- GUN DOG活動停止後メンバー各自バンド活動をしていて、GtのMZKはMizukiという名前に改名してCONCEPTION COMPLEX(CDの発売予定は今の所無)、BsのATUSHIとDrのYUSUKEはLo(CD発売中)7SGtの智平はいろんなバンドのサポートをしているらしいが、詳細不明…そして、VoのKがこのPay money To my Pain(P.T.P)で活動しています。
P.T.Pの意味は「俺の痛みに金を払え」
LIVE映像等も見ましたが、文句無しではないでしょうか?ただ、やはり僕としてはGUN DOGが良すぎたので、各自のバンド活動を比べてしまいます。
けれど、CONCEPTION COMPLEXとP.T.Pはかなりかっこいいです。 - 嬉しい!
- 元GUN DOG・K君の久しぶりの音源リリース、本当に嬉しい限り。
アルバムHUMANITYを初めて聴いた時の衝撃!!忘れません。
ハードだけど、どこか艶っぽい?? K君のボーカルに期待大です。
女性にもおススメ♪
- [CD] 血塗めの札束 [関連Movie]
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リリース日:2008-12-17
レーベル:SOUNDHOLIC
Price: ¥2,625
- [CD] Money Jungle [関連Movie]
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リリース日:2002-06-13
アーティスト:Duke Ellington [movie]
レーベル:Blue Note Records
Price: ¥1,747
Review
- 普段はロックを多く聴く僕ですが
- これはかっこいいと思います。全員の楽器のアタックが強くてロックを聴いているときのような高揚感・緊張感を感じました。
その一方で、ため息が出そうな美しさや静謐さをたたえた曲も…
このお値段です、試しに買ってみて損は無し! - 人間という存在の深淵
- 1962年9月17日スタジオ録音。初期盤はLPと同じ7曲だったが、13曲になり、本盤は15曲68分を超え、聴き応えがある。デューク・エリントンという人の底知れぬ大きさに驚くばかりだ。この地に「無色」で立って音を紡ぎ出す。この前で「赤色」の怒れるミンガスは溶けて吸収され、ごく自然にサポート役としてのベースに徹する。エリントンは歯に衣を着せぬ厳しいピアノ音をガンガン繰り出し、はたまた、井戸水のように深い音を紡いでゆく。エリントンがここまで裸になって、いつもの楽団と違った凄みを見せるのは、ミンガスが受け止めている安心感からだろう。両者はとても深い所にある陰性の部分で手をつないでいるからだ。そしてこの二人を音楽表現の場で、冴え冴えとしたドラムスでマックス・ローチがつないでいる。こうしてこのトリオはジャズそのものを通して、人間という存在の深淵まで垣間見せる。稀有の名演だ。
- のごつごつした勢いが心地よい
- ビッグバンドではなくトリオのDuke Elington.結構な年なはずなのにかなり刺激的なピアノを堪能できます.衰えない若さを見せるElingtonのごつごつした勢いが心地よい.Caravan,Solitudeの定番を含め全13トラック.
- ボーナストラックも増えてお買い得
- これまでの同アルバムよりさらに2曲ボーナストラックが増えて
音もデジタルリマスター
値段も安くなって、と
いいことづくめのこのアルバム
内容は
まぁこのビッグ3がやってダメなわけないです
デュークエリントンはやっぱりガンガン弾いても美しいし
ビックバンドのときとはまた違ったアグレッシブなプレイがかっこいい
個人的にはチャールズミンガスのベースは変わってて苦手なのだが
エリントンとからめばそれも気にならなくなる
マックスローチはちょっと控えめ、やや押さえた感じ
全体的にはエリントン主体でガッチリまとまった印象の大御所アルバムです
日本盤ブルーノートシリーズでは出ていないみたいなんで
人気盤ではないのかなぁ? - 圧巻!!!
- 某評論家がエリントンを聴くならこのアルバムから、と言っていた。
その意見には必ずしも賛成しかねるが、とにかく凄い音楽です。
エリントン楽団の音楽のイメージで聴くと、ぶっ飛びます。
この3人の顔合わせなのだから、一筋縄ではいく筈が無いのですが、とにかく圧倒的
な存在感のある音楽。ミンガスとローチも良いのですが、特にエリントンの偉大さが改めて体感出来ます。
- [CD] In the City [関連Movie]
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リリース日:2008-11-24
アーティスト:Kevin Rudolf [movie]
レーベル:Cash Money/Universal Republic
Price: ¥1,033
- [CD] オーバー・ザ・トップ [関連Movie]
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リリース日:2004-10-20
アーティスト: サントラ [movie] エディ・マネー [movie] サミー・ヘイガー [movie] ロビン・ザンダー [movie] ラリー・グリーン [movie] ビッグ・トラブル [movie] フランク・スタローン [movie] ケニー・ロギンス [movie] エイジア [movie]
レーベル:Sony Music Direct
Price: ¥1,785
Review
- F1エンディングテーマ
- イン・ディス・カントリー(ロビン・ザンダー)
F1黄金期のエンディングテーマが聞けるのはこのアルバムだけです。 - 豪華な顔ぶれ
- サミー・ヘイガー&エディ・ヴァンへイレン、ケニー・ロギンス、エイジアなど、豪華なラインナップとなったサントラ。
どの曲もいいです。80年代がすきな人は、OKでしょう。
同様に、映画もおすすめします。個人的に、No.1を争う映画です。 - ノートン
- ?が新日本プロレス常連のレスラー
スコット・ノートンの入場テーマとして御馴染みですね。











