『Michael Jackson』関連商品
- [DVD] ビデオ・グレイテスト・ヒッツ~ヒストリー [DVD] [関連Movie]
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![ビデオ・グレイテスト・ヒッツ~ヒストリー [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/41oBDYxw5BL._SL160_.jpg)
リリース日:2005-12-07
アーティスト:マイケル・ジャクソン [movie]
レーベル:Sony Music Direct
Price: ¥2,940
Review
- 完璧。
- 曲を徐々に聴いていき、ついに映像を見たくなったのですが…
素晴らしいですね。平成生まれの私から観ても凄い新鮮さです。
色んなゴシップがありますが、もっとマイケルを見てほしい。
こんな素晴らしいエンターティナー居ません。きっとこの先も現れない気がします。
それと…
リメンバー ザ タイム の最後の笑顔は飛びきり可愛いですよ!!笑 - 子供が夢中に
- 先日NHKのサラリーマンNEOの喫茶80’Sでスリラーが取り上げられ、
説明するより、見せたほうが早いということでこのDVDを購入した。
やっぱりよいものは時代を超え、言葉を超えるのだと実感させられた。
私と妻がそれぞれの曲の頃の思い出話に花を咲かせている間、
小学生の息子は夢中になって、モニターにかじりついていた。
その間一言も発せず、食い入るように見ていた。
英語のロックやポップスなんて、初体験のため
かなり衝撃を受けたようで、
「これって映画」って聞く息子に、
PVの説明までさせられるおまけまでついた。
感想はと聞くまでもなかった。
以来、息子は、80’sが何を取り上げるか、楽しみにしているし、
暇があれば、スリラーを見ている。
親が楽しんだ音楽に子供が衝撃を受けた、
そして、家族がその音楽で盛り上がるなんて
理想を実現させてくれたマイケルに感謝。 - マイケル最高
- 色褪せない スリラー
マイケルを超えるダンサーはいないと思う
シンガーもいないと思う
ああいう存在感の俳優もいないと思う
彼を支えたのは白人とのトラウマ コンプレックス
実らない恋か
どういう人生を送ろうとも神様は残酷で美しい
マイケル・ジャクソンは神の子だ - キングオブポップ。
- 収録されているのはヒット曲ばかりなので、マイケルはCDだけではなくPVも楽しい!ということに気づくと思います。BADはヒストリー2やデンジャラスにはないのでBADだけでも価値ありです!また、曲の前にマイケル主演のストーリが展開されていて、「へぇ〜、こういう流れ(歌詞の意味とか)だったんだ〜!」とBADがさらに楽しめます。マイケルがワルな昔の仲間に「ユー・アー・ナッシング!」とシャウトすることがカッコいいです!(余談ですがマイケルは演技がうまいと思います。ちなみに、ここでのBADは「悪い」ではなく「クール」とかの意味です。)同じくザウェイ・ユーメイクミー・フィールも歌の前にちょっとしたストーリーがあり、へぇ〜!という感じでした。マイケルが好きな人はもちろん、ぜんぜん興味がない人も、これらのPVが流れていたら絶対見入ってしまう、マイケルの重力を自在に操るようなダンスです。若い時の踊りは情熱的で、終わりの方のリメンバー・ザ・タイムなんかは大人のマイケルでかっこよく、マイケルの成長振りも楽しめます。ブラック・オア・ホワイトも歌のあとにマイケルが黒豹を表現したダンスがあります。ちなみにデンジャラスのDVDにはリメンバ〜とブラックオア〜のメイキングがありそれも楽しいですよ!日本語と英語の字幕があり、また、リプライスでお得です。マイケルのPVは日本ではDVDを購入しないと見れないものばかりなので、是非一見を!マイケルPVの基本です!
- もっとダンスが見たかった・・・
- こーゆービデオというか最近じゃDVDですが、の特徴的なところで変にストーリー展開しているところなんです。
マイコーファンには貴重映像的で必見かもしれないですが、筆者は音楽とダンスを見たかったのにあまりおもしろくなかったです。ですが、むかしの「ロック・ウィズユー」のころのマイコーは終始ニコニコ顔で懐かしかったです。
ちょっと踊りのウマい郷ひろみみたいでした。(笑)
- [CD] キング・オブ・ポップ-ジャパン・エディション [関連Movie]
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リリース日:2008-09-24
アーティスト:マイケル・ジャクソン [movie]
レーベル:SMJ(SME)(M)
Price: ¥1,890
Review
- それまでレンタルで済ませていた私が購入した理由
- 昨日、たまたま行ったCDショップで購入しました。
以前よりマイケルの曲は聴いていましたが、ベストアルバムやDVDを買って手元に置くほどのファンではなく、レンタルショップでアルバムを借り、気に入った曲だけをピックアップしてダビングし、聴く程度でした。
そんな私がこのアルバムを購入したのは、まず、収録曲が私自身、気に入りピックアップして聴いていた曲が多かったことが挙げられます。
ファンの投票で選ばれただけあって、より多くの人々が聴きやすい曲ばかりであり、熱狂的に聴いていたわけではない私の耳にもとまるような代表曲ばかりであるということですね。
最後の「スリラー・メガミックス」は、マイケルのヒット曲のメドレーのような作りですが、ここで「スタート・サムシング」がちょこっと聴けたのも、私個人的にはポイント高かったです。
また、『ウィー・アー・ザ・ワールド』のデモ・ヴァージョン(マイケルがソロで歌っているヴァージョン)に興味があったことも挙げられます。
以前USAフォーアフリカでリリースされたものと、歌詞がだいぶ異なっているようですね。いざ聴き始めたら結構聴き入ってしまいました。
そして何より、これだけの曲が入っていて1,890円という安価であることですね。「安いなら、いい機会だから買っとこう」と思ったわけです。
ただ、何かの曲でマイケルの大ファンになり、これからベストで彼の世界をもっと深く知りたいという方の場合は、他のもっと曲数が多いベストの方がお得感はあるかもしれませんね。 - Say Say SayとScreamが収録されている
- マイケルのベスト盤もたくさん出てますね。
DVD含む5枚組マニアも重宝する「アルティメット・コレクション」
ジャクソン・ファイヴ時代含め二枚組で内容も濃い必要最低限の重要曲を含む「エッセンシャル メイケルジャクソン」
ソロ以降のチャートナンバーワン曲だけ収録した「NUMBER ONES」
今まではそれぞれのベストにそれなりに良い部分がありましたが、今回のベストはちょっと中途半端ですね。
しかしこのCDにもポイントがあります。
それはポールマッカートニーとデュエットした「Say Say Say」、ジャネットとデュエットした「Scream」が収録されていること。その二曲は有名な曲であるにもかかわらず、今までのベストには収録されていなかったので。 - ウィ・アー・ザ・ワールドのデモ・バージョンが聴ける!
- 国内のファンによる投票から選曲されているだけあって、日本人にとっては大変聴きやすい曲が並べられていると思う。
コアなリスナーの中には、ここ数年にリリースされたマイケルのベストも持っている人も多いと思うが、それらに収録されている曲とかぶらないものを!というファンによる投票も多少は反映されているのでは!?
マイケルだけのヴォーカルによるウィ・アー・ザ・ワールド(デモ)や、ポール・マッカートニーとのデュエット・ソングのセイ・セイ・セイなんかは、人気曲でありながらファンにとっては案外貴重なトラックかと。
このアルバムが日本での人気曲で構成されているという点と、何より税込1890円という価格設定は、これからマイケルを聴いてみたいという向きにはモッテコイでしょう。 - 安い!
- 1曲約100円というのは分かりやすい安さだ。
結構、この手のレジェンドアーティスト!?は高めのセットもので
う〜ん。ということも正直あるが、そこまでのファンじゃなくても
この金額なら手が出しやすい。 - こんなに安くていいの?
- なんといっても、1890円という価格はいくらなんでも、
安すぎる気がする。個人的には多少高くてもいいので
映像付きの豪華な仕様にしてほしかった。
とはいえ、「セイ・セイ・セイ」「スクリーム」などの
過去のベストに入ってない曲や「ウィ・アー・ザ・ワールド」
が入っているのは素晴らしいし、入門編としては最適のベスト
といえよう。
- [DVD] We Are the World: Story Behind the Song (2pc) [DVD] [Import] [関連Movie]
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![We Are the World: Story Behind the Song (2pc) [DVD] [Import]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51S57CQ9B1L._SL160_.jpg)
リリース日:2005-02-01
レーベル:Image Entertainment
Price: ¥1,943
Review
- なつかし〜
- 約20年前、FMでエアチェックして何度も聞いていた大好きな曲でした。
それが当時の映像も一緒に楽しめるなんて最高です。
ほんとに懐かしい青春をありがとうって感じです。
あと、商品説明にはDVDのリージョンコードが1と書いてありましたが、届いたDVDはリージョン0の表示があり自宅の家庭用DVDプレーヤーで再生できました。 - 本当にすばらしかった
- 昨日無事届き見ました。本当にすばらしかった。そして若かった。
私は、LP,CDと持っていたが、今回のDVDの購入で映像で楽しむことができた。
但し作品が古いため画像は若干悪いところもあるが、音楽はすばらしい
今アメリカでもプロモーションが行われているみたいです - こんなの出るなんてずるいよ
- “We are the World”が、1985年1月28日に誕生してから20周年を記念したDVDは2枚組で、カラオケ、アメリカン・ミュージック・アワードでのパフォーマンス、ライブエイドの演奏、グラミー賞クリップなど盛りだくさんです。
それぞれのアーティストが個性を出して、聴いても観ても楽しめます。
先日We are the WorldのDVDが再発売されましたが、すぐにこんなのが出るとは!日本盤が待ち遠しいです。
当時のアメリカの雰囲気が味わえます。
- [DVD] History on Film 2 [DVD] [Import] [関連Movie]
- [CD] スリラー 25周年記念リミテッド・エディション(DVD付) [関連Movie]
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リリース日:2008-02-20
アーティスト: マイケル・ジャクソン [movie] ヴィンセント・プライス [movie] ウィル・アイ・アム [movie] エイコン [movie] ファーギー [movie] ポール・マッカートニー [movie]
レーベル:SMJ(SME)(M)
Price: ¥3,570
Review
- 音と映像がキレイに!
- DVDに新しい映像を収録して欲しかった。画像はキレイになってる気がする(笑)
ファーギー好きなのでマイケルとビート・イット歌っているのは嬉しい。(正確には音を重ねてるんだけど) - MJ大好きだが…
- なぜ今さらthrillerのアルバムをだすのか意味が分からない。しまいには今度はベストアルバム…何がしたいのか…
早くオリジナルアルバムを出して欲しい。いちファンとして
PS.For All Timeは本当にいい歌だ - 時代の一枚
- BEAT ITのリフなんか普通にカッコイイ
カッコも(まだこれくらいなら)WE ARE THE WORLDみたいにキンキラじゃなく普通だし、顔も(まだ)普通
この人これ以降訳分からなくなってくるんだよな
特にMJのファンでもないけど、あの時代このアルバムとMJの映像は避けて通れなかった。FM、有線、MTV,ビデオで垂れ流しだったもんなぁ(笑)
アルバムは持ってなかったけど、収録曲はほとんどシングルカットされていたからか、全曲知ってた
どうせならCD2枚組にして12インチ・シングル・バージョンとか収録してくれたら良かったのに - なぜMJは凄いのか?を知りたければコレを!
- マイケル・ジャクソンを聴かずして80年代は語れない、いや、「スリラー」に代表されるマイケルのPV映像を観ずして、80年代は語れない…そう言われる。
しかし、リアルタイマーでない自分にとって、MJがポップスの帝王と言われてもピンと来ないし、スキャンダルまみれの有名人、という印象を、30歳以下の多くの人が持っているのではないか。
しかし、そんな自分にとって格好のMJ入門盤となったのが、このDVD付き「25周年記念盤」だった。
サウンドは確かに80年代だが、意外と古さを感じない…ばかりか、いやこれ結構、カッコ良い!特に「スリラー」と「ビート・イット」の中毒性は高い。さらに今回は、ウィル・アイ・アムやカニエ・ウエストといった現代のポップ職人のリミックスによる、名曲の2008年バージョンを収録!これがなかなか良い。MJと現代のブラック・ミュージックが地続きであることが、はっきりと確認できる。
そしてDVDに収録されている映像。これを観て、MJが人類最強のパフォーマーであることを瞬時に理解した。
ステージでの「ビリー・ジーン」…「もの凄いギターの速弾きを聴いて、驚きを通り越して笑ってしまう」というあの感覚を、歌とダンスを見て初めて感じた。特に(余りにも有名な)ムーン・ウォークをキメてからコマのようにクルクル〜と回るあの動き、とても人間技とは思えないぞ(笑)「スリラー」でのダンスもカッコイイ!
なぜマイケル・ジャクソンがポップスの帝王と呼ばれ、世界中からリスペクトされ、支持され続けるのか…それを知りたい方は、ぜひこのアルバムを手に取ってみてはいかがだろうか。 - やっぱり懐かしいしすごい!
- 記念盤なので購入しました。
やはり、世界で一番売れたCDであるし、手にしておいた方がいいかなと。
よかったのはDVDの方です。当時にしてはかなりクオリティの高いPV。
今見てもやっぱりすごいです。
70〜80年代の洋楽が好きだった方には必見だと思います。
- [DVD] ライヴ・イン・ブカレスト [DVD] [関連Movie]
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![ライヴ・イン・ブカレスト [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51E-8X9TagL._SL160_.jpg)
リリース日:2005-12-07
アーティスト:マイケル・ジャクソン [movie]
レーベル:Sony Music Direct
Price: ¥3,990
Review
- あぁ…この人は…
- 凄い。とにかく凄い。この人は人間国宝になってもいいくらい。
最初から最後まで魅せる魅せる…あれだけ動いて、その上歌うなんて…
本当に史上最高のエンターティナーです。
もうこれを観てしまうと他の歌手が観れなくなってしまいます。苦笑
(皆さんが言うように、ちょっと客映しすぎかな…多少音も聴きづらいです)でも、最高のLIVEです。
マイケルを批判する方は一体彼のどこを、何を見ているのでしょう…?
彼は本当に素敵な人ですよ。 - 彼こそが真のエンターテイナー
- マイコーのファンのつもりでしたが今まではPVを観た程度であり、ライブはHistory on Film 2に収録された1995 MTV Video Music Awards Performanceくらいでした。これも凄いですが、このブカレストのライブ映像はもっと凄い!!やはり人前でのパフォーマンスが真のパフォーマンスと言うべきですね。
スリラー発売当時の彼は「スリム・イズ・セクシュアリティ」との信念を持っていたと伝えられていて一説によれば当時の彼は体重が40kg台とも噂されていましたが、その後の彼は太ってきましたが(標準体系になった?)2時間動きまわるにはこれだけの体が必要だったんだというのがよく解りました。2時間ステージで激しく動き回る彼の体力には思わず感服してしまいます。数曲口パクらしき曲はありますが、これとてご愛敬。8割方の曲は実際に歌っているので更に驚き。どっかの国の実力もない人気口パクアイドルとは次元が違う!!彼には観る人を惹きつける魔力のようなオーラを感じずにはいられません。
最後にロケットでステージから飛び去る場面はマイコーじゃなく多分他人にすり替わってますね…
賛否両論の観客が映し出されるシーンですが、個人的には必然の演出だと感じます。尋常ではない観客の興奮の様子はまるで自分が大勢の観客と一緒にライブ会場にいるかのような錯覚を感じさせてくれると思うし、何だかんだ言っても観客の異常なまでに興奮している映像でその場の興奮を誰もが多少なりとも感じていると思います。それも観客が映し出されるのは間奏部分だと思うので、肝心なステージはしっかり捉えられています。ステージだけを見たいならライブじゃなくてPVを見ればいいわけで、観客の存在を感じてこそライブだと思うわけです。
そして忘れてはならないことが一つあります。それはマイコー本人こそがこれら観客を観る立場でありマイコー本人が見ている光景だということです。
ただ残念なのはこのライブは彼の過去のライブであり、今の彼にはこのようなパフォーマンスを期待するのは無理ということです。 - このDVDの製作者よ、恥を知れ
- このレビューを見てみて、「観客を映し過ぎ」とあったので高い日本盤を買わずに安価な怪しげな海外盤を買ってみたが…高い買い物をしないで正解だった。いったいこのDVDの編集者はどういう方針から、こんなトランス状態になっている観客をアップでしつこく映しまくっているのだろう。見ていてうっとおしさを通り越してこのDVDの製作者に対する怒りがこみ上げてきた。マイケルのパフォーマンスが見たいのにパフォーマンスの最中にイッちゃてる観客のアップ等を過度に見せられてはたまらない。わたしが過去に見た音楽関係の作品中では最低最悪の映像編集である。マイケルのパフォーマンスはよいだけに本当に腹がたった。
- マイケルこそが世界最高のエンターテイナーだったと確認できる作品。
- この頃のマイケルは怪物です。
画面を通してもスーパースターのオーラが伝わってくるしこれほどの巨大な存在感を持ったエンターテイナーはもう現れない気がする。
かつてマイケルとプリンスがライバル視されていましたが二人の間には埋めようの無い差があることがハッキリと分かります。
同じ事はビートルズとストーンズ、ツェッペリンとパープルにも言える。
歌唱力、ダンスの上手さ、あらゆる意味でのオリジナリティー、スター性、どれをとってもプリンスとは比べるも愚かです。
ただ何度も繰り返し見ると、SOUL、R&Bの伝統といったようなものを強く感じるし、マイケルはホントにしっかりとした”ベース(基本)”を持ったアーティストなんだということが良く分かります。
やっぱり5歳からドサ回りをしていた男は違いますね。 - 地球人最強!マン・インザ・ミラー!涙!
- すごい観客の数と熱狂ぶりです。その興奮と歓声を一人で受け止め、パフォーマンスでさらに絶叫・失神させるマイケルは、まさにキング!神々しさと才能をステージで証明しています。
JAMのダンスもPVとは違い激しくてカッコいい!ライブだけに臨場感があり、ヒューマンネイチャーの生歌は、幻想的な音楽とダンスが見とれてしまうほど素晴らしいです。他もhit曲とdanceの嵐で、最後の演出まで今見ても他のアーティストとは別次元のステージです。
マン・イン・ザミラーはマイケルの歌声の美しさとパフォーマンスが本当に感動的で、観客との一体感や、歌詞のメッセージに涙がでてきます。ヒールザ・ワールドもマイケルの優しい性格が表現されていて、地球の問題を訴えて優しく美しいメロディを歌い、巨額の寄付をするスーパースターは彼しかいないのではないでしょうか。
画質もすごくきれいだし音もいいです。字幕は英語と日本語があるのでどちらも楽しめます。
マイケルはダンスもすごいのですが、歌もすごく上手いんだな〜と純粋に感動します。
ライブの中で 「マイケルは神様からの贈り物」 という観客からのメッセージが映りますが、
本当にそうかもしれない・・・と思ってしまいました。
地球人最強・最感動のステージです。すごく感動して、マイケルのライブを知らない人に見て欲しいと思いました!
(マイケルの公式ライブDVDはこれだけですが、97年(WOW放送)のミュンヘンのヒストリーライブも素晴らしいので、ぜひ美画像で公式発売して欲しいです。(スムクリのシルエットダンスかっこよすぎ!アースソングの演出も泣けます…。yo-tubeでしか見れないのが残念)
- [DVD] ヒストリー・オン・フィルム VOLUME II [DVD] [関連Movie]
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![ヒストリー・オン・フィルム VOLUME II [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51TDI02rj8L._SL160_.jpg)
リリース日:2005-12-07
アーティスト: マイケル・ジャクソン [movie] ジャネット・ジャクソン [movie]
レーベル:Sony Music Direct
Price: ¥3,465
Review
- デンジャラスのダンス!!
- マイケルはキングオブポップです。鎖国してた日本にペリーが来たくらいの衝撃度で、今見ても度肝を抜かれます。すごい完成度です。他にもたくさんヒットしているPVが収録されており、言うまでもなく満足度は何度見ても無限大です。
内容は、スリラーもロングVer.だし、伝説のスムーズクリミナルもかっこいい!斜めに傾くダンス・ステップ・スピンすべてが大興奮です!。特にMTVのデンジャラスのダンスパフォーマンス!黒スーツでダンサーと終始踊りまくってます。ハットとかの使い方がやばいです…。デンジャラスのダンスPVはデンジャラスのDVDにはないのでおすすめです。ジャネットとのスクリームも近未来のイメージで見飽きません・「あぁ〜!」とマイケルが絶叫してます。ビリージーンは若い時の有名なモータウンのステージライブです。TDCAUはブラジルで踊っているVerです。あとストレンジャー・イン・モスコーもバラードだけど歌詞と透明感のあるメロディが素敵でマイケルはシンガーとしても素晴らしいなぁって聞きほれてしまいます。他はビートイット、LIBERIAN GIRL、チャイルドフット、ユーアーノットアローン、EARTH SONG、BLOOD ON THE DANCE FLOOR。 マイケル中毒必至です。価格が安いです。
- [CD] ジェフ・ポーカロ セッション・ワークス [関連Movie]
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リリース日:2008-03-05
アーティスト: オムニバス [movie] ボズ・スキャッグス [movie] マイケル・ジャクソン [movie] ドゥエイン・フォード [movie] マンハッタン・トランスファー [movie] リー・リトナー [movie] マイケル・ボルトン [movie] TOTO [movie] ビル・チャンプリン [movie] ジャクソンズ [movie]
レーベル:SMJ(SME)(M)
Price: ¥2,520
Review
- セッション・ワークス
- 何故,マイケル・ジャクソンのHuman Nature を入れたのか?って疑問な方がいらっしゃいましたが、あの楽曲はJeffの弟のMikeが作ったものだから、あえて入れたのでは?私は選曲した方が粋だったなぁと思っていますが…今、眼を閉じて聴いても Jeff程の職人ドラマーは、いません。
それだけに偏らずに聴けるこういったオムニバスを作って頂けると嬉しい。 - 今も、生きていてくれたらなぁ〜〜TTほんとに、残念です!!
- Jeff Porcaro今現在、当代隋一のスーパードラマーだと、私は思っております。この人がドラムすることによって、音が力強く引き締まり、それでいて繊細にアレンジされ、決して威張らず、でも我々の耳には確実におおらかに響き、メインのボーカルを何倍も引き立て、それでいてそれが自然とボーカルに特徴ずける・・。数々の偉大なミュージシャンに請われ、慕われ、尊敬されていたのは音を聞いているだけでも十分にわかる様な気がします。私はJeffがセッションに関わったアルバムを、ジャンル問わず全て集めます!!
最後に、Jeffの遺伝子を確実に受け継いでおられる3人のご子息らから2世が出ることを期待している今日この頃です。 - The one and only
- このアルバムを通して聴くと、Jeff Porcaroという卓越したドラマーの足跡が一通り分る仕組みになっています。もちろんファンとしてはあれもこれも収録してほしかったという欲が出ますが、ライナーノートの中田利樹さんの言にもあるように、彼ほどのキャリアのあるミュージシャンの歴史をたった1枚のCDに押し込むことは土台無理な話でしょう。いつしか、レーベルの垣根を越えて続編が出ることを期待して☆4つとしました。
先日、Boz ScaggsとTOTOのライブを観ました。Bozのセットの1曲目がLowdownだったのですが、彼のバンドのドラマーには悪いけれど、Jeffのタイトなリズム取りを思い出しながら、目を閉じて聴いてしまいました。
Steve Lukatherもどこかの雑誌のインタビューで言っていましたが、Jeffが亡くなってTOTOは終わった...と。
後任のSimon Phillipsは確かに素晴らしいドラマーですが、やはり、TOTOにとってはJeffがthe one and onlyだったと思います。TOTOの熱烈なファンは、1st派とIV派で別れるそうですが、ジャズ好きでロックもちょこちょこ聴いてきた私にとっては、"Baked Potato Super Live"やLos Robotomiesでの彼の演奏、TOTOでは彼もいてボーカルがJoseph Williamsだった当時の"Fahrenheit"や"The Seventh One"が最も好きです。 - ドラマーとしてのジェフの再評価のために
- ジェフくらいの超一流はいろんな録音に引っ張りだこになりますが、ドラマーが自分名義のリーダーアルバムを作るのは難しい。だから彼の仕事を網羅するには、こういう企画は大事ですし、そこでいろんな水面下の努力の末に、発売にこぎつけた関係者の努力には敬意を表します。が、選曲にはちょっと不満がないでもない。マイケル・ジャクソンのスリラーからピックアップするのが"Beat It"とか"The Girl Is Mine"でなく"Human Nature"なのか?などと細かいところで疑問もあるので、それが減点の理由。でも、それぞれのアルバムをそろえる手間と金を考えたら安いですよね。ジェフ・ポーカロの凄さを再確認するには重要な一枚といえます。
- これは罪作り(笑)
- 中田さんの素晴らしい見識に基づく選曲は、かなりメジャー指向で初心者から中級あたりを見事にカバーしている。セールスも意識した良心的な作品だという事は間違いない。
あえて個人的な印象でいえば、もっと通好みな方向でも良かったのではないか、と思わなくも無い。いまさら「アフリカ」やマイケル・ジャクソンは要らなかったし、1アーティスト1曲で良かったかな、と。むしろ、もっと幅広く彼の交友関係あたりからジャクソン・ブラウンやマイケル・マクドナルド、ローウェル・ジョージ、スティーリー・ダンあたりや、大メジャー系のエルトン・ジョンや日本のCHAR、小田和正あたりの作品に客演した際のテクニカルかつ歌心満点の名プレイも収めて欲しかったかな。
つまりは、彼ほど素晴らしいプレイを数多く残した人の歴史を1枚のCDで捉えるのがそもそも無理などだと思う。そういう意味で物足りなさを覚えてしまう罪作りなアルバム。
しかし、この人のプレイは絶対にドラムマシンで再現できない。鳴りの良いタムの響き、16ビートを軽々と右腕だけでこなし、マイケル・ジャクソンがワンヒットの音を渇望してサンプリングしたというシャープなハイハットワーク、モタるのではなく、ジャストから僅かにタイミングを遅らせるタメのあるリズム感覚、そしてポーカロ・シャッフルと呼ばれた「ロザーナ」でのハーフ・シャッフルの発明など飽くなきリズムへの探究心、ラックシステムを発明した楽器への研究心、全てがドラマーとして素晴らしすぎた。
- [CD] The Ultimate Collection [関連Movie]
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リリース日:2004-11-16
アーティスト:Michael Jackson [movie]
レーベル:Sony Japan
Price: ¥5,638
Review
- 結果的に輸入盤と日本版の両方買ってしましました…
- 日本版が限定で発売されていたことを知らずに買いそびれてしまいましたが、
輸入盤なら今でも、しかも安く買えるということで思い切って買いました。
OFF THE WALL以前の曲はあまり聴いたことがなかったのでちょうどよかったです。
当然ながら輸入盤なのでDISC5のLIVE DVDは日本のDVDプレイヤーでは観ることはできませんが、
このLIVE DVDは既に日本版を持っていたので個人的には無視できました。
でも非常に見ごたえのあるライブなので、LIVE DVD日本語版を購入するか、
なんとかリージョン1を観れるように手を打つことを勧めます。
日本語版のライブDVDは「ライヴ・イン・ブカレスト」で、日本語字幕が表示可能な以外は内容は全く同一です。
考えようによっては、The Ultimate Collectionの日本版と輸入盤の差額で
LIVE DVD日本語版が購入できると思います。
2008年11月追記:
ふと2008年11月上旬に近所のショッピングセンターのCD店に入ったら、なんと日本版がまだ1セットだけ売っているじゃないですか!?
2週間迷った挙句、再度店に行ってまだ売っていたら買おうと決めて行ったら、有り難い(残念?)ことにまだ売っていました。
なので初心貫徹、買いました。保護ビニールシートを留めてあったセロファンテープも随分色褪せてました…
まぁ4年近くも売れ残っていたんだから今さら買う人も私くらいなものでしょうけど…
日本版と輸入盤の違いは、DISC1〜3で各1曲ずつ、DISC4で2曲(計5曲)日本版のみ収録の曲が増えていることと、
当然ながらDVDがリージョン2になっていることとですが、ブックレットの解説及び年表の和訳、歌詞とその和訳、湯川れい子氏のライナーノーツが記された64ページの別冊が追加されています。
添付のブックレットも日本版のみ収録曲の曲目が追加されていますが、写真部分や英語表記の年表は輸入盤と全く同一と思われます。
紙質もインクの匂い(?)も同じですので、どこかでまとめて作成されたのでしょう。
CDが収められているケースは全く同一です。サイドのCD番号?(E5K 92600)も同一です。
当然ながらDVDは日本版「ライヴ・イン・ブカレスト」と全く同一です。 - 損ナシ!!!!!!!
- 買って大正解!!値段も安くなって買いやすいです。
Michaelの功績がぎゅっと詰まってます。もう何度聴いても聞き飽きない。(私は毎日聴いてます
私の生まれていなかった時代、Michaelは本当に輝いていました。
曲、パフォーマンス、映像、どれを取っても最高のエンターティナーです。
今はマスコミや噂に躍らされてMichaelの本当の良さを忘れている方や知らない方が多い。
そんなの勿体無いです。
好き嫌いせずに、身を任せて曲を聴いてほしい。
絶対に損は無いです。
だって、KING OF POPなのだから。 - 最強!最高!
- ライブ映像がすごいです!
当時、高いと思ってたけど買っといてホントに良かった。
これを超えるベストアルバムを作るなら
マイケル本人がスリラーを超えるアルバムを製作しないと無理なんじゃないかしら
と思うほど、CDの内容もGood!
現在発売中のアルバムを全く持っていない人が買うなら絶対コレです - 音楽ファンなら買って損はしないと思う。
- 個人的にはディズニーランドのアトラクション『キャプテンEO』のテーマ曲『We Are Here To Change The World』が聴けたのに感動した。
今回『初音源化』されたので約二十年振りに聴く事ができた。
(余談だけど『キャプテンEO』はYou tubeで視聴できる。良い時代になったものだ)
『P.Y.T』はアルバム収録の物とアレンジが全く違う。むしろこちらの方が甘さがあって好き。こんなに完成度が高いのに未発表デモとは…!!
『Dangerous』のアーリー・ヴァージョンもグルーヴ感がアルバム収録の物より優れていて、なんでこれだけ完成度が高いのに未発表テイクになってしまったのか本当に謎だ。 - 感動しました
- いい曲ばかり集めたCDで、とても満足しました。
特にWe are the worldは、有名な合唱しか聞いたことがなかったのですが、マイケルジャクソンの独唱デモテープを初めて聞き、感動しました。パンチの効いた合唱と比べて 独唱デモテープは、淡々としていますが、心に染み渡るようでした。
他の曲もみな有名なものばかりですが、改めて感動しました。
年表や、曲のいきさつなども書いてあります。
- [DVD] DANGEROUS~ザ・ショート・フィルム・コレクション [DVD] [関連Movie]
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![DANGEROUS~ザ・ショート・フィルム・コレクション [DVD]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51k3Ltt2DeL._SL160_.jpg)
リリース日:2005-07-20
レーベル:Sony Music Direct
Price: ¥3,465
Review
- マイケルの最高傑作PV集と特典!!!
- 収録曲数が多く、マイケルのDVDコレクションの中で一番いいと思います。PV集は永久保存版で、メイキングはかなり楽しいですよ。デンジャラスのアルバムを中心にたくさんのミュージックビデオが収録されていて、値段に対してボリュームがたくさん、見ごたえがあり大満足です!
ブレイスユアセルフは、初めて見るとちょっとびっくりするくらいの当時の熱狂ぶりです。
ここでは表示されてませんが、以下はメイキングなどが入り、PVのチャプターが複数に分かれています→ →ブラックオアホワイト・リメンバーザタイム・インザクローゼット・ジャム。
他はWill You Be There、Gone Too Soon、Give In To Me、Who Is It、Dangerousなど計25もチャプターがあり、ミュージックビデオが作られてます。
ブラックオア〜のダンスは、もはや芸術です!リメンバー〜も伝説の曲とダンスです。他にも1993年の妹のジャネットから受けるグラミー賞の様子や、特典がたくさんついており、マイケルの黄金時代が凝縮されています。カルキン君と遊ぶ様子や、バスケのマイケル・ジョーダンにダンスを教えたり、スーパーボウルのショーで子供たちとヒール・ザ・ワールドを歌ったり感動的な場面もあり、見ていて飽きません。マイケルの顔も美しいです。価格もリプライスでお得だと思います。ジャケットは海外版と同じです。日本語と英語の字幕があり、スピーチやメイキングの会話も楽しめます。 - 作品は最高だが、メニューを改めて欲しい
- マイケルのパフォーマンスに関しては下手な解説をするまでもないだろう。最高である。
このDVDは、作品そのものだけではなく、製作の舞台裏や、いくつかの作品にまつわるエピソードも紹介され、実に興味深く見ることができる。
また、ミステリアスな白人美女が印象的なペプシコーラの伝説的なCM用に作られた幻想的作品もフルバージョンで収録されているのが嬉しかった。
では、少し文句を(笑)。
メニューを選択する度に流れるアニメーションは、一番最初に見る時くらいは面白くても、決して短くはなく、やや(相当?)イライラさせられる。このDVDを常に先頭から見る方は多くないと思うが、早く目的の作品を見たい時には、ほとんど嫌がらせのように感じる。
マイケルの他のDVDでも同じようなものであるが、素早く操作できるところがDVDの美点であるはずなので、これらは拙い作りであると言わざるをえないと思う。 - マイケルは素晴らしいっ!
- やはり名声を浴びている彼はタダ者じゃありませんでした。キレのいい踊りが一秒一秒きめ細かくて、観とれてしまいました。この値段であれだけの内容は買いですね。マイケルが沢山写ってるので一日中観ても飽きないですね。
- 「Michael Jackson is the KING of POP !」
- 一点の曇りもなく、子供達は口々にそう叫んでいた。確か「Jam」のビデオクリップだったと思う。
当時、MJは世界に君臨していた。この作品を見ると、彼の底知れない才能と絶頂のパワーに、今なおひれ伏さずにはおれない。初めて本作を見たとき、私が最も驚いたのは「In The Closet」だった。
撮影監督/ハーブ・リッツ。彼は、世界屈指の写真家だった。
彼が撮るポートレイトには、対象の生き生きした魅力と神々しい気品が溢れている。ハリウッド・スターはじめ著名人達に最も愛されたH.リッツが、ビデオも手がけていたとは!
共演/ナオミ・キャンベル。知らぬ者なきスーパーモデルだが、実は演技もダンスも上手い。
そして振付は、ボブ・フォッシーのオマージュである。
元ネタは、映画『星の王子さま』(1974)でフォッシー本人が踊った、クールな「ヘビのダンス」。あのとき、フォッシーは砂漠でムーン・ウォークをやっていた。私はそれを見て「ひょっとして、これがMJのお手本? ならば、MJがこのダンスを踊るのを見たい…」と思っていた。
現に、踊っているではないか!
しかも、黒い宝石のようなナオミと、セクシーにからみながら…。これは眼福と言えよう。ちなみに、MJはショートフィルム『ゴースト』で、フレッド・アステアが『恋愛準決勝線』(1951)で踊ったトリッキーなダンスを再演している。いずれも、スタンリー・ドーネン監督作品だ。
S.ドーネン監督といえば、『雨に唄えば』(1952)や『パリの恋人』(1957)が有名。しかし、MJは、あえて通好みの作品を引用している。実に心憎いし、興味深い。彼の優れたセンスと深い造詣は、本作品収録の様々なビデオクリップに表れている。ぜひ、あなたの目で確かめてほしい。
そして今一度、「MJ is the KING of POP !」と叫ぼうではないか。
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