『Lil Wayne』関連商品

『Lil Wayne』関連商品    『Lil Wayne』関連Movie
[CD] イヤー・オブ・ザ・ジェントルマン(初回限定特別価格) [関連Movie]
イヤー・オブ・ザ・ジェントルマン(初回限定特別価格)

リリース日:2008-09-11

アーティスト: Ne-Yo(ニーヨ) [movie] ジェイミー・フォックス [movie] ファボラス [movie]

レーベル:UNIVERSAL INTERNATIONAL(P)(M)

Price: ¥1,980

詳細はこちら

Review

王道
先行の1曲目から5曲目「Miss Independent」まで必須。
というかここが山場。
グイグイと引っ張りつつ聞き手を解き放つ手腕は流石。

が、その後もNe-Yoの本領。

「紳士的に」という意図通り、控えめながら、しかししっとりと
染み入ります。

★★★★
にーよ
美しいです!! 自分的には過去2作よりこのアルバムが1番好きです!! すこしPopよりな感じな気がしますが、にーよはにーよ。 悩んでる人は是非!!(・∀・)
★★★★
聴きやすい
前作も買いました。
最近のR&Bにしては耳に馴染みやすく、
ある意味「正統派R&B」アーティストだと思います。
80年代の洋楽が大好きな私は満足しています。
ここ何年かはR&Bといっても枝葉が沢山分かれて「開拓」するのが難しいと感じていたのですが、Ne-Yoの登場でホッとした記憶があります。
みなさんも是非一度聴かれてみては?
★★★
[CD] Viva la Vida [関連Movie]
Viva la Vida

リリース日:2008-06-17

アーティスト:Coldplay [movie]

レーベル:Toshiba Emi

Price: ¥2,143

詳細はこちら

Review

なんか薄っぺらい
壮大にすりゃいいってもんじゃない
深みがない。なんか聴いててイライラする 本当にこんなCDが売れまくってるのか?
このバンドのファーストは本当に素晴らしいがこのアルバムはとにかく聴いててイライラするタイトル曲だけはまあまあなので星2つにしとくけど
金返してほしい
とにかく曲にも歌詞にも深みがない ペラッペラ
Viva La Vidaが最高
前作「X&Y」から3年を経て発売されたアルバム。
過去三枚のアルバムを「三部作」とした上で、新たな一歩を踏み出す事を念頭においたアルバムと言われている。

前作までと比較して180度まで違う音楽とは言い難いが、それでも意欲的に変化する事を試みた点は伝わってくる。
基本となるメロディの素晴らしさはそのままに、力強さの増したサウンドや、プログレ的なアレンジの数々。
個人的にはかなり好きな方向に進んでくれたと感じている。

1曲目の「Life In Technicolor」のイントロ部分の独特のアルペジオの時点から、このアルバムの音へすぐに引き込まれた。
次々に重なっていく音の厚みが圧倒的な迫力で迫る。
3曲目「Lost」の美しいメロディ、そして4曲目「42」の劇的な表情の変化。

アルバム全体としてのクオリティはかなり高いと言えるが、その中でも群を抜く存在感を放っているのがアルバムの表題曲の一つでもある「Viva La Vida」である。
開放感溢れる美しすぎるストリングスの調べに、鼓動に連動する様なリズム、そして最高のメロディ。
こんなに涙が出そうな程に美しい曲に出会ったのは久々の事だと思う。

アルバムのラストを飾る表題曲のもう一つ「Death And All His Friends」もメロディの素晴らしさが際立つ名曲である。

結果的にColdplayはまだまだ進化し続ける事ができるバンドなんだという事を強く感じた素晴らしいアルバムだと思う。
★★★★
これからだけど
ブライアンイーノがプロデュースということで、無条件に買うことを決めましたが、買って正解でした。まだまだ聴き込んでいないので、コメントできませんが、じっくり楽しみたいと思います。
★★★
心地よい音
有名な絵画をジャケットにしていたからだろうか、最初は見向きもしなかった。
でも、テレビから流れてきた音に叩きのめされた。
それは心地よく、そして今までに聞いたことのない音だった。
今まで知らなかったことがもったいない。
捨て曲のないアルバムは、自分の中ではヘビーローテーションだ。
★★★★
まぁ
洋楽バンドとしては知名度実力共に高いコールドプレイですが、故に賛否両論あると思います。
ですが自分はとても気に入りました。

今作は某CMに起用された効果で
つい気になって調べてみた、という方が多いと思う。
そういった宣伝を置いても前作とは違った魅力があると思います。

そのviva la vidaですが、和訳歌詞を見たらわかるように
キリスト教に関わる歌詞が多々伺えます。まぁジャケットからしてそうですね。
日本人は聖書でも読んでいない限り、それを「安っぽい」「理解不可」と捉えてしまいがちでしょうが。
この安っぽい響きにもそれぞれ意味があります。
じっくり読むとある人物を歌っているようです


余談ですが、Voのクリスは社会的献身活動を積極的に行っているそうです。
「viva la vida美しき生命」、何だか彼らしい題だと思ってしまうのは私だけでしょうか。

ともかく何処かで聴いて、気になったならアルバムを買ってみてこのバンドに触れてほしいですね。
★★★
[CD] Year of the Gentleman [関連Movie]
Year of the Gentleman

リリース日:2008-09-16

アーティスト:Ne-Yo [movie]

レーベル:Universal Japan

Price: ¥1,864

詳細はこちら

Review

王道
先行の1曲目から5曲目「Miss Independent」まで必須。
というかここが山場。
グイグイと引っ張りつつ聞き手を解き放つ手腕は流石。

が、その後もNe-Yoの本領。

「紳士的に」という意図通り、控えめながら、しかししっとりと
染み入ります。

★★★★
にーよ
美しいです!! 自分的には過去2作よりこのアルバムが1番好きです!! すこしPopよりな感じな気がしますが、にーよはにーよ。 悩んでる人は是非!!(・∀・)
★★★★
聴きやすい
前作も買いました。
最近のR&Bにしては耳に馴染みやすく、
ある意味「正統派R&B」アーティストだと思います。
80年代の洋楽が大好きな私は満足しています。
ここ何年かはR&Bといっても枝葉が沢山分かれて「開拓」するのが難しいと感じていたのですが、Ne-Yoの登場でホッとした記憶があります。
みなさんも是非一度聴かれてみては?
★★★
[CD] Brass Knuckles [関連Movie]
Brass Knuckles

リリース日:2008-09-16

アーティスト:Nelly [movie]

レーベル:Universal Japan

Price: ¥1,864

詳細はこちら

Review

33 years old
約4年ぶり久々のNellyのアルバム

1stシングルの予定だったWadsyanameがイマイチだったので、次のアルバムは期待できないかなぁ、と思っていたんですけどParty People, Body On Me, Stepped On My J'zと次々に新たなシングルが発表されるにつれ、いつものNellyのアルバムだと確信できた。

#1. U Ain't Him, #14. Ucud GeditはRick Ross, Gucci Maneというラッパーが参加し、非常にサウス色の強い曲になっている。
#3. L.A.は打って変わってSnoop, Nate DoggをFeatし、Nellyの曲と言うよりSnoopの曲?って言うくらいの西の曲に仕上がってる。
#4. Long NightはUsherとの絡みだが、個人的には微妙・・・。
#8. Body On Meは今回のアルバムで一番好きな曲、Ashantiのアルバムの曲とかぶってるんだけど、こっちのVersionの方が断然好き。
#11. One And Onlyは歌うラッパーNellyの真骨頂。
#12. ChillはSt. Lunaticsのマイクリレー、今回のアルバムで一番好戦的な曲。

本当に今回のアルバムは客演が非常に多い、挙げていくとRick Ross, T.I., LL Cool J, Snoop, Nate Dogg, Usher, St. Lunatics, Fergie, Chuck D, Akon, Ashanti, JD, Ciara, Pharrell, Gucci Mane, R. Kelly, (Keri Hilson, Avery Stormは知らないけど)、という書くだけでも面倒くさいほどいる。

このレビューを書いてる時点でBillboardのランキングは分かってないけど、1位をとってもまったくおかしくないアルバム(どうせならWarriorも入れて欲しかったなぁ)。

またNelly近辺ではT.I,とのコラボアルバム、Murphy Leeの2ndなど、まだまだ目が離せない。
★★★★
[CD] Paper Trail [関連Movie]
Paper Trail

リリース日:2008-09-30

アーティスト:T.I. [movie]

レーベル:Grand Hustle/Atlantic

Price: ¥2,143

詳細はこちら
[CD] Spirit [関連Movie]
Spirit

リリース日:2008-04-08

アーティスト:Leona Lewis [movie]

レーベル:J-Records

Price: ¥2,142

詳細はこちら

Review

I Will Be
『I Will Be』という曲が収録されていて、Avrilの『I Will Be』が頭に浮かんだ。実際に聴いてびっくり★Avrilの曲じゃん♪凄い好きな曲☆てかAvrilが好きなんだけど(笑)
他の人が歌っても良い曲だけど、やっぱりAvrilの声が良い!
けど、このアルバムも良い曲入ってる♪てか歌上手いなぁ〜
★★★
きたぞ
旅行中のヨーロッパでBleeding Loveが何度も流れていて、「どこでもこの曲がかかってるな」と思ったのがきっかけで、帰国してみると本人のプロモーションの影響もあり、かなりの人気者になってた。ということで、買ってみた。
ほほう、なかなかキャッチなメロディで聴きやすい。
どこかで聞いたことのあるような単調なメロディだが、声と曲、飛びぬけていて飽きさせない。
★★★
最高!!
素晴らしいアルバムだと思います!
買って損無し!!
何回もリピートして聴いてしまいます!
★★★★
久々の本物!
イギリスでブレイク中のレオナルイス。CDショップで視聴して即買いでした。マライヤ、ホイットニーの再来と言われ、歌唱力もあると思います。くせの無い歌い方に、部屋で聴いてると癒されます。私はEU盤を購入しましたが、ボーナストラックは未収録だったので残念です。日本版が発売される頃には、ボーナストラックも増えていると思いますが、全曲良かったので満足してます。
★★★★
[CD] One of the Boys [関連Movie]
One of the Boys

リリース日:2008-05-29

アーティスト:Katy Perry [movie]

レーベル:Virgin

Price: ¥2,143

詳細はこちら

Review

I kissed a girlは最高
I kissed a girlが気に入り、国内盤発売を待ちきれず、こちらの輸入盤購入。
この曲は超キャッチーでサビも簡単で、日本人にも余裕で鼻歌できます。

その他の収録曲も”I kissed a girl”のような曲調やパンチの効いた歌声を期待すると、
ガッカリするかもしれません。
(私はガッカリしたクチなので星3つです)


★★
今後注目していきたいアーティスト
向こうの保護者達が同姓愛者なのか?と思わせるような
「I Kissed A Girl」の過激な歌詞に激怒したとか、ニュースに取り上げられてましたね。
まあ、過激といえば過激ですが
放送禁止用語をバンバン使っちゃってる歌手なんて今の時代結構いるし
そんな方々と比べたら「I Kissed A Girl」は全然可愛いもんですよ。

そしてキュートな顔してるのに、結構なハスキー声を出すケイティ。
私的にアップテンポな「Hot N Cold」「Fingerprints」が好きです。

日本デビューは今年の9月3日。
「I Kissed A Girl」の動画PV見て9月まで待ちきれなくて
輸入版買ってしまいましたが、日本版も発売次第買う予定です。
死ぬ前に一度ライブ行って、生歌聴いてみたい、そんなアーティスト。

音楽はもちろん人それぞれ好みというものがありますから
全ての人に100%受け入れられる音楽なんて存在しませんが
私個人の感想は「買って損ナシ」「聴いて損ナシ」です。

ただ、シングル「Ur So Gay」のカップリング曲
「Use Your Love」が収録されていなかったのが残念;;
★★★
意外と骨太な歌声
一見どっちに転ぶか賭けに出てしまいそうなジャケ写だが、あのマドンナが「最近お気に入りの新人」と紹介したとのことで女王のお言葉を信じて購入。
聴いてみると予想以上に芯の通った歌声でかっこ良い。ただ、アルバムは全体的に軽い感じ。もうちょっとi kissed a girlテイストな曲が聴きたかったかも。
★★★
[CD] Here I Stand [関連Movie]
Here I Stand

リリース日:2008-05-27

アーティスト:Usher [movie]

レーベル:LaFace

Price: ¥2,142

詳細はこちら

Review

判断に迷いが
前作とは違うが、その違いがいいのか否か?
アルバムの作り方も LIL WAYNE の新作と似て
いるし…評価に困る。
もう少し抑えても良かったのでは…と思う。
折角の歌唱力が存分に活かされたとも言えない。
それでも評価は★四つ。
これでいいのかなあ…疑問は残る。
★★★
アッシャー最高!!!
今までのアルバムで一番いいと思います!!
前回のアルバムより全然いい!!
大人になったなぁ〜。アッシャーて感じです。
★★★★
[CD] LAX [関連Movie]
LAX

リリース日:2008-08-26

アーティスト:The Game [movie]

レーベル:Geffen

Price: ¥1,579

詳細はこちら

Review

期待し過ぎたのかな?
アッシャー、リル・ウェイン…の最新作を踏襲?
いいんだけど、なんとなく柔らかい感じ。メリハリが欲しい。
勿体なあ。この程度では彼のファンは満足しない。
期待し過ぎたのか…まさか力を抜いた訳でもあるまい。
まあまあとしておこう。それ以上ではないね。
★★
残念!
 もっとハードなトラックの上でのTHE GAMEのラップが聞きたかったなー。特に1.2作目で抜群の相性を見せていたJUST BLAZEと絡んでないのが残念でした。 これで引退じゃない、よね・・?
★★
客演
多いすね。
Commonとの絡みが個人的には好きです。
もっと西寄りな感じも聴きたかったなぁ笑
★★★
[CD] エクスクルーシヴ:フォーエヴァー・エディション(DVD付) [関連Movie]
エクスクルーシヴ:フォーエヴァー・エディション(DVD付)

リリース日:2008-07-09

アーティスト: クリス・ブラウン [movie] リル・ウェイン [movie] ザ・ゲーム [movie] カニエ・ウエスト [movie] ケリ・ヒルソン [movie] バウ・ワウ [movie] T-ペイン [movie] ウィル・アイ・アム [movie] ビッグ・ボーイ [movie] ハリケーン・クリス [movie]

レーベル:BMG JAPAN

Price: ¥2,940

詳細はこちら

Review

クリブラに夢中!
シングル‘Forever'のMVを見て、すっかりクリス君に夢中になりました!この‘Forever Edition'は、DVD付きで文句なしにおすすめです!1stに比べると、声も大人っぽくなり、ハネのある伸びやかなボーカルを聞いていると、こちらも元気が出ますね。朝から大音量で聴いて、毎日を乗り切っています!YouTubeに、セサミストリートのエルモと共演している動画がアップされていますが、クリス君のキュートなこと!クリス・ファン以外の人にも是非見てほしいです。
★★★★
Next King of Pop 第2章
各方面で“ポスト Michael Jackson”と騒がれているChris Brown君ですが、その称号も大げさではないでしょう。

ハモリやファルセットだけに頼らず、パワフルな地声1本でグイグイ引っ張れるヴォーカル・スキルは言わずもがな。新たに付属されたDVDでは、相変わらずの超人的なダンス・パフォーマンスを楽しめます。

やはり特筆は、ヒット曲『KISS KISS』でしょうか。デビュー曲『RUN IT!』をさらに洗練させたスリリングなバウンス・トラックは、甘いタイトルからの予想を良い意味で裏切ってくれました。
先行シングルだった『WALL TO WALL』や、Lil Wayne参加の『GIMME WHAT YOU GOT』といったクラブ・フレンドリーな曲調は、もう十八番といった感じ。

今回は前作より、いわゆる“茶の間向け”な曲(褒め言葉です)に力を入れた感があり好印象です。 『WITH YOU』はBackstreet Boysなんかが歌ってもおかしくないぐらい爽やかなミドル・ナンバーですが、泣きじゃくるようなエレキがほとばしる『TAKE YOU DOWN』や、切なげなピアノが艶やかに滑る『I WANNA BE』あたりが特に秀逸でしょう。

また、自作詞が約半数にまで増えている点も見逃せません。
通常盤のみ収録だった『FALLEN ANGEL』では、「彼女は天国から舞い降りた堕天使」と、まるで日本人が書きそうな“クサイ”歌詞(くどいようですが褒め言葉です)をサラッと書いちゃってます。

ゲスト/作曲陣もグッと厚くなり、T-Pain, Lil Wayne, Big Boi, will.i.am, Game, Kanye West, Brian“Michael”Cox, Scott Storch……いま旬な人たちが彼をバッチリ援護射撃。そんな中でも抜群の存在感を放つChris君……きみは化け物かね?

――と、800字なんかじゃ全然語り尽くせないぐらい充実したアルバムです。07年のR&B作品では、個人的にイチバンでした。
★★★★
なんといってもchris brownの声がいい!!!一番好き(^0^)
 お勧めは
TAKE you down、
With you、
Wall to wall、
Forever
です。
 高い声です。高いから「いい」っていうのでは決してないのですが、Chirs Brownの声は、非常に良い声です。大好きな声です。こんな声に生まれて、ウラヤマシー!!です(注:私は女性ですが)。歌はもちろん、大変上手です。
 初めはWith you、Foreverをリピで聴いていたのですが、Take You Downのスローな感じもいいな、とはまっています。
 癖になります。
 ちなみに、No Airもはまります。 
 Chris Brownはとても気持ちよさそうに歌いますね。爽快な歌声です。
 ☆4つの理由は、すべての曲をリピで聴いていないからです。(アルバムで全曲いい曲が入っているなんて、あまりないことだとは思います。)
★★★