『Leona』関連商品

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[CD] キープス・ゲッティン・ベター~グレイテスト・ヒッツ(デラックス・バージョン)(DVD付) [関連Movie]
キープス・ゲッティン・ベター~グレイテスト・ヒッツ(デラックス・バージョン)(DVD付)

リリース日:2008-11-12

アーティスト: クリスティーナ・アギレラ [movie] リッキー・マーティン [movie] リル・キム [movie] レッドマン [movie] マイア [movie] P!NK [movie]

レーベル:BMG JAPAN Inc.(BMG)(M)

Price: ¥3,360

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永久保存版!
この10年間の彼女の歴史。DVDには過去のPV。永久保存版!もしルックスが悪ければ逆にこの歌唱力がもっと評価されることだろう。これほど過小評価されている人も珍しい。BEYONCEとともにこの時代を代表する女性パフォーマーであることに間違いない。先日のAMERICAN MUSIC AWARDではふっくらとした肢体を披露したが、デビュー当時の純アイドル路線が懐かしい。新曲もカッコいい。
★★★★
DVD付きを買うべし!
アギレラのPVが超クールです。
友達と行くクラブ前(部活で無いよ)に見るとテンションを盛り上げてくれるでしょう。

これが全てではないけど、ベストとして購入するのであればアギレラの主張が垣間見れるDVDつきがベストです。
★★★
DVD!
今まであぎれらの曲のPVを見たいなとずっと思っていました。
あぎれらのPVは私が今まで見てきた歌手とは比べ物にならないくらい
迫力があり、すばらしかったです。もちろん最高の画質と音声で
あぎれらを楽しむことができます。
おすすめです☆
★★★★
新録音ものがイマイチ
これから聞き始める人には入門編としてまさにベストの選曲になっていると思います。
個人的にはハービーハンコックのトリビュートやストーンズへの客演と言った
大御所とのコラボレートの時の方が、彼女のシンガーとして魅力がフラットに出ている様に思え、
今回収録されていなかったのは残念でした。
ストリップドの頃はまだバランスが良かった様に思いますが
どうも濃過ぎるというか露悪趣味に走ってしまっているような・・
ジャケやPVが良く出来ているのでDVD付きで買いましたが、再録音を含む新曲にはかなり落胆です。
な〜んか生臭い感じなんですよね。僕が着いて行けてないだけなのか・・
★★
Great, but...
The CD is great... Aguilera rocks... =) But... I do have some reservations... The Tracklisting for the DVD includes a documentary for the greatest hits CD. Upon receiving my copy, i cannot locate such.
★★★
[DVD] プッチーニ:歌劇《トゥーランドット》全曲 [DVD] [関連Movie]
プッチーニ:歌劇《トゥーランドット》全曲 [DVD]

リリース日:2006-06-07

アーティスト: マルトン(エヴァ) [movie] ドミンゴ(プラシド) [movie] ミッチェル(レオーナ) [movie] プリシュカ(ポール) [movie] キュエノー(ユーグ) [movie] メトロポリタン歌劇場合唱団 [movie]

レーベル:ユニバーサル ミュージック クラシック

Price: ¥2,940

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11月に再発売されます
 定価2,940円でメトロポリタン歌劇場のオペラが観られると言う魅力と期間限定発売という制約から現在はマーケットプレースでしか購入できませんが、それも11月までの辛抱です。11月12日にもう一度同じ価格で売り出されます。今回も期間限定なので購入希望の方はお早めに。
★★★★
まさにお買い得の一枚
 耳で聴くだけでオペラを充分に楽しんでいた私にとっては、この作品は一部のアリア以外、冗長なつまらない作品でしたが、このディスクの、異国情緒あふれる豪華絢爛な舞台、声も演技も粒揃いの歌手陣、そして分かり易い優れた和訳の字幕もあって、初めから終わりまで存分に楽しめました。 2年後のラダメスとは見違えるほど若々しく、そして声も豊麗なドミンゴがとてもいい。 またミルトンも、異性愛をまだ知らない絶世の美姫役はやや苦しいものの、その堂々たるドラマティックソプラノは本作品にぴったり。 脇役陣も、引退していた老テナーをヨーロッパからわざわざ招聘して皇帝役に当たらせたり、リューには美貌と見事な歌唱のレオーナ・ミッチェルを配するなど申し分ない。 これで2,800円とは本当に廉い。
★★★★
素晴らしいとしか言いようのない作品
オペラの名作「トゥーランドット」そして、その中でも名盤と言われるこの作品。
評判にたがわず、素晴らしいものでした。
音楽、演出、歌、演技、どれをとっても最高です。
マルトンの氷のような姫、ドミンゴの情熱の王子、ミッチェルの純粋な愛に生きるリューはもちろんの事、皇帝、ティムール王、三大臣全て良し。
洪水のようなドラマティックな合唱、振り付け、舞台装置、そして、心を捉えるアリアの数々。
オペラを少しでも観ようとする人は、外してはならない1枚ですね!
リューの死の場面では涙があふれました。また、マルトンの目に浮かんだ涙も見逃せない。
拍手、拍手です!
★★★★
ドミンゴのカラフに尽きる
1987年4月、メトロポリタン歌劇場でのライヴを収録したDVD。1989年に発売されたLDのDVD化である。
オペラを集めようという者にとってCDで音だけ集める時代というのは既に終わっていて、優れた演出や映像とともにその音楽を楽しむという時代になったということは本当に喜ぶべき事だと思う。こうやって総合芸術としてのオペラをDVDで楽しむとオペラをCDで理解することなど不可能だとよく分かる。オペラの主役はここでのジェイムズ・レヴァインやオーケストラなどではなく、演じている歌い手であり演出しているフランコ・ゼッフィレッリなのだ。

『トゥーランドット』ではなんと言っても名を秘めた王子カラフを誰が演じ歌うかでほぼ出来映えのほとんどが決まってしまう。本作のドミンゴの素晴らしさは格別で凌駕する他の演奏が全く思い浮かばない。まさに決定盤だと思う。特に荒川静香が使ったことで有名になった『誰も寝てはならぬ』(この曲は第三幕の2番目のシーンで歌われる)は圧倒的でこのアリアのためだけに手に入れても後悔しないだろう。

132分が短く感じられるくらい素晴らしい演奏である。幕間の演者と観客のコミニュケーションの素晴らしさも垣間見えて満点である。
★★★★
豪華絢爛
豪華で贅沢な舞台美術が素晴らしくライブで見ているような臨場感が味わえます。マルトンは声はトゥーランドットにぴったりで素晴らしいです。しかし残念ながら視覚的にはとても絶世の美女には見えないばかりか、それを補う演技力も見られません。これを十二分に補っているのがドミンゴのおっとこまえの声と演技です。恐れ知らずで魅力的なカラフを好演しています。例えば、カラフが恋に落ちた瞬間の表情をみていると、「あ、本当に恋しちゃったんだ」と納得してしまって、見ていくうちにマルトンも絶世の美女に思えてくるほどに!脇役もいいです。そして何よりも、プッチーニの美しい音楽に尽きます。
★★★★
[CD] スピリット スーパー・デラックス・エディション(DVD付) [関連Movie]
スピリット スーパー・デラックス・エディション(DVD付)

リリース日:2008-11-26

アーティスト:レオナ・ルイス [movie]

レーベル:BMG JAPAN

Price: ¥3,360

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SHM-CDとは…?
定番の後出し豪華盤です。 今作はUS盤のみ収録だった「Forgive Me」「Misses Glass」とSnow Patrol「Run」のカバーを追加収録、DVDには「Forgive Me」を含めた6曲のMusic Video+「Better In Time」のメイキングを収録。 そして日本盤のみSHM-CDみたいです。 DaughtryのSHM-CDを聴いた限り高音質になったか全く気付かなかったですが、今作はハッキリと高音質になっているのが分かります。(再録と疑ってしまう程) 通常盤を持っているので購入をためらいましたが、ここまで違いがあるなら2枚とも持ってても良いと思います。 バラードばかりで売上に反して、評価はあまり良くないですがここまであからさまな「王道」アルバム逆に新鮮で個人的に好きかな?
ただUKでは既に飽きられ状態?…………と思ったら「Run」がUKチャート首位獲得したみたいです。
★★★★
[DVD] ビゼー:歌劇《カルメン》全曲 [DVD] [関連Movie]
ビゼー:歌劇《カルメン》全曲 [DVD]

リリース日:2006-06-07

アーティスト: バルツァ(アグネス) [movie] カレーラス(ホセ) [movie] ミッチェル(レオーナ) [movie] レイミー(サミュエル) [movie] メトロポリタン歌劇場合唱団 [movie]

レーベル:ユニバーサル ミュージック クラシック

Price: ¥2,940

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見終わって大拍手!
下記に書かれているとおり、最近購入できました。

実は私は十代の頃に、この原作を先に読んでその虜になってしまい、その後も何度か繰り返して読んだ程でした。全体的にアンダルシアを主として地方色豊かなこともさることながら、カルメンという女性の描写の色彩がなんとも刺激的と言うか、色々な場面での様子が眼前に浮かぶばかりに激しく特徴的で、いくつかのしぐさとかセリフを覚えてしまった程でしたね。だからか、後にTVで歌劇を見て少しがっかりした覚えがあります。
しかし、大人になった今、新たな目で歌劇を楽しむことができるようになったと思います。

このアグネス・バルツァのカルメンは確かにアップになった容姿だけを見ると、少し違和感があるのかもしれませんが、彼女はその歌の力と演技で存分カルメンになりきっていると思います。カルメンの激しさや恋に生きる女性らしさ、男性なら惹かれずにはおれない気まぐれな魅力を、特にその歌で表現しきっていると思いますね。聞くほどに、彼女の歌う場面には思わず惹き込まれてしまいます。
ホセ・カレーラスのドン・ホセは、カルメンが惚れずにはおれないようなハンサムでうぶなところが良く出ていますね。おちぶれていっても、その容姿のよさとか育ちがちゃんとしている様子が見て取れる部分で、ドン・ホセらしいです。最後のカーテンコールでもう、感に堪えたような表情で何度も他の2人(バルツァとレイミー)と出てきていましたが、それが納得できるほど、クライマックスでの抑制のある(?)熱演は素晴らしかったです。
というわけで、これは本当に買ってよかった一品です。こんな素晴らしい歌劇がこのお値段とは・・・。
★★★★
11月に再発売されます
定価2,940円でカレーラスを迎えたメトロポリタン歌劇場のオペラが観られると言う魅力と期間限定発売という制約から現在はマーケットプレースでしか購入できませんが、それも11月までの辛抱です。11月12日にもう一度同じ価格で売り出されます。今回も期間限定なので購入希望の方はお早めに。
★★★
歌劇「カルメン」を鑑賞して
 初めてDVDを購入しました。歌劇に関心があり、手始めに「カルメン」を注文しました。たいへんな迫力に圧倒されました。これだけの歌手、また舞台装置を目の当たりに見て、家にいながらにしてこれだけ安価にDVDを楽しめる贅沢を有難く思っています。これからは少しずつ順番に歌劇のDVDを楽しんでいこうと思います。
★★★★
絶頂のカルメン。
カルメンを演じたバルツァは、この時43歳。
とてもそうは思えないほど若々しく、絶頂期の歌唱を聴かせる。

また、ホセ・カレーラスも白血病に罹る直前の演技で、
これ以上ない歌唱が素晴らしい。

カルメンの決定版です。

★★★★
最高の舞台
間違いなく最高のカルメンの記録。強気かつ妖艶なバルツァのカルメンは現代最高だ。そしてカレーラスのホセ。無精ひげを伸ばして本当にみすぼらしい!この主役の二人の絶頂期の迫真の演技と歌唱だから悪いわけがない。レヴァインの指揮、演出、共演者ともに手堅く、いろいろなカルメンの映像があるが、まずは第一にお奨めする。
★★★★
[CD] Spirit [関連Movie]
Spirit

リリース日:2008-04-08

アーティスト:Leona Lewis [movie]

レーベル:Syco/J-Records

Price: ¥1,844

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I Will Be
『I Will Be』という曲が収録されていて、Avrilの『I Will Be』が頭に浮かんだ。実際に聴いてびっくり★Avrilの曲じゃん♪凄い好きな曲☆てかAvrilが好きなんだけど(笑)
他の人が歌っても良い曲だけど、やっぱりAvrilの声が良い!
けど、このアルバムも良い曲入ってる♪てか歌上手いなぁ〜
★★★
きたぞ
旅行中のヨーロッパでBleeding Loveが何度も流れていて、「どこでもこの曲がかかってるな」と思ったのがきっかけで、帰国してみると本人のプロモーションの影響もあり、かなりの人気者になってた。ということで、買ってみた。
ほほう、なかなかキャッチなメロディで聴きやすい。
どこかで聞いたことのあるような単調なメロディだが、声と曲、飛びぬけていて飽きさせない。
★★★
最高!!
素晴らしいアルバムだと思います!
買って損無し!!
何回もリピートして聴いてしまいます!
★★★★
久々の本物!
イギリスでブレイク中のレオナルイス。CDショップで視聴して即買いでした。マライヤ、ホイットニーの再来と言われ、歌唱力もあると思います。くせの無い歌い方に、部屋で聴いてると癒されます。私はEU盤を購入しましたが、ボーナストラックは未収録だったので残念です。日本版が発売される頃には、ボーナストラックも増えていると思いますが、全曲良かったので満足してます。
★★★★
[CD] E=MC2 [関連Movie]
E=MC2

リリース日:2008-04-15

アーティスト:Mariah Carey [movie]

レーベル:Island

Price: ¥1,359

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まずまずの出来
全盛期のアルバムと比較してしまうと物足りないものの
変な曲も無く手堅くまとまっているし、まずまずの出来と言えるでしょう。
クールでライトな8、バラードの13が特に良く感じられました。
★★★
上昇気流
「MIMI〜第2章」というセンスのないレーベルのキャッチはどうでもいいですが、
楽曲自体は、「バタフライ」時代に近いと思う。
勿論、時代とともに変化はしているわけで焼き直しではないが。
R&B,POP,バラード,Rapといった総合的なジャンルという意味で
完全に円熟期を迎えているのではないだろうか?
と、うきうきしてしまうアルバムだと思う。
「バタフライ」以降にリリースされた「グリッター」以外のアルバムは、
周囲が言うほど駄作でもないが「チャームブレスレット」、「MIMI」の
流れは非常に上昇気流に乗っていたと思う。
この作品以降、再び秀作をリリースしてくれることが確信できて非常にうれしい。
そんな作品でした。
★★★
新生マライア第2弾
前アルバム「The Emancipation Of Mimi」で新たなスタートを切ったマライア。
しっとり聴かせる歌姫のイメージから、本格的なR&Bシンガーに変わったという印象。曲調の路線は好みが分かれるようですが、私は結構好きです。

そのせいか、以前のアルバムのMusic Box、Daydream、Butterflyなどは、じっくりと繰り返し聴くことが多かったのですが、前作からは通勤時などに割と気分転換的に聴いています。
本作も前作に続き、リズム重視のノリのよいものばかりで、トータルなアルバムを通じての完成度は高いと思います。ただ、曲のバリエーションは、前作のほうが緩急が付いていたかと思います。

昔からのファンとしては、メロディが印象的なバラードも1曲くらいは欲しいかな。シングルオンリーのスポット企画でもいいので、今後ぜひ実現してほしいですね。
★★★★
円熟味の乗ったマライアのリスタート盤!
結論から言うと、マライアの第2期黄金期の到来とも言うべき完成度の高いアルバムです。
過去のいろいろなことを乗り越えてここまでに達した彼女、女王の貫禄さえも見られます。
ここには油の乗り切った、力の変に入っていない自然体のマライアがあります。表現力、抑揚あるヴォーカルもピカイチです。
曲もこのアルバムに関しては捨て曲はありません。今まで、いい曲だけをセレクトして焼きなおして聴いていたのですが、全曲がいい曲で、すぐにその魅力に取り付かれます。
曲順も見事に緩急入れ混じってうまくつないでいて曲中にあるMCの掛け合いもGOOD!-でも少しうるさい気もしないではありませんが、、。
ただ最初の1曲目だけはどうも、、。コピーはシングルになった2曲目からの方がいいかもしれません、、、(この曲、ビルボードでチャートNO1の数をエルビスの持つ記録を超えたそうです。)

ジャケットもいいです。同時期に出た下品なジャケットのマドンナと対極にあります。
これからの季節、ドライブで聞くには GOO!飽きずに長く聞かせてくれます。ぜひお手元に。
★★★★
これで今後しばらくは安泰かな?
すでに金字塔となった前作と比較されてしまうのはしょうがないと思いますが、やはりこれは別物だと思いますので、正直邦盤の『MIMI第2章』というのはかなりファンをバカにしたタイトルだと思います。それはまぁ置いといて。

各曲の個性が主張し合う印象が強かった前作との決定的な違いは『統一感』かと。やさしく、ときに気だるく歌うマライヤがアルバム全体に見られます。まったく曲が発表されていない最初の頃(タイトルが『That Chick』だった頃)は『It's Like That』のようなキラーパーティチューン攻めするのかと思ってましたが、『Touch My Body』が先行となり意表をつかれ、そしてこれが個人的には『Always Be My Baby』以来の名曲だっただけに期待が高まっていたら想像以上の良作だったので安心。

正直オープニングの『Migrate』だけが微妙な立ち位置です。DanjaとT-Pain、流行者コンビが前に出すぎ。。。ここを抜けると『Touch My Body』『Cruise Control』『I Stay In Love』『Side Effects』『I'm That Chick』などの心地よいサウンドが待っています。曲の並べ方がいつもどおりなのはもはやご愛嬌ですが。中盤は少々ダレますが、後半はやはり名曲の『Bye Bye』などが待っているのできっちりと締めるところは締めますといった感じ。

といったわけで即効性はないかもしれませんが、聴き込めば込むほどのめりこめる長く楽しめそうなアルバムです。
★★★★
[CD] Hard Candy [関連Movie]
Hard Candy

リリース日:2008-04-28

アーティスト:Madonna [movie]

レーベル:Warner Bros.

Price: ¥1,845

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チャレンジしまくるマドンナ
いろんなことを、自分のやりたいようにやっているマドンナ。
でも努力は欠かさない。
その結果がこのCDだと思います。

ジャケは確かにオバサンが無理しちゃってる感がありますが、この年齢でこの体型を維持し、この格好を出来るのはマドンナだけ!
曲もイイです。
洋楽を聴かない母ですら、ドラマ「チェンジ」の曲が気に入って、車で聞いてるようです。

私も年をとるなら、こんな風に美しくカッコよく年を重ねたい・・・。
マドンナは全ての女性の理想像です!
★★★★
マドンナは大好きですが
このアルバムは正直な感想を言うと、少しガッカリしました。
マドンナは大好きでコンサートにも行きました。
いつもならファンの欲目で「すごく良い(はず)」と思ってしまうことも。
しかし、このアルバムは曲調がアップテンポで単調で、
何度でも聴いてみたいと思えるものではありませんでした。
買ったもののケースにしまったままです。
個人の好みの問題もあるかとは思いますが、新しいアルバムに期待します。
今回はジャケットのセンスも好きになれませんでした。
大好きだからこそ、期待が大きくなってしまうのかもしれません。
マドンナ様!かっこいい
言わずと知れたマドンナ様の新作。
まったく衰えを知らずリリースされた新曲は
かっこいいし、POPでちょっとエロ。
4minutesのMVにはジャスティンももちろん出てるし、日本人のアニメーションダンサーが
登場しているのも、新しいもの好きのマドンナらしい発掘力。
MV映像はフルCGでとにかくかっこいいの一言です。
マドンナ様、突っ走ってほしいです。
★★★★
かなりいい!
もともとマドンナ結構好きだったんですが、初めて洋楽を買いました。
やっぱり凄いですねマドンナ。50歳であの美貌ってだけじゃなくて曲の完成度も半端じゃないです!歌詞も素敵なモノも多いですし、自分的には『4 MINUTES』,『GIVE IT 2 ME』,『MILES AWAY』,『DEVIL WOULDN'T RECOGNIZE YOU』が気に入りました。でもどれもいい曲ばかりでした。
今度はマドンナの他のアルバムも買ってみようと思います!
★★★★
逆にこれだけのスタッフ使ってこれくらいかという印象
ティンバランド ジャスティン カニエウエストを使ってうまくまとめました、
とは聞こえがいいですが、ブリトニーならもっといいのができたと思います。
一番どうなんだろうと思うことは、この時期にファレルをメインプロデューサー
で使ったことでしょう。いま彼は明らかにネタ切れおこしていて、むしろマドンナに
救ってもらった感じです。
 それに世界の評価はたぶん50歳にしてはすごいというのが前提な様な気がしますね
4ミニッツ以外陳腐だし、マドンナってことで批判が出ないんでしょうが。
正直、ハウスから入った人も、プロデューサー陣が好きで聞いた人も、何とも中途半端
に感じるはずです。
[CD] As I Am [関連Movie]
As I Am

リリース日:2007-11-13

アーティスト:Alicia Keys [movie]

レーベル:Zomba

Price: ¥1,844

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基本的にはいいが、何でもかんでも声張り上げるのは…
前2作も自己主張を忘れない強さが感じられる作品だったけれど、この作品の強靭さは尋常じゃない。
自分が表現したい音を追及し、とことん突き詰めて形にしようとする気概が伝わってきます。
出来としても楽曲の幅は広いしアルバム全体の流れは計算されているし、なかなかのものです。

が、相変わらずヴォーカルスタイルには単調さを感じます。
出だしこそ抑えて歌うこともありますが、段々と声を張っていきピーク時ではどの曲も同じような声の張り方。
珍しくそこまでいかなくても、コーラスが張り上げてるので正直「またか…」と思ってしまいます。
そういうパワフルな唱法が似合っているのは間違いありませんが、何事も限度ってものがあります。
しかも聞いてる限り抑えた歌い方だってものにしているようなので、要は本人のさじ加減ですね。
終始抑えた歌い方をするような曲が一曲でも入れば、さらにアルバムに幅も奥行きも出てくると思います。

今年の夏フェスで生で歌を聞きましたが、上記で述べたことをCD以上に痛感しました。
ただし逆に言えば、まだまだ上を目指せる余地があるということも実感したと言えます。

それに、少なくともこの人がすごい人だってのは間違いないと思います。
あの歳で話題の新人としてデビューしながら、事務所の意向に流される様子なく自分を貫いているのだから。
この作品で変わったという意見は多いし音楽面では確かにそうですが、彼女がやっていることは本質的には何も変わっていないと思います。

資質があるのは間違い上に年齢を考えれば確実にこれから変化していくので、
いつか真に名盤と言われる作品を生み出してくれることを期待します。
★★★
変らずかっこいいアリシアワールド
 本アルバムの「ノー・ワン」は全米チャート1位に輝いただけでなく、ほとんどの楽曲にアリシアの知性が込められ、相変わらず個性的な仕上げになっている。
 ボーナスDVDはハリウッドボウルでのコンサートの3曲が収録されている。ビッグバンドを配しいつに無くジャズっぽいR&Bライブに上がっており、個人的にはお気に入りなのだが、曲が途中でカットされてしまうなどあくまでもサンプル。同コンサートのフルDVDの発売が待たれる。続く映像のノー・ワンメイキングはあくまでもおまけ。
 それにしてもグラミー賞を総なめしたアルバム「ソングス・インAマイナー」の衝撃が凄すぎる。この人は頭が良いだけに何でも器用にこなすが、違った次元の努力でまだまだ伸びるはずだ。
★★★
R&Bの原点に回帰したルネサンス的アルバム
その昔,R&Bがリズム&ブルースと呼ばれていた頃,ロックン・ローラーが黒人音楽に深い敬意を表していた頃,そして何より,ロックにもソウルにも「詩」があった頃の音楽。
アリシア・キーズの3rdアルバムはそんなスピリットを感じさせる。伊藤なつみ氏のライナーノーツによれば,アリシアは本作を「ジャニス・ジョプリンmeets アレサ・フランクリン」と語ったというが,まさにそんな表現がピッタリだ。その典型が,オーセンティックなピアノ・バラード「No One」。シンプルなメロディーを伸びやかなヴォーカルで雄大に歌い上げる様はアレサ・フランクリンなどR&Bの先駆者のみならず,ジャーニーのスティーブ・ペリーや元J.ガイルズ・バンドのピーター・ウルフなど黒人音楽に傾倒するロック・シンガーにも相通じるものがある。同路線の「Sure Looks Good To Me」なんてロッカ・バラードと言ってもいいぐらいだ。だからといってアリシアが路線を変更したというわけでない。R&Bのルーツに帰ったのである。実際,素朴で温もりのある「Superwoman」では,ゴスペルの影響を垣間見せる。テンプリーズをサンプリングした「Teenage Love Affair」や「Wreckless Love」などの夢見心地なアップテンポでは,70年代ソウルが持っていた「輝き」を忠実に継承して見せている。そして「Where Do We Go From Here」。僕はこの曲が一番好きだ。エモーショナルなヴォーカルとクールなコーラスの対比が絶妙で「孤高」という表現が当てはまる傑作。ジョン・メイヤーを起用し,春の陽光にも似た穏やかで優しげなバラード「Lesson Learned」も素晴しい。流麗なピアノ・ソロなど心が洗われる。
というわけで,またしても傑作を創り上げてしまったアリシア・キーズ。こりゃ聴くしかないでしょ。
★★★★
powerful, inspiritual, just rock rock rock!!!
Alicia Keys
私は最近彼女の存在をTVで知りました。
no one を歌う彼女がとても気になってしまいました。
楽曲も声もとても素晴らしいのですが、ステージが楽しい。。。
ピアノを弾きながら、パワフルで、躍動的で彼女の歌っている姿はとても素敵!
★★★★
Wonderful! 
デビューの頃からずっと聞いてきたアリシア。 今回もアリシアの歌声は素晴らしいと思います。曲によって好き嫌いはあると思いますが、アルバム全体から彼女のソウル・パワーを感じます。UK版はライブDVDも付いているので、お得感がありました。 パソコンでも再生できました。
★★★★
[CD] スピリット [関連Movie]
スピリット

リリース日:2008-04-23

アーティスト:レオナ・ルイス [movie]

レーベル:BMG JAPAN

Price: ¥2,300

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新星現る!?
90年代にタイムスリップしたような気分にさせてくれる素敵なアルバム。
マライア・キャリー、セリーヌ・ディオン、シャナイア・トゥエインの3強以来の正統派の大物になるかもしれないと思わせる部分も確かにある。真面目そうなのでかなり伸びるだろう。


Bleeding Loveを聴くとディオンの「哀しみのハート・ビート」をなぜか思い出してしまう。
この曲の邦題が「血塗られた恋」とかじゃなくてよかった。
★★
久方ぶりのメジャーヴォーカリスト
久方ぶりにいいヴォーカリストに出会いました(5オクターブ操れるとか・・・昔グラハム・ボネットが4オクターブだったかな・・?)。どの曲を聴いても悪いものはない!彼女の魅力が詰まったアルバムに仕上がっている。感じとしてはマライヤ・キャリーとかに近いのかな。
★★★
[CD] Jordin Sparks [関連Movie]
Jordin Sparks

リリース日:2007-11-20

アーティスト:Jordin Sparks [movie]

レーベル:Zomba

Price: ¥1,844

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流石です!
American Idleのオーディションで予選を見た時から、この子は絶対に行ける!と思った通り、デビューアルバムも上出来。どこまでも可能性を感じさせる歌声。しばらくはうちでヘビーローテーションになること間違い無し!
★★★★
オススメです!!
彼女の前向きな歌詞がとっても好きです。
彼女本来の明るい性格が、歌に溢れています。
英語がわからない人でも、このサウンドを聴くだけで、
気に入る方が多いのではないでしょうか^^
★★★★
最高!!
アメリカン・アイドル6から見ました。
その中でもジョーダンは毎回上手になるし
バックコーラスに負けない歌唱力と
人をひきつける魅力のある女の子です。
歌っている姿は貫禄です。
本当は是非、歌っている彼女を見てほしいですが
このCDも彼女の魅力がでる曲が選ばれていて
とてもいい作品だと思います。
いま再放送されてます。
見れる方は是非見てください。
少し前に再放送でシーズン5もやってましたが
エリオット・ヤミンもとても素敵な声です。
★★★★
17歳!!
あのアメリカンアイドル2007での優勝者。若干17歳。
ルックスはそこまでって感じですが歌唱力はあると思います。
元気出ます。
1、7、13オススメ・∀・
★★★★