『Ladder』関連商品
- [CD] アイデンティティー(DVD付) [関連Movie]
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リリース日:2008-05-01
アーティスト:My Little Lover [movie]
レーベル:エイベックス・エンタテインメント
Price: ¥3,990
Review
- アイデンティティーですか。
- 素晴らしい一枚でした。
今振りあければ、アルバム発売までのシングルちょくちょく出しが
何のためって感じでした。
DVDのビデオクリップは★2つ、曲のイメージを変えてしまうもの。
といってもakkoのイメージだから仕方ないですね。
何かを探し求めてる、
それはakkoのアイデンティティーなんですね。
見つかったのかな?
ファンなので★5つつけさせていただきます。 - 思っていた以上に
- 良いアルバムでした。
一時期,凝ってはいてもややスケールの小さい曲が多いなあと思っていたのですが,このアルバムはストレートに音楽に挑戦し打ち克っている印象を持ちました。リピートして聴くことにも耐えられる強さを持つ曲ばかりだと思います。良い買い物だったと思います。 - とても品質の高いアルバム☆
- 全体としてとてもキレイにまとまってるし、1曲1曲も聞いていて気持ちイイ気分に浸れるものが揃ってます。何気ないとき、ついつい聞いてしまいたくなるようなアルバムです♪
新生MY LITTLE LOVERは、良い方向に進化していってると実感できました☆ - まとまりのあるマイラバ最新作!
- 昨年から今年にかけて発売されたシングル収録曲が多いものの、
マイラバソロプロジェクトの第二弾アルバムとして、
非常に粒ぞろいの名曲がちりばめられて、
まとまりのある曲群が収録!
いい意味で過去のマイラバを踏襲した曲もあり、
新生AKKOらしい今までとは違った曲もあり、
また歌い方を曲によって使い分けているように聴こえて、
曲も歌もすごくいいものに仕上がってます。
アルバムのみの収録曲としては
「Spell」「愛と平和」が特にいいです!
何度も何度も聴いてしまうおすすめのアルバムです。 - 大人のマイラバ、傑作です!!
- この新作の魅力は、akkoの大人のボーカルと落ち着いたメロディーにあります。
全体通して聴くと、それがよくわかります。
昼下がり午後のアンニュイな雰囲気にぴったりはまる傑作アルバムだと思いますよ!!
収録内容は、既発のシングル4枚を中心に構成されています。
シングルカップリング曲を含めると、半分近くが既発の曲となっています。
で、今回完結するビデオクリップですが、
ラビリンス→イニシャル→アイデンティティー3曲が繋がり連続した映像で収録されています。
おもしろいのは、アイデンティティーが終わると再びラビリンスに戻るようになっているところですね。
見事なエンドレスビデオとなっていますよ!!
- [CD] アイデンティティー [関連Movie]
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リリース日:2008-05-01
アーティスト:My Little Lover [movie]
レーベル:エイベックス・エンタテインメント
Price: ¥3,059
Review
- まとまりのあるマイラバ最新作!
- 昨年から今年にかけて発売されたシングル収録曲が多いものの、
マイラバソロプロジェクトの第二弾アルバムとして、
非常に粒ぞろいの名曲がちりばめられて、
まとまりのある曲群が収録!
いい意味で過去のマイラバを踏襲した曲もあり、
新生AKKOらしい今までとは違った曲もあり、
また歌い方を曲によって使い分けているように聴こえて、
曲も歌もすごくいいものに仕上がってます。
アルバムのみの収録曲としては
「Spell」「愛と平和」が特にいいです!
何度も何度も聴いてしまうおすすめのアルバムです。
- [CD] The Ladder [関連Movie]
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リリース日:2004-11-16
レーベル:Eagle
Price: ¥1,164
Review
- 90年代Yesの傑作
- 前作「Open Your Eyes」の不評から一転、これは往年を思わせる傑作だ。
最初の1曲でもう、あのシンフォニックなイエスが戻ってきたと嬉しくなる。
ジョン・アンダースンの歌声に、スティーブ・ハウの巧みなギターワークはもちろん
前作から加わったイゴール・コロシェフのシンセワークも、
この美麗なサウンドを作るひとつの要素といっていいだろう。
80〜90年代での彼らのアプローチであったキャッチーなポップさも残しつつ、
往年を思わせるシンフォニックな質感を融合させたことで、
バンドとしてのひとつの解答を示したといえるアルバムだ。 - 90125YESの終着点?
- エアロスミスやボン・ジョヴィのヒットで知られる名プロデューサー、ブルース・フェアバーンの最後のプロデュースとなった作品。
前作、『オープン・ユア・アイズ』が不完全燃焼に終わった為か、本腰を入れて製作された本作は、洗練されたポップスでもあるが、随所にイエスらしさが現れており、だからこそイエス信者だけでなく、万人にも聴きやすいイエスとなっている。?や?など、9分を越える大曲を含むものの、その長さを感じさせない構成力と演奏力はさすがイエスである。?、?はイエス流ポップスの最高峰だと思うし、?は一般受けしそうなラブソングなど…、『ビッグ・ジェネレーター』以降精彩を欠いていたイエスだが、近年まれに見る傑作といえよう。このアルバムで正式加入したビリー・シャーウッドとイーゴル・コロシェフの二人の若い血の貢献も見逃せない。
しかし、このアルバムを最後に二人は脱退して、2001年に出した『マグニフィケイション』がオーケストラとの中途半端な融合の駄作だったことを考えると、二人の脱退は悔やまれる。
2002年にはリック・ウェイクマンが再加入して黄金期のメンツで日本に来日したYes。そろそろニューアルバムが出てもいい頃だが。
- [CD] Snakes & Ladders [関連Movie]
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アーティスト:Frank Tovey [movie]
レーベル:Mute
Price: ¥1,351
- [DVD] Great Caruso (Sub) [DVD] [Import] [関連Movie]
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リリース日:2008-03-25
レーベル:Castaway Nw UK
Price: ¥1,650
- [DVD] No Direction Home (2pc) (Full) [DVD] [Import] [関連Movie]
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リリース日:2005-09-20
レーベル:Paramount
Price: ¥1,409
Review
- 「いつも人に向かって歌っていた」などディランの言葉が印象に残る
- Robert Zimmermanという名前からしてユダヤ系の彼はミネアポリスの大学に行く。あそこは反ユダヤ的な雰囲気があってBob Dylanという芸名に改えたと云ってたけど、確かカート・ヴォネガットも一族の出身地でドイツ系の人が多いところとか書いていたな、とフト思った。ラストは有名な「ユダ!」という観客のヤジに「デカイ音でやろうぜ」とバンドのメンバーに云ってLike a rolling Stoneを歌う場面だけど、スコセッシとしてはオチをつけたのかなとも。
「歌詞の意味なんて10年もたてば変わってしまうよ」「自分でもわからないのに、歌の意味を聴いてくる連中はバカか」みたいな。歌詞の意味なんて変わっていまう、というのは深い言葉だ。Jewelの"Life unknown"が9.11以降、自由主義社会を守ろうみたいな感じに変わってしまったようなことも受けいれていかなければならないのかな。「ブーイングはレスペクトする。優しさは時に人をダメにするから」なんていうのも深い。
アル・クーパーはLike a Rolling stoneのオルガンを弾いてからツアーにも同行するようになったといっていたが、ケネディ大統領が暗殺されたダラスでのコンサートにビビッてバックをやめ、そこから後のThe Bandのメンバーたちが演奏しはじめたなんていうのも知らなかったな。ヨーロッパ公演での記者会見で、さかんに自分の音楽のことを"American Music"と語っていたのが印象的。 - 永久保存版
- ボブ・ディランの絶頂期は、1966年のヨーロッパツアー時だと思っています。前半アコースティック・ギターによる弾き語り、後半はバックバンドでのロック。このDVDにはその時の映像が、なんとカラーで、しかもクリアーに映っているのです。これまで、40年間、ブートレッグも含めても巷に出てこなかった映像。それが自宅で見ることができる
のです。でも、イギリスでは、結構やじられていたのですね。ロックに対するブーイング。ディランの疲れて、困った表情や言動も見事に捉えられています。もちろん、ディランの誕生から、66年までのヒストリーがメインであり、名監督マーティン・スコセッシですので、同時にアメリカの歴史も描かれ、レベルの高い音楽ドキュメント映画となっています。 - ディランの一瞬は、凡人の40年!
- 3月に映画を観て、ディランに申し訳ない気持ちで書き込みました。
内容については、他の方が詳しく書いておられるので省きますが、大変見応えのある作品でした。当時PPMのコピーバンドに熱中していた私にとって、エレキ化(?)したディランの姿は、『裏切られた!』とまでは行かなくとも結構ガッカリしたことを覚えています。その後のディランの記憶が殆どないので、私の周囲から彼の話題は早々に消えていったのかもしれません。それからは、ストーンズ・クリーム・クラプトン等を経てジャズに出会い、現在はブルースも居心地の良い音楽となっています。
懐かしい気持ちで映画館に足を運びましたが、まさに「目から鱗」を実感できました。ディランの電化サウンドの何と素晴らしいことか!凡人の私には、40年の歳月が流れてようやく理解できました。『ディランは過去の人』と自分勝手に思い込んでいたので、今回映画を観なかったら、大いに誤解したまま一生を終えるところでした。今なら理解できるだけに、『みんなどうしちゃったんだよ!』と聴衆に訴え返す彼の姿が痛々しくてやり切れません。
映画「ストレート・ストーリー」の、若者と焚き火を囲んで語り合うシーンで、『年を取って一番つらいことは何?』という、いささか不躾な問いかけに対し、主人公の老人は『それは、自分が若いときのことをはっきりと覚えていることだ』と答えています。暇つぶし半分で入場した「NO DIRECTION HOME」でしたが、若かったときのことを山ほど思い出し、いささか無念な気持ちで映画を観終えました。凡人の私には、この40年の音楽遍歴は試行錯誤の連続でしたが、『ま、それはそれで楽しかった』と自分を慰めているところです。
- 良かったです
- まず仕様について。リージョンコードは1。我が家の国産DVDプレーヤーでは再生できませんでした。あと有難いことに、英語字幕がついています。これは出演者のコメントおよび歌詞だけでなく、ライブ会場での客同士のやり取りや野次に至るまで全て対応しています。ですので、リスニングの問題はかなり解消されると思います。
中身について一つ言及するとすれば、どんなディランファンでも彼への認識を新たにするというか、個々のファンが自分なりに描いているディラン像を拡張するのに十分すぎる力作だと感じました。
余談かもしれませんが、ディランだけでなく、同時期に活躍した名立たるアーティスト達の映像も見ることが出来ます。コメンテーターとして出演している人たちはもちろんのこと、Peter LaFarge, Jim kweskin Jug Band, John Heraldなどなど。不勉強な私にとって、この作品は当時のフォーク・サーキットを窺い知る絶好の資料でもあります。 - キリストの受難の日々のようだったディランのツアー記録
- これは聴衆やマスコミの批判に立ち向かい、傷だらけになりながらも、必死に闘い続ける偉大なロックアーチストのの記録だ。
デビューに至るエピソードやウディ・ガスリーに会いに行った話なども、もちろん面白いけど、最も注意を惹き付けられたのは、ディランがロックバンドを率いてからの、受難の日々だ。聴衆のブーイング、他のミュージシャンたちの困惑。「雨の日の女」で歌われる「奴らは石で打つだろう」というのは、この批判のことなのか。これはドラッグの歌という説もあったので、私はあまり気にしていなかったが、当時のこの大騒ぎのこともディランの頭の中にあって、歌っていたのだろうか?
そしてラストの『ユダ!」の野次に応えるディラン。CDでは聴いていたが、映像で見ると、ディランはそんな野次は全然気にしてないようにも見える。だが私には、既に傷だらけになり、それでも立ち上がろうとするボクサーのようなディランが見える。そして「でかい音でやろうぜ」と言い、ライクアローリングストーンが始まる。この時、聴衆はどんな思いでこの歌を聴いたのだろう?そしてディランはどんな思いで歌ったのだろう?「どんな気がする?」という歌詞をディランは誰に向けているのだろう?聴衆か?それとも自分自身なのか。帰る家もないのは、ディランなのか、聴衆なのか?
この後、ディランはバイクで事故を起こし、活動を休止する。もしこの事故でディランが死んでしまっていたら、人はこの騒ぎで、疲れ果てたディランが自殺したと思ったのではないだろうか?
アイドルでもなく、金持ちでもない、理解もされず、聴衆の無遠慮な攻撃に晒された痛々しいディランの姿は、キリストの最後の日々とオーバーラップした。
- [CD] White Ladder [関連Movie]
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リリース日:2000-07-31
アーティスト:David Gray [movie]
レーベル:RCA
Price: ¥1,650
Review
- イギリス人もブルースできる!
- 苦節10年のイギリスの苦労人。
アイルランドでの地道な活動で、babylonがラジオでヘビーローテーションされ、10年目にこれが本国でも大ヒットとなる。
ハスキーな声、細やかな心象描写。
babylonが素晴らしいのは、彼の苦労人としてのブルースが歌に込められているからなのかも。
This years love おすすめです。(イギリスの同名映画の主題歌になりました。) - 素晴らしい歌が凝縮された傑作!!
- ジャンルという枠を越えて身体に染み込んでくる曲がここにある。純粋な歌の力には驚くほど安らぎと感動を与えてくれる。
もし、今あなたが歌モノを探しているなら一度は聴いてほしい!
アコースティックとエレクトリックなサウンドはシンプルで心地よい。
雑音だらけの世の中で、このアルバムを聴いてる時は心が落ち着く。
- [DVD] Ivan the Terrible [DVD] [Import] [関連Movie]
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![Ivan the Terrible [DVD] [Import]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/31inB2t0OtL._SL160_.jpg)
リリース日:2005-10-18
アーティスト: Prokofiev [movie] Riche [movie] Paquette [movie] Abbagnato [movie] Phan [movie]
レーベル:Tdk DVD Video
Price: ¥3,100
- [DVD] From Start to Stardom [DVD] [Import] [関連Movie]
- [CD] Jacob's Ladder: Original Motion Picture Soundtrack [関連Movie]
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リリース日:1993-10-26
アーティスト:Maurice Jarre [movie]
レーベル:Varese Sarabande
Price: ¥1,126
Review
- モーリス・ジャールの意外な音
- 全編、不安感を煽るうめき声やノイズに近い音がいっぱいでその合間にピアノの美しい旋律、そして「トミー・ボーイ」と映画同様異様なサントラですが、見事にはまりエンドレスで聞いちゃうアルバムです。音楽は意外にも大御所のモーリス・ジャール。エンニオ・モリコーネの「遊星からの物体X」並の驚きの音楽でした。
![From Start to Stardom [DVD] [Import]](http://ecx.images-amazon.com/images/I/51KM10YRB6L._SL160_.jpg)











