『LEAVING』関連商品

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[CD] Leaving Through the Window [関連Movie]
Leaving Through the Window

リリース日:2002-05-21

アーティスト:Something Corporate [movie]

レーベル:Drive-Thru

Price: ¥1,408

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試聴しました!
声が澄んでいてすごくイイと思います。それにとってもポップなカンジで聴きやすいです。
これは買いですね!!
★★★
ニューパンク
メロコア,エモとはまた違ったパンクでいかにも万人受けしそうな癖のないメロディアスなパンク。とにかく突っ走り系パンク大好き人間には敬遠されがちだが、ボーカル&ピアノのアンドリュー氏の作曲センス、音作りセンスには脱帽。ミッドタウン、ヒィンチよりも甘いポップセンスが光る。彼らの初フルレングスとなる本作はビリージョエル、エルトンジョン、ベンフォールズに通ずるピアノパワーポップ&ロックというスタイルに,Counting Crowsも好きだというアンドリュー氏のシンプルなアメリカンロックの感覚が感じられる作品。2000年初期の新世代パンクバンドと言えるのでは?
★★
新しい発見!
メロデイー、ヴォーカルのサウンド、リリックス、
どれをとっても今までに感じたことのない
新しい感覚を持った音楽だと思いました。
「パンク」だなんて信じられない!
でもしっかりパンク。
★★★
元気がでるアルバム!!
パンクというよりは、親しみやすいポップな感じです。それぞれの曲に個性があって、歌い方も工夫しているようです。伴奏にピアノのメロディーが入っている曲もあり、聞き返したくなるような曲ばかりです!
洋楽初心者のかたでも気に入られると思います。ぜひ聞いてみてください!
★★★★
[CD] リーヴィング・スルー・ザ・ウィンドウ [関連Movie]
リーヴィング・スルー・ザ・ウィンドウ

リリース日:2006-07-19

アーティスト:サムシング・コーポレイト [movie]

レーベル:ユニバーサル インターナショナル

Price: ¥1,980

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しっとりと激しく
このアルバムを買った当初は、バリバリのメロディックパンクが好きだったからこのアルバムはあまり聴かなかった。当時6はかなり気に入ってたけど。そしていつしか、この魂の詰まった音の素晴らしさに気づき、私の中でこのバンドは神格化された。中心人物のアンドリューのカリスマ性や楽曲に隠された素朴なパワーに惹かれ、今でも聴き続けていける名盤となった。いやこのアルバムは命盤と言っていいのかもしれない。

聴いたことのない人は、今からでも全然遅くない。アンドリュー・マクマホンのピアノパンク序章を体験してみてはいかがでしょうか?気に入ったならば2ndアルバムとサイドプロジェクトのジャックスマネキンもお忘れなく
★★★★
傑作
Something corporateのファーストアルバム。
はじめに聴いたときは、これがファーストアルバムなのかと驚いてしまった。
ファーストでここまで完成された作品ができるのかと。
「Punk Rock Princess」や「If You C Jordan」ではキャッチーなパンクロックを聴かせ、
そういうタイプのバンドなのかと思わせるが、アルバム後半、「Cavanaugh Park」「Globes and Maps」あたりの曲では

心の深い部分にある感情をしっとりと歌い上げ、音楽性の広さをアピールする。
それにアルバム全体に流れるいわゆる「青っぽい」切なさが曲をより厚くし、
甘さだけに堕ちないようノイズのかかったギターで余韻を残す。
アルバムが終わる頃にはそのスケールの大きさに圧倒されてしまう。

ファーストでここまで凄い物を作ってしまうと次でショボくならないかという心配もしてしまうけれど、
先日発売したセカンドアルバムを聴いて彼らに限ってそんなことはないのだと安心した。
曲の多さ・多彩さもあいまってまとまりのない印象を受けるが、一曲一曲のクオリティが
半端ではないのでさほど気にならない。

いまイチ押しのバンドで、これからも期待していいと思う。

★★★★
すがすがしい
私はよく曲を聞いて、ある程度売れているような曲を買う傾向があるのですが、ジャケットと曲を数曲視聴して思い切って買ってしまいましたが聞けば聞くほどいい曲です。特に私は3トラック目の「I Woke up in a car」が曲も歌詞も大好きです。10代若さぜんかいです!洋楽をあまり聴かない女の子にもおすすめです。歌全体に元気があるのでドライブしながら聞きたいCDです
★★★
最高!!
メンバーのほとんどがまだ10代という新人バンド。最近ラジオで結構かかっている「イフ・ユー・シー・ジョーダン」をはじめ、どの曲もピアノを取り入れた新しいロックになっています。「アイ・ウォント・トゥ・セイブ・ユー」などなど、どれも新鮮味があってロック好きな人にもメロディアスな音楽が好きな人も気にいると思います。
★★★★
[CD] ALL IS VANITY [関連Movie]

リリース日:1994-12-16

アーティスト:角松敏生 [movie]

レーベル:BMGビクター

Price: ¥3,059

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隠れた名盤
何度聴いても飽きません。 角松氏らしい夏サウンドあり、バラードあり、そしてスティーリーダン的‥ そして参加ミュージシャンが凄いです。 日米のトップミュージシャン揃い踏み。 彼しか集められないんじゃないでしょうか。 ラリーカールトンとジョーサンプルが日本人のalbumに、しかも生涯ベスト5(個人的見解m(_ _)m)に入るんじゃないかと言う名演。 タイトル曲のバジーフェイトンのsoloなんて鳥肌モノ☆ 他にも脂が乗り切ったマイケルランドウのカッティングにズシっと来るsolo 外国ミュージシャンが目立つ本作、その中で加納秀人はラストを飾るに相応しい圧巻なパフォーマンス‥ ギャラは?って心配してしまう程の文句なしの一枚です。
★★★★
内省
あるミュージシャンが、著書の中で「内省的なことを歌うのは実はとても簡単なことなのだ。しかし、それがミュージシャンとしてのレベルをどれだけ落としてしまっていることか」と述べていた。その一節を読んだ時、私は激しく反感を覚えたものだ。
このアルバムはのちの彼の作品「あるがままに」と並ぶほど、内省的な内容になっている。限りなく自己の内側を見つめ、しかし同時に、ひとりの“ミュージシャン”としての自らを客観的に見つめることも叶っているではないか。このアルバムを聴けば、それがちゃんとわかるはずだ。それは彼が常に表面張力ギリギリのところまで自分を持って行って音楽に向かっているという証拠でもある。
女性の私は、「WHAT IS WOMAN」を聴いた時、胸が切り裂かれるような気持ちになった。自らの限りない問題に対峙すること。そして、それを体当たりで表現すること。このアルバムを聴いて、人間としての真摯さ・痛々しさ、表現者としての強靱な姿勢を感じ取れない者は、音楽のみならずすべての事柄を論じる資格のない人間だと思う。
★★★★
2度と出ない至上の傑作であり問題作
私の拙いレビューではとてもこのアルバムを語ることは出来ない。
何度聴いても引き込まれる至上の傑作。
このアルバムを境に、角松は凍結への道へと進んで行ってしまう。
身を切る様な辛さと重さ。
しかし私はこのアルバムに何度も救われた。
これから角松を聴く方には、最初には聴いて欲しくない。
しかし絶対に聴いて欲しい角松の最高傑作であることに間違いない。
★★★★
凍結前の最高傑作
失恋という言葉では済まされないけど、愛する人との決別を経験した人なら、詩の意味がきっとわかると思います。心が深い闇の淵にあるとき、負のエネルギーがこのアルバムを完成させたのかもしれません。すばらしいバックミュージシャンで彩られたすばらしい楽曲があなたを待っています。凍結前の最高傑作です。
★★★★
ラリー カールトン、ジョー サンプルのソロは天下一品!。
冒頭の「夜離れ」は、ドナルドフェイゲンの『The Nightfly』の「I.G.Y」を彷彿させられる。「夏回帰」「海」「ただ一度だけ」「ALL IS VANITY」「DISTANCE」は、個人的に気に入った作品。「ただ一度だけ」は転調が多いながらも違和感なく美しいメロディーと歌声、アレンジ。「DISTANCE」も同様に傑作バラード!打ち込みなしでバンド主体という点、且つ全体を通しての完成度が非常に高いアルバム!。ラリー カールトン、ジョー サンプルのソロも流石、天下一品!。星7つ!。
★★★★
[CD] Leaving Home best live tracks II [関連Movie]
Leaving Home best live tracks II

リリース日:2003-11-21

アーティスト: 大村憲司 [movie] 大貫妙子 [movie]

レーベル:ビクターエンタテインメント

Price: ¥2,500

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日本の“ギターの神様”
すばらしいです。世界に誇れる日本人の一人
大村憲司さんのライブ音源です。
間違いなく日本が誇る最高のギタリストです。
特に3曲目「トーキョーローズ」での
ギタープレイはまさに「侍」!本当にすばらしいです。
とにかく聴くべきです。もはや日本の“ギターの神様”いや
世界の“ギターの神様”です。亡くなられたのがあまりに惜しいです・・・
★★★★
未発表曲が嬉しい?
 ?の方は未発表曲なしだったが、?は未発表曲が5曲も収録。未発表曲はどれも気に入った。往年のフュージョンを思わせる曲調の「トーキョー・ローズ」が一番のお気に入り。Dマイナーの4ビート「グリーディ・ウーマン」とワルツの「ザ・レディ・イン・グリーン」もとてもいい曲だ。大貫妙子との共演曲「突然の贈りもの」も良かった。クレジットを見たときはアコギと歌で演奏しているのかと思っていたが、キーボードが伴奏を付けており、その上で大村憲司のギターがメロディーを奏でる。次に大貫妙子が登場する、その後ろでオブリガードのフレーズを奏でる大村憲司。渋い。
 キーボードの音色がイマイチなどの不満もあるが、大村憲司のギターが堪能できるだけでありがたい。個人的には?より、こちらの?の方が気に入っている。
★★★★
こんなの、もっともっと出してくれ
これはまた、とても貴重な音源を出してくれたものです。晩年のライブ音源が残っているとは思っていたが、未発表曲中心のアルバムが出るとは思っていませんでした。これほどのオリジナル曲をもっていながら、またこれほどのミュージシャンでありながら、なんでもっと自己名義の作品をリリースしなかったのか、今もって不思議ではある。しかし、それよりも何よりも、こんな素敵な演奏をしてたんですね。ミュージシャンとしての存在感がそこかしこに漂ってる演奏です。また、大貫妙子、矢野顕子との共演も最高のコラボレーションを繰り広げています。
★★★★
こんなの、もっともっと出してくれ
これはまた、貴重な音源を惜しげもなく出してくれたもんだ。晩年のライブ音源は残っているだろうとは思っていたが、アルバム未収録の曲がずらりとならぶのは圧巻だ。オリジナル曲がこれほどあるのに、そしてこれほどのミュージシャンがどうしてもっとアルバムリリースされなかったのか、今もって不思議である。それよりも何よりも、ここで展開されるギターミュージックの素晴らしさ。大貫妙子、矢野顕子とのコラボレーションも気心知れた仲間であるからこそって感じで最高ですよ。また、あの名プロデューサー小林武史氏と一緒にやっていたことも、うれしい発見である。彼って、こんなところでも活躍していたんですね。
★★★★
[CD] Leaving Town [関連Movie]
Leaving Town

リリース日:2008-07-29

アーティスト:Michael Cleveland & Flamekeeper [movie]

レーベル:Rounder

Price: ¥1,747

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[CD] Life, Love and Leaving [関連Movie]
Life, Love and Leaving

リリース日:2001-05-15

アーティスト:The Detroit Cobras [movie]

レーベル:Sympathy for the Record Industry

Price: ¥1,359

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文句なしにカッコいい!
 某レコード店でかかっていてそのままレジに走らせた強力な一枚。全曲古きよきアメリカのオールディーズのカヴァー(ジャッキー・デ・シャノン、ロニー・マック、メリー・ウェルズ、オーティス・レディングなど)をソリッドなガレージ・ロックに乗せて演奏する実にカッコいいバンドです。ハスキーな女性ヴォーカルが何よりも魅力的でR&B、ガレージ風なハード・ナンバー、サーフ・ロック、ロカビリーを次々に歌い飛ばしていく様は快感そのもの。最近のガレージ・ロック系バンドとは確実に一線を画した個性を持っていて、今後に期待大ですね。
 にしてもいい声だな。
★★★★
[CD] All Years Leaving [関連Movie]
All Years Leaving

リリース日:2004-02-23

アーティスト:The Stands [movie]

レーベル:Echo

Price: ¥1,257

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タイムレスな美しいメロディとリリシズム
05年末に惜しくも解散をしてしまったスタンズのデビューアルバム。

ボブ・ディラン直系のフォークロックをベースに、デビュー作なのに自らプロデュースまで手掛けた。バーズやフライング・バリット・ブラザーズ的ともいえる楽曲は、はっきり言って、派手さは全くない。しかし素晴らしい。心が洗われるかのようなピュアなメロディ、絶妙のコーラスワーク…純粋に音楽というものを楽しめる作品だ。

セールス不振も、少なからず解散の理由の一つにあるだろう。残念ながら、こういう音楽の生きる道を奪ってしまうのが今の音楽シーン。決してチャートは賑わさないが、このような作品を作るバンドには道を与えて欲しいものだ。
★★★
good songs!
先行シングルの3枚がどれも良い出来だったので期待していましたが、アルバムも良い出来です。音楽的に新しい要素は無く、モロに初期BYRDSやフォークロック期のディランを彷彿とさせる曲が多いのは確かですが、そんなことは気にさせない説得力がここに収録された楽曲にはあります。あとはライヴを是非とも見てみたい!オアシスのノエル・ギャラガーが1曲ゲスト参加。
★★★★
[CD] Leaving on a Mayday [関連Movie]

リリース日:2008-11-25

アーティスト:Anna Ternheim [movie]

レーベル:Universal Int'l

Price: ¥3,138

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[CD] On Leaving [関連Movie]
On Leaving

リリース日:2006-10-03

アーティスト:Nina Nastasia [movie]

レーベル:Fat Cat

Price: ¥1,456

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深い悲しみ
特別メロディがかっこいいわけでもないし、歌がうまいわけでもない。でもその普通さこそがニーナの魅力。Run to Ruinはかなり内省的で暗かったけどこれはそれにくらべたらわりとポップで明るいかな。Run to Ruinが内に向かってるとしたらこれは外に開いてるというか。でもなんとなく諦めてるっていうか、無常観があるんだよなあ。刹那的ともいえる。哀しさがある。そこが一番の魅力かも。サウンドもニーナの素直な声を最大限にいかしたシンプルで素晴らしい。傑作じゃないですか。
★★★★
[CD] Leaving Eden [関連Movie]
Leaving Eden

リリース日:2007-07-23

アーティスト:Antimatter [movie]

レーベル:Prophecy

Price: ¥1,556

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