『L-00』関連商品

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[CD] Prototype [関連Movie]
Prototype

リリース日:2008-12-03

アーティスト:石川智晶 [movie]

レーベル:JVCエンタテインメント

Price: ¥1,200

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Review

隠れたプロの中のプロ
この歌は歌声も音程も歌詞も曲も全て認めてしまいました。 特に歌詞が個性的で曲にマッチしています。何だかテレビに出てるほとんどの女性アーティストの曲が心に届かないくらいです。
★★★★
毎回鳥肌が立ちます
私が彼女のことを知ったのは「ガンダム00」のEDです。
彼女の透明感と哲学的な歌詞に引きこまれました。

製作者のリクエストもあったと思いますが、ガンダムという言葉を使わないで
マイスターの境遇や立場を歌い上げてます。

ドラマの中でも効果的に楽曲が使用されてます。
この楽曲が流れると「今日もここでおわりかよ〜」って感じ
次回への期待をいだかせてくれます。

これからも、SEEDのSee-Sawのように楽曲で作品を盛り上げてくださることを期待します。

「ガンダム」Fanはもちろん、皆さんにおすすめいたします。
★★★★
無垢なる心に秘めた鮮やかなる闘志
もはや圧倒的な歌唱力を超えた歌声の存在感で、そして、
彼女でしか捉えられない独自の審美眼で世界そのものを照らし出す―。
そこにあるのは俗っぽさを赦したギリギリの聖域(サンクチュアリ)。

今回の最新作「Prototype」も見事にそんな彼女、石川智晶の完成された
世界観を描き出している。その歌声は確かに、どこまでもたおやかな美しさと、
無垢なるしなやかさを携えているのに、実際その心情は非常にアグレッシブな
闘志を秘めている。そのギャップが物凄い悲壮感を炙り出しては心離さない。
石川智晶の魅力は、そんな揮発性の高い挑発を常にその身に宿している所だ。

彼女は、決してきっと泣かない。いやもう既にその領域を通り過ぎてきたからこそ、
描き出せる確固とした揺るぎない"世界"を持ち得ている。いつもそんな圧倒的な
世界観に挑発させられ、心ゆくまでその鮮やかな感傷という絵画に心酔させられる。
多くを語らない抽象性に溢れた"したり顔"の歌詞の眼差しが視つめる先には、常に
新鮮な感動が待ち受けていて、その確信犯的手腕には否応なく平伏すしかない。

「焦燥と放心の反動...それでも I Shelter you」
コーダから続くこの一連の流れに、わけの解らぬままの鳥肌に襲われる。
どこまでも完成された、けれどその圧倒感でさえ嘆き哀しむように、
無垢(prototype)であるということへの憧れを希(こいねが)う。
そして、いつか来る明日を迎えるために...アリエス(牡羊座)のマイスター。
傷だらけの満身創痍でも必ずやすっくと立ちあがる、その男前の闘志がどこまでも美しい。

 
★★★
震えが来ました
この曲はたまたま耳にして(CMか何か?)、余りに鮮烈なフレーズが頭から離れず、うろ覚えのサビのメロディだけを頼りにずっと探していました。同僚から「多分最近発売された筈だから、CD屋のNew Releaseコーナーにあるんじゃない」と聞き、勇んで買いに走ったものの見つけられず・・・。店員さんに尋ねたらアニメソングのコーナーに連れて行かれて、ちょっと引きました(アニメファンの方、申し訳ありません!)
しかし実際フルコーラスで聴いてみると、辛辣でやさしい歌詞とチープさと神々しさが混在する曲・・・、想像以上のクオリティと圧倒的なドラマ性に涙が出ました。
決して元気がもらえるような歌ではないのですが、何度でもリピートかけてしまいます。もう麻薬ですよ、これ。
★★★★
共有するはずのなかった世界と世界
石川智晶さんは、ここ最近のシンガーでは見ることのできない、
かなり独特の世界観を放っているシンガーさんだと思います。
だけどその世界は、みんなでわいわいと共感する、というより
孤高の世界の真ん中でただひとり光を放つような、
近寄りがたさがある音楽だと思うのですが、
こうして聴いてみますと、若者たちの間で揺れ動くガンダムの世界と
そんな不安定で近寄りがたい石川さんの世界とが、
その一端で共有しているような印象を受けました。
タイアップ曲だからあたりまえといえばあたりまえなのですが(笑)、
石川さんの曲に人智を超えた印象を持っていたのでちょっと意外でした。
同時収録のc/w「squall」も、孤独な物悲しさが漂う秀曲。
ちょっと昔なじみの歌謡曲ぽさを感じるフレーズなど、もはや、
彼女のサウンドテイストのひとつと言えるかもしれません。
★★★★
[CD] After image/太陽 [関連Movie]
After image/太陽

リリース日:2008-11-19

アーティスト:吉野裕行 come across アレルヤ・ハプティズム [movie]

レーベル:JVCエンタテインメント

Price: ¥1,155

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Review

素敵な曲だと思います
石川智晶さんが作るということで、個人的にはとても期待していた曲です。
やはり期待は裏切られることなく、素敵な曲でした。
石川さんは素敵です。

吉野さんの歌い分けは流石声優だなという感じです。
優しい声色には癒されます。
丁寧に歌われていますので、聴いて損はないと思います。
★★★★
キャラソンとしても◎
声優自身がキャラクターに贈るメッセージソングと聞いて購入しましたが聴いてみてびっくり!
キャラクターソングとしても十分楽しめる内容でした。
ガンダムファンとしては、やはりある程度はキャラクターらしさみたいなものを期待しますので。
2つの歌を聴いていると、ひょっとして吉野氏自身にも二面性があるのかも?と思うくらい歌い方も
声も違って自然と引き込まれました。
あのSee-Sawの石川智晶さんが作詞作曲ということで期待大でしたが、それぞれの曲と詞に
ハレルヤとアレルヤが重なり、さらに歌い手である吉野氏の思いも確かに感じられて、とても
良い作品に仕上がっていると思いました。
★★★★
予想以上
声質的には好き嫌いが分かれるかも知れませんし、私は声優さんご本人のファンなので少々フィルターがかかってしまっているんだろうとは思いますが、私的にはすごく満足なCDでした。
予想以上の出来です。
★★★★
サイコーだぞ☆こらぁ∀
まず、吉野裕行がすきだ。そんな方はもぅ買った方がいい☆
最初の太陽はリズム系で男らしいアレルヤが楽しめます(^^) 英語をカッコ良く歌うよっちんがたまらない!!!
A曲目のAfter imageは優しいかんじの曲で、いつものアレルヤって感じですね(^^)


1曲目は ハレルヤ。
2曲目は アレルヤ。
で楽しめます☆


★★★★
客観的な感想として・・・
吉野さんのファンならば問題ないのですが、興味を持って
初めてこの手のCDを購入される方にはどうでしょうか?
ダブルオーにハマったので今回買ってみましたが、正直失敗かも・・・(笑)
期待しすぎたのもありますが、難しいラインですね。
歌に関しても私には上手に聞こえなかったので。≪宮野さんの方が断然上手いと
思いました≫00のファンだからオマケして★は3つです。
★★
[CD] 機動戦士ガンダムOO ORIGINAL SOUND TRACK 2 [関連Movie]
機動戦士ガンダムOO ORIGINAL SOUND TRACK 2

リリース日:2008-03-26

アーティスト: TVサントラ [movie] L’Arc~en~Ciel [movie] THE BACK HORN [movie]

レーベル:JVCエンタテインメント

Price: ¥3,045

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Review

1よりはイイ曲満載です
似たり寄ったりな曲が多い・・・?
そんなこと言ってる方耳大丈夫でしょうか

多分細かく音を味わってない人が言いそうな台詞ですね。

ま、一人の意見としても尊重はしますが。
アリーとロックオンの対峙の時にも流れたCOUNTERATTACKなどがとても印象的でした。
★★★★
悲劇のスコア
TVアニメーションシリーズのサントラ第2弾。
予定通りとはいえ、例の必要以上の豪華なパッケージに包まれて
リリースされた。結果、高価な商品となり残念なことではある。

アニメ本編が某国における戦争のように泥沼化していく戦いの
中で、いくつかの命も消えていく。それに呼応するかのような
悲しげで切なげなスコアがふんだんに。

VOL.1に比べてバトル系の音楽は極端に少なくなっているのも
物語の進行上仕方がないのかもしれないが、もう少しあの「燃える川井節」も
欲しいところではある。

あまり聞き込んでいないせいもあるかもしれないが、少々薄味のような
気がするがどうだろう。

「ガンダム」という、あまりに大きなアイコンにリスペクトした結果ではないか、という
レヴューをVOL.1の際にも書いたが、やはりそうなのかもしれない。実際、本編を
見ていても殆ど、川井氏のスコアが聞き取れないほど地味な作りであるし、
無論音響監督による指示に負うところもあるだろうが、もう少し派手に
やってもらってもいいのでは?とは思う。

「VOL.1」「ひぐらしのなく頃に 解」「sound of L」と今年立て続けに
リリースされた川井氏作品の中では恐らく最も地味な作りではある。
ミキシングのせいか、サラウンド感も少なく感じる。

但し、トラック12の「expectation」などは不穏でありながらも、激しさを内に秘めた
素晴らしいトラックではある。

しかし、全くのガンダム・ビギナーであるが、本編をじっくり見て驚いた。
この物語の混沌、正義、悪、といった重要なタームを子供が理解できるか。
単なるヒーローものではなく、ひたすら滅亡への疾走、という悲劇の物語。
ガンダム・マイスター達などは、トラウマだらけのどうしようもない破綻者達ばかりでは
ないか。トリニティー達に至っては、単なる殺戮者達ではないか。

全編、燃える川井節!が炸裂しない理由もそこらへんにあったか。
★★★
あぁー心が
痛くなるアルバムです。一曲流れるたびに蘇るんですよ、シーンが。後半は目が離せない展開に不安な気持ちで見てて見たくなかったけどやはり見てしまいましたね…

似たような曲があるとか言う人いるけど気になりません。
カーステレオで聴くと人前にも関わらず泣きそうになる。

聴きながら街を通ると、平和ぼけした国だな〜日本ってのはって思っちゃいますよホントに(苦笑)

学校やテレビでしか戦争を知らないとゆう自分自身が恥ずかしいです。
今日もどこかで誰かが戦場で散ってるんですよね

それでも人は止めない
人は存在自体が罪なんじゃないかと思っちゃいます。
…て脱線しましたね(笑)

私は1より2のサントラが好きです。00見てた人は是非聴いてください。
あまりはまってなかった人には単純に重苦しいアルバムですけどねf^_^;
★★★★
なんとか
サントラ2作目ですが、前作よりは良かったです。
ただ、相変わらずの似たり寄ったりの曲が多いですね。
ガンダムのサントラをほとんど購入し続けている身としては、OOの音楽はガンダム史上最低だと思います。
★★
いろいろ言われてきたけど・・・
この作品のOSTの2枚目です。

収録されている曲は物語の8話以降に出てくる曲が入っており、どれも後半で聞き覚えのある曲ばかりで
それ+テレビサイズのOPとEDが収録。

OOで川井憲次さんの曲をはじめて聞きましたが、これまでのどの曲にしても、良いと思いました。
いい具合に、OOの世界観が伝わってきてる感じです。

もう、まもなく第1クールも終わり、もう半年過ぎたら、ふたたび第2クールとしてまた、OOが始まります。
まだまだ、晴れない謎も多々残されていますが、見逃せません。簡単にはまとまった終わり方はしないでしょうけど
半年...少しの間ですが、寂しく思います・・・。
★★★★
[CD] CDドラマ・スペシャル 機動戦士ガンダムOO アナザーストーリー「Road to 2307」 [関連Movie]
CDドラマ・スペシャル 機動戦士ガンダムOO アナザーストーリー「Road to 2307」

リリース日:2008-09-24

アーティスト: ドラマ [movie] 宮野真守 [movie] 三木眞一郎 [movie] 吉野裕行 [movie] 神谷浩史 [movie] 本名陽子 [movie] 中村悠一 [movie] うえだゆうじ [movie] 糸博 [movie] 古谷徹 [movie]

レーベル:JVCエンタテインメント

Price: ¥2,520

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Review

正当派なのにずれた感じ
「天使降臨」は刹那の過去話。24、25話の刹那の回想の台詞が出ています。あれって模擬戦の準備中の話だったんですね。「ユニオンフラッグ」は14話他でいわれていたグラハムの「上官殺し」「不幸な事故」に触れたエピソード。ハワードと教授の再登場が嬉しかった。どちらも本編の話を補完する内容で、よくも悪くも悪ふざけは控え目です。 でもスメラギさんノリノリです。
エンディングで古谷さんも言ってましたが「壊れたマイスターも捨てがたい」ですね。「2306」を最初聴いたときはハラハラしましたが、いざ正当派の「2307」を聴いたら「期待してたのと違うな」と思いました。エンディングもあっさりしてたし。
話は面白かったけど、これで終わりなんて言ったら「えい不満じゃーっ」。次回作もあることを期待します。
★★★
グラハムファン必聴
これを聴くとますますグラハムのファンになることでしょう。
逆にグラハムが嫌いな人は、ますます嫌いになるかな。
かっこ良すぎます。
彼のフラッグへの愛着の始まりがここにあります。
★★★
第二期放送に向けて
前回は打って変わってシリアス路線。
第二期放送直前の発売なので、それを意識してのシリアスに頭を切り替えていく準備といったところでしょうか?

OO特有のちょっとおかしな台詞回しは健在です。

グラハムファンの私としては、ジャッケットを彼が飾ってくれたのはうれしい限り。
そして今回はあの「グラハムスペシャル」誕生の謎がついに明かされます!(笑)

とにかく、ほかの方の書いていますが前回のノリを期待すると「あれ?」ってことになりかねませんので要注意です。
★★★
ガンダムファイト
スメラギさんは「機動武闘伝Gガンダム」を見たことがあるんじゃないかと思われる台詞があります。
他の方が言われているとおり全編シリアスですが、このGガンネタと2年前から相変わらずなティエリアがおもしろい。
★★★
色々な意味でびっくり
前回のようなギャグ路線を期待していると肩透かしをくらいます(笑)

前半がマイスターズ達の過去話である「天使降臨」、後半がグラハムの過去を描いた「ユニオンフラッグ」。このCDを聞いた後で本編を見直してみると、また違った視点に気が付けるかな?と思いました。

今回はロックオンもよく喋ってますよね。活躍という活躍はしてないですが、兄貴(というよりお兄ちゃん)っぷりを発揮してるので、彼が好きな方は一度ぐらい聞いてみてわ。

アレルヤは前回同様相変わらず存在が薄いです…
★★★
[CD] DAYBREAK’S BELL [関連Movie]
DAYBREAK’S BELL

リリース日:2007-10-10

アーティスト: L’Arc~en~Ciel [movie] P’UNK~EN~CIEL [movie]

レーベル:キューンレコード

Price: ¥1,020

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今までなかったかも…
イントロから何か不思議な感覚に囚われる曲。

ガチガチのロックでもなく、幻想的な音楽。

歌詞はAWAKEの頃のような反戦のもの。

無力感とパワーを同時に感じる。

歌詞は重いんだけど、乗せるリズムがそれほど重くないから聞きやすい。

絶対オススメな曲です!
★★★★
DAYBREAK'S BELL
L'Arc〜en〜Cielの色々な曲聞いてきたけど、この曲はラルクらしい一曲ですね。
何度聞いても聞き飽きないです!
★★★★
HYDEは只者ではない
たまたまMステの泣き歌ランキングだったかを
見ていたのですがタモリが小田和正嫌いというのはかなり有名な話だと思うんですが
HYDEがオフコースが好きだとタモリに言ってたのには度肝を抜かされました
タモリも『他に好きなアーティストはいないのか』とフォローしてるのにも
関わらずHYDEは『いないです』・・これはとてつもない大物か馬鹿のどちらかですよ
思わずガンダムファンでもないのにHYDEの男気に惚れて
このシングルを買っちゃいました。名曲です。
★★★★
永遠の加速
長い活動期間もいつまでも色あせない彼ら
オチメのアニメタイアップなどではなく
何故こんなにもいい曲とガンダムが組み合わされるのか?
鬼に金棒じゃないですか
ガンダムしか知らない方も
ラルクしか知らない方も気に入ること間違い無しの一曲
テツさんのガンダム好きはファーストが基本ですが
新しいものもご覧になっているのかと勝手に親近感を覚えるあほな私(笑)

もとい
疾走感は彼らの今までの楽曲の中でナンバー1ではないにしろ上位にくるほど
どこまで私達をしびれさせ続けてくれるのか
しびれ続ける私の精神が心配ですが
彼らはもっと高みに上っていくのでしょうね
神々しすぎて直には見れないので音だけありがたくいただいてます
ボーカルは言うまでもなく
楽器の歌が聞こえやすい曲になってます
是非聞いてみてください
★★★★
前作とは変ってこっちは妖しい感じ
スルメソングでした・・。

某歌番組で初めて聴いた時は微妙な感じでした(曲と歌の噛み合いが悪い?)。
しかし何回か聴いていくうちにそんな感じは消えうせて、ハマりました。

前作MY HEART?に続きまた良曲を出してくれたラルク、完全復活ですかね。
★★★★
[CD] 今夜はBEST2000 [関連Movie]
今夜はBEST2000

リリース日:2000-05-24

アーティスト:林田健司 [movie]

レーベル:ビクターエンタテインメント

Price: ¥3,045

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方向性が見えない
シングルの今夜はディスコ2000は林田健司らしくない曲(ダンスマンかと思ったのは私だけ?)。これを先行シングル(だったと思う)とした本作も今ひとつ感心できなかった。その後活動休止したところを見るとスランプだったのだろう。不気味なジャケットは面白いので星3つ。
★★
聴く価値あり!
新曲3曲を含むベストアルバムなので、ニューアルバムを期待していたファンには、少々がっかりだったかもしれません。しかし3曲目に入っている「STAY2000」は、「東洋一」に入っていたものとは異なり、バックミュージシャンに、ドラム/Omar Hakim、ベース/Anthony Jackson、ギター/David T.Walkerという豪華さで、玄人受けするバージョンになっています。新譜の「最後の恋い」も、活動休止直前の曲ということで、ファンに対してのお別れの曲だったと真相を知れば、切なく感慨深いものがあり、林田氏のピュアな一面を覗くことができます。「Rising」は林田氏がベースをとっており、ギターからピアノまでマルチに何でもこなすことが出来る才能を垣間見ることが出来ます。ただのベストアルバムとは、一線を隔した一枚です。
★★★
聴く価値あり!
新曲3曲を含むベストアルバムなので、ニューアルバムを期待していたファンには、少々がっかりだったかもしれません。しかし3曲目に入っている「STAY2000」は、「東洋一」に入っていたものとはテイク違いで、バックミュージシャンに、ドラム/Omar Hakim、ベース/Anthony Jackson、ギター/David T.Walkerという豪華さで、玄人受けするバージョンになっています。新譜の「最後の恋い」も、活動休止直前の曲ということで、ファンに対してのお別れの曲だったと真相を知れば、切なく感慨深いものがあり、林田氏のピュアな一面を覗くことができます。「Rising」は林田氏がベースをとっており、ギターからピアノまでマルチに何でもこなすことが出来る才能を垣間見ることが出来ます。ただのベストアルバムとは、一線を隔した一枚です。
★★★
正直・・・
古くからのファンにとっては「月とかけら」しかウリがないアルバムだと思います。他の収録曲は殆どが「マボロシ」に入っている曲なのでファンなら大抵所持していますし、また初めての林田健司のCD購入を検討している方には迷わず「マボロシ」をおすすめしますし。焦ってリリースしたとしか思えないアルバムで、非常に残念です。
★★
[CD] Millesime Live 00/01 [関連Movie]

リリース日:2002-04-09

アーティスト:Pascal Obispo [movie]

レーベル:Epic Europe

Price: ¥2,158

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[CD] 70/00 [関連Movie]
70/00

リリース日:2000-07-03

アーティスト:Ron [movie]

レーベル:WEA

Price: ¥1,962

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[CD] Live: 06-6-00 Cardiff Int'l Arena -- Cardiff, Wales [関連Movie]

リリース日:2000-09-28

アーティスト:Pearl Jam [movie]

レーベル:Epic

Price: ¥2,059

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[CD] Traveler '00 [関連Movie]
Traveler '00

リリース日:2000-04-25

アーティスト:Various Artists [movie]

レーベル:Six Degrees

Price: ¥1,126

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