『J-Records』関連商品

『J-Records』関連商品    『J-Records』関連Movie
[CD] サブウェイ・サイレンス [関連Movie]
サブウェイ・サイレンス

リリース日:2008-09-17

アーティスト: ジョヴァンカ [movie] ベニー・シングス [movie]

レーベル:ビクターエンタテインメント

Price: ¥2,520

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On My Way
女性ボーカルPOPSアルバム
1曲目の「On My Way」がFMなどでよく流れ、軽快でかわいらしい良い曲だと思います。
TouTubuでプロモーション・ビデオが見れます。「GIOVANCA - On My Way」で検索してください。
(映像はちょっとカクカクしていて見ずらいですが)
他に良い曲はロマンチックな6が良い曲だと思いましたが、その他には特筆できるような曲は無く
アルバム全体としては平凡な印象を持ちました。
「On My Way」だけの1発屋で終わる可能性があります。
Tower RecordとHMVでは全曲試聴できます。
★★
街の足音を感じる
秋にぴったりの、さらっとしたおしゃれポップ。都会の街並みを、人波をかわしながら軽やかに歩いていく、という感じの、ポップでとても楽しいアルバムです。1曲目「On My Way」がとにかくいい。本人が傾倒したと言っているとおり、たしかにディオンヌ・ワーウィックの声質にも通じるところがあって、そこも非常にいいです。
★★★★
[CD] KAT-TUN III-QUEEN OF PIRATES-(初回限定盤)(DVD付) [関連Movie]

リリース日:2008-06-04

アーティスト:KAT-TUN [movie]

レーベル:J-One Records

Price: ¥3,600

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正直
期待外れでした
私は五年以上KAT-TUNを応援していて今回のLIVEも参戦させていただきました
会場では興奮しますしその場の勢いもあってか凄く楽しかったのですが
冷静になってDVDを見てみたところLIVEとしての構成や演出などに違和感を感じました
それはいらないだろう、と思うような演出が多かった気がします
マルチアングルもカメラ割りもおかしく正直いらなかったのではないか、と思ってしまいました

もちろんKAT-TUN自体は大好きなので買って損をしたとは思いません
値段も安めですし気軽に買えて純粋にKAT-TUNが好きな方は大変満足出来る作品だと思います
素晴らしい
彼らの良さがますますつたわる良い歌ばかりですね。ドラマにあっていてとても良い歌です!
★★★★
仁亀最高カッコよすぎ♪
プロレスラーで総合格闘家でもある小谷朋宏選手 (オタニトモヒロ)山本KID選手の弟子で雑誌で見たけど元WWEのタジリ選手やウルティモドラゴン選手にプロレスを習って今はメキシコやカナダでプロレスの試合をやってるそうですうちのアドに朋宏選手の名前入れちゃった田中聖君とも日本にいる時ジムが一緒みたいだったらしく仲がいいって噂で聞きました∀
★★★★
飽きない曲ばかり。
このアルバムは、何度聴いてもなぜか飽きません。
さまざまな曲調の曲があるということが
最大の理由なのではないかと私は思います。
頭に残るメロディーや心に響く歌詞も大きな理由の一つだと思います。
一度頭に入ると、なかなか抜けなくなるんですよね〜
曲順もなんだか好きです♪
やっぱり私はKAT-TUNの歌
好きだな〜と改めて思ってしまったアルバムです☆
★★★★
素晴らしいアルバムです!
とりあえず皆様にお勧めしたいアルバムです!
1st、2ndアルバムとはまた雰囲気の違うアルバムだと思います。
全体的にロック的・洋楽的な曲がメインでありながらも、
所々に聴いていて心地の良いポップスも含まれているといった内容です。

初回限定盤にだけ収録されている曲4曲が特に素晴らしいので、
聴くなら通常盤ではなく絶対に初回盤をお勧めします!
15曲収録されている中で、特にお勧めなのは、
1.T∀BOO
3. AFFECTION〜もう戻れない〜
10. OUR STORY〜プロローグ〜
13. 12 o'clock
15. SIX SENSES
です。とてもレベルの高い楽曲に仕上がっていると感じます。
また、初回限定盤にはPVとメイキング付きDVDが入っているので、
そちらもかっこいい仕上がりになっているのでお勧めです!
洋楽好きの私でも大満足のアルバムになっています。
迷っている方はぜひ購入してみて損はないと思います!
★★★★
[CD] 散りゆく時の中で [関連Movie]
散りゆく時の中で

リリース日:2008-11-28

アーティスト:癒月 [movie]

レーベル:インディーズ・メーカー

Price: ¥3,150

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[CD] パチンコスロット必勝トランス P-TRANCE vol.4[P-TRANCE] [関連Movie]
パチンコスロット必勝トランス P-TRANCE vol.4[P-TRANCE]

リリース日:2008-12-10

アーティスト: MC-456 [movie] DJ-カチ盛り [movie] HIGE-ENA [movie] ウシオ [movie] 井上由美子 [movie] DRAGON-MEN [movie] HONEY-NAOKI [movie] LONNY [movie] 早熟先生 [movie]

レーベル:P+S RECORDS

Price: ¥2,500

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[CD] パチンコスロット必勝トランス P-TRANCE vol.3[P-TRANCE] [関連Movie]
パチンコスロット必勝トランス P-TRANCE vol.3[P-TRANCE]

リリース日:2008-06-11

アーティスト: GEMS [movie] MC-456 [movie] DJ-カチ盛り [movie] HIGE-ENA [movie] しんのすけ [movie] ウシオ [movie] 井上由美子 [movie] DRAGON RYO [movie] shingyou [movie] LONNY [movie]

レーベル:P+S RECORDS

Price: ¥2,500

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[CD] KAT-TUN III-QUEEN OF PIRATES- [関連Movie]

リリース日:2008-06-04

アーティスト:KAT-TUN [movie]

レーベル:J-One Records

Price: ¥2,700

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初めてのKat-Tunアルバム。スピード感・多彩でした。
初めてKat-Tunアルバムを聴きましたものです。ドラムのビートに乗ってのスピード感のある曲や、ちょっと大げさぐらいな壮大なイメージの曲。Kat−Tunって多彩なのね。アルバムでまとめて聴くとそのグループの知らなかったキャラ(魅力ともいえるですが)を知りえますよね。暑い夏の日に初めて聴きましたがアルバム一枚分爽快に耳を流れていきました。初めての方にもオススメできます。
DVD付きの初回限定盤を今以上の枚数出してくれたらよいのにね。アルバム発売後におっとり買う層も入手できる程度に出して欲しいな。今度DVD付き出たら予約ですね。
★★★
期待ハズレ
今回のアルバムは他のジャニーズが歌ってそうな嫌悪感を覚える曲ばかりで結構苦手です(>_<)アルバム曲は1,3,4は大好きでそれしか聞けません(ToT)昔の癖になるようなKAT-TUNの曲はどこへ行ったのでしょうか?(>_<)デビュー前の曲がかなり好きなので残念です(>_<)晴天の霹靂、Fight all nightの最初バージョンがお気に入りの曲でした〜(;_;)ほんと残念(ToT)!
泣きながら聴いています。
カトゥーンの3枚目のアルバム全部好きだけど私は、TABOOとDISTANCEの二曲は、聴くと、号泣しています。バラード大好きなのでお気に入り1枚です。ジャケットも、すごくかっこよくて大好きです。
★★★★
青年よ、大海を進め
「ちょっと聴いてみようかな」と思っている人には絶対オススメなアルバムです。本当に楽曲&アレンジがカッコ良く、聴き応えがありました。やさしい曲も激しい曲もあって、聴き手それぞれの人がKAT-TUNに求めるモノを満足させる作品だと思います。
★★★★
いいです
バラエティ豊かですが1曲目から最後まで一気に聴くことができます。今回は捨て曲が一曲もありません。先行シングルでメンバーのソロ曲を入れたのは正解ではないでしょうか。まるでKAT-TUNが初夏を駆け抜けて行くようです。
★★★★
[LP Record] 勝訴ストリップ(完全初回生産限定アナログ盤) [12 inch Analog] [関連Movie]
勝訴ストリップ(完全初回生産限定アナログ盤) [12 inch Analog]

リリース日:2008-11-25

アーティスト:椎名林檎 [movie]

レーベル:EMI MUSIC JAPAN(TO)(M)

Price: ¥3,980

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狂った歌姫
…って感じです。凄くいいと思います。

歌詞、曲、歌い方、演奏、アレンジすべてにこだわりが感じられます。「こう仕上げたら、一番言いたいことが伝わる!」っていうのを熟知してるでしょうね。

自分は「無罪モラトリアム」を先に聞いたのですが、身構えていたせいか、「椎名林檎」の毒々しさがそれほど感じられず、聞きやすかったんです。しかし、「勝訴ストリップ」では、毒々しさが存分にありました。「愛の狂気」って感じです。上に「狂った」って書いたのは、そうゆうことです。ファンが聞きたがっている音楽と、自分が世に送り出したい音楽が一致している、数少ないアーティストですね。椎名林檎中毒になる人が続出するのも、わかる気がしました。

曲一つ一つよりアルバム全体で聞かなければならないと思いました。でも、好きな曲は?と言われると「アイデンティティ」です。ヘビーロックです。
★★★★
アレンジ過剰?汚い?いやいや
椎名林檎っていうと凄い芸術的な音楽をするよね。
このアルバムでは前作の昭和な雰囲気のポップさが減り、ロックな作品が聴ける。
亀田さんのテクニカルなベースも西川さんのノイジーなギターも邦楽ロックに与えた影響は絶大でしょう。

ところで、正直前作のように歌謡曲として評価するべきではないよ。もちろん前作は、高い歌唱力なども評価され、邦楽屈指のマスターピースとして語られている。
しかし今作は彼女がやりたかったことのひとつであろうロックを主体として作られている。
それを「歌い方が汚い。巻き舌するな」とか「演奏の音が悪い。丁寧に演奏しろ」とか完全に前作との対比で評価する人が多い。
そうではなく前作とはまた違う精神で作られたアルバムだと考えて欲しい。「ギブス」における西川さんのギターのノイジーさはロック好きとしては脳がとろけそうだ。

つまり言いたいのは何も考えずに「ロックな」アルバムとして聴いて欲しいということです。
ただ凄く好き嫌いが分かれます。このアルバムが嫌いな人が好きな曲が、アルバムが好きな人のあまり好きじゃない曲、というようにこれ以上ないほど分かれるのでちょっと注意。
★★★
無罪より好きです。
私の林檎さん入門アルバムがこれでした。
罪と罰を真ん中においたシンメトリー…これだけでも芸術。
シングル曲はアルバム用にアレンジされていて面白かったですね。
個人的にはギブスは静かに余韻に浸りたいので、
一曲だけ聴きたい時はアルバムバージョンよりもシングルバージョンのほうがお勧めです。
アイデンティティ、月に負け犬、依存症の3曲はいつの時代になっても生き続けていそう。
(特に女性の心に!)
★★★★
統一感のある傑作アルバム
収録シングル曲は大ヒットし、このアルバムも200万枚とセールス的には絶頂を迎えていた中でリリースされたこのアルバム。
アルバム全体の雰囲気が統一されていて、非常にまとまりのある一枚です。
個人的には、全体的な雰囲気は前作に比べるとやや重く、よりロックになったので、どちらかというと前作のが好きです。
それでもいわゆる「椎名林檎」を確立したのはやっぱりこのアルバムかと。
収録曲も「ギブス」「本能」「罪と罰」はもちろん、作りこまれた良曲がズラリと並んでいます。
個人的に一番好きなのは最後の「依存症」。あのアウトロはいつ聴いても鳥肌が立ちますね。
前にも書いた通り、初めて聴くにはややヘビーなので、初めて聴こうという人は前作「無罪モラトリアム」を先に聴くのがおススメです。
★★★
さいこぅっ!
『虚言症』で始まって『依存症』で終わる!
このアルバムを聴いてしほ子ゎ林檎のファンになった程っ!!1番好きなのゎ2曲目の『浴室』♪


聴きたい人ゎしほ子まで(笑)
★★★★
[CD] Crystal Children [関連Movie]
Crystal Children

リリース日:2008-11-21

アーティスト:Dazzle Vision [movie]

レーベル:HUMANNOISE record

Price: ¥2,100

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驚きます。
実は、ジャケットから想像できないようなライブをするアーティストです。昨日届いたCDは独特の切なく激しいメロディにVo.のハイトーンが気持ち良くはいってきます。

また、とくに少女声(ガーリーボイス?)パートはルックスとあいまって武器の一つです。

そして、DAZZLE VISIONの最大の武器はスクリーム。分かり易くデス声とよく言われますが、そのスクリームが楽曲のエモーショナルさを特に際立たせています。

この3種類の声を瞬間で使い分ける天性は彼女だけのものかも知れません。Flyleafや他の海外のアーティストでさえタメを作るのに。

楽器隊もばっちり彼女の企画外を支えています。

Baとは兄妹っていうコンビネーションもあるのかも知れません。

これは日本の宝たりえるアーティスです。
★★★★
ダズルの3rd
HEREを含み3rdalbumは、1st、2ndと進化を遂げて来たダズルだけに期待大です。
★★★★
早く聴きたい!
PVになっているHEREは最高です!MoonやEternityを少し試聴しましたが、今回はさらにpopとcoreが両立した作品になっていそう。今から楽しみで仕方ありません。
★★★★
[LP Record] 無罪モラトリアム(完全初回生産限定アナログ盤) [12 inch Analog] [関連Movie]
無罪モラトリアム(完全初回生産限定アナログ盤) [12 inch Analog]

リリース日:2008-11-25

アーティスト:椎名林檎 [movie]

レーベル:EMI MUSIC JAPAN(TO)(M)

Price: ¥3,059

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愛すべき春○
尖りに尖ったパンク・アティチュードを内に秘め、 昭和歌謡と ロックンロール を見事に調和させ、 この偏屈で小さな島国でその己が音を大いに鳴らせしめた林檎嬢。 嗚呼、拍手喝采。
★★★★
完全にはなりきれない
私が完全に林檎信者になれないのはこのアルバムの存在があるからです。
世間には(勿論ここのレビューにおいても)
椎名林檎1stアルバムにして圧倒的な人気を誇る無罪モラトリアムですが、
このポップ具合、どこか漂う独特な昭和の雰囲気が、
「一昔前の作品」という印象からどうしても解放してくれません。
勝訴やカルキでの芸術作品から感じるいつの時代でも普遍的なものやその音が、
なんべん聴いてもこの作品からは感じられませんでした。
丸の内や幸福論(悦楽編)、積木遊び、モルヒネは曲単体として好きなんですが、
他の曲は普段あまり聴きません。
たぶん私の好みの問題でもあるのかもしれません。
気分を悪くされるかたがいないことを祈ります。
★★
椎名林檎入門作
言わずと知れた、椎名林檎の1stアルバムです。東京事変とあわせても、相当聞きやすいアルバムだと思います。「勝訴ストリップ」ほど有名なシングル曲は少ないですが、歌詞、曲、歌い方、演奏、アレンジすべてにおいて、その後の作品よりはキャッチーです。でも「幸福論(悦楽編)」「警告」などは、この先の椎名林檎の方向を暗示しているようにも思います。

2nd以降ではシンメトリーに対するこだわりなどもあり、アルバム全体のクオリティを上げようとしているようですが、この作品ではそういう意図は見られません。ただ一曲ごとのクオリティならこのアルバムが一番かも。「正しい街」「丸の内サディスティック」「シドと白昼夢」「モルヒネ」等、シングル曲になってもおかしくない曲ばかり。

初めて椎名林檎を聞く方には、このアルバムをオススメします。
★★★★
天才すぎる
このアルバム本当に名曲揃い・・・聞かなきゃ損ですよ!
★★★★
名盤です♪
もうずっと前に購入しましたが、頻繁に聴くCDの内の一枚です。色褪せない、そして飽きない♪この先も、愛聴できるCDとしてわたしもお薦めします☆
★★★★
[CD] THE MODS BEST“Records” [関連Movie]
THE MODS BEST“Records”

リリース日:2002-07-01

アーティスト:THE MODS [movie]

レーベル:エピックレコードジャパン

Price: ¥3,990

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最高にカッコイイぜ、男の俺でも惚れちまうよ
2枚組のベストアルバム。THE MODSの歴史を大まかにではあるが振り返る事ができます。THE MODSを知らない人に彼らのアルバムを1枚だけ薦めるとしたら絶対にコレを薦めます。

このアルバムに収録されている"TWO PUNKS"の間奏中に、ボーカルの森山達也が言った言葉にシビれました。

「一つだけ皆に言いたいのは、歳を取るのを恐れないで下さい!!! 俺がガキだった頃は凄いカッコイイ大人なんてあんまりいなかったけど...こんなオヤジがいる事を忘れないで!!! 歳を取るのを恐れないで、ずーっとロックして下さい!! 大好きです!!!」
★★★★
かっこよいかそうでないか、それがすべて。
パクリと言ってる人がいるみたいだが、俺はモッズを知ってからクラッシュ、ラモーンズ、ジョニーサンダース、ストレイキャッツ等を知ることができた。何がオリジナルで何がパクリかなんてのは聴いてる人が判断することかもしれないが、ようはそれがカッコ良いかそうでないかだと思う。存在感と不良性とカッコ良さがロックにおいての全てだと思う。
上記したバンドも含めて、本当のオリジナルなんてあるの? 少なくとも、偶発的に本物のロックが生まれる環境が日本にはないのでは?
そんな中ではとても貴重で俺たちにロックを教えてくれた数少ない日本のバンド。もちろん、日本にも優秀なバンドは数多くいるだろうけど、ロックはいつも不良でカッコ良くなければいけないと個人的には思います。それとソロでもいいけど、やっぱりロックはバンドスタイルではないと。ある有名なミュージシャンと有名なミュージシャンが、いろんな名目で一つになって曲を作れば、そりゃ良い音が出来上がるだろうし、興味がでるもの。だけど、そんなのは2、3回聴いたらそれで十分。そういうのは、逆に存在感が薄くなる。THE MODSには十分な存在感と不良性とカッコ良さがあります!
★★★★
ほんとうのROCKを知りたい人のために
1983だったと思う。The Modsの「激しい雨が」がTVCMに流れたのは、当時ロックファンは洋楽中心で、一部鮎川誠等の”めんたいロック”を別として和製ロックはファンからは認められていなかった。それを、いっきょ覆したのは「激しい雨が」であった。高校3年LAメタルが席巻する前であった。本当のRockを日本人が日本語でできることを証明したバンドだ。ぜひとも多く、特に最近デジタル化した音源に耳を慣らされている人たちに聞いて欲しい。Rockは音圧を体全体で感じ、魂に直接コンタクトするものなのだ
★★★★
カリスマ
僕がモッズを知ったのは、16歳の頃。当時はミスチルやらグレイやらが流行っていて、売れてる音楽を皆がいいと言っていた。そんな環境に嫌気が差していた時に、ゴキゲンRADOIに出逢った。初めて聞いた時の衝動は未だに胸に残っている。モッズを好きな人は自然に感じると思うが、モッズの音楽には人生に希望を与えてくれる力がある。そんなバンドはそうそういない。大抵はその時代で売れて、消えていって、心に何も残らない音楽ばかり。でもモッズは常に心に響く曲を作り出していく。このアルバムは全ての曲が感動できて、共感できる最高のベストだと思う。あれから8年、もう24歳になって超普通に仕事もしている。歳をとるのを恐れずに、これからもモッズと生きていこうと思う。こんな素晴らしい音楽を届けてくれて感謝します。
★★★★
心打たれます
TWO PUNKSヤバイです…。 何度聞いても勝手に涙が出ます。
自信を失くした時や勇気を失った時、そして迷った時…答えが出て来ます。何て言っていいのか、とにかく最高! 
★★★★