『Island』関連商品
- [CD] Third [関連Movie]
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リリース日:2008-04-28
アーティスト:Portishead [movie]
レーベル:ISLAND
Price: ¥1,359
Review
- PORTISHEADを聴くのは初めてでした
- まだあまり聴き込んでないのですけれども、リズムの組み方とか、音ネタの聴こえ方がマニアックで、通して聴くと結構疲れます。肩の力を抜いて聴くと結構発見がある音楽かも知れません。
次の新作が楽しみな盤だと思います。次は早いとこ出て欲しいですね。 - やられました☆
- 自分の好みというものもありますが、一聴して完璧にやられるものがありました。
それぐらい他と確固たる違いを持つ世界観があり、クールでいて濃いです。
的確なまでに心を奪ってくるビート、ボーカルのどことない黒さ、ノイジーなギターなど見事に調和し、なにか今にもはち切れ途切れてしまいそうな張りつめている空気感が堪らないです。
勢いやハードなだけの激情ではなく、ただ鬱になるような暗さでもなく、とてもリアルな高揚作用さえあるかっこよさがあるのではないでしょうか。
アルバムとしてもバランスよく、とてもいい流れで、もしかしたら近年マイベストの作品かもしれません。 - またいつか
- 素直にいいアルバムです。本人たちが言うように、巷でくだらない曲が増えているから
作ったというように、文句なしに突き抜けてる。ダークなサウンドながらノイズをちりばめ
怒りを表現したような音にしびれる。このアルバムのリミックス盤とかどうかな。
結構おもしろいものになりそう。またいつか新譜だしてください。
いつまででも待ってます。 - じっくり聴きたい
- この作品で初めてこのバンドを知りました。
聴いて初めのうちは暗さばかりが入ってきて、なかなかわかりにくかったけど、何度か聴くうちにこのアルバムに秘められてるものが、自分なりにですが何となく見えてきています。
一人で暗い部屋でじっくりきくのがいいと思います。 - 10年たてば・・・
- 私は音楽については詳しくないのですがPORTISHEADの1,2作とも大好きなので
今回の”Third”についてちょっと感想を書かせていただきます。
PORTISHEADの1,2作は連続して聞ける統一感みたいなのがあるのですが、
さすがに10年の歳月で少し作風が変わってきたようです。
以前のどんよりと沈殿するような感じの曲は減って、
どちらかというとアップテンポな曲が増えています。
テルミンのフワフワサウンドは無く、アメリカ先住民が呪術に使う
太鼓のような音が印象的です。
ミニシアター系映画のサウンドトラック風でもあります。
途中ハワイアン風の曲が入ったりしてムードに起伏があるので
期待していた3作をダラダラ流してプチトリップ気分というわけには行きませんでした。
でも、ひとつのアルバムとしては悪くないと思います。
- [CD] Fornever [関連Movie]
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リリース日:2009-01-27
アーティスト:Hoobastank [movie]
レーベル:Island
Price: ¥1,314
- [CD] E=MC2 [関連Movie]
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リリース日:2008-04-15
アーティスト:Mariah Carey [movie]
レーベル:Island
Price: ¥1,359
Review
- まずまずの出来
- 全盛期のアルバムと比較してしまうと物足りないものの
変な曲も無く手堅くまとまっているし、まずまずの出来と言えるでしょう。
クールでライトな8、バラードの13が特に良く感じられました。 - 上昇気流
- 「MIMI〜第2章」というセンスのないレーベルのキャッチはどうでもいいですが、
楽曲自体は、「バタフライ」時代に近いと思う。
勿論、時代とともに変化はしているわけで焼き直しではないが。
R&B,POP,バラード,Rapといった総合的なジャンルという意味で
完全に円熟期を迎えているのではないだろうか?
と、うきうきしてしまうアルバムだと思う。
「バタフライ」以降にリリースされた「グリッター」以外のアルバムは、
周囲が言うほど駄作でもないが「チャームブレスレット」、「MIMI」の
流れは非常に上昇気流に乗っていたと思う。
この作品以降、再び秀作をリリースしてくれることが確信できて非常にうれしい。
そんな作品でした。 - 新生マライア第2弾
- 前アルバム「The Emancipation Of Mimi」で新たなスタートを切ったマライア。
しっとり聴かせる歌姫のイメージから、本格的なR&Bシンガーに変わったという印象。曲調の路線は好みが分かれるようですが、私は結構好きです。
そのせいか、以前のアルバムのMusic Box、Daydream、Butterflyなどは、じっくりと繰り返し聴くことが多かったのですが、前作からは通勤時などに割と気分転換的に聴いています。
本作も前作に続き、リズム重視のノリのよいものばかりで、トータルなアルバムを通じての完成度は高いと思います。ただ、曲のバリエーションは、前作のほうが緩急が付いていたかと思います。
昔からのファンとしては、メロディが印象的なバラードも1曲くらいは欲しいかな。シングルオンリーのスポット企画でもいいので、今後ぜひ実現してほしいですね。 - 円熟味の乗ったマライアのリスタート盤!
- 結論から言うと、マライアの第2期黄金期の到来とも言うべき完成度の高いアルバムです。
過去のいろいろなことを乗り越えてここまでに達した彼女、女王の貫禄さえも見られます。
ここには油の乗り切った、力の変に入っていない自然体のマライアがあります。表現力、抑揚あるヴォーカルもピカイチです。
曲もこのアルバムに関しては捨て曲はありません。今まで、いい曲だけをセレクトして焼きなおして聴いていたのですが、全曲がいい曲で、すぐにその魅力に取り付かれます。
曲順も見事に緩急入れ混じってうまくつないでいて曲中にあるMCの掛け合いもGOOD!-でも少しうるさい気もしないではありませんが、、。
ただ最初の1曲目だけはどうも、、。コピーはシングルになった2曲目からの方がいいかもしれません、、、(この曲、ビルボードでチャートNO1の数をエルビスの持つ記録を超えたそうです。)
ジャケットもいいです。同時期に出た下品なジャケットのマドンナと対極にあります。
これからの季節、ドライブで聞くには GOO!飽きずに長く聞かせてくれます。ぜひお手元に。 - これで今後しばらくは安泰かな?
- すでに金字塔となった前作と比較されてしまうのはしょうがないと思いますが、やはりこれは別物だと思いますので、正直邦盤の『MIMI第2章』というのはかなりファンをバカにしたタイトルだと思います。それはまぁ置いといて。
各曲の個性が主張し合う印象が強かった前作との決定的な違いは『統一感』かと。やさしく、ときに気だるく歌うマライヤがアルバム全体に見られます。まったく曲が発表されていない最初の頃(タイトルが『That Chick』だった頃)は『It's Like That』のようなキラーパーティチューン攻めするのかと思ってましたが、『Touch My Body』が先行となり意表をつかれ、そしてこれが個人的には『Always Be My Baby』以来の名曲だっただけに期待が高まっていたら想像以上の良作だったので安心。
正直オープニングの『Migrate』だけが微妙な立ち位置です。DanjaとT-Pain、流行者コンビが前に出すぎ。。。ここを抜けると『Touch My Body』『Cruise Control』『I Stay In Love』『Side Effects』『I'm That Chick』などの心地よいサウンドが待っています。曲の並べ方がいつもどおりなのはもはやご愛嬌ですが。中盤は少々ダレますが、後半はやはり名曲の『Bye Bye』などが待っているのできっちりと締めるところは締めますといった感じ。
といったわけで即効性はないかもしれませんが、聴き込めば込むほどのめりこめる長く楽しめそうなアルバムです。
- [CD] From Under the Cork Tree [関連Movie]
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リリース日:2005-05-03
アーティスト:Fall Out Boy [movie]
レーベル:Island
Price: ¥1,359
Review
- 久しぶりに鳥肌がたった
- ある年齢を超えると音楽に対するセンシビリティが鈍化してしまうらしい。そのある年齢を超えて久しい自分が久々に鳥肌が立ったバンドがFOB.
思春期とパンクムーブメントが重なっていたといったら年齢がばれてしまうが、FOBは洗練されたパンクという印象。メロディとビートがしっかりしているのに少し切れている。タイトルも歌詞もよくわからないのがイイ。J-POPの歌詞はストレートすぎてこの年齢になると恥ずかしくて素直に聴けない。FOBの歌詞は支離滅裂のようで底辺にメッセージがあるようで素直に聴ける。
次回作も期待したい。 - 一生モノ!!
- 凄すぎます!何回聞いても飽きが来ません。このアルバム以前のFallOutBoyを知らないので前作と較べることは出来ませんが、ジャンル分けしにくいサウンドだと思いました。あと‥曲のつくりかたがうまいですね。隙間の埋め方、ブレイクの入れ方がNIRVANA並です!一生モノのアルバムだと思います!
- 水準が低い
- このFallout Boyが大人気だと眼にするので
聽いてみたらありゃりゃ。。。才能のない勢いだけのGreen Dayを想起。
退屈な曲展開がそっくり。
わたしが尊敬し幾度も聽いたEvanesence,Dixie Chicks
と同じようにGrammyの候補だから呆れる。
合州國に限らず世界各地でくず同然の
音樂が巨大会社の先導によって大衆を
洗腦して商賣をすることがあるがこの程度の質の樂團が海をこえて
世界中で商賣することを憤懣。
上質のHeavy Metalが表舞台に浮上することをねがう。
- FALL OUT BOY!!
- このCDを買ったきっかけはBillboardのランキングでPVを観たのがきっかけです。観たのは4番の?Sugar We're Goin Down?。‥‥結果。全部がイイ!!全ての曲がノリがよく、思わず口ずさんでしまうような曲ばっかです!!めっちゃイイのでまだ聴いたことない人是非オススメです!!
次回作も期待大!! - うーん...。
- あっちこっちのイベント、お店等でかかってたのでおなじみの曲ばっかりだったけど相変わらず素敵なアルバムでした。でも以前に比べると若さと言うか、ハジケが少なくなってるような気がして少し残念かも。。
- [CD] Infinity on High [関連Movie]
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リリース日:2007-02-06
アーティスト:Fall Out Boy [movie]
レーベル:Universal/Mercury
Price: ¥1,359
Review
- すごい完成度!
- 前作“From Under The Cork Tree”でファンになった。
R&Bをあまり好まない私は、「R&Bの要素を取り入れた」といった評判やJay-Zとのコラボ、リードシングルの“This Ain't A Scene,〜”の印象などから、好きなサウンドから離れていったのかなーと思い買うのを見送っていたが、しばらくしてちゃんと全部聴いてみたらそれは間違いだと気付いた。
前作以上にポップでありロックでもある。これだけ曲数が多いのに捨て曲がない。全体を通しての緩急も上手くつけられているし曲のつながりも良い。いろんな音が効果的に使われていて非常に良く作り込まれていると思った。
とにかく素晴らしい。
敬遠せずにもっと早く買っておけば良かった。 - 完璧なポップ・パンク!
- 超ポップで超キャッチー、しかもR&Bやクラシックの要素も取り入れる幅広さをも兼ね備えたパンクロックサウンド…いやはや、もう完璧なアルバムです。
いわゆるエモに夢中になるには年を取りすぎたかな…と感じる今日この頃なのだけど(笑)、確かにこのアルバムの圧倒的な「分かりやすさ」はティーンエイジャー向きと言えるのだけど、メロディがとにかく素晴らしいし、裏声までも駆使したヴォーカルも琴線に触れてくる。
ポップ・パンク好きな方に自信を持って勧められる良作! ビートクルセイダーズやエルレガーデン好きなキッズにも、ぜひ聴いてもらいたい。(蛇足だが、エルレの細美氏はFall out boyのメンバーと雑誌で対談したこともあった。細美氏もお気に入りとのこと。) - ThnksFrThMmrs
- とにかく一番聞かせてくれるのは7曲目。アームズレースもですがかなりインパクトが強い曲です。
- FOB、待望の新作
- 前作と比べて感じたことを一点。何よりもメロディがよりわかりやすくなりました。彼らが持つ作曲センスの良さは前作でも伝わってきてはいたのですが、今作の”〜Arms Race”や”Thnks fr th mmrs”を聴くと、それを確信することができると思います。本当に秀逸なポップミュージックに仕上がっています。また、両曲ともにミュージックビデオも大変面白くできているので、まだ聴かれたことのない方はそちらを視聴してみてから購入を検討されるといいのではないかと思います。
- 入魂の最新作!
- MTVなどで流れていたリードトラックの『This Ain't a Scene,It's an Arms Race』の
インパクトが大きかったので購入しましたが、とにかく完成度が高いです!
キャッチーなメロディセンスはもちろんですが、JAY-Zとのコラボも実現させた
オープニング曲やファンクテイストを盛り込んだ曲などロックだけに囚われない
彼らの幅広い音楽性も垣間見れます。特に4曲目の『I'm Like a Lawyer〜』はメロディも
素晴らしく、よく練られた曲だと思いました。今作はのFALL OUT BOYの大きな
ステップアップとなった入魂の1枚だと言えます。
- [CD] In Between Dreams [関連Movie]
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リリース日:2005-03-01
アーティスト:Jack Johnson [movie]
レーベル:Universal Island
Price: ¥1,359
Review
- 普段の暮らしにも合う一枚。
- 1枚目から2枚目、3枚目と、最小限ながら必要と思う音を少しずつ積み重ねていっている、というジョンソン本人の
策略は、今のところ順調なのではないかと思います。以前よりもアコギ1本というアレンジは減って、3人編成の音が
増えてはきましたけど、それも最初の頃の弾き語り中心の雰囲気を失わない範囲でのこと。
特にリゾート感を出さなくても、海とはあまり関係ない日常生活にすっと溶け込んでいく曲が増えたと思います。
他の方も書いてますが、日常の掃除、洗濯、買い物、皿洗いのBGMでも全然おかしくないというか(笑) - これを日本の日常で聴くには難がある
- 高所得層がバカンス気分でかける曲と言うかまんまハワイと言うか
まず昨今の日本のムードとはまったく合わないが
技術の高さやリスペクトは折り紙つきで、コーチェラ・フェスティバルのトリも飾れる
ビッグ・アーティストになった。
サーフ・ミュージックで海にはピッタリ、夏には強い - まったり
- だらだら聴きたい一枚です。夏の暑い日の午後に部屋の掃除でもしながら
- 幸せになりたい時にどうぞ
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随分と前、らじおで聴いて良かったので、以来ずっとふぁんです。
聴いていてとても幸せになれるアルバム。
この方のは、どのアルバムもそんな感じで、幸せです。
幸せになりたい時にお薦めのアーティストです。
- イマイチ
- ピンとこなかったですね
ありきたりと言えばそれまでですが、何処にでも転がってそうな作品の数々
まあお部屋のBGMやドライブにはいいんではないでしょうか?
- [CD] The Joshua Tree [関連Movie]
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リリース日:2007-12-10
レーベル:Universal/Island
Price: ¥6,801
- [CD] The Best of 1980-1990 [関連Movie]
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リリース日:1998-11-10
レーベル:Island
Price: ¥1,359
Review
- ロックを聴かない人もどうぞ!
- 私はメロディーと歌が美しいポップスが好きで、普段はロックを聴きません。
ですが、U2の曲はとても澄みきっていて、瑞々しさに溢れていて聴き惚れます。
コアーズと同じようなアイルランドの香りを感じます。 - I WILL FORROW!
- 好きな人が好きなバンドという事で、以前から絶大な人気を誇る曲の数々は聴いて知っていたけど、最近聴き直して改めてその素晴らしさに聴き入ってしまいました。間違いなくROCKなんだけど、激しさの中にもある種のセンシティヴな切なさが入り交じっていてスケールもある。アイルランド出身と聞いて納得ですね。アメリカのばか明るいサウンドとはまた違って爽快なんだけどドラマティックな物語性や心の琴線に触れる深みを曲から感じさせる。“WITH OR WITHOUT YOU”は10年以上前に放映されたドラマ「眠れる森」で聴いた時から好きでしたけど、やはり“I WILL FORROW”が最高!!これぞU2ってノリの良さと熱狂的な世界観を持った歌詞に心酔します。
美しい瞳を持った少年の眼差しが印象的なジャケットも素敵。ぜひ聴いてほしい。 - Where the streets have no name
- 私が、このアルバムを手に取ったのは十代後半くらいだったと思う。何故か、兄に「お前には、合わないよ。」と言われて、それまでU2は聞いていなかったのだ。それから、聞く機会が訪れて本当によかった。渋谷陽一氏の解説にある通り、反権力主義、理想主義等のロックの根幹に在るべき物が至極のメロディーに乗せられている。音楽好きの人なら、是非一度聞いてみて欲しい。
- 青臭さがよかったけど・・・
- 個人的にはU2はファーストからWARまでの旗振って理想主義丸出ししてた青臭い時期が一番好きです。その後なんだかBONOがステージ上で新興宗教の教祖みたいになってきたのが鼻について離れましたが、今でもファーストは時々聴きたくなりますし、こうしてさまざまな時代のU2を並べて聴くとそれぞれの時代の空気が生々しくよみがえる気がします。そういう意味ではやはり非凡なパワーを持つロックバンドだなと改めて感じますね。
- U2の音楽と出会ったこの日を忘れたくない
- 鉄兜をかぶった少年兵士のカバー写真と、ほかのレビュアーの熱い讃辞とに惹かれて購入、初めてU2の音楽に触れました。最初の「PRIDE」、次の「NEW YEAR’S DAY」と、この二曲を聴いたあたりで、このバンドが作り出すノリのいい、実に心地よいサウンドの虜になりました。自由の息吹と、溌剌としたセンスの質の高さとを感じるサウンドと言ったらいいのか・・・・・・。とにかく、音楽に身を任せてこんなに気持ちのいい思いになったのは、本当に久しぶりでした。
映画『GOOD WILL HUNTING』のラストシーン、鳥かごから孤高の鳥が羽ばたき、飛び立つ姿(そういうシーンは、実際にはないのですが。そのように受け取ったラスト・シーン、てことで)に通じる、稀有な才能の輝きを感じるサウンドに、心を揺さぶられましたね。素晴らしいなあ、この音楽は。
2007年4月1日の日曜日の午後。初めてU2のサウンドに接して、わくわくした至福の時間を、私は忘れないでしょう。遅まきながらこの音楽と出会うことができたことに、感謝。そう仕向けてくれた下記レビュアーの方々に、感謝。
- [CD] Curious George: Sing-A-Longs and Lullabies [関連Movie]
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リリース日:2006-02-06
アーティスト:Jack Johnson and Friends [movie]
レーベル:Island
Price: ¥1,169
Review
- 最高です。
- ジャック=ジョンソンの「権威」を利用した感じはしますが、素敵です。
JJのレビューが、彼を批判しないのに支持されないのは、JJの存在が日
本ではマイナーだからでしょうか? - のんびりできる。
- JJで外れにあたらないというのは、如何に彼がすごいかということだろう。
少々聞き込んできて、かなりのアルバムを聞き比べるようになったが、そのたびに新鮮なヒーリングを感じる。
飽きない秘訣を知りたくなりますね。
- [CD] Cinco Diablo [関連Movie]
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リリース日:2008-12-16
レーベル:Island
Price: ¥1,314
Review
- 何があった?!ジョージー!
- 重い。オルタナティヴメタルに分類されてしまったアルバム。 1、2曲と前作の「Ladies and gentlemen」に似た曲が続く。ジョ-ジ-のヴォ-カルはがなっているし、前作のメロウ路線から大きく外れている。 しかし、必殺の胸キュンバラ-ド、「Forever and a Day」にはやられた。前作収録の「Going Under」、「Here With You」を合わせた様な爽やかで、胸をくすぐる佳曲。前作の「フロム ボストン トゥ キャ〜ラフォ〜ルニャ〜♪」で涙したポストグランジバラ-ドファン諸氏は絶対に聴いてくれよな!











