『Hollywood』関連商品

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[CD] VACANCY [関連Movie]
VACANCY

リリース日:2008-12-03

アーティスト:Kylee [movie]

レーベル:RX-RECORDS/UK.PROJECT

Price: ¥1,050

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歌唱力抜群
まだ本人は幼いが抜群の歌唱力だ
今後が楽しみな逸材
★★★★
普通に良い!
VACANCYを初めて聞いた時、PARAMORE?と思っていたらkylee本人がPARAMOREをフェイバリットにしてるようなので納得しました。泣きメロEMOが好きな人にオススメしたい曲ですね。

アニメもなかなか面白いです。
★★★★
最高!
かわいいのに、パワフルな歌声に感激です!
早速予約しました〜!
ライブも行きたい〜〜〜!
★★★★
なかなか
亡念のザムドEDで気になってるのですが発売日が結構長いので買うか迷っています疾走感ある良い曲です。
★★★
[CD] Greatest Hits, Vols. 1 & 2 [関連Movie]
Greatest Hits, Vols. 1 & 2

リリース日:1995-11-14

アーティスト:Queen [movie]

レーベル:Hollywood Records

Price: ¥1,942

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まさにグレーテスト!!!
クイーンのグレイテストヒット集を二枚組にしたお買い得盤です。
クイーンのその長い歴史の上において外せない曲ばかりが収録されています。
絶対のお買い得盤なので、まだ持ってない方はぜひ聴いてください。
でもクイーンはヒット曲だけのバンドではありません。傑作アルバムも多数
ありますので、私としてはオリジナルアルバムこそ聴いてみてもらいたいです。
★★★★
良いんじゃない?
QUEENクラスの超一流のバンドともなるとBEST盤の選曲が難しい。
このBESTも、あれ?と思うような曲が入ってなかったりするけど、
それなりの考えで選曲されてるようで納得がいく。
これはいろいろあるQUEENのBEST盤の中でもお勧めのものです。
最低限聞いて欲しい曲は一通り網羅されてるようです。
でも、これを買ってしまうと、ここに入ってない名曲を探したくなるんでしょうねえ。
QUEEN SECOND、オペラ座の夜、JAZZ・・・・・
オリジナルアルバムとして推薦したいものが沢山あります。
それらを揃えるのは、個人個人の趣味ですね。
どこまで深くのめり込むか?ですから。
★★★★
決定版?
 亡きフレディー=マーキュリーのヴォーカルは、この世のものとは思われない(と、書くと大げさだが)、迫力があった。
 このCD2枚組はずいぶん前から持っていて、ただ、私のレビューの傾向に合わないような気がしたので、放っておいたが、最近、DVDを立て続けに入手したので、「原本」に触れないわけにはいかないと思った。
 CMのせいかヴォーカルを変えての「再結成」のせいか知らないけど、彼らに脚光が浴びることは喜ばしい。しかし、こんなこと行ったら起こられるかもしれないけど、この2枚組CDが決定版で、それ以外は「商魂たくましい」方々の著作物と思う。

 違うかな?
★★★★
是非若い世代にも
Queenは当然この二枚組みのベストだけで語れるようなバンドではないのですが、やはりこの
値段でこれだけ素晴らしい曲をまとめて聴けるので若い世代でQueenを聴いたことない人に是非おすすめします。そして気に入ったらオリジナルを一枚目から集めっていってさらに感動してほしいです。
★★★★
最高
僕が初めて好きに なったアルバムです。小学校高学年の頃に兄貴に 
教えてもらってから今にいたるまで聞き続けてます。当時は、エアロス
ミスとクイーンとディープパープルしかしりませんでしたが、その中でも      
クイーンは一番気に入っていたバンドです。フレディ・マーキュリーの声、 
ブライアン・メイのギター ロジャー・テイラーのドラムとジョン・ディーコ
ンのベースが絡みあう唯一無二のサウンドに今も虜にされています。
特に頭から離れなかったのが2曲目のAnother One Bites the Dustです。          
イントロのベースラインとドラムはかなり衝撃的でした。そのリズムを
キープしたままブライアンのカッティングギターとフレディのハイトーン
が重なってくるところはもう小学生の僕でも踊ってました。あとやっぱり
Bohemian Rhapsodyは世紀の名曲だと思います。20世紀の名曲に
イマジン、イエスタデイについで選ばれているのも納得できる曲です。  
「オペラ座の夜」ではアルバムの締めとしてふさわしい役割を果たして
ますが、このアルバムの 頭からBohemian Rhapsodyというのもかなり
いい役を買ってでてます。 全曲がクイーンらしいすばらしい曲で 僕が
音楽を好きになるきっかけをくれた思い入れのあるアルバムです。
★★★★
[DVD] Live at Wembley Stadium (2pc) (Rmst Dol Dts Mul) [DVD] [Import] [関連Movie]
Live at Wembley Stadium (2pc) (Rmst Dol Dts Mul) [DVD] [Import]

リリース日:2003-06-17

レーベル:Hollywood

Price: ¥1,942

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フレディの迫力がすごかった!
一度見てみるべきDVDだと思います。

フレディのステージ上でのパフォーマンスは何度見てもすごいなと思います。

ほかの方も書いているように、フレディはすこし声が出しにくいのかな? と思うようなところがありました。だけどそんなこと気にならないくらいの迫力があって、とてもすばらしかったです。
★★★★
最高のバンド。最高のオーディエンス。
 今はなきウェンブリースタジアムと今となっては不可能な完全なQUEENのライブDVD。9万人を超す観衆の前で、繰り広げられるパフォーマンスは、すさまじいの一言。
 確かに、フレディの声は、CD通りではなく、つらそうでフェイクまじりだが、その鬼気迫る歌唱は、思わず見とれてしまい、聞きほれてしまう。ブライアンのギターは、もはや説明不要のパフォーマンス。完璧。QUEENのロックは、彼が支えている。ジョンのベースは、しっかりとボトムを支える。「under puressure」「another one bites the dust」の始まりは、カッコイイ。思わず、巻き戻したくなる。独特のしゃがれ声とシャウトで、フレディを支え、時には、攻撃的なドラミングで、ライブを盛り上げるロジャー。すごい。
 何より、QUEENが観衆を盛り上げ、観衆はQUEENを盛り上げる。そんな熱い関係が、このライブを支えている。
 時々、家でこのDVDを流しながら、仕事をしたことがありますが、ついつい、見とれてしまい、仕事にならなかったことが多々ありました。
 字幕を気にしない人は、このリージョンフリー版をどうぞ。安いですし、リマスターです。
★★★★
ロックバンドの桁外れなパワーが漲っています。
クイーンの曲で構成されたミュージカル「We will Rock You」の中で「聖地」と呼ばれるのがウェンブリー・スタジアム。ここでのライブはクイーンのメンバーにとっても忘れがたいものだったのでしょう。それを物語るかのような素晴らしいライブ映像です。最近のリバイバルでクイーンをお知りになった方はまずこれをご覧になったら良いと思います。最後のツアーでもあったわけですからクイーンのヒット曲が網羅されていますし、何より演奏が素晴らしいです。ロックバンドの桁外れなパワーが漲っています。フレディの才能と彼独特のパフォーマンスを是非ご覧になっていただきたいと思います。
★★★★
全盛期のQUEEN、ここにあり!【必見!】
このロンドンでのライブ映像では広大な会場を感じさせないカメラワークで、まるで目の前で演奏しているようです。
数万人の観客との一体となったかけ合い、圧倒的なボーカル・マイク・パフォーマンス、そして、それを支える強靭で強固な演奏。

再結成で来日公演が待たれます。
ポール・ロジャースも味がありますが、わたしの中ではやっぱりフレディ。

20世紀最大にして最高のロック・ボーカリスト、ここにあり。

★★★★
本編以上に面白いBonusDisc
Bonus Discには舞台の裏側(ミック・ジャガーも来てた!)、本番始まる前の和やかな、そして直前の緊張したメンバーの様子などをとらえています。また、メンバーのインタビューやRスチュワートやエルトン・ジョンのインタビューなど多彩。最もうれしかったのは、コンサート曲中の4曲は、フレディ、ブライアン、ロジャー、ジョンそれぞれにアングルをとらえた4パターンが見られる、「Multi Angle Feature」と題したもの。光があたってないときのそれぞれの様子が克明に浮かび上がり、うれしくなります。また、あるスタジオでのこのコンサートのリハーサル風景も入っています。
★★★★
[CD] Don't Forget [関連Movie]
Don't Forget

リリース日:2008-09-23

アーティスト:Demi Lovato [movie]

レーベル:Hollywood

Price: ¥1,845

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Demi最ッッ高!!
DCの『キャンプ・ロック』でDemiに惹かれ
このアルバムを買いました。
あたしのオススメはOn The Lineです。
JoBroのファンでもあるので
この曲はオススメです!!
JoBroファンなら
このアルバムを買うべきだと思います!!
ちなみに、国内版は
2月18日?に発売予定らしいです。
日本語の歌詞カードがほしい方は
国内版をオススメします!!
★★★★
質問です!
このCDには歌詞カードはついてますか??
買うか迷ってるんですけど、輸入版って結構歌詞カードついてないのあるんで・・・
★★★★
Demi Rocks!
Jonas Brothers主演の"Camp Rock"でDisney Channel Starの仲間入りをした
Demi Lovatoのデビューアルバム!
Camp Rockのポップなサウンドとは違ってロックテイストな曲がおおいですね。
Jonas Brothersがアルバムの中の6曲をプロデュースしてるみたいなので
キャッチーなサウンドもお気に入りです*^^*
1st singleのGet BackではNick Jonasが
On The LineではJonas全員がコーラスで参加しています
Camp Rockファンにはたまらなかも☆
★★★★
Demiサイコー!
私はキャンプロックでデミを見て、
「すごく歌が上手なんだなぁ〜」と
思い、このアルバムを買ってみました。
このアルバムでは、キャンプロックの
ミッチーとは一味違った面も見られます。
私はGet BackとTrainwreckがオススメです!
また、On The Lineはジョナスブラザーズとの
曲なので、ジョナスのファンにも楽しめると
思います。私はこの曲も結構好きです。
 このアルバムのタイトルの曲Don't Forget
は、落ち着いた感じの曲です。
★★★★
[CD] A Night at the Opera [関連Movie]
A Night at the Opera

リリース日:1991-09-03

アーティスト:Queen [movie]

レーベル:Hollywood

Price: ¥1,359

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風は、今も吹いているか
 「クイーンの真骨頂を知る」という意味において、僕達の世代は極めて不幸な時代を生きていると思う。物心がついた頃にはフレディ・マーキュリーはすでにこの世にはいない「過去の偉人」だった。初めて聴いたクイーンの曲は他人が歌う“ウィ・ウィル・ロック・ユー”だった。中学の時には親がどうしてあんなに“ボヘミアン・ラプソディ”を絶賛するのか理解できなかった。高校の時には『ジュエルズ』(04年)を持っているやつが何人もいて、そのほとんどが“ボーン・トゥ・ラブ・ユー”に夢中だった。これらはあくまで僕のパーソナルな実感にすぎないが、誰もが少なからずこんな感じだと思う。少なくとも、僕のそばにはこのアルバムの存在を知っている友達──クイーンを真骨頂で聴いているやつなんて一人もいなかったし、それは今でも同じだ。
 ビートルズの『サージェント・ペパーズ』(67年)以降の価値観をもろに受けた本作は、従来からコンセプチュアルなクイーンの作風をオペラという壮大なテーマのもとにいっそうコンセプチュアルなものへと盛り上げている。そこに描かれたフレディ・マーキュリーという男の性格はひどく逃避的で、一言で言うなら「ダメ男」だ。その兆候は後半に進むほど如実に表れてくるのだが、ハイライトは間違いなくラストから2曲目の“ボヘミアン・ラプソディ”で訪れる。ほとんど誇大妄想的にバカでかくなった「死」の観念に取り付かれた男が、避けられない現実との狭間で上げる「死にたくない/生まれてこなきゃよかった」という切実な叫びには高揚を覚えずにはいられないし、そんなダメな自分に「とにかく、風は吹くさ」というやはりどこか逃避的な匂いのする一行だけで生きる希望を与える彼の姿には、とにかく激しく感動せずにはいられないのだ。『ジュエルズ』のような、レーベル・サイドの商業的なエゴが透けて見えるベスト・アルバムなんかでは絶対に味わえない「クイーンの真骨頂」を、是非ともこの作品で知ってほしいと思う。
★★★★
洋楽にハマった原点
このアルバムに出会ったのは12年前だったと思う。当時のJPOPは大物プロデューサーとレコード会社によるアメリカ寄りの商業成果主義の流れに乗る寸前だった。今思えばバンドの衰退が始まったのはあの頃だったかなぁ。量産されるダンスミュージックとスーパーアイドル(ちょっと歌って踊れてルックスOKみたいな?)の台頭で、バンドミュージシャン達もPOP寄りに切り替えざるおえない状態に追い込まれていた。これからつまらない時代に入るなと思っていた矢先にこのアルバムに出会い、そして衝撃を受けた。純粋に世界は広いって感じた。まわりの友人達は誰一人と同調してくれる奴は居なかったけど、時代に流される事無く独自の楽曲を作る彼等に想いを馳せたあの気持ちは今も変わらない。
★★★★
究極の構成美
ロック・オペラとかトータル・コンセプト・アルバムとか要はアルバム1枚を1枚として聞かせるのが流行った時期があって、極めつけはビートルズの「サージャント・ペッパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド」とデビッド・ボウイの「ジギー・スターダスト」とこのクイーンの「オペラ座の夜」の3枚だと思っている。バラエティに富んだ曲が実に見事に散りばめられている。4枚目に当たる当作品は、1枚目からの集大成ともとれるアルバムで次からは新たな模索を始めたと僕は考えている。という意味で前期クイーンの金字塔ともいえるのがこの作品です。彼らにしか出来ないNO.1ヒット「ボヘミアン・ラプソディ」(初めて聞いたときは驚きましたね。正直「何やこれ」)もこれに入っとります。他のグループと一線を画していることを見事に見せ付けた歴史的名盤であります。
★★★★
意外に軽く聞ける代表作。
クイーンの最高傑作の呼び声高い4作目。クイーンの世界を確立した、ごった煮的にバラエティあふれる作品です。超力作であり代表曲ともいえるJが目立ってしまいますが、他の曲はポール・マッカートニー的軽いノリのA、D、Iもあり、意外に構えなくても楽しく聞ける作品に仕上げられています。尖がったロックをやっていたクイーンがアメリカで受け入れられる大衆性を備える過程として捉えても興味深い位置づけの作品です。
★★★
なんと言ってもクイーンのベスト!!
クイーンにはまっている日本人は多いと思うが、このアルバムをベストに選ぶ人は多いだろう。一番のヒット曲である、ボヘミアンラプソディをはじめとして、アルバム全体を息をもつかせぬ密度で聞かせてくれるだろう。ベスト版もたくさん出ているが、やはりクイーンのよさは、そのアルバムの充実度だろう。それを一番感じさせてくれる一枚である。クイーン初心者にも、最もお勧めできると思われる。またベストしか知らないファンも、ぜひとも聞いていただきたい。
★★★★
[CD] Hairspray [Soundtrack to the Motion Picture] [関連Movie]
Hairspray [Soundtrack to the Motion Picture]

リリース日:2007-07-10

レーベル:New Line Records

Price: ¥1,596

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映画とはちょっとテンポが違って...
そう、映画の中で使われているよりも、ちょっとテンポが速い気がします。CD1枚に入れなければならないので、こういう状態は何もこのCDだけではありませんが(ベスト盤でよくあります) 映画を繰り返し何度も^2観てしまったせいでしょうか、どうしてもこのずれが気になって仕方がなく、結局音楽もDVDからMP3に落として聴いています。
もっとも、映画でちょこっとしか使われなかった曲がフルで入っていますので、価値がない訳ではありません。
Boradway版のCDもありますので、聞き比べると面白いですよ。子供達の声は似ていますが、大人達はかなり違いますので。
★★
映画を観たら即買いです
映画を観たら即購入しました。こんな楽しい音楽を聴いたのはいつ以来であったろうか、と思わず考えてしまいました。ただただ楽しい音楽が盛りだくさんです。「FUN」が詰まってます。その筋の人たちが聞いたら、甘いのかもしれませんが、ハードロック野郎にとってはこのくらいのファンクやソウルが丁度いいのです。とにかく聞いてるだけでホントに幸せになれる楽曲ばかり。一曲目から明るさ全開です。とにかく強力プッシュの一枚です。
★★★★
とても楽しい!
HAIRSPRAYのこのサントラを買うとき,曲目を見て、日本版にボーナストラックとして入っている「MAMA,I’M A BIG GIRL NOW」が入ってないのかあ、と思い購入したのですが、19曲目に入っていました。
歌詞カードもちゃんとついていたので良かったです。
聴くと、映像が浮かび、また映画が見たくなりました。
DVDが出るのがとても待ち遠しいです。
映画を見ていなくても、楽しく元気が出るCDなので、楽しめると思います。
私のおすすめは、9曲目の「RUN AND TELL THAT」、14曲目の「WITHOUT LOVE」、16曲目の「YOU CAN’T STOP THE BEAT」、17曲目の「COME SO FAR(GOT SO FAR TO GO)」です。
★★★★
映画も音楽も超おすすめ
オープニングの"Good Morning Baltimore"で、この映画は面白いぞって
感じさせてくれます。映画前半でなぜか感動で涙が出たのですが、
それはきっと音楽の素晴らしさと60年代のアメリカの人種差別に立ち向かう
人々の姿があったからでしょうか。
どの曲も素晴らしいのですが、個人的には"Without Love"が好きです。
★★★★
映画は本当にいい
映画をUSAで見てきました。ミュージカルと言いながらストーリーは
おもしろいし、なんと言っても主人公の太めの女の子がぴったりはまって
います。トラボルタやウォーケンもいいです。見終わった後すぐにCDを買おうと
思ったところ近くにはなかったのですが、早く手に入れたい気分です。
★★★
[DVD] On Fire at the Bowl (2pc) (Rstr Dol Dts) [DVD] [Import] [関連Movie]
On Fire at the Bowl (2pc) (Rstr Dol Dts) [DVD] [Import]

リリース日:2004-11-16

レーベル:Hollywood

Price: ¥1,942

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やっぱりフレディ
やっぱ、フレディの高音と迫力はすごい
The Hero
最高だった。
少しも、古く感じないし
今いても、熱いと思う。値段的にも満足
ファンは間違いなく買っていいと思う
★★★★
輸入盤でも十分です。
自分は輸入盤で見ました。本編でも十分ライブパフオーマンスのクオリティーは高く満足感はあります。disic2はメンバーのインタビューがありますが英語表示できますので。マまた、ツアーハイライトに皆さんがコメントされている「手をとりあつて」を日本語でオリジナルのまま完璧に歌っているフレディーを見れる貴重なものです。これだけでも購入の価値はありますし画像もわるくないです。
★★★★
女王様、屋外の宴
クイーンのギタリスト=Bメイ監修に因るDVD第5弾目。

アルバム『HOT SPACE』の不振でメンバー間に亀裂が入りかけていた複雑な時期のライヴ(この後の日本公演後にツアーが、再開されたのは2年後だった)。それでもそんな事は微塵も感じさせない結成10周年の記念に相応しい「これぞクイーン!」と云える素晴らしいライヴを披露している。特に『HOT SPACE』からの曲は、打ち込みやテクノロジーを多用したアルバムでの音と異なり生々しい彼等本来の演奏が聴く事が出来る。この演奏でアルバムも作られていたら評価も大きく異なっていたと思えるカッコ良さだ。又、本編の高画質・高音質も特筆モノ。

映像特典は、今回もテンコ盛!特に日本公演の「手をとりあって」が、収録されたのは嬉しい!と同時にコレが全世界発売されていると思うと日本人として誇らしく思える。
しかし、これで以前ヴィデオ/LD発売された日本公演の60分モノ(今回"Now I'm Here"の前半が別アングルなのは◎だが)の発売が、今後難しくなったかも・・・(1983年の発売当時に日本のFCで全長版120分が、フィルムコンサートとして上映された事もあった)。
オーストリア公演は、音質・画質共に粗い。

80年代に行われた『THE GAME』『HOT SPACE』『THE WORKS』『A KIND OF MAGIC』の各ツアーが、これで全て発売された事になる。ここ数年、毎年秋にDVDを発売している彼等だが、まさにその名の通りに女王様だった様式美溢れる70年代の彼等のライヴを是非、是非発売して欲しい(ロンドン・ハイドパークでのフリーコンサートなんて最高なんですけどねぇ)。

★★★★
手をとりあって
DISK2に'82 11月の西武球場 LIVEが入っています。
その中でも必見は「手をとりあって」。
数ある外国のアーティストが日本語を歌うケースがありますが、この曲
は最良のものではないでしょうか。
私はWembley Liveよりも好きです。
★★★★
感動間違いなし!
最近QUEENのCDを買ってはまり、今ある事情で海外にいるのですが、そこでこのDVDを見つけました。本当は「ラストツアー」のDVDが欲しかったのですが、このDVDしか売ってなかったので買いました。
このDVDを見て感動と涙が出ました。それほどQUEENのライブパフォーマンスは素晴らしいの一言です!特に音質は最高ですね!
★★★★
[CD] Queen II [関連Movie]
Queen II

リリース日:1991-10-22

アーティスト:Queen [movie]

レーベル:Hollywood

Price: ¥1,359

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ドラマ
前半はブライアン色のホワイトサイド

後半はフレディ色のブラックサイド

どちらもドラマティックで、コンセプトアルバム
と感じれる。Queenの代表曲といえばキラー・クイーン
やボヘミアン・ラプソディ、ウィ〜ア〜ザ・チャンピオン〜
や、・・・ロッキュユーなどを想う人が多いと思うので
そういう意味ではこの作品は地味だしマニアックかもしれないが
飽きの来ない一枚としては名盤だと思う。そして何より
ジャケットが美しい。思わず飾りたくなるよね^^
★★★★
これは凄い!!
初めて聞くととっつきにくいマニアックな作品かもしれませんが不思議と時間置くとまた聞きたくなります。しかも何度も何度も!ベストを一通り聞いたらコレか1stを聞いてみてほしいですね。ホントのQueenがわかりますよ♪常習性のある麻薬的なアルバムです(笑)非公式になりますがライヴビデオのLive AT REINBOWにはこのアルバムと3rdのシアーハートアタックの曲を中心にしたライヴが展開されてます。グラムロックの衣装に髭のないロン毛のフレディが歌ってるだけで驚愕なんですが特筆すべきはフレディの声が音源のCDのまんまなんですよ!(ライヴビデオ見て声にがっかりした人は多いんじゃないでしょうか?)昔は生でも超上手かったんですねえ♪曲だとNevermoreがイチ押しですがアルバム自体が一曲みたいな感じなんでQueenを語るなら外せませんね!!
★★★★
最高傑作
ガンズアンドローゼスのヴォーカル、アクセルもこのアルバムが大好きという。アクセルが認めたことあってかっこいい。特にブラックサイドの充実ぶりには感動するばかり。二枚目からもうクイーンスタイルは確立されている。一曲の大作を聴いてるような感じにさせてくれる。
★★★★
ツェッペリンの後継者
当時世界一のスーパーロックバンドレッドツェッペリンの後継者候補として三つの若手バンドがあげられていました。すなわちベドラム、ナザレス、クイーンです。当然クイーンはハードロックバンドとして扱われていました。たしかに音像はZEP以上といっても差し支えない位の華麗なハードサウンドでした。人気が出て当然でしたが、ある極秘計画が進行していたのです。某ミーハー雑誌によるクイーンアイドル化計画です。残念なことにこれが見事にはまってしまい、以後クイーンは女子供の聴くロックというレッテルがはられてしまったのです。そのため日本では決して正当な評価を与えられていたとは言い難い状況が長く続きました。さてこのアルバムですが、一言で言うと最高傑作です。#1から#2にかけての流れは今聴いても鳥肌がたちます。誰でも知っているような有名な曲はありません。きっと、売れる作品を作ろうというよりもいい作品を作ろうという気持ちのほうが強かったんだろうと思う。TVでクイーンを知った人たちにも是非聴いてもらいたい。
★★★★
個人的にクイーン最高傑作
この作品は2部構成によって成り立っている。 
1部はサイドホワイト
2部はサイドブラック
1部は2部のため息をひそめたように静かに奏でられる。
2部は6曲目の ORGE BATTLE から始まる..
1部とはうって変わったようにとても激しく、息もつかせぬくらい目まぐるしく曲が展開していく・・
 私は4人が発する分厚いコーラスに開いた口が閉じる事が出来なかった。
この作品は捨て曲がないとかいう域を超越し、この作品から曲を、付け加えることも抜くことも出来ないのである。この作品全体で1つの曲(劇)になっているのである。
 一般的には オペラ座の夜が最高傑作と称されているが、私はこの作品こそQUEENの最高傑作である思う。
★★★★
[CD] 7-The Best Of Stryper- [関連Movie]
7-The Best Of Stryper-

リリース日:2003-03-25

アーティスト:Stryper [movie]

レーベル:Hollywood

Price: ¥970

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昔の名曲をいい音で聞きたい人はこれしかありません。輸入版のみですが必携アルバムです!,
これは過去発売されたCDから抜粋された曲からなるベストです。2003年製作なので、曲はは当然リマスターされ、過去発売CDの同じ曲と比べてもらったらよく分かりますが、音が格段に太くなり、ギターとドラム特にロバートの独特な2バスがよく聞こえます。ただ欲をいえばもっとパンチの効いた仕上げにして欲しかったのですが・・。願わくば昔のCDを全てリマスター再発売して欲しい所ですが、今やこの国ではさっぱり人気もないので無理でしょう。故に昔の曲をいい音で聞けるCDはこれしかありません。興味のある方は“買い”の一枚だと思います。あと輸入版なのに何と歌詞カードが入ってます。ただ対訳は当然ありませんヨ・・

★★★★
これだけのブランクを経てもまだ進化し続けるバンド
 新譜2曲はヒジョーに渋いです。「あの美しい旋律を誇った彼らはどこに?」「マイケルはもう声が出ないのか?」「彼らはすっかり路線逸脱してしまったのか?」・・・などと、正直戸惑いましたが、この次に出たライブ盤を聴いてビックリ。ボーカル+コーラス+演奏共、現在でも昔と何等変わりない質を保っているのです。なのにコレ。聴きこむと、現役時代最後のオリジナル曲"Believe"から進化している事がわかります。12年ぶりの再結成でこんなのを引っさげて来るとは、恐るべしマイケル・スイート、否、ストライパー。この機会を単なる"同窓会"(reunion)で済まされては勿体なさ過ぎる。
★★★★
新作は出るのか?
新曲2曲を含むリマスターベストです。肝心の新曲ですが、ラスト作「against the low」の次にくるものとして考えれば落胆することはないでしょう。もう彼らに往年のキャッチーなハーモニーやツインリードを望むのは酷だとおもいますので…。他の曲の選曲については、妥当なところではないでしょうか?ファンにはそれぞれ思いいれの曲があるとおもいますので文句もあるでしょうが、彼らの曲に初めて接するには良い選曲だとおもます。
★★
[CD] Platinum Collection: Greatest Hits 1-3 [関連Movie]
Platinum Collection: Greatest Hits 1-3

リリース日:2002-09-24

アーティスト:Queen [movie]

レーベル:Hollywood Records

Price: ¥2,234

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これを聴くと…
QUEENの中でも売れた曲が集められています。
私は中二の時にこれを購入して以来ずっとQUEENの虜です。

QUEENはメンバーの全員が曲を作るので、曲調のバリエーションがとても豊富です。QUEENの曲を数曲聴いてQUEENがあまり好きではないと思っている方ももっと沢山聴いてみると好みの曲があったりするかと思います。このCDには各メンバーが作ったヒット曲が収録されているので、そういう方にとってとても良いCDだと思います。
ただ一つここで言っておきたいのが、QUEENのCDは一つ一つのアルバムに、まとまった個性、すばらしさがあるのですが、(当然のことながら)ヒット曲をごった煮にしたこのCDにはそれがありません。
こうした欠点もありますが、GREATEST HITSは名曲ぞろいなのでQUEENを堪能できることに間違いはありません。
是非一度手にとって聴いてもらいたいです。

…これを聴くと他のCDも全部聴いてみたくなるかも!?
★★★★
最高!!
この曲数でこの値段は安い! しかも内容は充実してますね。これ一つでQUEENのほとんどのヒット曲を聴くことができます!
歌詞カードと「I WAS BORN TO LOVE YOU」があれば更に最高ですが、これでも十分最高です!
★★★★
何かが足りない。。。。
何かが足りないと思ったら、大切なKEEP YOURSELF ALIVE が抜けているではありませんか!!!!!!!!
★★★
最高だよ♪
さいこうだったよ
★★★★
感動大作!!
最高!!の一言。
皆さんもQUEENについてはドラマ CMでお馴染みの曲を聴いたことがあるでしょう。
ぼくは、QUEEN世代ではないのですがフレディー・マーキュリーのあの
澄んだ声、いろいろなジャンルの曲の聞き飽きない曲の数々・・・・
を聴いてからはQUEENに、はまりっぱなし!!
ぼくのおすすめは、キラー・クイーンです!!

ロックバンドのはずなのにポップのような曲だからです!
QUEENは最高!!!

★★★★