『Hard Candy』関連商品

『Hard Candy』関連商品    『Hard Candy』関連Movie
[CD] Spirit [関連Movie]
Spirit

リリース日:2008-04-08

アーティスト:Leona Lewis [movie]

レーベル:Syco/J-Records

Price: ¥1,844

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I Will Be
『I Will Be』という曲が収録されていて、Avrilの『I Will Be』が頭に浮かんだ。実際に聴いてびっくり★Avrilの曲じゃん♪凄い好きな曲☆てかAvrilが好きなんだけど(笑)
他の人が歌っても良い曲だけど、やっぱりAvrilの声が良い!
けど、このアルバムも良い曲入ってる♪てか歌上手いなぁ〜
★★★
きたぞ
旅行中のヨーロッパでBleeding Loveが何度も流れていて、「どこでもこの曲がかかってるな」と思ったのがきっかけで、帰国してみると本人のプロモーションの影響もあり、かなりの人気者になってた。ということで、買ってみた。
ほほう、なかなかキャッチなメロディで聴きやすい。
どこかで聞いたことのあるような単調なメロディだが、声と曲、飛びぬけていて飽きさせない。
★★★
最高!!
素晴らしいアルバムだと思います!
買って損無し!!
何回もリピートして聴いてしまいます!
★★★★
久々の本物!
イギリスでブレイク中のレオナルイス。CDショップで視聴して即買いでした。マライヤ、ホイットニーの再来と言われ、歌唱力もあると思います。くせの無い歌い方に、部屋で聴いてると癒されます。私はEU盤を購入しましたが、ボーナストラックは未収録だったので残念です。日本版が発売される頃には、ボーナストラックも増えていると思いますが、全曲良かったので満足してます。
★★★★
[CD] E=MC2 [関連Movie]
E=MC2

リリース日:2008-04-15

アーティスト:Mariah Carey [movie]

レーベル:Island

Price: ¥1,359

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まずまずの出来
全盛期のアルバムと比較してしまうと物足りないものの
変な曲も無く手堅くまとまっているし、まずまずの出来と言えるでしょう。
クールでライトな8、バラードの13が特に良く感じられました。
★★★
上昇気流
「MIMI〜第2章」というセンスのないレーベルのキャッチはどうでもいいですが、
楽曲自体は、「バタフライ」時代に近いと思う。
勿論、時代とともに変化はしているわけで焼き直しではないが。
R&B,POP,バラード,Rapといった総合的なジャンルという意味で
完全に円熟期を迎えているのではないだろうか?
と、うきうきしてしまうアルバムだと思う。
「バタフライ」以降にリリースされた「グリッター」以外のアルバムは、
周囲が言うほど駄作でもないが「チャームブレスレット」、「MIMI」の
流れは非常に上昇気流に乗っていたと思う。
この作品以降、再び秀作をリリースしてくれることが確信できて非常にうれしい。
そんな作品でした。
★★★
新生マライア第2弾
前アルバム「The Emancipation Of Mimi」で新たなスタートを切ったマライア。
しっとり聴かせる歌姫のイメージから、本格的なR&Bシンガーに変わったという印象。曲調の路線は好みが分かれるようですが、私は結構好きです。

そのせいか、以前のアルバムのMusic Box、Daydream、Butterflyなどは、じっくりと繰り返し聴くことが多かったのですが、前作からは通勤時などに割と気分転換的に聴いています。
本作も前作に続き、リズム重視のノリのよいものばかりで、トータルなアルバムを通じての完成度は高いと思います。ただ、曲のバリエーションは、前作のほうが緩急が付いていたかと思います。

昔からのファンとしては、メロディが印象的なバラードも1曲くらいは欲しいかな。シングルオンリーのスポット企画でもいいので、今後ぜひ実現してほしいですね。
★★★★
円熟味の乗ったマライアのリスタート盤!
結論から言うと、マライアの第2期黄金期の到来とも言うべき完成度の高いアルバムです。
過去のいろいろなことを乗り越えてここまでに達した彼女、女王の貫禄さえも見られます。
ここには油の乗り切った、力の変に入っていない自然体のマライアがあります。表現力、抑揚あるヴォーカルもピカイチです。
曲もこのアルバムに関しては捨て曲はありません。今まで、いい曲だけをセレクトして焼きなおして聴いていたのですが、全曲がいい曲で、すぐにその魅力に取り付かれます。
曲順も見事に緩急入れ混じってうまくつないでいて曲中にあるMCの掛け合いもGOOD!-でも少しうるさい気もしないではありませんが、、。
ただ最初の1曲目だけはどうも、、。コピーはシングルになった2曲目からの方がいいかもしれません、、、(この曲、ビルボードでチャートNO1の数をエルビスの持つ記録を超えたそうです。)

ジャケットもいいです。同時期に出た下品なジャケットのマドンナと対極にあります。
これからの季節、ドライブで聞くには GOO!飽きずに長く聞かせてくれます。ぜひお手元に。
★★★★
これで今後しばらくは安泰かな?
すでに金字塔となった前作と比較されてしまうのはしょうがないと思いますが、やはりこれは別物だと思いますので、正直邦盤の『MIMI第2章』というのはかなりファンをバカにしたタイトルだと思います。それはまぁ置いといて。

各曲の個性が主張し合う印象が強かった前作との決定的な違いは『統一感』かと。やさしく、ときに気だるく歌うマライヤがアルバム全体に見られます。まったく曲が発表されていない最初の頃(タイトルが『That Chick』だった頃)は『It's Like That』のようなキラーパーティチューン攻めするのかと思ってましたが、『Touch My Body』が先行となり意表をつかれ、そしてこれが個人的には『Always Be My Baby』以来の名曲だっただけに期待が高まっていたら想像以上の良作だったので安心。

正直オープニングの『Migrate』だけが微妙な立ち位置です。DanjaとT-Pain、流行者コンビが前に出すぎ。。。ここを抜けると『Touch My Body』『Cruise Control』『I Stay In Love』『Side Effects』『I'm That Chick』などの心地よいサウンドが待っています。曲の並べ方がいつもどおりなのはもはやご愛嬌ですが。中盤は少々ダレますが、後半はやはり名曲の『Bye Bye』などが待っているのできっちりと締めるところは締めますといった感じ。

といったわけで即効性はないかもしれませんが、聴き込めば込むほどのめりこめる長く楽しめそうなアルバムです。
★★★★
[CD] Hard Candy [関連Movie]
Hard Candy

リリース日:2008-04-28

アーティスト:Madonna [movie]

レーベル:Warner Bros.

Price: ¥1,845

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Review

チャレンジしまくるマドンナ
いろんなことを、自分のやりたいようにやっているマドンナ。
でも努力は欠かさない。
その結果がこのCDだと思います。

ジャケは確かにオバサンが無理しちゃってる感がありますが、この年齢でこの体型を維持し、この格好を出来るのはマドンナだけ!
曲もイイです。
洋楽を聴かない母ですら、ドラマ「チェンジ」の曲が気に入って、車で聞いてるようです。

私も年をとるなら、こんな風に美しくカッコよく年を重ねたい・・・。
マドンナは全ての女性の理想像です!
★★★★
マドンナは大好きですが
このアルバムは正直な感想を言うと、少しガッカリしました。
マドンナは大好きでコンサートにも行きました。
いつもならファンの欲目で「すごく良い(はず)」と思ってしまうことも。
しかし、このアルバムは曲調がアップテンポで単調で、
何度でも聴いてみたいと思えるものではありませんでした。
買ったもののケースにしまったままです。
個人の好みの問題もあるかとは思いますが、新しいアルバムに期待します。
今回はジャケットのセンスも好きになれませんでした。
大好きだからこそ、期待が大きくなってしまうのかもしれません。
マドンナ様!かっこいい
言わずと知れたマドンナ様の新作。
まったく衰えを知らずリリースされた新曲は
かっこいいし、POPでちょっとエロ。
4minutesのMVにはジャスティンももちろん出てるし、日本人のアニメーションダンサーが
登場しているのも、新しいもの好きのマドンナらしい発掘力。
MV映像はフルCGでとにかくかっこいいの一言です。
マドンナ様、突っ走ってほしいです。
★★★★
かなりいい!
もともとマドンナ結構好きだったんですが、初めて洋楽を買いました。
やっぱり凄いですねマドンナ。50歳であの美貌ってだけじゃなくて曲の完成度も半端じゃないです!歌詞も素敵なモノも多いですし、自分的には『4 MINUTES』,『GIVE IT 2 ME』,『MILES AWAY』,『DEVIL WOULDN'T RECOGNIZE YOU』が気に入りました。でもどれもいい曲ばかりでした。
今度はマドンナの他のアルバムも買ってみようと思います!
★★★★
逆にこれだけのスタッフ使ってこれくらいかという印象
ティンバランド ジャスティン カニエウエストを使ってうまくまとめました、
とは聞こえがいいですが、ブリトニーならもっといいのができたと思います。
一番どうなんだろうと思うことは、この時期にファレルをメインプロデューサー
で使ったことでしょう。いま彼は明らかにネタ切れおこしていて、むしろマドンナに
救ってもらった感じです。
 それに世界の評価はたぶん50歳にしてはすごいというのが前提な様な気がしますね
4ミニッツ以外陳腐だし、マドンナってことで批判が出ないんでしょうが。
正直、ハウスから入った人も、プロデューサー陣が好きで聞いた人も、何とも中途半端
に感じるはずです。
[CD] ハード・キャンディー [関連Movie]
ハード・キャンディー

リリース日:2008-04-30

アーティスト: マドンナ [movie] ジャスティン・ティンバーレイク [movie] カニエ・ウェスト [movie] ティンバランド [movie]

レーベル:Warner Music Japan =music=

Price: ¥2,580

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Review

チャレンジしまくるマドンナ
いろんなことを、自分のやりたいようにやっているマドンナ。
でも努力は欠かさない。
その結果がこのCDだと思います。

ジャケは確かにオバサンが無理しちゃってる感がありますが、この年齢でこの体型を維持し、この格好を出来るのはマドンナだけ!
曲もイイです。
洋楽を聴かない母ですら、ドラマ「チェンジ」の曲が気に入って、車で聞いてるようです。

私も年をとるなら、こんな風に美しくカッコよく年を重ねたい・・・。
マドンナは全ての女性の理想像です!
★★★★
マドンナは大好きですが
このアルバムは正直な感想を言うと、少しガッカリしました。
マドンナは大好きでコンサートにも行きました。
いつもならファンの欲目で「すごく良い(はず)」と思ってしまうことも。
しかし、このアルバムは曲調がアップテンポで単調で、
何度でも聴いてみたいと思えるものではありませんでした。
買ったもののケースにしまったままです。
個人の好みの問題もあるかとは思いますが、新しいアルバムに期待します。
今回はジャケットのセンスも好きになれませんでした。
大好きだからこそ、期待が大きくなってしまうのかもしれません。
マドンナ様!かっこいい
言わずと知れたマドンナ様の新作。
まったく衰えを知らずリリースされた新曲は
かっこいいし、POPでちょっとエロ。
4minutesのMVにはジャスティンももちろん出てるし、日本人のアニメーションダンサーが
登場しているのも、新しいもの好きのマドンナらしい発掘力。
MV映像はフルCGでとにかくかっこいいの一言です。
マドンナ様、突っ走ってほしいです。
★★★★
かなりいい!
もともとマドンナ結構好きだったんですが、初めて洋楽を買いました。
やっぱり凄いですねマドンナ。50歳であの美貌ってだけじゃなくて曲の完成度も半端じゃないです!歌詞も素敵なモノも多いですし、自分的には『4 MINUTES』,『GIVE IT 2 ME』,『MILES AWAY』,『DEVIL WOULDN'T RECOGNIZE YOU』が気に入りました。でもどれもいい曲ばかりでした。
今度はマドンナの他のアルバムも買ってみようと思います!
★★★★
逆にこれだけのスタッフ使ってこれくらいかという印象
ティンバランド ジャスティン カニエウエストを使ってうまくまとめました、
とは聞こえがいいですが、ブリトニーならもっといいのができたと思います。
一番どうなんだろうと思うことは、この時期にファレルをメインプロデューサー
で使ったことでしょう。いま彼は明らかにネタ切れおこしていて、むしろマドンナに
救ってもらった感じです。
 それに世界の評価はたぶん50歳にしてはすごいというのが前提な様な気がしますね
4ミニッツ以外陳腐だし、マドンナってことで批判が出ないんでしょうが。
正直、ハウスから入った人も、プロデューサー陣が好きで聞いた人も、何とも中途半端
に感じるはずです。
[CD] Candy [関連Movie]
Candy

リリース日:2007-08-20

アーティスト:Lee Morgan [movie]

レーベル:Blue Note

Price: ¥982

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帰るべき家
Lee Morgan(trumpet), Sonny Clark(piano), Doug Watkins(bass), Art Taylor(drums)

リー・モーガン入門にも、ジャズ入門にもうってつけの一枚だろう。全編通して本当に
すんなり耳に入ってきて、ホッと胸をなでおろすような出来栄えだ。ジャズを漁りに漁って
る人には、帰るべき家のようなそんな温かさがある。

心地よく甘美な「Candy」、ウキウキ弾む「C.T.A.]などいいが、やはり「All The Way」に
尽きるな。ここにモーガンの真髄、ジャズの真髄がある。普通に聞けば、なんだなんの変哲も
ないスローじゃないかという人もいるだろうが、ここでの気持ちの入り方は本当に素晴らしい
よ。彼の生涯多く残したバラッドの中でもベスト3には入るだろう。

そしてジャズの真髄といったのは、もともとジャズという音楽は技巧をひけらかすものじゃ
ないわけであって、それこそテクニックに酔いたいならウィントン・マルサリスでも聞けば
いいだろう。だが、それとてクラシック畑の人達にとれば鼻で笑う程度だけどね。ようは何
が大事かってことであって、クラシックという音楽は、元々全てを持ってる人がやり始める
訳で、そこで大事なのは技術なんだよな。何とか楽団なんて所にいる人種は楽譜さえ渡せば
何だってできるだよ。ただジャズはそうじゃない。ジャズは反対で何もない、金もない、物
もない、愛もない所から貪欲に開拓していった結果できたものだ。だから何が大事かというと
にじみでるような温もりと、包み込むような心地よさなんだ。ここでのモーガンからは、まさ
にそれがある。

ジャズに嵌って色々漁りまくった末や、日常の喧騒から逃れたい時に聴きたくなる一枚だ。
★★★★
青春のトランペッター、リー・モーガンのメモリアルワンホーン・アルバム
僕がジャズを聴き始めてすぐ、ジャズ・メッセンジャーズのレコードでリー・モーガンというやたらカッコイイ演奏をするトランペッターを知った。華麗でスリリングなソロはブルーで内向的なマイルスの対極のトランペットで、実によく楽器が鳴るテクニシャンというのが第一印象であった。しかし彼はまもなく(1972年)演奏中に銃で撃たれ、死んでしまったので、僕のなかでは現役のモーガンをほんのわずかしか知らないまま、文字通り青春時代の缶詰のような存在になってしまった。もちろん僕の青春時代という意味だけでなくモーガンの奏でる溌剌としたプレイが青春の輝きと危うさを感じさせたためである。モーガン唯一のワンホーンアルバムであるキャンディは、バイタルで瑞々しい感性を表現しつつも、20歳そこそこの若者の演奏とは思えない円熟した歌心あふれるフレーズが満載し、彼の天才ぶりを存分に見せ付けている。シンス・アイ・フェル・フォー・ユー、オール・ザ・ウェイで聞かせるスタンダードの解釈の見事さやパーソナリティでのリラックスしたバランスの取れたアドリブなど聴き所がいっぱいだ。ところでバックを務めるのがソニー・クラーク・トリオというのがもう一つの聴き所だが、クラークもまた若くして他界したハード・バップの哀愁をたたえた名ピアニストであることは言うまでもない。そういえばベースのダグ・ワトキンスのロリンズのサキ・コロで名をはせたが彼も夭逝した名手であった。
 この時期のモーガンはドナルド・バードやまもなく登場したフレディ・ハバードといったポスト・クリフォード・ブラウンのトランペッターの中でも最もきらめいていたことは確かであろう。

★★★★
トランペットのワン・ホーン・カルテットの傑作
RVG Editionでのリイシュー。ピアノ・トリオをバックにワン・ホーン・カルテットというとアルトやテナーのサキソフォーンではよくありますが、トランペットというとあまりなく、むしろ希といってもいいくらいです。しかし、傑作は少なからずあります。ケニー・ドーハムの「Quiet Kenny」(Prestige)やブッカー・リトルのタイム盤など。このモーガンのCandyも傑作にあたります。タイトル曲での美しいトランペットのサウンド、All The Wayでのバラード解釈の素晴らしさなど、どのナンバーもモーガンの美しいトランペットを堪能できます。バックのクラークも彼の最も調子のいい時期でベスト・プレイで応えます。特にAll The Wayでのソロが素晴らしい。LP未収録だったボーナストラックのAll At Once You Love Herは収録曲中で最も速いテンポで演奏され、モーガンの華麗なテクニックを堪能できます。
★★★★
[CD] Confessions on a Dance Floor [関連Movie]
Confessions on a Dance Floor

リリース日:2005-11-15

アーティスト:Madonna [movie]

レーベル:Warner Bros.

Price: ¥1,845

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よく出来てる
マドンナは好きじゃないんだけど(ていうか嫌い)このアルバムだけは好き。もともとダンスミュージックの人だし、別にカイリーに影響されたわけじゃないと思いますね。アバをサンプリングしたことからもわかるように前作アメライでアメリカで大コケしたのを気にしてるのか、かなりユーロ向けの音です。そういうの好きなんで気にいったのかも。実際イギリスで売れたらしいし。80年代のマドンナのアルバムは今聞くと音がチープすぎるんでこういうアルバム出したのはいいと思います。しかしここんとこテクノよりの音が続いてますねえ。そういうの好きなんか?シングルカットされたHung Up、Sorryは文句なしにカッコいいけど、アルバムトータルで聞いていいと思える作品かな。
★★★
このアルバムの本質はね
トータルアルバムとしての完成度ですよ。ビートルズの『サージェント・ペパース』は軽く越えている。『サージェント・ペパーズ』はトータルアルバムではなかったという証言もありますが。おばかなコメントなどどーでもいいです。まあそれだけ大衆に愛されているということかな。
★★★★
何かしながら。
さすが、タイトル通りに踊れるというかアガリました。
「Hung Up」がいい。何かこうグッと掴まれるカンジ。
1曲目にこの曲を持ってきたのは大正解だったと思う。1曲目の掴みが大事だと思うから、CDを聴く上では。
ただ途中で飽きてくるカンジはあります。似たようなテンポの曲が集まってますから、当然なのかもしれませんが。

音楽としてじっくり耳を傾けて聴くのはあまりオススメできないかも。
何かしながら、何となく耳に聞こえてくる程度に流す「ながら聴き」が1番いい聴き方かもですね。
その「何か」をやる効率は上がると思いますよ。テンポいいですから、気分はアガリますもん。
★★★★
曲はいいかも。
ただプロモを見てると、さすがに
おばさんだなと思う気持ちは隠せない。

ハイレグで土手と水着の間に隙間がでたときは
おえーって思ったよ。
★★★
時は、急ぎ足。
80sのポップスの女王として君臨していたマドンナ。彼女の最高傑作、Like a prayerとどうしても比較対照してしまいます。何が斬新で、何が刺激的な音楽なのであろう。hung upを聴いて、ABBAには、到底及ばないなと、正直思いました。
[CD] FIRST STRIKE(直輸入盤、帯・ライナー付国内仕様) [関連Movie]

リリース日:2008-12-27

アーティスト:COBRA [movie]

レーベル:DISK UNION (原盤 UK/ROCK CANDY )

Price: ¥2,520

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[CD] 4 Minutes [関連Movie]
4 Minutes

リリース日:2008-05-06

アーティスト:Madonna [movie]

レーベル:Warner Bros / Wea

Price: ¥727

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上がる!!!
Tracy YoungのRemixとPeter Saves Paris Remixがお勧めです。
ダンスフロア向けにRemixされているので
さらにカッコよくなっています。
アルバムにガッカリした人もこのシングルには満足だと思います。
★★★★
[CD] Lita [関連Movie]
Lita

リリース日:2006-05-09

アーティスト:Lita Ford [movie]

レーベル:Rock Candy

Price: ¥1,711

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[CD] Hughes/Thrall [関連Movie]
Hughes/Thrall

リリース日:2007-02-06

アーティスト:Glenn Hughes [movie]

レーベル:Rock Candy

Price: ¥1,778

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やっとの2nd発表マデはコレで凌ごう!
本当に、もっと高く評価されてほしいギタリストPAT THRALL。76年のautomaticmanから続くトレードマーク、彼が奏でるフレーズや、クセ、エフェクター使いが、実はその後のシーンの、また誰に影響を与えたか、本作品でも良くわかりますよね。で、今回のリマスター盤ですが、音の圧力感?は、以前出ていた輸入盤や日本盤よりはUPしています。2つのボーナストラックも勿論良いです!DEVIL IN YOUもあるけど…83年の2nd用デモには実際あと4曲はあります。その曲どれもが、彼ら自身の手によって、しっかりした形で世に出した方が良い作品でした。これら残りの曲も待望のHUGHES/THRALL2に収録してほしいですね。四半世紀越しの復活が楽しみです!!!
★★★★
やっと入手できた!やっぱり凄い!!セカンド待ち遠しい!!
昨年初版が出た後、発売が延期されまくりましたが、ようやく入手できました!初めてCD化された時ははっきり言ってレコードのほうが断然音が良かったというような出来でしたが、今回のリマスターは力の入れ方が違う!!HUGHES/THRALLのサイトも立ち上がった現在、セカンドアルバムも25年経ってようやく着手したというのも噂ではない!!本作にもその辺りのこと、いまだに本作について周りから聞かれることが多い等々グレン、パットのコメントがついており、結成当時のツアー時、プロモ用写真も多く掲載されている他、肝心の音も'82年時点での最高水準の録音であったことを証明してくれる丁寧なマスタリングで、レコードの音にかなり近づいたのではないでしょうか(レコードで育ち、かつジャズにも突っ込んでいる私のような方にはご納得いただける表現だと思います)。
今回本作リリース後にセカンドアルバムに着手した頃のトラックが2曲追加されています。フェノメナとかにも提供されたものも含まれていますが、渋く深い仕上りです!やはりこの2人のマジックにも運命的なものがある気がします。実力比恐らく世界で最も過小評価されているパットの人気ももっと高まればいいのに…。グレンのソロや映画『DRAGNET』のサントラ、QUEENのトリビュート盤等でも最高のコンビネーションを見せつけられ、思い知らされ…。私は20年以上も本作を聴き続けています。ネット上では色々なところで高い評価を得ているので安心はしているのですが、もっと売れなければいけない作品!
★★★★