『Green Day』関連商品
- [CD] Days/GREEN(DVD付) [関連Movie]
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リリース日:2008-12-17
レーベル:エイベックス・エンタテインメント
Price: ¥1,890
Review
- Days/GREENは最高です。新たな夢の入り口に立ったayuをこれからも応援していきます。
- Days/GREEN(DVD付) を購入しました。このシングルは冬にもって
来いという感じです。切ないけれど心が温まる温かさを感じます。
ayuの心の内が見えるような又女の子の気持ちがうまく表現して
いるようでストレートな歌詞がすごくayuらしくて良いと思い
ました。どちらの曲も大好きな曲になりました。
是非、皆さんも聴いてほしいと思います。
又、ライブにも足を運んで見てほしいなあ。満足以上のライブ
は見る価値があります。最新DVDライブは必見です。
Days/GREENはよいです星は五つです。 - 完成度の高い作品
- Days,GREENどちらとも本当に完成度が高いです。 個人的には、GREENの方が好きです。
そしてPVもなかなかいいです。
ファンでない人も是非買ってみてください。
損はしないです。 - 少しは聴く耳を持ちませう。
- 一種類出せば済む様な内容のモノを、特典DVD &カップリング曲替えてわざわざ複数パターンでリリースしたの?。
無理矢理な感じがありあり。
両A面にすれば済む話なのにね。省資源が叫ばれる世間の動きに完全に逆行しております。
新譜の評価はまずまずなのに、勿体ないと思うのですが(・_・)...?
ファンを敵に回してまで売上枚数に拘るのは何故ですか?
でっち上げられた様な数字なんかに価値など無いのにね。
avexも「オマケ」で客を釣らなきゃならない程「浜崎あゆみ」と言う「商品」に自信が持てないのですか?
そんな調子だからファン離れが止まらないんじゃないのでしょうか?
あゆは終わった的なコメントが多いのも納得出来ます。
追伸
ケチを付けられる様な売り方をしているから書かれるのです。
辛辣なレビューを書いてる人達は今もあゆファンか、あゆファンだったと私は信じています。褒める事だけがファンの仕事じゃない筈です。
良くなって欲しいから苦言を呈するのであって、どうでもいいんならわざわざレビューなんか書きませんよ。
面倒臭いじゃないですか(@_@;)
中には批判の為の批判をされる方も居られる様ですが…。
少なくとも正面からファンに向き合う姿勢だけは失って欲しく無いと思います。 - 売り方にケチつける貧乏人の負け惜しみは見苦しい
- 要は
◆アユらしく歌えているか
◆歌詞に深いメッセージ性を感じるか
◆PVに手を抜いてないか
これが満たされていれば特に差し支えはないかと思うんだが。
今回は冬らしいバラードの『Days』
妖艶(?)な感じの『GREEN』
どちらもまあまあの出来だったと思います。PVに関しては『Days』がストーリー仕立てで、かなりグッとくるものがあります。
新曲としては『Mirrorcle World』程のインパクトはありませんが…2曲ともそれなりにいい仕上がりだと思います
因みに以前気付いたんですが…『Days』をTVで歌う際に、サビラストの「いていいですか〜」の部分だけ何故か物凄い可愛い感じに歌っていたような…CDでは普通なだけに、寧ろあの歌い方で入れて欲しかったですね。
10周年という節目の年でしたが、年齢も年齢。これからの彼女の活動も気になるところです。 - 売り方汚い
- もちろん「GREEN/Days」「Days/GREEN」両方予約しました。
ayu好きですから。
ですが、相変わらず売り方が汚い!
何故1枚のCDに収まらないのか?
これはayuの一言があればなんとかなるものじゃないのか?
それとも、ayu程の人でも、売り方にまで口は出せないのか…
肝心の曲ですが、ayuらしさを全面に出したバラードと、アジアンテイストでまとめたこの2曲が、凄くいい釣り合いを保ててる。
TVではDaysしか歌わないが、個人的にはGREENの神秘的で情熱的な感じも好きだ。
10th verで歌い直しされた「TO BE」と「LOVE?destiny?」はこれまた良曲。
特にTO BEの方は、オリジナルより良いんじゃないかと思う出来映え。
買って損はないとは思うが、2枚に分ける必要があるのだろうか?
ayu好きだからこそ、なんとかして欲しい。
- [CD] Viva la Vida [関連Movie]
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リリース日:2008-06-17
レーベル:Toshiba Emi
Price: ¥1,784
Review
- 言うほど悪くない
- 「ド・メジャーバンドのくせにイーノに下駄を履かせてもらって、シリアスきどってんじゃねー」
主にそんなことを言われているような可哀そうなクリスですが、そこまで言うほど悪くない。
というか、まぁメジャーシーンのビッグバンドの中で、依然やってる音楽のレベルはそれなりに高い。
もちろんU2やレディオヘッドな感じには成れてませんし、アレンジをこねくり回しても所詮はバラード中心です。
でもUSの金太郎飴売れ線バンドよりは幾分マシだし、日本と比べたら言わずもがな。
何より、いまだ轟音ギターや分かりやすすぎるようなサビに頼ってないことは評価していい。 - 人生万歳
- 2000年代最高のロックアルバムとなるであろうコールドプレイの新譜です。
そして、彼らの4枚目のアルバムが届きじっくりと聴きました。7はiPODのCM曲で流れているので、すでに耳にした人も多いでしょう。そして、コールドプレイを知らなかった人も興味を惹かれる彼ら独特のメロディが光る曲です。
このアルバムは「美しき生命」というこのアルバムの一面だけにスポットを当てた邦題が付いています。原題は日記のタイトルの通りに「人生万歳(スペイン語)または、死とその仲間たち(英語)」という二つのタイトルが付いています。これは、メンバーがインタビューで答えているように、どの曲も聴き所がメロディーとギターの音などのように2カ所あるので、どちらか一つでも好きになって欲しいという意味だそうです。
1曲目のリラックスできるインスト曲を含め、全10曲45分間にまとめられたこのアルバムは、超えられないだろうと言われた彼らの1、2枚目のアルバム(パラシュート、静寂の世界)を乗り越えています。もちろん3枚目(X&Y)やライブ盤も含めて最高傑作といえます。シングル・ヒット重視の人は、前3枚のような大ヒットを期待できそうな突出した曲がないので、物足りなさを感じるかもしれません。
2は重く暗くて困ります。でも、この手の曲を好きな人多いでしょうね。僕も困りますが好きです。
4は、死を歌っているように感じられますが、メンバーはアルバム完成後に日本語でタイトルが42(しに)と発音できることを知り大喜びしているそうです。ラッキーだったのでしょうか。
僕が一番好きな曲は、美しいメロディとちょっと派手なギターが折り重なる8です。輸入盤は紙ジャケで良い感じなのですが歌詞カードが付いていないため、歌詞は適当な聞き取りとなりますが、重く考えさせられる内容です。
「権力者のお祭りが将来を築き、銀行が教会となり、霧が神となるのは、長い冬のあいだだろうし、人々の倫理観は消え去ってしまう。そうだよね?〜ヴァイオレット・ヒル概訳」
ビートルズに捧げる曲9は、架空の場所を歌った落ち着いて聴くことのできる曲です。
生命の幻影という邦題になった、もう一つのアルバムタイトル曲10はアルバムを締めくくるに相応しく(日本盤はボーナス曲付きだそうですので、この後にもう一曲あるようです)苦しみに立ち向かう前半と穏やかな希望を感じる後半が見事に調和している名曲です。最もこの曲だけ聴くと訳が分からないでしょうね。あくまでも「美しき生命」の最後を飾る曲なのです。
最高です。 - あふれる闘志が力みになったか、、
最近、色んなサイトで買い物をするようになり、
たくさんの宣伝メールを頂くのですが、本作の紹介メールはもの凄く、
おそらく購入履歴からでしょうが、半年間無視していました。
現在でもビルボードやベストヒットはチェックしているので、
このバンドは知っていましたが、好きでも嫌いでもありませんでした。
リズム感が良いバンドだと思っていました。
ジャケットの絵から無視をしていたのですが、先日、どんなものか購入してみました。
リズムやビートがバラバラで、ボーカルも暑苦しいです。
曲の構成はすばらしく、技術もあるのに惜しいです。
おそらく本作でチャート1位を獲りに行ったのではなく、世界を獲りに行ったものと推察致します。
そのあふれる闘志がメンバーの力みになっています。
このバンドの信者とUKミーハー以外の硬派な方にはお勧めできません。
大切なお金は次回作まで貯金しておいた方が宜しいかと思います。
いちばんの謎は、イーノがトラックダウンの段階でSTOPをかけなかったことです。
ジャケットはフランス7月革命「民衆を導く自由の女神」
このバンドはアンサンブルだけでなく、歴史までなめています。
- 個人的意見
- 売れに売れているコールドプレイ。どんなに凄いのかと気になります。これから買う人の参考になればと思い書きます。
ドラムのビートが利き、ベースがうねり、ギターが引っ張っていくバンドが好きな人にはまず向きません。技術力や勢いを売りにしているバンドではないんです。
レディオヘッドを思わせる所もあるのですが、本家の創造性にはやはり及んでいません。
そして曲もそれほどキャッチーではない。
リード曲に至ってはドラムがほとんど叩かれていなく、せっかくいい曲なのに残念!
詰まるところ、あまりいいところがない。
あれだけ絶賛されれば気になるけど、宣伝効果でかなり過大評価されているバンドだと感じました。 - なんか・・・
- この作品、いろいろパクって作られてるみたいだけど。。。
ジョー・サトリアーニからタイトル曲パクり、ジャケットはドラゴン・アッシュとかぶり、しかもタイトルも"Viva la Vida"って "Viva la Revolution" と半分かぶってるし(笑。
なんか良いイメージないです。
- [CD] GREEN/Days(DVD付) [関連Movie]
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リリース日:2008-12-17
レーベル:エイベックス・エンタテインメント
Price: ¥1,890
Review
- がっかり!
- 一枚のCDに収まりそうな内容を複数形態(ジャケ写違い&カップリング曲違いで4パターン)&特典DVD(今回のDVDの内容は許せます。)で発売するとは相変らずですねぇ。
avexって本当に反省しないと言うか、セールス至上主義と言うか。
あゆも何時迄も「被害者ヅラ」し続けられるとでも思っているのでしょうか?
私は同罪だろうと思います…。
そもそもファン心理を踏み台にして「でっち上げた」様な売上枚数に何の意味があるの?
いつ迄も「歌姫」で居続けられる訳が無いのにね(美空ひばりさんみたいな本物ならいざ知らず)…。
所詮あゆってavexが作り出した高効率集金マシーンだったのかなぁ…?
でもレーベル側も費用対効果の面で、プロモーションにお金が掛かるアーティストを養い続ける事ってCDが売れない昨今の状況では厳しいんだろうなぁ…。
そろそろ具体的な行動を起こさないと、一部のマニア的なファン以外の人に愛想を尽かされると心配しているのは私だけでは無いと思います(・_・)....! - 完成度が高い作品
- 歌詞には、本当に共感しました。
完成度が高く、PVもなかなか良いです。
TO BEもよかったです。
買ってよかったです。 - …
- あゆを商品とかwwwファンのクセしてなんにもあゆのこと分かってないw売り方に文句あればavexに言うべきだしwホントの事と嘘の事とかしっかり判別しなきゃ、人生振り回されて終わりますよww
だいたい曲自体は超いいんだし。曲の評価をしろよ。
ちなみに自分はGREENが好きです☆なんせカッコいい☆Daysは曲よりかはPVがあってこそ良かったかなぁと。サビがあんま盛り上がんないんで曲調はビミョーかなぁと思いました。
でも歌詞はどっちも満点だったけどね(*^^*)www - もう限界です。
- あゆちゃん応援してました。ファン歴7年周りに馬鹿にされながらも
発売日CD購入はもちろんカレンダー写真集アユミックス(中古ですが)
ライブも行ったし意味不の英語も勉強してあゆちゃんの歌詞を翻訳したり
もう限界です。あゆちゃん4種類(6形態)なんて出す目的はあったの?
もう二度と購入しません。紅白でやっと気づきました貴方は商品で利益第一主義
の上場企業が作った物だと。信じられない。最後に早く怪我治るといいね - 売り方汚い
- もちろん「GREEN/Days」「Days/GREEN」両方予約しました。
ayu好きですから。
ですが、相変わらず売り方が汚い!
何故1枚のCDに収まらないのか?
これはayuの一言があればなんとかなるものじゃないのか?
それとも、ayu程の人でも、売り方にまで口は出せないのか…
肝心の曲ですが、ayuらしさを全面に出したバラードと、アジアンテイストでまとめたこの2曲が、凄くいい釣り合いを保ててる。
TVではDaysしか歌わないが、個人的にはGREENの神秘的で情熱的な感じも好きだ。
10th verで歌い直しされた「TO BE」と「LOVE?destiny?」はこれまた良曲。
特にTO BEの方は、オリジナルより良いんじゃないかと思う出来映え。
買って損はないとは思うが、2枚に分ける必要があるのだろうか?
ayu好きだからこそ、なんとかして欲しい。
- [CD] ベスト・オブ・SUM41 デラックス・エディション(DVD付) [関連Movie]
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リリース日:2008-11-26
レーベル:UNIVERSAL INTERNATIONAL(P)(M)
Price: ¥3,500
Review
- 『Moron』が入ってたら買ってた
- 仲間から借りて聴きました。
曲目リストを見たら、『チャック』の収録曲がめちゃめちゃ少ない…………個人的に『チャック』が俺にとってのベストアルバムです。 『Moron』が入ってたら買ってたのにな〜(笑)でもあれボーナストラックだからね。残念。 『チャック』の収録曲をもう少し引っこ抜いてたら、バランス良いと思うんですが。ポップ性の高い曲ばかりだとちょっとな〜(笑) - SUM41
- ノーリーズンが収録されていない等と言われますがこれはシングル曲を収録してるベストアルバムなんですよ。ノーリーズンはシングルではないではないんです。ファンなのにそんなこともわからないなんて・・・。良い曲だけを収録したベストアルバムではないんです。もっとも、良い曲だけを収録するなんて不可能ですからね。それに初期とチャックあたりでは音楽性が違いますからね。なかなか難しいですよ初期とチャックの曲を一枚のアルバムに入れるのは。意味わかります?
- 昔の勢いは?
- ベストアルバムとして評価したら、☆4。一つ減らしたのは、自分が昔期待してたバンドの、現状に対する評価。ファースト聞いて胸を踊らし、セカンドでこれは期待できると思い、サードてあれこいつらその辺のポップパンクと変わらないまあご愛嬌、次に出たのが本格的につまらなかった「アンダークラス・ヒーロー」!? で、このベスト。まあ選曲はこんなもんか、ノー・リーズン入ってないのってどうなんだ?DVDはサムのPVってこんなつまんなかったけ?て思った。パターンが同じでまとめてみたら飽きるんだこれが。ただ、値段は良心的でお買い得ではある。第一期サムはとりあえず、次にどう成長していくか心配しながら見守りたいです。
- なんか
- SUM41のベストと聞いて内容確認しないで買ったんですが選曲がイマイチですね。
ノーリーズン、88入ってないのは痛い。
これならチャック買った方が全然良いですね。 - なぜノー・リーズンがないのか
- ノー・リーズンが入っていない時点でバツ!
ファンの気持をわかっていないとしか言いようがない。
あの曲にSUM41の良さが
ギュッと凝縮されて詰まっているのに。
個人的にオーバー・マイ・ヘッドと
ノー・リーズンがSUM41の真骨頂と思っているので
実に残念。
DVD目的で購入される方にはいいかもしれません。
- [CD] 悲しみなんて何の役にも立たないと思っていた。 [関連Movie]
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リリース日:2007-11-07
レーベル:エイベックス・エンタテインメント
Price: ¥3,150
Review
- 考えて考えて
- マッキーの曲の中にある思いとかメッセージは、本当に彼の中から出てきているんだなと、この一枚で感じました。
良いことも、大変だった事も、それが全てなんだなと。
これからも素敵な音楽を生み続けて下さい。 - まさに「おかえりマッキー☆」アルバム
- なんだかcicadaまでの雰囲気に戻ったアルバム。
今回曲が優秀!
明るいポップス調の曲に切ないメロディを混ぜていて、聞いてるだけで胸が締め付けられるようなのが多い。 - Popな槇原敬之
- やや冗長な曲、メッセージ性が色濃く打ち出されていた近年のアルバム。
そこから久々にPOPな曲が生み出されました。
テーマは変わりませんが、メロディーの明るさ、はじけるような軽やかさに助けられています。重いテーマや神様といった内容は、明るいメロディーに乗ったほうがかえって強調されるかもしれません。
赤いマフラー、Dance with meの切なさ、Greed Daysの軽やかさ。Love was sleepingというラブソングのかたち。打ち込み&テクノっぽい(?)lose no time、前作の曲調を継ぐ五つの文字。多彩な曲調にほっとしました。 - 今のまっきー
- その時その時に聴かせてくれるモノが「今のまっきー」。
そう思いながら毎回アルバムを聴かせてもらうので、いつも味わいきるまでに時間はかかります。
今回は「おや、なんか軽い?」と最初は感じましたが、じっくり聴いていくと、ここ数年みんなに伝えようとしていたであろう想いを表現する言葉が洗練された結果なのかな、と。
それを受けとめられる自分でいるだろうか、と考える時間を、まっきーの歌は与えてくれる気がします。
ちょっと聴きじゃなく、何度も聴く方が向いている作品ではないしょうか。
以下独り言ですが、個人的には、少数派なんでしょうがラブソングの頃より、復帰後の世界観の方が「待ってました、こういうことを歌にしてくれるのを!」と思っているので、ここ数年は幸せですけどねー。とか言いながら、一番好きな歌はThe Future Attractionなんですが(^ー^;) - おもわず相槌
- うーーん、涙は役にたつんだよ。
マッキーのマッキーによるマッキーファンのための
一枚という事かなー
リズミカルで車につんで聴いていたい曲。
雨の日も夜もなんかたのしい、こんなのを聴きながら温泉場までいきました。
たのしい小さな旅によく似合い気持ちのよい気分にさせてくれます。
是非みなさんも買ってみて聴いてみてください。
- [CD] GREEN/Days [関連Movie]
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リリース日:2008-12-17
レーベル:エイベックス・エンタテインメント
Price: ¥1,050
Review
- いい作品で何回も聴きたいです! しかし……。
- 久々の浜崎さんの新曲聴きました。
しかし…、エイベックスのあり得ない商法が……。ですね…。
浜崎さんはチャートなんかにこだわる人ではないのに…。 商法で売り上げやチャートを伸ばしたい気持ちはわかりますが、10周年になったのですから、そういった不要な“重み”を彼女のような貴重なArtistに背負わせないで欲しいです。
しかし…。 2曲とも良く出来ています!
前回の攻撃的で胸に残る「Mirrorcle World」とはまた違い、浜崎さんの持つ、優しさや愛の気持ちが凝縮された作品だと印象を受けました。
特に「Days」はプロモーションビデオも素敵ですね。 「GREEN」は少々女王っぽさが気になったのですが、「Days」は浜崎さんの表情、ストーリー展開が素晴らしいの一言。
こんな風に飾らない素朴さはなんだかデビュー当時を彷彿させました。 アルバムも出そうですね。 来年の活動にも大いに期待できそうです! - 今年はシングルで締めくくりそう
- 彼女としては珍しくこの時期にシングルリリース。
毎年アルバムが出ていますが今年はシングルで締めくくりそうですね。
この作品は2面性を持ったシングルとなっています。
まず久しぶりのシングルでのバラード『Days』 心温まるラブソング。
彼女のバラードラブソングは久しぶりでシングルだと4年ぶりくらいになりますね
久しぶりのバラードはとても心温まる絆を感じることの出来る一曲です。 かなり逸品です。
PVもストーリー仕立てでかなり期待できます。
また歌の方も努力してかなり高いキーを出せるようになったと彼女のブログに書き込まれていました。 確かにさびあたりはキーがココ最近の曲より若干高いです。
次の『GREEN』も最後のサビのところに超高音のところがあり本当に努力してがんばったんだなぁと感じさせられました。 あぁ、この『GREEN』は今年の夏の終わりあたりからpanasonicのTVCMソングとなって耳なじみの方は多いと思いますが実際このCDに収録されているのはCMの時よりもロック調です。 カッコイイです。 またPVもかなり中国チック?なつくりでいままでにないPVに仕上がっています。 曲は和をテイストとしたWillやVoyageのような雰囲気の曲です。 でもロックです。
『TO BE』のNEWレコーディングバージョンがこちらには収録されています。 この曲は彼女の曲のなかでもっともキーが高いらしく、それも今回はがんばって原曲キーのままレコーディングされたそうで過去の名曲が今のあゆで生まれまわります。 期待できます。
あえて文句を言うとするとジャケットですかね・・ 最近おんなじような構図のジャケットが続いて今回も前作のMirrcle worldのジャケットに花を添えただけのような感じがしますし、9月にリリースされたSIngle コレクションのジャケットも同じような構図でした。
もう少しジャケットセンスを考えたほうがいいんじゃないかなぁと感じました・。
- [CD] Rise and Fall, Rage and Grace [関連Movie]
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リリース日:2008-06-17
アーティスト:The Offspring [movie]
レーベル:Columbia
Price: ¥1,844
Review
- まあまあ
- めちゃくちゃいいというわけではない。でも、悪くはない。まあまあといったところでしょうか。私は前作よりいいと思います。
全体的にポップさはなく、テンポもそんなに速くないです。『アメリカーナ』や『コンスピラシー』とはだいぶ違いますね。
相変わらずデクスターの歌声は健在です♪ - OFF SPRING?
- このアルバム、従来のオフスプリングっぽい所があんまり無い? カッコいいけど少しだけ物足りない。少し真面目なパンクロック?あくまでもいつもより。
新しいのか?ありきたりなのか?
とりあえずオフスプリングには普通にプロデューサーは要らない。
なんか、まわりの新参バンドと少しだけ似ている?
あんまり面白くない。
あくまで、いつものアルバムより。
でも量産型?のパンクロックバンドよりはるかにカッコいい。
- [CD] Days/GREEN [関連Movie]
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リリース日:2008-12-17
レーベル:エイベックス・エンタテインメント
Price: ¥1,050
Review
- いい作品で何回も聴きたいです! しかし……。
- 久々の浜崎さんの新曲聴きました。
しかし…、エイベックスのあり得ない商法が……。ですね…。
浜崎さんはチャートなんかにこだわる人ではないのに…。 商法で売り上げやチャートを伸ばしたい気持ちはわかりますが、10周年になったのですから、そういった不要な“重み”を彼女のような貴重なArtistに背負わせないで欲しいです。
しかし…。 2曲とも良く出来ています!
前回の攻撃的で胸に残る「Mirrorcle World」とはまた違い、浜崎さんの持つ、優しさや愛の気持ちが凝縮された作品だと印象を受けました。
特に「Days」はプロモーションビデオも素敵ですね。 「GREEN」は少々女王っぽさが気になったのですが、「Days」は浜崎さんの表情、ストーリー展開が素晴らしいの一言。
こんな風に飾らない素朴さはなんだかデビュー当時を彷彿させました。 アルバムも出そうですね。 来年の活動にも大いに期待できそうです! - 2面性を持ったシングル
- 彼女としては珍しくこの時期にシングルリリース。
毎年アルバムが出ていますが今年はシングルで締めくくりそうですね。
この作品は2面性を持ったシングルとなっています。
まず久しぶりのシングルでのバラード『Days』 心温まるラブソング。
彼女のバラードラブソングは久しぶりでシングルだと4年ぶりくらいになりますね
久しぶりのバラードはとても心温まる絆を感じることの出来る一曲です。 かなり逸品です。
PVもストーリー仕立てでかなり期待できます。
また歌の方も努力してかなり高いキーを出せるようになったと彼女のブログに書き込まれていました。 確かにさびあたりはキーがココ最近の曲より若干高いです。
次の『GREEN』も最後のサビのところに超高音のところがあり本当に努力してがんばったんだなぁと感じさせられました。 あぁ、この『GREEN』は今年の夏の終わりあたりからpanasonicのTVCMソングとなって耳なじみの方は多いと思いますが実際このCDに収録されているのはCMの時よりもロック調です。 カッコイイです。 またPVもかなり中国チック?なつくりでいままでにないPVに仕上がっています。 曲は和をテイストとしたWillやVoyageのような雰囲気の曲です。 でもロックです。
『LOVE 〜Destiny〜 』のNEWレコーディングバージョンがこちらには収録されています。 この曲は彼女の曲のなかもキーが高いらしく、それも今回はがんばって原曲キーのままレコーディングされたそうで過去の名曲が今のあゆで生まれまわります。 期待できます。
あえて文句を言うとするとジャケットですかね・・ 最近おんなじような構図のジャケットが続いて今回も前作のMirrcle worldのジャケットに花を添えただけのような感じがしますし、9月にリリースされたSIngle コレクションのジャケットも同じような構図でした。
もう少しジャケットセンスを考えたほうがいいんじゃないかなぁと感じました・。
- [CD] Nevermind [関連Movie]
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リリース日:1991-09-24
レーベル:Geffen
Price: ¥1,359
Review
- カートの叫び苦しみ
- グランジを代表するバンドの代表的なアルバムですパ−ルジャムの方がセールス面では枚数がでていますが、グランジという悪く言うとザツな音楽とカートの苦しみ、みたいなものが、1曲目から最後まで続きます、アルバム全体はクライですが、だれもが持っている心のくるしみが言葉の壁をこえて突き刺さります本来はモトリーのような明るいロックが好きな私も、ふとした時に聴きたくなるアルバムです
- ロック史におけるモナ・リザ
- 名作と呼ばれる中でもこれだけ評価がわかれるのはちょっと珍しいんじゃないかな。なるほど、たしかに聞く者を戸惑わせる何かを持っている気がする。それはこのアルバムの多面的で多彩な価値を合わせ持つ性質に、どこか一筋縄では行かない感じを受けるからだと思う。
どういう意味かというと、そもそもNIRVANAというバンドはアメリカのアンダーグラウンドシーンの中で、ひと際妙にポップなメロディーを鳴らしていて、他にはないわかりやすさを持っていたことがまず一つ、当時はけっして交わることのない対義語と言ってもよかったパンクとハードロックの混ぜ合わせみたいな音楽性もまた一つ、そして、商業的なことを嫌う一方で地元だけの知る人ぞ知るバンドでいられなかった音楽的な野心もその一つ。そう、いわば矛盾の所産なのだ。
そのことはこのNEVER MINDにも如実にあらわれていて、言葉数の少ないシンプルだけどわかりにくい深遠な歌詞、ハードで激しい演奏に透きとおったつや出し処理された上品な音、Smells Like Teen Spirit に代表される前半のキャッチーな曲と後半のディープな趣味丸出しな曲。それぞれわかりやすさとわかりにくさが共存した入りやすく抜け出しにくい迷路みたいに入り組んでおり、当時の一般人の音楽リスナーの常識からしたらありえないことだらけの反則技の応酬で、本質を見極められないまでもその衝撃が大きかったのは当然うなずける話である。
そしてまた、この相反するものが入り乱れた音楽性が、いままでのロックの歴史を包括することになり、結果、王道を突き、今後のロックのフォーマットであり指針となる離れ業を成し遂げたと思う。ただ、そのことが逆に明確ではっきりしたどちらかに寄ったものを求める人には中途半端な印象を受けることにつながっているとも言えるだろう。
さて、さきほどこのバンドの音楽を矛盾の所産だといったが、これってある意味核心じゃないか。つまり人間そのものじゃないかということ。人間だれしも一面的でないしいろんな趣味嗜好を持っている、ファンの中には本当一筋でNIRVANAしか聞かないという人もいるだろうが、普段はPUNK,HEAVY METALはもちろん、R&BやCLASSIC、またはJ−POP、果てはアイドル音楽のどれかしか聞かないという人もいるだろう、そういった他のバンドではとりこぼしてしまうような人達をも惹きつける幅広い魅力をこの音楽は持っているように思うが、どうだろう?
余談だが、筆者はこの作品の一流だけが持つ大衆性と不可解さから、絵画のモナリザがなんとなく思い浮かぶ。あの微笑みとも嘲笑ともとれる独特の笑みはNIRVANAのメッセージ性と似てる気がするし、このアルバムが後世に投げかける影はそれに相当すると思う。まあ、そんな持ち上げた方はカートもファンも嫌がるかもしれないが・・・。 - 子守歌のような
- 「子供の頃に聴いてずっと覚えている、そんな歌」
カートの曲を評し、ドラム(現フーファイ)のデイブがこんな発言をしていて、的確だな、と思いました。
聴いてみれば分かりますが、凄くシンプルな曲ばかりで、1・2度聴けば覚えられます(コード進行に癖はありますが)。 ポップミュージックとパンクの精神に魅せられた彼らの未完成で純粋な音、ニルヴァーナの音楽はそれだけです。
異常な売上とカートの自殺によって神格化されてしまっただけで、本当は音楽が大好きな青年達の子守歌のように純粋な音楽です。
個人的に「歴史的名盤」とは思いません。ソニックユースやピクシーズ等の音楽性を、カートのポップセンスで焼き直しただけだと思います。
でも、子守歌のように純粋なこのアルバムが大好きです。 - 日本人万歳!
ミーハーで新しい物好きな日本人は、ブームになると、商品をこぞって買い、すぐにその気になって口を揃えて最高だと言う。
そして、すぐ飽きる。このNIRVANAも然り。
グランジという新ジャンル確立に乗じ、新しい物好きでミーハーなバカ者どもが、こぞって買い、口を揃えて最高と賞した結果。
今や、市場に山の如くありふれたNEVER MINDの山…。
正当な評価を受けていない証拠である。
使い捨てにされた音楽たち。
過大評価の成れの果てといえる。- 「空気」
- このアルバムが発売された時、僕は11歳でした。そのため僕はリアルタイムでこのアルバム、
そして「グランジ」と言うものを体験していません。
だからこそ僕は「客観的」にこのアルバムを聴けると思います。
このアルバムを聞いた時、僕はNirvanaというアーティスト独特の「空気」を感じました。
それは殺意にも似た空気でした。
カート・コバーンという、もうこの世には存在しない人間の叫びが醸し出す「空気」に鳥肌が立ちました。
カート・コバーンの歌声は決して綺麗とは言えないはずなのに、
恐ろしいほど透き通っていてまったく汚れていない歌声のように聴こえるのは、
カート・コバーンが自分の内に持っている「弱さ」を無理やり肯定しようとした瞬間に、自分の中にある「弱さ」と「攻撃性」とが奇跡的な結合の中で生み出された結果だと思います。
その奇跡的な結合はアルバム中、このまま永遠に止まるのを忘れたかのように続きます。
カート・コバーンの最期の姿を知っているだけに、はっきり言ってこのアルバムは聴いていて痛々しいと感じます。
このアルバムはいろいろな人々に語られ、「最高のアルバムである」と言う人もいれば
「最悪のアルバムだ」と言う人もいます。
ですが僕が一言、言わせてもらうならこのアルバムは「どのアーティスト、どのアルバムにもない「空気」を持ったアルバムである」と答えたいと思います。
- [CD] The Best Damn Thing [関連Movie]
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リリース日:2007-04-17
アーティスト:Avril Lavigne [movie]
レーベル:RCA
Price: ¥1,425
Review
- おいおいおい
- 最初にgirlfriendを聞いたときから、何かが変だとは思っていましたが…まさかここまでとは、と言った感じです。
SUM41やGreendayなどパンクも聞くのですが、これはパンク色の強いポップアルバム。
2ndが好きだっただけに残念。4thでもこれが続けばもうAvrilは聞きません。原点回帰でお願いします。
ジャケットのピンクメッシュはむっちゃかわいいんやけどなあ。
ちやほやされて調子に乗ってるって言われても否定できないよ? - げげ〜
- ほんとに、こんなレコード、アヴリルが歌ったの??なんか、歌とドラムばっかりって感じで、ギターの音寂しいですね。"i will be"とか、"daydream"とか入ってたら、もう少しましなレコードになってたかも。いちお買ったけど、ぜんぜん聴いてません。聴くと、はっきり言って、時間の無駄・・・?なにが、"the best damn thing"なの・・・?って感じです。
ツアーなんかも、全く行く気しませんね。 - そんなに悪いかな?
- 歌詞の日本語訳を見なければ、普通に軽い感じで聴ける良いアルバムだと思うんですけどね。
歌詞みちゃうと、あんまり共感できにくい自分の世界になっちゃってますが。
でもアヴリルは歌唱力もあるし、どの曲もパワフルで爽快感が溢れています。
3rdで作風ががらっと変わってしまうアーティストって多いみたいですね。
そこでアーティストの真価を問われるのかもしれませんね。 - 疾走感があっていいよ
- RockだのPopだのこの際どうでもよくないですか?
僕は一番気に入ってますけど。とにかく1曲目から5曲辺りまでの流れが最高です。
テンションが上がります。クオリティがかなり高いアルバムですよ。
邦楽では出せないかっこよさです。
買っても損はしない内容です。 - かわいいから!!!
- アブリル大すきなので気分に合わせて1st〜3rdまで聴いてます(*'v`☆)
私としては2ndが1番すきだけど……ベストダムシングものれるのですき(^艸^★)
ロックじゃないょ〜という人も多くて 確かにそうなんですがw 幸せそうだし☆かわいいヵラいいじゃなぃっ!!!って思います♪(…そうでしょ???)
でも次のアルバムは2ndの空気を残して欲しいかな〜(^^;











