『Green』関連商品

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[CD] My song Your song [関連Movie]
My song Your song

リリース日:2008-12-24

アーティスト:いきものがかり [movie]

レーベル:ERJ(SME)(M)

Price: ¥3,059

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Review

この「違和感」こそが「味」なんだろうな。
 いきものがかりのボーカル吉岡聖恵は、ここ最近のバンドボーカルから比べると、非常に歌がうまいと思う。僕は女性ボーカルの歌声を表現するときに、よく「身が詰まってる」っていう表現をするんだけど、彼女の歌声はまさにそれ。いわゆる「空洞感」の無い声質だ。適度な透明感を示しつつ、スカスカにならない。なんて言うか、高低域だけでなく、中域が本当に豊かに出てるそのボーカルは、やっぱり、「身の詰まったボーカル」なんですよ。そして、安定したピッチ。「安心感」という意味では、近年でもトップクラスの質です。

 けどこのバンド、そんな彼女のボーカルの良さを50パーセントも引き出していない。あれだけ素晴らしい安定感を誇っているボーカルだが、唯一の難点が、曲調に応じたバリーエーションの少なさ。「ブルーバード」「帰りたくなったよ」はこの上なくハマるが、「気まぐれロマンティック」に代表されるポップ&アッパー系だと、あまりにも違和感が残る。なんでだ?

 そう、「コイスルオトメ」でも同じ違和感を私は感じた。結論から言うと、吉岡聖恵のボーカルは、「乙女チックな歌詞やアッパーソング」に圧倒的に「向かない」のである。恋する乙女の心情に、どうも彼女のハキハキとした歌い回しがしっくりこないのだ。今に始まったことではないけれど。

 なんでこんなこと書くかというと、今作のバックグラウンドのアレンジ自体が、前作に比べて格段にレベルアップし、音楽的な引き出しが増えているのがよくわかるからだ。だからこそ、吉岡のバリエーションの少ない安定した声が、アルバム内で目まぐるしく変化する楽曲のバリエーションについていけていないのが、「違和感」として聞こえている。とにかく、今回確信したのは、「吉岡聖恵は、昭和歌謡の世界だったらNo.1になれる」ということだ。

 しかし、これがバンドの「欠点」ではないところが面白い。これはこれで「いきものがかりサウンド」として確立してる雰囲気が、既に完成されている。「違和感」すら「味」である。これは、しっかりとしたサウンドメイキング、そして何より技術の高いボーカルが、本来「欠点」である部分を「味」にしているのだ。

 若いのに、大したもんだ。
(褒めてないんだか褒めてるんだかわかりませんね)
★★★
地味な良作
シングル曲は「気まぐれロマンティック」をはじめ、どれもキャッチーで聴きやすい。ただアルバム曲が若干地味かな。でも十分聞けるレベル。今作は「はじめていきものがかりに触れる人」もターゲットにしてると思うので、こんくらいで別にいいと思う。
彼女らに期待する身としてはここ最近のハイペースなリリースが気になる。
ソニーは稼ぎ頭のYUIが休止になって焦ってるのはわかるけどね。でもこんな急ぎ足で進むグループでは本来ないと思うんだけど…まあ2009年に期待。
★★★
いいにはいい。
ハイスピードでアルバムをリリースする
いきものがかり。

ただ、何だろう。良い曲はいい。
「ブルーバード」と「プラネタリウム」は
いいと思った。

でも収録曲がいつもマンネリ化。
同じく聴こえる。
面白味がない。

それをいいと思うか悪いと思うかは
聴く人次第だとは思いますが・・・

少なくとも私の心に残るものというものが
あまりありませんでした。

★★
薄っぺらポップアルバム(笑)
もうちょっと作曲能力のある人に書かせた方がいいと思うけど・・・
才能ないよこの二人。
こんなのがヒットするなんて今の邦楽も落ちたなww
90年代にデビューしてたら、間違いなくセルアウトレベル。
すごい
私はここ最近CDを買っていませんでした

でもテレビでいきものがかりのことをよく見ていいなと思ったので購入しました

実際に聞いてみるとやっぱりすばらしいメロディーでした 口ずさみたくなる曲ばかりで全く飽きません

買うか買わないか迷っている人はぜひ買うことをオススメします

★★★★
[CD] LOVE LETTER(DVD付) [関連Movie]
LOVE LETTER(DVD付)

リリース日:2008-12-17

アーティスト:大塚愛 [movie]

レーベル:エイベックス・エンタテインメント

Price: ¥3,800

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Review

LOVE LETTER .

アーティストってやっぱり
アルバムには色々な想いを込めてると思うけど
大塚愛のこういう素直な表現は昔から好きでした。

彼氏がいることを明かしているけど
だからこそ彼女の本当の気持ちなんだなと
心に入ってきやすいです。

歌詞カードの字も本人が書いたりと
ポエムっぽいのも書いてあって好きです。

今までで一番いいアルバムだと思います。

★★★
バランスの良いアルバム
まず、トータルバランスが良いアルバムだと思いました。前作はクムリウタを筆頭に個々の曲は良いのですが、オリジナルアルバムらしさに欠けていたように思います。曲数ももの足りなかったので、キミにカエルやハニカミジェーンが入っていたら良かったかも…
今作、派手さはないけど長く聴けそうな、大塚愛がアーティストとして末永くやっていけそうな、落ち着いた印象を受けました。
シングル曲とラストの愛はもちろん良いですが、Creamy&Spicy、ド☆ポジティブ、360°とか好きです。でも一番聴いてるのは問題の(?)シヤチハタかも…
今回DVDは曲が沢山入っているので絶対お得です。
★★★★
あの頃の大塚愛
自分は桃ノ花ビラや向日葵、帰り道、雨色パラソルなどが好きでした。
最近はそのデビュー当時のような楽曲は聞けずにいましたが、このアルバムは好きだった頃の大塚愛を思い出す「バイバイ」のような曲もあり「愛」のような今までに無かった感じの曲もあり満足度の高いアルバムだと思いました。

DVDはメニュー画面の種類が沢山あり思わず「カッコイイ」って言ってしまいました。メニューだけでも必見です!!
★★★★
10曲めの歌がなければもっとよかった
全体的にとても良い感じにしあがったアルバムだと思います。

けれど、10曲めの曲が、まったく好きになれません。

ひたすら
ダバダバラ〜、ダバダバ〜と歌っていて、
大塚愛の歌じゃないみたいだし
大塚愛の声じゃないみたい。。

この1曲をいちいちとばしてきくのがめんどくさいです。

全体的に気に入ってるだけで
このマイナスポイントがすごく気になります。

曲数すくなくてもいいから、
こういう曲はいれないでほしい。

正直、ダバダバダ〜♪っていう歌なら
大塚愛の歌でなくてもいいし。

辛口になってしまったかもですが
その曲以外は気に入っています。

ジャケ写もかわいい!!
★★★
彼女がやりたかった事が表れた1枚
デビュー当時は某歌手の物真似と思っていましたが、この1枚で彼女がやりたかったアルバムに仕上がっていると思います。正直AVEX系の歌手は好きじゃないですが、このアルバムで応援していこうと思います。シンプルだけど巧く、彼女の自然体さが心地よく、全曲聞き応えがあります。
★★★
[CD] 機動戦士ガンダムOO ORIGINAL SOUND TRACK 3 [関連Movie]
機動戦士ガンダムOO ORIGINAL SOUND TRACK 3

リリース日:2008-12-24

アーティスト: TVサントラ [movie] the brilliant green [movie] ステファニー [movie]

レーベル:JVCエンタテインメント

Price: ¥3,045

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Review

煩悩
セカンド・シーズン用に新たに製作されたVOL.3アルバム。
本編では、ファースト・シーズンで製作されたトラックも多用されているが
特に戦闘シーンでの新たなトラックの重厚さは特筆。

一部川井氏製作の「スターシップ・オペレーターズ」に似ているトラックもあるが
それはそれ、新たな魅力として生きている。

本編の異常な緊張感が音楽に呼応するように、各トラックの緊張感は
過去のVOL1&VOL2には存在しないもの。何より、「daily」や「holliday」
のような穏やかなトラックは最早皆無。

悲劇と戦闘と謀略。ここにあるのはそれだけ。

川井氏のスコアは、ここに登場する全ての人たちへのレクイエムを
鳴らしているかのようだ。

間違いなく本編は主要なキャラクターの悲劇で収束すると思われる。
そして音楽は益々、ダークに悲劇的になっていく。

さて、VOL4はリリースされるのだろうか?

またしても、パッケージが必要以上の豪華なパッケージになり、高額に
なってしまった。ただのジュエル・ケースでのリリースでもガンダム・マニアは何も
不満は漏らさないと思うのだが。
更にいえば、最近は川井氏の所謂、「ゆるい」解説文も掲載されず
残念。

もう一つ、ボーナス・トラックが何故かファースト・シーズンのOPテーマとEDテーマがそれぞれ
TVサイズで収録されているが、ここはセカンド・シーズン用のテーマを収録するべきだろう。

★★★
勇壮な曲も叙情的な曲も一級の川井音楽作品です。
「ウルトラマンネクサス」やTV「Fate/stay night」でもその実力をまざまざと見せつけ……否、聴かせつけてくれた大ベテラン・川井憲次氏による、「ガンダムOO」サウンドトラック3枚目です。

曲は無論、セカンドシーズンのもので構成されています。OO起動時の場面をこれ以上ないほど盛り上げた「OO GUNDAM」や「Take-Off」などの勇壮を極める曲。冒頭を飾る「Unified World」やアロウズのテーマ曲「A-LAWS」などの重々しい曲。失われた過去を想う場面に流れる「Affection」のような切ない曲。どれも素晴らしく質が高いです。目を閉じればそれだけで、鋭く思い緊張感を有するOO本編の名場面が甦るでしょう。

やや大仰な表現を赦していただけるなら「心震わす名曲」揃いの一枚。OOファンはもちろん、川井音楽ファンならば購入して間違いなしの名盤と言えます。
唯一残念なのは、川井氏のコメントがサントラ「01」のときのように語られていない点。ぜひ、傑作の第二期に関わる氏の思い入れを知りたかった。
次の4枚目が出れば、おそらくそれがOO最後のサントラになるでしょう。そこに期待したいです。
★★★★
テーマの集合したCD
ジャケットはセカンドシーズン前半のワンシーンワンシーンが組み合わさって出来ています。近くで見ると、凄いの一言です。手が込んでいます。


一つ一つの曲が何のテーマなのか、とても分かりやすいです。曲タイトルも素直につけられています。


1曲目がセカンドシーズン第一話冒頭の曲で始まるこのアルバム。
やはり、アルバムの代表曲は00 GUNDAMでしょう。

アレルヤ奪還作戦が始まる前に流れた11曲目、アレルヤ救出後の3曲目は個人的におすすめです。3曲目は壮大…アニメではここまで流れてなかったような…。

曲の雰囲気は、カタロン・アロウズ・イノベイターのテーマを始めとして、それぞれの勢力の雰囲気が色濃く出ています。アロウズの背後にイノベイターがいるからなのか何となく似た雰囲気だったり…。
9曲目Affection、意味は愛情ですがおそらくアレルヤとマリーのテーマですね。

それぞれの曲にかっこよさ、切なさ、怪しさなどが出ています。

全ての曲でダブルオーなのだなぁと改めて思いました。

おすすめです。
00のサントラは揃えたい。
★★★★
足りない?
Strike(セラウ゛ィー初登場時)やOO Gundam(OO、アリオス起動時)、Restart(半壊エクシア戦闘時、次回予告)など良曲が多いですが、アルケーとの戦闘時の曲が入ってないのが残念。その点(恐らく次のサントラに入るでしょうが)を除けば良かったです。
★★★
一番いい
3作目のサントラとなりましたが、今までで一番好きです。
8曲目の「OO GUNDAM」、これだけで購入する価値があります。
このサントラのCMで使われていた曲です。
うん、良かった。
★★
[CD] Days/GREEN(DVD付) [関連Movie]
Days/GREEN(DVD付)

リリース日:2008-12-17

アーティスト:浜崎あゆみ [movie]

レーベル:エイベックス・エンタテインメント

Price: ¥1,890

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Review

Days/GREENは最高です。新たな夢の入り口に立ったayuをこれからも応援していきます。
Days/GREEN(DVD付) を購入しました。このシングルは冬にもって
来いという感じです。切ないけれど心が温まる温かさを感じます。
ayuの心の内が見えるような又女の子の気持ちがうまく表現して
いるようでストレートな歌詞がすごくayuらしくて良いと思い
ました。どちらの曲も大好きな曲になりました。
是非、皆さんも聴いてほしいと思います。
又、ライブにも足を運んで見てほしいなあ。満足以上のライブ
は見る価値があります。最新DVDライブは必見です。
Days/GREENはよいです星は五つです。
★★★★
完成度の高い作品
Days,GREENどちらとも本当に完成度が高いです。 個人的には、GREENの方が好きです。
そしてPVもなかなかいいです。
ファンでない人も是非買ってみてください。
損はしないです。
★★★★
少しは聴く耳を持ちませう。
一種類出せば済む様な内容のモノを、特典DVD &カップリング曲替えてわざわざ複数パターンでリリースしたの?。
無理矢理な感じがありあり。
両A面にすれば済む話なのにね。省資源が叫ばれる世間の動きに完全に逆行しております。

新譜の評価はまずまずなのに、勿体ないと思うのですが(・_・)...?

ファンを敵に回してまで売上枚数に拘るのは何故ですか?
でっち上げられた様な数字なんかに価値など無いのにね。

avexも「オマケ」で客を釣らなきゃならない程「浜崎あゆみ」と言う「商品」に自信が持てないのですか?

そんな調子だからファン離れが止まらないんじゃないのでしょうか?

あゆは終わった的なコメントが多いのも納得出来ます。


追伸
ケチを付けられる様な売り方をしているから書かれるのです。

辛辣なレビューを書いてる人達は今もあゆファンか、あゆファンだったと私は信じています。褒める事だけがファンの仕事じゃない筈です。

良くなって欲しいから苦言を呈するのであって、どうでもいいんならわざわざレビューなんか書きませんよ。
面倒臭いじゃないですか(@_@;)
中には批判の為の批判をされる方も居られる様ですが…。

少なくとも正面からファンに向き合う姿勢だけは失って欲しく無いと思います。
売り方にケチつける貧乏人の負け惜しみは見苦しい
要は
◆アユらしく歌えているか
◆歌詞に深いメッセージ性を感じるか
◆PVに手を抜いてないか

これが満たされていれば特に差し支えはないかと思うんだが。
今回は冬らしいバラードの『Days』
妖艶(?)な感じの『GREEN』
どちらもまあまあの出来だったと思います。PVに関しては『Days』がストーリー仕立てで、かなりグッとくるものがあります。
新曲としては『Mirrorcle World』程のインパクトはありませんが…2曲ともそれなりにいい仕上がりだと思います

因みに以前気付いたんですが…『Days』をTVで歌う際に、サビラストの「いていいですか〜」の部分だけ何故か物凄い可愛い感じに歌っていたような…CDでは普通なだけに、寧ろあの歌い方で入れて欲しかったですね。
10周年という節目の年でしたが、年齢も年齢。これからの彼女の活動も気になるところです。
★★★
売り方汚い
もちろん「GREEN/Days」「Days/GREEN」両方予約しました。
ayu好きですから。

ですが、相変わらず売り方が汚い!
何故1枚のCDに収まらないのか?
これはayuの一言があればなんとかなるものじゃないのか?
それとも、ayu程の人でも、売り方にまで口は出せないのか…

肝心の曲ですが、ayuらしさを全面に出したバラードと、アジアンテイストでまとめたこの2曲が、凄くいい釣り合いを保ててる。
TVではDaysしか歌わないが、個人的にはGREENの神秘的で情熱的な感じも好きだ。

10th verで歌い直しされた「TO BE」と「LOVE?destiny?」はこれまた良曲。
特にTO BEの方は、オリジナルより良いんじゃないかと思う出来映え。

買って損はないとは思うが、2枚に分ける必要があるのだろうか?
ayu好きだからこそ、なんとかして欲しい。
★★★★
[CD] アイのうた2 [関連Movie]
アイのうた2

リリース日:2008-11-26

アーティスト: オムニバス [movie] Chara [movie] AI [movie] HOME MADE 家族 [movie] WISE [movie] Hi-Fi CAMP [movie] スケルト・エイト・バンビーノ [movie] MONGOL800 [movie] GReeeeN [movie] キマグレン [movie] 童子-T [movie]

レーベル:Universal Music =music=

Price: ¥2,300

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Review

てめぇ・・・なめとんのか?
なにがアイの歌だ!こいつの選曲はデタラメだよ!
もっと良いアイを歌った曲を選ばない上に、アイを歌っていない曲まで入れるとは・・・
まるで知性を感じませんよ?
よくもこんな安っぽいアイの歌を歌った曲ばかりのアルバムを二枚も売り付けて・・・
私は許しませんよ―――っ!
ところで、曲が最近流行った曲ばかりに感じるのは気のせいなのかね、皆しゃん?
選曲のレベルの低さに脱帽
最近のコンピブームに乗っかって第2弾。
“アイ”を歌った名曲たちを集めた必聴のコンピアルバム!!
あなたとあなたの大切な人の心に送る珠玉の名曲がぎっしり!!

にしてもこの選曲、コンセプトも何もあったもんじゃないですね。
音楽を聴くだけの普通の人でもiTunesのプレイリストで作っていそうな水準。
「あ、あの曲も流行ったし、入れとこうか!」的な。
キマグレンの「LIFE」とか“アイ”を歌ってないですし。

むしろミーハーの新しい基準としてのコンピレーションを確立していただきました。
自分だけの感性を大切にしない人のために。心に届け、アイのうた2♪

でも1曲1曲に文句を言う気はないので☆2つ。
[CD] EXILE ENTERTAINMENT BEST(DVD付) [関連Movie]
EXILE ENTERTAINMENT BEST(DVD付)

リリース日:2008-07-23

アーティスト: EXILE [movie] SHOKICHI(J Soul Brothers) EXILE TAKAHIRO + NESMITH [movie] EXILE ATSUSHI+AI [movie] GLAY×EXILE [movie] Bach Logic [movie] Sowelu [movie] DOBERMAN INC [movie]

レーベル:エイベックス・エンタテインメント

Price: ¥5,040

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Review

好きだった
以前はEXILEのファンであることに誇りを持っていましたが今のEXILEは1章からのファンから見るとEXILE(笑)みたいな扱いになっちゃったね
。もうファンやめますわ。
ついでに今から2章のCD全部売ってきます。
飽きてしまった
何回も聴いていると正直飽きる
次のバラードベストに期待
買ってよかった♪♪
バラードベストと一緒に買ったんですが、ノリがいい曲ばかりで元気出ます!!
SUPER SHINEとEVOLUTIONが気に入っています。
もちろんバラードベストも最高です^^

べらべら勝手なこと言ってる意見は見てて悲しくなります。
というか、もううんざりしました。
好きなだけ言ってりゃいいじゃないですか。
そんなの私にとってはどうでもいいことだし、私がEXILEのファンの一員だということには変わりありません。
それぐらいEXILEというグループが、メンバー全員が大好きですから。

★★★★
早くも飽きられましたね
あんだけ宣伝した上に無駄な特典付けといてもミリオンいかないとかダサいw
しかもどうせCD買ってんのは流行に流されて自分の考え持たない典型的なゆとりだけでしょ?
純粋なファンなんかいるのですか?
そして流行があればいつかは廃れる時がくるって事はお分かりだよね?
例えるなら濃い空が映画ではヒットしたけどドラマで大コケしたのと同じ現象ですよ。
ゆとりは飽きやすいですからね。え愚ザイルはせいぜいあと1、2年がピークでしょう。
子供バージョン…
PVに入っている子供バージョン…ホンマにいりません…
EXILEの歌で子供が踊ってるPV見たって面白くもなんともありません。
前もありましたが、何故子供??
PVを楽しみにしてる私には、今回のアルバムはイマイチでした。

TAKAHIROを非難する方いますが、SYUNと比べられるのを解りつつ頑張ってるんですから、頑張りを評価してみては??
[CD] あっ、ども。おひさしぶりです。(初回限定盤)(DVD付) [関連Movie]
あっ、ども。おひさしぶりです。(初回限定盤)(DVD付)

リリース日:2008-12-03

アーティスト: GReeeeN [movie] 2BACKKA [movie] ユナイトバス [movie]

レーベル:UNIVERSAL J(P)(M)

Price: ¥3,000

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[CD] あっ、ども。おひさしぶりです。(通常盤) [関連Movie]
あっ、ども。おひさしぶりです。(通常盤)

リリース日:2008-06-25

アーティスト: GReeeeN [movie] 2BACKKA [movie] ユナイトバス [movie]

レーベル:NAYUTAWAVE RECORDS

Price: ¥2,600

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Review

信者ww
批判は自由なんだよ
信者共ww

てめーらに価値とか
決め付けられたくないねー
少しマイナスの評価したぐらいでウザいんだよ
狂愛者が!!!


たしかに良い曲もあるけど飽きない?
それもただ単に飽きるとかじゃないし、なんか新曲の扉も微妙だしー
CMの曲なんてポルノの曲にそっくりだしー
最高すぎる!
GReeeeNすごいすき
2ndアルバムは1stよりもさらに良くなって、
知っている曲ばかりだったので最高だった。
またね。、キセキ、好きな曲ばかりでした。

それなのに、ここには批判するしか脳のない奴ばかりいるし、
ファンにとってみればこれほどムカツクことはない。
嫌いなら買うな!聞く価値もない。ムカツク
年寄りはこんなの聴かなくていいし、嫌いとストレートに書きすぎ、
しかも、消えろなどとほざいてる奴までいる始末。
同じレビューを何個も何個も掲載するし年よりは駄目だな(^д^)/
GReeeeNはこれからも活躍して欲しい。
★★★★
元気がでるx○2(・∀・)
11曲目のボヨン科ボヨヨン歌 コレ大好き(・∀・)!ィヤなコトあッてもなンか元気になれます(*^-^)ノ
★★★★
ドライブに良さそう
「キセキ」が聴きたくて思わず購入したけど、

私が一番好きなのは「君想い」

歌詞がストレートですごく良いですね。

好きな声質ではないけれど、曲はいいんじゃないかと思う。

★★★
せめてスライムには勝ってくれ!
今のJ-POPのレベルの低さがわかるアルバムだ!
マジでレベルが低い!こんな経験値じゃスライムすら倒せんぜ!
これを聴いて実感してほしい!スライムにすら勝てないGReeeeNさん・・・・ご愁傷様です。
[CD] キセキ(通常盤) [関連Movie]
キセキ(通常盤)

リリース日:2008-05-28

アーティスト:GReeeeN [movie]

レーベル:NAYUTAWAVE RECORDS

Price: ¥1,000

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Review

神ソング。
歌詞もメロも完璧。
ドラマの主題歌やけど聴いただけで泣ける
★★★★
ルーキーズの感動が蘇る
 ドラマ『ルーキーズ』が好きなので購入しました。
『あ、ども。お久しぶりです。』と、どちらにしようか迷ったのですが、
GReeeeNファン、というよりドラマのファンなのでこちらにしました。
ドラマではあまり流れなかった曲の部分も良かったし、且つ
ドラマの感動が蘇り、とっても良かったです。
これ1枚でも十分楽しめましたが、もう1曲も入っているので、
『あ、ども。お久しぶりです。』
を買うのはこれを聞いてみてからでもいいかな、と思います。


★★★★
ストレートで好感のもてる良曲
良くも悪くもキャッチーな曲。
歌詞は恥ずかしいくらいにストレートだし、曲も耳なじみがいい。
すごくわかりやすくて、素直に聞ける曲。
ドラマにもマッチしてたし、好意的に聞ける良曲☆

だが、それ故に表現に深みを感じないのが残念。
あと、途中のラップがイマイチ。
ラップを入れることで表現が膨らむし、なんかカッコイイ。
けれど、それで評価を下げてしまうのはもったいない。
★★
GReeeeN初心者から
リズムに対する日本語の乗せ方が独特かつ小気味よくて、歌いたくなる曲に仕上がってます。
日本語の持つ力強い語感を残しつつ、しなかやかに柔軟に曲に乗っているというか。言葉と音の整合性が取れているというか。
歌詞だけ読むと非常に恥ずかしい感じですけど、音との整合性まで考えると、ベストな言葉選びになっていると思います。
★★★
オススメ★
キセキめちゃいいですよねぇ*
ヒット曲と言ってもいいかも!!
★★★★
[CD] Superfly [関連Movie]
Superfly

リリース日:2008-05-14

アーティスト: Superfly [movie] Superfly×JET [movie]

レーベル:Warner Music Japan =music=

Price: ¥3,150

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Review

あくまで70年代「風」
おそらく、過去の日本人60〜70年代フォロアーのバンドや当時の洋楽を詳しく聞いてる方には向かないですね。
私もCMでの歌声の力強さと、雰囲気で聴いてみましたが…正直、途中で飽きてしまいました。特に「この部分は!!」という所もなく…。
他の方も仰ってますが、曲や歌声にメリハリがなく結局同じに聞こえてしまうのが一番の要因でしょうか。
パワーがあるのに勿体無いなあ、と思います。

歌詞や曲・バンドの雰囲気やファッション含めてわかり易い「はじめての70年代入門」のような感じでしょうか(笑)。中高生に人気らしい理由はそこかもしれません。

まだまだ成長途中のバンドだと思うので、今後の活躍を期待したいです。
すべてデリコの二番煎じ
ヤってる事すべてデリコの二番煎じですね。
レコード盤を模したCDデザインもとっくにデリコがやってるし。
Albumも一度しか聴いてません。
未だ何の魅力も感じない。
ただ[嘘とロマンス]は唯一聴けた。
此れからに期待したいが…
名盤です!
名盤です。

普段は洋楽(rock〜jazzまで全般)を聴いているけど、
これだけ聴きごたえのある邦楽があることにびっくり。
メジャーどころはほかの人のレビューに任せて、個人的には
"マニフェスト""バンクーバー"圧巻でした。
特にバンクーバーのような、邦楽ではあまり見られないマイナーコードの曲を
しっかり歌い上げてしまう力量は素晴らしいです。
ただ、一般受け狙いの曲もあるので★4つ。

彼女の魅力であるハスキーボイスを活かして今後も成長してほしいです。
★★★
面白い とてもいい 不思議だ
この越智志穂のことを何も知らなくて、過去に一度も聴いたことがない50代の者です。ヒットしていることもテレビに出ていたことも全く知りません。
そんな者が、レビューするわけですから、KYと言われるかもしれませんが、あまりに不思議だったので少しコメントを。

ジャニス・ジョプリンとの比較で例えられていたので興味を持って聴きました。大体、CDの表紙のデザイン自体、サイケデリック調が入っていますから、そう受け取るのは当然でしょう。

凄いですね、まさしく、1970年前後のロック・サウンドです。それもブリティッシュ・ロックではなく、アメリカの西海岸のロック、まさしくジャニス・ジョプリンですよ。
ヴォーカルの越智志穂の力強い声帯は魅力的ですし、強烈な説得力があります。これはジャニスを彷彿とするものですし、バンドの音楽指向も、オルガンを意識的に使用していますし、ベースのコード進行も当時のサウンドです。まさしく時代が遡ったように感じました。

作曲の多保孝一も1960年後半から70年前半のハード・ロックをしっかりと聴いてきたのがよく分かります。ベース進行にブルースが入るのも当時のサウンドの特徴ですから。
6曲目の「Oh My Precious Time」なんて、少し時代が遡り、まさしく1960年前後のオールディーズですよ。何の違和感もなく聴きました。
どなたかが書いていましたが、確かにカルメン・マキ&OZの影響も受けていると思います。越智志穂に「私は風」をカバーして欲しいですね。きっとステキな音楽になると思いますが。

今の世代の方にとって、このようなサウンドは、多分目新しいのでしょう。既視感に近い感覚に襲われた不思議な音楽体験でした。
★★★★
マニアックに
このジャンルにしては、曲も歌詞も歌い方も大衆的な世界感になっています。癖が無いというか、けれどもっともっと癖を出した方が私は好きですが、一般受け(もちろん良い意味です!)を考えればこれくらいがいいのかもしれません。

どちらかと言えば、一発聞いてグッとくるというか、ファーストにしてベストというくらいだからノックアウトしてくる作品なんだろうとは思います。けれど、私にはパンチは感じられなかったかな。

在り来りと言ったら失礼な言い方ですが、良くも悪くもスタンダード。

どなたかもおっしゃられていましたが、冒険味がなくて、それがパンチの無さに繋がったのかもしれません。

世界感がよくラブサイケデリコと比べられていますが、デリコよりは明るいし取っ付きやすさはあります。歌唱力もしっかりされているし、こういうジャンルの方が出て来られるのは、とても嬉しい事だと思います。

マニアックさがもっと欲しかった、というのが正直な感想です。
★★