『Forever the Sickest Kids』関連商品
- [CD] フォリア・ドゥ-FOB狂想曲~デラックス・エディション(DVD付) [関連Movie]
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リリース日:2008-12-10
アーティスト: フォール・アウト・ボーイ [movie] ジョン・メイヤー [movie]
レーベル:UNIVERSAL INTERNATIONAL(P)(M)
Price: ¥2,980
Review
- ほほう
- 今回のは完全にパンクというカテゴリから外れた感じだな‥
上手い事言えないけど前々作からのR&Bテイストにブリティッシュロック的なもんを取り入れた感じ。
DanceDanceを超える様なキラーチューンはないけど全体通してはかなり聞きやすいかも?
2と8はオススメ♪
ボートラはぐだぐだ - アルバムはいいけど
- 付属のDVDが物足りない。通常版とは定価が1000円も違うのに、そのDVDがライヴ映像とオマケで14分くらいのボリューム。来年に来日する予定なので、来日記念盤が出る可能性大。まだ買ってない人は待つのもあり。アルバムの出来は最高。
- 涙!!
- 色んな挑戦をしてるにも関わらず、失敗もせず飽きさせないのは、さすがの一言。
進化というより、無邪気な子の無限の好奇心による成長を描いているよう。
感動はけして止まらない!
そして今日も一人、パトリックの声に酔いしれ、ピートの目立ちたがり屋に苦笑いするだろう…。 - 良作
- アメリカのパンクロックバンド・Fall Out Boyのメジャー3rdアルバム。
リードシングルI Don't Careを聴いて期待していたのですが、
前作と比べると少し落ち着いたような感じになってます。
中盤がちょっと中だるみしてるかな?と思いますが、終盤が綺麗にまとまっていて面白い展開です。
最初聴いた時はちょっとインパクト不足かな?という印象がありましたが何度も聴きなおしてる内にFOBらしいエモさと、グラマラスさが出ている良いアルバムだと思いました。
前作の弾けた感じが好きだったんですが、ちょっと年をとったFOBも結構オススメです。
オススメは2.7.9.10.11 - Coooooool!!!!!!
- 前作のとくらべるとゆっくり目の曲が増えたけど、また違う味がでてていいですっ!!!
DVDも格好よかったです^^でも・・・自分的には4曲だけだからもっと多かった方がうれしかったです....でも最高なんでfall out boyFUNはぜひ聞いてください!!!!!
- [CD] フェニックス [関連Movie]
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リリース日:2008-07-09
レーベル:SMJ(SME)(M)
Price: ¥2,520
Review
- いいね
- なんだかんだ言われてますけど結局いいアルバムに変わりありません!
自分も最初聞いた時は「今回のアルバムびみょ〜」って思いましたけど
何回か聞くと「お、これいい曲だなぁー」とか思う曲がでてきて、そのあとも
どんどんいい曲ってのがわかってきたので一度聞いただけで評価せずに何回も聞けば
いいアルバムってことがわかるはずです。 - やっぱり
- まぁ通算5作目か。ヴォーカルが変わってからは2作目。自分はヴォーカルが変わってからの方が好きなんで今回も期待してました。ぶっちゃけ一番最初に全部聞いたとき、すげー飽きたwwなんか同じ曲調ばっかだなぁって思って。
でも数回聞いたらもう完全にハマってwなんともzebraheadらしい。前作もかなりよかったが今作もかなりいい。
曲数が多いのはうれしいし、ラップもはえーしw全体的にかなりファストに感じる。これこそzebraheadの真髄だ。
このバンドだけは路線変更することなく突っ走る気がするwまぁそれが一番の希望だけど。 - がんばれゼブラヘッド
- 聞きました。マッティのボーカル良いです。サマソニのライブもよかった。個人的にはジャスティンよりハマって良いと思います。ジャスティンのボーカルの高音部分はどこか無理してる感じがあったけど(危なっかしい)、マッティさんナチュラルで非常に安心して聴けます。しかし今回の作品は前作ブロードキャストの延長線上で治まり、個人的にはもっと冒険しても良かったのでは?と思います。熱烈なゼブラヘッド支持者には受け入れられると思いますが、もっと曲調で新しい事に冒険したり、アリのラップの部分もパンク的な縦ノリビートだけでなく、初期に有った横ノリのリズムをトライしてほしかったな。たぶん聞いてる皆も飽きてきちゃうのではないでしょうか?曲多いしー。より多くの人に愛するゼブラヘッドを聞いてもらうには、どの曲聞いても同じに聞こえるような作風よりは、5作目ということもあり、レディオヘッドさんみたいに冒険を!とまでは言いませんが、もっと遊んでも良かったと思います。
- サイコー×∞
- ジャスティンのいた時代の『Playmate of the Year』に匹敵する快作を引っさげてまたまたやって来てくれた超がつくほどの親日家Zebrahead。
正直な話、ジャスティン脱退でもう終わってしまったと思ったグループだったがとんだ思い違いだった。
今回もどうも申し訳ございませんでした!!!
アリはガソリン満タンで高速ラップをブイブイ言わせてるし、モン○ッチ似のマッティはいかにも楽しげに歌うし、グレッグの奏でるイントロはピッカピカだし、ベンもベースもハジけてる。
ドラマーのエドにいたっては、裸で原付に乗ってて警官に追いかけられて足をケガするし、今年のシマウマはサイコーだ!
このアルバムのリード・トラックである「Mental Health」はZebrahead至上に残る名曲に違いないサイコーにハッピーなチューン。
ポップ・パンク、ラップコアなのだが彼らほどオリジナリティのあるグループは珍しい。 - 今回は「MFZB」路線です。
- Californiaのメロディック・パンク/ラップ・コアバンドの6枚目。
本作は「MFZB」から出てきたマイナーコードのシリアス路線の延長で、
より強力になったバンドアンサンブルのもと1曲目からグイグイ高いテンションで畳み掛けてくる。
そういう意味ではSum 41の「Does This Look Infected?」みたい。
今回はポップで明るい曲や、バラードなんかは控えめ。
コーラスでの伸びやかなヴォーカルは、Sum 41のDeryckを思わせてカッコイイ。
ツインヴォーカルでのたたみかけは変わらず強力で、楽曲の出来はさすが。
ライブでのコール&レスポンスが楽しみ。
ちょこちょこ出てくるメロデス的なユニゾンリフやギターソロは、
彼らなりのメタルコアへのアプローチだろう。
Californiaのバンドらしい、スカコア/ラップコア/メタル/メロディック・パンクの折衷具合が絶妙。
全体的に多彩な楽曲という感じではなく、ポイントを絞って一気に聴かせるつくりで
全16曲(日本盤は18曲)で1時間あるのに、長さは感じさせない。
「Playmate Of The Year」のパーティ路線を期待した人はちょっとガッカリかな。
個人的にはこちらの路線も好きなので満足です。
- [CD] Underdog Alma Mater [関連Movie]
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リリース日:2008-04-29
アーティスト:Forever the Sickest Kids [movie]
レーベル:Universal Motown
Price: ¥1,033
Review
- とにかくキャッチー!そして意外と実力派。
- とにかく1曲目を聴いてみて下さい。
これが好きならこのアルバムは間違いなく買いです。
1曲目だけ聴くとキッズっぽくて敬遠されそうでもありますが、意外と聴けます(ごめんなさい)。
勢いだけの曲じゃなく、どの曲も良くできていて聴く側を飽きさせません。メンバーが6人もいるだけあります。
最近の新人エモバンドの中では群を抜いていると思います。
ルックスも良いしジャケットも良いですね。
blink182ぐらい大成しないかと期待してます。
試聴するならとにかく1曲目、♯3、♯12なんかもオススメです。 - エネルギー
- キャッチーなメロディと親しみやすい詩で話題になり始めているforever the sickest kidsの1st album。 六人で奏でるパワーポップな音楽は彼らのキャラクターを反映したかのように愉快で心が躍る。いたって一般的な歌詞世界を持ち共感を誘い、デビューのきっかけとなった一曲「hey brittany」や、聞けば一発で元気が出る爆発力を持った「whoa oh! 〜me v.s. everyone〜 」は必聴だ。とにもかくにも聞いていただければ、彼らの未来に期待したくなるであろう一枚。
- このまま突っ走っていってくれ!!
- エモだとか良く言われてますが耳障りが良く溶け込みやすいアルバムだと思いました。
この手のバンドって似たり寄ったりで途中で飽きちゃうんだけど彼らは一曲一曲バリエーションが広く、全曲スーッと聞けて尚且つ口ずさみやすい☆
彼らは大きくなるでしょう、このまま突っ走っていってほしいです。
サマソニ、一日目のみの参戦だけどこのバンドの為だけに二日目行きたいと思いました☆ - 嗜好の一品
- 久々に
自分の中のテンションが
一気にハイになりました。
全曲☆☆☆☆☆
といっても言いです!
自分的には特に"Woah Oh!"がお気に入りです。
まだアルバム第一弾だけれでも
一発屋で終わる気配がない
よいグループだと確信しました。 - エモなんだけど・・
- 結構良いです。 エモって、どれも似たような曲が多いんですが、これだけ支持を受けているということは、やはり、聞きやすさ・・・なんでしょうかね〜?
これは、誰にでも受けいられるバンドだと思います。
- [CD] We the Kings [関連Movie]
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リリース日:2007-09-13
アーティスト:We the Kings [movie]
レーベル:Virgin
Price: ¥1,262
Review
- ヤバすぎる!!
- メロディーのセンスは抜群に良く、ファーストアルバムにはおもえません! 声もよくいうことなしです!!
- あがります
- ギターのリフもかっこいいし、ボーカルラインのハモりも気持ちいい。
あまりエモ色が強くないので聴きやすいというのもあります。
ライブで聴いてみたいという気持ちにさせてくれます。
シンガロングしたくなる曲連発! - ポップロック
- 題名の通りポップでキャッチーな曲(グットメロディ)ばっかでホント捨て曲なしです。
似てるバンドはBoys Like Girlsかなぁー。でも自分はWe The Kingsの方が好きです。 - エモポップとでも言いましょうか?
- かなりいいです!めちゃくちゃPOPでキャッチーだしボーカルの声も甘めで曲調にマッチしていると思います。BOYS LIKE GIRLSやALL AMERICAN REJECTSなどが好きな人は、気に入るんじゃないでしょうか?でもエモと言うよりパワーポップに近いです。かなり青春してますよ笑
- 疾走感溢れるエモーショナル・ロック!
- MySpaceで彼らの曲を視聴し、ズバ抜けたメロディセンスに驚きました!
全曲キャッチーなメロディなので、どの曲がリードトラックなのか
わからない程です。音的にはEveryday Sundayがさらにノリがよくなった
感じでしょうか。個人的には『Secret Valentine』が好きですね。
Everyday SundayやQuietdrive好きには特にオススメします!
- [CD] ミュージック・フォー・アン・アクセラレイテッド・カルチャー [関連Movie]
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リリース日:2008-07-09
レーベル:Warner Music Japan =music=
Price: ¥1,980
Review
- たのしい
- ピコピコヒップホップ!
ヒップホップは苦手な私でもピコピコ効果なのかノリノリです。
パンチ効いてます。
おすすめ! - すごくイイじゃんねー。
- かつて聞いてた、ヘビメタなんかを思い出したりして、チョイと赤面。音はすごく気持ち良くて文句無し。歌詞は案外まじめなコト歌ってたりでビックリ。
- こういう系統のアーティストは初めてでしたが・・・
- 先行シングルの「リキッド・ライブス」の怒涛のサウンドに強い衝撃を受けてこのアルバムを購入してみました。こういう系統のアーティストのアルバムを買ったことがなかったので、最初聴いた時は若干戸惑いもありましたが、二回目以降はわりと馴染めてきました。最初から最後まで一気に聴き通せる作りになってます。6曲目に収録の「クランク・イッツ・アップ」も「リキッド・ライブス」なみの激しさとキャッチーさがあって気に入りました。他にも打ち込みサウンド炸裂な楽曲が名を連ねていますが、曲調的にもバランスよく構成されているので聴いてて飽きません。それぞれの歌詞世界は歌い手である彼らと同年代ぐらいの若い世代の青春ゆえの愚行や苦悩を大胆かつ冷静にリリックとして曲内に収めており、その構成には私のように若者という世代からだんだん押し出されつつある人間にも敷居なしに楽しませてくれる破壊力と扇動力を感じさせます。激しいサウンドの曲にありがちな軽々しさや無鉄砲さをも武器として利用されているようで、その不敵な創作活動からは今後も目を離せませんね。今作は全英でも初登場12位を記録しており、日本でもサマソニ出演等で着実にファンを増やしているようなので、洋楽に馴染みのない方にもぜひチェックしてもらいたいです。
- マイスペ世代の新人類?参上!
- 日本生まれの某有名TVゲームの必殺技名を冠した、名前からして普通じゃない感バリバリの彼ら。本国イギリスの音楽紙で「レイジ・アゲインスト・ザ・マシーンが、ポンコツのパックマンのゲーム機でプロディジーと邪悪生命体ベビーを生み出しているようだ」と紹介されたそうだが、言い得て妙だなぁ…。
昨今のヘヴィロックにも通じる攻撃的なラップにエッジの効いたレイブサウンド、そしてファミコンやゲーセンを思わせる下世話な電子音(笑) しかし歌詞はイギリス人らしいユーモアとアイロニーがあり、スマートな感覚も同時に持ち合わせているところが魅力的。そして、マイスペースやiTunesやグーグルなんて言葉が出てくるあたり、2000年代の若者文化を体現していて面白い(と同時に連帯感を感じる!)。
ともあれ、この過剰なサウンドはハマる!ジャンルこそ違え、マキシマム・ザ・ホルモンと同質の「コイツら熱い!」感を受けるし。“熱い”音楽を求めているリスナーに是非。 - 新鮮味はない
- プロディジーを意識したようなミクスチャーバンド。
何年か前のこういうバンドって結構いたような。
- [CD] アンダードッグ・アルマ・メーター(初回生産限定特別価格) [関連Movie]
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リリース日:2008-07-02
アーティスト:フォーエヴァー・ザ・シッケスト・キッズ [movie]
レーベル:ユニバーサル インターナショナル
Price: ¥1,980
Review
- どこか80年代っぽくていい
- 2008年5月5日リリース。2006年にダラスで結成。まだ曲もできていないうちに、ピュア・ボリューム(USのロック専門音源アップロード・サイト)のフロント・スポットを購入してしまったらしく、その価格350ドルを支払うために無理矢理作った『ヘイ・ブリタニー』が大ヒット。250万回もプレイされるという・・・・どこかお馬鹿というか、人間何があるか分からないからやってみたモノ勝ちみたいな彼等である。『ワァー・オゥ!ボクは追い込まれた』は着うたでもリリースしている。
ただ聴いてみると80年代っぽさに溢れたサウンドは凄く良い。シンセの音色やエフェクトの掛け方まで80年代風。なんだか当時埋もれていて聴き忘れた曲を偶然見つけて聴いてみたら凄くイイじゃないみたいな懐かしさまである。加えて演奏も決して下手ではなく、なかなかいける。すっかり気に入った。 - どの曲もいい!
- FTSK(フォーエバァー・ザシッケスト・キッズ)最高です!! 一曲がしっかりと構成されており、ストーリー性があるので、どの曲をとっても良い!!乗りのいい曲ばかり!! 今後期待のアーティストですね! まず買って損はないです!!
- [CD] Whisper War [関連Movie]
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リリース日:2008-04-30
レーベル:Fueled by Ramen
Price: ¥1,359
Review
- 名盤!
- 驚きの新星デビューです。
エモをファンクで味付けしたようなバンドです。
(MAROON5+FOB)÷2ってところでしょうか?
非常にオリジナリティあふれており、
日本でのヒットは間違いなしっ!
随所に口ずさめるポイントもありオススメです。
さらっと聴けます。
その分、ちょっと物足りないかも。
オススメは6.TAKE MY HAND 7.RISKY BUSINESS
7のイントロは鳥肌〜 - 耳なじみしやすいサウンド
- タワレコで偶然BGMでかかってて、アルバム視聴して即買いしました!
すごくあたたかみのあるサウンドとけっしてうるさくない極上の音楽。
じっくり聴くのはもちろん、部屋でぼーっとするときのBGMとしても耳なじみしやすくて最適。
久しぶりに衝動買いして大成功しました。 - FBRから期待の新星!
- 最近のFBRレーベルの勢いは凄まじいですね。
彼らも例外ではなく、レーベルのボスでもあるFall Out Boyを
彷彿させます。もしかしたらFOBに最も近いのは彼らかも・・
曲のセンスも良く、ピアノが特にいい味出してますね。
ややファンクっぽさもあるサウンドは彼らの個性が出てると
思います。あと、ボーカル上手いです!コーラスワークも
絶妙!!メロディもキャッチーなので日本でもヒットしそう!
ついに8月に国内盤リリースが決定しました。
- [CD] Wires...and the Concept of Breathing [関連Movie]
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リリース日:2008-05-20
アーティスト:A Skylit Drive [movie]
レーベル:Tragic Hero
Price: ¥1,456
Review
- 最高です。
- 初のフルアルバムという事ですが、ボーカル脱退後、oddprojectのボーカルが加入しました。以前程のダークさはなくなりましたが、クォリティの高い曲しか入ってません。素晴らしいアルバムなのでおすすめです。
- ダークさ減った
- Voのチェンジもあってか超ハイトーンボイスを前面に生かしたキレイな楽曲が並ぶ、悪くはない。だが個人的には前EPのクリーンメロに容赦なく畳みかけるスクリームコーラスの応酬が好きだったので、今作ではそれが特に中盤少なく、そこでスクリームだろっ て所で叫んでくれない、何か消化不良な感じを受けた。次作ではEPの様なダークな迫力を取り戻してほしい。
- すばらしい
- ただただよかった。二枚目のアルバムになるのかな!?
一枚目ももっていますがとてもよいです
まったく買って損はないでしょう。
車運転しながら鳥肌が立つくらい!!すばらしいです^^v
- [CD] So Wrong, It's Right [関連Movie]
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リリース日:2007-09-25
アーティスト:All Time Low [movie]
レーベル:Universal
Price: ¥1,359
Review
- ボリュームが足りないかも
- と、いうのも曲が良すぎて、最後までサラっと聴いてしまうアルバムだからです。
EPよりかなり進化してます。よりメロディーの甘さに磨きがかかった感じです。捨て曲なんてありません!
やばい!早くも次回作を期待してしまいます。
これから購入される方は、この輸入盤より国内盤を購入されることをお勧めします。ボーナストラックが入ってるらしいです。
- [CD] A Fire So Big the Heavens Can See It [関連Movie]
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リリース日:2008-03-03
アーティスト:Search the City [movie]
レーベル:Tooth & Nail
Price: ¥1,314
Review
- 次代を担うべき逸材!
- 捨て曲はありません。10曲にバンドのいいところが凝縮されているように思います。
あーもうちょっと聞いていたい、と思う絶妙な感じ。
メロディー、アレンジ、サウンドアプローチともこのジャンルでのニューカマーとしてはピカ一。
Anberlinが好きな方には大はまりするはず。
とりあえずmyspaceで試聴してみて下さい。今年前半No1です! - レベル高し!
- この辺のジャンルは、どれも似たような感じに聞こえて敬遠してたんですが
このバンドを聴いたのがキッカケでハマりつつあります。
激しさの中にも、聴きやすさを感じさせる気の利いたアレンジと
絶妙なバランスにやられてしまいました。
アルバム全体を通して良い曲が多いと思いますが
特にお気に入りは1、3、5曲目あたりです。
試聴だとイマイチ伝わらないのが残念…。











